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すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。
    こちらにもお邪魔いたします♪
    冒頭からなかなか……いや、かなりハードなバトルです。
    富士なごや様の作品の雰囲気、やはり共通しているものがあるなあと思います(´ー`)
    少しずつになりますが、またよろしくお願いいたします🍀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!お久しぶりです!嬉しいです!

    共通しているものがある、と仰っていただけてよかったです。
    自分としては「死闘」や「バケモノ」「理不尽と、それへの抗い」と言った要素は、今もこれから先も作家を続けるかぎり土台として失いたくないとは思っていますので!

    すでにだいぶ長いですし、10部も超えてしまうほどの長さになってしまうと思いますので、本当にお時間のあるときにでも遊びに来てもらえれば十分です!まだ4部もプロット制作中ですし……

  • 1部1章 無力の戦場5への応援コメント

    憧れの人がここで
    なかなか厳しいですよね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!嬉しいです!

    ショックではあったと思いますが、まあ、カレの中にはずっと無力感はあったので今更でもあったりはしますね……

  • シャノン、わざわざカナマチさんにまで……
    いやな性格ですね

    作者からの返信

    コメント、いつもありがとうございます!
    そして、3部も最後まで読んでくださって、誠にありがとうございます!
    本当に感謝しております!

    コメントの返信なのですが、近ごろとにかく多忙でして、カクヨムにログインすることもできておらず遅くなってしまって申し訳ございません……
    過去にさかのぼり、一つ一つにお返事をすることこそ誠実な対応だとは思うのですが、だいぶ期間も開いてしまいましたし、このコメントにて感謝をお伝えさせていただきます。お許しください……

    4部はまだプロットも完成しておらず、ある程度書き終えてから投稿する予定のため投稿まで間隔があいてしまうのですが、ここから物語は「皇国の外へ」そして「星侵」を始めとした人類終末へと向かっていきます。
    また、お時間があるときにでも、読んでくださると嬉しいです!

    いつもいつも、本当にありがとうございました!!!

  • 3部4章 恋出咲冴4への応援コメント

    暗い時だからこそ、楽しんでくれる人もいる
    お通夜みたくしてなきゃいけないわけじゃないですからね

    わたしの旦那は東日本大震災の日が誕生日なんですが、「めでたいと思っちゃいかんのか」「じとっとしてなきゃいかんのか」「悲劇と言うならどの日にだって悲劇は起きてんだよっ」、てよく愚痴いってます。

  • 3部4章 仁太とサアラ3への応援コメント

    戦いが終わったのに、市民たちがわーっと明るくなれないのが、なんかそれっぽいリアル感が…

    でも恋出さんが、みんなの気持ちを明るくしてくれましたね。
    戦争に邪使にという暗い世界、時代。文化やサブカルなどの娯楽はないがしろにされそうですが、恋出さんは自分も前線で戦う身だから、重みがあるんですよねきっと

  • 3部4章 案堂月美4への応援コメント

    あっさりと、ボタン一つで戦争が終わりましたね。
    ミズカさんが新たな帝王ですか
    生来の優しさや、今回のもろもろ事情からして、傀儡政権の誕生ですね

    さて、人材の派遣で、サアラちゃんは替えがきかないから残す、ということですが、これにより仁太との別れというドラマが生まれました。
    無事に再会できるのだろうか。

