第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
この時期の石山攻めだと雑賀孫一が活躍している時期かな。
次回、孫一がゲスの餌食になる?
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第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
誠仁親王
『山城守子息の嫁取り?
ふむ、公家(養子)となるなら藤氏羽林家の格を持つよのう(チラッ)』
五摂家
『次代は難しいが次に縁を作れば宮中と実家との縁も太いでおじゃるのぉ、断絶している羽林家はどこであったか・・・』
国は違えど王侯貴族は数代先を見据えて縁を作るので
さて信忠君は気付くのかな?
勤皇、尊王の幼名が付いた
高貴(しかも藤氏)な血を引く息子が二人居る事の難しさを
第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
瀬戸内が主戦場になると、信吉隊、遠泳トライアスロンくらいやりそうだ。鎧着たまま泳ぐ、元寇の鎌倉武士みたいな。
木の鎧なら水に浮くだろ!みたいな強引な理屈でやりそう。
第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
主人公の息子は死ぬ気で芸事に精通しないと謗られそうでなあ。今から可哀想でならん。
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第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
上杉謙信の寿命もそろそろただ卒中なので状況の変化で無くなるかも?
荒木謀反は果たして有るのか?
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第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
徳川ってこの世界線だと長男死んでないし徳川織田の血引いてる姫とか超お得だからほしいかな
こっちも主人公の子供ならってなりそうなんだよな
浅井三姉妹が絶妙な立ち位置だし来そうな気がする
第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
更新ありがとうございます😭楽しみに待っていました😄
第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
信忠もなぁ、藤兵衛でなく藤吉郎(秀勝)に妹嫁がせて、羽柴家を準一門にすることで間接的に信吉に繋がりを持とうとかしてくれるなら大歓迎なのだろうけどねぇ。
とりあえず息子世代の嫁取り関連には今後も注目ですね。
第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
本願寺攻めが始まるのか〜〜
史実が史実なだけに、気になりますねえ。
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第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
秀吉の息子もだが主人公の息子も嫁取りが大問題になりそうだ。
クロカンがそろそろアップしそう。
第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
さて羽柴秀吉播磨攻略の始まり……始まらんのかーい
二割は真心なのか……
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第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
皇→クロノ・トリガー
貴人→マブラブ
清涼殿→信長の野望 武将風雲録
都→信長の野望 烈風伝
長岡京→聖剣伝説
正倉院→シルクロードのテーマ
でしょうか?
ゲス殿よく覚えますね。
それにしても、タダで楽曲提供して飯の種を与える。
それも帝が何度もアンコールするような名曲。
天覧演奏会の名誉どころか謝礼までしてくれるのは頭が上がらないでしょうね。
楽譜残ってたら国宝ものでしょう。
家伝として残るのか時の彼方に儚く消えたのかはわかりませんが。
〉杉原家や信吉個人の高い「貸し」となる為
こんな理由でハブられた貴族家の当主たちの立場がないですね。
今度から是非協力させてほしいと殺到するでしょうw
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第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
>「荒城の月」
「昔の光(管領代が治めた六角家の絶頂期)、今何処」凋落の原因が「主家の若君の暴走」って事実も相まって、涙無しには聴けない曲だよな、南近江の国人衆からしたら。
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
更新ありがとうございます😊待ち焦がれてました🙂
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
この時代、新年=春だったはずなので、荒城の月は刺さりますね。
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
まわりでこっそり聴いてただろう雅楽寮の人達は頑張って耳コピしてねw
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第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
仮に此の世界線の老舗の歴史ゲー販売会社栄光社の戦国時代の国士無双的なゲームで此の杉原さんが真田幸村的な扱い受けそうですね
