応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • フリーズドライで活動時間増える。ほんとそうかも。驚くほど小さくなり軽くなり運ぶのも楽だし。あれ発明した人すごい。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    炊事には本当に手間暇かかりますからね。災害など、いざというときにも頼りになってくれそうですし。ありがたや、ありがたや。

  • 初めてお邪魔させていただきます。

    伊藤崇は素直な男でいいですね!彼の目を通してエルフやウッドエルフを見られるのがとても楽しいです。特に聖樹様に対する賛美が詳しくて好きです。それで悶えてしまう聖樹様が物凄くエロいやら可愛いやらで、聖樹様と2回目もお会いできて嬉しい。

    今後も旅をするようにこの世界を伊藤と舞われたら楽しいだろうと思います。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    タカシの目を通してこの世界を体験していただけているようで嬉しいです。

    エルフの郷から始まる非常に長い旅になりますが、お付き合いいただけると幸いです。

  • 研ぐの意味、なんでかなと思いつつ調べたことありませんでしたが、なるほど。タカシさんありがとうございます。

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    「いえいえ、どういたしまして。でも、異世界だと調べるのも大変だから調べられるうちにできるだけ知識は頭に入れておいた方がいいみたいですよ(タカシ談)」


  • 編集済

    「ほんと、すっごく硬いよ。ふふ、すごいのね」

    もはや日常となり、タカシさんもツッコミなくなりましたか(笑)。

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    そうかもしれませんね。もしかすると、ユタンちゃんへの対応に気を取られすぎてて意外と聞き逃している可能性もありますけどね。

  • スプライトちゃんは躾に慣れた感じがありますよね(笑)

    ガンダム見たいですよね☆
    たまに見たくなりますよね(^-^)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    スプライトの本領発揮回でした。

    異世界に行ったら、ふとした瞬間、きっと見たくなるのでしょうね。

  • 私の話で恐縮ですが、100話を超えた時にガクンとPVが無くなりまして、分割をして他の小説サイトでその分割をアップしました。一ページを五千文字にして20ページぐらいで冒頭を作って単独作にしたのですが、割とPVが増えました。

    これはいける!と思ってカクヨムで削りましたらブックマークが減り、とほほとなりました。難しいですね。

    私が読み専の時、一気読みが好きで長編ばかりを検索して見つけて読んでいた為、途中でエタっていた作品を気づかずに読んで愕然となったり、完結作ばかりになってしまったり、いまだにこれだというものを見つけることが出来ませんでした。その経験を踏まえますと、ひょっとしたら森さまも似た経験があってこういう目次を作られたのかなぁと想像しました。

    雑談ですみません。読み返す時、キーとなる記事に飛べるのは役立ちます。エピスコ鱒が好きです。

    作者からの返信

    流離の風来坊様、コメントありがとうございます。

    そうですよね。私も多くの方々と同様、大変苦労しております。

    なにぶん積み重ねで物語を紡ぐしかできないため、冒頭だけでぐっと読み手を惹き込む力がまだまだ足りないようです。

    そのため、こうした悪あがきも含め、あらゆることを試みているんです。

  • 前ページに出てきたエピスコ鱒に魅了されています。

    作者からの返信

    流離の風来坊様、コメントありがとうございます。

    その土地の名前がついたお魚って、どれも美味しいものばかりですからね。

  • 「都会に住んでる人が、老後は田舎でのんびり暮らしたいなんて言う話をよく耳にするけど、それもとんだ誤解だろうな。」

    これめちゃくちゃわかりますね~。いま田舎で介護してますが、やっぱり家の周りに何にもないのはめちゃくちゃ不便です(^▽^;) 都会なら免許を返納しても徒歩圏内にいろいろありますもんね。それに慣れてたら、田舎はきついと思います!

    まぁ、広々してるのでまったりしてるように見えるのは確かですが。

    そして独り言は、感情の放出や情報整理のためということなので、これだけ色々考えてるタカシさんなら、出ちゃうのも仕方ないかなと思いました。周りはびっくりしてたりしますけどね笑

    続きも気になります(#^.^#)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    とかく隣の芝は青く見えるものですから。どこも違った大変さはあるのでしょうけど、そこに住んでみないとわからないことって結構ありますからね。

    優しい妖精さんたちがそばに居てくれてタカシは幸せ者です。

  • 壮大な世界と魔法にまず引き込まれ、それなのにスラスラ読めてとても凄いと思いました。
    そして、2人のやりとり、楽しかったです
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    エピソード応援も頂き、ありがとうございます!
    これからもよろしくお願いします!

    作者からの返信

    みゃー様、コメントありがとうございます。

    お褒めのお言葉、痛み入ります。

    こちらこそ、よろしくお願いします。

  • 住むならイケイケな都会でも不便な田舎でもなく、ほどよい都会がいいですねえ〜✨
    スーパーやら病院やらは近くにあって交通の便も悪くはないけど、繁華街からは遠いような場所が……。

    レアな闇属性も光属性も、複数同時に軽々と使えちゃうとは便利ですね!
    こうしてみると、タカシの特異性が際立ちますね……
    デントンさんのお師匠さんと巡り会うこともあるのでしょうか😊

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ですよね。私もそんな感じ。でも、自分のライフスタイルに合った場所って、人によって結構違うのかもしれないと、今ふと思っちゃいました。

    精霊の魔力を使うとなると属性に縛られるけど、体内魔素を使うとそれが無くなるってのは、大きな利点ですからね。

    ふふふ、デントンさんのお師匠さんとは……。

  • 魔法にかなり助けられてますよね。

    でも、苦労を知っているからこそ、その便利さが分かるわけで。

    そのあたりを弁えてるから、タカシが堕落することはなさそうですね✨️
    頼りになる妖精が二人も傍にいますし( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    魔法と若返った身体がなかったら、この世界、結構しんどいことになってたでしょうね。

    まあ、無ければ無いなりにがんばりはするんでしょうけど。

    やはり誰かが一緒に居てくれるというのはそれだけで力になりますからね。仲間、家族、大切です。

  • 苦労を買ってまでしろとは思わないけど、しちゃった苦労は身になりますよね。
    田舎暮らし、まあ都会の方が遥かに便利ですよね。分譲マンションなんか、煩わしいことは管理会社がやってくれるし。スーパーもコンビニもめちゃくちゃ多い。レジャーとして田舎暮らしを味わってはみたいですけど、わたしはすぐに根を上げそうだ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    偉そうなこと言ってますが、タカシも所詮、都会育ち。本当の大変さは理解していないでしょうけど……。

    たまに自然を感じるくらいが心もリフレッシュされて心地いいですものね。


  • 編集済

    応援ポチっとありがとうございます。
    エピソードリンク、参考にさせてください。

    ひとまず迷わずこちらからチェック。
    お風呂回大事ですよね。槍増しょう!やっちゃいましょう!

