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    ep.149 もうヤニも尽きたへの応援コメント

    ユタンちゃんワケありの可哀想な子だったのかー
    でももっと密にコミニュケーション取るのは難しかったと思うぞユタンちゃんだし

    ベーコン

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    普通の半妖精の子たちとはどうやら事情が違っていたようです。


    タカシもその辺、難しかったとわかってはいるのでしょうが、ユタンちゃんが見つからないことには、どうにもこうにも……。


    ベーコン🥓残っているといいな。

  • ユタンちゃんへの保護者的愛情。
    イトウタカシ、なかなか良い男じゃないかっ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    タカシは保護者のつもりでずっとユタンちゃんに接してきたみたいですからね。心配もひとしお。

    さすがは、けい様! いつもながらのユタンちゃん愛。敬服です。

  • この設計は初めて見ました!

    作者からの返信

    和えもん様、コメントありがとうございます。

    本文にもいろいろと工夫を凝らしております。

    御時間のあるときにでもお読みくださると幸いです。

  • スプライト視点、とても久しぶりな気がします!

    ユタンちゃんはひとまず誘拐じゃなくてよかったです😮‍💨💦
    娘ポジションだと思っているので、タカシの取り乱し方につらくなりました(´;ω;`)
    思わず聖樹さまのM発言も気にならなくなるほどに……笑

    でも「あな」とはなんでしょうね……。それを「とじる きかい」も。
    競馬で手に入れたお金で、買えるようなものなのでしょうか!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    意外と少ないスプライト視点。受肉直後以来でしたね。

    小さな子がいなくなったら、いろいろと妄想ばかりが巡ってしまって血の気が引く思いでしょうから。

    この際、聖樹様は放っといてよしです。

    なにせユタンちゃんは片言ですからねぇ。なにを意味しているのやら……。

  • お、スプライト視点!🍃🌀🍃
    聖樹様はMっけがあるのかな?

    マイペースなユタンちゃんだし、誘拐ではないとは思っていましたが、何しに行ったんでしょうね〜🤔

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシがまるで使えない状況なので、久しぶりのスプライト視点です。

    聖樹様はМっけ有りみたい。

    ユタンちゃん……タカシとの生活で不満があったようには見えなかったんですけどねぇ。ほんと、どこ行ったんでしょう?

  • ep.147 なくなるへの応援コメント

    お客様、ちょっとこちらへ。

    ってなりそうな状況ですよね〜。チップがデカすぎて不安になるのも分かりますw


    そしてユタンちゃんはどこへ……💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    あはは、確かに! 聖樹様を伴わずにタカシ一人で換金しにいってたら、「お客様、ちょっとこちらへ」と言われていたでしょうね。

    売り子さんにしても、この後どうやって切り抜けたことやら。

    ユタンちゃん……何処?

  •  お邪魔しています。

     普段のほんのり、のんびりしている日常から、一転してのこの緊迫! 自分の知る限り、こんな緊張感のある場面は、ついぞなかったような気がしますが……。
     いったいユタンちゃん、なにがあった? ものすご~く、先が気になります!

    作者からの返信

    根⛵九里尾様、コメントありがとうございます。

    タカシがあまりにも取り乱していたもので、代わりにスプライトに語ってもらいました。

    誘拐でないなら、ほんと、なにがあったんでしょうね。

    明日も公開です。引き続きよろしくお願い致します!


  • 編集済

    おはようございます!

    美人の受付嬢さん、とっても話のわかる人でしたね(^^)
    スプライトちゃんへのお礼の仕方☆
    美人でいてくれてってのが素直な心で宜しい(笑)

    既存の読者も一定期間経つと新たに星を送れるシステムならいいですよね。
    その場合、継続の方の星は分けて表示されるといいかも?その方がどれだけ継続して愛されてる作品かわかりますもんね(^^)
    コンテスト、応援しています!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    もう一人の職員が悪過ぎたというのもあるけどね。

    タカシもこういうところはおじさんなので。口にしていなければ大丈夫だと思ってるんでしょうね。素直過ぎるのも問題だ。

    良い案だね。ただ、そのシステムだと私の作品はもっと他の作品に水をあけられそう。あはは。結局は今与えられてる状況でがんばるしかないということだね。

    応援ありがと!

  • ep.147 なくなるへの応援コメント

    ユタンちゃん、大金を得たことが関係しているのだろうか。
    身代金目当ての悪者について行ってしまったとか。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃん、いなくなっちゃいました……。

  • ep.147 なくなるへの応援コメント

    ええっ!!!
    今回ものほほんと楽しく拝読させていただいていましたが、
    ユタンちゃんが……!!
    自分で出て行ったのでしょうか。何かほしいものを探しにいっちゃったのか。
    心配で心配でしょうがないです。早く続きを……!
    と思って次回更新予定日を見たら明日!! ありがたいです😭✨

    それにしても、ふたり合わせて15億シェル。おそろしいほどの強運ですね😂
    私もあやかりたい! 売り子になりたい!
    でもいざそれほどのチップをもらったら、真っ青になりそうです……😇

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    早速、ユタンちゃん捜索編へ突入します。

    この二人はおかしいんです。なにがおかしいかって、なにより心臓に毛が生えているようなところが……。

    私も小心者だからこんなチップを受け取る自信ないです。

    引き続きバイアスをよろしくお願いします!

  • ep.147 なくなるへの応援コメント

    いやー枚数じゃなくて、重量になったところで、思わず笑っちゃいました(笑)

    それにしても、勝つのが普通って。。。うらやましい限りですが。
    しかし、さすが聖樹様ですね・・・。
    うーん。でも聖樹様ですよね・・・。

    確かに格としては、お金を持っていても不思議ではないのですが、どうもしっかりtお金を管理できるタイプではないようなイメージしか。
    まあ、だからこそそのまま貯まっているのかもしれませんね。
    そもそもスケールも違うでしょうしね。

    しかし、まさかのユタンちゃん行方不明!
    一気に不穏になりました( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    なにせプラチナ、金より比重が高いですからね。

    ファムちゃんは1300歳で聖樹になってますから、この400年もの間、役職の報酬をもらい続けています。とはいえ、イメージからしても金遣いは粗そうですものね。はてさて資産管理はどうなっていることやら。スケールが違うのは間違いなさそうです。

    ユタンちゃんはどこへ行ったのか!?

    次話から第二幕的なお話に突入です!

  • お腹空く時間に読んでしまいました😂
    美味しそう(;¤̴̶̷̤́д¤̴̶̷̤̀)ハァハァ♡

    作者からの返信

    なのめ様、コメントありがとうございます。

    この時間帯って、確かに小腹が空いてくる頃合いですものね。なにか召し上がります?

  • イトウタカシどんまいっ
    競馬で大金稼げる人はいいけど、わたしは一文なしになりそうだ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ギャンブルで生活できる人も中にはいるみたいですけど、計算上、普通は無理ですからね。

    私もダメ。きっと文無しまっしぐら。

  • 聖樹様がどんどんはっちゃけていく!
    いや、元々こんな子でしたか( *´艸`)

    ケルピーまで出てくるとは、異世界競馬恐るべしッ。
    先読みで助けに行く二人は流石ですねぇ✨️

    大金ゲットしちゃいましたかw
    さて何に使うんですかね〜(˶' ᵕ ' ˶)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    元々こんな子のようです。ふふふ、すっかり解放されちゃってます。

    それにしても、ケルピーを捕まえてまで王室杯に勝とうとするなんて。よくもまあ出場が許されたものです。

    さすがは妖精さん方といったところでしょうか、同じ妖精さんのことはよくご存知のようで。タカシがいる手前、仕方なく助けてくれたのか、それとも騎手に罪はないと判断した結果なのか、その辺どうなんでしょうね。

    大金ゲットしちゃいましたねぇ。なんとも羨ましい限りです。

  • まさに、バタバタですね(笑)
    そもそも、障害競走の描写がむちゃむちゃ臨場感がありますね!
    まったく競馬みたいなものに疎い私でも、情景が可視化できるほどです。

    その中で、すごいわちゃわちゃしながら、馬券の相談だけは別とか・・・やりますね( ゚Д゚)

