1部1章 無力の戦場3への応援コメント
恐ろしい敵と人類が戦ってますね。すでに状況は末期に近そうですが、主人公はいつ登場して、どんな活躍をするのか気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!
末期も末期ながら、邪使と戦える存在もいて、その力を与えてくれた「弱き神々」と一緒に抗ってはいくのですが……「今の」人類に救いは……
一応、メインの主人公はすでに登場している、闘司=エネスという青年になります。今は戦う力もないただの一般隊員ですが、ここから……という、少年・青年マンガにある流れを採用しております。今の流行とは違うかもしれませんが……ご容赦いただければと思います。
とはいえ、結構、戦いの最中、視点変更はしていきます。
あと、途中でメイン主人公の変更は起きます!
作品の1話目にあたる「n部」の話は未来、それもだいぶ先の視点を抜粋して書いたもので、あそこで戦っている女性が二人目のメイン主人公という形式です。
わかりにくい書き方をしてしまいましたかね……汗
1部1章 無力の戦場2への応援コメント
すでに平和な状況ではないところから話がスタートしているわけですね。
謎が多いですが、引き込まれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、人類はだいぶ末期な状態ですが、主人公たちは諦めずに戦っていきます。しかし、諦めずに戦っても……といった結末にはなっていくのですが。作者的にはハッピーエンドにするつもりなので、今後ともよろしくお願いいたします。
n部 愛のためだと言って護る刃 愛のためだと言って破壊する刃への応援コメント
情報量が多いですが、スラスラ読めました。
どんな物語が始まるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでくださって本当に嬉しいです!
自分なりにだいぶ重めなバトルファンタジーを目指しております。
もしよろしければ、お付き合いくださいませ!
1部5章 VS人型邪使 最終決戦3への応援コメント
人型、プライド捨てて実を取るし、相手の能力に感づいて実験してくるし、知性が子供というのにかなり厄介です
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
人型のこのあたりの特性については、「基本的に生まれたばかりだからこその子供らしい無邪気さ・残虐さ」があるうえに、「生まれたばかりの急成長性」に加え、「邪神の血を濃く持つこと、産みの親の人間に対する憎悪を起因とした殺害性能」などを備えてるがゆえの、厄介さ……みたいなものだと思っていただければと思います。
敵というか、バケモノが、プライドを捨てるというのも、自分としては好きなんですよね。「残虐だからこそ」「主人公たちを絶対に殺すという意思の強さがあるからこそ」戦い方にこだわらないところ……と言いますか。自分たちはこうあるべき、という考え方、スタイルに囚われている敵って、どうしても弱く思えて、ダークファンタジーとしては書きづらかったんですよね……。弱い敵、雑魚敵として、プライドに囚われた存在を出す可能性は今後もありますが。
1部5章 VS人型邪使 最終決戦2への応援コメント
戦いの間に情報共有もして、とるべき方針は決まったようですね。
これだけの人数でかかっても、どうやらチャンスがわずかしかないというのが……強敵すぎる
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
とりあえずの情報共有で方針は決まったけれど、それはあくまでも現時点でのお話……戦闘とは刻々と移り変わっていくもので、とくに相手(敵)の動き次第で予期せぬ事態へ容易く突入いたしますし、仲間の些細な動きのミス、連携ミスによって致命的な展開にもなってしまう……今後、1部ラストバトルがどうなるのか、楽しんでいただけると嬉しいです!
頑張ってなるべく強敵にしました!
正直自分の中では、昨今の様々な商業作品のバトルシーンが、「主人公たちが勝つありき」と言いますか、「敵と呼ぶには生ぬるい敵ばかりだなぁ」と思っていましたので、ダークファンタジー作品ですし、1部(1刊目)にのラスボスとしては、だいぶ尖らせたほうがだとは思います……
1部5章 VS人型邪使 最終決戦1への応援コメント
人型、奇襲で一気に倒すことはできませんでしたが、さてどうなる
もう油断はしないでしょうし、闘司に激昂した一瞬の大きな隙はもう生まれないだろうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここからは、王道といいますか、真正面からのバトルになっているかな~と思います!
1部5章 純白の大剣3への応援コメント
まるで歯が立ちませんでしたねカナマチさん
虎鉄も登場はかっこよかったのに残念
しかし、闘司たちがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一対一にしては、だいぶ善戦はさせたほうがのですがね……
まあ、ここであっさり倒してしまったら主人公の闘司の影が薄れてしまうので、メタ的な話しょうがないのですが笑
登場シーン、少しでもカッコよく映っていたら嬉しいです!
1部5章 純白の大剣2への応援コメント
軍用車両が飛行し走行し、分離して虎鉄へ。
こんな技術があるのですね。
未知の脅威と戦う時に自立機械のサポートメカってけっこう好きです。仮面ライダー555のオートバジンとか。
カナマチの能力、ぶった斬るならば通用しそうな気もしますが、果たして。
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます!
車両を始めとした兵器に関しては、正直、1部と2部でしかほぼ登場しない要素で、物語の大きな流れの中では些細な舞台装置でしかないため、あまり細部までは練り込んでいない設定となってします……
なので、ちょ~っと、非現実的なような、物理法則から逸脱しているような代物も登場しているかもしれませんが、そのあたりは、まあ、「SF(少し不思議)要素」として軽く流してくださると助かります。
自分はロボットが登場する話だと、「スターウォーズ」や「ガンダム」「コードギアス」が好きで、その影響はありますね~。
1部5章 痛ましく 惨たらしくへの応援コメント
様々な場所での行動が影響しあっているのが面白い。
月美さん、隊員の一人ひとりをしっかり把握しているのですね。
ならば邪使のこの楽しそうな態度は、けっして許せないですね。
〉人だた
〉安からに、
誤字でしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦場を描くとき、どうやって描くのがベストなのか……
これは執筆中もだいぶ悩みました。
よほど書く能力が高くないかぎり、やはり、視点、焦点は一人のキャラに絞って進行するべきだと思いましたので。それが基本中の基本でしょうし、そのほうが明らかに読みやすいですから。
しかし、悩みに悩んだ結果、あちこちで主要キャラたちが戦っている以上、視点がばらつくことになったとしても、各キャラ目線で描いたほうが「戦いの臨場感が出るのではないか……」と考え、こうなりました。
読みにくいようでしたら、本当に申し訳ないです。
文章力に秀でているほうでもないですし……本当に……
月美は、総隊長として、全員の把握をしています。
もちろん、日々、凄まじい努力を積み重ねているとはいえ人間ですから、覚え間違い、ど忘れのようなことも起きてはしまいますが……
邪使は、もう、この世界の人間を殺すことは楽しくてしょうがないです。
邪使の母が、それはもう、この人類を憎悪していますので……このあたりは、2部で触れていたはずですので、ぜひ、楽しんでいただけると嬉しいです!
誤字でした……
あぁ、お恥ずかしいです……情けないです……
ご指摘ありがとうございます。
いつも読んでくださって、ありがとうございます!
1部5章 戦場へ飛ぶへの応援コメント
緊張感高まりますね。
闘司たち到着までルカさん持ちこたえるか。あっさり一人で倒してたりも、するかも知れませんが。
機械技術の進歩。すべては前よりよくなっていく、はずなのに、耐久性とか使用感がより酷くなるものもありますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦いに突入する前段階は、どこまで緊張を高められるかが、バトルものの書き手としての頑張りどころだと思ったので、読んでいて高まってくださったのなら嬉しいです!