    作者からの返信

    シフルキー様、コメントありがとうございます。

    お風呂回は鉄板ですからね。

  • 靴の神保町、行ってみたいです(*^_^*)
    楽しそう☆☆

    >くつ つくれ ほしい

    ここ、可愛くって笑ってしまいましたよ(笑)
    私も言われたい(^-^)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    本好きにはやっぱり神保町だよね。他にも◯◯通りとか、▲▲街とか、地元民やマニアには知られているところもあるけど、全国区だと結構限られてくる。あはは、攻めなくてよかった。

    ユタンちゃん語録でも三つ単語が出てくるのは数少ないケース。実はユタンちゃんも必死なんです。なにせ、服が……なもので。

  • こんと

    かに

    今回もユタンちゃん節が冴えてる

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    こんなタカシにも愛想をつかさないでいてくれるユタンちゃんでした。

  • お紅茶の美味しさからディナーの雑学が始まったかと思えば英国風ディナーを一人二役で笑

    タカシさんほんと楽しい人ですよね(#^.^#)

    美味しいものを少しずついろいろ食べれるディナーいいなぁ。しかもこんなに楽しく出してもらえるスプライトさん達が羨ましくなりました(´ω`*)

    スプライトさんが実はお姫様なんてことがあるのかな。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    「花車様に幸あれ!」と、タカシが申しております。

    タカシの思考回路はちょっとあれですけど、スプライトとユタンちゃんにもなんとか気に入ってもらえているようです。


    スプライトって、実は……。

  • デントンさんのお料理でフルコース、いいですねえ〜✨
    フリーズドライとはいえ、高級感も抜群で安定の美味しさで……
    本当にいい出会いでしたね。

    ディナーの語源、はじめて知りました👀
    一日のうちでいちばん豪華な食事を意味するので、昼食の表現に使うのもありとは聞いていましたが、そんな遷移があったとは。
    いつもタカシと森 樹理さまの知識の広さに驚かされちゃいます( *´艸`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    デントンさんのこだわり料理ならフリーズドライであっても、コース料理にも耐えられるレベルでしょうからね。うぅ、私も食べたい!


    タカシは雑学に興味がある設定なのでアレですけど、私は全然そんなことはないですよ。家族からはむしろ物を知らないとよく言われている方ですし。


  • 編集済

    「ゲイは身を助ける」ということわざがあるぐらいですから、タカシさん、彼ら(彼女ら?)とは仲良くなっておくべきですよ。

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    どこかに誤解があるかもしれませんからね。実際、服飾の腕は確かなようですし……いや、ほんとに大丈夫かな!?

  • ディナーの描写がヤバい!
    本当に美味しそう(ᵒ͈̑ ڡ ᵒ͈̑ )

    タカシの語彙力もそうですが、一人二役とは中々やりますねぇ。
    しかし素に戻ってしまうほどの美味さ……デントンさんの腕前恐るべし。

    これが旅先で食べられるとは(´-ω-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    デントンさんの料理を心ゆくまで堪能できたようです。

    演技もままならないほどの美味しい料理だなんて羨ましいですよね。

  • 「富士山」のアクセントで「おじさん」の精製水」素晴らしい(笑)

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    ネーミングがちょっとあれですけど、中身はまとも……ん!? まともじゃないかも。

    基本、タカシはこんなやつなんで、この辺からどんどん暴走してきます。なにせ止める人がいなくなっちゃったもので。


  • 編集済

    スプライトちゃん、タカシくんの考え全部分かってるのに、あえて色々と考えを巡らせてるのかな(笑)
    いつかタカシくんの復活(どことは言いませんが)はあるのでしょうか!?(*^_^*)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    思念がだだ漏れ状態のタカシに加え、スプライトとは魔法線での繋がりもあるので、もしかするとタカシの考えていることはほぼ筒抜けなのかもしれませんね。 

    復活すると大変なことになりそうですからね。どうなるかはいずれ分かります。その絡みでユタンちゃんが大活躍しますので。

  • 確かに町中でのかまいたちはキケンキケン!(笑)
    でもどうせなら、そのついてきてる人にやってあげて欲しい(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    カマイタチを放つのも、風の守護結界で守られているタカシ相手だからこそ。普通の人にとっては致命傷級のようですが、意外と二人は戯れてるだけみたいですよ。スプライトの風の制御は完璧なので、他の人への被害はないようですし。

  • コメント失礼します。
    文の語彙力や情景の表現力に感嘆しました!
    かなりゆっくりにはなりますが、読ませて頂きます。

    自分の作品も読みに来て下さり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    黒野白登様、コメントありがとうございます。

    お褒めのお言葉、痛み入ります。

    基本、コメディータッチの軽い読み物ですので、またお越しいただけると幸いです。

  • 西洋にも帯くるくる「殿おたわむれをー」の文化ってあるのかな。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    はて、どうなんでしょうね。日本好きの中には帯で遊んでいる人もいるかもしれませんけど。

    着物の帯のように身体に物を巻く民族衣装があるのかどうかにしても、私は寡聞にして存じません。

  • 快調からそこまで連想するとは😂
    「ご開帳」来るだろうな〜と思っていたら予想通りで。
    私もすっかりタカシの思考回路に染まってしまったのかもしれません……。

    それにしても聖樹さまはリベンジに来ませんね!
    よほどタカシのお尻にびっくりしちゃったんでしょうか(^^;;

    握手のくだりは、初々しいときめきが伝わってきました♡
    40代の主人公にして、中学生のような甘酸っぱさを感じさせてもらえるとは……🍓

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    タカシからすると、これでも二人が居る手前、遠慮してるのかもしれませんけどね。

    聖樹様ったらなんてタイミングの悪い……いや、いいのかな!? タカシが若返っていてよかったです。おじさんのお尻じゃなくて。ただ、早く登場してもらわないと話が展開しなくて困る。

    おじさんなのに身体に引っ張られて心まで若返っちゃったんですかね。ラブコメ読むのは大好きなんですけど、書くのは苦手なので、そう言ってもらえて嬉しいです!

