応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ユタンちゃんが、なかなか強者( ゚Д゚)

    そして、いきなり魔物に襲われて、それと一緒に人も。。。。

    これは、正直日本人であるタカシには堪えますね。
    でもちゃんと埋めてあげるところが、優しいですね。

    ちなみに、スプライトちゃんのお姫様抱っこ、ずるい(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんの回避能力はタカシの予想を遥かに超えたものだったようです。

    日本とは違い、確かに魔物の脅威にさらされた世界であることは間違いないみたいですね。

    どさくさに紛れて、いつの間にかお姫様抱っこなんてものを……タカシ、油断なりません。

  • 細かい設定が、物語に色を加えますよね。

    街ごとの門の台帳とか、ぐっときますね。
    それに、単に紅茶ではなくて、その利尿効果についてもちゃんと触れてくれる。

    いや、読んでいて物語に入りやすいです。

    それにしても、タカシは紅茶の淹れ方もうまいですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    一応、こうした細かい設定の諸々はその後の話にもいろいろと絡んできます。土が赤いのにしろ……。

    茶器もコーヒー用や紅茶用など種類によって造りがだいぶ違いますからね。タカシもそうしたことには少しは気が回るようです。

  • 転んだふりをして抱きつこうとするファムちゃん、あざとい〜〜!
    タカシは気づかなくても、スプライトにはあっさり見抜かれてましたねꉂꉂ(ᵔᗜᵔ* )アハハ
    そのあたりは男性は疎いですが、女性は敏感ですよねえ。
    でもそのあとのスプライトの叱咤に愛がこもっていて、スプライトの株がまたぐんと上がりました☺️
    何はともあれ、アイススケートでの移動が上手くいって何よりですね。

    ファイエット、競走馬らしきお馬さんや煙草など、他の街とはまた少し文化も異なりそうですね。
    今度はどんな街並みなのか、どんなお料理と出会えるのかとワクワクします✨

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    今まで遅れを取った分、聖樹様もタカシと一緒になれて少しテンションが上がっていたみたいですね。

    スプライトは先任聖樹と同年代で旧知の仲。ライバル関係でもあるため、ファトゥムの教育を放棄していると、後で何を言われるかわかったもんじゃないと考えたのかもしれません。

    次の街ファイエットでもいろいろとイベントが目白押しです。お楽しみに!

  • お、競馬やってるんですか!?
    お金もあるし、少しくらい遊んでも大丈夫かなw

    タカシはしっかりしてるから、どハマりすることも無さそうですしね。

    タバコはねぇ……女の子連れだし禁煙続行ですね(´-ω-)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    競走馬らしきお馬さんは走ってるようですね。

    今や家族のある身、ギャンブル依存症になったら困ります。競馬は遊び程度で済ませてほしいです。

    せっかく禁煙できているので、このまま続行で!

  • あはは。
    聖樹様、焦ってる(笑)
    まあ、置いていかれてますよね。

    アリエルさんも、スプライトちゃんも、一緒に旅しちゃってますからね。
    これは、聖樹様・・・・?( ゚Д゚)
    タカシさん、ちょっと強引なのに弱そうですよ?

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    聖樹様、焦ってます! でも、所詮エルフ時間の方なので、なかなか……。

    この異世界、美人さん揃いのようですからね。早く合流しないといけません。

  • ep.27 みいら……ちがうへの応援コメント

    スプライトちゃんの、プシュー(笑)
    これは、たまらん。

    もう、精霊魔法すごいね。
    とうとうフリーズドライまで。
    どれだけ食材が充実していくのやら。
    やはり、こういうところは日本人だなーって思ってしまう。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スプライトがその勘違いに気付いて赤くなって恥ずかしがってる姿も乙。

    日本人の食への探究心、凄いですよね~。

  • タカシ。。。
    スプライトちゃんの気持ちに気付かないとね(;'∀')

    ずっと2人を見てきての今だからね。
    そこはメラメラしてるわけですよ( ゚Д゚)

    今の時代だと、即PTAで問題になる、拳骨指導、昔は普通でしたけどね~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    いろいろあってタカシは人からの気持ちに少し鈍感になっているところが……。

    スプライトに好意を持たれていることを自覚すれば、したで大変なことに。まあ、あれがアレですからそうでもないかもしれませんけど。

    拳骨指導を懐かしく想うタカシでした。

  • 光学迷彩、もうこれは攻殻機動隊の世界に突入~
    闇属性をこんな使い方で、実現するとは、やはりタカシは、博識で応用力も高いですね。

    っていうか、双子だったのか( ゚Д゚)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    工学だけで実用性のある光学迷彩を実現しようとなると大変でしょうけど。精霊魔法はイメージ力次第でかなり精密に再現できるようです。

    闇属性はまだまだ謎だらけのようですけど、とりあえずこんな使い方もできるみたいですね。

    この町でドルン&ゲルンに続く二組目の双子でした。


  • 「平和が一番! 電話が二番〜、惨事の捕縛は郡刑法〜♪」

    あはは。すっごい懐かしいの出てきた。
    文明堂。ハトヤも出てきそうだ(笑)

    しかし、濃ゆいギルマスでてきましたね。
    残念受付嬢とのやり取りが面白すぎる~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    伊東に行くならハトヤ……。そう言えば、伊東市長選挙、明日でしたね。

    このギルマスは……。




  • スタンフィールドやばい(笑)
    久々に、アリエルちゃんの名前みましたね。

    小さい、ユタンちゃんが引く大八車(笑)
    絵図を想像して笑ってしまいますね。

    でも、確かに、タカシが幼児を働かせてるようにも見えますね(-_-;)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    スタンフィールド、悪人に対しては便利ですが、そうじゃない人に対しては……。

    アリエル、忘れた頃にちょいちょい出てきます!

    ユタンちゃんと大八車は対照的ですからね。地球だったらあまりにも世間体が……。実際は幼女でないので大丈夫なんですけどね。


  • 編集済

    不思議技術との融合かなって思って読み始めたら、精霊と化学理論と物理学できましたね!