技術の進歩に関しては、自分もつくづく思いますね……
電化製品とかも、新商品です!と薦められてそれに買い替えてみるのですが、「あれ、なんか壊れやすくなった? 材質とかも、なんか安っぽくね……?」と思う品もありますよね。
1部5章 純白の大剣1への応援コメント
一般兵を肉壁と思って割り切らないと世界が滅ぶ。
嫌ですね、こんな世は。
ところで覚醒した闘司ですが、欠損部位はもうどうしようもないのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一般兵の役割は、実はずっとそうでした。
なので、戦況次第では、闘司もそうなっていました。例えば……魔眼者である仁太が一人、そして、魔眼者でないただの隊員である闘司が一人という、二人組の状態で周りを大量の邪使に囲われていたとしたら……親友同士で、私的な関係としては対等な仲なのですが、闘司は仁太を生かすために肉の盾となる決断もしなければならない!……ということですね。
自分も嫌です。というか、ダークファンタジーと表記のある作品でなかったら、自分もそういう戦い方は好まないですね。何か、ご都合展開をどんどん起こして、一般兵も一人残らず助けてあげて欲しいと思います。
ただ、この作品はダークファンタジーですので、なるべく、「とことん、ヤル」というのを心がけています。読んでいて、心が重たくなってしまったら、申し訳ありません。
欠損したところが、自然に回復することはないですね。
魔眼者となれば、身体能力も向上する……つまり、自然治癒力も高まるのですが、魔眼者となる前に負った傷が真っ新に回復することはないです。
ただ、皇国の医学はだいぶ発展しているという設定ではあるので、例えば失われた指とかも、人工関節や人工皮膚、人工神経などで治そうと思えば、治せるものは治せたりします。ただ、兵士の多くは、多少の傷は「生き抜いた勲章」として治さない人もいます。あと、医療が発展しているとはいえ、医療資源に限りはあり、そういったものは基本、善良な一般国民に優先して使われるため、戦いに関係しない傷を治せない兵士がいたりもします。
まあ、ケースバイケースですね。
1部5章 邪使砲撃への応援コメント
人型邪使のなにより恐れるべきは人と喋れるということですけど、思考力もなかなかの脅威ですよ、そしてこの悪戯小僧みたいな無邪気さもタチ悪い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね~、コイツのほかの邪使との違いで最も厄介な点は、「人間を言葉で惑わせられてしまう」ところですね。あと、人型に惑わせる悪意がなくても、無邪気に(とくに深く考えもしないで)発言することによって、人間側が勝手にそこからいろいろと邪推してしまって思考が、行動が鈍ってしまう~というのも厄介なところです。
悪戯小僧!
まさしく、仰る通りですね!
コイツは、人を害するための作戦を考えることもできるけれど、しかしそれ以上に、無邪気にと言いますか、無茶苦茶なことをやってくるところが、恐ろしいところなのです。そこがもっと上手く、ここから先のバトルシーンの連続で表現できていたら、よいのですが……
1部5章 出撃まで、あと少し2への応援コメント
細かなとこが色々と細かいですね(あれ日本語おかしい)。
一般隊員も尊いですが、やっぱり引き締まりますね。
その場で結成された誰も知らない一般隊員、嫌だな……
っと、ついに初任務。
チャットに追加したのに実は違ってたら恥ずかしいところだった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネット小説の世界では、細かく書いて文章量が増えてしまうのは、あまりよくないのかな~とは思うのですが、書きたくなったらどうしても書いてしまうのは悪癖ですね……笑
そんな小説を読んでくださって、本当にありがたいです。
1部5章 出撃まで、あと少し1への応援コメント
闘司、嬉しそうですね。
戦う力を得てしまい運命に恐怖する者もいるでしょうけれど、邪使と渡り合う力が無くても戦ってたくらいですからね。
漫画ラノベにたまにとんでもなく大きな武器がでますが、無理だろーーーっていつも思ってたんですが、そうかあれはそういうことだったのかとなんだか他の作品のことまで納得してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!ここ最近、返事が遅くなってしまって申し訳ございません。諸々、少し立て込んでおりまして……
闘司も人並に戦いに対する恐怖心はあるのですが、それを上回るほどには、力を得たこと、邪使と戦えること、そして、恋出咲冴のように、「守れない責任を負えるようになったこと」もあって、喜んでいますね!
特大武器は納得できる詳細な設定がないかぎり、「これは人理を超越した存在なのだから、重量なんて、質量なんてどうとでもなるんだ~!」と、自分は独り納得しながら楽しむ派でしたね笑
1部5章 皇国最強VS人型邪使3への応援コメント
逃げられてしまった
しかしやはり打撃がまるで通じませんでしたね
ところで武器の交換ってできるんでしょうか? 仮にできたとしても、力を与えてくれた神への冒涜になりそうな気もしますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
武器の交換は、現状、できない設定で進行していく予定です。
キャラそれぞれの「魂」と繋がっているというものなので……
ただ、今後はどうなっていくか、わかりません。もしかすると、戦いの最中、「一時的に、味方の神器を咄嗟の判断で使った~」そして「使った結果、仲間に何かしらのハンデ、デメリットが生じる~」といった展開を実行する可能性はなくはありません。
また、あらすじにも追記させていただいたのですが、第二編(物語全体の大きな括り。ちなみに現在読んでくださっているところは、第一編1部という形式になります)では物語全体に大転換をおこなう予定ですので、そこで、第一編の戦い方とは大きく設定を作り変える可能性があります。
このあたり、戦いに関して設定がわかりづらくなっていて、本当に申し訳ございません。自分でもちょっと詰めが甘かったな……と思っております。もっと上手く書いていけるよう、精進していきます!
1部5章 皇国最強VS人型邪使2への応援コメント
月美さん強いけど、相性問題が大きいですね。
でもとっても冷静、じわじわ探りながら戦いますね。鉄壁の防御があるからできることかも知れませんが。
仲間を呼ぶことをやめた月美さんですが、相手の異変に様子見でしょうか。
下手をしたら、呼んだ仲間が一瞬で殺されるかも知れないし、自分だけならばなにがあっても耐えることができるでしょうから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。月美がこの人型に手こずっている、というか、有効打が出せていないところは、恋出咲冴が敗北したのと同じ原因なんですよ。
月美も咲冴も、神器の属性としては「打撃系」ということで。
この人型の「ゴムのような肉体」には衝撃というか、その威力が活かせない……という設定になります。
ただ……この属性設定、正直、大多数で様々な種類の敵と戦争状態にある~というシナリオとは相性が悪いかもしれないなと思い、扱いに苦しんでおります。鬼〇とか、呪〇とか、ああいう、基本的に一対一のバトルものでないと、難しいです。戦争シーンだと、一人を倒したところで、またすぐに次の一人と連戦することになって、同じ属性の敵との連戦にしないと、いちいちそのキャラが苦しむことになってしまうので。さすがにそこまで細かく書き分けていたら、総文字数がエグイことになってしまいます……
だからこその、以前、かつたけい様が仰られた「パーティ編成が大事」ということになってくるのですが……現状、魔眼者のほうが圧倒的少数であるために、それも難しいのですよね……う~ん、と悩んでいるところであります。
仲間を月美が呼べないという心情は、まさにその通りですね~
情報とは違う異形と化している人型。想定外が起きている中で下手に味方を呼べば、本当に貴重な戦力が一気に喪われてしまいかねない……だからこその様子見です。
とはいえ、どうにか、可及的速やかに滅さなければ、人間側はジリ貧で攻め込まれるだけなので、いずれ月美は決断を下すわけですが。
ただ、まあ、この人型は言ってしまえば「生まれたばかりの子ども」的な存在でしかありません。なので、自分が簡単に殺せないでいる月美に対しても「明確な恐怖心」は抱いています。だから、人型としても、「自分が本当にやりたいこと」を子供のように優先した行動を取るのですが……
1部5章 皇国最強VS人型邪使1への応援コメント
皇国最強は月美さんでしたか。てっきり、戦闘力に目覚めた闘司が実は実はみたいなことかと思ってました。
視力トレーニングやアントシアニン、まったく効果ないですよね。サプリ値段は高価なのに。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。執筆継続の支えに、本当になっております。
実際、月美と闘司、魔眼者としてどちらが強いかと言えば、純粋な戦闘力の比較では、闘司のほうが上かもしれません。
二人とも幼少の頃からあらゆる格闘技・武道を習い、日々、身体を鍛え上げてきたのに加え、生まれもった身体能力も優秀です。そこに魔眼の発動によっての強化(パラメータ値の向上。バフのようなもの)があれば、この二人はほかの隊員と比べて極めて強者です。
ただ、月美は二十代後半、一方の闘司は二十代前半という人間の身体能力における絶頂期と言っても過言ではないときであるのに加え、やはり筋肉量であったりにどうしても性差は出てしまいます。
なので、数値的な意味で判断するとなれば、闘司のほうが強者と言えますね。
とはいえ、月美にはこれまでに積み上げてきたものがあります。
あと、周囲の期待~のような、向けられる感情の総量みたいなものも加味すれば、やはり現時点では月美が皇国最強ということになりました!