  • 今回もタカシ節が炸裂してますね!
    会長のくだりが好きでした(*´艸`)

    若い女の子のおてては本当にびっくりする位つるつるすべすべで、手のひらなんてしっとりさらさらでめちゃくちゃ気持ちいいんですよね✨
    娘の手で体験してるので、感動するのわかります笑

    お風呂で泡泡して手をつないでラブラブ回でしたね(*´ω`*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    聖樹様との再会で変なスイッチが入っちゃったみたいです。

    スプライトも生まれたての身体ですからねぇ。ほんと羨ましい……。

  • 料理とかでも自分で体験すると、途端に値段に納得したり心配になりますよねぇ。

    コロッケなんて一個50円近くで売られたりしますけど、自分で作ったらその値段じゃ無理ですもん(笑)


    二人の着物姿も見てみたいですね!

    でも着物は構造といい着付けといい職人芸ですからね。素人が着付けると苦しかったりだらしなかったりで……。

    どこかに似た風習があるといいですね✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    みんな企業努力してますものね。それでも最近の物価高には……。

    確かに着物に似た文化だって異世界にあってもおかしくないかもしれませんね。サイドストーリーで書いても面白そうです。

  •  お邪魔しています。

     ピンポイントで、ごめんなさい。「怪鳥ロプ■ス」大好きです! そういう発想も大好きです。自分も大きな鳥をみると、怪鳥ロプ■スが頭を過ります。

    作者からの返信

    根⛵九里尾様、コメントありがとうございます。

    アニメも然ることながら、あの時代のアニメソングって、本当に耳に残る力強いイメージのものが多かったですものね。

  • 書き込み失礼します。

    誰も言及していないようですが、
    「しかも……ムフゥ〜、いい眺め。」
    は、美しい自然の景色を観ての感想ではなく、タカシさんが、ホットドッグの、特に「ソーセージを食べる美少女」を見て妄想したという解釈でよろしいでしょうか?

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    そうかもしれません。ただ解釈が正しいかはタカシ本人にしか……。

    それでも日本では社会的な規範に縛られ、そしてエルフの郷では保護されていた負い目など、タカシがまだまだ自分を隠していた環境に置かれていたとも考えられますから、タカシの本性が徐々に現れてきたのかもしれませんね。

  • 第5話 俺って、薄いの!?への応援コメント

    こんばんは!
    コメント失礼致します。


    『薄い』のワードで始まるツッコミが
    面白すぎました!


    何気に挟まるガンダムネタも、
    想像力を掻き立てられますねぇww


    聖樹様の声のイメージが、
    とってもわかりやすいですww

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます。

    薄いのくだりを気に入ってもらえて良かったです。

    ガンダム好きのタカシにとって、できる女性のイメージと言えば、やはり筆頭はハマーン様になるようですから。あの素敵なイメージでお読みいただけると幸いです。

  • 心の汚れが…Σ(*´Д`)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)様、コメントありがとうございます。

    最近の洗剤は性能がよろしいようで……。いえ、魔法でしたね。この精霊水の洗浄力って実は半端ないんです。

  • え❓️土左衛門Σ(*´Д`)❗️❗️

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)様、コメントありがとうございます。

    子どもの頃の話のようですから、誰でも知ってそうなド▽えもんの名前をもじって名付けたのかもしれませんね。


  • 編集済

    土魔法、便利ですね!
    ドラえもんのどんぶらこという道具を思い出しました
    (^-^)

    そして、遂にタカシくんがメテオを!?(笑)
    「行け!メテオ(アクシズ)!忌まわしい記憶と共に!」
    とか言って欲しいです☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    この魔法には実は……。

    タカシも一つ間違えばアクシズ落としてきそうな性格なので怖いです。

  • なんか、色々美味しそう(笑)(*´艸`*)
    スプライトで流し込みたい衝動が(笑)Σ(*´Д`)

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)様、コメントありがとうございます。

    肉汁が弾ける鉄板焼きステーキみたいの肉料理には、確かにさっぱりしたスプライトが口直しに合いそうですものね。

  • 聖樹様キタ━(゚∀゚)━!

    と思ったら覗き見中でしたか(笑)


    なるほど、世界中にネットワーク張り巡らせて見放題とは……さすが世界樹。

    出番来たと思いましたが、本格的な再会はまだ先でしょうか( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    まったく、どこまで引っ張るつもりでしょうかね? 聖樹様にも困ったものです。聖樹様がいらっしゃらないと、この小説は始まらないというのに。

    今しばらくお待ちくださいm(_ _)m

  • なめ猫があまりにも懐かしすぎて思わず笑ってしまいました笑

    蹄鉄は、アルミだと耐久性が不安ですけど魔術コーティングとかがあるんですかね?
    まあ鉄にせよ1、2ヶ月程度なのでアレなのかな?

    高地……ギ▽ナ高地……ということは修行編!?
    楽しみに読んでいます笑

    作者からの返信

    和寂様、コメントありがとうございます。

    最近の子達からすると、昭和レトロですからね。

    ここで使用したアルミ合金は、貸し切り露天風呂を運んだときにも使った超々ジュラルミンですからね。耐疲労性は問題なさそうですが、確かに耐食性に問題が……。タカシは技師ではないので、そこまで考えが至らなかったようです。

    あはは、ガンダムファンには高地と言えば修行、そしてギアナ高地になるんですね。

  • ズボンが破れたタカシさんを覗き見る聖樹様笑
    何をしてらっしゃるんですか!?
    と思ったら、世界樹の妖精さんたちみんなそんな感じなんですね。
    世界中に根が張り巡らされているという世界樹の規模にもビックリでした。
    でも気軽に報告できるなら助かりますね(#^.^#)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    あらまあ、ほんと聖樹様ったら!?

    エルフは九千年という途方もない寿命をもてあまし、よほど娯楽に飢えてるみたいですね。

    世界樹の規模はなかなかに壮大なんです! 肉体を持たないエルフにとって距離の概念は無いも同然。ただ、世界樹の根からどの程度離れているかが問題になってくるようですが……。

  • おじさん水(笑) ツボりましたよ(笑)ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    神室海夜(*´∀`*)様、コメントありがとうございます。

    アリエルへの感謝の想いからちょっと暴走したタカシでした。というか、これで異世界に独りきり、他人の目が無くなったことで心のストッパーが外れ、本来のタカシが……。

  • 衣替えを子供変えだと思ってた子供は多いと思う。衣なんて日常会話で使わないし。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    確かに衣替えくらいでしか、衣なんて言葉は使わないですからね。

  • タイトルからおトイレのお話かと思ったら、お久しぶりの聖樹様でしたか!
    以前から、動き出しそうな気配はずっとありましたもんね( *´艸`)

    それにしてもスプライトさん、うまくごまかされて……ちょろくて可愛いです😂💕

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    やっとです。作者的にはやっとここまで来たぁ! と思ったのに、聖樹様ったら、もう御隠れに……!?

