第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
更に還元(強奪)した金品を本願寺の目の前で貧困に喘ぐ民に配布したら・・・?
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第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
延暦寺の代わり(天台宗に取って)はあるからな。円城寺(三井寺)って名前の延暦寺に恨み骨髄の不倶戴天の敵が。大乗戒壇建設の勅許を条件にしたら、喜んで後始末をしてくれるからな。まぁ、それはそれとして、調子に乗らないように釘を刺す必要はあるが。
第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
『鬼門鎮護に準ずるはずの延暦寺が堕落しているから都が荒れる。武によって邪を祓い、いま一度都に平穏を。』みたいなこと言えば賛同も得られそう。
第40話昔の結婚式って長い・・・。への応援コメント
該当者、信長次第で爆増するやつw
第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
なんという冷静で的確なゲス行為なんだ……!!
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第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
相変わらずのゲス!
そこに痺れる憧れる!
それでは皆様ご一緒に『ヒャッハー!汚物(坊主)を消毒だー!』
それにしても、このまま歴史通り木下家が中国方面の担当になれば黒田官兵衛が配下に…
謀略は官兵衛、軍略は半兵衛、政略は信吉で史実通り天下とれますな…
第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
信吉君はこれから語尾に〜でゲス。と、付けて喋るべきじゃないかな!?
第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
ふふふっ、延暦寺が滅びそうで楽しみですね〜
第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
昔も今も、宗教が政治に絡んで来ると国を腐らせる。
教えを守って、慎ましく暮らしとけ宗教家!
第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
杉原殿って、一瞬誰かと思っちゃった。
第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
キンカンなまなま。
滑って転んで二度と立ち上がれない延暦寺。
光秀は上洛する時に寺を焼きまくって信長に注意された位だから容赦なくやってくれるだろう。
主人公の手により魔王光秀の名が天下に流布されたりして。
第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
Paint it Black!!(延暦寺の風評を)黒く塗りつぶせ‼
焼く前には下拵えが重要Death!!
第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第48話初陣ぐ燦(さん)。への応援コメント
うーん、流石に意味が分からん。
今まではご都合主義とはいえ理屈捏ねてたのにここにきてのよくわからん無双
どう落とし前つけるのかな
大兄の立場がますますお辛い事になりそうな…w
運命力低そうだから同じような英雄的行動したらポックリ逝きそうだもんな
妹君の名声が高まるのと同時に、兄の薫陶と言ったお陰で信吉の名声も高まっちゃうんだよな。
話を聞いた信玄坊主が名将の家族ならばさもあらんとか頷きそう。
そして益々熱心に甲斐に戦談義で招きそうです。
そして可哀想な長兄殿。
何が可哀想って妹に婚姻を申し込んで選ばれなかった家の恨みを一身に買うことと。
なにより兄弟姉妹で唯一の普通(ハズレ)枠確定なのに、名前は大吉なこと。
絶対に後世、兄と弟の幼名逆にすべき、とか、末吉で充分とかバカにされるぞ。(苦笑)
周りからするとあの全身これ肝の猛将信吉の妹が白装束で前線で奮い立たせてる
これは敵の足軽さんもビビるし、味方からすればもう勝利の女神まったなし
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今回真似してる偉人は・・・、ジャンヌ・ダルクもかな
戦闘自体では役に立たないとしても、旗を掲げて士気を向上するところが
旗もってると、士気低下を狙って、普通に弓で狙われるらしいし
長男と浅野長吉がハードすぎる
杉原の家の株が爆上がりしていますねえ。
この妹ちゃんの活躍は凄く大きい。
今までの信吉くんの大活躍の上に、妹ちゃんの、この大活躍だもんねえ。
それにしても森可成殿(´;ω;`)ウゥゥ
運命を変えられなかったか。
惜しい人を失いましたね。
これは武の一門杉原家
悲報木下家を継いだ長男は末妹にも抜かれてしまう
可隆くん良い嫁さん貰ったね!
