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  • ep.158 ひとつ、まへの応援コメント

    「らくしょう」、楽勝だと思ったら、ミルクだったのか……
    「がんば」も頑張れかと思ってました🤭
    ユタンちゃんとのコミュニケーション、どうやら行き違いがけっこうあったようですね。
    捜索中、タカシが「もっとコミュニケーションをとっていれば」と思っていましたが、ユタンちゃんの伝えたいこと、なかなか伝わっていなかったのかもですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ちゃんと喋れる者同士であっても、実際に他者との意思疎通がしっかり取れているかと言えば、それも怪しいものですからね。

    思念ダダ漏れのタカシの心をスプライトたちですら完全には汲み取れていなかったり。

    言葉って、難しい。コミュニケーションって難しいです。

  • ep.159 しんこんへの応援コメント

    ベーコンは裏切らない
    ベーコン全種、ヨダレ出る

    しんこん、って見ると最近の風潮的に神婚を想像しますね、身魂か

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    やはりどこまでもベーコン愛が止まらないユタンちゃんでした。

    修理契約をしたつもりでいるユタンちゃん。未だに直せる目処が立たないのが彼女の心に火をつけたのかも。

  • ep.158 ひとつ、まへの応援コメント

    ユタン語って仲間同士では問題なくやりとりできるのだろうか。
    自分から話す一方で聞く方は実は理解難解まあいいや、だったり

    ドレスで踊る、無視しちゃあかんぞ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    リュタンボディーは故郷周辺の屋外活動用で、過去においてはリュタン同士や指令室との通信は専用回線によって普通に会話できていました。

    ユタンちゃんが操る発声言語は、他の半妖精や人族と会話をする必要が生じたために彼女が独自開発したもので、この世の中に一つきりのもののようです。

    仰るとおり、あかんです。

  • ep.158 ひとつ、まへの応援コメント

    人妻じゃなかったw

    ユタンちゃん、初期より大分嗜好がはっきりしてきましたね〜。

    あのミラブルシャワーヘッドも、お眼鏡にかなったんですね✨️
    ユタンちゃんsideの技術はかなり先をいっているのでしょうか🤔

    まぁ完全にSFチックでしたもんね!

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    人妻の自覚なんてまるでなかったみたいです。ふふふ。

    ユタンちゃんもやはり女の子、常に清潔にしていたい気持ちはあるようですね。
    というか、元々、素体には精確に作業するための疑似神経回路があったため、それを改造して皮膚感覚も再現できてしまった結果、汚れを不快と感じるようになってしまっているようです。ユタンちゃんはなかなか優秀な技師さんみたい。

  • ep.157 お任せあれへの応援コメント

    味覚も途中から追加されたもので、言語機能のせいであの話し方だったんですね〜。

    そしてちょいちょいイライラしてるんですね(笑)

    でも、最後には一緒にいることを望む気持ちの方が強くなってる? 非効率なロマンも理解したんですね✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    リュタンボディーは元々がハードウェアメンテナンス用素体。当初はその作業に特化した専用機だったため、日常生活を営むための機能は付属されてなかったみたいですね。

    ユタンちゃんが独自に時間を掛けてちょっとずつ自己改変をしていったようです。

    作業用素体だったこともあって、仕事を与えられないことに対してユタンちゃん自身、ストレスを感じてしまっていたんですかねぇ。なにせ、タカシが過保護で何もやらせてくれないもので。

    故郷崩壊後、永い時を独りで過ごした末、感情なるものも疲弊してきていたのでしょうか。ただ、タカシたちとの旅で心が揺さぶられ、元の自分を少しずつ取り戻してきているのかもしれませんね。

  • ep.158 ひとつ、まへの応援コメント

    「ひとつ、ま」を「人妻」と読んでしまった私は心が汚れている^ ^;

    作者からの返信

    英 悠樹様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、タカシがその直後に「……ちみぃ。人妻に手を出したらあかんのだよ。がっはっはぁっ!!」とミスリードしてますからね。そこはしょうがないです。

    というか、作者としては、してやったりです。ほらっ! 私の方がずっと心が汚れています^ ^;

  • 外国の人と一緒にいると、地震が起きても日本人は、ほとんど気にしませんからね。
    台風とかもそうですね。

    私が住んでいるところか、もう台風まみれで本当に困るんですが・・・

    しかし、涎まみれって・・・・聖樹様ちょっと見直すことも度々あったのですが。
    タカシが好意的に捉えようにも、ただの変態認定が・・・

    あはは・・・としか<(_ _)>

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    慣れとは恐ろしいものです。正常性バイアスに惑わされて危機感を覚えなくなるというのもまた危険な状態ですからね。

    最近のは特に強烈ですからね。慣れてない地域だと対策不足で予想以上の被害が出るみたいですけど、台風に慣れた地域の方でもやっぱり大変なのは同じなんですね。そりゃそうだ。

    最近の聖樹様は大体こんな感じでやってます……としか<(_ _)>

  • 竜って妖精なんですね。
    まあ、そういう意味では、確かにスプライトちゃんもいるわけですからね。
    いそうではありますが。。。

    なんとなく地竜って妖精って感じではない印象がね(笑)
    それにしても、ユタンちゃんすごいね。従えていくとか、もう完全に別次元な感じ。
    でも、会話はあの通りだろうし、竜とどんなコミュニケーションをって、ちょっと想像しちゃいます。

    確かに竜を連れてれば目立ちそうですね。っていうか、なんかユタンちゃんがすごい状態になってきてる気も。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    私としても竜が妖精だなんて正直ピンときてません。ははは、作者として、それってどうなんだって話ですよねぇ。

    でも、この世界には妖精種として人族の言葉を話せない幻獣といった存在がいるわけなんです。幻獣と言われると途端に、そこに竜が含まれていてもなんら違和感がなくなったりしません? ふふふ。

    ユタンちゃん凄いです。ある意味、物理最強な部分もありますからね。竜との会話、いのそらん様の想像どおりだといいけど……。

    目立ちます! ここが町中とかじゃないのが救いなくらい、めっちゃ目立ってます!!

  • ep.157 お任せあれへの応援コメント

    スプライトが言えずスプライか
    単体なら言えても次の言葉が続くと引っかかりますよね。ユタンちゃんはぶつ切り語だから関係ないけど。
    それよりロマンを理解するようになったのね。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    頭に響いてこのくらいがどうやら限界みたいですね。ツラくても一拍置くと、なんとかいけるときもあるみたいですけど。そんながんばってるユタンちゃんを評価してくれてるけい様に感謝!

    ロマンをちゃんと理解できてるユタンちゃんでした。

  • ep.157 お任せあれへの応援コメント

    ユタンちゃん、けっこう不満と疑問を抱えつつの旅路だったのですね( *´艸`)
    花飾り、嫌だったのかあ〜〜!
    あのときこう考えていた、という答え合わせができるのは楽しいですね✨

    「わかった? わかんないかぁ〜。」
    「ユタン、がんばりましたよ?」
    がツボでした🥰

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    なにせ【バイ・アス】は誤解まみれですからねぇ。いろんな誤解が……。

  • ユタンちゃんなりに色々伝えようとしてたんですね〜。
    機能不全ってアレですか?w

    不思議ちゃんのイメージでしたけど、色々と意志を持って行動してたんですね💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    不自然ちゃんが何を考えていたのか明かすことで不自然ちゃんの魅力を失いかねないですからね。あはは。でも、その直前に……。

    機能不全はきっとアレなんでしょうね。ふふ。

  • ユタンちゃんside!
    読み終わってから、ep4あたりから少し読み返してみました。
    初対面で「あな」って言ってる……!
    ユタンちゃんの故郷に穴が空いていると思っていましたが、彼女はタカシ自身に空いている穴を修理しようとしていたのでしょうか🤔
    タカシの穴とはいったい……。
    そして「オス機能不全」、見抜かれていた😂

    魔力消す魔法、闇魔法と光魔法で隠蔽したときのでしょうかね🧐
    ユタンちゃんの頭の中は、「充電」や「修理」など、ずっとメカニックな感じだったのですね……。

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんside開幕でございますm(_ _)m

    わかりやすさの点で言えば、エピソードの進行に合わせて並行して公開すべきなのでしょうが、謎の暴露が早すぎる気がしたのでこういう形を採らせていただきました。

    なかなか読み返すことの少ないネット小説において、かなりのリスクを負うと知りつつも……まあ、【バイ・アス】なので。

    ある意味、これまでの謎の開示編でもありますけど、なにせ、そこは【バイ・アス】ですからね……ふふふ。

  • ユタンちゃん、心でそれでは言葉を発する苦手も無理なし

    でも考えてみると心の声って不思議ですよね。
    言語で考えてるわけじゃないけど、言葉も無関係でないというか。
    脳の思考段階って、日本人も外国人も基本は同じなのか違うのか。
    不思議といえば、自分の身体に動けと念じても動かないのに、動かすと動くのも不思議。


    おっきいコロコロ……

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    本当に。今の科学では頭で何をどう考えているかはまだまだ未解明な状態ですからね。

    身体は本当に自分が動かしているのかという問題もありますしね。

    よく例に挙げられるのは、プロ野球のピッチャーが投げた球を打つ際、バッターが軌道や球種を見て判断してからでは神経伝達スピードからしてバットを振るのが間に合わないはずなのに打つことができてしまう。
    自分の意識より先に身体を動かしている無意識がいる……この無意識は誰!? って感じで。人間の身体にしてもまだまだ謎ばかりですね。


  • 編集済

    『ここまで帰らずに読んだあなた。もはや、ゆうしゃだ! 勇者じゃなく、優者の方の。もう読むしかない!!』
    ・・・この入り方、とてもユニークで、実にオモシロイ!
    はい、応援させて頂きますよ!