    で名前が、ユタンローラー移動式・・。
    ツボりました。
    しかも、歩いてくボックス、ナイス!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    歩いてくボックスは、半ば実用、半ばユタンちゃんの趣味に合わせて作られております。

  • 残念。アイテムボックス便利ですよね。
    ただ、理屈だけじゃなく、あれだけ便利だと、単純に流通革命起きちゃうんですよね笑

    でも、地球との繋がりは、どんな理屈でが解明されれば、何か近いものはできそうですねー

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。怖いくらい便利すぎる仕組みですから。

    さて、どうなりますか……。

  • うお。自動防御きた!

    装備確認、割り振りと冒険の初心って思ってたら、性能が初心じゃなかった。

    でも、大切な仲間ですから、強くなる分には、オーライですね!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    弱い子にこそ死なないように良い装備を割り振りたいのは当然。ほんと、大切なですもの。おーらいですです。

  • ep.16 ちょうど小さい!への応援コメント

    ヤバいって。
    スプライト、タカシがもうメロってるのか?
    下から支えるのは俺だけとか言っちゃってるし。

    しかし、小さくてグラマー(//∇//)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    「小さくてグラマー、最高! うん、ちょうど小さい!!(タカシ絶叫)」

  • おっとここで、地球との繋がりをしめす、重要ぽい情報が!
    確かに、神話は入り乱れてますが、名前が地球産ですからね。
    翻訳されていたとしても、神の名前はそのままだろうしねー

    で、忘れていた正ヒロイン枠の聖樹様がここでm(_ _)m

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ええ、そうなんです。「ここポイントだぞ。後で試験に出るぞぉ〜! みんな注目」的な。

  • ユタンちゃん職人気質w
    納得いかないものを世に出すのは気が進まないですよね〜。まぁ今回は仕方ないですが!

    聖樹様って、呼びやすいんですよね。響きとか諸々。ふと呼ぶ時はそっちで呼んじゃいそうです( *´艸`)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    仕方がないことがわかってるだけにユタンちゃんもしぶしぶですが飲んでくれたわけですものね。

    聖樹様という音の響き、確かに呼びやすいかも。

  • 脚力、風力、精力、いまここに三つの力が集いけり!

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    昭和のアニメ的に!?

  • こんばんは☆

    追加の報酬を受け取るかどうかはほんと、その人次第ですよね。
    私ならどうするかなー?
    折角だから、貰えるものは貰っちゃうかも?(笑)
    それか、今度会った時にご飯奢ってください!とか(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    今の世の中、相手をよく見て考えないとね。ただ、キリングさんからなら全然平気そうなのに。

    確かに「今度会った時にご飯奢ってくださいね」が一番感じが良いかもね。千央様、正解!

  • この世界では虎嘯のタカシさんもこのような状態になって、思わず小笑してしまいました。とりあえず胡床に座って落ち着いてもらいたいです。

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    うまい!

  • たしかにファムちゃんは鈍臭そうな……(^^;;
    奥さんが増えたというよりも、娘が増えたような感覚ですね!

    そしてそれぞれの移動力、あらためて見ると羨ましい。
    アイススケートでもファムちゃんはすっ転びそうですが、そこは水の眷属だから大丈夫なのでしょうか?😂

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    タカシとしても娘感覚みたいな感じですものね。

    次回、ファムちゃんの特技が発揮されます。さて、アイススケートどうなるでしょうか……。


  • 編集済

    むむむ。スプライトちゃん。
    強い(笑)
    タカシの鼻の下がのびっぱなしですね。

    そして、ユタンちゃん。。こちらは合法ロリっぽい感じ。
    で、健康美少女のアリエル。余すところなく、取り揃えてますね( *´艸`)
    やりますな。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんは半小妖精リュタンという種族ですから、見た目は幼女……というか30cmくらいのお人形さんみたいな容姿ですが、確かに幼女ではありません。合法ロリと言えば、そうかも。ツルペタですけどね。

    「わ、私を忘れてやいませんか? 正ヒロインの、この私を!(聖樹ファトゥム談)」

  • ここで、匂いを感じるという設定が。
    たしかに、精霊は形がないものですから、受肉して初めて五感が生まれるの
    かもしれませんね。新鮮さが伝わってきました。

    しかし、ここでケモナー、モフラーの夢ケモ耳が( ゚Д゚)
    最高ですね。しかくわかってますね。オオヤマネコの耳。カラカル。
    確かにさきっぽの毛が特徴的ですね。これは来てる。
    ちなみに、4つ耳タイプなのかな?

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    何事も初めての感覚というのは初々しい。周りで見ていても癒やされますよね。

    かわいい女の子にケモミミは最強。人と同じ位置に耳がありーの、頭にもカラカル系ケモミミの四つ耳タイプのようです。

  • 森さん、こんばんは。

    27話からここまで拝読させていただきました。
    アリエルさんに頼ることが出来て良かった~、の一言に尽きます。野宿も戦闘もばっちりなアリエルと、色々と良い方向に(?)誤解を受けている崇と、大変面白い二人組でした!
    熊…普通は恐いですよね。この世界の人凄いです。
    崇の魔法の凄さもアリエル視点で味わえて、Side変更が続いた相補性がとても面白かったです。
    これからどうなるかとても楽しみです!

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    プロローグ編は、エルフの郷での調査依頼とアリエルからの指南が中心で、いわばこの物語のチュートリアル的な位置付けになっています。

    次話からの本編が本番です。野に解き放たれたタカシの真価が発揮されます。お楽しみに!

  • テンポがよくて、一つ一つの描写が丁寧でとても参考になります!
    続きが気になります!