    ふふふ、スプライトもタカシ関連だと、ちょっとおバカになるみたいです。まさにチョロイン。

  • 欲情からの浴場ですね!?
    分かりますとも(笑)

    タカシくん、気を失っちゃったけど、次に繋がる良い思いをしたんじゃないでしょーか(*^_^*)
    良かったね☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    ちょっと安直すぎる感はありますけど、ラノベ的には鉄板ネタでもありますからね。

    これならタカシもまだまだがんばれそうです。

  • ダジャレを言わせるとなると、普段と逆の書き方になるので面白そうだなと思いました!

    ガンダ△わたしも大好きなのでニコニコしながら読ませていただいてます (凸)

    作者からの返信

    和寂様、コメントありがとうございます。

    おじさんっぽさを表現するのにダジャレを多用しているのですが、読んだとき鬱陶しくなりすぎないようにする加減がなかなか難しいです。

    ガンダ△ネタの方は別に書こうとしているわけじゃないのですけど、気が付くと自然に。それだけ心に根差しているんですかね。ガンダ△面白いですからね。


  • 絶対零度で声が変わる……ヘリウムガスで声が変わる現象と似ているのでしょうか✨
    私のイメージするタカシは、バリトンボイスがあまり似合わなさそうですが
    偶に使ってみたくなるほど本人は気に入っているのですねꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ

    魔物の真実にも、じわじわと迫っていくようで……!
    普通の人に見えず、タカシには見える悪霊。
    その正体はなんなのでしょう。

    物語のタイトルにもなっている「霊魂(アストラル)」がどのように関わるのか、
    引き続き楽しませていただきます😊✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    確かにヘリウムガスが溜まった環境だと、音の伝わり方が速くなる関係で、声が高く聞こえますものね。でも、今回は化学的な影響ではなくて、単に冷気の余波で喉を痛めただけみたい。

    普段の話し方からしてバリトンボイスが似合うような男ではないですものね。あはは、だからこその無いものねだりですかね。

    タイトルに込めた意味はもう幾つか出てきてはいるのですが、本当の意味でのタイトル回収は、まだまだ先……。ご期待に応えられるようがんばります!

  • 最初のブラック社畜マインドからのギャップが面白くてつい笑ってしまいました笑
    火の妖精さんのおかげですかね!
    ゆっくり読ませていただいてます!

    作者からの返信

    和寂様、コメントありがとうございます。

    基本、話が進むほどにコメディー調の度合いが増し、緩やかに話が展開してきます。

    またお時間のあるときにでもお越しいただけると幸いです。

  • 魔法を使ってくる猿って嫌だな

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    こちらよりも腕力から何から何まで強い相手が、怪我するのも顧みないばかりか、魔法に嵌めようとして知恵を使ってくるのは怖いですよね。

  • 今北産業……ってところでしょうか(笑) 意味分からなかったらゴメンなさい!


    自分だけで悶々と考えてると、次々に思考が先行しちゃって纏まらない時はありそうですね。

    特にタカシはw


    良き相談相手が近くにいて、しっかり睡眠を取れば頭もクリアになることでしょう✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    そうですよね。タカシにとって話し相手がいることがなによりも大切なことかもしれませんね。


  • 編集済

    確かに炎は色で温度が違いますもんね!
    でも、実際、コンロ以外で炊くとなると経験ないから私には無理ですね( ^_^ ;)

    あとは味噌汁かな?
    ちなみに、なんの具が好きですか?
    私は豆腐とじゃがいも、それに卵を散らすのが好きです(*^_^*)
    豆腐とじゃがいもはこないだ初めて一緒に入れて美味しかったのでビックリしました(笑)

    もうすぐPV6万ですか!
    大賞のお祝いのお店、予約しといた方がいいですよ
    (*´ω`*)
    これはほんとに樹理様の時代がきてますね☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    やってみることが大事。料理だって失敗しながら学ぶタカシです。


    おお、美味しそうだね。味噌汁の具は簡単に豆腐とネギとワカメにすることが多いかな。じゃがいもを入れるとなると、つい豚汁にしちゃう。シンプルだけど大根のお味噌汁なんかも好きです。


    いやいや、ただ話数が多いだけだから。

  • タカシさん、他の人には見えないものが見えていたんですね! 魔物の考察が深まってきて面白いです。知能の高い動物ほど、魔物化すると壊れ方が激しいというのはなんとも皮肉な気がします。この考察が何につながっていくのか、続きも楽しみです。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    そうなんです。タカシには人族には普通見えない霊魂であるアストラル体と精神であるエーテル体で構成された妖精と同様のものは見えてるみたいです。

    魔物化と霊魂が本作の主軸でもありますので、その辺はゆっくりと真相が明らかに……。まだまだ楽しい旅は続きます。


  • 編集済

    >陰で筋トレしてるユタンちゃん

    頑張って汗流してるユタンちゃん、
    萌え(*´∀`*)

    ディオニュソスはミルク料理と菓子が得意なのかもですね!?
    メモしておきます(笑)

    作品フォロー千人突破って凄いですよね☆
    私にとっては夢のようです(*^_^*)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    さすがに筋トレはしてないでしょうけど、がんばって汗を流しているユタンちゃんは確かにかわいいですね。

    デュオニソスはお酒の神様としてあまりにも有名ですからね。テュルソスの杖の逸話から少し変わった視点で描いてみました。

    私にとっても作品のフォロワー数が千を超えるなんて夢のようです。千央様のフォローもその一つですね。ほんと、ありがたい!

