第4話nooo
そうして僕が銃声が聞こえたさきは。。ぼくとるなちゃんが住んでる家だった。。。。
「家⁉まさかるなちゃんになにかあった!?急がなきゃ!」
そうして家の裏側に黒いスーツを着た人がたっていた。。。
「ん?なんだお前。」
そうして黒いスーツの人が言った。
「あの。。るなちゃんしらないですか?」
「るな?このこいつか?」
そうして黒いスーツの人の後ろにるなちゃんが倒れていた。
「るなちゃん!?どうしたの!?」
「まりちゃん。。。逃げて。。。」
「そんな。。。。!」
そうしてるなちゃんのもとにいこうとしたら
「おいおい俺たちのことわすれちゃぁいないよな?お前も能力者か?」
そうしてスーツ男はるなちゃんを持ち上げて
「こいつがどうなってもいいのか?」
人質にした。。。
「っ!」
「どうやらなんもできないようだな。。。大丈夫だお前もこいつと同じにしてやるよ!」
そうしてスーツ男のパンチがまりちゃんにありそうになる。
「にげて!」
っとあたる。。。ともったらマリちゃんが消えたっ?
「許さない。。。」
なんとまりちゃんはスーツ男の後ろにいつのまにかいた。
「なっ!?」
「いっけええええ!」
そうしてとんでもない雷がスーツ男に直撃。。
「はぁはぁ。。るなちゃん!」
マリちゃんが私のところにくる
「まりちゃん!」
そうして抱き合う。
そうして少し落ち着いたところで。。
「あの人はだれなの?」
まりちゃんがわたしにきいてくる
「そりゃきになるよねぇ~じつはあのひとたちは能力者を国のためだとかいって
罪もない能力者をどんどんころしていくわるひとたちなんだ。。」
「ええ!?そんな人が。。。。じゃぁるなちゃんも?」
「うんじつは能力者なんだだから狙われていたのだからここにこっそり住んでたってわけ」
「なるほどねぇ~」
そうしてまりちゃんとはなしているとうしろの草むらにまたスーツ男が!?
「あぶない!」
わたしは最後のちからをしぼって男に突っ込む
「うおおおお!」
そうして私の能力。。。身体強化でおとこと一緒に吹っ飛んでいく。。
「るなちゃん!?」
るなちゃんが飛んで行った。。。。。
「やばい!?」
あせりながらもいそいでるなちゃんがとんでいった場所へいく
そうしてついた。。。。けど誰もいない。。。
「そんな。。」
もうだめだ。。。そうして僕がなにもかもあきらめようとしたとき上から服が落ちてきた。。。
「るなちゃんの服だ。。そういえばるなちゃんが(もし私が出ていくことになったらこのふくあげるよまどうせそんなときないと思うけどね)とかいってたっけ」
なんとなくるなちゃんがはげましてくれてる感じがした。
「よーし!一人でもがんばっていくぞおおお!っていってもいくところないしなぁ
そういえば噂でとある学園があるっていってたなぁ怪しいけどいってみるだけ行ってみるか!」
そうして魔理は学園へ向かっていく。
「ふぅなんとかいきてるぅ私のもう一つの能力「かいふく」がなければしんでたなぁ」あれから男と一緒に吹っ飛んで地面につくぎりぎりで回復を発動できたからなんとか痛みは軽減できた
「まりちゃんのところに行きたいけど。。。これじゃぁ当分いけないなぁっまこの一年間でいろいろおしえてきたし大丈夫でしょ。。。やっぱ心配だな。やっぱいこうか。。でもいけないし、、、、、あああもう!いいや!いけるだろがんばれまりちゃん!!」
おしまい☆
魔理 過去編~ @marinoheya
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