視力トレーニングは、本当に正しくやって、継続して、それでもほんの一時の効果であるみたいですし、アントシアニンにいたっては、視力に対しての効果はないみたいですよね。自分は何かの本で読みました。とはいえ、まあ、視力に対し有効でなくても、身体にイイ成分ではあるのですかね~
3部2章 仁太=ナルミヤ1への応援コメント
コメント失礼します
闘司に恋愛相談する仁太、かわいいですね!
人選もちょっとおもしろいなと思いました。
闘司鈍くていいヤツキャラ、好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!
ラノベの多いカクヨムで活動しているのにそれでいいのかとは思っているのですが、自分は「キャラクターで魅せる」といったものがあまり得意ではないので、ほんのひとシーンであっても「かわいい」と言っていただけて感激しました!
人選、面白いですかね?笑 まあ確かに、二人とも親友だからこそ「互いに恋愛経験があるわけでもない。というか、ほかの一般的な同年代と比べてそんなことやっていられる余裕もない」というのをわかっているはずなのに、相談するというのは合理的ではないですね……笑
ぶっちゃけた話、第一編の皇国陣営のキャラはこれ以上増やしたくないため(満足に扱いきれなくなると思うので……)、恋愛ド素人二人で頑張ってもらうしかありませんでした……
闘司、幸せにしてやりたかったです……
ただ、当初の予定通り、敵側を「圧倒的」にして、第一編は終章まで運んでいくことにしているので……
人を選ぶ展開にはなっていくのかな~とは思っているのですが(すでにだいぶそうなのかな……著者的には、カドカワ系以外の少年・青年マンガでダークファンタジーを学んだからか、万人受けすると思っているのですが)、お時間あるときにでも引き続き付き合ってくださると、感無量です。
本当にいつもありがとうございます。
長文の返事となってしまい、失礼いたしました。
1部4章 時間さえあれば学習。これ、己を高める最良への応援コメント
学院、仕組みがかなり理想的ですね。
邪使と戦うためでもあり、自分が手に職を付けて生きるためでもあり、それはそのまま国家の良い循環にも繋がる。
闘司、そうですね早くこの武器に慣れないと。この前の戦いは相手の油断もあってのことだろうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね〜。邪使との戦いに限らず、あらゆる『戦いに関する経済活動』って、戦い以外にも使える技術ばかりなので、この学院に入学すれば、邪滅隊として戦わなくなっても、将来は安泰です!
まあ、かつたけい様、ここだけの話なのですが・・・この物語の、カレらカノジョらには、そんな将来来ないのですが・・・
自分なりのハッピーエンドにするつもりではありますので、今後ともよろしくお願い致します!
1部4章 車内会議は家族で4への応援コメント
打撃系、斬撃系、しっかりカテゴライズしてチームを作ることが必要ですね。
均等配置するか、特化型チームにして相性悪いのに当たった時に他チームと上手く連携できるようにするとか。
これまでは、多少の相性問題はあっても力押しが効いたのでしょうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから先、そうした、RPGにあるようなパーティ編成要素も取り入れていく所存ですが、現状は・・・人類にそんな余裕はないまま死闘が突き進んでいくかな〜と思います!
1部4章 喰うそのときを待ってへの応援コメント
人型邪使、あれ人を襲うザコ邪使と別行動するのかなと思ったら、舞い戻って人殺しに参加し出したか。
確かに闘司が逃がしてしまったことで人類にえらい被害が出ますね。
でも目的は闘司のようですし、今度こそ叩きましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このあたり、敵キャラをどう動かすかは、だいぶ悩みました。今も悩んでます笑
ダークファンタジーであるかぎり、なるべく、主要キャラたちが苦しむように、お気楽なバトル展開にならないように、敵はザコ一体でさえ手を抜かずに起用・采配すべき・・・というのが自分の考え方ですので。
1部4章 車内会議は家族で3への応援コメント
案堂姉妹の、庶民を完全に超上空から見る感覚が、徹底されてますね。
闘司が流されず、でも否定せず、上手くバランスを取っている。
人型邪使、さっそく仕掛けてきましたね。
至るところ監視カメラ、わたしは賛成派だったりします。犯罪抑止や検挙にまったく繋がらないなら取っ払って欲しいですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
案堂姉妹に関しては、自分たちの命なんかよりも遥かに、国を、善良な国民たちを大事に思っていますので、だからこその監視というか統治をしています。自分も治安維持に寄与するなら、監視カメラ社会は肯定派だったりします。まあ、情報の悪用はご勘弁ですが・・・
1部4章 車内会議は家族で2への応援コメント
月美さんが絶対的存在すぎですね。
家族なんだからもっと気さくに話せといわれても、そういうの苦手な人には拷問に近い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
案堂月美は、このキャラで一番と言っていい、絶対的存在です!
確かにそれはそうですね・・・自分も親族で、どうしても上手く話せない相手はいました。
まあ、月美としては、素直に弟として可愛がりたいだけでもあるのですが
1部4章 車内会議は家族で1への応援コメント
そうですよね、あの戦力は誰なんだという話になりますよね
闘司、不純な血ですか……
権力のある家に生まれたり、それどころかそうした家に貰われたり、面倒なだけですね
世の中がそれどころでないというのに
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!返事が遅くなってしまい、申し訳ございません!
家ガチャって言葉が若い子の中では定着?しつつあるようで、確かに明らかに劣悪な環境に生まれることは不幸ですが、恐らく大勢が想像して望むであろう『恵まれた家庭』にも、それはそれで苦しいことはあると思うのですよ。
3部1章 奏町瑠花1への応援コメント
度々コメント失礼します
個人的には黒より赤のが、「辞めておこう」と思うかもしれません。
先を想像するなら、無難に白かピンクにしておけ!と思いました。
すみません
作者からの返信
またまた、コメントありがとうございます!
ここは、まあ、はい、自分としては何が正解なのかわかりませんでした・・・
なので、キャラの好きな色にしただけですね。
3部1章 謀略、蠢くうちはさざ波。やがて愚かな大波に1への応援コメント
コメント失礼します
なんと!