何しろ「己の才覚で武力を使わずに大殿の信長に度々献策し未だ貧しかった秀吉への義理を果たす場面とか」「絵の才覚で莫大な富を得れたのに朝廷に殆ど献金した」「戦場で笛の音色を出して敵の大将から称賛を受ける」「聞きしに勝る武田軍隊に対して少ない手勢で翻弄させた」「現代に通じる保険制度に相当する制度を戦国時代に行わせたり13代将軍が暗殺される事を言い当てる程の先見の明が有る」
少なくとも此の世界線の明治時代に相当する時代が来たなら和気清麻呂や大楠公事楠木正成や新田一族と同列な扱いを受け日本臣民の手本と呼ばれる存在として崇められ親しまれて神社に祀られそうなんよね
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
ノッブの従三位、これヤバくね?確か四位と三位とで扱いにかなり差が有ったような…と思いながら読んでおりましたら、後の方で詳しく説明が有りましたね。その辺自分はボンヤリとしか知らなかったので勉強になりました。清涼殿への出入りがほぼフリーパスなんていう知識は学校の授業では中々習わない部分なので、そういった事を知れるのも歴史物の面白い所だと思います。
しかしコレでノッブは名目上では有るものの、文武のトップという事ですか。となると、義昭クンと不愉快な仲間(幕臣)達がますます騒ぎ立てそう。まぁ騒いだ所でお手紙アタックくらいしかやれる事無いでしょうから「ただちに影響はない」のでしょうが。
そして過去には象さんと同じく冠位を授かった御猫様が居たのだとか。ペットすら冠位が無いと飼えないというのなら、例えば小鳥や金魚、そして夏の風物詩たるカブトムシなども同じような扱いなのでしょうね。 …カブトムシに冠位で負ける貴族や武家というのも悲しいものが有りますなw
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第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
誠仁殿下ゲスのコレまでの献金で栄養状態良くて早世しないで無事即位してほしいですね。
そういや信吉の正確な年齢が解る回ともなりましたね。
今までも大まかな生まれ年は推測付いたけど誠仁親王の1コ下というのと23歳という年齢と作中年が示されたことで解るようになったのは大きい。
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第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
官位に注目なのはのぶに敵対したら関東管領は吹き飛んで上杉は朝敵認定できるとこまで来てそうか?とこ。楠木とか八田とかが朝敵認定されたままで密かに暮らしてます。出来るはずなので楠木と八田の朝敵認定を外して上げて土浦の小田が味方するはず。
楠木の部下が多いのが播磨だったり。
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
『日の本一の勤王家』と言われちゃいましたね〜〜
ほんと主上の信任が厚い。
まぁ、子どもの頃から尊王家でしたからね。
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
ここまで来ると、主人公の将来がヤバいw
もしかして、
秀吉が天下人になった暁には、同年代の殿下の皇女が嫁いで来たりしない?
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
チンドン屋というよりはハーメルンの笛吹男みたいな(笑)。
まあ、五位鷺なんて由来正にそれだし、平安時代には五位猫も居たみたいですから(笑)。
あと、元祖ノッブのテーマ(全国タイトル)はやりましょうよ(笑)。
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
ゲス殿のお陰で誠仁殿下が無事譲位されて即位出来ると良いですね(史実だと早世したので即位出来なかったので…)
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
これは、Aから~Eのご褒美回ってことでいいのかにゃ?
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
今回の「もそっと近う寄れ」「もそっと近う寄れ」「もそっと近う寄れ」の連打はどれだけ信吉のことを気に入ってるんか視覚的にハッキリ見せ付けられたからなあwww
朝廷の政治的に何処かに強く肩入れしなければ公家衆からはやっかみも無くなるか?
無くなると……いいなぁwwwww
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第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
荒城の月はドンピシャ。コレは泣くだろ。
ほんの少しの一文でも読んでてうるりとしちゃった。
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
あんまりにも人引き連れて上京すると「すわ、謀反か?!」ってなりそう
更新ありがとうございました
第93話新年からの上京と周りの状況。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
勘違いというかわかりにくいから説明文書いておくと「関東管領そのものはあくまでも幕府内の役職でしかなく、朝廷内の役職である官職ではないから官位はない」のよね。
じゃあ上杉謙信は無位無官なのかと言われると一応は朝廷からも「弾正少弼」という官職をもらってはいるはず……まぁ官位は従五位下なので本作だと秀吉よりも下位の役職なんですが。
ノッブ?多分史実と同じ「従三位 権大納言(員数外の国務大臣格) 右近衛大将(武官の最高位 足利将軍よりも格上)」に少し早め(史実だとこの年の11月に就任)に就くんでないかな?
