森さん、こんばんは。
27話からここまで拝読させていただきました。
アリエルさんに頼ることが出来て良かった~、の一言に尽きます。野宿も戦闘もばっちりなアリエルと、色々と良い方向に(?)誤解を受けている崇と、大変面白い二人組でした!
熊…普通は恐いですよね。この世界の人凄いです。
崇の魔法の凄さもアリエル視点で味わえて、Side変更が続いた相補性がとても面白かったです。
これからどうなるかとても楽しみです!
作者からの返信
さば漢様、コメントありがとうございます。
プロローグ編は、エルフの郷での調査依頼とアリエルからの指南が中心で、いわばこの物語のチュートリアル的な位置付けになっています。
次話からの本編が本番です。野に解き放たれたタカシの真価が発揮されます。お楽しみに!
あ、もう次回から本編なんですね!
今回は、なんと、日本に残された同僚たちでしたか。タカシさんが周りの人にどう見られていたかわかって興味深かったです。
社員がこつぜんと消えてしまって、皆さん心配で寂しいでしょうね。
親の病気、私もたった今、直面しているところなので、非常に親近感が湧きました。何とかならないかって、必死になってしまうんですよね。
それでもお仕事はちゃんとして、頼られていて、有能っていうのがすごくわかりました。
プロローグ編大変面白かったです(^○^)
作者からの返信
花車様、コメントありがとうございます。
ご家族の看病、お気持ちお察し致します。花車様自身も無理をなさらず、お身体を大切に。それもなかなか難しいでしょうけど。
本編はまだまだ続きますので、気晴らしとして、続きを少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
面白く読ませて貰っています。
興味を引く仕掛けというかが、ドンピシャです。
ようやくここまでたどり着きました。遅読ですが、これからも読むのを楽しみにさせてもらいます!
作者からの返信
perchin様、コメントありがとうございます。
遅読なんてとんでもない。執筆で忙しいにもかかわらず、お読みくださり大変ありがたく思っております。
誰でも気付くわかりやすい仕掛けから、さらっと読むネット小説ではまず誰にも気付かれないだろう仕掛けまで、作者として遊びながら書いています。変なの見つけても「バカだなぁ、こいつ」と思ってやってください。
執筆に疲れたときにでもまた読み来ていただけると幸いです。お互い執筆の方もがんばりましょうね。