人間同士も争うかたちになったのですね
帝王の絶望は計り知れないだろうなと思ったのと同時に、それでも生きる選択をする強さに憧れてしまいました
悪役っぽいですけどね汗
作者からの返信
江野さま!お久しぶりです。コメントありがとうございます!
自分が大国の代表で、野心があるとしたら・・・と考えてみたとき、ここで、邪使の軍勢を自国から退けることに成功した皇国を放ってはおかないだろうな〜と思い、帝国が侵攻するというストーリーにしました。
とはいえ、このあとの展開で、人間は協力すべき!という帝国姫が動いていくため、戦争らしい戦争にはしないつもりです!
また、お時間あるときにでも、よろしくお願いします。
編集済
1部4章 研究施設にて。生体検査と眠り姫と仲間たちへの応援コメント
感性が壊れて裸にも動じなくなるって、分かる気もします。臓物ぶちまけられた犠牲者たちの中で戦ったりもするだろうし。
人型邪使に恋出さんは攻撃はまったく通じなかった闘司は傷付けることができた、これまでの序列で考えると新戦力の闘司しか戦える存在がいないという可能性も高いわけで、早急に闘司の力の解明とか、所属チームをどうるすかとか、対策必至ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。この作品のようなファンタジー要素に重きを置いたものではなく、「リアルの戦争」に重きを置いている作品とかですと、PTSDなどもしっかりと勉強したうえで書いたほうが正確なのだと思いますが……あまりにも凄惨な戦場に長く居続けてしまうと、間違いなく、ただの人ではなくなってしまうと思うのです。例えば平時、平和な社会で過ごす私たちは、トイレに行きたいと思えばトイレにいけますし、人に見られないところで排せつできますが、戦場ではそんな余裕がないこともあるでしょう。もちろん、人の臓物や血、惨たらしい死を常に全身で浴びることもあるでしょう。そうなれば、感性は保てるわけがないな~と思って書きました。
後ほど書いたと思うのですが、人型に恋出が負けたからといって、恋出が弱いわけではなくて。そして、闘司がずば抜けて強いというわけでもありません。もちろん、闘司には、カレだけが、じきじきにシルキア神から力を授けられたという特別性はあるのですが……一人の魔眼者として考えたとき、あまり大きな差はなかったりします。ただ、元の身体能力の差という意味で(肉体がどれほど鍛え上げられているか、など)、幼少期から鍛えに鍛えられてきた闘司は、魔眼に覚醒するまでは「ただの芸能人だった(そう、書いたような、書いていないような……?書いていなかったらすみません)」咲冴と比べると、闘司のほうが強くはありますね。とはいえ、人型に敗北したからといって、恋出の扱いが変動するといったことは、今のところありません。
いつもいつも、細かく読んでくださって、ありがとうございます!
本当に嬉しいです!
1部3章 覚醒の血みどろライブ10への応援コメント
人型邪使を傷付けることができた
これはいきなりとんでもない力を手に入れましたね
そして恋出さんを、なんとか救うことはできた
正直、惨たらしい死を迎えても不思議でないと思ってましたが、でも、恋出さん、身体が回復しても、気持ちが回復するかな
しかし、逃がすべきでない恐るべき相手を逃がしてしまいましたね
最終的に応援がどやどややってきて人型邪使は人海戦術の前に敗れ去るのかなと思ってたので予想外でした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや~、バトルものの主人公の覚醒シーン、上手く書けたでしょうか……熱くなってもらえたらいいな~と思っています。
恋出に関しては、ここだけのお話、しばらくの間、物語の一線を外れます。ただ、いずれまた、カノジョにも活躍はしてもらいますよ! この先といいますか、基本この作品は「戦いの連続」をやっていくつもりなので、つらい展開のほうが多いかとは思いますが。
この人型は1部の主要ボスなので、もうちょっと頑張ってもらいました笑
ここで呆気なく倒したほうが、主人公の強さ際立つと言いますか、強敵をあっさり倒すという今のラノベの主流に乗っかっていてよかったのかもしれませんが……
1部3章 覚醒の血みどろライブ9への応援コメント
本当は闘司も資格者だったのに、敵を滅ぼしたいそのあまりの思いの強さ故に、神々から反対されていたのですね
でもついに認められたと
ならば急げっ、闘司
戦いごときで人が死なないために
あの勇気ある女の子の、その勇気が報われるためにも
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。神々の中でも、シルキア神という、生粋の神ではないといいますか、かつての邪神との戦いで「人→神」となった特殊存在だけが、闘司を魔眼者にしたくなくて、ほかの神々に抗っていた~という設定です。
闘司は、人だった頃のシルキアの幼馴染の子孫で、もう子孫は闘司しかいないから、戦いで死んで欲しくない!という理由なわけです。元々が人だったからこその、未だ残っている人間性のようなものが、そういった「贔屓」ではないですけれど、ほかの人間と同じように考えられない……という神らしくない思考をしていたのです。
けれど、この状況。
シルキアも言っていますが、ここにきて、もう闘司も戦わせるしかない……と折れたわけですね。
編集済
1部3章 覚醒の血みどろライブ8への応援コメント
闘司の葛藤の様子が人間的であり、でもメンタル超人的かも。この極限状態で、こんな人間的思考はそうそうできないと思うので。
女の子の行動にはヒヤリとさせられましたが、それが引き金で闘司は勇気を貰いましたね。
最後に現れた存在ですが、みんなこうして力を得たのでしょうか? だとしたら闘司も情報として知っているだろうし、これは奇跡的なことが起きたのでしょうか。いやまだ力を貸してくれる存在かは分からりませんが。
恋出さんどうなっちゃう。
……前に恋出さんが、戦えるものが背負えばいいみたいなこと言ってましたけど、あの一種の上から的なところが (そういうわけじゃないんでしょうけど) なんかここにきて、読み手の色んな気持ちを刺激します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにこの場面で、こうも葛藤できるのは、あまりに常人離れしているな~と自分でも今は思います。ただ、はい、ここは一部の見せ場の一つといいますか、少年(青年)マンガ的な熱い展開をやりたかったために、こうなりましたね笑 より熱い「覚悟」を抱かせる、より主人公を滾らせるために、葛藤はそれなりに必要だろうな~と思ったので。
女の子の行動は、人生経験なんてない子供だからこそ、の強さを書いてみたつもりです。無鉄砲といいますか、子供の一番の強さって、無知だからこその「無茶苦茶」だと思うんですよね。大人になってしまうと、いろいろ知ってしまっているから、踏み出せない、尻ごみしてしまうって、山ほどあるかな~みたいな感じです。
ここでようやく闘司も「神」と接触するのですが、お伝えしておくと、基本的に神との接触は魔眼者たちの記憶には残りません。ただ、この時点では、ですが。邪使の攻撃が、星の侵略が苛烈になっていくにつれ、人間側・弱き神々側の関係性もさらに濃くなっていきます。関係値が濃くなっていくことは、すなわち、神の力が人にどんどんと流れ込んでいくわけで……それ、つまり……人でなくなっていくという意味で……
この辺り、先々を楽しんでいただけたらな~と願っております!
恋出咲冴の1章での台詞は……同じ意味を伝えるにしても、もう少し別の言い方もあったかもしれませんね笑 このキャラからすれば、本当に純粋に、「戦えない者が、護れなかったことの責任で苦しんでほしくない」からこそのものなのですが……文章力がまだまだで、申し訳ないです!
こういった意見、とても嬉しいです!