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
えーとあれ?のぶの官位はこの場合何?関東管領と張り合える?関東管領は関東公方の補佐って出るけど官位かと言うと不明?
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
この頃は上杉と北条は同盟中かな、蘆名や最上辺りに同盟打診して侵攻されたら後背つついてもらう位かな?
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
同格の秀吉の参戦は避けられたが、お前の援軍参戦フラグは消えてないのでは?
織田家最強なのもあるけど、それ以前に煩悩寺常連の権六親父とお前ってツーカーやろ?
その上で師匠の又佐さんが権六親父に与力してるし、意思疎通に全く問題ない。
それにお前の部下だけど、筆頭が本来は前田家の跡継ぎだった慶次に、外様だが名門渡辺党の了、
なによりお前自身も代々足軽組頭の軽輩とは言え、間違いなく譜代の血筋。
ノッブの直臣扱いなのと相まって、問題ない行け!って言われると思う
後、この頃の筆頭家老は佐久間信盛では?
筆頭が佐久間、次席が林、3番手でやっと柴田のはず。
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
久しぶりに演奏会子猿の出番か!
コレは楽しみ。
宮中の貴顕を感動の海に沈めてくれ。
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
後世の子猿の評価が天元突破してそう。江戸時代(があるかは不明だけど)くらいには全武士のお手本として神社が建ってそうだな。是非そこまで見たい。
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
信吉は単に馬場信春と戦なんてやってられるか!!
で交渉に応じたのに
徳川、織田両軍に
武士ととかくあるべし
みたいな捉え方されてて草
編集済
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
上杉景勝時代の越後の石高は39万石(恐らく指出検地か?)。
関ヶ原合戦後で45万石。ちなみにこの時点で越中は53万石。
謙信の時の越後の石高はもっと少ないと思います。
(国衆の所領の把握が何処まで出来ているか不明な事と国内が未開発の為。)
この当時の新潟は湿地が大部分で、開発自体が戦国末期からで、天保年間以降で大きく伸びました。
更に昭和の大開発で新潟は日本有数な米所になりました。
戦国時代の一般な軍役は1万石で700人程度(後北条氏参考)で、越後だけで2万8千人弱である事と、謙信の動員兵力を考えると謙信の地盤が弱かった事が解ります。
特殊な例の武田を参考にしても2万2千人弱。(1万石:550人)
更に特殊な兵農分離な織田を参考にすると8千人弱。(1万石:200人)
兵農分離を行っていない上杉が織田と同等となります。
当時の戦国大名は、差出検地による所領の把握と、新恩給与(検地済み)にて軍役を設定しました。
差出検地自体、強力な権力をもった大名でしか出来ませんでした。
新恩給与も闕所地か、侵略で得た領地が元手でした。
つまり他国への侵略がほとんど出来なかった上杉謙信の地盤は……
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
まぁ毛利家は本願寺派の信者が多いというのもあって、
本願寺が勢力を失わないと離反できないという実情もあるからなー
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
東北まで来ないかぁ。
最上義守と同盟を結んで、上杉に圧力をかけないと。
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
今上陛下、信吉のファンだからね。
編集済
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
しかしこれ信吉に参内資格与えるため従五位にして
その為の秀吉正五位任官やな
またしても信吉のとばっちりで同僚からの嫉み妬みを浴びる秀吉殿
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
ではみなさん、ここから25.26話に飛びましょう。
…こうなるのも当たり前なんだよなぁ
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
当時の織田家での序列は信長があたえる権限、家格(階級)で統制して、朝廷の位階や官位は勲章的な扱いだったそうで。
茶器バブルを作った織田信長らしいですよね。
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
毛利家はまぁ…ね、決して相容れない大友が居る中で本願寺とも織田家とも直接は敵対したくないわなぁ…
上杉家は越後が豊かで食うに困らんせいか、自尊心ばかりが肥大化して纏まれない連中ばかりだからね
そして官位任官の「山城守」は信吉を「京の守護者」として離したくないんだろうなぁ…
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
毛利の本願寺寄りの立場は『本願寺と対立すると国が割れるから』ってのもあったようです(三河一向一揆に似た構図・国人に門徒が多かったようです)
そりゃあ『国人・領民に一向宗の影響が強いところでヘタに本願寺と対立できんわな』って点もゲスな信吉くんなら逆に分断策に利用できそうなんよね(コワイコワイ)