  • 菌は最強ですね。いろんな意味で。

    作者からの返信

    しゃもこ様、コメントありがとうございます。

    そうですよね。体内であっても信じられないくらいの種類の菌に支えられているところもありますし、自然界全体を考えると菌の天下と言えますものね。

  • 美味しそう…何もかも。

    作者からの返信

    しゃもこ様、コメントありがとうございます。

    本作は、旅の間に主人公タカシが作る魔法を使用したキャンプ飯と滞在する町での料理なんかも売りの一つになってます。

    食欲が湧いていただけたのなら、なによりです。


  • 編集済

    第8話 わんこ蕎麦みたいへの応援コメント

    現実おさらばして彼は正解だったようですねぇ・・・( ̄▽ ̄)💦

    食べたい放題のおなかの中はどうなってるのか・・・(・_・)💦

    タバコを必要としないストレスない世界なら
    私も居つきたいもんですねぇ・・・是非(~_~;)💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    食堂のおねえさんには良くしてもらえたようです。

    食事代わりにウ△ダーinゼリーで済ませていたような人は、普通、胃が小さくなってるはずなんですけどねぇ。その辺にも秘密が……。

  • 相手が勝ちを確信して勝ち誇ってからズドンと落とすのがまさに完全勝利!って感じで好き😊

    作者からの返信

    SANGSANG様、コメントありがとうございます。

    炎に対する忌避感が無くなったスプライトの演出だったようですね。

    気に入ってもらえて良かったです。

  • ズンドコ٩( 'ω' )وズンドコ

    コメント失礼します。
    やっと最新話まで拝読することが出来ました。遅読で申し訳ないです💦


    森 樹理さまのコメントに励まされつつ、私もコメントを残す楽しみを覚え、ここまで本当に楽しく読まさせて頂きました!

    出会いと別れ、そして再会を繰り返しながら広がっていく世界……タカシがスプライトを食す日を心待ちにしながら、今後も更新をお待ちしています✨️


    そういえば聖樹さまは今何してるんだろう(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    最新話まで読み進めていただけるだなんて感激です!

    ほんと、聖樹様ったら、もたもたしちゃってもう。でも、もうすぐです。そこからがこの小説の本番なんで……。

  • 朝から贅沢ぅ!
    大御馳走ですね( *´艸`)

    ユタンちゃんにも苦手な事があったのですねw
    うん、可愛い💕

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    面倒な朝ご飯の用意も要らず、豪華なフリーズドライ料理を満喫したようです。

    怖がるユタンちゃんなんて稀も稀ですからねぇ。

  • しょくはしょくでも、色の方で、食べてもらえる日は訪れるのだろうか……( ー̀ὢー́ )笑

    二位階に、三位階のダブル、魔物と遭遇する頻度がどんどん上がってきていますね><
    謎も積み重なっていくようで、わくわくします!

    【アブソリュートゼロ】の威力もすごい✨
    こう考えると氷や凍結って、かなり強力ですね……。

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    タカシの色の方が元気になると、カクヨムの規約に抵触してくる恐れが……。


    まだ一位階の魔物が出てこないだけましですね。謎はまだまだ解けそうにありません。


    確かに対生物では安全かつ有効な攻撃手段と言えるかもしれませんね。

  • くそエテ公が。次にあらわれやがったらお前らを粉末にまで分子崩壊させっぞ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    実際に分子崩壊させるには単に絶対零度にするだけじゃ駄目なのかなぁ。一度加熱した直後に急速冷凍しておきましょうか。

  • 究極の選択、怖すぎますね( ̄▽ ̄;)
    人肉も魔物肉も食べたくないなぁ…。

    それにしてもお猿さんの魔物化が痛々しいです。どうしてこんなことになってしまうのやら。タカシさんのアブソリュートゼロがすごい…!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    知った上で食べるのはどちらも勘弁してほしいですよね。知らずに食べて、美味しく食べられちゃったりでもしたら、それはそれで怖いけど……ひゃあ!

    ダブルは特に惨たらしい状況になるみたいです。

    絶対零度の魔法って、威力の割に他への被害が最小限に抑えられそうなのが便利な点ですね。

  • クリームコロッケの描写が美味しそう過ぎます〜(º﹃º`)

    万歳が一万歳に翻訳されるって、マジでどうなってるんですかねw

    翻訳も意志を持ってて遊んでたり……?(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    デントンさん作、絶品クリームコロッケをパンに挟んで、是非プリ姉に進呈致したいです。

    最近では翻訳にもAIが関わってきてますし、将来、AIがシンギュラリティーを迎えた世界では彼らが面白がってそういう翻訳をしてくることもあるかもしれませんね。

  • 『たん』呼びいいじゃないですかね💕

    ラブラブ夫婦感があってw

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ですよねぇ。人目につかないところであれば、それほど恥ずかしがることもないのに。

  • タカシの良いところでもありますが、そんなこと考えてたらまたスプライトに怒られそうですね( *´艸`)

    今のスプライトを見てたら、最良の結果だと言えるのじゃないでしょうか✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    人生考え過ぎてたら碌なことはないですものね。

    異世界で表面的なことは気楽にできるようになったものの、まだ深刻に考え過ぎてしまうきらいがあるようです。

  • 人の口にとは立てられないとは言いますが、一瞬で広まりますね(笑)

    ユタンちゃん、酒豪だったりところどころオヤジっぽくて、ギャップがいいですねぇ✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    他との交流が少ないせいで、町の人たちって娯楽に飢えてるようです。タカシたちは噂話の格好なネタになりますからね。

    ユタンちゃん、またしても飲み比べで勝利してました。別にドワーフというわけでもないのに……。

  • もう出立ですかぁ。
    今回は充実してましたね✨️

    そして大陸名が!
    なんだか世界が一気に広がった感がありますね(*゚∀゚)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシの旅はほんと、忙しないですよね。

    世界樹からすると、この大陸の東側に近いところからほぼ北上し、大体800kmほど内陸へやってきた感じですね。東西南北どちらにも、かなり大きな大陸のようです。

  • タカシくんは魔法の応用が凄いですね。
    現代の知識の合わさると、この世界では今まで出来なかったことが出来るようになる!素晴らしい(о´∀`о)
    風に砂を混ぜて削る発想は元々、会ったかもしれませんが、制御が難しそう。

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    まずは砂の大きさをきちんと選別してからやらないと、かえってキズだらけになるかもしれませんね。確かに丸く削るのはなかなか難しそうです。

  • 相変わらず仲良しな3人にほっこりしますね(*´ω`*)
    そっか、ユタンちゃんは高いところが苦手なんですね。わたしもなんとなくみんな平気で飛べる気がしてしまってました。これは意外!

    タカシさんは不死身なのでいいですが、スプライトさんは、うっかり飛べる気分で落ちないようにしないとなのかな?