1部3章 覚醒の血みどろライブ7への応援コメント
わお、結構な衝撃回っ
幼児向けスーパーヒロインアニメの美少女主人公が、最終回ボコボコで土下座して魔王に謝っちゃうくらいのインパクトあり。
作者からの返信
コメントありがとうございます!最近、仕事など多忙のため、執筆どころかカクヨムにログインすることもできていなかったため、返信が遅れてしまって大変申し訳ございません。
ハハハ!笑 それほどのインパクトを感じていただけたのなら、こうした展開にした意味もあったかな~と思います!嬉しいです!
予定調和的な展開にはどうしてもしたくなかったのと、やはり、ダークファンタジーを書くからには「敵が主要キャラを時に容赦なく、理不尽に打ちのめす」くらいには強くなければならないだろうという考えの元、恋出咲冴には敗北してもらいました。
ただ、これは別に恋出が弱者なわけではなくて……
今回の敵「人型邪使」とは、自身の神器の相性が悪かった……的な敗北なだけなのですよね。
ここ、今となっては反省といいますか、これからの展開に活かしたいのですが、この話・この戦いで初めて「邪使にも、属性・特性のようなものがある」といった設定を出すのではなく、ここに至るまでにも読者へ開示すべきだったな~と思っています。そのほうが、この戦いに関しても、「恋出の攻撃がまったく効かないのも、相性が悪いだけか!?」と読みながら思っていただけたかな~と。
校正を誰かがしてくれているわけではないので、こういった、後々になっての気付き……みたいなものは、ネット小説の場合(連載のような形式の場合)、致し方ないところもある……と自分を甘やかしたくはありますが。
なんだか、随分と長い返事になってしまいました。
失礼いたします。
編集済
1部3章 覚醒の血みどろライブ6への応援コメント
いきなり大ピンチなんですが
これまで一撃粉砕のみだったのに、いきなり攻撃が通じない敵って落差が激しすぎ。
恋出さん、結構メンタルに来ますねこれは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。すでにお分かりかとは思いますが、攻撃がまったく効かないという時点で、もう勝敗は……
いつも読んでくださって、本当に嬉しいです!
1部3章 覚醒の血みどろライブ5への応援コメント
恋出さん、子どもたちも、無事で良かった
人の体型で人の言葉を喋ったらそりゃ人だと思いますよね
今後はこういうパターンもあるということですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。今後も様々な邪使が登場しますが、こういった「人型」が何か人のフリをして悪意をばら撒くといった展開は、恐らくこの1部が最も濃いものになるかとは思います。
1部3章 覚醒の血みどろライブ4への応援コメント
そうか、闘司は犯人が人間かもと考えているわけですね。
最後の悲鳴は、誰だろう……
知ってる人物でなければいいですが
いや知らない人物でも大変ですけど
作者からの返信
コメント、いつもいつもありがとうございます!
一応、そうですね。邪使がやったことを目にしていないからこそ、人間の仕業である可能性も捨てることはできないよね……という現実的な思考をしてはいます。ただ、まあ、あの悲惨の有様を見て、「これをあの短時間で人がやれるか?」とは思ってもいます。そこまで書いてはいないのですが……チェーンソーとかを振り回せば、できるのかもしれませんが。つい最近発売されたバイオの新作を実況で見て、これは思いました笑
1部3章 覚醒の血みどろライブ3への応援コメント
やっぱり女子トイレは異常に込むんだろうか。
闘司の未来や子供、ダメな大人たちへの思い、ぜんぶ共感します。
子供が恐怖におびえる世の中はおかしい。
しかしついに、お祭りが始まってしまった…
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!
お祭りは、エスカレーションしていってこそ、お祭りです……
ここは、少年マンガ的な展開になっていると思うので、楽しんでいただけると幸いです!
1部3章 覚醒の血みどろライブ2への応援コメント
トランシーバー、子供の玩具としてブームになったことがあり、兄が買ってもらったものを、わたしもよく遊んでた覚えがあります。
いよいよライブですね。
楽しい時間の始まり、というのがむしろ様々な未来を暗示してそうで……
でもとりあえず
うおおおおおおおおおお!
作者からの返信
コメントありがとうございます!いつも助かっております!おかげさまで、また少しずつですが、続きを書く意欲が戻ってまいりました。
トランシーバー、使ったことがあるのですか!羨ましいです!
自分は子どもの頃からバトル・アクション系の作品を愛好していまして、ファンタジーだけでなく、軍隊もの・スパイものも好きで何度も何度も見ていたので、カッコイイと思っていました!笑
ただ、そうした作品で見た情報だけで小説のアイテムとして登場させておりますので、実際の(現実の)使い方などに関しては調べておりません。そのため、「この使い方、なんか無理があるような……」と思われる箇所も今後出てくるかもしれませんが、目を瞑ってくださると助かります。
ライブは、まあ、話のタイトルどおり……幸せな結末は……
1部3章 覚醒の血みどろライブ1への応援コメント
恋出さんカリスマ的存在じゃないですか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦えるし、アイドルとして人々を笑顔にもできる!
こういうキャラ、王道の系統だとも思うので、取り入れてみました笑
1部3章 邪、希望を殺すため、血臭を導にへの応援コメント
国々に一応の防衛線はあって、その内側は安全とされながらも、たまになんなく入り込んでくる個体がいるのでしょうか。
しかし邪使の遊び感覚なのが始末におえないですね。
恋出さんのライブが狙われてしまったぞ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最近、なんやかんやありまして、書くことに向き合えていないので、とても励みになります!
邪使が出現したところからでなく、すでに戦争が継続している状態から始めているので、わかりにくいですよね、申し訳ないです!
仰るとおりです!
主人公たちのいる皇国、最大の大国である王国、海洋国家の帝国という三大国をメインに、邪使に対する防衛線はなんとか築き・維持している〜という設定です!
そのうち、やっぱり、魔眼者の数が少ないからこその討ち漏らしや、飛行型の邪使が、都市圏を襲撃してくる〜といった状況になります!
邪使は、新たに産まれた『人に近しい個体』ほど、遊び感覚で暴虐を尽くしますね〜。まあ、人にもそういうのはいるので、だからこそ、人型は命を弄びもするのですが。
1部2章 幼馴染との通話。何度目かの愛情表現。への応援コメント
被害状況を再確認したわけですが、やっぱり現実なわけで、落ち込んじゃいますね。助けられなかったこと。
ん、カナマチさんっ
奏町って書くのですね。漢字なら金町かと思ってました
カナマチさんの、「思いは知られなければ存在しないと一緒」、なるほどと思いましたが、でもみんなそうやって生きてますよね。たまに思うこと全部いっちゃう人いますけど。
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます!嬉しいです!
確かに、思っていることを全部言う人、いますね笑 裏がなくて付き合いやすいと捉えるか、ウザイと捉えるかかは、その人によりますよね〜
ちなみに、奏町の台詞は、対闘司とそれ以外とで、意味合いがだいぶ違うこともあります。初恋であり、ずっと想い続けていて、もはや『恋の駆け引きなんてやってられるか』という状況まで好きが振り切っているために、思いは隠さない!となっている感じです!
なので、恋愛絡み以外のことは、普通に胸の内に隠してはいます。
1部2章 憧れの人からのお誘いへの応援コメント
憧れの恋出さんに、フレンドリーな話し掛けられかたしてドキドキですね。
スタッフを手つだうって、指は大丈夫でしょうか
ステージ前にずらり並び立ってガードしてる人たちとかならやれそうですけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね〜。恋出にとっては、闘司は最近関わりができた一隊員でしかないといいますか、よく言って、自分の隊の部下である仁太=ナルミヤと仲良し!くらいの印象でしかないので、普通にフランクに話しかけていますね!特別な感情はまったくないです笑
小指に関しては、あのシーンを書いていた当時、自分で小指を使わないやり方で物を持てたり字をかけたりできたので、失っても利き手じゃないしこれからもやっていけるだろう!と思ったのですが、実際、専門的なことを調べてはいないです・・・
なので、現状では、まあ異世界ファンタジーなら腕なくなっても『うわぁ!』って悲鳴あげる程度で済んでるヤツいるし、このくらいは大目に見るか・・・で読んでいただけるとありがたく思います
すみません。
1部2章 邪滅専科学院への応援コメント
闘司、むしろ普通の人にも喧嘩で負ける頭脳で勝負するタイプだった方がよかったかもですね。悩むことなくサポートに全力を注ぐことができた。
恋出さんにもこんな複雑な気持ちにならなくて済んだのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも励みになっております!
