第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
お前マジで親しい相手が困った時に全力で知恵を絞るからゲス度が低いんだぞと言いたくなりますねw
ただでさえ身内には甘いし情には厚いし戦死者にも手厚く葬るんですから仁義の将って言われるのも当然ですわ。
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
山科(言継)卿の霊代の扱いって、准三后クラスぽいから、後日の除目で追贈って形で正式に叙されそうだな。
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第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
言継卿、霊代として破格の待遇で立太子の儀式に参列。
よい手向けになりました。
剣も鎧を笑ったノッブと猿、それ日本ではおそらく唯一で金で買えない代物なのですよ、気持ちはわかるが。
義父の喪中に立派な剣を献上、またまた意味深なことを帝を守護したてまつる宣言かなw。
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
信康が人生楽しんでいて草。猛将タイプだからなあどうみても
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
見て、ゲスが最後までゲス顔をしたまま自由を謳歌してるよ!
妙だな…このまま終わるとは思えない
編集済
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
信康クン「気に入ったぴょ〜ん!返さないぴょ〜ん‼︎」
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
キター。ダマスカス鎧。徳川家宝か。ダマスカス剣は皇家奉納国宝か。
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
家康的には恩もあるし得意の人心掌握も効かないし言うこと聞かないけど文句言えん程度にはメリット与えつつ釘は刺してくるやりにくいやつ認定されてそう。
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第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
信康の婚礼の時の絵の一件と言い、登久姫と藤兵衛の婚礼成立と言い、今回の具足譲渡と言い、数々の逸話から、後世では信康と信吉の友情があったと認定されそうだな。
しかし赤唐頭の兜、家康に過ぎたるモノと呼ばれた元から徳川家所蔵の白い唐頭とワンセットで紅白唐頭と呼ばれて居そう。
で、気になるのは現在の信吉の具足。存外趣味全開で盛大に格好つけたダマスカスの具足を嗤われたことに懲りてすっごい地味な仕上がりになってそう。
編集済
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
むやみやたらと使者を殺したら、外交ルートが閉じるので、最後まで殺さないのが作法だから仕方ないよね。
殺したら、基本、断交、開戦という状態ですから。
上杉謙信も健在、今川家もあった当時、いくら同盟破りの武田でも、それは悪手だったでしょうし。
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
もう武田は滅亡ルートに乗っていそうですねえ。
ジリ貧ですなぁ。
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
>杉原信吉が甲斐国に来た際、生前の馬場殿が信吉を殺すべしと、先代様に仰っておられたが、あの時にそうしていれば三方原戦も含め、こうも我が家に祟る事もなかったのに
こんなに厄介な敵として対峙するとは思ってもみなかっただろうよwww
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
更新ありがとうございます😊楽しみに待っていました。
第58話吹いて飛んだ六角と飛ぶ鳥落とす織田。への応援コメント
>>(まぁ、実際は殿がとっくに調略済みで、カッコ良く見せかけて、功績を高く積み上げる為の工作だけどな)
脳内でどす黒い笑みを浮かべるゲス。
予め定例会で言っていた様に、国境沿いの国人衆は秀吉が取り込んでおり、今彼等が居るのは秀吉サイドの功績作りと、国人衆サイドのアリバイ工作=万一織田軍が敗れて撤退しても、毅然と対峙した後にやむなく降伏したという、名分を作る為のモノであった。
↑
ここら辺の話って何話のやつでしたっけ……?ちょっとパッと見返しても何故か見落としてしまうらしく……。誰かたすけて〜!
