淡墨の深層 第二十章 続きも話していい?への応援コメント
こんばんは😃
続きが気になりますね。
あやさんのことは、ちょっぴりわかりましたが、この先どんな展開になるのか。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この先はですねぇ…
山あり谷ありでございまして…
一応この日は、もっと『山』だったのですが…
その後、残念ながら『谷』へと向かいます。
淡墨の深層 第二十章 続きも話していい?への応援コメント
刑事ドラマでも、尋問が得意な刑事さんは一人くらいいますね。
「オトしのれいくん」とか。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
刑事のニックネームが…
“オトしのれいくん”ですか(笑)
同僚に…
オドしのごりさん…
追い詰めのやまさん…
アンパンの松田…
牛乳のシチローとか、居てそうですね。(シチローは刑事じゃないだろ)
淡墨の深層 第十九章 トラウマの告白への応援コメント
こんばんは。
あやさん、ひどい男性と出会ってしまったのですね。
それはトラウマになりますよ。
しかも、十代ならなおさらですよね(>_<)
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ。酷いでしょ。
あやさんの、この過去の経験は…
『オトコの裏切り』に対して、人一倍彼女を敏感にさせてしまいました。
淡墨の深層 第十九章 トラウマの告白への応援コメント
あやさんは、エッチに対してトラウマがあるみたい。
れいくん、残念だったね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
残念と言うか…
あやさんを再度傷つけるような…
つまり自分が…『それでも強引に』コトを進めるようなタイプの男でなくて…
良かったと思っております。
で…この時点では「残念だったね」だったのですが…
このあとの展開にて、ひと悶着…
否、ふた悶着くらいあったのを乗り越えて…
その後のあやさんに乞うご期待ヾ(・∀・)ノ
淡墨の深層 第十八章 心の冬にさよならして…への応援コメント
よっぽど溜まってたんだね、れいくん。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですね。
そのはずです。
(日)の夜中にあやさんが『夜襲』をかけて来て…
(月)…この日は(火)です。
その前からの分も含めて…
全エネルギー波動砲へ…強制注入機作動…
エネルギー充填、120%…
安全装置解除!セーフティーロックゼロ…
ターゲット・スコープ、オープン。
電影クロスゲージ、明度20!
タキオン粒子、出力…上昇!
発射10秒前。耐ショック、耐閃光防御!
みたいな(笑)
淡墨の深層 第十八章 心の冬にさよならして…への応援コメント
おはようございます。
梅雨に入っているのに、雨が降ったりやんだりで今日は涼しいです。
次回、あやさんの謎が一つ解明されそうですね(^^ゞ
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
松本も同じ感じですよヾ(・∀・)ノ
涼しいのも明日まで…
そんあとはまた、あの暑さが甦るそうです。
あやさんの『謎』と申しますか…
何故、途中でダウンしてしまうのかの…
心理的、肉体的な要因となった出来事が明かされます。
淡墨の深層 第十七章 私ヘタだよ…それでもいいへの応援コメント
ホントは数分じゃなくて数秒だったりしてwww
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
それって寧ろ…
『特技』ではないでしょうか(笑)
淡墨の深層 第十六章 今日…帰っちゃうんでしょ? への応援コメント
やっぱり、この展開か。れいくんにプラトニックは無理な相談だったね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん
沢山コメントありがとうございます<(_ _)>
まぁこの時点でプラトニックには戻れないんですけどね。
みおさんとプラトニックで終わったのは…
ああした事情もありましたから。
あやさんと僕には、そんな縛りはありませぬ~でした♪
淡墨の深層 第十五章 その幸せがこのまま続くと…への応援コメント
美しい料理と美味しそうなあやさんじゃないの?