闘司もここからのヤツなんで、見守ってやってください・・・笑
1部2章 退院、そしてへの応援コメント
確かに、同じ案堂家に尽くす者同士なのに恭しくされると困っちゃいますよね
でも驕らず気を引き締める闘司も立派です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
闘司は、王道少年マンガ寄りの主人公として描いています!なので、立派と言って頂けて嬉しいです!
1部2章 目覚めと義妹への応援コメント
人類存亡の危機でも人類同士が小競り合い、愚かですが仕方ないかも知れませんね。権力者は安全なところで危機感が薄いし。民も下層の下層は危険に晒されてようとも、この瞬間の自分の食いぶちが大切だし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
存亡危機でも手を取り合えない。これこそが『リアル』だと思うので、フィクションだとしても、ファンタジーだとしても書くべきだと思いました。
1部2章 或る日の絶望への応援コメント
邪使……ほんと許せん存在ですね
ハンバーグという小道具の使い方が上手ですね。悲しみをどうしようもないほどに引き上げている
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何気ない小道具を使って、明暗、幸不幸を表現したい!と思っていた部分なので、そう言って頂けて嬉しいです!
お返事遅くなってしまい、すみませんでした!!
1部2章 新たなる邪の産声への応援コメント
世界のため人間をやめたxxとは、誰だろうか。
しかし愛の深さは良いパワーも生みますが、ねじくれた感情による悲劇も生みますね。
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます!嬉しいです!
この世全ての争いの動機は、何かしらへの『愛』だと思っています!
1部1章 無力の戦場7への応援コメント
魔眼神器を取り出すところが絵的にとてもかつこいいですね。
しかし強さ圧倒的だ恋出さん。
闘司くん、無力を悔しがっても仕方ない。できることをやるしかないぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バトルものとしては、能力シーンは見せ場の一つなので、カッコいいと言っていただけて嬉しいです!
やれることをやる。
人生を戦っていくうえでの真理ですよね〜
1部1章 無力の戦場6への応援コメント
力のないことが、こんなにも悔しく悲しいなんて。
単に腕力がないというなら鍛えればいいけど、そうでない絶対的な能力の有無ですからね。
はやく科学が発達して、科学で邪使を倒せればいいのに。
しかし、恋出さん、ちょっと言い方が。いっけん優しいようにみえて、闘司に辛い現実を突きつけているだけ。それも含め優しさかも知れませんが。
1部1章 無力の戦場5への応援コメント
どうして自分じゃないんだ
親友に対してそんな嫉妬をしてしまうくらい、悔しいのでしょうね闘司
恋出隊長、闘司の憧れの女性でしょうか
自分の能力の中でやっていくしかないのだから、自分に魔眼のないことは割り切って考えないとですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!いつも励みになっております!
「親友に対する嫉妬」は、自分のリアル人生の実体験も込めていると言いますか、恐らく多くの人が感じたことのあるものかな~と思っています。
どうして自分ではなくてアイツはやれるんだ。
アイツは活躍しているのに自分はできないんだ。
自分だって努力しているのになんで実らないんだ。
こういった感情は、共感してくださる人も多いかな~と。
恋出咲冴は、仰る通り、闘司にとって「憧れ」の人です。
わかりやすい、異性的な好意とはまた違う、かなり強い想いですね!
1部1章 無力の戦場4への応援コメント
ううう小指が……
ドスを持てなくなる
生命すら危うい中、魔眼を持つものが現れた
もっと早く来てくれてれば、などとは言っちゃいけませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます!いつも嬉しいです!
小指の描写は、こういったものを書いていたら「わかりやすい人気」は出ないんだろうな~と思いつつも、ダークファンタジーの戦場シーン、バトルシーンをやるかぎりは避けられないなと思い、頑張りました!
もっと早く来てくれてれば……
闘司視点なので書かなかったのですが、この戦闘は結構広い地域で起きているものでして。数の少ない魔眼者部隊は、別の地域を担当していた……という流れです。ただ、今になって思えば、魔眼者は「部隊」ではなく「単独」で行動させて、より広域で戦闘をするという設定もよかったかな~と。魔眼者が戦力としては絶対に喪ってはならない存在だからこそ、魔眼者で部隊を組ませたのですが……。
1部1章 無力の戦場3への応援コメント
うおお少女がーーー
闘司、背後から邪使の接近に気付かなかったのですね。
守るべき未来が世界から無残に切り取られ、それによって闘司は助かったようなものか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!
そうですね……闘司も幼少から武道や格闘術を学んできましたし、邪使が現れてからは軍人として日々精進しては来たのですが、戦場の緊張感に中てられてしまって、視野狭窄といいますか、「守るために逃げなければならない!」という目標にだけ囚われてしまったせいで、襲撃にまったく気づけなかった……というシーンですね。
ただ、仰る通り、子どもを背負っていたからこそ子どもが襲われて、闘司はここでは無傷で済んだ……というのは正しいです。
1部1章 無力の戦場2への応援コメント
女の子、ですよね
守るべき者と会う前と後で自分の生命や生存への意思が大きく変わるのが熱い
そして地名
ヤゴナ、ですか
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信遅くなってしまい申し訳ございません!嬉しいです!
「守るべき者」があれば戦い方も変わる。兵士が自分の動き方を変える。
こういったところもまた、戦場の臨場感を出すことに活かせると思い、やってみました!熱いと言っていただけて嬉しいです!
ヤゴナ、は自分のネーミングセンスのダサさが出てしまった気がします。
バケモノ描写や戦闘描写を頑張るのは大好物なのですが、地名とか人名とか能力名を考えるのって本当に苦手なんですよね……汗
1部1章 無力の戦場1への応援コメント
闘司、一般兵でしょうか
それとも重要人物、冒頭で語られたカレ
まあ、いずれ分かりますね
なんだか孤独な戦いです。
でも、邪使と戦う能力を持つ者が世にいると知られているのは、頑張れる救いになりますね。自分には能力はなくとも。
眼球を襲うダメージ描写が細かいですねー
思わず目を押さえちゃいます
煮えたぎる油風呂を根性で泳いできたー、なんて漫画があったりしますが、実際は霧吹きシュッで簡単に失明しますからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!返事、遅くなってしまい申し訳ございませんでした!本当に嬉しいです!
闘司は一応、物語中編までは主人公キャラになります!
少年マンガ風と言いますか、一昔前のラノベ風と言いますか、昨今流行りの展開とは違って、途中からちゃんと「戦える能力」に目覚めます!
痛みの描写は、こだわって細かく書いたほうが、「死闘」の臨場感が出ると思ってやったのですが……大衆ウケは悪いんだろうな~と思っています笑
ただ今後、「あそこはこだわったのに、ここはこだわらないの?」とか、過去の描写と比較したときの「濃淡」みたいなものが出てしまうと思うのが怖いのですが、自分なりに突き抜けた作品(描写や展開)を書けたらなと思って頑張っていきます!