    で、タカシは・・・・(≧▽≦)
    まあ、最後にちょっとだけ報われて良かったです~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    障害レースはお馬さんのがんばってる感がとにかく凄いですからね。そうした雰囲気が少しでも伝わってくれたのなら幸いです。

    聖樹様たち三人……やはりいずれも豪胆のようで。ふふふ。

    最終レース、タカシもちょっとだけワクワクドキドキできたみたいです。しっかり負けてましたけど。

    やはり【ニケの冠】を身につけていないタカシなんて所詮はこんなものなのかも。

  • タカシとスプライトと聖樹さまのやりとりが面白すぎて、声を出して笑ってました😂
    聖樹さま、マゾだったか……
    そんな気はしていたけれど🤭
    無理矢理押さえつけられる相談を事前にしていたら、それは無理矢理ではないのでは?笑

    ケルピー! 知っている妖精さんの名前が出ると、わくわくしますね✨
    スプライトたちの活躍や聖樹さまのツッコミも拝めて楽しかったです( *ˊᗜˋ)ノꕤ*.゚

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    温かいお言葉、癒やされます。

    確かに! 無理やりではなくなっちゃいますものね。聖樹様はなんちゃってマゾ? 物語の中の登場人物にでも憧れてるとかでしょうか? でも、外界を十分楽しんでいるみたいです。

    最近ではケルピーもよく小説に登場してくるようになりましたものね。

    次回、競馬回の続きがもう少しだけあります。お楽しみに!

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    まさかのスプライトの暴走が読まれているとは・・・・
    ユタンちゃんはなんとなく、さもありなんと思いますが・・・聖樹様が予測できるとは( ゚Д゚)

    と思ってたら、聖樹様は聖樹様で・・チートぽいアイテムを(≧▽≦)

    で、惑う愚的って(≧▽≦)あははははは。
    うまい、座布団10枚いっきに!

    今回も楽しい回でした。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    まさにユタンちゃんが言うように「ぎるてぃ」な二人でした。特に聖樹様が。あはは。


  • 編集済

    立派な宿の一週間分の料金の支払までしてくれるとは、相当タカシくんに感謝してるようですね(^^)

    なんと!タカシ君よりも料理の腕前が上とは!?まだまだこの世界にも上には上がいるということですね☆
    タカシ君も負けてられませんね(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    ええ、クラウドさんにはだいぶ気に入ってもらえたようです。

    タカシがこの世界で作った料理は食べた者の反応を見るに確かに凄く美味しかったみたいです。でも、料理の腕前の点で言ったらプロの料理人さんたちにはとても敵うレベルではないようですよ。

    ということは? これからもまだまだ美味しい料理に出逢える機会がいっぱいあるということです! お楽しみに。

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    競馬をやったことはないですが、みんなどうやって賭ける馬を決めているんでしょうねえ。
    今までの勝率とかお気に入りとかもありそうですが、最終的にはユタンちゃんみたいにツヤで選ぶのか……!

    そして聖樹さま、冠使っていたのですね!
    髪型を変えたシーンでまったく気づきませんでした!
    『惑う愚的』🤭聖樹さまはいつもこんな感じだと思うので、副作用とは思ってませんでしたよ!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    競馬新聞などから過去の戦績やら血統、調教の仕上がり状態とかいろいろなデータを集めて、自分なりに分析するのが楽しかったりするみたいですよ。大きなレースが近づくと、うちの職場でもみんなでワイワイやってました。

    ただ、競馬をしたことない子に馬の名前だけを見せて直感で選んでもらった方がよく当たるんですって。私も若い頃、トゥインクルレースに連れていかれたときに聞かれことあります。しっかりハズレたけど。あはは。

    この冠、元はエルフの秘宝。聖樹様はその効果をしっかり把握していました。先任様の教えをちゃんと聴いていたようです。そこは偉い!

    『惑う愚的』な振る舞いは、聖樹様のパーソナリティーによるものですからね。誰も副作用だとは思ってないのに、タカシったらダジャレを言いたいばっかりに。

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    ユタンちゃんの識別性能すげー
    我が家にもほしい

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    ほんと、ユタンちゃんにはどんな風に見えているんですかねぇ。

    うちにも欲しいです。

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    毛並みで判断するあたり、ユタンちゃんが一番真っ当に競馬してるかもw

    いや、私も競馬は全然分かんないんですが(´>∀<`)ゝ

    みんな真っ当に勝負しようぜ!(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    実際、競馬を心底楽しんでるのはタカシだけだったりするのかも。

    ギャンブルは勝っても負けても愉しまなきゃね。金儲けと考えてはいけません。

  • ep.145 ぎるてぃへの応援コメント

    例え勝負運が無くても、立派な勝ち組ですよねぇ( ̄▽ ̄)b
     
    寧ろ、世の男供はこっちの方が羨ましいかも(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    そうですよねぇ~。本人はまだまだ自覚が足りていないようです。ふふ。

  • 「かけ」


    競馬一回しかやったことないなー
    人気の馬に単勝で5千円賭けて、勝ったけど雀の涙以下にしかならなくて、怖くてもう買ってません。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    おっ、こんなところに勝率で10割の人がいた。凄い!

    楽しめない方は賭け事は止めておいて正解でしょうね。まあ、楽しみすぎてギャンブル依存症になっても困りますけどね。

  • 聖樹様・・・今回は特に崩れていますよ(笑)
    可愛いですけどね(≧▽≦)

    スプライトの悔しさを隠す仕草も可愛い(≧▽≦)

    で、最後のユタンちゃんのサムズアップも、良いですね。
    というか、ユタンちゃんさすがです!

    凄く、楽しい話でした。
    まさに、全員集合のわちゃわちゃ感が、ご褒美回のように感じられました。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様を始め、みんながみんなそれぞれに競馬を楽しんでいるようです。

    さて、次のレースはどうなるか? まだまだ競馬回は続きます。お楽しみに!

  • ひとりでやんやか騒いでいる聖樹様の「な、なんでじゃーっ!?」で爆笑しちゃいました😂
    あざと系聖樹様も加わった当初は、スプライトとユタンちゃんとのバランスが崩れないかと心配でしたが、本当にいいキャラですね!

    競馬回、盛り上がりが伝わってこちらも楽しくなります( *´艸`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    聖樹様も他の二人に負けず劣らず、ほんと良い味出してくれてます。

    競馬回はまだまだ続きます。これからです!

  • 面白いです^^

    魔法講義は、魔法と魔術、魔素と魔力の違い、なるほどーとなりました。
    こういう設定が出てくると、世界観がぐっと見えてきますね。

    タカシさん、真面目なのにちょいちょい迂闊で親しみやすいです。
    世界樹の根の件も、すぐ反省しているところがタカシさんらしくて良かったです。

    また、拙作へもお越しいただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    福山 蓮様、コメントありがとうございます。

    このプロローグ編は、本編での本筋に関わる重要な設定・世界観を必要かつ最低限の範囲ではありますが描かせてもらっています。

    本編のお楽しみパートをただ読んで愉しむ分には気楽に読み流してもらっても大丈夫ですよ。

    ただ、中盤以降からはこの辺の設定が謎の解明に俄然活きてきますから、頭の片隅にでも置いといてもらえたらよろしいかと。

    今後ともよろしくお願い致します。

  • あ、愛を…感じる…のか?

    作者からの返信

    大国 鹿児様、コメントありがとうございます。

    お馬さんへの愛でしたけどね。

    なにせこの小説、バイ・アスというくらいですからね。勘違いなど山ほど。あはは。

  • へ〜( °△° ) デッドヒートって本来そういう意味なんですね。白熱とか接戦とかそういう意味だと思ってましたw

    でもまぁ、本来の意味を知っておくのは重要ですが、誤植でもなんでも柔軟に取り入れるのは日本語の魅力というか……(´>∀<`)ゝ

    聖樹さまは完全にツッコミ役になってますねw
    プリメッタとコンビを組んでみませんか?( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    デッドヒートの由来はともかく、意味的にはそれほど違ってませんからね。まだましな方でしょう。いろいろなものを取り込んでいく柔軟性が日本語の魅力の一つだと私も感じています。

    いやいや、一人でも回せるプリ姉にはとてもとても及びませんったら。でも、スプライトやユタンちゃんとの間でなら、いい役回りになってきてはいますね。これからご期待を!