    P.S.
    この度は、拙作への来訪と応援に感謝いたします
    貧しい★惑星から来ますので・・・
    勇者(優者)の援助をお待ちしております

    作者からの返信

    MASATO様、コメントありがとうございます。

    小説というものは読んでもらえないことにはどうにもならないゆえの苦肉の策でございます。

    P.S.
    読んで面白いと思ってもらえることこそが書き手にとっての至高の栄誉。応援もフォローも評価もまずはじっくり読んだ後でなければ、なんの価値も無いと考えております。ましてや人様、それも大先輩の方が苦心して紡いだ作品に対して読まずに評価を下すという失礼などとてもとてもできません。ゆるりとお待ちくださいな。

  • 閑話 まじおかしな子への応援コメント

    輸担でユタンあははじゃねえユタンちゃんバカにするなっこの野郎
    …でも、実際どうなんでしょう、名の由来

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    こやつは無視しておくんなまし。所詮はトリックスター、詐欺師の類なので。

    いよいよ明日からユタンちゃんが主役! けい様のために書かれたような回が続きます。

    いえ、本当はけい様の顔色を窺うのがずっと怖くて戦々恐々としてました。怒らないかな? 受け入れてもらえるかな? 心配です。お手柔らかにm(_ _)m

  • はじめまして

    やられたー!第1話を読んだ時の「タカシは何者!?」という驚きが、第2話のアリエル視点で一気に「アリエルがポンコツなだけだった(笑)」に変わる爽快感が最高です!
    タカシの決死の悲鳴が、アリエルの耳には格好いい魔王の呪文に聞こえていたすれ違いのテンポが絶妙でした。
    2話を読んだ後に1話を読み直すと、タカシの困惑っぷりがよりリアルに伝わってきて2倍楽しめました。この凸凹コンビの旅がどうなるのか、続きがめちゃくちゃ楽しみです!

    作者からの返信

    深見 凪様、コメントありがとうございます。

    本作は所謂、勘違いものです。基本こんなコミカルな感じで話が進んでいきますが、その中にあってシリアスな内容なんかも。

    少しでも楽しんでいただける部分があったのなら幸いです。

    引き続きよろしくお願い致します。

  • 閑話 まじおかしな子への応援コメント

    ユタンちゃんの名前は「リュタン」から転じたのではなく、輸魂担当……!?
    歯を振動させて発声の肩代わりをさせているから、単語でのやりとりしかできなかったということですかね……!

    ネットワークにスタンドアロン。
    ユタンちゃんの故郷探しでも機械的なものを見かけましたが、かなりメカメカしくなってきましたね。
    この世界はどうなっているんだ!😱
    その真実に迫れるのが楽しみです✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    今までバイアスが掛かって誤解していた部分を少しだけ解消していく回が続きます。

    次回からユタンちゃん視点のお話に突入し、これがまたちょっと読みにくいかもしれません。でも、一話一話は短めのエピソードなので、何卒、今しばらくお付き合いくださいますようよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • 閑話 まじおかしな子への応援コメント

    上位の存在なんでしょうけど、えらく愉快犯みたいな匂いが……。

    アカシックレコードにいたずら?
    現時点では何をしてるのか分からないですね( 'ᵕ' ; )

    魂の輸送担当ってのが気になりますね! まさに機械的ななにかなのでしょうか。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、なにせトリックスターと言われているくらいですから。

    この子のクラッカー的ないたずらは今まで一度も見つかっていないようです。アカシックレコードの改ざんなんて大それたことが許されるはずありませんからね。

    これまでの秘密!?的なユタンsideのエピソードが明日より始まります! 少しは真相に迫れるかも。乞うご期待!!

  • ep.155 よかろう! 戦争だへの応援コメント

    熊が苦手?

    とりあえずユタンちゃんと合流!
    ユタンちゃんはいつも通りですねーw

    スピード離婚💦
    これからも性別が女性の幻獣には注意が必要ですね。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    随分と前のエピソードですからね。忘れるのも無理ないです。ええ、プロローグ編でアリエルと旅をしている最中もびくびくしていた熊さんです。タカシは幼い頃、あることから熊が大の苦手。その出来事をどこで出そうかと迷っているうちに……失敗したかも。

    ユタンちゃんは今日も平常運転のよう。

    ほんと、女性の妖精さんとの接近は注意が必要みたいです。

  • おはようございます☆

    なるほど。
    そういう言い方もアリなのですね。
    分かります(笑)

    一晩一緒に過ごした時間は濃密でした、よりはいいですよね(笑)

    フォロー数が延びてるなんてすごい(^^)
    またファンを増やしましたね🎶

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    あはは、これもバイアスということで。

    いやいや、小説のフォローは栞🔖代わりという人がほとんどなので。ファンになってくれるかどうかはこれからのがんばり次第ですかね。

    それに千央様の【ギャル女神】みたいに新しいエピソードを発表する度にコメントがどっさり集まる方がずっとファンが多いと思いますよ。

  • ep.155 よかろう! 戦争だへの応援コメント

    おーユタンちゃーーーん
    よかった

    しかしものすごいミミズバトルだな

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんと無事に再会できました。

    あはは、まあ、タカシが魔法を駆使して急接近した後、一方的にやられてただけなんですけどね。

  • ユタンちゃんの足跡が見つかっていきますね。
    まあ、生きていくためにもお金は必要でしょうし、銀行は使ったのですね。
    何かの目的で旅をしていそうな感じですね。

    しかし、ユタンちゃん、さすがですね。
    とんでもないものを倒していますね。

    それにしても、確かに村長さんの驚きも良く考えれば普通ですね。
    タカシはそんな余裕がないかもですが、スプライトちゃんと聖樹様を連れているですからね・・・そりゃ、黄門様さえかるく飛び越せますね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ビーズの売却益や競馬の払戻しをスプリガンに預けておいてよかった。

    半妖精とはいえ、タカシと契約して得た力はなかなか侮れないようです。

    なにせ従えている妖精の格が格ですからね。平伏するのは無理もないです。

  • ep.155 よかろう! 戦争だへの応援コメント

    ああ、ユタンちゃん〜〜!
    久しぶりに会えてうれしいです! 無事に合流できてよかった😭
    今回だけで、いくつも波乱はありましたが……!

    地竜とも結婚してしまったかあ……第四夫人もできてしまったかあ……と思ったら、即離縁でしたか😂
    魔法契約、自動で結ばれてしまったのですかねえ。
    そして「しゅくだい」で曇るユタンちゃん。いったい何があったのでしょう😭

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    久方ぶりにユタンちゃんとの再会……なのに、地竜とのドタバタ。タカシらしいと言えばタカシらしいけど。

    うっ、知らないうちに結婚届が提出されてとか怖ろしい状況でしかないですね。この場合、婚姻履歴って残るのかな? ははは。

    ユタンちゃんになにがあったのか!? それはもうすぐ始まるユタンちゃん回にて!