作者からの返信
夏目漱一郎さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
本当の本当に『美味しそうなあやさん』となるのは…
かなり先の章になります。
すったもんだあって、仲直りしてからね♪
淡墨の深層 第十四章 何かあったら…隠さずに言うのよへの応援コメント
『キャベツ』は何の隠語ですか? キャベツが小さくなっちゃう……
作者からの返信
夏目漱一郎さん
こちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>
隠語は関係ないで~す。
野菜は炒めたり加熱すると縮むのに…
そこを考慮しないくらい小さくカットしてしまった僕に…
そのことを伝えようとして下さった、あやさんでしたヾ(・∀・)ノ
淡墨の深層 第十三章 たどりつきたい…への応援コメント
三連休だから、零くんの『れいくん』もお休みだったんだね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
いえその…
零くんの『れいくん』はお休みではなかったのですが…
あやさんが何故か、斯様なご様子でいらして…
その『何故か』は、後に明かされます。
淡墨の深層 第十六章 今日…帰っちゃうんでしょ? への応援コメント
おはようございます。
実は、朝いちばんに読んでいたのですが(*^^)v
落ち着いたので、コメント書かせていただきます。
次回は要求ですね。
あやさん、有給まで取ってくれて、気持ちはあるのに、なぜかうまくいかない。
複雑な心境のお二人ですね。
これは時間をかけていくのか、プラトニックの恋愛でもいいのか、それはお二人の気持ち次第なのかなと今回思ったりしました。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
朝いち読み、ありがたいです(^^)/
このあと…
あやさんてスゴイんですよ♪
まぁこの時点で…
あ、最初にあやさんのお部屋で頑張った時点でか…
プラトニックとは、もう呼べないですよね。
時間をかけてと言うよりも…
かなり先の章になりますが…
とある…危機的出来事の刺激がきっかけで…
その…「気持ち次第」が、キャー!(笑)
淡墨の深層 第十五章 その幸せがこのまま続くと…への応援コメント
こんばんは。
二人でお料理。最初はどんなタイミングか相手の動きが分からなくて戸惑いそうですが、おいしそうなお料理ができましたね。
回鍋肉、食べたくなっちゃいました。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
回鍋肉、食べたくなるでしょ?
わかります~!
僕も同じで…
この章の第一次リニューアル作業の時に、回鍋肉作って食しました。
この先の章にカティーサークが出て来るのですが…
ウチのスコッチは専らカティーサークになりました。
ワインも必ずロゼになったし(笑)
淡墨の深層 第十四章 何かあったら…隠さずに言うのよへの応援コメント
こんばんは。
この頃の料理はまだぎこちない感じですね。
キャベツ炒めというより、キャベツの千切りって感じに思えました。
これからは、あやさんがたくさん料理してくれそうですね(^^)/
作者からの返信
セイさん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
千切りってほどには細く切りませんでしたが…
あやさんが仰った「小さくなっちゃう」は…
加熱で縮むことだとわからんかったアホれいくんでしたとさ(笑)
淡墨の深層 第十三章 たどりつきたい…への応援コメント
こんにちは。
あやさんてどんな方なのでしょう。
不思議な感じのする人ですね。
なんだか、つかみどころのないふわふわした感じというか、何か隠しているように見えてしまいます(;'∀')
本気じゃない? 本気? 試す? 難しいですね。
失礼いたしました(;´Д`)
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ご指摘ありがとうございます。
あやさん…そのように映りますか。
それはきっと、僕があやさんのキャラを、ハッキリと描き切れていないのでしょうね。
今後の展開で…『誤解されるような行動』は、確かにありましたが…
隠し事は、しない人でしたよ。
これから徐々に…あやさんの強烈なキャラが浮かび上がって来ます。
お楽しみにヾ(・∀・)ノ
淡墨の深層 第十二章 キライになった?への応援コメント
こんにちは。
夏目さんのコメントを読んで、笑ってしまいましたが、これくらいのアレだったら、全然大丈夫なんじゃないでしょうか。
そうじゃなければ、自分とこの描写はNGになってしまいそうな。でも、そうですね。気を付けます。
しかし、今回は意外な展開でこんなこともあるのですね。ちょっとびっくりでした。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
夏目さんて面白いよね(笑)
僕はアレの直接的な描写って苦手なんですよ。
意外でしたか?