  • ep.78 今度こそ……への応援コメント

    こんばんは☆

    おぉ!?聖樹様、お久しぶりですねー!
    まさかの視点切り替えとは(^^)

    ヒロインの座は果てしなく遠い……かな?(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    だいぶ出遅れてしまった聖樹様……でも、まだ諦めていないようです。

    最後にヒロインの座を手にするのははいったい誰なのか!?

  • 第3話 風前の灯火への応援コメント

    第3話は現代日本のタカシの過去が描かれ、物語に一気に深みが加わりましたね! 深夜の職場で独り残業をこなし続ける姿、屋上での「逃げ場」としての一服──その孤独と疲弊がじわりと伝わってきて、胸が痛くなるほどリアルです。
    煙草の煙と一緒に描かれる心情描写が繊細で、「どこか遠くで、ひっそりと静かに」という一節に込められた重さがずしりと響きました。
    それだけに、薄暗い屋上に現れた火の精の「懐かしさ」が救いの光のように見えて、思わずほっとさせられます。
    第1・2話の賑やかなやり取りの裏に、これほど切ない背景があったとは——構成の妙に思わず唸りました!

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    第1話で、理不尽な暴力をあれほど受けておきながら、タカシが飄々と受け流していたのに不自然さや違和感を覚えた方も多いかと思います。中にはこの作者はキャラを描くのが下手なんだと感じて、ブラウザバックしてしまった方もいるかもしれませんね。ふふふ。

    でも、本作はそうした違和感が鍵となって、後からそうだったのかという理由が判明してくるような構成を多く採用しております。

    しかも、本作は大長編。読者がすっかり忘れてしまったような頃にひょっこり登場することもあるので、あしからず。

  • 第2話はアリエル視点で同じ場面を描く、見事なアングル転換ですね! 第1話で「謎の男」だったタカシが、アリエルの目にはいかに「ありえない脅威」に映っていたかが、スピード感ある内面描写で鮮やかに伝わってきました。
    門前払いの悔しさを引きずりながらも、絶対あきらめないという芯の強さ、そして次々と切り札を繰り出しても通じない焦りがリアルで最高です!
    「まさか魔王が全裸で!?」という瞬間の動揺もコミカルで愛らしく、アリエルというキャラクターの人間らしさがぐっと際立ちました。
    同じシーンを2つの視点で楽しませる構成の巧みさに、思わず唸ってしまいました。

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    第1話ではただただ理不尽な暴力の権化のごとく振る舞うアリエルでしたが、彼女の視点では彼女なりの思いがあっての行動だということを描かせていただきました。

    第1話だけであれば、アリエルのことを誤解してしまう描き方である中、第2話で早くもアリエルの魅力に気付いてもらえて嬉しいです。

    本作は一人称自分視点が中心となる小説であるため、当人には見えないこと・知り得ないことを他者への視点切り替えで補う形を採用しております。

    バイアスによる勘違いや死角の補完を是非お楽しみください。

  • 第1話、まず冒頭の構成に思わず唸りました! 死んだと思いきや全天モニターで世界を俯瞰しているタカシの視点から始まるとは、なんとも鮮やかな入り方です。
    精霊の魔力が共鳴して大魔法陣が展開される場面の圧倒的なスケール感、それなのに本人は「なんとかなっちまった」と飄々としている温度差が最高です!
    アリエルとの誤解に満ちた噛み合わないやり取りも、剣戟の応酬からコミカルな掛け合いへと転じる流れが実に巧みで、一気に世界へ引き込まれました。
    タカシの「普通、死んじゃうからねっ」という一言に込められたツッコミ力、この作品のトーンを一瞬で体現していて素晴らしいです!

    作者からの返信

    財務白関様、コメントありがとうございます。

    お褒めのお言葉の数々、痛み入ります。書き手としての想いを的確に汲んでいただき嬉しい限りです。

    この唐突な冒頭に繋がるシーンまでかなり長めのお話となりますが、どういう意味が含まれるのかどうかその目で確認するまでお付き合いいただると幸いです。

  • 久々のタカシ学。相変わらず博識ですね〜✨️

    歩き方一つでここまで考えさせられるとは……。
    昔の人は草鞋で長距離歩いてましたからね。疲れないよう踵をつけずに歩いたとかなんとか。

    昔は根性も凄かったのでしょうが、今と昔、どっちの歩き方が理にかなってるのでしょうかね。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    書物による教育の効果は計り知れないものの、歩き方のように日常的な動作を言葉で表現して教えるのって、なかなか難しいですからね。

    運動はやはり良いものを見て覚えるのが基本。身近に良いものが溢れていないことにはなかなか身につかないのかも。昔は今以上に個人差が凄まじくあったでしょうしね。

    身近なことでもまだまだ解明されていないことは沢山ありますから。何事もこれからだとタカシは考えているようですよ。


  • 編集済

    歩き方の話にまで発展するとは( ´∀`)
    私はほぼ家から出ずに生活できているぶん、外出するととても疲れるのですよねえ。
    今度はこの歩き方を意識して歩いてみます〜!
    運動しなきゃ老人歩きになる日が近そうだな……と、勝手に恐々としていました🤭
    そしてここでも哀れなファムちゃん(´;ω;`)

    精霊も、思えばいろんなところで出会してきましたね。
    そしてやはり霊魂……つながりを考えてしまいますね🧐

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    自分の体重分のウエイトを持ち上げたりするのは男の人でも大変。歩くなら、それが手軽にできるわけです。

    たとえこうした歩くコツを身につけたとしても、最低限の筋力は付いてくれますからね。歳を取って筋力が落ちたときにこそ、このコツが意味を成してきますし。まだ動けるうちに頑張ってみてください。

    ふふふ、ここでのファムちゃんの宿命かも。

    なにせ霊魂がこの小説のテーマですからねぇ。はたしてどんな結末に繋がるのか……。

  • 蛍通りの由来や、昔から霊魂のような光が流れていたという街の噂が、
    タカシの見ている精霊の正体と重なっていますね。
    それが、この世界の世界観、精霊の話とつながっていて、とても楽しかったです。

    旅と歩くコツは、是非とも聖樹様にも教えてあげてください(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    世界観や設定の解像度が抜群に高いいのそらん様にそう言ってもらえると凄く嬉しいです。

    ふふふ、聖樹様にだけ教え忘れているだなんて酷いですものね。

  • 効率悪い根性論が鍛えたメンタルがエリート様を撃破することもあるから、いざ勝負が始まると分からない面もありますよね。
    ド根性持ってる人が勝ちたい一心で筋トレしたい自分をおさえて効率的に鍛えてきたら、かないませんけど。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    精神力が強くなければ、いざというときに身体が動かなくなる。技術が伴わなければ、効率よく力が発揮されない。体力がなければ、集中力を維持することもできない。

    どれもこれも互いに影響し合っている。心技体とはよく言ったものですよね。

  • こんばんはー!

    アルミニウム合金とはまた現代的ですね!
    作り方は全く分かりませんが(笑)
    パン屋さんの仕事やめてもう結構経ちますが、私、パン以外のことは未だにサッパリ分かりません。今の仕事もあんまり分かりません(笑)
    ぇ━(*´・д・)━!!!

    さて、次回はいよいよハイネスですね☆
    楽しみです(^^)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    うちのはあくまでもラノベだからね。小説として論理的整合性さえ取れていればいいの。そもそも詳しい作り方なんて説明してませんし。話を楽しんでさえもらえればそれで。

    へぇ~、パン屋さんで働いていたんだね。いやいや、なにか一つでもわかっていることがあると違うでしょ。今の仕事もそのうちぱっとわかるようになるって。

    さて、三つ目の人の町です。楽しんでもらえたらいいなぁ。

  • 白身魚で身体が白くなったらサーモン食べたらとんでもない。
    酢を飲むと身体が柔軟になる、なんて説が信じられてましたよね、一時期。

    ジャガイモは縁の下の力持ち。素晴らしい栄養素も多いけど、白米と被るとこも多いから、うちでは残念ながらあまり使わず。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、けい様、サーモンも実は白身魚なんですよぅ。身がサーモンピンクなのは、餌であるエビやプランクトンに含まれる赤色素のアスタキサンチンが蓄積した影響。まさに食べたもので色が変わるケースなの。

    確かにお酢を飲むと身体が柔らかくなるって言われてましたものね。実際、子どもの頃、お酢をいろいろなもので割ったのを飲まされた記憶が……。

    じゃがいもは主食にもなりえるのに
    痩せた土地でも育つ貴重な存在。ドイツやアイルランドでは今でも主食のようですしね。確かに米と被ると言えなくもない。あぁ、うちも最近では肉じゃがか味噌汁くらいにしか使ってないわぁ。

  • ご飯食べながら読んでよかったです!
    お腹ぺこぺこにされるところでした( ´∀`)
    まるまる一話使っての贅沢な飯テロ回、幸せな気持ちになりますね〜✨
    チーズと胡麻風味のドレッシングに唐辛子も加えたサラダがいちばん気になる……!