  • 妖精の好物→ くだもの あまいもの ・・・

    そう思ってましたが・・・(@_@;)

    熊🐻べーコン 

    野郎系が好物なんですね(;・∀・)💦💦💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    妖精さんは花の蜜や樹の実、夜露、ミルクなんかが好物というイメージが定番ですからねぇ。

    そういった妖精さんとは違って、ユタンちゃんは肉体がある半妖精さん。その辺の嗜好もちょっと違うのかも。その中にあってユタンちゃんには特殊な事情も……。

    フランスの伝承にある妖精リュタンもベーコンやソーセージをつまみ食いすることもあるそうですよ。ふふふ。

  • ユタンちゃんが毒に苦しむとこ見たくないー
    まあ意外と平気そうだけど

    さてもうじき会えるのかな
    イトウタカシは叱るよりきっと泣いちゃう

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    シマミミズみたいに毒のある背孔に跨っていないのを祈るばかりです。
    まあ、溶血性の毒でも人なら痒くなる程度らしいですけど。

    地竜の姿は捉えたみたいですからね。そのときタカシは……。

  • 『俺の足止めしたら、てめえらぶっ殺すぞ!』の剣呑さが😂
    タカシはふだん、そういうところはそこそこに流しているイメージでしたが、やはりユタンちゃんが見つかっていないうちは気持ちが逸るのですかね。
    スプライトがうまくまとめてくれてよかった🙂‍↕️

    「やはり、いろいろと材料を調達」……穴を埋めるための材料ということでしょうか🧐
    ユタンちゃんの故郷の穴。
    ユタンちゃんの行方もですが、その詳細が気になる……!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    タカシはほんとユタンちゃんが居ないと抑えが利かないみたい。困ったものです。

    スプライト姉さん、こういうときには頼りになります。

    タカシは穴の真相にたどりつくことがはたしてできるのか!?

  • スプライトの方が処世術に長けてますねw
    タカシ、しっかりせんかい!

    前からタカシのうんちくは目を見張るものがありましたけど、やっぱり記憶か知識かが干渉を受けてるんですかね〜🤔 もはや歩く事典!

    信用されてないはずないじゃん!
    と、思ったら二人がしっかりフォローしてくれましたね✨️

    遂に追いつきましたか!?

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんがいない状態でのタカシは他の事に全く目が向かないようですね。こういうときスプライトが結構役に立ってくれてるみたい。

    知識を定着させる術をいろいろと学んできた世代とはいえ、本人すら訝しがるほどの記憶力、はたして……。

    ほんと信用されてないわけないのにね。相当自信を失ってます。

    遂にです!

  • 日本人は災害に耐性ありますよね〜。
    被災時のモラルもしっかりしてますし。


    お、直接愛してるとか言ったの初めてじゃないです?
    言ったことありましたっけ(´>∀<`)ゝ

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    被災すらも日常化してるとも言えそう。確かにモラルはしっかりしてる人が多いですよね。ただ、火事場泥棒はどこにもいるから悲しい……。

    真名まで呼んだ上でですからねぇ。ちょっと妬けちゃいます。

  • なるほど。龍と竜では差があると✍️
    前回のコメントの字は間違ってましたねw

    ユタンちゃんも穴がどうとか言ってませんでしたっけ?
    地竜を従えて行ったのにはワケが?

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    あの時点ではまだ竜と龍の違いには触れてませんでしたからね。別に間違いではないですよ。

    スプライトの記憶が確かであれば、「あな ふさぐ きかい ひつよう」と言ってたみたいですね。
    地竜との関係やいかに……。

  • ウッドエルフ様達の、揃ってチッ!に吹き出してしまいました🤣🤣🤣
    美形の舌打ち…😆✨
    ちょっと凄みありそう🤭🎵

    世界樹、見上げて首やっちゃいそうの所も、ツボでした😆🫶💓

    作者からの返信

    もぐぴよ様、コメントありがとうございます。

    美形集団に揃って舌打ちされる……怖い以外のなにものでも。

    この世界樹は、なにせあそこまで届いていますからね。

  • 自分を狙う女性だらけのレストラン、性別を逆にして想像すると普通に怖いですね🤣
    油断していると異世界の強そうな女性にかっさらわれるとか、恐ろしすぎます……💦

    そして、あのミルクの杖、聖樹様が現実逃避してしまうほどの代物だったとは。
    その状況で「この杖の蜜とミルクって凄く美味しいんですよ」とか言い出すタカシさんはさすがでした🤣

    ミルクに大喜びする聖樹様も可愛かったです。
    無理に高位存在らしく振る舞い続けるのは、やっぱり疲れますよね。
    そのままでいいんだという雰囲気にほっこりしました💗

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    そうなんです! 意中の相手以外から、それも集団に狙われるなんて怖ろしい以外の何ものでもありません。

    タカシも神器を持ち出したのじゃないとわかってほっとしたにしても、さすがにね。

    聖樹様は人間で言うところの10代の女の子ですからね。小さい頃から才能を認められ、ずっとそれ相応の躾けを強いられてきたわけですから無理もないです。今ぐらいは自由に、ありのままで。

  • 言葉だと1言ですが。。。。一か月か(-_-;)
    これは、タカシも辛いですね。
    スプライトちゃんと、聖樹様が身体を得たのも、タカシの所為ではないのですが、どうしても自分を責めてしまいますよね。
    心が痛いですね。
    聖樹様のダジャレも、微妙に痛いですが(._.)
    和ませようとしてくれてるんですよね!?

    それでも、なんとかやっと手掛かりが!
    まだ理由がわかりませんが、とにかく早く再会できるといいですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    一ヶ月……タカシなら心労で軽く死ねそうです。

    タカシが意図した契約ではないにしろ、彼なら責任を感じちゃうでしょうね。

    聖樹様が精いっぱい和ませようとした結果だと思いたい……。

    一縷の望み程度ですが、やっと見えてきた希望です!

  • Web向きの読者ファースト設計ですね。
    初めて見ました。
    ブログではよく、目次に飛べますからね。
    これはいいかもしれませんね。

    作者からの返信

    白神ブナ🌳様、コメントありがとうございます。

    本当はWeb読者様向きに最初から話に惹き込む小説を書ければよかったんですけどねぇ。今回は無理そうなので索引だけでもと工夫してみました。

  • 聖樹さま、何をしてますねん……と突っ込んじゃいました😂
    肉体を得たにもかかわらず、妖精のときそのままの清純さ。
    スプライトも同じなのでしょうかね🤔

    ユタンちゃんに会えると思ったら、スケベ心も愛を囁く余裕も戻ってきて何より( *´艸`)
    穴の向こうは、どこに続くのでしょう!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    タカシに影響されてか、聖樹様もだいぶ振る舞いが雑に。

    タカシのこの理屈で言うと聖樹様だけということになりそうですものね。もしかすると風にもなにか同様の効果があるのかもしれませんけど。

    いつものタカシに戻ってきました。

    この先がユタンちゃんへ続くと期待し、次回へ!

  • 第1話 ポチッとな!への応援コメント

    火のエレメントって、すっごいわかりやすいですね😻💓
    せっかくの、息抜きの一服タイムがまさかの事態に!?
    モスキート音が聞こえるなんて、まさか?まさか!?
    と、今非常にワクワクしとります😙🎵

    作者からの返信

    もぐぴよ様、コメントありがとうございます。

    モスキート音……細かいところもきちんと拾ってくれてますね。ありがたい。サブタイトルを含め、伏線やら考察系の要素もわかりやすく、いろいろと散りばめてありますので、その辺でもお楽しみいただければと。

  • とってもテンポよく、スルスルと読めてしまいました。
    面白かったです🥰💕

    作者からの返信

    もぐぴよ様、コメントありがとうございます。

    「面白かったです」という感想って、シンプルだけど書き手がもっとも欲している言葉かも。もちろん私も。凄く嬉しいものですね。

    続けて読んでもらえることがなにより嬉しいです。

  • はじめまして。
    もぐぴよと申します。

    とても、読みやすくて情景が目に浮かんできました。

    行間もよみやすくて、ほんと助かります😆。

    続きがめっちゃ気になります

    作者からの返信

    もぐぴよ様、コメントありがとうございます。はじめまして!

    お褒めのお言葉、痛み入ります。

    「行間もよみやすくて」というのは、行の間隔がもぐぴよ様にとって程よく読みやすかったという意味ですよね?

    あはは、一瞬、読者が【行間を読む】のを平易にするよう書き直したことをずばり指摘されたのかと思ってドキッとしちゃいました。ほんと日本語って難しいですね。

    とはいえ、ミスリード用の余白も含めてありますから、行間が読みやすいのも時には罠かもしれません。ご注意を!

    おっと違った。リーダビリティの方でしたね。確かに読みやすさには注意して何度も何度も読み直し&書き直しておりまするゆえ、そう仰っていただけて、とても嬉しいです!

    引き続きよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • ユタンちゃん待っとれよっ

    地震に台風、日本はもう少しびくともしない建物を作ってほしい。倒壊せぬまでも、ダメージが見えてどんどん資産価値が下がってるのがイヤ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんへと続く道が開かれました!