    作者からの返信

    五月雨前線様、コメントありがとうございます。

    お褒めのお言葉、痛み入ります。

    よろしくお願い致します。

  • ep.12 そのとき願ったのへの応援コメント

    あらら。
    これは、健気なスプライトちゃんですね。
    ここまで積極的な態度に出るまで、色々あったんですね。

    これはタカシ、陥落か(笑)
    しかしアリエル推しの私としては複雑~

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    一見、無邪気そうに見える妖精さんであっても、なにかと不安なことはみたいですね。

    いえいえ、世の中そう甘くは……。スプライトが警戒しているようにアリエルは強敵です。ユタンちゃんもそばにいることですし、そうそう……。

  • 急に、エロモード全開に( ゚Д゚)
    っていうか、スプライトどうした?急に(笑)

    でも、これは心の隙間完全に埋めにきましたね。
    なかなか策士ですね。

    しかも、自分で2人娶ったとか言ってるし。。。。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    妖精のはずのスプライトが、とんでもなくタカシ好みの女の子になってしまいました。新たなヒロイン誕生のようです。

    タカシの発言はともかく、同伴契約の成立です。

  • 第7話 神の裁きへの応援コメント

    割と聖樹さまはおちゃめな方でしたな! お互いがお互いの思考を読めてたら収拾つかなかった気が……

    作者からの返信

    gaction9969様、コメントありがとうございます。

    そうですよね。どうやら聖樹様もドジっ子のようなので、思念が漏れ出ないように気を付けないといけないのかも。

  • 言語の壁は、存外に厚いですな(; ・`д・´)

    作者からの返信

    霜月立冬様、コメントありがとうございます。

    これまではイージーモードすぎましたからね。会話が成立するだけでも恵まれた境遇。文字くらいは自力で覚えないといけません。

  • うはは。
    やはり、押しかけ女房よろしくでしたね。

    第一夫人言ってるし爆

    もうここまで来ると、アリエル居なくなるの待ってた確信犯としか・・

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ええ、どうやらそういうことみたいですね。

  • ep.9 躱す、躱すへの応援コメント

    むむ。
    リュタン?

    他にもって・・
    また、意味深な振りが汗
    気になるやん笑

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    リュタンという半妖精の種族名しかしらなかったことで大目に見てもらえましたが、スプライトにはどうやらまだ他にも気にしなければならない相手がいるようです。

  • 「相性は結構良い方」
    はネタじゃなくて伏線でしたか!(*´∀`*)

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    この小説って、伏線もりもり(いっぱいありすぎて作者ですら数を把握しきれてませんが……)なのですが、実は伏線回収がかなり遅めなものが多いんです。これはましな方ですね。

    というのも、私は伏線を仕込むタイプの書き手ではなく、適当に書いていて伏線になりそうな部分にふと気付いて、繋げて書いていると自然と伏線回収のような形になるといった感じなんです。

    しかも、伏線と回収が一対一のものだけでなくて、複雑に絡むやつもあるため、ダジャレやエロネタなんかに紛れてちゃって結構見落とされがちだと思います。

    なので、気付いてもらえて嬉しいです!

  • おっと、アリエルさんが居なくなって寂しいところに、珍客が。

    しかも、押しかけ女房よろしく、押しかけ妖精&精霊に。
    かわいらしい妖精さんと精霊さんで、ちょっとタカシも寂しい心が癒されたかな。

    ちょっとまだ怖そうですが、飛べるってうらやましいですね!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    いくらなんでも、おじさんの一人旅では誰も興味ないでしょうからね。
    妖精さんが仲間になってタカシも少し元気が出たみたいです。

    風の力を無理やり放出しただけですから本当に危ない飛び方なのです。でも、危険な世界ですから緊急避難には使えそうかな。

  • あはは。
    ふじさんと、掛けて、おじさん(笑)
    これは、ツボりますわ。

    しかし、なんかアリエルさんとの別れがむちゃむちゃ悲しいです。
    でも、おじさん水、しっかり渡せてよかったです。

    なんとなく、アリエルさんも後ろ髪引かれていたような・・・。
    きっと、また会えますよね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    名前はアレですけど、効能はしっかりしてそうですからアリエルも喜んでくれるでしょう。

    きっと、会えます。神様が余程意地悪じゃない限りは。

  • 勇者アリエルちゃん、口が悪くてかわいいです。両サイドあるのは私も書きますが、面白いですよね∩^ω^∩

    作者からの返信

    うみたたん様、コメントありがとうございます。

    アリエルは本当は良い子なんですけど……。どうにも生い立ちや前職のせいで、口が少し悪くなっちゃったみたいなんです。

    一人称小説は視点が限定されますからね。主人公視点では見えない部分を別視点で補って話に広がりを持たせるのに必須ですものね。


  • 編集済

    完全にデートですやん。
    しかも、指輪はめたときの反応。脈ありですね!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    完全にデートです。

    勇者として吹っ切れたアリエルでも、タカシに対して別に悪い印象があるわけじゃないですからね。脈ありみたいです。

  • むむ?
    おっきな精霊とは、タカシのこと?
    あな って あなた?

    いやー気になりますね。
    確か精霊って、信仰と似ていて伝承とかが廃れると、希薄になるといった、そんな裏設定案外ありますよね?

    ちびっ子、いい振りしますね!

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ほんと、良いところに目が行きますねぇ。凄い! いろいろと考察してくれるとこんなにも嬉しいものなんですね。

    この小説の中では精霊信仰や伝承とはまた違った感じです。今後語られる核心部分でもあります。

    この半妖精に何が見えていたのか、それはずっと先で明かされます。

  • 西部劇の扉って、そのままウェスタン扉でしたっけ?
    なんか、ちょっと違うような気もしますね。

    しかし、荒くれ者って感じのギルドじゃないんですね。
    呼び出しのルールも緩そうですね。
    なにか、見落としでもあるんですかね?

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    いろいろと呼び名があるようですが、「西部劇に出てくる扉」で通じちゃう物ですからね。どうやらタカシはこの呼び名を知らなかったようです。

    この地域ならではの理由で荒くれ者がいません。呼び出しのルールはどの地域のギルドでも一緒で緩いみたいです。

    確かに何か含みのある感じある書き方でしたね。

  • ユタンちゃん、どんな風に親子丼のリクエストしたんだろ

    わたし最近、子供のお弁当でかなりの割合で胸肉使った親子丼を作ってますー。以前よりだいぶ高くなったけど、でもやっぱり鶏胸は安い。卵はだいぶどころか二倍の価格だけど。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    デントンさんのフリーズドライ料理を用意しようとしているときに無言で蹴ってきたとか……。その後、歩いてくボックスに収納されてたタカシ御手製の親子丼フリーズドライを持ち出してきて、「つくれ」と言ったのかもしれません。

    鶏の胸肉や卵ですら値上がりしてますものね。それでも他に比べれば、コスパ良いんですけど……。

  • 親子丼を希望するユタンちゃん可愛いですね(#^.^#)
    本当の料理人が作ったものより自分のを食べたいって言ってもらえたら嬉しいですよね!