それにつけても兄のゲスさよ。
このノッブ、史実通り見殺しにするのは残念。
今の所、秀吉よりよっぽど魅力的なんだよなぁ。
偉人伝を聞いたからといって彼ら彼女らのように行動できるかは別って考えると、後世に逸話が残る活躍をした妹ちゃんは凄い
ノッブと同じ涙ぐんでしまったw
第65話成る可くして成り、起こる可くして起こった事。への応援コメント
長年の同盟相手を見殺しにしての「臣従」か、ワンチャンに賭けて独立領主として生き残るか?
コレはまぁ…そうなるよね、と云う結果
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三井寺を焚き付けると、きっと良く(延暦寺が)燃えてくれるので(意味深)話を通した方が良いな。
あーあ可成殿やっぱり死んじゃったか
信吉ともよく交流あったのに…
延暦寺は他人のせいにしてここで灰にしたいな
六角は叩いたから一番弱い延暦寺を焼こう。
三好と本願寺に京を取らせつつ、迂回して石山を奪って挟み撃ち。
ついでに公方にも退場してもらうと尚良し。
仕上げは浅井朝倉かな。
武功だけ見ると、主人公の家系ヤバいなw
確実に武闘派の家系として世に広がってるよ。
まずは弱い敵から叩くのが常道
ここは六角と浅井叩きかな?
本願寺はしぶといから西方面は守勢かな?
あとは甲賀を切り崩しとか、朝廷や将軍使った硬軟戦術かな?
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ただでさえ可隆に面頬を贈ったりして株が上昇していたところに、椰々が信吉の軽口を真に受けた今回の行動の結果、椰々株天井知らずに上昇してますな。
これ信長の野望で寧々共々三姉妹で姫武将になるやつだ、これでまた家定の株が下がりそうw
しかし、正史通り森可成の死は回避できませんでしたか。織田家としてはでかい損失です。
今後の展開が楽しみです。
いやはやとても良いお話。今回も楽しかったです😊
これは野望出演待ったなし
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第53話事後と今後。への応援コメント
まぁ「鰯の頭も信心から」と言うしね…
コレは「ゲス(信吉)の戯れ言(ぶん投げ)も信心かなぁ?」と言うトコロだね!
第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
奇跡的な殿軍だけでなく、敵の中央突破を撃破したことで木下隊の武名が益々あがりますね。
柴田や森、佐久間が手も足も出なかったのを撃破したわけでもう誰も侮れません。
第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
戦になると、馬周りに置いていかれるとか、何てカワイソスw
まぁ、ヤーさんよりプロに守って貰う方がいいんじゃないか。信吉に周りは異様な雰囲気がして、誰も近付かなくなりそうだけど。
第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
え、遠藤直経さんの一大イベントが不発か〜〜
こりゃあ歴史上の評価が変化しそう。
そしてここでも浅井の鋭峰を受け止めて木下勢が大活躍してる、、、
まぁ、殿軍なのに大暴れしてて、歴史に残る偉業を成し遂げてての更なる大活躍だもんな〜〜
ほんと凄いわ。
第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
なんか暗殺ネタのせいでゲームでは忍者みたいにされる遠藤さん
本職の忍者にやられてしまう
第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
乱戦で敵将を討ち取るとか、忍者が得意そうな戦法ですよね。
忍者は、鍵縄、目つぶしとかなんでもアリな殺法で、剛勇な将ほど、戦い難そうですよね、遠藤直経も最後に「何で戦場に、こんなのがいるんだ」と絶句してそう。
第60話ここが変だよ本圀寺と変。への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいています。
細かい指摘なのですが、大樹ってそれ自体が敬称で、サフィックスとして殿や様を付けることはないと思うのですが、今回採用していることには何か明確な理由があるのでしょうか?
第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
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第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
まぁ真田十勇士だって後世の講談だしな(立川文庫・山田阿鉄らの創作といわれる)
黄表紙(江戸時代の通俗小説本・後世のペーパーバックとかに相当・現代だとラノベみたいなもんか)や演劇で実在の人をそのままの名で扱えないのは仮名手本忠臣蔵(大石内蔵助→大星由良助)でもあったコトよ(佐助は完全に架空の人物)
それよりwww守備要員の筈の猿飛仁助が軍功一位って
慶次たち(攻撃要員)が拗ねそうやねwwwwwまぁそういうコトも有るか
第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
仁助さん大活躍しちゃって絶対後世まで名前が残るやつだ。これ未来において、服部半蔵のような娯楽作品では忍者扱いの武将と認識されていたけど、研究が進んで本当に忍者でしたとなって、歴史ファンが騒然とするパターンだ。
しかし本作の織田軍、一見史実通りに見えて、信吉の活躍もあって、伊勢長島以降、地味に戦死者が減ったり戦果が増えたりしているけど、いずれ大きな違いとして結果が出てくるのかな?