  • 3部4章 案堂風美4への応援コメント

    ミズカさん、今度は父を殺害できたのですね

    最初にしくじってなければ、こんな事態にはなってなかったかも

    あれ、風見さんが、とんでもないことに。
    ストレスが限界をむかえてしまった? それとも、また別のなにかが…

  • 3部4章 闘司=エネス4への応援コメント

    まさか飛行場に来てみれば…
    一気にお話のスケールが広がりましたね

    月美さんと闘司の白いパワー
    世界の国々も注目していたのか

  • 3部3章 恋出咲冴3への応援コメント

    単独ライブのおかげで、観客が言う事を聞いてくれてよかった
    下手すればパニックの連鎖で圧死者が続出です

    しかし帝国、ふざけんなですね
    引き起こした者に然るべき報いを与えたい

  • 3部3章 星侵、進行中への応援コメント

    邪神たちは人の争いが愚かであるという一般常識はしっかりもってるんですね。まあそれはそうか。
    闘司の傷、これがなにを引き起こすことになるのてしょう。

  • 3部3章 碧海の姫2への応援コメント

    殺すことができなかった
    まあ、引き金を引けなかったのは仕方ないですよね
    善性云々というだけでなく慣れてないことですし

  • 3部3章 仁太とサアラ2への応援コメント

    せっかく良い雰囲気だったのに……

    バカ帝国が、始めてしまいましたー

  • 3部3章 仁太とサアラ1への応援コメント

    お二人、初々しすぎますね

  • 小国ゆえのままならなさ、やるせなさ
    ここにも胃痛とお友達な人が一人

  • 3部3章 奏町瑠花3への応援コメント

    隊服に不満かと思ってたら、むしろ嬉しい
    カナマチさん、想像の上を行っておりました

    さて背景はかなり物々しい状況ですが、どこかで邪魔が入ってしまうのだろうか

  • 3部3章 案堂月美3への応援コメント

    そうか帝国はとにかく武力の絶対数が膨大なわけですね。
    とはいえ、だったらなおのこと、まずは邪使を一掃することに全力を注ぐべきと思うのですけど。

    せっかくのお祭りが台無しです

  • 3部3章 案堂風美3への応援コメント

    楽しいお祭りの時だというのに、護衛だなんだと休まる暇がなさすぎですね

    っと、いきなり戦争の兆しがっ
    もし攻めてくるなら思い切りぶっ叩きたいですね
    しかし帝国にも、スパイを従者として送り込んでいたのですね。
    ひょっとしてリリィさんかな

    緊迫の雰囲気ですが、でも女性3人が同時にビクリはかわいらしかったです

  • 3部3章 闘司=エネス3への応援コメント

    隊服にしましたか
    確かにカナマチは不満に思うかも
    でもいつも、カナマチからモーションかけて闘司は突っぱね続けているわけですし、お互いの関係が崩れることはなさそうですが

  • 3部2章 碧海の姫への応援コメント

    悪いことだがやらればならぬ。正しい意味の方の「確信犯」ですね。
    リリィが密告しなければ良いですが。
    いや、意外と忠義を見せている方こそが……
    すみません色々と勘ぐってしまいます

  • 魔眼者への嫉妬からの狂気
    いまは人類がそんな時ではないというのに……
    まともな神経の人もいるのが救いです

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    小国のカレらからすれば、
    「邪使を利用してでも王国という大国を破壊したい」
    という願望があるのですよね。
    なんか、現実にもいません?そういう、目の前の悪を消すために、更なる巨悪を利用するみたいな人……いえ、やめておきましょうか、これ以上は。

  • 滅びてしまえ
    と思ってしまうけど、一人の王の狂気であって民に責任はないからなあ

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    安心してください。
    この王はちゃんと……

    ただ、結果的に、風美と、もう一人、4部か5部の主要キャラとなる存在が、凶悪に見えてしまうかもしれませんが……

    先に言っておくと、風美はただただ皇国のために必死なだけなんです!笑
    皇国以外、皇国人以外はどうでもいい……とも言えますが

  • 3部2章 恋出咲冴2への応援コメント

    恋出さん、回復してから初ライブなのかな
    ならば色々と考え込んで思考ぐるぐるも分かる気がします
    頑張るしかないですね

    あの敗北は……裏で動画が出回っててカルト人気になってたりして

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    確かにカルト人気もあるかもです笑
    「負けヒロイン」人気ですもんねぇ……って、ここ最近人気の「負けヒロイン」は物理的にじゃないっての!はっはっはっは……

    失礼しました。

  • 3部2章 奏町瑠花2への応援コメント

    自分の精子卵子提供して人工胎児を作る実験、邪使を倒すためなら仕方ないというか、すべき研究な気もしますが、でもこれ提供者に秘密にするのはやめて欲しいですね

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    この作品では、実際にあったら倫理違反だろ!っていうようなことを幾つか設定としていれているのですが、自分もかつたけい様と同じく、「人類勝利のため」「人類存亡のため」なら仕方ない!という考えで書いています。
    というか、そう考えるキャラたちが権力者側にいる……という設定のもと、書いています。