    最近の台風はとにかく強烈なものばかりですし、私が子どもの頃より地震も多い気が……。常に揺れにさらされて家も大変と言えば大変なのね。

  • 竜って、妖精なんですか!
    私もタカシと同じ認識でした……!
    たしかに最近、他作品でも「竜は妖精」とされているのを見ましたが、
    妖精と認識していないのは日本くらいなのでしょうかねえ🧐

    でもそれより今は、ユタンちゃんに近づけた〜!✨
    タカシがウハウハになっても仕方ないですね🙂‍↕️
    スプライトと聖樹さまは、いろんな意味で少し可哀想ではあるけれど!

    ユタンちゃん、地竜を連れて何をしているんでしょう。
    ユタンちゃんが言っていた「あな」と、砂虫が空けた穴は何か関係があるのでしょうか🤔

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    広義の妖精には竜が分類されていることもありますからね。人と神との中間的な位置付けの存在としては、妖精も竜も似たような不確かなものですしね。

    ユタンちゃんの確かな足取りが掴めそうな感じ。タカシが壊れても仕方なし。今回はユタンちゃんが主役ということで二人には泣いていただきましょう。

    「あな」……それが最大の謎です。ふふふ。


  • 編集済

    ユタンちゃんがなんだかとてつもない偉人聖人に思えてきた

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    とどめを刺さずに懲らしめた地竜を従えて、颯爽とこの地を去るユタンちゃん。確かに後光が差してきてもおかしくないシーンですね。

  • 森 樹理さん、こんばんは!

    色や重さ、香り、そして甘みすらも漂わせる聖樹様の声色、本当にすごいですね✨
    見た目の美しさとはまた別に、声のいい人にはものすごく惹かれてしまいますー!
    もしバインド・アストラルがアニメ化したら、どなたが聖樹様の声を務めるのか、つい想像してしまいました🤭

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    聖樹様の売りは、やはり第一印象のせいもあって、その御声みたいですね。

    私もです。偶に良い御声の方に出くわすと、ぞくっとすることが。

    是非アニメ化してほしいです。今の声優さんは多芸な方が多いですから、きっと聖樹様の御声も再現してくれることでしょう。

    なんなら書籍化をすっ飛ばしてコミカライズからのアニメ化でもいい。あはは、夢のような話ですね。

  • 個人情報はね〜。たしかにDV事情もあるからおいそれと明かさないのは正しい対応ですね。
    言葉遣いはアレですがw

    ユタンちゃん、龍を倒しちゃったんですか!?

    あと、スプライトは何をやらかしたのでしょうかw
    げっ、って言われてますが( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシは初回の訪問はともかく、とある理由からそれ以降スプリガン達から目の敵にされていますので……。

    ユタンちゃんが倒したのは……。

    ほんと、スプライトはなにをやらかしたんでしょうかね。追々、これらの真相は明かされます。乞うご期待。

  • 個人情報保護がこの世界にもあるのかとびっくりでしたが、最先端の銀行ですものね。
    むしろ現代日本よりも進んでいるのかも🤭

    ユタンちゃんの足取りが見えて、私も心が軽くなってきました〜🎵
    早く会いたいようユタンちゃん!!
    いつのまにか竜まで倒しちゃって、ものすごく讃えられているけれど!
    一方でスプライトは「げっ」と言われるほど恐れられているのですね😂

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    どうやら人族社会の常識から逸脱しているようです。妖精界、進んでる〜!

    うちのユタンが心配をお掛けして申し訳ございませんm(_ _)m

    この村でユタンちゃんは大活躍してました!

    実はこの辺、若い頃のスプライトのテリトリーだったりします。ふふふ、その辺の話もいずれ……いや、だいぶ先ですけど。

  • ユタンちゃんよくユタン語で銀行の人とやりとりができたな。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    以前のスプリガン銀行の訪問時にも指紋認証が登場しましたが、実は窓口に設置されているのは最先端のコンソールでして。銀行でできるあらゆることが自分一人で操作できます。

    前に応対していたスプリガンは、実のところ、突然の四大妖精スプライトの来訪に慌てて出てきた支店長さんだったりします。

    今回のユタンちゃんも人族の現金を受け取る必要がある手前、仕方なく訪れましたが、普段ならもちろんネットバンキングで大抵のことが事足りるようです。

  • ep.149 もうヤニも尽きたへの応援コメント

    なんと、単なる家でではなさそうですね。
    ユタンちゃん自身にもそんな秘密が。。。

    確かに、世界の根幹に触れそうな情報の1つで、簡単には暴露できなそうですね。

    これを知ったからといって、タカシの気が軽くなるわけではなく。
    むしろ、何も知らかった自分が、よりつらく。
    もう読んでると、タカシの辛さが、普通ではないことが伝わってきます。

    ユタンちゃんは、タカシを苦しめたいわけではないでしょうから、きっと何か理由があるとは思うのですが・・・。
    はやくなんとかなってほしいものですが・・・

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    普段ならこうした妖精界の事情を興味深く探っていくはずのタカシですが、さすがにユタンちゃんがいない状況では目や耳にまるで入ってこないようです。

    なにかと事情のあるユタンちゃん……はたしてなにを思っていなくなってしまったのか。

  • 小説を読んでくださってありがとうございます!

    1、2話と3、4話という感じでセットなのでしょうか?

    エルフさん達は上下関係を大事にしているんですね。
    タカシさんが殺されなくて良かったです(笑)

    これからも少しずつ読んでいきます。

    作者からの返信

    alice様、コメントありがとうございます。

    旧第1(現16)話と旧第2(現17)話はセットになっていますが、それ以外は特段セットというわけではございません。基本、一話で意味が通る構成にしております。

    ですが、そこはタイトルの略称【バイ・アス】が示すとおり、先入観による誤解を引き起こす部分を多分に含んでいます。ゆえに全話セットの構成とも言えなくもありません。まあ、小説は大概そういうものと言ってしまえばそれまでですけどね。

    ただ、本作は全てのエピソードを読み終わって初めて、序盤の話の全てがわかるといった、伏線の糸が繋がって初めて、布の模様を織りなす構成を心掛けておりますので。

    あはは、嘘です。ただの軽いラノベです。気軽に読んでおくんなまし。

    ウッドエルフとエルフの違いもまた、この小説の特徴を象徴するものの一つとなっております。

    その辺も続きを読んでいただければ、じきに……。

    今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m

    編集済
  • 噂って一回あるとなかなかなんですよね!

    作者からの返信

    なかごころひつき様、コメントありがとうございます。

    悪い噂は特にそうですよね。タカシの場合、ほぼ事実でしょうし。

  • 1ヶ月も……( ; ; )
    ユタンちゃんの失踪中、みんな気が気じゃないでしょうね。
    うう、胸が痛い……!
    「身体を得たからだよ……」でずっこけましたが😂

    ピクシーとのやりとりで、タカシもちょっとだけ心が軽くなったようで☺️
    ここまで楽しくわいわい旅をしていたからこそ、余計につらく感じますね。
    無事に再会できるのか、なにか波乱もついてくるのか……。

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    一ヶ月もの間、身内が失踪していたら、どんなに健康であってもそれだけで病気になっちゃいそうです。

    緊張の糸を一瞬であってもほぐしてあげることがストレスにやられないためには大事なことだと聖樹様もわかっているようで。いや……ダジャレの方でしたね。聖樹様もやるようになった。

    そうなんですよね。人間って、幸せな環境にあまりにも浸りすぎていると、突然の不幸に対する耐性が落ちてしまっているのか、余計につらかったりしますよね。

    心配してくれてる人のためにも、できるだけ早く無事に見つかるといいけど。

    いつも素敵な感想、ありがとうございます!

  • ユタンちゃんのてがかりみつけーーー
    お礼のクリーム
    魔法で現物を出すのでなく、魔法を科学器具的に使って調理して作るのが良いす

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    これで闇雲に探さずに済みます。

    あざーす! 縛りのある中、頭を捻って書き連ねていくのが、書くことの楽しさだと感じています。魔法でなんでも無節操に出てきちゃうと、そもそも書く際、つまらなそうだったもので。

  • 1ヶ月!?
    月日が経つのは早いな〜、ってそういうことではなく💦 完全に失踪レベルですね。

    結果的にピクシーから情報を聞き出せて良かったですねw
    はたしてユタンちゃんはいるのか……。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    まさしく失踪です。

    なにしろピクシーからの情報ですからね。真偽のほどは……。でも、今のタカシにとって、無いよりましなのかもしれません。

  • まだ、ユタンちゃんの目的はわかりませんが、とりあえずは誘拐ではなくて良かったです。

    ただ、このタカシの狼狽えぶりは、読んでてこちらまで辛くなりましたね。
    タカシの魔素が暴走してしまい、それを支える2人。
    ここにも絆を感じました。
    しかも、コツとか、もう長年連れ添ったみたいですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシは結婚をしたこともなかったようですから子どもはいないはずなんですが、ユタンちゃんのことは本当の子どものように思っていたみたいですね。

    四大妖精クラスの二人であっても押さえ切れないほどの魔素暴走……いやぁ、大変そうでした。

    ほんと確かに、スプライトは古女房的な位置に収まってきていますねぇ。

  • いろいろとやれることが増えますね!
    個人的にはこういうやり方もあるんだと感心しちゃいました!