    タカシも至高の果実に触れられて何よりですね😂
    『バイアス』はこういったほっこり回も読み応え抜群で、勉強になります!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    【オモウマ】的な地元民に愛されてる料理屋さんっていいですよね。今回はそんな感じの見た目は普通のお店。でも、料理は全然普通じゃなかったみたいですけどね。

    ふふふ、サラダ以外は、イロモノ・キワモノ系でしたね。やっぱり普通が一番なのかも。

    タカシも至福でしょうが、里 秋穂🌾様にそう仰っていただけて私もしばし至福の時間を過ごせそうです。いつもありがとうございます。読んでもらえるのが何より嬉しいです!

  • 素晴らしい食事の数々!
    食後酒があるのもいいですね〜✨️

    見た目悪い煮込み料理、美味しいようで良かったですw
    ウチの内蔵スープとはレベルが違いましたね(´-ω-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    さすがに地元民たち御用達の人気店のようですからね。観光地などの見映えばかりを気にして味を度外視した料理とは対極的な料理のようでした。

  • これは良い飯テロ( ̄▽ ̄)b

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    少し変わった料理やお酒でしたが、お気に召していただけたようでなによりです。

  • 私もまた、長編小説を描かせていただいているのでシンパシーを感じちゃいました!

    『魔獣変化』、『闇二抗いし影ヨ』

    作者からの返信

    黒雪姫様、コメントありがとうございます。

    私は1作品を完結させるだけで手一杯。とてもとても2作品を並行して進められそうにありません。今もカクヨムでこうして改稿作業だけで四苦八苦しているくらいですから。


  • 編集済

    まあ、見た目だけってのもたまにありますからね(-_-;)
    地元民のおすすめが間違いないですよね。

    春の夜風、運河沿い、ふにゃふにゃスプライトと聖樹様

    まさに、酔いも覚めるほどの幸せな時間ですね。

    ユタンちゃんはぶれずにお肉ですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    もてなす心でもって丁寧に処理し調理した結果、きれいな見た目になるのが、本来の料理のありようとタカシは考えているようですね。その点、やはり地元に根ざしたお店というのは信頼度がまるで違いますから。

    今のタカシではお持ち帰りとはいきませんが、タカシにとってはこれだけで十分すぎる幸せなはず。

    ユタンちゃんにしても、塊肉そのまま……とはいきませんでしたが、【太陽の肉】とまで称される熟成肉を堪能できたようですし、おそらく幸せ気分なのでしょう。

  • ほんわかしたお話に癒されちゃいました
    ハートを差し上げます

    作者からの返信

    黒雪姫様、コメントありがとうございます。

    完結するのに150万文字超えを要する大長編の本作。基本ほんわか、ごく稀にシリアスなお話となっております。

    またのお越しを心待ちしております。

  • 魔物についての考察、面白かったです。
    こうして少しずつ世界の仕組みが見えてくるのが楽しいですし、魔物を救えるのかも気になります。真面目に考えていたかと思ったら、急に下ネタに飛ぶタカシさんは相変わらずですね🤣

    そして領主さんからの呼び出しをばっさり。こちらの都合も聞かずに呼びつけるあたり、ずいぶん偉そうですもんね😅

    差別に対するタカシさんの考え、そうしろと教えられたからというのはわかる気がします😅 私の場合頭ではわかっていても実際に差別をしたりされたりする機会が少なくて大きな実感が伴わないという感じですが。非常に正直でしっかり自分の感覚や考えもある、そこがタカシさんですね。

    なでなでしてくれるユタンちゃんにほっこりです😊

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    世の中の出来事って、その仕組みを解明しようとしてもなかなかわからないことだらけ。ましてや異世界の出来事ともなると……。あはは、相変わらずのタカシでした。

    私なら執事さんに慇懃無礼な態度を取られても、序列社会なら仕方ないかと納得してしまいそう。でも、タカシはなにかを感じ取ったようです。

    タカシは学びによって人が成長することは理解しているみたいですが、本質的なものはなかなか変えられないとでも思っている様子。おじさんですから人生いろいろあったんですね。

    タカシはユタンちゃんのお陰で随分と癒やされております。

  • スプライトちゃんのツンデレが止まらない( ゚Д゚)

    「間に合ってるんで結構です」

    かーらーのー

    「心配してたんだからねっ!」

    最高(≧▽≦)
    ユタンちゃんは、子供ではないのしょうが・・・
    肩にのってなんてシーンを思い浮かべると、なんか子供を肩車して~
    なんていう王道のシーンを思い浮かべちゃいますね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ツンデレもヤンデレもクーデレも、最後にデレてくれるのが最高ですよね。まあ、でなきゃ意味が違っちゃうわけだけど。

    忘れがちですが、ユタンちゃんの身長って、タカシの膝の下くらいしかないんですよね。肩に座ると、耳たぶが良い吊り革状態に。もうちょっと大きければ、きっとタカシも肩車してあげてたんでしょうね。

  • こんばんは!

    カレーは素晴らしい食べ物ですよね🎶
    でも、市販のルーを使わずに自分で香辛料やらなんやらを使って作るのは至難の業でしょうね(>_<)

    なぜ、一日置くと美味しくなるんでしょうね??

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    市販のルーがほぼ完成されたものだけにね。いくら自分の好みに調整できるとはいえ、ルーの合せ技に勝つのは至難の業だもの。

    さあ、なんでだろうね? カプサイシンの辛味が食材の水分と程良く混ざって角が取れる点と、煮物に味をよく染み込ます原理くらいしか私には思い付かなかったわ。

  • そういえば、街に入る前に競走馬っぽいお馬さんがいたとありましたね🐴
    どこかで競馬回が入るのでしょうか✨

    そしてフリッツさんは、早とちりと口の悪さで飲み代分損をして……😇
    スプライトのツンデレは、愛が多めでやはり可愛いですね〜! さすがは第一夫人!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    競馬の話は、ここファイエットで一番メインのお話とも言える内容となっております。どうぞお楽しみに!

    フリッツさんの口がもう少し悪くなければ、タカシとも仲良くなれて良い思いができたかもしれないのに。もったいないですねぇ。

    やはりスプライトのタカシに対する愛情がまだ優っている感がありますか。

  • ムラムラしてもムクムクしない…

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    精神的な反応はしても、物理的な反応がないのがアレですからね。

  • 競馬…
     
    なんとなく、ユタンちゃん以外の三人がボロ負けして、ユタンちゃんだけが大穴とか当てそうな気がしたw

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    競馬は次の次の回からとなります。さあ、どうなるのか!? ちょっと長めのお話なので、楽しみにしていてくださいね。

  • 仕事終わりの打ち上げもいいものですが、まぁこの三人が待ってるなら早く帰るしかないですねw

    今回の仕事は楽しめたようで何より!
    さぁ何を食べるのかな( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    気の合う仲間との飲み会ならとことん美味しく飲めることもありますけど、ちょっと一緒に仕事をしたくらいの仲だと、さすがにスプライトたちとの比較にはならないかもしれませんね。

    さあ、今回も珍しくて美味しいものを食べにいきますよ〜!