ご本人さまの、僕も意外でした。
でも…あやさんがどうしてこんなお体になってしまったのか…
ネタバレですが…
僕の部屋でのアレのあとに明かされましたとさ。
淡墨の深層 第十二章 キライになった?への応援コメント
あまり描写がアレだとアレだからね。最近はカクヨム運営さんもピリピリしていてアレの描写にはすごく目を光らせているから、アレの描写をする時にはアレがアレになっちゃわないように、しっかりアレして……(何言ってるかわからない)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
『最近はカクヨム運営さんもピリピリ』って、どの位の基準だかは判りませんが…
要するに、アレを露骨に描写しなければ良いのでしょうね。
この先も、アレはそんなに出てきませんが…
あ…アレに辿り着く前に、アレをアレしてもらったシーンがアレでして…
アレはもうア~レ~! (何が何だか)
淡墨の深層 第十一章 敷かれた布団の上で…への応援コメント
こんにちは。
お料理が上手な方っていいですね。
れいくんが、これからもお料理作ってくれるの? とあやさんに言ってしまったのかと思いました。
意外にも、あやさんからではなく、れいくんからでしたね>^_^<
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お料理…
序章で描写致しました『夜襲』をかけてきた翌日も…
あやさん、作って下さいましたよ(^^)/
淡墨の深層 第十一章 敷かれた布団の上で…への応援コメント
きっとれいくんって、ツバキハウスじゃ女ったらしで有名になってるよね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ああ…「女ったらし」の定義が判りませんが…
これまでお読み頂いたように、みおさんも含めて…
あやさんとのことも『なるべく静かに』進めておりましたから…
まったく『有名』ではありませんでした(-ω-)/
編集済
淡墨の深層 第十章 面倒な遠慮しないでね!への応援コメント
なんか、みおさんへの未練がハンパありませんな。あやさん、怒った方がいいですよ。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
うわ~、それは…
あやさんを、あんまり煽らないで下さいよ~。
かなり先の章で描写されますけど…
あやさん、怒るとムチャクソ恐いんですよ。
引っ叩かれるんですよぉ…
しかも、裏拳で(TдT)
因みに…
“綾さん”ではなくて…
“彩矢さん”ですヾ(・∀・)ノ
淡墨の深層 第十章 面倒な遠慮しないでね!への応援コメント
あやさん、素敵な感じの女性ですね。
じゃ、私には面倒な遠慮、しないでねって言うセリフが(*´ω`)
面倒な、が、オツですね。
作者からの返信
セイさん
いっぱいコメントありがとうございます<(_ _)>
あやさん素敵でしょ~ヽ(^o^)丿
やっと始まったばかりの…
オツな二人でした。
怒らせるとスゲィ恐いんですけどね(笑)
淡墨の深層 第九章 私がはっきり言ってもいい? への応援コメント
女性の心理をあやさんが深く追求するですね。
確かに。
本当はみおさんは、遠距離恋愛でもよかったのかも。それでも付き合いたいって言葉を待っていたのかもしれませんね。
でも、若い頃って、出会いって無数にある気がするので、わたしも遠距離になるから、最初からやめておくって、20代なら考えると思います。
作者からの返信
セイさん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ。
心理学専攻、あやさんドラブロック。(映画“SPEED”かよ)
うんうん…セイさんのお気持ちわかります。
遠距離を決断する人の基準って…
未だに理解できません。
淡墨の深層 第八章 純愛…だったんだね…への応援コメント
こんにちは。
だいぶ前だったのですね、登校日。なかなか気づかずすみません(;´Д`)
あやさんの取調べ。
彼女は隠し事とか、気になることは聞いておきたいタイプなのでしょうか。
それはそれでいい気がしますね。
最初に聞いておいて、納得していたら、気持ちもすっきりする気がします。
作者からの返信
セイさん こんばんは
早速のコメントありがとうございます<(_ _)>
『登校日』になってるで(笑)
第六章でも描写されましたように…
「れいのことを知りたかったら……キミが、直近でどんな恋をしていたのかを知るのが……一番だと思ったのよ」
が…あやさんの取り調べの動機でしたヾ(・∀・)ノ
まぁその結果…
気に入ってもらえたようですが(^^)/
淡墨の深層 第九章 私がはっきり言ってもいい? への応援コメント
『ロック風少年』ってどんな少年? 言葉の語尾に「シェケナベイベー!」とか付けるとか(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
『ロック風少年』じゃなくて…
『ロック少年風』ですぜシェケナベイベー!