    ん~、恐らく、内密に進んでいっていますね笑
    人類存亡のためとはいえ、「反対!」を唱える者たちも当然いるので。
    案堂の権力をもってして、ナイショナイショ、でおこなわれている感じです笑

  • 3部2章 河星サアラ1への応援コメント

    恋だなんだ考えてるところにこんなメッセージが来たら、チビサアラちゃんたちがぴゃあぴゃあ騒ぎ出すのも当然ですよね。
    とりあえず、少々のおめかしをして、会ってみましょう仁太に。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    サアラ……なんか1部2部とあって、ここのシーン、キャラがブレていないかな……と不安になりながら書いていましたね。というか、今も不安です。バケモノとの死闘を書くのは好きなのですが、どうにも、キャラをしっかりと書くというのが苦手でして……
    ちゃんと書けていたらいいのですが……

  • 仁太の恋愛話でしたか


    仁太が、月美さんや闘司の力をちょっと不安に思ってますが、仁太ですらそうなのだからもっと過激な恐れを抱いている人もいそうですね。漫画のデビルマンみたいなドエライことにならなければいいですが。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    この3部では、ちょろちょろっとですが、恋愛話を入れました。
    1部2部で皇国での戦闘はひと段落がついたので、皇国人の主要キャラたちの「人間らしい部分」を少しは書いたほうが物語に深みが出るだろう……と考えまして。
    ただ、本当にちょろちょろっとのものなので、恋愛もの的なレベルは期待しないでいただけると助かります。

    デビルマン、読んだことないんですよね……
    ただ、デビルマンのそれがどういったものかはわからないのですが、ダークファンタジーの書き手として、この作品でも「自分なりのドエライこと」はやりたいと思っています!

    1篇と2篇の切り替わり……が、そうなるかな~と思います!
    がっかりさせないように頑張ります!
    そこに至るまで、当分、時間を要してしまうのですが……

  • 3部2章 案堂月美2への応援コメント

    そうか、どうやら自分たちが能力を得たことが分かっても、じゃあどんとん使おうってわけにはいかないのですね。
    まあ未知すぎますからね。既に他の魔眼者にも起こってる現象だったら大歓迎だったかもですが。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    この世界の人間は、もう状況が状況ですから神に、「シルキア」「アクセル」を主に願っている、縋ってはいるのですが……正直、対話も満足にできない得体の知れない存在相手ということで、不信感はずっとあるのですよね。だから、戦うために使うしかないけれど、正直ずっと不気味ではある……みたいな……。

  • 3部2章 案堂風美2への応援コメント

    びしっと姿勢をただしてロボットアニメを見る
    いつかその思いが虎鉄を劇的進化させるかも…

    闘司、検査で何もないのが気味悪いですよね。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    以前、本かビジネス系のネット記事か何かで、アメリカのIT企業の多くは「SF小説」からイノベーションの種を学んでいる~といった情報を得た覚えがありまして、それをこのシーンには反映させました。

    闘司の首の傷は、いつか……

  • 3部2章 闘司=エネス2への応援コメント

    なんだろう、仁太

    闘司、出かけるまで時間あるからって勉強やら作業ができるって羨ましいです、わたしは出かけるとか仕事の遅番とか午後の宅配とか予定があると、もう朝になんにもできず、ただだらだらテレビ見るだけになっちゃいます

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    闘司は、もう愚直なまでに「少年マンガの主人公」みたいな感じにしたかったので、基本的には時間があれば「努力・努力・努力」のキャラで設計しました。とはいえ、そんなカレでも一息つくときはもちろんありますが……

    自分も同じくですね笑
    とくに旅行系の番組がやっていたりすると、ボーッと眺めてしまいます。
    けれどまあ、そういった「だらだら」も、人間には必要ですよね!