  • うーん。
    真剣に考えれば考えるほど、スプライトたちに気持ちがあればあるほど・・・
    短命種と長命種、この同じ時を刻むことができないっていう問題は、どうしても考えてしまいますよね。

    こういう場合は、子供を残してっていうのがやはり一つの鍵になることも多いのですが、タカシは今はそこも無理ですしね。

    ただ、なんとなくですけど、タカシとスプライトたちなら、この寿命の差さえ何かでひっくりかえしてくれそうな期待もしちゃいますね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    命の時計を刻む針が違うというのはどうにもね。

    確かに子どもでもいればスプライトたちも悲嘆に暮れる日々を送ることもないでしょうからね。良いアイデアですね。問題はタカシのアレがいつ治るかですか……。

    さて、人の身で寿命の差を克服する方法をはたして見つけることができるかどうか……。

  • 旅立ちですか・・・

    モコネも初めて街に出かけて行った日・・・
    (地方の隣町に一人暮らし したオヤジです・・(^-^;

    周りに対応することだけで精一杯だったような・・・

    RPGの世界だったら即死んでるかもですね・・・( ̄▽ ̄)💦



    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    知らない町に一人きり……寂しいですよね。

    ここはアリエルと少しは一緒にいた経験のある町だからまだましだろうけど、これが一人で訪れた町となると、また印象も違ってくるでしょう。

    ましてや、異世界……これからなにが起こるやら。

  • 今回も、いろいろ規格外を見せてくれましたね。
    ある意味で、勇者との関係を言われてもしょうがないような気も・・・

    無詠唱+セイクリッドサンダー!

    ですからね。
    魔物、悪霊、精霊・・・まだまだ謎の解明はしないのですね。
    いろんなパーツがそろいつつもあるようにも感じますが。まだまだですかね。

    ここでもアリエルちゃんが。。。そろそろ再会?
    いやー血の雨が・・・(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ギルマスにもアリエルとの関係はもう知られちゃってますからね。ある意味、開きなおり?

    現実の話、謎って、そうそう解明するものでもないですよねぇ。あはは、そんなところにリアリティーを求めてもしょうがないのにね。

    アリエルとの再会……どうなるんだろ!? みんな戦闘力が高いけど、能力はまるっきり違うから、はたして……。


  • 編集済

    タカシさん、ギルドでももうすっかり有名人、というかすごく情報を掴まれてますねw 単独討伐とか全属性魔法とかほんとうに規格外ですもんね。

    今後彼が恐れられていくのか尊敬されていくのか、それとも過剰な期待をかけられることになるのか、いろいろ考えてしまいます。

    でもタカシさんの性格だとそういう周りの反応にどう応えていくのか、なんか想像がつきにくいですね。

    面白かったです(*´∇`*)

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ギルドマスター間の連絡網でタカシの所業はどうやら知れ渡っていたみたいです。

    今後のタカシの行動は周りの反応次第かな? 周りが誤解し続けることで、居もしない悪人をときには生み出してしまうことすらありますからね。そういう意味でも世間の目って怖い。

  • タカシさん、シェアしたカニを食べそびれて顔に出ちゃうの笑います(о´∀`о)

    できるできないは別として、モテたくてカッコつけようとするのって、大事だと思うんですよね。向上心があるということですからw
    これがないとあっという間にオッサン化しますので、タカシさんは心も若いです。

    そして真名を託宣しなおす場面は素敵ですね!慣れた関係にもこういう節目ってやっぱり大切だと思います。素敵な関係ですね✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    食べ物の恨みは……いえいえ、食べ物への執着はその場できちんと解消しておかないといけませんからね。料理を追加して正解。ただ、タカシの場合、もっとスマートにね。というか、ダジャレを言いたかっただけという時点で、やはりおっさんなのでは!? あはは。

    女の子たちのためにも節目節目のイベントはきちんとこなしてあげないといけません。でないと、後が怖いぞぅ。ふふふ。

  • ファトムさんたちの受肉はやっぱり後戻りはできないんですね。神の花嫁を摘んだなんて考えたら確かに恐ろしいですが、お嫁さんたちは覚悟の上。タカシさんも覚悟を決めるしかないですね(;´∀`)
    そしてファトムさんにはわからないダジャレをスプライトさんやユタンちゃんが理解してる、というのがまた、これまでの日々の積み重ねを感じていい感じです(*´∇`*)
    ちょっと切ないですが、頭をなでなでするラストにほっこりしました。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    タカシとの魔法契約はどうやら特殊みたいですからね。さもありなん。

    神が実在する世界でニンフを奪うう行為……想像するだけで怖いです。うんうん。タカシにも覚悟してもらいましょう。

    スプライトとユタンちゃんの語学力には脱帽! 人との関わりにも積み重ねが大事ですものね。

    たまには切ないのも少し挟んで、いつもの馬鹿話を薄めてみました。あはは。

  • 森 樹理さん、私の作品見ていただきありがとうございます😊

    テンポの良い主人公とアリエルのやり取りが、とても面白いですね♪
    あっという間に読んでしまいました😊

    神域に踏み込んだ時の描写も、実際にこんな感じだよなぁ。。。なんて思いました。
    村に戻った2人はどうなっていくのでしょうか?
    少し楽しみになってきました。

    作者からの返信

    行雲 日千羽様、コメントありがとうございます。

    ようこそお越しくださいました。

    タカシとアリエルが揃うとなぜか筆が異様に進むんです。一日に四話分とか書けちゃうくらいに。お陰で文中のテンポも良くなるみたいです。

    異世界ファンタジーに実在する神宮の名称を出すのには非常に悩みました。小説という夢から現実に引き戻す結果となってしまいそうで。

    ただ外宮に初めてお詣りしたときの印象がなにしろ衝撃的だったもので。何度推敲しても結局は残す結果に。共感していただけたのなら嬉しいです。

    村には……あはは。どうぞ続きをお楽しみくださいm(_ _)m

  • マッサージって気持ち良いですよね☆
    リラックスできて癒されます(о´∀`о)

    タカシくん、邪念を持ちつつちゃんとマッサージしてて偉い!

    新たなコンテストに挑戦されているのですね!?引き続き応援しています!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    マッサージや適度なスキンシップは、幸せホルモンであるオキシトシンが分泌されるというからね。老若男女問わず、リラックスできる。

    年取ってくると血液循環も悪くなってくるから、なおさら気持ち良く感じたりするだろうしね。

    タカシはその点、仕事とかに対しては真摯に向き合うところが……。

    とにかく多くの人に読んでもらいたい。それにエンターブレインには私の好きな作品が多いので。こうして機会がもらえるなら、そりゃ応募したくもなります。

    編集済
  • 仕事にいってくるところで、3人から三様に送り出される感じがたまりませんね。
    聖樹様が増えて、なんか家族感マシマシです。

    ユタンちゃんが、さりげなく「がんばれ」って。
    なんか、ユタンちゃんも、少し近づいた感じが~

    で、お仕事ですが、やはりどこにいってもタカシはタカシでしたね。
    ついついやり過ぎたりと・・・・。

    で、ここでアリエルさんネタが。一体どうなってしまったんだ、私の中での最初のヒロイン枠、アリエルちゃん~~~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ふとした瞬間に家族の温かさを感じるものですからね。大家族は騒がしいけど、あったかい。

    そこはタカシですから。やり過ぎてないことなんて見たことない。

    ああ、アリエルね。今、出ました。もうちょっとでお届けできるかと……。う、嘘です。もうしばらくかかります。揃うと、そりゃあもうってなくらいに強力なんで! 期待しててくださいな。

  • 遠隔で修理って・・・・まずそこがすごい。
    まあ、領主もさすがにジェンガ感覚でやられたら、たまらないでしょうが、自業自得です。

    スプライトちゃんのツンデレの破壊力が半端ないですね。
    これを見せつけられたら、そりゃファトゥムちゃんも、こうなるかもしれませんね。
    正直、可愛いです(≧▽≦)

    で、最後はまさかのファトゥムちゃんのツッコミ!?
    まあ、本音でしょうが・・・。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タカシって、なにげに土魔法が一番得意になってるのかも。

    やはりみんな揃うと会話が弾みます。ファムちゃんも良い味出てきてる! これからこれから!!