    ファトムさんもファムちゃん呼びになって、みんな和やか(えっち)な雰囲気でとっても楽しそうでした(´ω`*)

    え? タカシさんも、ファムちゃんのスライムなお胸触らせてもらっていいんですか?

    いいなぁ、私も触ってみたい!笑

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    三つ星シェフの料理よりも自分の料理が食べたいなんて言われたら、私だって、きっと飛び上がって喜んじゃいます。

    ファムちゃんのお胸を触るのをスプライトがよく許したなぁと私も思います。実際、スライム胸ってどんな感じなんですかね? 私も触ってみた〜い!

  • こんなところでも、アリエルがきわめて優秀ですね。
    それに、勇者って何か色々ありそうな匂いもしてきましたね。

    まあ、どちらしてしても、さすが聖樹様品質、結構な額になりそうで。

    ちなみに、もうここまではプロローグとか忘れて読んでました。
    ここから本編なんですね(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    成り立てとはいえ、勇者という4つしかない椅子を手に入れたアリエルはやはり優秀なんでしょうね。

    エルフの郷は、魔素が豊富な妖精の森の真っ只中にありますから、そこで採れた薬草もそれはそれは……。

    主人公のタカシが自分の意思で活動してこそ、真の物語が始まるわけなのです。

  • タカシさんが居なくなった後の、日本のお話。
    こういう話はいいですね。

    急にいなくなれば、こうなりますよね。
    でも、また疑問がわいてきますね。
    異世界への関りの強さがって、そんな設定がありましたが、でも、日本でも
    すっかりいなくなってしまってるんですよね。

    何か、この変にも鍵がありそうですね。

    p、s

    キャトられ笑いました(笑)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    鋭い! 良いところを突いてきましたねぇ。確かにここに重要な鍵があります。

    キャトられを気に入ってもらえて嬉しいです!

  • プロの料理よりタカシの親子丼を求めるとは……これは堪らんですね✨️

    まぁ結局家庭の味を求めちゃうんですよね( *´艸`)


    絶叫で気絶って、極大マンドラゴラかな?(;'ω'∩)
    悲しませないように気をつけないといけないですね。

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    偶に懐かしい味が無性に恋しくなることってありますよね。タカシはほんと幸せ者です。

    そうなんです。ハマドリュアスもマンドラゴラ的に絶叫する逸話があるんです。

  • 聖樹さま……いや、ファムちゃんは恋愛小説の影響か、少しあざとい系のようですね!
    スプライトとの張り合いが絶えず、タカシ一家は一気に賑やかになった気が( ´∀`)✨

    そして以前、あらすじに記されていた「ハマドリュアデス」はファムちゃんのことだったのですね〜!
    水の眷属だったとは。スライムっぱい、気持ちよさそう……。

    デントンさんのお料理も美味しいでしょうが、タカシの料理が恋しくなっちゃっていたユタンちゃんとスプライトに、ほっこり幸せを感じますね( *´艸`)💓

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    ユタンちゃんが無口な分、聖樹様が加わると、スプライトとタカシとの会話も弾んできて楽でした。

    木の中に住む妖精って、どんなだろうと想像した際、水の眷属なら木の中も自由に行き来できるんじゃないかと発想しました。それにうってつけだったのが、このドライアド系のハマドリュアスというわけなんです。

    タカシが泣くほど嬉しかった気持ち、私もよ〜くわかります。

  • 第26話 異世界の勇者への応援コメント

    こんばんは!森さん。

    21からここまで拝読させていただきました。

    側近エルフ、食堂のゼーレさん、それぞれの視点の話が面白かったです。
    崇もゼーレさん大好きだったので、お互い別れが辛そうに思えます。
    食堂のお料理があんなにも崇ナイズされたものだとは知らず、羨ましく思いました。
    アリエル視点では崇が非常に良い男に描かれており、確かに言われてみれば外から見れば良い男だったかもしれないな~と惑わされました。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    この小説は一人称自分視点で綴っている関係上、その視点で見えるものにどうしても制約が生じます。そのため、こうした別sideの話で補完する形を取っています。

    ただ、どうしても同じ話を重複しなければならない部分もあるため、読み手さんにできるだけ負担にならないように心掛けているところでもあります。そんな中、別視点の話を面白いと仰っていただけて、ほっとしています。

    バインド・アストラル、略してバイアスです。先入観や勘違いがこの小説のテーマの一つでもありますので、これからも大小様々な勘違いを楽しんでいただけたら幸いです。

  • お邪魔します。
    以前、コメントをせずに♥だけを送ってしまいすみませんでした。

    プロローグなのにストーリーのテンポがすごっ!?(笑)
    アリエルの絶妙なズレ加減が面白い(笑)
    今後のタカシとアリエルの行方とこの続きが気になります。
    既に先の方まで拝見させて頂いてます。このまま引き続き拝見させて頂きますね。

    作者からの返信

    ことひら☆様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、とんでもない。読んでいただけるだけで書き手としては充分ですよ。

    それに、本編に引き続き、プロローグ編も楽しんでいただけているようで、ほんとありがたいです。

  • なるほど。熊肉が美味しくなったのには、こんな沢山理由があるんですね。
    しかし、こんなところでも、アリエルの女子力っていうか、こまかい配慮が
    みえてますね。

    いい子ですね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    そう、いい子なんです。当初、アリエルは勘違いしっ放しでしたが、実は優しくて料理好きな女の子なんです。

    ジビエも下処理次第ということのようですね。

  • 意外なところで、アリエルさんの女子力が爆発。
    なんだかんだいって、いいペアですし、タカシもアリエルさんいなくなったら寂しいでしょうね。

    でも、とうとう人の街ですね。ちょっとワクワクしますね。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    アリエルは本当に料理が上手みたいですからね。どうやらタカシの口にもばっちり合うようですし。

    ようやく人の町が見えてきました。きっとタカシもワクワクでしょう。


  • 編集済

    あー。
    スレッ〇ーさん。。。。
    ついついガンダ〇ネタに反応してしまう、自分がここにいる・・・

    そして3分間クッキング爆

    ネタが最高ですな。

    しかし、アリエルさん、戻ってくるときはかなりひどい目にあったんでしょうね。
    女の子なのに( ノД`)

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ガンダ△好きな方には鉄板ネタですからね。

    キ■ーピー3分クッキングもわかってもらえましたか。よかった。

    水場ではブヨにご注意を!