    作者からの返信

    なかごころひつき様、コメントありがとうございます。

    他の属性はともかくとして、闇属性って、なかなかイメージしにくいですものね。私もこの物語を構想していくのに一番のネックになったのがこの闇属性でした。
    でも、あきらめずに連想を続けていった結果、一番面白い属性になったのもこの闇属性でした。

    ただ、この時点でのタカシは闇属性の表面的な性質を利用しただけであって、その本質にはまるで気付けていない状態。それに気付いたときタカシは……。

    今後の展開を期待しててくださいね。


  • 編集済

    まずは拙作の『追放されたエルフ〜』(以下『妖精の森の秘密』)を訪れてくださり、ありがとうございます。
    私の好みに近そうな作品を書かれているようでしたので、お邪魔させていただきました。
    シルフとレプラホーン、有名な妖精たちですね。

    彼らが登場する話しかまだ読めていないのですが、ラノベ
    風の軽い(いい意味で)文体がとても読みやすくて良かったです!!
    それに、妖精たちについてよく調べて書いておられるんだなぁ、と思いながら読んでいました。
    (踊り好きの妖精や、レプラホーンが片方の靴を作る、などなど私も『妖精の森の秘密』で妖精を扱った作品を書くにあたってかなり調べたので)
    『妖精の森の秘密』にはシルフやレプラホーンだけでなく、ウィンディーネやバンシー、ブラウニーなどの妖精たちも登場するので是非、一目見て頂ければと思います。
    (シルフは2-1、レプラホーンは4-2で登場します)

    同じ妖精をモデルにしてても、書く人によって本当に変わるものなんだなぁ、と思い知らされました笑。

    こちらの作品、フォローさせていただき、はじめから読もうと思います。
    執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    十六夜 水明様、コメントありがとうございます。

    本作もまさに【妖精の森】から話がスタートします。基本、旅物語ですから舞台はいろいろな町や村へと転々としてきますけどね。

    うちではウィンディーネの登場は、まだ未公開分のサポーター限定SSでとなります。ブラウニーもまた本編ep.176にて登場します。あいにくバンシーは登場しませんが、バーヴァン・シー四姉妹が終盤に登場しますよ。

    妖精さんがお好きなようなので少し紹介させていただきました。ただ、本作の序盤では具体的な妖精さんの登場が実は少ないんです。ドライアド(ドリュアデス)の一種であるハマドリュアスとリュタンがヒロインとして登場するくらい……ごめんなさいm(_ _)m

    中盤にはいろんな種類の妖精さんがスポット出演してくる感じです。興味がお有りでしたら読んでみてくださいね。

  • ep.149 もうヤニも尽きたへの応援コメント

    可愛い不思議ちゃんだと思っていましたが……。

    え、思ったより深刻な状況?

    なんか凄い機械的なものが出てきましたね💦
    禁忌とは一体!?

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    「人に歴史あり」ですね。ふふふ、寿命が長い妖精さんですから尚更です。

    ずっと異世界ファンタジーの雰囲気で描いてきましたからねぇ。ここで世界観を一新してもらいました。

  • ep.149 もうヤニも尽きたへの応援コメント

    リュタンは故郷のハード関連を維持するための修復用素体!?
    なんだか機械的な解説ですが、いったいどういうこと……と思っていたら、
    壁に埋め込まれている真っ白なユタンちゃん😱
    いや、ユタンちゃんではないのですよね……それも二体。
    交換できるレプリカのような印象をうけました。

    モニターと端末、ケーブル。『バイ・アス』の世界観が一気に覆るような描写でした。
    ユタンちゃんが行方不明になっていなければ、タカシも興味をそそられたのかもしれませんが……。
    ますます先が楽しみです!✨ユタンちゃんには早く会いたいです(´;ω;`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃん自体、なかなか謎の存在でしたけど、いろいろと事情があってのことのようです。

    転移系・異世界ファンタジー色濃厚設定からの、SF色増々の裏設定開示へ。第二幕いよいよ開幕です!

    ほんと、ユタンちゃんがいないとタカシは……。タカシ、早く見つけてあげて!


  • 編集済

    ep.149 もうヤニも尽きたへの応援コメント

    ユタンちゃんワケありの可哀想な子だったのかー
    でももっと密にコミニュケーション取るのは難しかったと思うぞユタンちゃんだし

    ベーコン

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    普通の半妖精の子たちとはどうやら事情が違っていたようです。


    タカシもその辺、難しかったとわかってはいるのでしょうが、ユタンちゃんが見つからないことには、どうにもこうにも……。


    ベーコン🥓残っているといいな。

  • ユタンちゃんへの保護者的愛情。
    イトウタカシ、なかなか良い男じゃないかっ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    タカシは保護者のつもりでずっとユタンちゃんに接してきたみたいですからね。心配もひとしお。

    さすがは、けい様! いつもながらのユタンちゃん愛。敬服です。

  • この設計は初めて見ました!

    作者からの返信

    和えもん様、コメントありがとうございます。

    本文にもいろいろと工夫を凝らしております。

    御時間のあるときにでもお読みくださると幸いです。

  • スプライト視点、とても久しぶりな気がします!

    ユタンちゃんはひとまず誘拐じゃなくてよかったです😮‍💨💦
    娘ポジションだと思っているので、タカシの取り乱し方につらくなりました(´;ω;`)
    思わず聖樹さまのM発言も気にならなくなるほどに……笑

    でも「あな」とはなんでしょうね……。それを「とじる きかい」も。
    競馬で手に入れたお金で、買えるようなものなのでしょうか!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    意外と少ないスプライト視点。受肉直後以来でしたね。

    小さな子がいなくなったら、いろいろと妄想ばかりが巡ってしまって血の気が引く思いでしょうから。

    この際、聖樹様は放っといてよしです。

    なにせユタンちゃんは片言ですからねぇ。なにを意味しているのやら……。

  • お、スプライト視点!🍃🌀🍃
    聖樹様はMっけがあるのかな?

    マイペースなユタンちゃんだし、誘拐ではないとは思っていましたが、何しに行ったんでしょうね〜🤔

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシがまるで使えない状況なので、久しぶりのスプライト視点です。

    聖樹様はМっけ有りみたい。

    ユタンちゃん……タカシとの生活で不満があったようには見えなかったんですけどねぇ。ほんと、どこ行ったんでしょう?

  • ep.147 なくなるへの応援コメント

    お客様、ちょっとこちらへ。

    ってなりそうな状況ですよね〜。チップがデカすぎて不安になるのも分かりますw


    そしてユタンちゃんはどこへ……💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    あはは、確かに! 聖樹様を伴わずにタカシ一人で換金しにいってたら、「お客様、ちょっとこちらへ」と言われていたでしょうね。

    売り子さんにしても、この後どうやって切り抜けたことやら。

    ユタンちゃん……何処?

  •  お邪魔しています。

     普段のほんのり、のんびりしている日常から、一転してのこの緊迫! 自分の知る限り、こんな緊張感のある場面は、ついぞなかったような気がしますが……。
     いったいユタンちゃん、なにがあった? ものすご~く、先が気になります!

    作者からの返信

    根⛵九里尾様、コメントありがとうございます。

    タカシがあまりにも取り乱していたもので、代わりにスプライトに語ってもらいました。

    誘拐でないなら、ほんと、なにがあったんでしょうね。

    明日も公開です。引き続きよろしくお願い致します!


  • 編集済

    おはようございます!