この作品世界の日本の行く末がどうなるのか判らないけれど、もしも史実の幕末みたいな時代が来たら維新志士にめっちゃ崇拝されそうな山科卿とゲス
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
信忠たちから見てもなんやかんや母親が亡くなったとの自分達のために絵を描いてくれたり、花嫁のつきそいやってくれたやつの家に娘や姪が嫁が行くの安心するよね
人となりは知ってるわけだし
徳川からしたらゲス吉はホンマ仏様やで…
身内の暴走を上手く受け流す方針出してくれるし
娘の結婚先とかも政治バランス整えた上で一番情とメリット兼ね備えた先紹介してくれるし
何より三河武士もニッコリな体面を慮ってくれて
ありがたいことこの上無い
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〉財務担当の仁助を呼ぶ信吉。
護衛兼斥候だったのが財務責任者まで出世してる仁助さん。
ゲス殿の石高がわからないが、謂わば職にあぶれた派遣社員が中途採用され役員待遇ですからぬ、出世しましたね。
読み直したら、ゲス殿最初で1500貫、それから年間500貫を10年以上、今回の3000貫で個人で見返りなしに10000貫以上献金してる計算になる。
これで要望は帝に笑顔でいてくださいと亡義父の供養のための立太子の儀式だから客観視すれば大楠公に匹敵する忠臣。
珍しく裏のゲスさがない純粋に良い話……
大名家の陪臣なのに立太子の儀式の資金提供する時点で後世にチートキャラ扱いされそうなんだがw
>山科灯籠
こういうの好き。もっとちょうだい(強欲)
後の世ではこういう逸話になってます、みたいなのはこういう歴史改変モノの醍醐味ですからねぇ。
対北畠時の矢間の笛吹とか絶対かっこいい伝説になってる。
完結のあかつきにはWikipedia風とかニコニコ大百科風とかほしい……。ノブヤボのステータスとかも。
更新お疲れさまです次回も楽しみです
早くも更新して頂きありがとうございます😭
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第57話ゴロ寝の上洛戦。への応援コメント
思兼神と狐憑きと、後の話でのアレも加えると、スピリチュアル的な人だとも後々言われそうね。神様との交流が多いから、その肉体を狙われて……みたいな?小野篁は一つのエピソードで今みたいな扱いなんだから押して知るべし。これまでのエピソード的に、とてもお金に対して清廉な人だと外的には思われてそうだから、尚更狐憑きの話は信憑性ありそうなのがなんとも……。
あと奥さんは朝廷近くの人だから、早期解決しなかったからヤバかったんじゃね?
だって武家よりもよっぽどそういうの大事にしてる所だろうに。数刻の内になんとかなってよかったね信吉クン。これ身内以外に見つかって家中大慌てで話が他家に伝わったら出世街道なんて夢のまた夢になるとこだったよ。奥さんも信吉をなんとか出来る姉にすぐ相談していったのもファインプレーだしね。
その後の火消しにか問題ないよの体外的な面でかお寺連れ回しで貴族的に付け入りやすそうな所をなんとかしてくれた訳だもんね。
姉の言う事はとりあえず従う…って言うコトのいい面でたね。これ、寧々さんめちゃくちゃあの弟は大丈夫です。これこれこうして、それでお寺回ったので……とかの挨拶まわりめちゃくちゃしたんでは?秀吉もめちゃくちゃ冷や汗かいてそうだし…。
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徳姫神拳、炸裂
げす「ひ・で・ぶ~~~!!」
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山科卿は朝廷維持のため東奔西走して諸大名から献金を引き出した凄腕ネゴシエーターにして人付き合いの名人。
その遺徳を形に残すことで朝廷も改めて彼の紡いだ縁を思い起こすだろうし、大正まで待たずして従一位追贈ありそう。
山科さんカッコ良すぎる。陛下もこれで一安心でしょう。
本人もそうだけど、旦那と息子を謀略の魔の手から助けてもらったらそうするよね築山殿と五徳さん
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義父への最期の親孝行とでも言うべき立太子礼や常夜燈の献灯(設置)のあらましが宮中に伝わったら、ほぼ間違いなく信吉くん「今楠公」とか呼ばれそう(いつもの)。やったね藤吉郎くん相婿が出来るよ(従兄弟)。
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山科灯籠は実に名の誉れですなぁ。
山科言継と言えば日記の「言継卿記」も有名でして、この世界だと信吉の初上洛から官位授与の流れの逸話から始まり、色々と信吉の事象が記述されていて、多分信吉のことも書いて居るであろう前田慶次の日記と共に、信吉研究の第一級史料になってそう。
そうこうしてたら瞬く間に久仁姫と藤兵衛との縁談が持ち上がりましたね。
コレでますます羽柴陣営と明智陣営の差が開いて、織田家譜代の老臣達の反対で息子の嫁にノッブの娘をもらうのを潰された光秀さんが待遇差にガクプルとしていそう。
ノッブは身内に弱いw娘や孫娘にはとても弱いwww……この先どうなるかは自明
下衆な策が絡まないところでは情実のわかるとんでもない出来人なんだよな、主人公
立太子の礼がなされそうで良かった。
それにしても良縁が増えそうですねえ。
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爺さん……、カッコいいなぁ…。
ワイも見習いたいものじゃて…。
爺さんも初めて小吉君に会った時、無私の献金を受けた時、本当に感動したんやろうな……、たった1人で命を削る勢いで東奔西走して支え続けた禁裏に何の見返りも求めず、ただ「主上には笑顔でいてほしい」なんて言われたら……、正に「我が終生の同志を得たり‼️」って気持ちだったんだろうな…、泣ける…。