って、これで合ってますか?(笑)
淡墨の深層 第八章 純愛…だったんだね…への応援コメント
小説としては、ちょっとネタ不足だったね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
流石は夏目さん、そこへお気づきで!
そうなんですよ…
『あやさんからの尋問シーン』ではあるのですが…
語られている内容は…
【白夜の抱擁】をご存知の方からすれば『同じ話の繰り返し』ですから…
仰る通り『ネタ不足』です。
この『尋問シーン』が終わったら…
新展開がございますので、お楽しみに(^^)/
淡墨の深層 第七章 今…そう白状したってこと? への応援コメント
こんにちは。
今回の作品では、率直に描いておられないのかな?
みおさんとは、清らかな関係のイメージでいました(*^-^*)
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですねぇ。
みおさんとは、それはそれは清らかでしたけど…
【淡墨の深層】では…
れいくん、結構悪い子です(笑)
淡墨の深層 第七章 今…そう白状したってこと? への応援コメント
もう、緘口令の意味は無いね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
まぁ…あやさんへはもう…
くちどめ部分も話す前提で、スパイ映画でしたからね。
仰います通り、緘口令は破られました。
みおさん…ごめんなさい<(_ _)>
淡墨の深層 第六章 直近でどんな恋をしていたのかを…への応援コメント
れいくん白状しなさい!「僕がヤリました」って。
作者からの返信
夏目漱一郎さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
流石は夏目さん、鋭いですね。
はい…まぁ…
この先(第三十三章以降)に起こる色々で…
あやさんからは、数回『尋問』されるハメになるもんで…
「僕がヤリました~!」
と白状するシーンもあるんですよ(-_-;)
淡墨の深層 第五章 フッ…気に入ったわ! への応援コメント
気を付けて下さい。れいくんと手を繋ぐと妊娠しますよ! あやさん。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
早速コメントありがとうございます<(_ _)>
ご心配なく~♪
この夜は手指にもアレをつけて対策しておりましたから。(つけるか!)
淡墨の深層 第四章 少しだけ笑って…少しだけ傷付いて… への応援コメント
ひょっとして、森永探偵事務所の近くですか?
作者からの返信
夏目漱一郎さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです~。
この夜、羽毛田さんともすれ違いました。(すれ違わないだろ)
淡墨の深層 第三章 流れる途中で…消える? への応援コメント
いや、小説にしといてよく言う(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん
ナイスツッコミコメントありがとうございます<(_ _)>
まぁ…
それこそ『時効』ですわ(笑)
淡墨の深層 第二章 時効への応援コメント
零さん、何気に読者さんが増えてるじゃないですか! ヨカッタですね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん
こちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>
増えているとは…
セイさんのことですねヾ(・∀・)ノ
そうなんですよ!