  • こんにちは!

    そりゃ、みんなタカシくんの魔法見たら驚きますよね☆無詠唱に光と闇まであるんですから。読んでいて、そうでしょそうでしょ!?と自分のことじゃないのに気持ちよかったです(*´ω`*)

    いつも通り、とっても楽しい魅せ方のお話でした。
    こないだ褒めてくださいましたが、私にとっては貴作はお手本のような作品だと思っています。私が書き始めた初期の初期から読ませていただいてる大好きな作家様でもあります。
    そんな方がついにカクヨムコンに!
    これは熱い展開ですよ!(о´∀`о)

    私も初参加しちゃいましたが、お祭り気分を楽しみたいと思います。

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    魔防士チームとの初のお仕事。タカシもなにげに楽しくて調子に乗っちゃった感が。キリングたちは私のお気に入りでもあります。 

    カクヨムコンは参加者がもの凄く多そうだよね。気を張りすぎて一喜一憂してると疲れちゃいそう。私もお祭り気分で楽しむつもりです。お互い程よく頑張ろうね。

  • あらら。
    勝利後に、まさかの、倒し方で味が汗

    確かに血抜きは大切ですよね。
    それにしても、アリエルさんが、アリエルさんが、アリエルさんが笑

    受けちゃった爆

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    熊の肉が臭くて不味かった理由は、血抜きの他にも理由があるのですが、そこはアリエルsideでアリエルさんが語ってくれます。ええ、アリエルさんが。

  •  むむ、妖精と精霊の違いが難しい(笑)

    作者からの返信

    ハデス様、コメントありがとうございます。

    この小説の中では妖精と精霊ではまるで違う存在として描かれています。

    この世界の妖精は、意思疎通ができる知的生命体です。後に様々な容姿の妖精が登場してきます。

    これに対し、精霊は魔力を帯びた光の粒とでも認識していただければ、とりあえずは大丈夫です。この正体不明な精霊の謎を探る旅がこの小説のメインテーマにもなっています。

  • 暗闇でお胸を揉みそびれて悶絶するタカシさん、なにやってんだ笑
    なんて思ってたらなんと聖樹様がウサ耳に! これは絶対かわいいやつですね(*´艸`)

    さらにスプライトさんたちが大変なことに♡悶える様子がエッチですなぁ…(*´ω`*)

    最後はみんなでぎゅー♡
    幸せ空間にほっこりしました。
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    妖精さんが受肉して耳族になるシーンは、男性読者サービス回として、とりわけえっちな描写を心掛けています。ただ直接的な事を書かずに適度な刺激を表現するのって、ほんと難しいです。

    ウサ耳を含め、肉体を得た聖樹様の容姿は次の街でのとあるシーンで描かれています。お楽しみに!

    最後はやっぱりほっこり幸せがいいですよね。

    またお忙しい中、読んでくれてありがとうございます。花車様に幸あれ! 今、タカシが全世界に向けて幸せ魔法を掛けているところです。

  • 森樹里さんお邪魔します。
    上から目線のエルフいいですねぇ、
    でも私はアリエルさん一筋ですけどね(笑)
    にしてもテンポが良く読みやすいです。
    色々勉強させてもらいながらゆっくりとお話しを楽しみたいと思います。



    作者からの返信

    立花コータロー様、コメントありがとうございます。

    アリエルを気に入ってもらえて嬉しいです。

    また、温かいお言葉痛み入ります。よろしくお願い致します。

  • うんうん。
    出会いがあれば、別れもありますよね。

    水の精霊も仲間になって、アリエルさんも追いかけてきちゃった笑

    そして、新しい冒険の始まりですね。

    胃袋は、エルフの郷で掴まれていたようですが笑

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    この小説はロードムービー調の物語なんです。旅を通してタカシがどう成長するのかを楽しんでいただけたらと。

    エルフの郷の食堂で出された料理はタカシの理解を遥かに超えていたので具体的な描写ができなかったようですが、これからは旅先での料理や食事風景もまたこの小説の売りの一つとなっております。

  • ああ、そうだった。タカシさんのタカシさんは……

    今後もタカシさんのタカシさんが元気になる日を楽しみに、読み進めます。

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    タカシのアレがあれなお陰で、ある意味、穏便に済んでいるところもありますから、作者としては治ってほしいような、ほしくような……悩ましいところです。

  • 設定が面白いですね。
    単なる転移ではなく、こちらにいるのに肉体の密度?を保たなければならない。

    世界との繋がりを、すごく感じることができますね。
    食べることでっていうのは、また羨ましい笑

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    そうなんです。この辺の謎も物語の本筋にも関わって……。

    タカシは食べることでストレスを解消できるタイプのようなので、ある意味ついてたかもしれません。

  • コメント失礼しますm(__)m

    わざわざのご訪問に加えてお星様まで頂きありがとうございますm(__)m
    一言お礼を伝えに参上しました。
    引き続きひっそりと楽しく拝読させて頂きます( *´艸`)

    作者からの返信

    シフルキー様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、こちらの方こそ、これからもよろしくお願い致します。

  • 第20話 背中を押されてへの応援コメント

    こんばんは!森さん。

    聖樹様と別れるのが寂し過ぎて悲しいです。ファンだったのに。
    念話なんて二人きりの会話で嬉しかったのに。

    崇にはこれからまたいい出会いがあるといいなと思います。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    そんなにも聖樹ファトゥムを気に入ってもらえて嬉しいです。
    またいずれ聖樹様と再会することもあるでしょう。

    念話は妖精さんとしかできませんからね。でも、ダダ漏れなんですけどね。

    世界は広い、この異世界にしても。これからの出会いがタカシをきっと成長させてくれるはず。これから見守っていただけると幸いです。


  • 編集済

    一晩過ごして相性が良い……。タカシさん、現世だったら、あらぬセクハラの疑いかけられそうで、ヒヤヒヤ(@_@)

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    タカシと大抵は心の中で呟いてるだけみたいですけど、今回のはしっかり口に出して言っちゃってますからね。

    セクハラダメ、絶対!