ノッブ自身が身内として扱っている女性に勝てる気がしないのじゃが⋯
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
史実秀吉も信長の四男を養子に貰って嫡子にすることで準一門衆になっているんだよね
小牧長久手も次男信雄対四男秀勝の戦いと考えると外野の家康対秀吉がハッスルしているだけという
第48話初陣ぐ燦(さん)。への応援コメント
何が怖いって現実にも似たような話があることよねw
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
これ、公家籍手に入れる可能性あるか?信吉w
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
ノッブのアヘ顔ピース、、、
パワーワードで話が入ってこない(笑)
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
マジで最高の嫁を手にしやがった
編集済
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
>織田家の重鎮且つ下手な因縁(先代同士の怨恨)も無く
それまでネックとなっていた出自の低さが、ここで奇貨に。
藤吉郎達とのシーンで触れるので、ここでは深くは記していないのだろうけど。
それにしても、何かと生駒の方と縁がありますね。
編集済
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
言継卿の後継に信吉の息子って線は有り無し??殿下のお友達にも成らないかな?
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
藤吉郎くんから見た信吉は数々の功績を立てる超有能で父母との仲良し()エピソードが無限に出てくる上に自分の生誕をすごく喜んだという話も伝わってるだろうから好感度すごい高そう
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
ここにきて完璧な便乗ルートに乗っかったな。
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
すごいよ
楽しみです
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
羽柴が織田の準一門衆になり、徳川との縁も深くなるとはお見事ですよね。
信長公にとって最愛の初孫の姫で、後継者の信忠様の妹の徳姫様の産んだ姫ですもんねえ。
血筋が濃いですねえ。
ほんと凄い婚姻だ。
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
ほんとに政治的なバランスと人の心境を秤にかけるのに関してはもはや魔性的と言えるな
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
いつも面白く読ませて頂いております。
人の心を突いて誘導する謀はかりごとは、本っ当に上手い…人それをゲスと言う
編集済
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
登久姫ゲットに付き、本能寺の変が起こった場合の山崎の合戦やるためのお題目が整いましたね。娘(孫娘)の婿として秀勝推し立てられますから。
その一方秀勝の嫁が信長の初孫で羽柴が準一門になったことで、明智光秀も譜代や準一門だらけの織田家の軍団長の中で信長の娘を嫁に取るのを譜代の老臣達に阻止された明智家は津田信澄という織田家で冷遇されている婿しか織田家と繋がりが無いという軍団長の中で唯一譜代でも準一門でもないという不安材料が浮き彫りになりました。
加えて本能寺の変の時点で光秀70歳なのに跡取りの光慶はまだ10代前半といういつ死んでもおかしくない現当主と幼すぎる次期当主という明智家の未来への将来の不安材料により、絶好の機会というもう一押しがあれば、魔が差しても仕方が無いという状況が形作られましたね。
多分信吉は気付いてないけど、気づいても讒言になっちゃうから、そのまま放置しそう。
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
藤吉郎が喋ったぁぁっ
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
相変わらず信吉の発想は鬼手だなぁ。
よくこんなの思いつくわ。
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
織田家中の序列という意味でも、家老格の家を差し置いて羽柴家が直系の姫を貰うと角が立ちすぎるので一度外に出た姫の娘を貰うというのは割と丁度いい塩梅ではあるんですよね。
徳川を従属大名として扱うことを相手にも飲ませて立場を明確にするという外交的にも満点な提案ですし、やっかむ家があったとしても表立っては文句の付けようがない。
言継卿は史実通りの寿命でしたか。
70越えているのでこの時代では割と大往生な人。
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
死因は肝臓関係かな?大酒飲みだったと聞くんで
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
山科卿が…
数少ない良識あるお公家様だったのに…
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
ああ、数少ない作品内の良心担当が逝ってしまわれた……そうでもない?