    美人の受付嬢さん、とっても話のわかる人でしたね(^^)
    スプライトちゃんへのお礼の仕方☆
    美人でいてくれてってのが素直な心で宜しい(笑)

    既存の読者も一定期間経つと新たに星を送れるシステムならいいですよね。
    その場合、継続の方の星は分けて表示されるといいかも?その方がどれだけ継続して愛されてる作品かわかりますもんね(^^)
    コンテスト、応援しています!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    もう一人の職員が悪過ぎたというのもあるけどね。

    タカシもこういうところはおじさんなので。口にしていなければ大丈夫だと思ってるんでしょうね。素直過ぎるのも問題だ。

    良い案だね。ただ、そのシステムだと私の作品はもっと他の作品に水をあけられそう。あはは。結局は今与えられてる状況でがんばるしかないということだね。

    応援ありがと!

  • ep.147 なくなるへの応援コメント

    ユタンちゃん、大金を得たことが関係しているのだろうか。
    身代金目当ての悪者について行ってしまったとか。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃん、いなくなっちゃいました……。

  • ep.147 なくなるへの応援コメント

    ええっ!!!
    今回ものほほんと楽しく拝読させていただいていましたが、
    ユタンちゃんが……!!
    自分で出て行ったのでしょうか。何かほしいものを探しにいっちゃったのか。
    心配で心配でしょうがないです。早く続きを……!
    と思って次回更新予定日を見たら明日!! ありがたいです😭✨

    それにしても、ふたり合わせて15億シェル。おそろしいほどの強運ですね😂
    私もあやかりたい! 売り子になりたい!
    でもいざそれほどのチップをもらったら、真っ青になりそうです……😇

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    早速、ユタンちゃん捜索編へ突入します。

    この二人はおかしいんです。なにがおかしいかって、なにより心臓に毛が生えているようなところが……。

    私も小心者だからこんなチップを受け取る自信ないです。

    引き続きバイアスをよろしくお願いします!

  • ep.147 なくなるへの応援コメント

    いやー枚数じゃなくて、重量になったところで、思わず笑っちゃいました(笑)

    それにしても、勝つのが普通って。。。うらやましい限りですが。
    しかし、さすが聖樹様ですね・・・。
    うーん。でも聖樹様ですよね・・・。

    確かに格としては、お金を持っていても不思議ではないのですが、どうもしっかりtお金を管理できるタイプではないようなイメージしか。
    まあ、だからこそそのまま貯まっているのかもしれませんね。
    そもそもスケールも違うでしょうしね。

    しかし、まさかのユタンちゃん行方不明!
    一気に不穏になりました( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    なにせプラチナ、金より比重が高いですからね。

    ファムちゃんは1300歳で聖樹になってますから、この400年もの間、役職の報酬をもらい続けています。とはいえ、イメージからしても金遣いは粗そうですものね。はてさて資産管理はどうなっていることやら。スケールが違うのは間違いなさそうです。

    ユタンちゃんはどこへ行ったのか!?

    次話から第二幕的なお話に突入です!

  • お腹空く時間に読んでしまいました😂
    美味しそう(;¤̴̶̷̤́д¤̴̶̷̤̀)ハァハァ♡

    作者からの返信

    なのめ様、コメントありがとうございます。

    この時間帯って、確かに小腹が空いてくる頃合いですものね。なにか召し上がります?

  • イトウタカシどんまいっ
    競馬で大金稼げる人はいいけど、わたしは一文なしになりそうだ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ギャンブルで生活できる人も中にはいるみたいですけど、計算上、普通は無理ですからね。

    私もダメ。きっと文無しまっしぐら。

  • 聖樹様がどんどんはっちゃけていく!
    いや、元々こんな子でしたか( *´艸`)

    ケルピーまで出てくるとは、異世界競馬恐るべしッ。
    先読みで助けに行く二人は流石ですねぇ✨️

    大金ゲットしちゃいましたかw
    さて何に使うんですかね〜(˶' ᵕ ' ˶)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    元々こんな子のようです。ふふふ、すっかり解放されちゃってます。

    それにしても、ケルピーを捕まえてまで王室杯に勝とうとするなんて。よくもまあ出場が許されたものです。

    さすがは妖精さん方といったところでしょうか、同じ妖精さんのことはよくご存知のようで。タカシがいる手前、仕方なく助けてくれたのか、それとも騎手に罪はないと判断した結果なのか、その辺どうなんでしょうね。

    大金ゲットしちゃいましたねぇ。なんとも羨ましい限りです。

  • まさに、バタバタですね(笑)
    そもそも、障害競走の描写がむちゃむちゃ臨場感がありますね!
    まったく競馬みたいなものに疎い私でも、情景が可視化できるほどです。

    その中で、すごいわちゃわちゃしながら、馬券の相談だけは別とか・・・やりますね( ゚Д゚)

    で、タカシは・・・・(≧▽≦)
    まあ、最後にちょっとだけ報われて良かったです~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    障害レースはお馬さんのがんばってる感がとにかく凄いですからね。そうした雰囲気が少しでも伝わってくれたのなら幸いです。

    聖樹様たち三人……やはりいずれも豪胆のようで。ふふふ。

    最終レース、タカシもちょっとだけワクワクドキドキできたみたいです。しっかり負けてましたけど。

    やはり【ニケの冠】を身につけていないタカシなんて所詮はこんなものなのかも。

  • タカシとスプライトと聖樹さまのやりとりが面白すぎて、声を出して笑ってました😂
    聖樹さま、マゾだったか……
    そんな気はしていたけれど🤭
    無理矢理押さえつけられる相談を事前にしていたら、それは無理矢理ではないのでは?笑

    ケルピー! 知っている妖精さんの名前が出ると、わくわくしますね✨
    スプライトたちの活躍や聖樹さまのツッコミも拝めて楽しかったです( *ˊᗜˋ)ノꕤ*.゚

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    温かいお言葉、癒やされます。

    確かに! 無理やりではなくなっちゃいますものね。聖樹様はなんちゃってマゾ? 物語の中の登場人物にでも憧れてるとかでしょうか? でも、外界を十分楽しんでいるみたいです。

    最近ではケルピーもよく小説に登場してくるようになりましたものね。

    次回、競馬回の続きがもう少しだけあります。お楽しみに!

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    まさかのスプライトの暴走が読まれているとは・・・・
    ユタンちゃんはなんとなく、さもありなんと思いますが・・・聖樹様が予測できるとは( ゚Д゚)

    と思ってたら、聖樹様は聖樹様で・・チートぽいアイテムを(≧▽≦)

    で、惑う愚的って(≧▽≦)あははははは。
    うまい、座布団10枚いっきに!

    今回も楽しい回でした。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    まさにユタンちゃんが言うように「ぎるてぃ」な二人でした。特に聖樹様が。あはは。


  • 編集済

    立派な宿の一週間分の料金の支払までしてくれるとは、相当タカシくんに感謝してるようですね(^^)

    なんと!タカシ君よりも料理の腕前が上とは!?まだまだこの世界にも上には上がいるということですね☆
    タカシ君も負けてられませんね(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    ええ、クラウドさんにはだいぶ気に入ってもらえたようです。

    タカシがこの世界で作った料理は食べた者の反応を見るに確かに凄く美味しかったみたいです。でも、料理の腕前の点で言ったらプロの料理人さんたちにはとても敵うレベルではないようですよ。

    ということは? これからもまだまだ美味しい料理に出逢える機会がいっぱいあるということです! お楽しみに。

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    競馬をやったことはないですが、みんなどうやって賭ける馬を決めているんでしょうねえ。
    今までの勝率とかお気に入りとかもありそうですが、最終的にはユタンちゃんみたいにツヤで選ぶのか……!

    そして聖樹さま、冠使っていたのですね!
    髪型を変えたシーンでまったく気づきませんでした!
    『惑う愚的』🤭聖樹さまはいつもこんな感じだと思うので、副作用とは思ってませんでしたよ!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    競馬新聞などから過去の戦績やら血統、調教の仕上がり状態とかいろいろなデータを集めて、自分なりに分析するのが楽しかったりするみたいですよ。大きなレースが近づくと、うちの職場でもみんなでワイワイやってました。

    ただ、競馬をしたことない子に馬の名前だけを見せて直感で選んでもらった方がよく当たるんですって。私も若い頃、トゥインクルレースに連れていかれたときに聞かれことあります。しっかりハズレたけど。あはは。

    この冠、元はエルフの秘宝。聖樹様はその効果をしっかり把握していました。先任様の教えをちゃんと聴いていたようです。そこは偉い!