  • 寿命の大きく違う種族が一緒になるって、なんか想像つかない。まあ、人間同士でもカ◯ちゃんみたいな超々年の差婚も考えられないものなー。まあ本人が幸せならいいのか。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    寿命の差はともかくとして、年の差って、当人同士はまるで気にしていなくて、周りの人達だけが常識に囚われて勝手に騒いでいるだけな気も……。
    ただ自分の子どもの場合なら、反対しないまでも親として将来起こるべきことを想定してよく考えておくように注意くらいは促すかも。今の時代、当人同士が幸せであればそれでいいんじゃないですかね。

  • 馬車ダメでしたか~。
    不死身のタカシにも弱点がッ。

    タカシの不能が治ったら、家族計画で旅なんかできないですよね……。
    治るのは終盤でしょうか。スプライトだけじゃなくて聖樹様のことも考えたって!

    って、何の話やねん☝️💦

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    タカシは結構、三半規管が弱いのかも。ギルドへ行く途中にしても前宙してビビっていたり、器械体操だけは苦手と発言してたくらいですから。

    あはは、もしもタカシの不能が治ったら、カクヨムのガイドラインに抵触しそうなことを即しでかしそうですものね。作者として治らないよう祈っておかないと。

  • あらら。
    これだけ積み重ねてしまったら、もうスプライトちゃんたちも我慢はしませんよね。
    それに、相方たちを軽んじられたタカシはもちろんのこと。

    スプさん、ユタさん、そして温泉役?聖樹様

    やっておしまい!

    になりましたね。
    せっかくのかっこいい台詞なのに、最後の媚薬(≧▽≦)
    まあ、これもタカシっぽいということで。

    今回の功労者は、個人的に、足をひゅんひゅんさせているユタンちゃんで!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    世直し旅とかも良いですねぇ。タカシは面倒くさがるでしょうけど。

    実際、役立つことをしてくれるのはいつも大体ユタンちゃん。いや、今回はタカシもかな。

  • 美味しそうでした✨
    食べたい(o^^o)

    作者からの返信

    1年目の平凡な中小企業の社長様、コメントありがとうございます。

    朝ご飯は一日を始めるための大事なスタート! きちんと食べて今日もがんばる一行でした。

  • 初めまして、企画から来ました。
    100話以上…長さそうだけど面白そうですね。
    ゆっくりと拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    HOLIC様、コメントありがとうございます。

    本作品は300話超え、150万文字くらいで完結させる予定です。

    末永くゆっくりお付き合いいただけると幸いです。執筆の合間にでもまたお立ち寄りくださることを心よりお待ちしております。

  • アラ▽ちゃん、懐かしい…(  ̄▽ ̄)
    あの娘、なにげに星壊者でしたよねぇw

    作者からの返信

    @Ryuzy様、コメントありがとうございます。

    ですよねぇ。よく地球やら月やらを割っていた記憶があります。ガッチャンにしても、悪い文明が栄えたら地球を食べ尽くす使命を与えられた天使だったですし。

  • 領主が失脚したのは……シルキーに追い出されたから!?
    デントンさんつながりだったら、すごい因縁になりますね😂
    後釜かどうかはともかく、デントンさんのご飯はいまでもとても食べたい……(๑・﹃・๑)ジュル

    馬の世話好きな息子さんは、馬宿にいたグルアガッハの半妖精だったりして🤭
    つながっているかもしれない、と思うと、ますますワクワクしますねえ✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    世の中、意外と狭いものですからねぇ。どこでどう繋がっているのか、ほんとわからないものです。

    デントンさんにしても、グルアガッハの彼にしても、タカシにとってかけがえのない思い出。きっとタカシもワクワクしてるはずです。人の繋がりって大切ですね。

  • セバスカン(笑)確かに惜しい(≧▽≦)

    さて、協力プレーで完璧にしあがったみんな。
    いい感じのところに。。。。

    うーん。
    これはきな臭いですね。
    これは、覚悟して掛かったほうがいいですね。
    ただ、チート級の皆さんですから、一応安心しては読んでいますが・・・。
    聖樹様の言葉がちょっとひっかかりますね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    タモリ倶楽部が終了して早三年。月日が経つのは早いですねぇ。空耳アワー好きだったのに……。

    苦手なことを補い合ってこその仲間。今回はユタンちゃんの大活躍でなんとかなりました。

    なんともきな臭い対応ですからね。気を引き締めてかかる必要がありそうです。


  • 編集済

    おはようございます!

    なるほど〜!
    理科の実験を思い出しました(^^)
    燃えてるロウソクにビーカーを被せて密閉すると酸素が尽きて炎も消えてしまう。
    それと同じことをやれば、確かに勝てますね☆
    さすが、タカシくん!現代知識の勝利!

    でも、そういったことは私たちは習ってるから知ってるだけであって、ゼロから発見した人はほんと凄いですよね(≧∀≦)

    お陰様で体調回復しまして元気になりました(≧∀≦)
    近況への励ましのお言葉、とても嬉しかったです🎶🎶優しい気持ちを感じました(о´∀`о)
    ありがとうございます!
    またよろしくお願いします!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    対生物戦闘において、窒息攻撃が有効であることを知っていたスプライトでしたが、実体のない妖精に対しては効かないとの思い込みがあったようです。さて、どうしてか? そこがこの物語での問題の一つだったり、なかったり、ラジバンダリ。

    学校で習うような答えがしっかり確定している問題を解くのと違って、未だかつて誰も答えにたどりついたことのない問題を解明するのは、ほんと大変なことだよね。頭が下がる思いです。

    読書でそれを簡単に知れるというのはなんという幸せか! まあ、読んでも私には理解できないことも多々あるけどね。

    P.S. 元気になってよかったね。こちらこそ、またよろしくお願いします。


  • 編集済

    あはは。
    確かに呼び方重要(笑)あなた呼び、正義!?( ゚Д゚)

    スプライトちゃんと聖樹様、どっちも破壊力抜群だけどね~
    最後は、ユタンちゃんとの共同作業で、ナイス!

    ドレスのイメージが楽しみ!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    文字にすれば同じであっても、イントネーションとか、声色とか諸々で違う音韻を使い分けるのが言葉の魅力でもありますよね。

    きっとこの作業、ほとんどがユタンちゃん任せだったんでしょうけどね。ふふ。

  • 崇の自問自答考察が光りますね。きっとスプライトには伝わってて、彼女は恥ずかしくも嬉しかったりするんじゃないかなぁなんて思いました。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    なにせダダ漏れですからねぇ。そばにいるスプライトもなかなか大変かも。

    タカシがスプライトに聞かせようとしての思念なのか、内緒にしようとしている内なる想いなのか、判断つかないこともあるでしょうから。まあ、スプライトの容姿に関することは、ほぼべた褒め状態なので、照れ隠しするしかないですかね。

  • コメント失礼します。
    かなり波乱含みなようですねー。どうなるのか気になります!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    見知らぬところでいつまでも待たされる……非常にストレスを感じる状況。まだスプライトたちと一緒で良かったです。これがもし一人だったら……。

    さて、領主はなにを狙っているのやら。

  • 3人が3様のアプローチでタカシを心配し、そして仲直りしていくのは見ていて、ああ、家族ってこんなものなのかもなって思いました。
    それぞれが、良い味をだしていますよね。

    今回は、スプライトの「ばかっ!」にぐっと来ました。
    ユタンちゃんのズレも可愛いし、聖樹様の嫉妬も(笑)

    晩さん会は、タカシは面倒くさいって感じていそうですね。
    基本、3人と一緒にゆっくり旅をしたい感じでしょうしね。

    ・・・。
    はっ。アリエルさーん(≧▽≦)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    本当の意味で心配してくれるのは家族くらいなものですからね。喧嘩したり、笑い合ったり、嫉妬なんかも含め、いろいろあって仲良くなっていく感じ。

