こちらの笑いまでもが福福しくなる
嗚呼、ものすごくわかる、大河で見てみたいという応援コメ
某からも一票積み増しで
これ、大河になったら、小吉がお忍の主上に直接太陽ウンタラカンタラと言って大感激されるやつぅ
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自筆の絵画で稼いだ金で御所に大枚献金
その功をもって主筋を立てて官位を賜る
当代一流の文化人のロールじゃないですか?
主筋としては厚く用いなければ畏きかたを軽んずることにもなりますからそら相応に遇するべきなんですよ
まぁその分働かされますがね
明智要らない説
明智は公方寄りだから尚更要らない
やったね。昇進おめでとう()
主上のパワープレイがヒドイwww
いいぞもっと小猿虐流行れww
こんな華々しいデビューは見たこと無いな〜
素晴らしいと思います。
やっぱ、おもれぇはこの小説
気になった点
>私は此度の審議の裁判官を務める、細川藤孝である。
室町時代に裁判官という言葉・役職はあったのでしょうか。「此度の審議を行う細川藤孝である。」でも意味は通じるような。
お話は大変面白いです。次の更新も楽しみにしています。
出世のノリとスピードがまさしく太閤立志伝w
そのうち自分で数十万石の米を全国売り歩いたり、数千丁の鉄砲買い込んだりするんだろうかw
後世どころか、現世で妖怪みたいな扱いされる功績なんだよなぁ……
もう小猿じゃなくて覚とか狒々とか悟空だよ
織田信長の八男の名前が信吉(ソースはwiki)…八男って、それはないで…ゲフンゲフン
信長秀吉の下りクソワロタ
正式名称は織田上総介三郎平朝臣信長だと「夾竹桃」さんが
「戦国小町苦労譚」第1話で言ってます。
平朝臣信長 でいいのでは?
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本来は関白をめぐって対立している近衛、二条に三好の代理人のボンバーマンがスクラム組んで即来襲の異常な事態に発展しました。
罪人の如く引っ立てたのが不味すぎた、側近が止めなければならないのに、身分も名前も確認せず引っ捕らえ連行は印象が悪すぎる。
誰か止めろよ、流石に戦国一の風見鶏も若く経験不足だったか?
普通に細川さんが訪ねて説明受けたら済む話が大騒動になってしまいました。
帝へ無給で自分も苦しいなか大金を寄付して笑顔でいてくださいだから感涙ものでしょう。
尚その直後に流れる強制連行の報告……。
それは勅使に身を立つよう配慮を求めます。
ノッブの立場だと大抜擢しないと将軍さまの同類扱いなるから仕方ないよねw
>勅!平朝臣織田弾正忠信長よ!
弾正忠は自称(僭称)だから勅使は使うと拙いんやが……
なので此処は通名の『平朝臣織田三郎信長』になると思われ
そして恒例(嫌な恒例だな)
小吉「どうしてこうなった!?」
譜代衆「どうしてこうなった!?」
藤吉郎「ほんとそれなぁ……」(背中に哀愁)
ノブさんは小吉の引き起こす騒動にもう慣れ始めてるけれど
家臣達はまだ慣れていないんだろうなぁ
やったね小吉、義兄以上に妬みそねみを買うから立派な肉楯になれるよ()
主上の手前もあるとはいえ、偏諱が通字の方なのもエグい
1話目からずっと応援して読んでます!
すごく楽しくてこれからも楽しみに待ってます
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アイエッ!? 元服! 乱世デビューナンデ!?
Say yesってか? 喧しいわ
茶家庵と飛鳥井じゃないんよ小吉…
そりゃ白昼堂々引っ立てたらそうなりますわな。
朝廷からの覚えは良くなりましたが、幕府からは確実に逆恨みされているので、その辺りが今後どうなるかですね。
官位に二千貫の捨扶持と(周りから観ると)貰いすぎたので家中での立ち位置も面倒になりそう…まぁ小吉ならなんとかするでしょうw
一回200貫の使用毎の都度払いから、定額2000貫で使い放題に料金設定の移行をした、と。使い放題w
ノッブ、どさくさに紛れて小吉の家臣化に成功セリ
こう来ましたか。
義輝が刀を振るう姿を現代技法で描いて、義輝が小吉の絵を溺愛する展開を妄想してましたが、こっちのほうが正しいですよね。
続きを楽しみにしています。
あれ?秀吉君は寧々さんにお土産は?
やっぱり、詰問にきたのか
そして、主上が激怒り
そらそうやるなわ
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秀吉も一緒に行ったのにお土産渡すのが主人公なのか
秀吉は嫁へのお土産あるよね?
主人公いれば明智がいらないくらい京での活動に適正あるよな
やはり主上はお優しいお方