よろしくお願いいたします。
n部 愛のためだと言って護る刃 愛のためだと言って破壊する刃への応援コメント
これは本編の終盤やその後のお話でしょうか。
情念と、少し理性より情念の、激しいぶつかり合いですね。
作者からの返信
かつたけい様!
こちらの作品も読んでくださり、ありがとうございます!大変嬉しいです!
そうですね!
本編ラストバトルの一部です!
こういう手法を何というのか忘れましたが、好きな作品のどれかで、未来の話をプロローグ(第一話)に持ってきてインパクトを作る〜みたいな書き方をしているものがあったなと記憶していましたので、採用してみました!
今作も『激しめ』で書いているつもりなので、楽しんでいただければ嬉しいです!!!
1部5章 皇国最強VS人型邪使1への応援コメント
主人公の圧倒的な強さの裏付けが丁寧に描かれていて、対する邪使の狂気的な悪意が際立って、緊迫感のあるバトル展開に引き込まれますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話でいえば、確かに案堂月美は主人公とも言えるのですが、書いている自分の中には主人公という感覚がありませんでした笑
でも確かに、三人称視点で、各話で視点を変えていれば、各話のメインキャラが主人公とも言えますよね!
バトル描写と敵のダークさは、ダークファンタジーの基本というか土台だと思っていますので、こういった感想はとても嬉しいです!
ありがとうございます!
1部2章 目覚めと義妹への応援コメント
「守れなかった子ども」「小指を失った自分」という具体的な事実が、その心を確実に追い詰めていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラを追い詰めてこそのダークファ
ンタジーだと思っていますので、こういった感想は嬉しいです!
このあと、どんどん、あらゆるキャラが追い詰められていきますので、ぜひ読んでくださると嬉しいです!
もちろん、基本的には立ち直りますが笑
1部1章 無力の戦場6への応援コメント
咲冴さんの言葉が悪気があって言ってる感じじゃない分、余計に闘司くんに切なさが……。
悔しいですね…。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
お返事がだいぶ遅くなってしまい、申し訳ございません……
そうですね。咲冴を含め、この世界に登場する人物たちは結構「力がない者は戦わなくていい。戦う力もないのだから、何かを護れなくても責任を感じる必要もなければ、後悔する必要もない」という考え方が多いです。
なので、あの場面でも、悪気はまったくないんですよね。むしろ、無力な、ただの人間でしかない、一般隊員でしかない闘司に、守れなかったことで心に傷を負って欲しくないという優しさ満載の発言だったりします。
ただ、だからこそ、誰かを助けたい、自分も戦いたい、邪使を討滅したいという思いが強い闘司には、ぶっ刺さってしまった感じです。
最後になりますが、改めまして、お返事が遅くなってしまい申し訳ございませんでした。今度とも、楽しんでいただけたら嬉しいです!
1部1章 無力の戦場5への応援コメント
邪使の死の臭い……
「人間の死より鉄臭い」「血の臭いが濃い」という所がリアルに感じました(゚Д゚;)
仁太は闘司にとって特別な存在なんですね。
そこからさらに、“憧れの人”の登場。
(*ノωノ)
戦場という最悪の場所に、こんなにも眩しい存在がいるとは!
憧れている人に無様な姿を見られたくないですよね。。少しわかる気がします。
作者からの返信
晴久様!コメントありがとうございます!
そうですねぇ、闘司と仁太は、互いに親友同士で、互いに信頼し合っています。とくに「人間としての善性」みたいなものを互いに感じ合っていて、だからこそ強い絆があります。今は仁太が「魔眼者」であるため共に肩を並べて戦えてはいないですが、今後は……!
「憧れの人」というのは、ダークとか関係なく、バトルファンタジーには必須の要素かな~と思って作ってみました。
基本的に憧れというのは一方通行の感情であって、だからこそ、憧れの人が自分に対してなんとも思っていなくても、勝手に、無様な姿はさらしたくない!さらしてしまったら恥ずかしい!と思うだろうな~と考えています。
自分のリアルでは、ここまで思えるほど尊敬できる人に出会えたことはないのですが……
1部1章 無力の戦場4への応援コメント
闘司の“小指を奪われる瞬間”のあの衝撃……
息が詰まりました(/ω\)
触手邪使の造形も、生理的嫌悪を徹底して描き切っていて強烈でした……。
諦めの底で響く リィィィィィン の音。
空気が変わったような気がします!!
作者からの返信
晴久様!コメントありがとうございます!
ダークファンタジーの書き手としては、生理的嫌悪を刺激したいところでは徹底してやりたい!と思って励んでいるので、「強烈」とまで言っていただけて嬉しいです!(気持ち悪かったら、ごめんなさいっ……)
いつも読んでくださって、ありがとうございます!
1部1章 無力の戦場3への応援コメント
なっ……(;゚Д゚)
闘司の小さな希望が……
振り返った時の光景があまりに衝撃的です(涙)
と、途中で邪使に襲われたんですかね?!
銃が効かないと知っていても……撃っちゃいますよね……。
なんか悔しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意味がないとわかっていても、それでも撃つ、撃たなければならないということに対する悔しさは、闘司を始め、隊員であるのに「戦う術を持たない者たち」に共通する思いです。思いを同じくしていただいて、ありがとうございます!
1部、2部は、バトル系の作品かってくらいに、基本的にバトル中心で物語は進んでいきます。その合間合間に、人間模様であったり、各キャラ視点の、そのキャラにとっての「戦い」を描いていきます。
一話一話の文字数は、ネット小説にしては多いほうで、すらすら読める分類ではないかもしれませんが、興味があれば少しずつでも読んでいただけると嬉しいです!
1部1章 無力の戦場2への応援コメント
子供の生存者!!
闘司がおんぶする直前に、目線を合わせようとしゃがむところが好きです。
戦場のど真ん中でも、子供に対して自然にそういう行動がとれるのは、彼の根っこにある優しさなのかな……と感じました。
“無力”という言葉が前話からずっと付きまとっているのに、それでも闘司は誰かのために動ける!応援したくなります!
1部1章 無力の戦場1への応援コメント
戦場へ放り込まれたような臨場感!
視界が痛んで涙で滲む感じ(しかも仲間の肉片や体液とか)……すごく生々しいです。
闘司の中で「逃げるしかない」と「逃げてたまるか」が同時にせめぎ合っているんですね。
無力……と思いながらも、立ち続けようと歯を食いしばる姿は、前話の戦闘シーンの迫力とは別の意味で心を掴まれました。
1部1章 無力の戦場2への応援コメント
お邪魔します。
冒頭の刀での緊張感ある戦いから一転して、小さな子の救出。
魔眼のような力がなくても誰かを守りたいと行動に移す闘司くんに好感が持てますね。
先日は沢山の応援だけじゃなく星までありがとうございました。
ーーー
以下、後で消します。
↓気づいたので
>闘士はおんぶするために背を向ける
ここ、もしかして闘司でしょうか。
作者からの返信
読んでくださっただけでなく、コメントまでありがとうございます!
コメント、なかなか頂けないので本当に嬉しいです!!
作品冒頭は、読者の方を惹きつける導入になれたらな〜というこど、一部から始まるストーリーとは時系列的にだいぶ未来の展開を切り取って書いてみたものなので、刀での戦いの続きはだいぶ先になると思います・・・笑
とはいえ、そこにいたるまで、ダークファンタジーらしいというか、王道ダークファンタジーとして惨い戦いの連続になってはいくので、ぜひ読んでいただけると嬉しいです!
(流血表現もかなりあると思うので、合わなければ離脱しちゃってくださいね!)