第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
哀れ直経…
第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
遠い未来に「ニスケェ!前の棚のオレオ取ってオレオ」とか言われるのか⋯⋯。
第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
仁助大活躍!
忍ばない忍者の原型になりそう
第69話忍者事情と姉川戦。への応援コメント
そのうち佐助になったりして
編集済
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
この節の後半の結果、さらに裏の世界にねね様の名声も鳴り響く結果になっててw
この口利きで、信じられないような高待遇の雇用を仲介して、成功させてるからね
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
更新お疲れさまです。
いつも楽しく拝見させていただいてます。
寧々様スゲエよ、まさに秀吉一党の柱石にして女関白。
まぁ事業やるにも資金は必要で、元の原資は事あるごとに献上した弟の金なんだろうけど。
初期は本当にド貧乏で、弟の笛や絵筆での稼ぎがどれだけ助かったことか。
寧々様は本当に情が深いから、余程のことでもない限り弟を見捨てないだろうなって。
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
これで霧の日に可児才蔵が活躍して霧隠才蔵のモデルになるとしてw
あとは三好から二人・・ そういえば信吉は養子になって三好なのるはず・・・
ここの伝で・・
あれっでもこの世界は信吉は養子になりそうにないな
ここまで妄想しましたw
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
読み直していて思ったけど、蜂須賀のオッサンのいう信吉の旗印って「沢瀉紋」(おもだかもん)でいいのかなと。
木下藤吉郎の使用して紋がコレみたいだから、義弟で家臣で同じ家名ならコレを使うのか、別の紋を使うのか、考えてしまいました。
信吉は「紋とか、どーでもいーし、殿と別の紋にして単独で狙われてもイヤ」とかいいそうだけど。
ちなみに、参考ソース
https://www.touken-world.jp/tips/55810/
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
さすがは寧々様。
女傑は違いますねえ。
そして、この年代で甲賀の凄腕で3000の強者を率いて動いている集団の幹部の猿飛ですもんねえ。
もしかしたら息子筋にも凄い人が生まれるかもしれないね。
編集済
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
Ωヾ(◇ ̄ ) へぇ~へぇ~
ダーウィンといい忍者の雇用と内部制度といい勉強になりました。
寧々さんが人とお金に愛されているのは羨ましい。
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
さあこのままあと9人集めよう
下衆10勇士だ
とりあえずは三好から2人パワー型が欲しいなぁ
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
溢れ出る胡散臭さがたまらない
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
まぁ忍者や裏稼業の人間が有名になっちまったら普通は終わりなんよwww
通り名ならギリッギリセーフなのかもしれないけれどもなぁ
講談に本名が出て来ないのは真田幸村だって同じコトなんじゃないのかなぁ
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
後世において今富子と呼ばれるねね姉さん
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
史実でも傑物でしたが、こんな規格外な主人公と1番長く付き合ってる人物が影響受けないはずがないです。
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
一応、真田十勇士だよね創作なのはしってるけど
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
女性で財テクがうますぎる現代人といえば、某●●の野望シリーズ、某●国志シリーズ、某●航海時代シリーズで有名な会社の創業家の女主人ですな。
●川●子女史。
編集済
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