  • 聖樹さまはウサ耳でしたか🐰💓
    ケモミミ三人娘でタカシを取り合っている様子、想像するとうらやまけしからん……
    賑やかになりましたね( *´艸`)

    成人を去勢しても、性欲はほとんど治まらんのですか……
    去勢したら、解消できず苦しむ羽目になりそうですね……!😱

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    最後はウサ耳です! ただこの小説にはいろいろと盛り込みすぎて、ケモミミ要素もやっと出揃った感が。

    スプライトがカラカル耳で、ユタンちゃんがハム耳なのを読者の皆さんもう忘れてましたよねぇ、きっと。


    そんなわけで成人男性を無闇に去勢してはいけません。いやいや、普通しないですって。

  • スプライトちゃんのお怒りはごもっとも

    わたし人がたくさんいるところで、賢者タイムって何って聞いてしまったことあるわ

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    こういった場で賢者タイム云々とか相変わらずのタカシですからねぇ。



  • うお。魔法がすごいごとに!
    しかし、あらためて、いつも一瞬にいた火の精霊さん、お疲れ様でした。
    タカシじゃありませんが、ちょっとしんみりしちゃいますねー

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    魔術のつもりが魔法に!? 放った本人が一番びっくりでしょうけどね。

    見知らぬ異世界に独り……でも、人知れず護ってくれていた存在が実はいたなんて状況はある意味理想かもしれません。

  • タカシくんの真の実力を知ったら、皆さぞかし驚くんでしょうね(*´ω`*)
    いまから楽しみです☆☆

    一気に英雄に!?

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    タカシ初の共闘……一応、ウルリナちゃんが弓でちょこっと脚を攻撃してるんで。

    タカシの魔法はオーバーキルすぎて戦闘が事後報告状態に!?

    今回の魔防士チームの連中、実はタカシのお気に入りになる子たちだったりします。

  • そういえばケモ耳イベントがまだでした。
    聖樹さまもタカシの餌食に……完全パーティー入りですね✨️

    ユタンちゃんはねぇ……癒し系だから(;'ω'∩)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    これで主役級の妖精さんがやっと出揃いました。

    仰るとおり、ユタンちゃんに欲情したらいけません。ユタンちゃんは癒し系……なのかな!?

  • 言葉は伝わるのは便利でいいですが、妄想まで漏れるとは……! これは無の境地を会得せねばなりませぬな!

    作者からの返信

    gaction9969様、コメントありがとうございます。

    現実世界では悟りとも言える無の境地が、いつの頃から創作の世界では一般化してますよね。妄想まみれのタカシにはたしてそんな精神状態に到れるのか!? 乞うご期待です!

  • うーん。とうとう魔術の勉強開始ですね。
    時々うかつな発言もあるようですが、前向きなタカシさん、良いですね。
    時代感も、共感出来て楽しい。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    これから少しずつ魔術の勉強、そして実践へと向かいます。

    ほんとタカシはなにかと迂闊ですよね。

    共感していただけてなによりです。

  • 第11話 かわいいは正義!への応援コメント

    おお!火の精霊と契約。魔獣の存在。ファンタジーですね( ̄▽ ̄)
    だから暑かったのだすかねー
    しかし、シャバ僧って爆
    久しぶりに聞いた笑

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    知らないうちに火の守護結界に守られていたようです。それも制御もままならない感じで。暑いわけです。

    今や昭和レトロと言われる言葉も、タカシからは普通に飛び出しきたりします。

  • あはは。
    エルフたちむっちゃ上から目線(笑)

    でも、隊長さんツンデレってぽい匂いも・・・。
    テンポよくて読みやすいですね!
    次が気になります。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    ツンデレエルフなら、きっとタカシも大歓迎なんでしょうけどね。

    温かいコメント痛み入ります。

  • こんにちは。
    勇者アリエルちゃん、いい味出してますね。
    じっくり拝読させていただきます。

    作者からの返信

    いのそらん様、コメントありがとうございます。

    アリエルを気に入ってもらえたようで嬉しいです。よろしくお願いします。

  • 第7話 神の裁きへの応援コメント

     プロローグが正直少し難しったのですが、段々と入り込めてきました。これからも、時間見つけて読み進めていきますね!

    作者からの返信

    ハデス様、コメントありがとうございます。

    第1話の冒頭は、物語の最終盤の結末に繋がるシーンとなっているため、ネタバレしないよう内容をぼかしつつ、今後のほのめかしにも使っているので、意図的に少しわかりにくくしてあります。

    この小説はさらっと流して読んでいくと、ただの異世界ファンタジーとしか感じられないスタイルなのです。でも、冒頭になんかSFっぽい設定があったなと思い浮かべながら読んでいただけると、少し違った読み味になるかもしれません。

    お時間のあるときにでも、またよろしくお願いします。

  • 呼び方が変わると一気に関係が進んだ感がありますね✨️
    私はどうしても聖樹様と呼んでしまいますが(笑)

    エルフ時間のしばらくはそうか……人間の感覚とは違うんですねw
    ってことは、これからずっと一緒ですか💕

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    お互いの呼び方で親密度がわかりますよね。

    ええ、一緒です! やっとです。

  • 今回は特にあらぬ邪な方向への思考の独白があって面白く拝読させていただきました!

