あけましておめでとうございます今年もよろしくお願いします更新お疲れ様です次回も楽しみです
あけましておめでとうございます
策士策に溺れるww小吉の大?冒険に今年も期待しております
吉宗が悪いんじゃないんだ予備の予備の予備に学識なんか無いんやから
まぁ御三卿作ったのはクソやが……どれだけ尾張徳川嫌いだったんだろうかなぁ
あけましておめでとうございます!
今年も楽しみにさせていただきますね
>当時飢饉も発生していた事で、デフレ(物価高)も発生し庶民は困窮。
飢餓云々があるので、モノ余りのデフレではなく、インフレの誤りでしょうか。
あと吉宗の対峙した経済状況は、単なるインフレというよりも、『米価安の諸色高』だった様な。
新田開発が進んだことによる米の過剰供給→『米価安』、
都市経済発達により、米価以外の日常品の価格高騰→『諸色高』。
そして、それが政権にインパクトを与えたのは、貨幣かある程度普及したのに石高制を維持していた事が根っ子にあると見做しています。
室町時代は貫高制だったのに、農産物の現品徴収の石高制に変えたのは、豊臣政権下。
この頃は自前の貨幣が普及していなかった(貨幣の安定供給が出来なかった)事もあり、戦時下での収入確保のために採った緊急措置、時代に逆行しているけど仕方の無い部分もあったと思います。
(物納から金銭による納税に切り換えようとした動きは平清盛の時代から見られるもので、宋銭や明銭の普及に伴い貫高制へと移行した模様)
それを平時の政権下、しかも自前の貨幣制度の確立に注力してたのに、旧態依然とした石高制度を維持し続けた点が歴代徳川政権の失政で、
吉宗らの時代はそれが顕在化しただけ、と解釈しています。
編集済
まずはあけましておめでとうございます。
前回ノッブに信吉がノッブの得になるとゴニョゴニョ言っていたのは、「婚姻報奨第一号ですよ」ということか。
次回はさしづめ上洛後の足利義昭からノッブへの報奨とか云々なんだろうし、帝への拝謁も有りましたね。
可隆クンの婚姻の話はもうちょっと先なのじゃになりそう。
サッルの手柄に余念がない。
紛れもなく畜生義兄弟
デフレ(物価高)→デフレ(物価低)が正しい意味だと思うのですがどうですか?
今年最後の更新ありがとうございます
そう言えば婚姻報奨とかあったな
伝令で思い出したが、そういえばこやつ赤母衣衆なんだから、本陣詰めは当然といえば当然なのでは・・・あとこの伝令も同僚で酒呑ませた先輩なのでは。