猿飛ということは、跳躍で空中跳んでる踏ん張れない状態でも敵をぶった切れる猿飛の術を使えるのか?それとも単に祖先が猿飛の術使えて一族で名乗ってる苗字が猿飛ってだけなのか。気になる。
にしても猿飛仁助さん、ウィキペディアの佐助の項でも紹介されているのね。
ともあれ、多くの予想通りねねのお言葉はお褒めの言葉でしたね、しかしねねが、財テクであそこまでガッツリ稼いでいたのは驚きでした。
多分、ねね銀行に強制預金だった5000貫もうまく運用していたんだろうね。多めに利息つけて返してやろうとかのモチベーションもあったに違いない。
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第68話女太閤とパチモン。への応援コメント
件の佐助とは同族又は遠い親戚とか何でしょうな
第11話推定・日本一の凶運一家・杉原家への応援コメント
音楽に加え写実的な似顔絵もデフォルメキャラ絵も描けるとかお前芸大出やろw
第4話我が日輪は只1つ!(キリッ!)への応援コメント
無数の前世のゲーム音楽を覚えていて手習いで覚えた笛で即興で組み立てるとかコイツ絶対に音大出とかやろw
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
これで兄貴が人違いで付け狙われるようになったりして。
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
この世界線では、伝兵衛君が生き残れて森家にとっては僥倖ですな。
椰々ちゃんの森家での立場も高まっていて◎。
あと、この世界線の福井県敦賀・若狭地方には薩摩の捨て奸並みの伝説が残っちゃいましたか。
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
野望シリーズで統率90後半確定ですね、本人の気性知ってたら草ですが
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
まぁ、蜂須賀小六どんが言われている様に、
とんでもない名声が付いてしまいましたねえ。
まぁ、伊勢での活躍とか、これまでの活躍があって、殿軍なのに少ない損害で朝倉に大損害を与えてますから恐れられるのも当然ですが。
こんな事って歴史の中でも、そうはない事ですもんねえ。
それは伊勢の時もそうですが。
マジで織田勢の中に『関ヶ原の時の島津』とか、『慕われていた長宗我部信親が死んだ時の死兵になってる長宗我部の軍勢』みたいな部隊が混ざってるわけですもん。
私が朝倉の武将なら信吉くんのとこは絶対に避けますね。
足軽が逃げて敗走するかもしれませんもん。
しかも前田慶次もいるしね。
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
テンポ良くて楽しめました。
過ぎたるもので例外扱いして、士気回復を図るっていうのには、納得しました。
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
褒美を賞金額扱いwwwwwwww
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
寧々姉さんは怒るどころか褒めると思うけどなぁ…
藤吉郎を無事に帰国させたし、
戦場に散った兵の家族への配慮あたりはベタ褒めじゃないかな
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
センゴクタヌキ合戦ポンポコ「さいごまでたたるよぉ~~w」
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
戦国大名としての浅井(長政)には北(若狭武田=将軍家係累)にも南(信長=義兄)にも西(叡山・京)にも進軍先が無いから朝倉を仮想敵にする以外の選択肢はなかった筈……そもそも伸張を考えていないならまた別なのだがwwそれはこの時勢では有り得なかろう
隠居した体裁で(実質は双頭政治だったっぽい)先代は信長との縁組を嫌ってたようで……ならば彼の頭の中では南近江方面も仮想敵のままだし対六角の後詰以来朝倉を味方視している
国人衆はそれぞれの目線で動いてる上に最近迄長期に亘って六角と争ってるから信長が南近江を領有したとしても南近江の信長に恭順した旧六角配下の国人領主達との遺恨はまだ残っていると考えられる
さて浅井は戦国大名だったのか国人の纏め役に過ぎなかったのか……私見では後者だと思っているし其れ故に長政が織田との敵対を決めた国人衆の担ぐ神輿から降りることができなかったんだろうと考えている(当主の長政が逐電したら求心力を失って北近江国人連合は即座に瓦解する)
ここで弱小国人が家を守る手段として常套としていた感のある父子・兄弟相克(敵味方両勢力麾下に分かれて家の命脈を残す・史実だと関ヶ原後の真田家などが有名)という判断がされなかった事だけは何故だろうって思うのだけれども
……まさか負けても浅井の命脈が終わるほどの処分が下るとまでは考えてなかったのかねぇ?