    『惑う愚的』な振る舞いは、聖樹様のパーソナリティーによるものですからね。誰も副作用だとは思ってないのに、タカシったらダジャレを言いたいばっかりに。

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    ユタンちゃんの識別性能すげー
    我が家にもほしい

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ほんと、ユタンちゃんにはどんな風に見えているんですかねぇ。

    うちにも欲しいです。

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    毛並みで判断するあたり、ユタンちゃんが一番真っ当に競馬してるかもw

    いや、私も競馬は全然分かんないんですが(´>∀<`)ゝ

    みんな真っ当に勝負しようぜ!(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    実際、競馬を心底楽しんでるのはタカシだけだったりするのかも。

    ギャンブルは勝っても負けても愉しまなきゃね。金儲けと考えてはいけません。

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    例え勝負運が無くても、立派な勝ち組ですよねぇ( ̄▽ ̄)b
     
    寧ろ、世の男供はこっちの方が羨ましいかも(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ~。本人はまだまだ自覚が足りていないようです。ふふ。

  • 「かけ」


    競馬一回しかやったことないなー
    人気の馬に単勝で5千円賭けて、勝ったけど雀の涙以下にしかならなくて、怖くてもう買ってません。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    おっ、こんなところに勝率で10割の人がいた。凄い!

    楽しめない方は賭け事は止めておいて正解でしょうね。まあ、楽しみすぎてギャンブル依存症になっても困りますけどね。

  • 聖樹様・・・今回は特に崩れていますよ(笑)
    可愛いですけどね(≧▽≦)

    スプライトの悔しさを隠す仕草も可愛い(≧▽≦)

    で、最後のユタンちゃんのサムズアップも、良いですね。
    というか、ユタンちゃんさすがです!

    凄く、楽しい話でした。
    まさに、全員集合のわちゃわちゃ感が、ご褒美回のように感じられました。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様を始め、みんながみんなそれぞれに競馬を楽しんでいるようです。

    さて、次のレースはどうなるか? まだまだ競馬回は続きます。お楽しみに!

  • ひとりでやんやか騒いでいる聖樹様の「な、なんでじゃーっ!?」で爆笑しちゃいました😂
    あざと系聖樹様も加わった当初は、スプライトとユタンちゃんとのバランスが崩れないかと心配でしたが、本当にいいキャラですね!

    競馬回、盛り上がりが伝わってこちらも楽しくなります( *´艸`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    聖樹様も他の二人に負けず劣らず、ほんと良い味出してくれてます。

    競馬回はまだまだ続きます。これからです!

  • 面白いです^^

    魔法講義は、魔法と魔術、魔素と魔力の違い、なるほどーとなりました。
    こういう設定が出てくると、世界観がぐっと見えてきますね。

    タカシさん、真面目なのにちょいちょい迂闊で親しみやすいです。
    世界樹の根の件も、すぐ反省しているところがタカシさんらしくて良かったです。

    また、拙作へもお越しいただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    福山 蓮様、コメントありがとうございます。

    このプロローグ編は、本編での本筋に関わる重要な設定・世界観を必要かつ最低限の範囲ではありますが描かせてもらっています。

    本編のお楽しみパートをただ読んで愉しむ分には気楽に読み流してもらっても大丈夫ですよ。

    ただ、中盤以降からはこの辺の設定が謎の解明に俄然活きてきますから、頭の片隅にでも置いといてもらえたらよろしいかと。

    今後ともよろしくお願い致します。

  • あ、愛を…感じる…のか?

    作者からの返信

    大国 鹿児様、コメントありがとうございます。

    お馬さんへの愛でしたけどね。

    なにせこの小説、バイ・アスというくらいですからね。勘違いなど山ほど。あはは。

  • へ〜( °△° ) デッドヒートって本来そういう意味なんですね。白熱とか接戦とかそういう意味だと思ってましたw

    でもまぁ、本来の意味を知っておくのは重要ですが、誤植でもなんでも柔軟に取り入れるのは日本語の魅力というか……(´>∀<`)ゝ

    聖樹さまは完全にツッコミ役になってますねw
    プリメッタとコンビを組んでみませんか?( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    デッドヒートの由来はともかく、意味的にはそれほど違ってませんからね。まだましな方でしょう。いろいろなものを取り込んでいく柔軟性が日本語の魅力の一つだと私も感じています。

    いやいや、一人でも回せるプリ姉にはとてもとても及びませんったら。でも、スプライトやユタンちゃんとの間でなら、いい役回りになってきてはいますね。これからご期待を!

  • ep.78 今度こそ……への応援コメント

    こんばんは☆

    おぉ!?聖樹様、お久しぶりですねー!
    まさかの視点切り替えとは(^^)

    ヒロインの座は果てしなく遠い……かな?(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    だいぶ出遅れてしまった聖樹様……でも、まだ諦めていないようです。

    最後にヒロインの座を手にするのははいったい誰なのか!?

  • 第1話 ポチッとな!への応援コメント

    第3話は現代日本のタカシの過去が描かれ、物語に一気に深みが加わりましたね! 深夜の職場で独り残業をこなし続ける姿、屋上での「逃げ場」としての一服──その孤独と疲弊がじわりと伝わってきて、胸が痛くなるほどリアルです。
    煙草の煙と一緒に描かれる心情描写が繊細で、「どこか遠くで、ひっそりと静かに」という一節に込められた重さがずしりと響きました。
    それだけに、薄暗い屋上に現れた火の精の「懐かしさ」が救いの光のように見えて、思わずほっとさせられます。
    第1・2話の賑やかなやり取りの裏に、これほど切ない背景があったとは——構成の妙に思わず唸りました!

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    旧第1(現16)話で、理不尽な暴力をあれほど受けておきながら、タカシが飄々と受け流していたのに不自然さや違和感を覚えた方も多いかと思います。中にはこの作者はキャラを描くのが下手なんだと感じて、ブラウザバックしてしまった方もいるかもしれませんね。ふふふ。

    でも、本作はそうした違和感が鍵となって、後からそうだったのかという理由が判明してくるような構成を多く採用しております。

    しかも、本作は大長編。読者がすっかり忘れてしまったような頃にひょっこり登場することもあるので、あしからず。

    編集済
  • 第2話はアリエル視点で同じ場面を描く、見事なアングル転換ですね! 第1話で「謎の男」だったタカシが、アリエルの目にはいかに「ありえない脅威」に映っていたかが、スピード感ある内面描写で鮮やかに伝わってきました。
    門前払いの悔しさを引きずりながらも、絶対あきらめないという芯の強さ、そして次々と切り札を繰り出しても通じない焦りがリアルで最高です!
    「まさか魔王が全裸で!?」という瞬間の動揺もコミカルで愛らしく、アリエルというキャラクターの人間らしさがぐっと際立ちました。
    同じシーンを2つの視点で楽しませる構成の巧みさに、思わず唸ってしまいました。

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    第1話ではただただ理不尽な暴力の権化のごとく振る舞うアリエルでしたが、彼女の視点では彼女なりの思いがあっての行動だということを描かせていただきました。

    第1話だけであれば、アリエルのことを誤解してしまう描き方である中、第2話で早くもアリエルの魅力に気付いてもらえて嬉しいです。

    本作は一人称自分視点が中心となる小説であるため、当人には見えないこと・知り得ないことを他者への視点切り替えで補う形を採用しております。

    バイアスによる勘違いや死角の補完を是非お楽しみください。

  • 第1話、まず冒頭の構成に思わず唸りました! 死んだと思いきや全天モニターで世界を俯瞰しているタカシの視点から始まるとは、なんとも鮮やかな入り方です。
    精霊の魔力が共鳴して大魔法陣が展開される場面の圧倒的なスケール感、それなのに本人は「なんとかなっちまった」と飄々としている温度差が最高です!
    アリエルとの誤解に満ちた噛み合わないやり取りも、剣戟の応酬からコミカルな掛け合いへと転じる流れが実に巧みで、一気に世界へ引き込まれました。
    タカシの「普通、死んじゃうからねっ」という一言に込められたツッコミ力、この作品のトーンを一瞬で体現していて素晴らしいです!