    一晩中、空飛んで散々魔素を消費した上、寝不足気味なところを中途半端な時間に叩き起こされて判断力を失った状態で軽率に対応したタカシ。

    さすがに領主からの呼び出しですからねぇ。さて、どうなることやら。

  • 第20話 背中を押されてへの応援コメント

    こんにちは~

    >「ふふふ、私のためですか……えへへ、なら、許しちゃいます。お願いしちゃいま〜す!」
      →聖樹様の言い方もとっても可愛い♡

    >うん、行こう。やはり、ここは俺の居場所じゃないもの。
      →……これからいいことが待っているさ

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様、コメントありがとうございます。

    なんだか恋に恋しちゃってる感すらある聖樹様ですからねぇ。恋してるときの子はなんとも素敵♡

    タカシにも居場所が早く見つかると良いんですけどね。

  • 魔物と精霊の謎はまだ完全解明とはいかないのですね~。

    アリエルとの再会はいつになるのでしょうか✨️
    でもハーレムは満員ですかね(笑)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    これらの謎が解かれたときには……。

    あぁ、アリエル、早く再登場してほしいです。彼女がいるといないとでは会話の勢いがまるで違うので。

    女性ばかりですけど、タカシがアレなものでハーレムらしさはまるで無いですけど。満員感は確かにありますねぇ。

  • 聖樹様の気持ちもわかりますよね。
    なにせ、ずっと指をくわえてみてたものが、今は自分が同じ舞台にあがったわけですから、当然です。
    ただ、演技はだめだね。どうせバレちゃうし。えも、怪我の功名?妻として認められて良かったです。

    まあ、タカシの心は駄々洩れですしね。
    タカシのロマンチックな暴走が、オチに(笑)

    p、s

    私は、1日に1話ずつ読んでいるので、どうしても詳細な描写は思い出せないこともあるので、連続で数話読んでいる場合は、あのぐらいも情景描写でもよかったのかもしれません。ただ、その場の風景が映像として動いていくかごとく臨場感をおりまぜてくれているので、飽きずに読めます。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    甘えたい気持ちはわかりますが、やっぱり恋人には要らぬ心配をかけちゃいけませんよね。

    ダダ漏れだとロマンチックな雰囲気を演出することもままならないとは……タカシ、御愁傷様。

    なるほど! 読み方のペースの違いでも、ネット小説と書籍版では相応しい描写に違いが生まれてくるわけですね。奥が深いなぁ。勉強になりました。それになんか気を遣わせてしまったようで申し訳ない。

  • ビーバーくんがご無事で何より✨
    光属性、霊的状態を変換するのでしょうかね🤔今後も魔物退治に活躍しそうですね〜!
    いろいろ情報は整理されつつも、まだ謎だらけですね……
    考察のし甲斐があります!

    アリエルに言及することが増えているので、近々彼女にも再会できるのでしょうか☺️
    だとしたら、三夫人と喧嘩になりそうだなあ……😂

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ビーバーくん、怪我も即座に治療され、元気に泳いでどっかへ行っちゃいました。

    推測レベルではありますが、またちょっと前進。とはいえ、あいも変わらず、謎は謎のままですからね。まだまだお付き合いくださいませ。

    アリエルをちょいちょい思い出すタカシ……。まだ増やすつもり?

    あはは、あれだけ序盤に大暴れさせておいて、このまま再登場させないわけにはいきませんよねぇ〜。さて、どうなることやら。

  • フリッツの小物感が憎めない

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    フリッツくんも目がすこぶる良くて才能に満ちた弓使いなんですけどね。どうしても小物臭が……はは。

  • ep.131 ご相談がありますへの応援コメント

    町に着いた時の最初の、あの風景の描写を見に戻りました。
    あたまの中で映像にしながら、船の上のからの風景を思い浮かべてみました。

    いいですよね。
    スプライトちゃんたちを口説かれるのはお邪魔要素として・・・

    美しい風景、美しい同伴者(←指輪の話でちょっと表現が気に入ってます)
    これは、楽しいでしょうね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    あぁ、ごめんなさい。お手数お掛けしちゃって。風景描写をもう少し巧く散りばめて、前に書いた描写が自然と連鎖して思い浮かぶようにした方がよかったですね。確かに地の文を後から付け足しているだけの私の弱点がもろ出てしまってますね。うんうん、素晴らしいご指摘。感謝致します。書籍化の際には参考にさせてもらいます。『おいおい、もうこんな時間だってのに、まだそんな夢見てんのか?』とかタカシに言われそうですけど。あはは。

    同伴なんていうと、つい水商売の方を連想する方が多いとは思いますけど、ゴルフでの同伴者など同好の仲良しさんを連想してくれるといいなぁって思ってます。人生という楽しい旅の連れ合い……そんな同伴者なら素敵ですからね。

  • まあ、いくら普段から女性に囲まれているっていっても、まわり全部が女性だったら、威圧感はあるのでしょうね。

    ただ、タカシの発言に、スプライトたちが説明をすることで、なんとなくこの世の理が見えた感じですね。
    このあたりの理屈も、物語の根幹と、タカシの実の正体に関わり合いがありそうですね。タカシとスプライトたちの世界観のズレを感じました。

    と、読んでいたところで、聖樹様が急に可愛く。
    後半の張り合いも可愛いですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    男も女も自分以外周りみんなが異性というのはなかなかに緊張しますからね。ましてや獲物を狙うような眼差しにさらされては……。

    危機的な状況だと本能が要求してくるものも、おのずと変わってくるのでしょう。

    聖樹様もようやくスプライトとも対等な関係に。うんうん、これからこれから。

  • 一話拝見しました!
     そして100話以上もあるなんて思いませんでした(笑)

     始まりに身体がなく終わりを悟る主人公、特徴的ですね。

     ちゃんとした異世界でした。

     これ全話読めるかな…

     が、頑張って少しずつ読みますね。

     これからも頑張って下さいね、応援してます!

    作者からの返信

    きい様、コメントありがとうございます。

    私の場合、正直なところ、本10冊以上のシリーズ物くらいでないと、あっという間に読み切ってしまい、もっと続きを読みたいといったストレスを感じてしまうことが多々あるんです。

    ですから、自身で小説を書くにあたり、150万文字以上の話にならないと文字どおり話にならない、読者に申し訳ないとの想いから書き始めたのがこの作品です。無謀にも処女作なんですけどね。一応、小説家になろうで完結しています。ほんと長いですよ、このお話。大幅に改稿したカクヨム版でも300話以上になる予定ですから。

    ただ、きい様は受験生とのこと。あなたの貴重なお時間を自分が面白いと思えない作品に無理して使う必要は全くありません。教科書とか参考書とかにも中には面白いものがありますからね。今はそちらを最優先で。

    ただ、もし面白いと思ってくれたのなら時間を見つけて続きを読みにきてくれると嬉しいです。

    受験がんばって。執筆の方も応援しています。あなたに幸運と祝福が訪れますように。

  • 万年発情期に大笑いしそうになりました!ある意味的を得てるかと…。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    いやいや、ありお ゆめ様、そこは大笑いしてくれてもいいんですよ? あはは。

  • あはは。
    せっかく、おお?聖樹様の声!?これは美しい聖樹様が・・・
    スプライトの可愛さにやられ・・・

    で、何故か、タカシのエロ妄想 → 女子たちの総攻撃に(笑)
    面白すぎます。

    やはり、今回もしめは、ユタンちゃんが。
    一言で、止めを( ゚Д゚)

    買い物というなんでもない日常の1コマ。これが、その中での掛け合い。
    最高でした。


    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様の御声、スプライトの美麗、ユタンちゃんの愛らしさに翻弄される、まだまだ幼いおじさんタカシくんでしたとさ。

    やはり小説は面白いと言ってもらえるのがなによりですね。最高の褒め言葉をありがとうございます。お陰様で大変元気をいただけました。

  • 【歩いてくボックス】を綺麗に塗装するユタンちゃん、確かに仕事が早い!
    綺麗に塗るのは結構、熟練の腕がいると聞きますが、凄いですよね(,,>᎑<,,)

    アクエリアス!確かに水の精霊っぽい名前ですね☆あと、水瓶座を連想しますので、きっとその水の精霊は水瓶座なのでしょう(笑)

    風林火山についてご教授頂き、ありがとうございました。偶然なのですが、私もあの投稿をする前日の金曜日に初めて続きがあることを知ったのです!
    しかも、コナンで(笑)
    風林火山陰雷とは驚きました(^_^;)
    でも、あと二話で終わる気がしないのですが。
    ぇ━(*´・д・)━!!!