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
親族からも理解が及ばない豪胆さwwww
そして言継卿がお亡くなりか…
第104話寝転ぶ信吉と七転八倒の秀吉に小躍りする魔王。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第91話兵(強者)どもの戦場の跡。への応援コメント
ここで首を返したのが下心でなく素で感じ入ってた可能性捨てきれないのがこのドゲスの憎めないところ。味方すら足元見て骨までしゃぶりつくそうとするくせに、こいつ死者に対する敬意は何故か普通にあるからなぁ。
第23話蜂須賀親分様々、寧々大明神様。への応援コメント
ルージュの伝言は兎も角、春よ、来いは歌詞もメロディもそのままで歌えそうでいいね。
遊女に聞かせるのはヤバすぎるけどもw
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
こすいところはあるけど、ゲスっていうほどゲスじゃないよなぁ…
自分や家族のためという前提があるとはいえ、基本はみんなが得するように回すし…
第57話ゴロ寝の上洛戦。への応援コメント
いくら身内でも禄は返上してるし今の身分は自分で得てる
結果得する事になっても罵倒されるし尻拭いの他に秀吉からの恩義ってなんだろう
一方的な搾取で主人公じゃなかったら付いてこないんじゃなかろうか…
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
本当ではなく体調を崩して徳川に待機してたらそこに向かって侵攻するかな?
武田側は恨みと重臣の首を取れる戦略的な有意
徳川ではなく織田家の危険人物なら弱ってるなら尚更取りに行きますかね?
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
このゲスが堂々と援軍に来るのなら、徳川とすれば大喜びで前線に呼ばれる未来しか見えないよねー。
第19話一門衆筆頭・杉原(木下)家次誕生と無双の理由。への応援コメント
生活の工面くらいは流石にしてくれてるんだろうけど無給どころか姉に上納までしてるのに冷遇が過ぎないかね
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
家康が号泣しながら感謝する姿がみえる
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
やっぱり信康事件でしたか
ミラクル回答が果たしてどうなるか…
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
信吉君がすぐ目の前まで来てるって武田側にばれたら、ハッスルして全面攻勢仕掛けてきそうだけど、周りが信用しきれない連中だらけだけど大丈夫か?
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
闘魂注入は
張り手です。
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
これで、まさかの結城秀康ルートになるのか。
最悪、戦場の流れ弾とか伊賀越えで、死んでしまうなら歴史に影響はないでしょうからね。
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
ついでに信忠と信康が意気投合して強固な同盟になる可能性すらあるから
マジで改心の一策ではある。ついでに言えば、史実にはゲスレベルの存在を
三河に回す余裕はなかったからIfとして十分成立する内容だし⋯⋯。
天◯記で言えば才能160位だけど元服後現場にたててないので50位の能力値の武将を西部戦線で鍛える代わりにオール180以上の完成されたフルスペックのくせに年齢30前(恐ろしいことにゲスまだ26歳とかなのよ)の武将が来るようなもん。
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
昌幸さんの策が逆効果すぎます!
つーか 徳川家の防諜能力もゲス殿が来るから上がるかも
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
更新ありがとうございます😭最近週2更新で嬉しいです😃
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
ホント使えるときは使えるなこの下衆。
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
武田家は悉くゲス猿に状況を打開されているから、ゲス猿への敵意が凄そう
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
仮に歴史の修正力?で徳川の世が来ても、
ゲス殿は外様大大名で譜代格とか別格で扱われそうですねw
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
森乱丸の名前がジワる
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
>ノッブが往年の三好三人衆が、
ノッブが、往年の三好三人衆が
後ろの文章との繋がりを考えると、読点の場所を移したほうが意味が分かりやすいかと思います。
編集済
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
ゲス殿からしたらWin-Winだけど当時の常識考えたら、主家安泰のため武功を捨てドロを被る美談にしかならないのが酷い。
なお、坊っちゃん4人のオモリ役で苦労する猿は見なかったものとする。
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
毛利主力との最前線はノッブの息子トリオに任せて、秀吉は山陰方面でしたっけ?