    引き続き楽しみにさせてください;-)

    作者からの返信

    哲也様、コメントありがとうございます。

    そう仰っていただけると、ホッとします。ここは特に妄想が暴走し過ぎていてレイノーヤさんの説明が頭に入ってこないほどなので。

    今後ともよろしくお願いします。

  • 聖樹様、呼び捨てにしてほしいと言うのは可愛いんですけど、相手が相手だけに躊躇してしまいますね😅
    聖樹様との絆も深まるといいですね。しばらくのスケール感が全然違うので、急がないとは思いますが笑
    それにしてもスプライトさんもそんなに偉い立場だったとは。
    続きも楽しみです。

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    地位もさることながら聖樹様の周りの連中が許してくれそうにないですからね。

    聖樹様としても、タカシと仲良くなりたくて来たわけですし、呼び捨てにされているスプライトを目の当たりにしては、やはり我慢できなくなっちゃったみたいです。

    時間感覚のせいもあって出遅れた聖樹様。みんなと一緒に旅をすることでどうなることやら。

  • 偉い人から呼び捨て希望されると困っちゃいますよね。関係ないけどドラゴンハーフのハニーと呼んで結構を思い出す。すみませんきっと誰も知らないネタっ。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    無礼講なんかであっても真に受けたら後で馬鹿を見るでしょうからね。

  • 聖樹さま、なんだかずっとあわあわしていますね😂
    呼び方は「さん」付けとなりましたが、タカシが優位に立っている感じが新鮮です。

    数年程度なら有給休暇扱い……羨ましい〜!!
    でもその数年も、エルフの時間感覚にしたら数日なのでしょうかね(^_^;)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    先任聖樹と同格とされるスプライトを呼び捨てにしているタカシ。それを咎めようともしないスプライトを見て、三人の関係性が自ずと築かれてしまったようです。

    確かにエルフの時間感覚は人である我々にはちょっと理解できないかもしれませんね。

    聖樹様と一緒の旅が始まります。やっとここまで来ました。ふぅ~。

  • これはありがたいです。いいですね!時間ができたら、またきますo(^▽^)o

    作者からの返信

    うみたたん様、コメントありがとうございます。

    よろしくお願いします!

  • 第5話 俺って、薄いの!?への応援コメント

    恥を知れ、俗物! とか言われたかったんでしょうなあタカシは……

    作者からの返信

    gaction9969様、コメントありがとうございます。

    あいにくとタカシはMっ気はないようですが、その台詞だけは絶対に聞きたいと思っているはずです!

  • こんばんは!森さん。14~16を拝読しました。

    妖精さんが誤解を生む表現ばかりするから私もニヤニヤしちゃいました。
    崇のせいで中々魔術の実践までたどり着かないですね。
    と思って油断していたら崇の火魔法の威力が凄かったです。
    今後魔法を使いこなすことが出来たらいいですね!

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    妖精さんは悪戯好きですからね。

    ほんとなかなか話が進まなくてごめんなさい。

    やっとこせ魔術、いえ魔法が使えました。ふぅ~。

  • 丁寧に表現されていて、どこから読んでも楽しいです。

    作者からの返信

    tokky様、温かいコメントありがとうございます。

  • コメント失礼します。

    会話のテンポが良く、スラスラと読むことができました。
    まだ序盤ですけれど面白いです!

    読むのは遅いのですが、じっくり追っていこうと思います。
    よろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

    西口梅子様、コメントありがとうございます。

    こちらこそ、よろしくお願いします。


  • 編集済

    親子丼とカツ丼で卵のとき方が異なるなんて初めて知りました!
    詳しいですねー(*^_^*)
    親子丼にミツバをのせるの好きです(*´ω`*)

    こんなスローライフに憧れます☆

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    ミツバは卵とじ系の丼物によく合いますよね。

    黄色と茶色の中にちょっとした緑が添えられるだけで食欲が断然そそられます。

  • ウッドエルフからの高邁罵倒……タカシは対価を払う義務がありますな!

    作者からの返信

    gaction9969様、コメントありがとうございます。

    高邁罵倒!? なんとも斬新で凄い用語! そっち系の人の視点ならそうなのかもしれませんね。

  • ep.47 生の方が好ましいへの応援コメント

    こんばんはー☆
    本日よりカクヨム再開しましたー!
    改めて、近況への温かい励ましのコメントをありがとうございました♪
    試験の出来は聞いちゃだめですよ?(笑)


    ユタンちゃんのためにレーザー砲を!?
    愛ですね(*^_^*)

    またこの作品を読める喜びをありがとうございます。

    作者からの返信

    千央様、コメントありがとうございます。

    お帰りなさい。また読んでくれてありがとう!

    ユタンちゃんが絡むと相変わらず愛が暴走しちゃうタカシくんでした。

  • 第3話 風前の灯火への応援コメント

    流れるような外的/内的描写の過不足無し感に感服いたしましたのよオホホホホ…(お嬢ッ?お嬢なのッ?

    こいつぁ凄ェ才を見つけたってもんだぜぃべらぼうめちくしょいッ!(江戸前ッ?江戸前なのッ?

    作者からの返信

    gaction9969様、コメントありがとうございます。

    お褒めのお言葉、痛み入ります。

    色氣力ほどには独自色は出せておりませんが、一見すると異世界転移ものに見せかけつつも、少し捻ったストーリーになっております。よろしくお願いします!

  • テンポ最高でめちゃ笑いました!主人公の軽さと勇者アリエルのズレっぷりがクセになります。世界観も壮大でワクワクしました!続きが楽しみです!

    作者からの返信

    TERU様、コメントありがとうございます。

    お褒めのお言葉、嬉しいです。

    プロローグ編ではこの世界のチュートリアル的なお話が中心となっています。

    基本コミカル、ごくごく稀にシリアスな旅物語にしばらくお付き合いいただけると幸いです。よろしくお願いします。

  • ちゅうちゅうたこかいな
    でお金数える人を見たの、「ジャングルの王者ターちゃん」のヂェーン以来です。

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    な、懐かしい。確かにそんなシーンがあった気がしますね。

    古い創作物の中はともかく、実際にちゅうちゅうたこかいなで数えている人を見たことは、私も一度あるか無いかくらいかも。

  • 3号w

    ユタンちゃんにもそういう認識が……っていうか聖樹さま、3号でいいんですか(笑)

    何はともあれ遂に聖樹さま加入!?

