応援コメント

第28話しんでれらぼ~いの光。」への応援コメント

  • 前意外)以外

  • >ガチでノウハウを教授して欲しい・・・もしや催眠術とかヤバいのを使っているのか?)
    朝廷に献金した時の、「余裕がある時の優しさより苦しい時の優しさの方が効く」っていうメソッドと同じだと思う。

  • 普通はその金で自分の具足や武具や馬を揃えて維持して、っていう前提が有るからそんなに投資出来ないはずなんですよね
    初陣するにしても幼過ぎるからこその投資なんでしょうね

  • >マジでどうやってんだろう?
    っ人望

  • もう煩悩寺のままでいいんじゃないかなぁ……w

  • これって外から見たら今まで無給だったにも関わらず文句も言わずに仕え、給料貰ってないにも拘らず直臣の誘いを断り、さらにやっと定期収入が入ったら全部主君の伝の維持と家臣団育成の為に使い、と山中鹿之助でもやらんような滅私奉公なのでは

  • 今月の7月って、もしかすると今年の7月ですかね。

    寺の名前は、フラグが立ったような。


    更新楽しみにしています。

  • 島津の軍法初めて見たときはまじでイカれてると思ったけど、あらためて見てもイカれてるw

  • 「悲しみよこんにちは」~
    平気 涙が乾いた跡には 夢への扉があるの
    悩んでちゃ行けない

    今度 悲しみが来ても 友達迎える様に微笑(わら)うわ
    …きっと 約束よ

  • こんだけやらかして二十年先の本能寺まで同じだったら歴史の修正力すごすぎてどうしようもなさそう
    秀吉の晩年はひどいし優秀すぎても排除されそうじゃね

  • 最古参の家臣にして譜代育成に多大な貢献のある義弟とかいたら将来影響力がすごい事になりそう。
    秀吉にしても一番苦しい創業時から支えてくれた裏切らない義弟2人とか精神面で楽になりそうだ。


  • 編集済

    捨て扶持は不労所得みたいに思ってるみたいですけれど
    今までの貢献を金銭として可視化しただけなので小吉が思う『他人様の懐』ではないんだよなぁ
    本人は『あいつの金は俺の金 俺の金は俺の金』的な発想(のつもり)なんだろうけれど
    小吉の行動って外見的にはこの時代に於いて聖人君子そのものなんだよな……

    1)紛争当事者の紐付きな五摂家(笑)でなく勤王の志篤い山科卿を伝手に禁裏にピンハネ無く(重要)金子が毎年届くように手配

    2)寡婦・遺児に手厚い保護

    3)教育の振興に寄与(宗教勢力の子飼い化メリットもあるのか?)

    ※)内心の思惑はどうだとて外からは見えない

    これを急に元服させられたばかりの実質まだコドモが身銭切ってやってるんだぜ……
    こんな話を山科卿から伝え聞いた今上陛下が『お日様のようなニッコニコの笑顔』になること請け合いなんだな!まぁ感動の余り咽び泣いちゃうかもしれんがそこは置いておこうwww
    そうなればその次の除目からそのうち昇殿が許される位階になるまで…従五位下までで5段階(正・従六位に各々上下)あるから
    怒涛の昇格ラッシュになるんだろう……早いところ直接話しが聞きたいから(想像するとちょっとかわいい)
    そして上役二人はまた流れ弾に当たるがごとき昇格で苦笑い(ノッブ)したり仰天(秀吉)したりするんだろうな〜wwwww

  • 確かにどこの誰かもわからない様な秀吉に家臣として就職するのは、自分だけでなく一族にも迷惑かかるかもしれませんもんね

    収入と死亡年金がつくならそりゃあ武士でも農民でも三男以下あたりは飛びつくし諸国に噂が流れば浪人している武将がゲットできる可能性がアップしますね

  • 就職先を見つけるのも命がけの時代、できるなら高く腕を買ってもらったは上で、安定した所に就職したいですよね。

  • 信吉君も収入にブーストがかかりましたが、作品の星増加も順調に伸びて良いですね
    これからの作品の展開が楽しみです

  • 敵は煩悩寺にありっ!
    煩悩寺の変は新刊がなかなか出ないので焦れた熊髭おじさんが焼き討ちした説が最優力ですね。