    怖がりなユタンちゃんもかわいい♡
    続きも楽しみです(*^▽^*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    もう一度やったらユタンちゃんは許さないでしょうね。

    スプライトは自由落下を緩和する風魔法を使えるので、実は落っこちることはないのですが、きっとタカシにしがみつくのはやめないでしょうね。

  • 魔法より物理!

    レクサンドリちゃんに、大砲を仕込んだ義手もプレゼントしましょう💥

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    おまけに連射式ボーガンも付けていきますね。

  • 料理描写が本当においしそうで……(๑・﹃・๑)ジュル

    クルミのペーストや焦がしニンニクなどのかくし味的な細部にこだわっているからこそ、リアリティが増すのでしょうか。
    デントンさんのフリーズドライを食べ終わるまで、飯テロに悶絶しそうです!

    ユタンちゃん、高いところ苦手なのですね。
    意外や意外。でもぶるぶるしているの、かわいい……。

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    デントンさんみたいな極上料理をどこまで表現できているか不安ですけど。里 秋穂🌾様の温かい御言葉にはいつも感謝いっぱいです。

    どうやらユタンちゃんにも苦手なことがあったようですね。

  • さっき鶏もも肉のカレーを作っていたんだけど、ぱぱっと適当に手短に作ってしまった。玉ねぎはじっくりしっかり飴色にまで、なんてやってないし、肉も放り込んだだけみたいな。やはりちゃんとしないとダメよね。

    へいこう
    これを察することできるイトウタカシすげー

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    フリーズドライとはいえ、指示書どおりに水分量と温度はしっかり守らないと、デントンさんの味くらいになると再現できないみたいですからね。

    ただ普段の家事だと慣れもあって、たまに手を抜きたくなるのは無理ないですよ。


    タカシのユタンちゃんへの愛のなせる技……実際にユタンちゃんの思いをちゃんと汲めているかはユタンちゃんにしかわかりませんが。

  • スプライトって戦闘経験が豊富なんですかね?

    参謀としてかなり優秀✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    それは年の功だからグハッ!

    「作者死亡により、たった今この作品は打ち切りとなりました(スプライト談)」

    「おいおい、となると、俺ってまた無職になるんじゃ? スプライト責任取って続き書けよな(タカシ談)」

    「任せて。次回から美人参謀スプライト様による【猿でもわかるアストラル戦略講座】が始まるわよ。お楽しみに!(嘘)」

  • ついにモビルアーマーまで!✨️

    精度を高めていったら本当にモビルスーツとか作れちゃいそうですね。

    タカシは連邦とジオン、どっち派でしょうか( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    モビルアーマーと言いつつも、単にユタンちゃんが足で転がしているだけですけどね。ははは。

    歩いてくボックスがハロ似、貸し切り露天風呂仕様シェルターを運んだ時のスカートがドム似、今回モビルアーマーがザクタンク似となると、多数決でジオン派なのかな?

  • 妖精つえぇ💦

    上級魔法ですらこれ……上級以上の魔法ってあるんでしたっけ?

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    妖精の魔法を模倣した形で理論構築された魔術では、個人として行使できるのは上級が最上位のようです。

    ただ設置型の魔法陣を使用して複数人で行使する儀式魔術もあるにはあるので、威力ではそちらの方が勝ることもあるみたいです。


  • 編集済

    土のシェルターは便利ですね!
    野外でも安心して眠れるのは有難いでしょうし(^-^)

    傘を手に持ってさすのは大昔から変わらないですよね。ドローンみたいに頭の上に浮かばせても、傘を(人にぶつからないように)避けるとかすぐ出来なさそうだし。

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    魔物が出る地域で、さすがに野宿はないですからね。

    なるほど、ドローン傘の発想はありませんでした。まあ、実用性は乏しくても発想としては凄く面白いと思う。凄い!

  • ふーん、えっちじゃん(*・∀・*)エッチー!!

    作者からの返信

    秋月慶様、コメントありがとうございます。

    えっちです。男性読者サービス回でございます!


  • 編集済

    魔王タカシ・・・( ̄▽ ̄)💦
    誤解で勝手にぶった切られてしまっては
    本人たまったもんじゃないです・・・(^-^;💦

    興味を引く始まり方ですね・・・_(._.)_
    徐々に読ませて頂きます。

    遅れましたが応援有難うございます(>_<)💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    この小説、細かいものから全編に渡るものまで先入観や勘違いがテーマの一つにもなっています。

    カクヨムでは大長編に分類されるほどの長さですので、ゆっくりお付き合いいただけると幸いです。

  • クライネさん、中々の肝っ玉母ちゃんですね✨️

    デカイのか小さいのか、暗いのか明るいのかあべこべですが。ほんと翻訳はどうなってるんですかね(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    クライネさん、いろいろとなかなかにデカい人のようです。

    ほんと名前の翻訳なんてどうなっていることやら……。意味の変換なのか!? 音韻はそのままなのか!?

  • 相変わらず見事な腕前のようですね、シェフは。去るのが惜しくなるのも分かります💦

    娘さん、良くなるといいですね✨️

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    今回の変わり種ロールキャベツも美味しかったようです。

    子どもが怪我しているのは、親にとっていかにもツライことですからね。

  • 「不要」「無用」「無駄」
    ほんと無駄のないユタン語。無駄を省きたいからなのか、能力的に語彙が…なのか分からないけど。

    ネクター、子供の頃はドロリしすぎて好きじゃなかったけど、久しぶりに飲みたくなった。もう販売してないかなと思ったら、まだあるんですって。探してみよう。
    懐かし飲み物といえばー、プラッシー、つぶつぶオレンジ、ブラックシュウェップス (好きだったのに一瞬で消えたー)。

    フリーズドライ、初めて見た時は、こんな発泡スチロールみたいのが美味しいわけない、と思いましたが、お湯入れたら本物の料理になって感動した覚えが。特にカレー。なんで発泡スチロールが本格カレーになるんだっ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんの言葉の秘密は……。

    子どもの頃からあるジュースを久しぶりに見かけると、少しテンション上がりますよね。

    発泡スチロールに見える状態にすることが美味しいフリーズドライにするポイントらしいですからね。ほんと不思議。

  • ユタンちゃんの食事風景は可愛いですねー(*´艸`)

    そしてダダ漏れにも関わらずエッチなことばっかり考えてるタカシさんの思考が今回も面白かったです。もう、どこがというより全体的にという感じなのですが笑
    あの杖の仕組みは確かに気になりますね。タカシさんなら似たようなものを作れるところまでいけるのでしょうか。
    続きも楽しみです!