  • 3部1章 恋出咲冴1への応援コメント

    恋出さん、てっきり再登場は病院の場面からと思ってましたが既に復帰していたんですね。

    かなり落ち込んで思考がぐるぐるしているみたいですが、抜け出せますでしょうか。

    なにか自信をつけさせることが起きるといいですけど。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!
    返事が遅くなってしまい、申し訳ございません……

    恋出咲冴については、2部のどこかで「目覚め」「リハビリ」などのシーンを入れることも当初は考えていたのですが、2部に入れるほどのことでもないな……と判断して、もう復帰していることでの再登場を採用しました。

    先のネタバレになってしまいますが、咲冴はこの3部での活躍によって精神も上昇します!

    いつも読んでくださって、ありがとうございます。

  • 3部1章 奏町瑠花1への応援コメント

    楽しみなデートですね
    しかし前話を思うとこれはすとーんと落とすための前振りなのかとも勘ぐってしまう

    恋出さん、名前だけですが久しぶり
    わたしは常に忘れたことないですよー、いつ登場するかと思っております

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    鋭いご指摘ですね笑
    この3部では、1部2部で戦ってきたキャラたちの、ちょっとした恋愛模様・人間関係を前進させるストーリーもやりますが、しかし基本的には継続してダークな世界観ではありますので……

    恋出咲冴は、実のところ、2部で戦線に援軍として登場する~という展開も考えてはいたのですが……2部のあの展開上、援軍が必要かと言われるとそうでもないな……と判断したため、ずっと、邪滅隊の都市防衛部隊としていた~ということになっています。

    この3部では、邪滅隊として、魔眼者としてではなく、皇国イチのアイドルであるカノジョでなければできないことをさせたつもりなので、ぜひ読んでやってください!

  • ルカリオ、異常思考だなー。
    まずはなによりもこの惑星そのものにいる人類の数こそが重要なのに。
    いつかクローン人間解禁して増産したりなど考え付きそう。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    帝国からすれば自分たちはまだ領域から邪使を(邪胚を)排除できていないわけで、邪使との戦闘が続く間に、皇国が「国力増強」をしてしまうことを恐れているのですよね。邪使を完全にこの星から排除できたとき、国力が低下してしまった帝国、強くなってしまった皇国、という構図になることを心底恐れている……といった思考をしているのが、ルカリオですね……

    クローン人間というより、精子と卵子を国民から「健康診断の一環」で採取して保管し、「完全自動人工受精→完全自動でその受精卵を成人にする」という仕組みの構築は、各国が取り組んではいます。皇国も、風美の指示のもとで、動いてはいますね……恐らく3部のどこかで、この設定について書いたような覚えはあります。

  • 3部1章 案堂月美1への応援コメント

    邪使という脅威を排除しても今度は虎視眈々としている周辺国家が脅威になり、いつまでも脅威は終わらないのですね
    しかしお風呂でのそうした考え事を有意義であったと思うあたり、ストレス耐性、いやストレスをストレスにしない能力が風美さんよりも高いです

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    そうですねぇ。国土から邪使の脅威の大部分を排除したとしても、今度は、「皇国に好き勝手に国土強靭化・国力増強を許しはしない」という考えを持つ他国が存在するために、皇国の権力者たちも気を休めることはできないですね……

    月美はさすがに姉というか、当主というか、心身の強靭さは風美よりも遥かに強いですね。というより、実は風美は、「自分は案堂だから!」という自己暗示を常日頃からかけ続けることによって、案堂風美で在れるといった程度には、強くはないですね……
    その自己暗示のせいで、胃がボロボロになっているわけですが……

  • 3部1章 案堂風美1への応援コメント

    食材描写がちょいちょいと挟まってくるところが、映像演出的で面白い

    風美さんの胃は、いつになったらストレス源から解放されるのか……

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    元々、キャラの掛け合いとかよりも、なんでもない状況描写が好きなタイプなので、そこを面白いと言っていただけて嬉しいです。

    風美の胃は、3部の終わりにかけて、ジクジクと……

  • 3部1章 闘司=エネス1への応援コメント

    カアサマカアサマ、って夢野久作の作品みたいでなんともおぞましいですねえ


    闘司の症状、例の後遺症でしょうか

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!
    夢野久作はラブクラフト同様、憧れの作家の一人でもあるので、無意識のうちに執筆に影響が出ていたのかもしれません笑