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    お褒めのお言葉の数々、痛み入ります。書き手としての想いを的確に汲んでいただき嬉しい限りです。

    この唐突な冒頭に繋がるシーンまでかなり長めのお話となりますが、どういう意味が含まれるのかどうかその目で確認するまでお付き合いいただると幸いです。

  • 久々のタカシ学。相変わらず博識ですね〜✨️

    歩き方一つでここまで考えさせられるとは……。
    昔の人は草鞋で長距離歩いてましたからね。疲れないよう踵をつけずに歩いたとかなんとか。

    昔は根性も凄かったのでしょうが、今と昔、どっちの歩き方が理にかなってるのでしょうかね。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    書物による教育の効果は計り知れないものの、歩き方のように日常的な動作を言葉で表現して教えるのって、なかなか難しいですからね。

    運動はやはり良いものを見て覚えるのが基本。身近に良いものが溢れていないことにはなかなか身につかないのかも。昔は今以上に個人差が凄まじくあったでしょうしね。

    身近なことでもまだまだ解明されていないことは沢山ありますから。何事もこれからだとタカシは考えているようですよ。


  • 編集済

    歩き方の話にまで発展するとは( ´∀`)
    私はほぼ家から出ずに生活できているぶん、外出するととても疲れるのですよねえ。
    今度はこの歩き方を意識して歩いてみます〜!
    運動しなきゃ老人歩きになる日が近そうだな……と、勝手に恐々としていました🤭
    そしてここでも哀れなファムちゃん(´;ω;`)

    精霊も、思えばいろんなところで出会してきましたね。
    そしてやはり霊魂……つながりを考えてしまいますね🧐

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    自分の体重分のウエイトを持ち上げたりするのは男の人でも大変。歩くなら、それが手軽にできるわけです。

    たとえこうした歩くコツを身につけたとしても、最低限の筋力は付いてくれますからね。歳を取って筋力が落ちたときにこそ、このコツが意味を成してきますし。まだ動けるうちに頑張ってみてください。

    ふふふ、ここでのファムちゃんの宿命かも。

    なにせ霊魂がこの小説のテーマですからねぇ。はたしてどんな結末に繋がるのか……。

  • 蛍通りの由来や、昔から霊魂のような光が流れていたという街の噂が、
    タカシの見ている精霊の正体と重なっていますね。
    それが、この世界の世界観、精霊の話とつながっていて、とても楽しかったです。

    旅と歩くコツは、是非とも聖樹様にも教えてあげてください(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    世界観や設定の解像度が抜群に高いいのそらん様にそう言ってもらえると凄く嬉しいです。

    ふふふ、聖樹様にだけ教え忘れているだなんて酷いですものね。

  • 効率悪い根性論が鍛えたメンタルがエリート様を撃破することもあるから、いざ勝負が始まると分からない面もありますよね。
    ド根性持ってる人が勝ちたい一心で筋トレしたい自分をおさえて効率的に鍛えてきたら、かないませんけど。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    精神力が強くなければ、いざというときに身体が動かなくなる。技術が伴わなければ、効率よく力が発揮されない。体力がなければ、集中力を維持することもできない。

    どれもこれも互いに影響し合っている。心技体とはよく言ったものですよね。

  • こんばんはー!

    アルミニウム合金とはまた現代的ですね!
    作り方は全く分かりませんが(笑)
    パン屋さんの仕事やめてもう結構経ちますが、私、パン以外のことは未だにサッパリ分かりません。今の仕事もあんまり分かりません(笑)
    ぇ━(*´・д・)━!!!

    さて、次回はいよいよハイネスですね☆
    楽しみです(^^)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    うちのはあくまでもラノベだからね。小説として論理的整合性さえ取れていればいいの。そもそも詳しい作り方なんて説明してませんし。話を楽しんでさえもらえればそれで。

    へぇ~、パン屋さんで働いていたんだね。いやいや、なにか一つでもわかっていることがあると違うでしょ。今の仕事もそのうちぱっとわかるようになるって。

    さて、三つ目の人の町です。楽しんでもらえたらいいなぁ。

  • 白身魚で身体が白くなったらサーモン食べたらとんでもない。
    酢を飲むと身体が柔軟になる、なんて説が信じられてましたよね、一時期。

    ジャガイモは縁の下の力持ち。素晴らしい栄養素も多いけど、白米と被るとこも多いから、うちでは残念ながらあまり使わず。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、けい様、サーモンも実は白身魚なんですよぅ。身がサーモンピンクなのは、餌であるエビやプランクトンに含まれる赤色素のアスタキサンチンが蓄積した影響。まさに食べたもので色が変わるケースなの。

    確かにお酢を飲むと身体が柔らかくなるって言われてましたものね。実際、子どもの頃、お酢をいろいろなもので割ったのを飲まされた記憶が……。

    じゃがいもは主食にもなりえるのに
    痩せた土地でも育つ貴重な存在。ドイツやアイルランドでは今でも主食のようですしね。確かに米と被ると言えなくもない。あぁ、うちも最近では肉じゃがか味噌汁くらいにしか使ってないわぁ。

  • ご飯食べながら読んでよかったです!
    お腹ぺこぺこにされるところでした( ´∀`)
    まるまる一話使っての贅沢な飯テロ回、幸せな気持ちになりますね〜✨
    チーズと胡麻風味のドレッシングに唐辛子も加えたサラダがいちばん気になる……!

    タカシも至高の果実に触れられて何よりですね😂
    『バイアス』はこういったほっこり回も読み応え抜群で、勉強になります!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    【オモウマ】的な地元民に愛されてる料理屋さんっていいですよね。今回はそんな感じの見た目は普通のお店。でも、料理は全然普通じゃなかったみたいですけどね。

    ふふふ、サラダ以外は、イロモノ・キワモノ系でしたね。やっぱり普通が一番なのかも。

    タカシも至福でしょうが、里 秋穂🌾様にそう仰っていただけて私もしばし至福の時間を過ごせそうです。いつもありがとうございます。読んでもらえるのが何より嬉しいです!

  • 素晴らしい食事の数々!
    食後酒があるのもいいですね〜✨️

    見た目悪い煮込み料理、美味しいようで良かったですw
    ウチの内蔵スープとはレベルが違いましたね(´-ω-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    さすがに地元民たち御用達の人気店のようですからね。観光地などの見映えばかりを気にして味を度外視した料理とは対極的な料理のようでした。

  • これは良い飯テロ( ̄▽ ̄)b

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    少し変わった料理やお酒でしたが、お気に召していただけたようでなによりです。

  • 私もまた、長編小説を描かせていただいているのでシンパシーを感じちゃいました!

    『魔獣変化』、『闇二抗いし影ヨ』

    作者からの返信

    黒雪姫様、コメントありがとうございます。

    私は1作品を完結させるだけで手一杯。とてもとても2作品を並行して進められそうにありません。今もカクヨムでこうして改稿作業だけで四苦八苦しているくらいですから。


  • 編集済

    まあ、見た目だけってのもたまにありますからね(-_-;)
    地元民のおすすめが間違いないですよね。

    春の夜風、運河沿い、ふにゃふにゃスプライトと聖樹様

    まさに、酔いも覚めるほどの幸せな時間ですね。

    ユタンちゃんはぶれずにお肉ですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    もてなす心でもって丁寧に処理し調理した結果、きれいな見た目になるのが、本来の料理のありようとタカシは考えているようですね。その点、やはり地元に根ざしたお店というのは信頼度がまるで違いますから。

    今のタカシではお持ち帰りとはいきませんが、タカシにとってはこれだけで十分すぎる幸せなはず。

    ユタンちゃんにしても、塊肉そのまま……とはいきませんでしたが、【太陽の肉】とまで称される熟成肉を堪能できたようですし、おそらく幸せ気分なのでしょう。

  • ほんわかしたお話に癒されちゃいました
    ハートを差し上げます

    作者からの返信

    黒雪姫様、コメントありがとうございます。

    完結するのに150万文字超えを要する大長編の本作。基本ほんわか、ごく稀にシリアスなお話となっております。

    またのお越しを心待ちしております。

  • 魔物についての考察、面白かったです。
    こうして少しずつ世界の仕組みが見えてくるのが楽しいですし、魔物を救えるのかも気になります。真面目に考えていたかと思ったら、急に下ネタに飛ぶタカシさんは相変わらずですね🤣

    そして領主さんからの呼び出しをばっさり。こちらの都合も聞かずに呼びつけるあたり、ずいぶん偉そうですもんね😅

    差別に対するタカシさんの考え、そうしろと教えられたからというのはわかる気がします😅 私の場合頭ではわかっていても実際に差別をしたりされたりする機会が少なくて大きな実感が伴わないという感じですが。非常に正直でしっかり自分の感覚や考えもある、そこがタカシさんですね。

    なでなでしてくれるユタンちゃんにほっこりです😊

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    世の中の出来事って、その仕組みを解明しようとしてもなかなかわからないことだらけ。ましてや異世界の出来事ともなると……。あはは、相変わらずのタカシでした。

    私なら執事さんに慇懃無礼な態度を取られても、序列社会なら仕方ないかと納得してしまいそう。でも、タカシはなにかを感じ取ったようです。

    タカシは学びによって人が成長することは理解しているみたいですが、本質的なものはなかなか変えられないとでも思っている様子。おじさんですから人生いろいろあったんですね。

    タカシはユタンちゃんのお陰で随分と癒やされております。