秀吉の援軍に向かうなら三河派が両川とぶつかることはないだろうし、クロカンが居れば大丈夫かな?
でも、信吉くんはホントにノンビリ出来るんだろうか?
家康が三河派を呼ばなかったのは、経験不足で頼りなかったからですよね。
その点、信吉くんは…
家康も信吉くんには絶対の信頼をおいているはずだし、早速呼び出されるんじゃ…w
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
勝頼と昌幸の渾身の策がゲスを呼び寄せてしまった…
そして夢見がちな若者に残酷な現実を突き付ける…と
まぁ…悪い意味では無く若者は自信過剰で愚かなモノなんだけどね
そしてジジイ共はそんな時代を運良く生き抜いた若者の成れの果てだからこそ、過保護になってしまう
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
作者さんもよくこれ思いつくな
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
上野に内紛起こさせようと謀略を仕掛けたら、策は成功したが代わりに謙信が入ったみたいなことになった喜兵衛
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
たしか中国方面軍は、織田兄弟三人衆が編入されているよな。
ここにボンボンなうえにウォーモンガーでもある信康含む三河武士団投入、どんな化学反応が起こるんだ。
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
更新お疲れ様です。
史実では成功していた会心の策が、ゲスというイレギュラー存在のせいで、″生兵法は大怪我のもと″になってしまうとは……。
真田昌幸君は泣いて良い。
続きを心待ちにしています。
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
武田は最悪のクリーチャー召喚になってしまったとさ
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
信吉すげぇや
これで配下付きだから謀略防止にもなるとか
編集済
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
>史実として実際にノッブ自身、同盟していた斎藤道三に依頼して、居城の清洲城の留守居を斎藤軍に任せて出陣しており、別段珍しい事ではなかった模様。
そんな、戦国のレアケースを先例としてあげるのは兎も角、『珍しい事ではない』との根拠にするのはどうかと。
『珍しいけど前例はある』とか『両者の関係性によってはあり得る』とするか、
もしくは、信長・道三の戦国異端児コンビ以外にも複数列あげて、(異端児コンビ故の)特異事例ではないことを提示するか、でしょうか。
三河武士団の信吉への思いの強さも半端無さそうだから、
前者を採って『戦国異端児コンビ』のような特殊事例も今回は成り立つ、とした方が無難だとは思いますが。
信吉のサボり癖は、身内には知られているから、出す方も安心感あるだろうし。
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
徳川を引っ掻き回そうとしたらゲスを呼び込んでしまう不運よw
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
「ぽくぽく、ぽくぽく、ぽくぽく」木魚
「ちーーーん」
性根のねじくれた一休とかいう名の坊主「ひらめいた!」を、ぱくられた!!
が脳裏をよぎる、節でしたw
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
精一杯頑張った表裏比興さんは信吉くんにやり返されるのかな?
(無駄に疲れさせられたっていうことで)
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
ふと、信康君達が出雲の七難八苦テニスの太陽神に乗せられて一緒になって毛利軍に無謀な突撃する光景が見えたw大丈夫か!?
取りあえず大きな問題は片付いたけど、そういや前回の感想で見かけたダマスカスの武具とか信吉君の現在の兜の立物(以前触れられたときは飾り自体一切無しだった)とかどうなってるのか気になるところ。
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
もう秀吉というか信吉に足向けて寝られんレベルで三河武士からの感情が重くなっちゃう…
しかも可隆半兵衛生存&官兵衛無事とは比べ物にならないレベルで歴史変わりそうでワクワクすっぞ!
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
一休さんは ポクポク チーン!😀
信吉くんは ピコーン …にちゃあ🥴
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
ここまでくると主人公は、武田家の疫病神だよw
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
調略してたら、厄介者召喚かw
武田も難儀なw
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
信吉殿はさすがですねえ。
これで歴史が変わる。
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
やっぱりこの信長には余裕を感じる。慈悲と気配りを感じる。自分以外で方策を提示るものがいるその余裕が。
第103話最高のWINーWIN関係。への応援コメント
武田の謀略不発!www
ついでに信康麾下の三河衆は最前線で大いに揉まれて来るとエエよ……
第106話ゲスの対武田戦線。への応援コメント
虎に翼ならぬゲスに自由を与えちゃったのか