    闘司のここの症状は、2部での「モエとの接触」の影響ですね……
    マーキングを受けた……邪血がもう混じってしまった……ようなもの、みたいな感じです!恐らくですが、5部か6部かで、このマーキングが時限爆弾的に炸裂する予定ではあります……

  • 未来を描くのは良いが先ずは邪使をどうにかすること、それが最優先! その上でささやかにライバルと競いましょう。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!
    3部も読み始めてくださって、本当に嬉しいです。

    この3部はとても展開に悩んだのですが、「未来が見えたとき、善ばかりに、協調性ばかりに動くことがない生物が人間だろうな……」という思考のもと、話を構築いたしました。ここ最近の、現実のあれやこれやを見ていても、多分、「人類共通の敵」が現れたところで「己の利益のために裏をかこうとする権力者」がいるだろうな……という考えのもとでもあります。

    最優先して「共通の敵」を打倒するために協調できれば、それが最善のはずなのですけどね……

  • 邪滅隊大勝利
    ここは歓喜に沸かねばダメですよね

    不安が拭えたわけでないのは分かっている
    でもなんとか勝ちつづけて戦線を維持できれば
    いつか虎鉄などさらなる進化するかも知れないし、邪使の弱点も発見されるかも知れない

    月美さんたちをお迎えする皆さんの、緊張してる様子が愛らしいですね

    風美さん、少しでも胃へのストレスが癒されると良いですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    2部も終わりまで読んでくださって、本当に嬉しいです!
    近況ノートでも書いたことなのですが、この作品を書き続けることに常日頃から悩みは尽きず、いろいろと暗い気持ちになることも少なくはなかったのですが、いつもコメントまでしてくださったこと、本当に励みになっておりました。繰り返しになりますが、感謝しております。

    この先、皇国の邪滅隊が勝利したことによって、人類が邪使という理不尽から大金星らしい大金星を挙げられたという事例ができたことによって、また更なる「不穏」が生まれていきます。
    今後ともお付き合いくださると、嬉しいです。

    いつもいつも、ありがとうございます!

  • シュナルドのまだまだ底が見えず、ひたすら不気味ですね
    比べ、カメリアちゃんのまあ純粋でかわいこと

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    シュナルドは、「家の繁栄」「一人娘であるカメリアの将来の安泰」が護られる間は、案堂にこれ以上刃向かうことはないですかね……
    ただ、風美が下手を打てば……どうなるかはわかりませんねぇ……

  • さてシュナルドはどう答えるのか

    しかしカメリアさんはかわいらしいですね。この純粋が汚れに染まることがなければ良いですが。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!
    ここしばらく返事が遅くなってしまい申し訳ございません……

    カメリアは、サブキャラの部類ですので、特別このキャラだけ何か酷い扱いを受けるといったことにはならないかと思います。

    読んでくださって感謝です!

  • パパを言い直すカメリアさんかわいですね
    ノノさんが予想外のピシッとした態度で、なんか比較されちゃいますが

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    カメリアは、良くも悪くも「甘ちゃんの令嬢」ですからね。
    そして、シュナルドも、良くも悪くも「子に権力を継がせたいだけの、名家の当主」でしかありませんでした。シュナルドからすれば、少しでも娘カメリアの安寧のために、家を強くしたくて、案堂と戦っていた……だけですからね。カメリアが風美の保護下に入れるのなら、案堂の圧倒的な権力を身をもって知っているからこそ、この父親にはもう歯向かう意味もなくなりました……

    ノノは、普段は「ドジっ子系」で書いていましたが、仕事となれば「プロ」に様変わり~ですね

  • ワーズデスク家、もうとっくに処罰でも受けているかと思ってました。でもそうなら冒頭のカメリアさんはないですものね。

    そうかワーズデスク家に入り込むための、あの誘拐変態騒動だったのか……

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    風美の中では、ワーズテスク家を潰すか手駒にするかは、ずっと五分五分でしたね。カメリアに「風美を憧れている」という感情がなければ、徹底的に潰す前提で動いていたと思います。