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    確かに塗装では腕の良し悪しが如実に出そうだもんね。一度だけ刷毛で塗ったとは信じられないくらいきれいに仕上がった塗装を見たことあるけど。あれは絶技だった。

    スプライトにアクエリアス……書いてたとき、喉でも渇いてたのかな? 確かに水瓶座だったね。

    ああ、ごめんなさい。また余計なことしちゃってたかぁ~。先にネタバレとは……。申し訳ない。

    ふふふ、がんばって2話にまとめんしゃい。

  • み、見ているのバレバレなのでは…いえ。
    そしていかんです、聖樹さまに微妙にセクハラ…いえ。
    しかしかわいらしい、愛らしいお声に姿。
    想像してにまにましてます。

    作者からの返信

    蒼埜 葉琉様、コメントありがとうございます。

    というか、タカシは所詮おじさんですからね。ダダ漏れならばと、それを利用して聖樹様をからかっているのところもあったり、なかったりして……。実際のところ、どうだかわかりませんけどね。

  • ワニ、確かに開く力は弱いと聞くけど、きっとわたしいきなり遭遇したらなにもできずパニック起こして背中を向けて食われるわ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    魔物化したワニ相手では、けい様でなくとも、大抵の人がなにもできずに一飲みですよね。きっと。

    魔防士として一縷の望みにかけたい気持ちはわかりますが、監督官の発言としては少し不用意だったかも。ガイアスくんにはきちんと反省してもらいましょう。

  • あ、仕事してたんだ。
    ってなりました(笑)

    だって久々の魔防士ですし!
    聖樹さまが来てから、四人でてんやわんやの日々でしたからね〜。

    さーて、光魔法で倒すとどうなるのでしょうか🤔

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    仕事してました。あはは。

    人数増えると、やること多くて仕事どころじゃ……なにせ仕事が片手間のタカシですからね。

    攻撃魔法に初の光属性……さあ、どうなる?

  • おお、しっかり討伐もあるのですね。なんだかファムちゃん加入から濃密な毎日だったので、すっかり魔防士業を忘れてしまっていました😂

    魔物を倒すと現れる闇の精霊。それと対といえる光の精霊魔法で倒す……
    魔物の謎に迫れるのでしょうか。どきどき!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    なにせエピスコ以来の魔防ギルドでのお仕事でしたから。久しぶり過ぎて誰もが忘れてますよね。あはは。

    さて、どんな進展があることやら。ここからが……。乞うご期待!

  • タカシ君は色々と大人の妄想をしてしまってますが、なんとか耐えてるようですね(≧∀≦)

    >フリーズドライの親子丼と豚汁で適当に済ませてしまう

    それでも、こっちの世界の人達にとってはとんでもないご馳走になりそうです(о´∀`о)
    その二つは美味しいですもんね☆☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    なんだかんだで商人たちや馬の面倒をみてやってますからね。シェルター内とはいえ、他人の目があるような状況でタカシもわざわざ変なことは……。それでも考えずにはいられないところがタカシらしいですよね。

    あはは、初見のフリーズドライに驚き先行で、ちゃんと味わえたかどうか。タカシたちと違って馬車に乗って旅している彼らなら朝はこれで十分だったと思いたい。

  • 夜這いのお誘いには、ニヤっとせずにはいられませんでした。
    しかも「お会いしたかっただけ」って⋯、楽しいお話の回でした。
    また読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    タカシのやつ、エルフの側近たちがいないと思って聖樹様をからかいすぎですよね。

    聖樹様も聖樹様ですけどね。

    今後ともよろしくお願いします!

  • タカシが、魔物化の仕組みについて考え、そして、向き合おうとする姿勢は、
    全編を通して出てくる、タカシの真面目さの部分ですよね。

    こういうところがあるから、皆がついてくるんだとおもいます。

    ちょっと重めのところから、後半の息抜き。
    ふっと軽くなりました。

    子どもの頃からそう教わってきただけ

    これも素敵でした。
    そして、なにより、ユタンちゃんの頭撫で、羨ましい(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    確かに真面目に考えてはいますよね。とはいえ、ある意味、タカシは他人を信用していないところがあるのも事実。どんな権威のある専門家が言ったことであっても、自分の頭で考え直し、理屈が通っていないと判断すれば、納得しそうにない感じ。

    それでも、そうした頑固さは身内を守ろうとする強い決意に根ざしたもの。そういうところを長く生きている妖精さんたちは感じ取ってくれているのかもしれませんね。

    重い話だけだと読んでいて辛いだろうし、軽いだけだと話が進まない……こうしたバランスって、ほんと難しいですよね。

    タカシは自分が本質的な善人ではないことをよく理解しているようですから。

    人前で頭なでなでしてもらうのはおじさんとしては恥ずかしいだろうけど、身内だけのときなら幸せを感じちゃうでしょうね。

  • 第8話 わんこ蕎麦みたいへの応援コメント

    衝動が抑えられない程の料理!
    とっても嬉しかったんですね。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様、コメントありがとうございます。

    確かに衝動を抑えきれないほどの美味しさのようです。加えて、タカシの場合……。

  • まあ、普通にタカシたちのことを知ればそういう反応になりますよね。

    耳族が三人
    そのうち一人は四大妖精シルフ
    全属性魔法を使える

    ギルマスの驚きが、ツボりました。
    今までなんだか、濃い人が多くて(笑)
    なんか、良い意味で普通?

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    確かにこのギルマスさんが一番常識の範囲内の人だったかもしれませんね。

    心の中はどうであれ、タカシも久しぶりに社会人っぽく普通の対応してましたしね。常識が通じる普通の人と話すのが楽でいいです。

  • ep.71 いいの? 手掴みでへの応援コメント

    こんにちは!
    これは楽しそうですね🎶
    BBQは素晴らしいものです(≧∀≦)

    >海鮮用には塩ダレ

    くぅ〜!分かってらっしゃる☆☆☆
    それにしても、外で食べるこういうのってどうして3割増しで美味しいんでしょうね!?

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    みんなでワイワイやる食事って楽しいですよね。

    なんででしょうね? 食事を楽しむ準備ができているからとかかな。


  • むむ。
    聖樹様が、今回は尊い感じが。
    戻ってきてくれましたか、あの聖樹様が!
    ファトゥム様の、真名美しいです。

    そして、そういえば、事故ぽっかったですね。
    スプライトちゃんと、ユタンちゃんのとき。
    ここで、改めて・・・素敵です。

    あためての絆の確認ですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様もやればできる! 本来できる子なんで。

    作者としては、真名に相応しい活躍を願う。がんばれ、ファムちゃん!!

    そうなんですよ~。スプライトは自爆で、ユタンちゃんのときはタカシがアホなこと言ってましたから。

    今回、やり直す良い機会となりました。

  • 料理長さん、いいお母さんでした。
    今日はこの1話を読んだだけでも、十分すぎる良い一日となりました。

    作者からの返信

    綾咲都様、コメントありがとうございます。

    ウッドエルフのおねえさんからしたら、四十五歳なんてまだまだ幼子。タカシはこのお母さんに大変お世話になったようですからね。

    綾咲都様に良い一日を!

  • コメント失礼します。
    噂が広がる前に出発しないとまずそうですね。

    作者からの返信

    ありお ゆめ様、コメントありがとうございます。

    他との交流が絶たれた地では、有ること無いこと、噂話で花を咲かして盛り上がるのが常。人の口に戸は立てられぬとも言いますしね。

    とにかく早く出発しないとです!

  • 遠隔で柱の修理まで!
    もう遠くから何でもできそうですねw

    え! 聖樹さまのツッコミ!?
    見事なツッコミですね〜。ツッコミ役不在だったし、これでパーティーも磐石(?)に( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    見えてしまえば、どうということはないそうです……ははは。魔法はイメージ!

    ドジっ子属性のあるファムちゃんにどこまでツッコミ役が務まりますのやら。それにモノマネが得意なことですし。

  • ファムちゃん、すっかりツッコミ担当に🤭
    いや、ボケも十分張れましたね……やはりお笑い系なのか……?
    第一夫人の余裕には、まだまだ叶わなさそうです( ´∀`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    この中で定位置を探るとなると、なかなかに大変。結構器用なファムちゃんなら、やはりお笑いの道に走るかもしれませんね。

    そこはやはり年季が違うようです。