誤字のご指摘、ありがとうございます!
主人公の名前をミスるとか終わってましたね・・・は、は、は・・・自分のダメさに打ちひしがれます
2部7章 守護令嬢は決着をつける3への応援コメント
敵陣に乗り込んでいくというものすごい緊張感にドキドキしました( ゚Д゚)
シュナルドは娘の親として人間らしい心を持っていそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダークファンタジーの書き手としては、相手が人だろうが人外だろうが、戦いの結末はどうであれ、戦いに入っていくところは最大限にピリピリさせるべきだと心がけているので、そう言っていただけて嬉しいです!
上田様!
いつもいつも、本当にありがとうございます!
2部6章 神獣VS邪子への応援コメント
たびたびコメントすみません
邪子が「無邪気」ってのが。
堪りませんね
遊んでるんだなぁ、と。
あまりに連続するので書きませんでしたが、前のエピソードの月美さんの人間らしさも、絶望が強調されていいなと思いました。
不思議なんですよね。
一話目、「闘司」って名前からこの作品は、いいなと思ってました。
私的にアタリです。
作者からの返信
江野様、またコメントしていただいてありがとうございます!本当に嬉しいです!
『無邪気』という表現は、『邪子』『邪な神、つまり邪神の力を濃く持つ存在』に対して使うには、適切ではないかもしれない・・・と実は悩んでいた部分でした。
というのも、『無邪気』という言葉の持つ意味は使いたいけれど、視覚的情報として『邪気が無い』というのはなんか作風に適してないかな・・・とも思ったからです。
しかし、悩んだ結果、江野様が仰るとおり、『赤子らしさ』『遊ぶという感覚も芽生えてないほどの遊び感覚での暴力』を表現したく、無邪気という表現を採用しました。あまりオリジナルの表現をすると、長ったらしい地の文になりそうだったのもありまして。
悩んだ結果の表現でしたが、伝えたいニュアンスが伝わっていたようで、よかったです!
アタリ、とまで言っていただけて、本当に嬉しいです!
作者が読者様に弱気を見せるのはいかがなものかと承知しておりますが、それでも言わせてください。
ネット小説、昨今のラノベの流行りからはズレた作品であるのも自覚してはいるため、江野様のようなお言葉は真に励みになります!!!
この先、今書いている3部からは、人間の醜さ、人間という文字の振り仮名は『愚か』または『愚行』にすべきではないか・・・と思わせるようなストーリー展開にしていけたらなと思っております。
そして・・・想定では、5部か6部から、『今、作品内に存在している人間という種の消滅』を書いていきます。
誠心誠意、『カクヨムの重厚・王道ダークファンタジーといえば、この人!』と言っていただけるよう、重ためのダークファンタジーを書いていくつもりなので、もしよろしければ、今後ともお時間あるときにお付き合いいただければ嬉しく思います!
最後に。
長々と書いてしまいましたが(ほんっっっとうにコメントいただけたことが嬉しくて。すみません)、ありがとうございました!!
2部6章 邪殺への応援コメント
コメント失礼します
この作品のグロくて絶望的な感じが、私は堪らなく好きです。
子宮に至るイメージかなぁと思っていたら、まさかの赤子誕生に驚きました。
想像を超えてきますね。
そして、それなのに
>放屁に似ていた。
この表現が、ものすごくいいと思いました。
屁みたいなもの、なんだなと。
ものすごい絶望的なのに、ギャップが凄いなと、ただただ強烈でした。
個人的にはサアラちゃんが、強制的に母体にされなかっただけ良かったのかな?と安堵しました。
……まだ、分かりませんが
作者からの返信
江野様、コメントありがとうございます!本当に、本当に本当に嬉しいです!いつも読んでくださって、いいねもくださって、執筆の励みになっております!
グロい描写、絶望描写を楽しんでいただけているようで、よかったです!自分なりのダークファンタジーを突き詰め、自分が憧れた作品に肩を並べたらな〜と願いながら書いている身としては、その評価は本当に支えになります!
作品の紹介文にあるとおり、この先、今の登場人物たちは基本、全員『まともな形』にはなりません。人間を保てるかもどうか・・・という展開にしていく予定です。
それでも、作者なりのハッピーエンドにはなる予定ですので、もしよろしければ、今後も読んでいただけると有難いです!
1部1章 無力の戦場6への応援コメント
主人公が意志はあるが無力側ってのが、成長ストーリーを期待させる設定でいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一部は、バトル系の王道展開として、無能力→覚醒→本格バトルの流れをとっていますので、もしそうした作品が苦手でなければ、引き続き読んでいただけると最高に嬉しいです!
2部2章 最前線の者たちへの応援コメント
この世の生き物はすべてこの星の一部になる、というのは壮大であり、その通りのことなのかもしれませんね。
海や土に還る、と言いますが、星になるというのはそういうことなのかなと思いますね。戦前の緊張感もあり、勇ましい姿は、かっこいいですね^^
2部1章 守護令嬢は浴室で「あぁぁぁぁぁぁあ」と心身をほぐすへの応援コメント
熱いお湯に浸かると、「あぁぁぁぁぁぁあ」と言う声が出るの、わかります。
気持ち良いですよね。
多くの人々の幸せのために尽力する姿も、それ故にストレスで胃が痛むのも、応援したくなりますね……!
1部3章 覚醒の血みどろライブ9への応援コメント
マンホール大の目、神との対峙……神聖ですね。
これが、邪使と対抗しうる力を与える存在なのですね。邪使、改めて狂気じみていて恐ろしいです……この力を得たことで、闘司さんたちがどのように活路を見出していくのか、またゆっくり拝読させていただきますね❀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神の力に覚醒してようやく戦えるようになったとはいえ、これから邪使もさらに凶悪にしていくつもりなので、凄惨な戦いは終始続いていくことになります!
また、人間社会においても、一枚岩ではなく、権力闘争による戦争も書くつもりです!
もしよろしければお読みください!
1部1章 無力の戦場3への応援コメント
不気味さに溢れた話、堪能させて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『ダークさ』は、自作にとって失ってはならない核だと思っていますので、少しでも不気味に思っていただけたのなら光栄です。
この先も、人外との殺し合いや人間同士の戦争などで血生臭いストーリー展開になってはいきますが、もし苦手でなければ少しずつでもお時間あるときに読んでいただけると嬉しいです!
1部4章 車内会議は家族で2への応援コメント
拝読しました
邪使という恐ろしい存在と、それに抗い、覚醒した主人公
そして、無慈悲で、誰が死んでもおかしくはない世界観
非常に緊張感のある、ドキドキの止まらない作品です
レビューも書かせていただきますね
1部1章 無力の戦場4への応援コメント
コメント失礼します。
殺傷描写のところがリアルで、読んでいて身の毛がよだつ思いがしました(いい意味で、です笑)。
邪使という独特な生き物も魅力的で、それに対抗する魔眼。
これからどうなっていくか楽しみです!
また機会があれば読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
殺傷描写を始め、バトルシーンには力を入れたいと思っているので、そう思っていただけて光栄です!
ゆっくりでも全然かまわないので、ぜひ読んでいただけると嬉しいです!
今後もお互いに頑張っていきましょう!
1部2章 新たなる邪の産声への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品です。応援します。頑張ってください!
作者からの返信
読んでいただけて嬉しいです!ありがとうございます!
はい! お互いに頑張っていきましょう!
1部1章 無力の戦場4への応援コメント
とうとう、闘司が魔眼か魔眼神器を手にしそうですね。
辛い状況の中での覚醒が来るか、助っ人が来るのか、次の話の展開が気になります。