編集済
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
当時の越後は40万石行かないくらいで
カラムシ等の交易や鉱山(金山等)の収益で軍資金には困らない状況だから
豊かな土地があれば狙って来るわなぁ…
毘沙門天の化身のイメージ戦略と、義や関東管領等の綺麗な看板を使って、
自立心の強い土豪を纏めた土地なので信吉の調略とは相性良さそうではあるが
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
戦績でいえば、織田家最強の軍は柴田軍団だけど、最狂の部隊は杉原隊だからな。
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
家中の家臣筆頭の官位と任官なだけに妬まれるかもしれませんねえ。
こりゃあプレッシャーだ。
でも、これまでの凄い武勲を考えるとねえ。
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
山城守か
完全に贔屓よなあ、山城守の官位は国守官位としての名誉は最上位。
今上陛下は、信長に睨まれない程度には信吉を縛り付けたいんだなw
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
秀吉軍団は織田家最精鋭となった本作では最悪北陸戦線任される可能性もあるかもと思っていたので、柴田軍団が固定で交代も無く、今回の件で柴田軍団への合力の線も消えたのは何より。
そういえば秀吉の改姓が信長からお声掛かり有りましたね。
やっぱり史実通りの羽柴になるのか。てっきり必要も無いのでこのまま木下で行くかとも思っていました。それとも気心の効いた信吉が杉原の本家なので杉原を名乗る可能性も有るのかな?
第92話因果応報と今後の展開。への応援コメント
謙信の季語は秋、収穫後略奪しにやって来るからなー、関東衆ガクブルですよ、独立反乱精神の強い越後衆では謙信が抑えないとどうにもならんよね、嫌になって投げたのも毎度だし
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
ゲスの名声が上がったのか虚像が拡大したのか
武名は更に上がったな(それでいいのか>ノッブ)
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
こうして花も実もある名将としての逸話がまた一つ。
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
信吉の武田家への影響更にアップ
足りない部下武田家からかな、まだ先だけど
第7話虎穴に入らずんば、虎子を得ず・・・秀吉が。への応援コメント
とても面白かったです!
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
馬場さんへの対応が甲州征伐の結末にも影響しそうですねぇ〜(ゲス顔)
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
信長って浅井長政の黄金の髑髏で酒を飲んだって伝えられて残忍なイメージがありますが、武士の誇りや美徳を何よりも大切にしていたって逸話も多いんですよね。まあそのような人情味溢れる人物じゃなければ、部下もついてこないですよね。
第5話わはは、大人気だ・・・。(白目)への応援コメント
小吉くん、最高に面白いです!(笑)
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
馬場様と信吉殿のやり取りは涙無しには見られませぬな。
それにしても名将達を失った武田勢の喪失感はどれほどのものか。
編集済
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
>兵(強者)
兵(つわもの)=強者の解釈が間違いとは言いませんが、兵(つは(わ)もの)とは由来からすると武器所有する立場の人を指す言葉です。
『つは』とは何かと言うと、
1.『うつはもの(器者)』の『う』が省略された……『器』とは祭器や武器などの特別な道具のこと
2.『つばもの(鍔者)』の『ば』が訛って『は(わ)』になった……『鍔』とは鍔のついた刀、転じて武器を意味する
言葉で、器と鍔のどちらも武器を意味ています。
完全な蛇足となり私ごとで恐縮ですが、『武器』という言葉になぜ皿などを意味する『器』という字が使われているか疑問に思っていましたが、1番目の説を目にして長年の疑問が氷解した覚えがあります。
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
更新ありがとうございます😊長篠の戦いに関してはこちらの方が好きです。
編集済
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
この世界線だと金柑頭はあまりノッブのイジリの対象になってなさそうだし……光秀が過労からのストレス性プッツンから本能寺の変起こすってフラグは立たん気がするんよねぇ
ノッブが小猿とギャーギャー言い争ってるせいで史実程おっかない暴君っぽくもないしwww信吉との掛け合いで『大殿のお考え』が家来衆に噛み砕かれて開陳されてる面もある
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
今見直したら前回の話のラスト、訂正されているじゃないか。
チェックチェック。
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
この状況だとノッブ死なねぇんじゃね?