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
今度こそ慶次以外の有名武将の仕官を待ちたいですね。山勘とか島左近とか柳生とか
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
家定も中々やる様になりましたなw
さすがはゲス吉と血の繋がった兄弟なだけはある
当人に責任はない事で長らく苦労させられたから、信吉のやり方をしっかり学び取ってるしw
編集済
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
東西で立花道雪と並び称されるっていうのは、将来立花道雪の娘婿の立花宗茂からスゴクきらきらした目で憧れられて見られて「そんな綺麗な目でヨゴレな俺を見るなぁ」と照れでのたうち回るフラグですね。
名前の前半が定の字になるのはまだ先だけど、説明書きにある将来の名前の杉原定吉に一歩近づきましたね。
畠山重忠については、数年前の大河「鎌倉殿の13人」での活躍が思い出されますが、その正統派美形強キャラぶりを信吉と比べるとどうしても吹きますw
これは後世、信吉も美形キャラとして扱われる下地ができたということですね。
ちな信玄さんがあんなこと言ってるようだと武田家中で信吉に家中の面々の中で激賞された真田昌幸(武藤喜兵衛)がとんでもないことになってそうw
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
いつも楽しみに待っております。更新ありがとうございました😊
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
浅井は領土を広げる為に朝倉を攻めるつもりだった?
上洛戦に参加せず、将軍義昭の上洛命も無視しては200万石超えの織田に潰されて当然。
なのに朝倉を攻めないなら大きくなる気がないか、領地替えを願い出るつもりだったはず。
高島は将軍の直臣だし、若狭は国主が将軍の甥。
南近江は岐阜から京へのルートで織田が譲る筈ない。
朝倉以外攻める所がないのに織田と結ぶとは、最初から裏切る前提だったか。
何でそんなに朝倉がいいのかねー?
野良田の時も援軍無しだし一体どんな弱味を握られてたのやら。
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
畠山重忠って誰?と思ってWikiせんせーにお話を伺いましたが、ろくでもない末路を迎えてますな。
この辺を勘ぐると、信吉クンを彼に例えるという事は「ちょっと功績上げたからって調子に乗ってんじゃねーぞ?調子こいてっと痛い目合わすぞコラ」といった警告(嫉妬)が裏に隠されているのでは…なんて思ってしまいます。
第67話決戦前のアレコレ。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第29話名代とはパシリと見つけたり。への応援コメント
山勘こと山本勘助が居ないことに気が付かれてます?まだ今川に居るのでしょうか?
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
4日前に見つけて今日追いつきました。
笑えるシーンがあり、ハーレム等なくて女の私でも楽しく読めます。
更新楽しみに待ってます!
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
こういう事が起こりそう時に色々助言くれる信吉が黙ってた理由もノッブは勘付いてそうだし、そんな時の勇士目録は殊更効くだろうな。
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
>半兵衛などは、劇的にマラソンによる体力向上がなされていた。
竹中半兵衛の生存フラグ立った?
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
それを書くか……。
実際に、その手の手法は、あったからなぁ……。
中々、胸にくるものがありますよね……。
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
島津が2000の兵で殿とか、そりゃ追撃なんて出来んわw
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
この世界だと、尾張の弱兵って言葉はなくなりそうな。
ここまでの勇士の活躍が知られたら、敵も怯みそう。
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
鼻の奥がツーンとなるお話だったな。
確実に後世に名前が残る兵士たち。合掌。
第30話表裏比興と小坊主。への応援コメント
岡山の津山城跡にも昔動物園がありましたね
意外と各地にあるのかな
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
やっぱ死後の極楽浄土より、死後の家族の安寧よ
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
これが真の御恩と奉公の姿よな
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
決死隊の行動はさぞ恐ろしかっただろうね。今後また戦をするにしても今回の戦での記憶が浅倉軍に残り続けるし、信吉への家臣の信頼も一層強固になる。
この作品面白すぎて、更新をいつも心待ちにしてる。
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
金ヶ崎城跡にはその勇士たちの名を刻んだ石碑が残っているんですね、分かります
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
こういう勇士ノッブ大好きだからね
編集済
第66話名も無き兵(つわもの)達の挽歌。への応援コメント
軍の訓練受けた一向宗みたいなもんだし悪夢だよね
火計や待ち伏せとか自分達で考えて実行する実力あるとか訓練かなり積んでるよな
龍狼伝の赤壁の戦いが思い浮かんだわ
第71話信吉的包囲網の料敵と見解。への応援コメント
一週間が待ち遠しかったです。