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    どうなんでしょうね? ユタンちゃんのことだから、騒いでいてうるさかった聖樹様を単にからかっただけという線もありそうですけど。

    作者としては聖樹様に居てほしいです。

  • 技のイチゴーサン
    力のニゴーサン
    合わせもったサンゴーサン
    恥ずかしいヨンゴーサンはアリエルかな

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    元々はタカシにとって、体・技・心・魂・食で惹かれる女性像にする予定だったんですけどね。キャラが勝手に走ってだいぶイメージが……。

    アリエルを覚えてくれてありがとう!

  • まさか第三夫人が聖樹さまだったとは!
    ずっと気になっていましたが、ついに明かされてなんだか感動です✨
    しかし聖樹さま、想像以上のドジっ子っぷり……(笑)
    世界樹には入れるのでしょうか?( *´艸`)

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    やっと妖精メンバーが勢揃いしました。はあ、長かった。後は……。

    こんなにもドジっ子だと心配になりますね。さて、どうなることやら。

  • えっ。聖樹様とタカシさんが契約してしまっていたとは!?
    まさか3号さんになるとは思いませんでした🤭
    行灯にされちゃうどじっ子聖樹様可愛いですね💕
    そしてまた世界樹へ戻ることに…!
    賑やかな旅になりそうで楽しみです✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    ここまで聖樹様の再登場が無いにもかかわらず、最初のキャッチコピーって、【第三夫人は聖樹様!? 力仕事は無理なので精霊魔法で妻たちにご奉仕します】にしてたんです。タイトル詐欺っぽいので、やめたんですけど。

    それ以来、キャッチコピーにはずっと迷走しっ放しで、よく変更してるんですよ。タイトルもキャッチも難しいですね。

  • タカシさんの善行が、また次の好会につながると良いですね。

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    なかなか粋な返し! 好会なんて言葉もあるのですね。勉強になりました。

  • こんばんは!森さん。11~13を拝読しました。

    崇の思考はいつも楽しそうでこちらも楽しくなってしまいます。女教師いいですよね、指示棒まで想像するその解像度、かなりの妄想家ですね。その後の縛られとか色々な妄想が出てきて面白かったです!妖精の同伴契約、いずれ行うのでしょうか。気になります~。
    四元素や魔力の話も興味深かったです。崇、いずれ使えるようになるといいな~と思いました。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    現代社会の規範が残っいる状態から憧れの異世界ということで徐々に弾けてくるタカシ。

    プロローグ編であるエルフの郷では、実はこれでもまだまだ自重しているくらいなんです。この妄想力がいずれ……。

  • 「ふふふ、冗談ですよ、聖樹様なら家宅侵入だろうと、夜這いのお誘いだろうと大歓迎ですから」
    これはあきませんね笑
    スプライトさんの警戒心が上がりすぎて、作り上げた奥様キャラが崩壊してしまっているではないですか笑
    聖樹様も思考がダダ漏れ気味ですね(*´艸`)
    とっても面白かったです✨

    作者からの返信

    花車様、コメントありがとうございます。

    相変わらず、不用意な発言ですよね。スプライトも気が気じゃないです。

    聖樹様も感情がたかぶるとドジっ子属性が影響してか、思念が漏れちゃうみたいですね。

  • コメント失礼します。

    来ました、エル~フッ!!
    が、まさかの辛辣(; ・`д・´)
    続きが気になりついコメントを…

    後発組かと思いますが
    ゆっくり拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    シフルキー様、コメントありがとうございます。

    このウッドエルフたち、なかなかに辛辣なのです。

    執筆の合間にでも、またお読みいただけると幸いです。よろしくお願いします。

  • 爆炎のスペルですか・・・
    やりますね・・・(;・∀・)💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメントありがとうございます。

    まさに爆炎のスペルですね。本当にただの初級火魔術の詠唱だったんですけどね……。

  • 聖樹さま、欲望がだだ漏れです!😂
    「凄いです。尊敬しちゃいます。お話もすご〜くわかりやすかったです。」の褒め言葉も巧みで、スプライトの警戒心もマックスでしょうね……!
    スプライトは「女主人」でにこにこしちゃう、相変わらずのチョロインっぷりですが😂

    作者からの返信

    里 秋穂🌾様、コメントありがとうございます。

    聖樹様ったら、己の欲望のまま、ここまで来ちゃったみたいです。

    肉体を持ったスプライトも聖樹様とは念話ができない状態……。なおかつタカシと楽しそうに話している様子なのにその内容がまるで分からない。危機感を感じるのには充分すぎますからね。

    いつまでもチョロインのままだと、いつか聖樹様においしいところを持っていかれそうです。

  • 途中経過聞きに来ただけなのに、てんやわんやでしたねw

    聖樹さまがいると賑やかさがいっそう増しますね〜。
    でもスプライトが嫌がるかな(;'ω'∩)

    作者からの返信

    コーポ6℃様、コメントありがとうございます。

    聖樹様は相変わらずのドジっ子さんでした。

    やはりみんなでわいわいやるのが楽しそうです。さて、スプライトはどう出るのか……。

  • フリーズドライで活動時間増える。ほんとそうかも。驚くほど小さくなり軽くなり運ぶのも楽だし。あれ発明した人すごい。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    炊事には本当に手間暇かかりますからね。災害など、いざというときにも頼りになってくれそうですし。ありがたや、ありがたや。

  • 初めてお邪魔させていただきます。

    伊藤崇は素直な男でいいですね!彼の目を通してエルフやウッドエルフを見られるのがとても楽しいです。特に聖樹様に対する賛美が詳しくて好きです。それで悶えてしまう聖樹様が物凄くエロいやら可愛いやらで、聖樹様と2回目もお会いできて嬉しい。

    今後も旅をするようにこの世界を伊藤と舞われたら楽しいだろうと思います。

    作者からの返信

    さば漢様、コメントありがとうございます。

    タカシの目を通してこの世界を体験していただけているようで嬉しいです。

    エルフの郷から始まる非常に長い旅になりますが、お付き合いいただけると幸いです。

  • 研ぐの意味、なんでかなと思いつつ調べたことありませんでしたが、なるほど。タカシさんありがとうございます。

    作者からの返信

    まこわり様、コメントありがとうございます。

    「いえいえ、どういたしまして。でも、異世界だと調べるのも大変だから調べられるうちにできるだけ知識は頭に入れておいた方がいいみたいですよ(タカシ談)」