    ※感想途中で投稿してしまい一度削除しました(^_^;)おかしな通知が行ってたらすみません。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ちっちゃい子は、なにをしててもかわいいですよね。まあ、種の保存的にも、大人にはそう感じるように遺伝子に組み込まれているんでしょうけどね。

    タカシの頭の中って、どんな構造なんでしょうか? 不思議です。

    テュルソスの杖がまさかアイテムボックスだったとは!? さすがにタカシでも構造を理解できないことには……。いや、イメージでいけるのかな?

  • 「ふよう」「むよう」「本当に要らないの?」のやりとりが、
    思春期で最低限しか話さない娘と、娘の意図を汲み取れないおとんみたいな構図で微笑ましい😄

    そして今日のタカシの思考はハッスルしてますね〜
    街から出るといろいろ解放されるんでしょうか?

    ピーチネクターにクリームコロッケに、あらゆる角度からの凄まじい飯テロも食らってお腹がすいちゃいます。
    私もデントンさんのフリーズドライ食がほしい!!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんとのコミュニケーションはタカシも苦労しているみたいです。

    タカシの頭の中にあるのは美味しい料理のことばかり……どうやらデントンさんの料理で頭がいっぱいだったようですね。私も欲しい!

  • ユニコーンが女の子となΣ(º▵º*)

    タカシと同じ認識でしたが、こっちの世界では別に女の子の前にしか姿を現さないとかそういったものではないのですかね?

    あと、やっぱり教会は胡散臭いですね。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    こちらの世界のユニコーンも、うら若い乙女の前にしか姿を現さないのは一緒みたいですよ。ただ、スプライト曰く、どうやら男嫌いの美人さんのようでして。

    この辺は確かに胡散臭いですよね。

  • 修道院や教会って陰謀の舞台にされがちだけど、こちらの修道院は普通に慈善活動を行ってるようで安心ですね✨️


    ユニコーン教は大分稼いでるみたいですね。聖水もやっぱり薄かったですか💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    この世界の修道院は結構ちゃんとしています。詳しい話はず〜っと後、王都編で出てきたりします。

    教会に寄進してもらえる聖水が薄いのにも実はまっとうな理由があったりします。魔素が馬鹿みたいに豊富なタカシがむしろ異常ですから。

  • いつも拝読して思いますが、樹理様って料理にお詳しいですよね!?

    そういう知識があると、書く話にも幅がでるし、とっても素晴らしいです(^-^)

    私は今のところ、知ってるのはパン作りに関してだけなので( ^_^ ;)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    別に料理に詳しいわけじゃないですよ。まあ、毎日毎日家族のために料理をしてきた経験が少しは活きてるかもしれないけど。……ごめん、嘘吐いた。自分が美味しい物食べたかっただけです。

    私はパン作れないよ。近くにお気に入りのパン屋さんあるから……と言い訳しときます。良いよねぇ、美味しいパン。

  • 第3話 風前の灯火への応援コメント

    鮮やかな描写とテンポの良い展開がいい感じでステキです。
    導入のフックが強く、つづきが待ち遠しい。
    無理なく執筆がんばってください。こころから応援しています。

    作者からの返信

    宮島愛生乃様、コメントありがとうございます。

    お褒めの言葉、嬉しいです。

    長編なのでいろんな要素てんこ盛りなお話ですが、基本、旅物語ののんびり系です。

    執筆の合間、コーヒーブレイクの際にでもお立ち寄りいただけると幸いです。これからもよろしくお願い致します。

  • 誤用って多いですよね〜。誤用でも全く気になりませんが、気になる人は気になるんでしょうね。

    元の意味を知っておくのは大切だとは思いますが、多数派が誤用してる中で指摘するのもマナー講師みたいで気が引けるし……( ˊᵕˋ ;)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    誤用なんかの仲間うちだけで通用する言葉って、言葉の発生や使われ方としては、むしろ自然なのかもしれませんけどね。

    ただ、日本語として豊かな意味合いを持つ言葉を知らずに、ぽっと出の一時的に流行った意味だけに押し潰されて、本来の意味が消えちゃうのは、少しもったいない気はします。

  • あの感じの悪い人、既に汚職に手を染めてたんですね。
    あの態度の悪さは、それによる焦りだったのか……。

    魔物被害がガチで怖いですね💦
    いつものほほんとしてるだけに、被害の描写がやたら怖く感じます。


    しかしタカシも、そろそろ自分が規格外なのを十分考慮した上での報告をですね……(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    あの横柄な態度からすると、汚職の利権に絡んで周りからちやほやされ、勘違いしてただけかもしれませんけどね。

    魔物には魔防士チームが当たってやっとこせ倒せる状況。一般の人が突然魔物化した動物に出遭った場合、まず助からないでしょうからね。

    自分は強いんじゃないかとは思いつつも、最初にたまたま、見た目美少女のアリエルに散々ヤラれてしまった手前、いまいち自信が持てないのかも……。なにより日本では自己評価が低い状況にずっと置かれていたのもありますかね。

  • マルチタスクとかショートスリーパーとか、本当に人間の脳って不思議ですよねぇ。

    一種の才能、ある種の天才……タカシも妄想力は天才レベルですが(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ほんと、人間の身体の事ですらまだまだわからないことだらけですものね。

    タカシは連想の中でアイデアを得るタイプ。妄想を止められたら、もしかするとなにをどう考えていいのかわからなくなってまうのかもしれませんね。

  • ep.92 いちおしへの応援コメント

    おじさん水はちょっと……(笑)

    紅茶の準備とか、スプライトも大分新妻感が板について来ましたね💕︎

    っていうか、声かけられた際の対応が、既に熟年の夫婦感がッ。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    普通のお嬢さんには……ね。

    レクサンドリちゃんの登場以来、危機感から始めた奥様口調が今やスプライトのマイブームだったりして。

    あはは、二人とも年齢的には十分そんな感じですからね。

  • ep.64 ほわほわへの応援コメント

    寝具は大事ですよね! 疲れの取れ方とかぜんぜん違いますし。
    マットレスは単価が高いので、売ったらいい金になりそうだと思いました(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな様、コメントありがとうございます。

    シャワーヘッドで懲りているので、マットレスで商売にする気は今のところないようです。

    まだ残った金貨五千枚以上を運んでいて収納スペースが無いというのが本音みたいですけど。お金に困ったら即販売するでしょうね。

  • アリエルとの別れの前後を描いたしっとり回でした。
    相変わらずおじさん全開もところ良かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつき様、コメントありがとうございます。