本当にありがたいです(^^)/
淡墨の深層 第一章 ただ焦がれるように求めてた…への応援コメント
すみません。作品フォローがまだだった。そりゃお知らせ来ないわな。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメント&フォローありがとうございます<(_ _)>
改めまして、宜しくお願い致します(^^)/
淡墨の深層 第四章 少しだけ笑って…少しだけ傷付いて… への応援コメント
こんにちは。
こんな大都会でも、知り合いにあったらドキーッてなりますね。
愛媛県は狭いので町に出るとばったりってありますが。
酔った状態の若い二人なら、スリルあるちょっとした時間でも楽しそうです(^^♪
作者からの返信
セイさん こんばんは
こちらのコメント見落としておりまして…
申し訳ございませんでした<(_ _)>
改めまして…
『大都会』東京生まれの東京育ち…江戸人だった男、れいです(笑)
普通に知り合いにあってもドキーっとはしませんが…
この時は、とにかくみんなに見つからないように…でしたから…
ナウなヤングの酔った二人には、楽しい『恋の始まり』でした。
ネタバレですが、次章であやさんからは…
「フッ…気に入ったわ!」
と、仰せ頂きましたよ♪
淡墨の深層 第三章 流れる途中で…消える? への応援コメント
あやさんのセリフどっかで聞いたなあと思ったら、みおさんだったのですね。
作者からの返信
セイさん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
“けなげ”最終回ではなかったとは…
大変失礼致しました<(_ _)>
も~、デジャヴュでしょ?【白夜の抱擁】でもあったけど…
このず~っと先の章で…
『悪い方のデジャヴュ』も起きたんですよアハハ~!
笑い事ちゃいますけどね(-_-;)
淡墨の深層 第二章 時効への応援コメント
こんにちは。
いろんな女の人がいるのですね。
皆さま個性豊かな感じがします。
でも、ほとんどの方が積極的なのかな? と感じました。
あやさんて言うのですね。今度はどんなドラマが待っているのか>^_^<
作者からの返信
セイさん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
色んな女の人…
そうですね。積極的で個性豊かでしたが…
皆さん『相性』は良かったようで、ありがたいです(^^)/
今回のあやさんは、双子座でした。
双子座女性にとって、相性最高なのは…
れいくんの天秤座なんですって(笑)
今後の展開を、どうぞお楽しみ下さいヾ(・∀・)ノ
淡墨の深層 第一章 ただ焦がれるように求めてた…への応援コメント
こんにちは。
新たな出会いの予感? でいいのでしょうか。
その女性がどんな人なのか。
みおさんとは会えずじまいなんですね。けなげですね。
作者からの返信
生活クッサイ こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうです。
みおさんとは、会えずじまい。
でも…【白夜の抱擁】の最終章に明かしました通りですから…
明日にでも近所で再会したりして(笑)
健気評価、ありがとうございます(^^)/
『出逢いの予感』と申しますか…
「随分と増えていた知り合い」の中の、お一人の女性でした。
続きも宜しくお願い致します<(_ _)>
淡墨の深層 序章 夜襲のように…への応援コメント
こんばんは。
アイさんでしょうか。
すでに、そんな関係から始まるのですね(;´・ω・)
こちらは、プロローグっぽい感じでしょうか。
次回、馴れ初めからお話が綴られるですね。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
惜しい。
アイーンさんは…
アイさんではないのですよヾ(・∀・)ノ
この序章、プロローグは…
既にそんな関係になった後のシーンです♪
次回からも宜しくお願い致します<(_ _)>
淡墨の深層 序章 夜襲のように…への応援コメント
さすがれいくん、立ち直りが早い。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
秒でのコメントありがとうございます<(_ _)>
まぁそんなに早く立ち直ったわけでもなかったと申しますか…
やっぱり一人では、中々立ち直れず…
この彼女のお蔭さまで立ち直れたようなもんでした。
この序章の時系列としては…
そんな風に立ち直って、付き合いが深くなり始めてから、後のことでしたからね。
淡墨の深層 第二十一章 後悔などしたくないへの応援コメント
一回じゃ満足できなかったんだね、れいくん。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですねぇ。
まだ十代の思春期男子でしたから…
何回でもどうぞでしたヾ(・∀・)ノ
かなり先の章での展開ですが…
本当にそうなりますよ(笑)