応援コメント

第8話 わんこ蕎麦みたい」への応援コメント

  • 美味しくて涙が出る。
    素敵なことですね✨

    しかしエロフって😂
    さすが男の人です。考え事、筒抜けになっていなかったかな……?(笑)😼

    作者からの返信

    みた よしひと様、コメントありがとうございます。

    ゆっくりと味わって料理をいただく時間は誰にとっても至福のはずですからね。感謝して食べると、より一層美味しく感じられるものですし。

    相手は肉体持ちのウッドエルフなので、妖精エルフと違って思念がダダ漏れということはないようですが、女性にはこういうのってバレバレですからね。


  • 編集済

    現実おさらばして彼は正解だったようですねぇ・・・( ̄▽ ̄)💦

    食べたい放題のおなかの中はどうなってるのか・・・(・_・)💦

    タバコを必要としないストレスない世界なら
    私も居つきたいもんですねぇ・・・是非(~_~;)💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    食堂のおねえさんには良くしてもらえたようです。

    食事代わりにウ△ダーinゼリーで済ませていたような人は、普通、胃が小さくなってるはずなんですけどねぇ。その辺にも秘密が……。

  • 体調のいいタカシさん、いいなぁ。実は気付いてなかった病気とか治ってそうです。

    そしてアンブロシアと言えるほどの至高の味がこんな序盤から登場していたんですね!周りの痛い視線がなければ思いっきり楽しめそう。というか楽しんでましたね(#^.^#)

    包容力満点な笑顔と豊満なボディーのエルフさんすごい破壊力です!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    残業続きの日本で余程酷い生活を送っていたようですね。自身の体調の変化に自分が一番驚いているみたい。

    タカシでは、まるで作り方が理解できないほどの料理……こればかりはレベルが違い過ぎて、まさに至高の料理と思えたんですかねぇ。

    ふふふ、ほんと、迫力満点のおねえさまなんですよ。

  • ニコチン中毒にならなかった……なにか耐性でもあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    ふふふ、そこが気になりましたか。

  •  ──気がつくと、頬にすっと冷たいものが伝わってきていた……。うん、そうね。年取ると、ほんと涙もろくなって困るよ。

    良く分かります。実によく理解できます。
    ほんとに年を取ると涙もろくなるよね(笑)

    美味しい食事は何よりの幸せです。

    自分は人生の中で3回だけ食事で衝撃を受けた事があります。
    勿論、驚きの美味しさにです。
    世の中には本当にこんなに美味しいものがあるんだと驚きました。
    とても幸せな瞬間でした😊

    作者からの返信

    時空震様、コメントありがとうございます。

    本当に美味しい食事に癒やされることってありますよね。

    味わって食べることができる時間にも感謝ですね。

  • 朝の食事シーン、まさに“異世界グルメ”の極み!

    美味しさへの感動がリアルで、読んでいてこちらもジーンときました。嬉し泣きしちゃった(笑)
    魅力的な給仕さんとのやりとりにもニヤニヤ。

    これからの里での生活が楽しみです!

    作者からの返信

    神代ゆうき様、コメントありがとうございます。

    今回はタカシの理解の範疇を遥かに超えるほどの料理だったため、どんな物だったか具体的には語ることができなかったようです。

    一応、グルメと調理もこの小説の売りの一つなんですよ。ただ、そういったシーンは、だいぶ後になりますけどね。

    少しでも共感していただけるところがあったのなら嬉しいです。

  • タカシさん、美味しいものにありつけて良かったですね。
    美味しいものを食べると気持ちも落ち着くし、元気も出ます。
    この後の行動も元気にできそうですね!

    どエロい、エロフって(笑)
    うちの流星みたいな思考だなーと思わずクスッときちゃいました(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    そうなんです。辛いときにこそ食べるのに集中して、その幸せを噛めしめないと。

    タカシは……うん、こういう奴なんですよぅ。

  • 美味し泣き。゚(゚´Д`゚)゚。幸せなことにございます♪

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様、コメントありがとうございます。

    人が作ってくれた料理って、本当にありがたいものですからね。

    ずっと忙しくて碌な物を口にしていなかったタカシには、さぞかし美味しく感じられたことでしょうね。

  • やはり全体としては歓迎はされてなかったか。
    まあそれはそうか。

    しかし、料理がなんなのかは分かりませんがさぞ美味だったのでしょうね。

    この温度であるうちにとがっつく。その気持ちを、ウチの子にも分けてあげたい。せっかく温度考えて出すのに、なんかやりながらダラダラ食べるから温かいのは冷めるし冷たいのはぬるくなるし。胃に入りゃ一緒なら素材だけ出すから生のニンジンむさぼり食えやと言いたくなる。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    歓迎されてないみたいです。

    タカシも料理ができるので、見た目で何の料理かは理解しているみたいです。

    けど、あまりにも自身の知る料理とは隔絶した味だったようで、どうやら言葉にならなかったとか、ただただお腹が減っていてそれどころじゃなかったとか。

    いえいえ、お子さんも大きくなったら、お母さんの料理のありがたさを理解してくれますよ。

    では、お子さんに代わりまして……

    『いつも美味しい料理を作ってくれてありがとう』

    念話、届きました?

  • 朝からいいことあったなら、その後もいいこと起きやすいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スズキチ様のような優しい考えの方が周りにいてくれれば、迷い人さんも幸せになれるかもしれませんね。