    アリエルとの別れで、これからは自分の判断で行動することに……。更におじさん全開になるかもしれませんね。


  • 編集済

    第20話 背中を押されてへの応援コメント

    聖樹様と日増しに仲良くなってる✨
    その分、側近の方々の視線が痛いですが……(笑)。
    旅立ちなんですね。
    新しい世界、いいな(*´ω`*)


    追伸
    レクイエムへの☆☆☆を本当にありがとうございました。

    【メル(少女)】「樹理さん、いつもありがとうー!私も妖精の森、行きたいな♪」

    【アスター(剣士)】「……迷子になるなよ(ボソッ)」

    感想欄で失礼しました(*´ω`*)

    作者からの返信

    深月(みづき)様、コメントありがとうございます。

    この小説、実はロードムービー的な旅物語がメインでして、異世界のいろんな風景や町並み、移動中のキャンプ飯などと共に、精霊の謎を巡って成長する主人公を描く作品となっております。

    是非、メルちゃんとアスターと一緒に異世界観光をお楽しみください。

  • アリエルがいなくなったら、一気にお花がなくなった…
    おじさんひとり、さみしい(げふんっ
    また、縁あるとよいのですが><

    作者からの返信

    文月 想(ふみづき そう)様、コメントありがとうございます。

    大丈夫です! おじさん一人の小説なんてアリエル居ません……いえ、あり得ませんから。

  • しれっと身体で返す選択肢が出てるの、ちょっと笑った(笑)。
    妖精さんたち相手に身体で返せるんだろうか……。
    実際やってみたらちょっとおもしろいことになりそうかも、と思ってしまいました(笑)。

    作者からの返信

    深月(みづき)様、コメントありがとうございます。

    肉体のない妖精さんであるエルフ相手では無理でしょうね。あはは。でも、肉体持ちのウッドエルフがお相手なら身体でもお返しができますので。

  • とても楽しく拝見しました
    素晴らしい✨
    笑顔でよみましたよアリエルちゃんツボです

    作者からの返信

    古都綾音様、コメントありがとうございます。

    ちょっと今は理由があって空回り中……そんなアリエルでも気に入ってもらえるのは嬉しいです。

  • 雄大な自然の中を滑り降りるのやっぱり気分がよさそうです。
    スプライトさんもやっぱり器用!風でバランスは彼女の場合反則でも何でもなさそうに感じますが、確かに公式戦だったら新たにルールが必要ですね!
    そしていつも悩んでるアイテムボックス、タカシさんならいつか作りそうですね!
    生死の境界にまで思考を飛ばしながら彼がどんな答えに辿り着くのか気になります。
    そして女の子のムチムチはいいですよね(*´∇`*)
    私はけっこうスプたんが気に入りました。
    スプタンタカタンでイチャイチャ(*´∇`*)ぽわぽわん
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    風の妖精に風を使うなと言う方が無茶ですものね。でも、異種族同士のスポーツでレギュレーションを決定するのはなかなか大変そう。

    さすがのタカシもアイテムボックスはどうにもならないのか……。

    女の子はムチムチしていていいのです!

    あはは、タカタンって言ってるスプライトは可愛いかもしれませんね。

  • 『まあ、うちのチームは大丈夫なんですけど』

    いやいや!
    君のチームもヤバいから! 紙一重だったから!


    豪胆なのか無防備なのか……レクサンドリちゃん心配になりますねぇ💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、そこは大丈夫。ご安心を。あの連中は元々は別チームで臨時に副官としてレクサンドリちゃんが配置されただけなので。

    実はレクサンドリちゃんが監督官を務めるチームが他にあるんです。

  • コメント失礼いたします。
    軽妙な語り口の裏に、別れの切なさや後ろ髪を引かれる心情が滲む回でした。
    迷いと覚悟が、軽やかなユーモアを交えつつ語られていて、旅立ち前の胸の高鳴りが伝わってきます。
    エルフの食堂のおねえさんとの別れは、温かくて艶やかでした。

    近況ノートへの書き込みもありがとうございました。
    やっぱりシアンさん、人気ですね!

    作者からの返信

    桑葉 志遊 (クワバ シユウ)様、コメントありがとうございます。

    いろいろとお世話になりつつも、借りを負担に感じるタカシにとっては、エルフの郷はなにかとストレスの溜まる地だったようです。

    心残りもありますが、やっと旅立ちです。


    やはりシアン、大人気でしたか!

  • スプライト怖!
    恐妻家ってやつかな。

    レクサンドリちゃんの胆力すごいですねぇ。このスプライト相手に……。


    タカシはもう少し考えて行動しないといけませんね(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    スプライト怖いです。まあ、タカシが必要以上にスプライトを怖がっている気もしますが……。

    こんなレクサンドリちゃんならスプライトともお友だちになれそうですよね。

    あはは、この年でこれです。タカシにはちょっと無理かも。

  • コメント失礼いたします。
    激情と嫉妬と崇拝が、これでもかと渦を巻いて押し寄せてくるようでした。
    聖樹様への歪んだ愛情は、毒のようでも蜜のようでもあります。

    作者からの返信

    桑葉 志遊 (クワバ シユウ)様、コメントありがとうございます。

    彼女もまた被害者の一人。優しい人ほど傷つきやすく、壊れて今度は加害者になることも……。世の中、理不尽なことが多くて恐ろしいです。彼女にとっては聖樹様が唯一の心の拠り所なのかもしれませんね。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     料理描写が読んでいいて魅入られるようで、たいへん美味しそうでした。
     アルミホイルを開けてからの食事描写も素敵。
     いいなあと空腹を刺激されました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文様、コメントありがとうございます。

    この小説は旅物語なので移動中や旅先での料理や食事シーンが多くなっております。少しでも美味しそうに感じてもらえたのなら嬉しいです!


  • 編集済

    とても楽しく拝見しました(*^^*) 勇者が
    可愛いです タカシくんも 展開が
    上手い最高です
    私の作品を沢山覗いてくださりありがとうございます😊
    お恥ずかしいです
    応援してますね

    コメントもたくさんありがとうございます😊
    幸せすぎます💞
    森様の作品大好きですよ♥️

    作者からの返信

    古都綾音様、コメントありがとうございます。

    まさか第1話から勇者アリエルを可愛いと言ってくれる方がいるとは! 読み進めてもらえると良い子だとわかるんですけど、最初がこんなだからどうしても誤解されやすくて……。ほんと嬉しいです!