徳川の長男も生き延びてるし。
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
信吉の武功が、また1ページ
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第90話練者と決戦前。への応援コメント
長篠の戦いの戦場、地図を見ると、等高線から起伏にとんだ山地であることがわかり、武田軍は、5-20メートル以上の高低差がある尾根が複数ある場所をこえる、さながら攻城戦の様相だったことがわかる。
尾根を一つ越えて敵陣を突破しても次の尾根があり、敵軍が控えているので、そりゃ勝頼や武田の将兵も、無限の敵陣を突破する感覚で、もう無理!となるのも判ります
第90話練者と決戦前。への応援コメント
ゲスの別動隊なら絶対武士として面白いとこ乗り込んでってくれるという高揚感
でも忠勝お前徳川最強がホイホイ付いてってるんじゃねぇw
第90話練者と決戦前。への応援コメント
仮想戦記の面白さと、想像を超越する体験談を混ぜて提供してくるのはここだけだよ
第90話練者と決戦前。への応援コメント
別動隊をあからさまに貧乏くじ扱いしてた癖に
ゲスが参加すると分かった瞬間に手の平ドリルを始める三河侍たち
第90話練者と決戦前。への応援コメント
早めの更新ありがとうございます😭
第90話練者と決戦前。への応援コメント
練者徽章を作って、訓練完遂者に配ってるのかな?w
第90話練者と決戦前。への応援コメント
勝頼は信玄の側近衆(主に甲斐国人衆・征服者サイド)と自分の側近衆(主に信濃国人衆・被征服者サイド)との主導権争いに足元を掬われたとか言う説も聞くのよね
史実で勝頼を裏切った形の穴山も小山田も飽く迄『甲斐武田の臣』であって陣代『諏訪勝頼の臣』じゃないって意識があった気がするんだなぁ……ほら、甲斐武田家って家中にも名門意識がゴリゴリだったからwwwというより元々が『貧乏な甲斐武田の拠り所』って源氏の名門だってプライドぐらいじゃね?逆に信濃国人から見れば信玄は「卑怯な騙し討ちで諏訪を併呑した大悪人」だしな……そりゃ水と油だわ
敗走時に高位武将がだいぶ斃れてるみたいだからこれで武田内の勢力図がどう変わるのか……一寸史実との乖離が気になるトコロであります
第90話練者と決戦前。への応援コメント
しかし、別動隊の将兵の贅沢さよ。
そして武田は武田を支えた名将達が亡くなって悲惨な事になってますねえ。
第90話練者と決戦前。への応援コメント
本編の内容以上に「実話です」が読者の脳裏に焼き付いた。
スケキヨまで実話かよ!
この上は練者ぁ~~~~~~~~~!
第90話練者と決戦前。への応援コメント
なんか話が一気に進んだ
ゲスにはどうでも良い戦場だったのかな・・・
第90話練者と決戦前。への応援コメント
お話の内容より実話の方に興味惹かれてしまいましたわw
タイの徴兵制、アタリ(赤紙)を引いた若者がその場で崩れ落ちていく動画を見たことがあります。カワイソーですが笑ってしまいました。今回の場合はハズレを引いた連中がorz状態だったんでしょうねぇ。
第90話練者と決戦前。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
編集済
第90話練者と決戦前。への応援コメント
武田信虎90歳
このときも、生存中
き、れんじゃー、じゃ~~い
(カレーを食いつつ)
第90話練者と決戦前。への応援コメント
実話・・・w
第89話決戦前のアレコレ。への応援コメント
まぁ、武田信玄は甲斐国1国くらいから拡大に拡大を続けて、ここまで領土を広げてはいますが問題も抱えてますからねえ。
そりゃあ後継者は辛いでしょう。
第88話(長)ハーマの窮実。への応援コメント
これは寧々ちゃんの気持ちもわかる。
3人の側室はないわな。
もう少し気を配らんとねえ。
第89話決戦前のアレコレ。への応援コメント
信玄が死んだ時点で武田は詰んでるから可哀想
第89話決戦前のアレコレ。への応援コメント
三段打ちってのは
文字通り高所に陣取って三段で鉄砲ぶっ放したからっていう説も聞いたことあるな
地の利の喩えだとしたら納得できる
第89話決戦前のアレコレ。への応援コメント
陣形を平陣でなく、角度をつけると、側面を撃てるので、意味はあったみたいな。
また、条件にもよりますが、20-30メートルの近接距離だと竹束を貫通したそうです。
第89話決戦前のアレコレ。への応援コメント
一週間が待ち遠しかったです、更新ありがとうございました😭
第89話決戦前のアレコレ。への応援コメント
一応通説竹束は鉄砲の盾になるは
前衛が竹束を持っとして後方一直線の列はカバーできるが横並びには竹の表面を滑った玉が当たるです、つまり鶴翼とかで半包囲した場合は普通の竹束は意味のないものになります。
竹束が鉄砲対策として知られるのは普及とほぼ同時期で刀の試し斬りの為の竹束がそのまま的になったのではという説が有力
当然竹束の弱点が分からない理由もないので細い鉄棒を挟んでいたりと横滑り対策もしてたんかなー?
という考察がありまふ
第89話決戦前のアレコレ。への応援コメント
うっかり八兵衛はあの時代劇の看板だったからなぁご老公の役者さんは交代しても……ね?
さて兵多きは勝ち、少なきは勝たず 算多きは勝ち、算少なきは勝たず
四書五経は兎も角として孫子などの兵法書は無学浅学が多かった筈の戦国期の武家でさえ必須科目だったハズなんじゃが
まぁこの時代の武家にとっては『面目を失う方が死よりも忌避される』コトだったらしいので国主級だと『ご先祖様に申し訳ない』となかなか敵に降るって選択肢が採れなかったから滅亡しちゃったんだけれど
まさか旧日本軍は彼我の戦力計算したら開戦自体が最悪手だとそんな事もわからないくらい劣化してたんかねぇ……
第89話決戦前のアレコレ。への応援コメント
八兵衛嫌いは武家としては
末広がりで武家の感覚では『???』になるでしょうが
確か幼名は山科卿に勤王丸と贈られたので
藤原北家の流れの山科卿からすれば
『藤』兵衛とつけたことは
勤王及び朝廷の臣下を表してると捉えられかねませんねぇ
立場が上がればまた無色の献金が増える&次世代も続けるとの表れに見えて
尊きお方の心証も爆上がりな予感
本人の内心は兎も角
そうなると今後官位等の小細工するために
『殿』や『大殿』の胃に穴が開きそうw
第89話決戦前のアレコレ。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
編集済
第89話決戦前のアレコレ。への応援コメント
家定の大吉 信吉の小吉はやっぱり幼名だったか。家定の仮名は孫兵衛のハズだから信吉の方も○兵衛とかそういう仮名のハズだけどそちらでは呼ばれないなと思っていたら、まさかの「うっかり八兵衛」でしたか。
でも、うっかり八兵衛の俳優さん歌手としても有名で特撮の「兄弟拳バイクロッサー」の主題歌も歌ってるくらいだから、信吉にはお似合いの仮名なのかも知れませんね。
家定を事あるごとにのび太マス夫と呼んで苦しめていたのもアニキの孫兵衛という普通の仮名が羨ましかったのか?
第88話(長)ハーマの窮実。への応援コメント
史実と違って子供いるから、寧々さんが後1人男子産まれたら秀吉去勢はアリかも知れませんね。
第88話(長)ハーマの窮実。への応援コメント
武田家の皆さんが下衆の標的に…南無南無
第88話(長)ハーマの窮実。への応援コメント
長篠の戦い?
寧々との調和の方が大事。
わかったから武田は家に帰れ!
第88話(長)ハーマの窮実。への応援コメント
ローマの休日ネタですか?
ハーマの窮実なるほど。
第88話(長)ハーマの窮実。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第94話織田家中の内部事情と、西への侵攻準備。への応援コメント
信吉くん、息子達の嫁取りは義父(山科卿)経由で色々ややこしい事になりそう。例えば断絶した羽林家再興(杉原家は伊勢平氏なので、池氏辺りか、少し先になるが義父殿の縁で四条家か)とセットでやられそうではある。