    カメリアを堕とした今、もう風美の国内での戦いは落着した感じですね……
    案堂家内にいた少数の裏切者たちも、ワーズテスク家あってこその勢力ではあったので、もう、始めから裏切者なんていなかったくらいの存在感にはなっていきます

  • 風美さん、ほんとうに胃痛と友達になる性格というか性根ですよね

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    風美は、当初想定していた以上に、苦労させてしまっています……
    ただ、「2篇に行く」までは、解放されることはなさそうです……

    自分はストレス関係は、胃ではなく腸がやられるタイプなのですが、本当にしんどうですね……治そうにも、それはストレスの原因をなくすということなので、それができたら苦労しねぇよ!って感じですし……

  • うわあああ、カメリアちゃんっ

    あまりにも『    』!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    『』の中が気になります!笑

  • 変態さんは聖蘭さんでしたか
    てっきり風美さんとばかり……

    わたしは拘束されて拷問と言われると、指へのあれこれを勝手際限なく想像して気が狂いそうになります

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!
    風美は変態的趣味はありませんね……どちらかといえば、そういう「性的」なことには弱いといいますか、経験が何ないので、初心ですね。年相応に、そして、戦略に活かすという意味で、知識はありますけれど……

    情報のために「様々な拷問」もするという観点からすると、かなりレベルの高いSM系の人間、風俗系の人間も、案堂家のような実力ある名家が私兵として雇っているほうがリアリティ出そうだな~と思って、聖欄たちのようなキャラを設計しました。とはいえ、カノジョたちの活躍は、多分、ここくらいなのですが……

    指だと、爪剥がしとか、定番ですかね……
    自分は「ひぐらしの鳴く頃に」の、何かの章でそういったシーンを読んで、うへぇ……と思った記憶があります

  • カメリアちゃん、なんか……かわいそうなことに

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    すべて演技! 演技ですからね!
    まあ、カメリアにとっては、一線を越えるようなマジの酷い目に遭うことはなくても、心にトラウマは植え付けられてしまうでしょうが……

  • 女性が少ない
    あやしげなことが起きているからって、そんなすぐは確かに変ですね  
    以前に起きた事件で、どこぞかの市長が「この時間に女性が歩くのも問題」的な(女性を守るための)意見を吐いたら、「悪いのは犯人だろ」、ってトンチンカンな猛バッシング食らってて哀れでしたが、平和ボケなのです。こっちの世界は、我々よりは遥かに危機意識を持ってると思いますが。

    でもそれも、仕組まれた違和感でしたか。

    しかしカメリアさん、純粋で良い人ですね。
    でも、憧れの人のためにと気をしっかり頑張ったのに、それが憧れの人によるものとは、ちょっとショックかも。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!
    返信遅くなってしまい、申し訳ございません……

    カメリアを狙ったものは、すべてが風美の企みです……
    「実際は被害者なんて誰も出ていないのに、大勢の被害者が出ているような凶悪事件をでっちあげた……」なんていうのは、都市伝説の正体なんかにありそうですかね笑

    憧れという心も、己の企みのため、国のために利用する
    案堂風美の人間性ですね~

  • 2部7章 場面転換への応援コメント

    希望が出てきましたね
    ローテーションで休める余裕があるのはありがたい
    邪使という存在が人類にとって謎である以上はまったく油断などはできませんが

  • シルキアさんとモエファニーとの再会。
    モエファニー、純粋に歪んでしまってるなあ。

  • 2部6章 双白光2への応援コメント

    今度こそ倒せた……?
    月美さんの豪胆さがそのまま戦いに表れたような静かな迫力のある戦いでした

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    いろいろな「戦い」があるとは思うのですが、個人的には「大迫力」の戦闘シーンが好きなので、そう言っていただけて嬉しいです!

  • 2部6章 双白光1への応援コメント

    義獣の力で圧勝かと思ったら、一転また一転
    厄介すぎます

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    最近の流行は恐らく「圧勝系」だとは思うのですが、ダークファンタジーでそれをやってしまうと「敵が弱すぎて、つまらない……」になると思うので、敵はだいぶしつこくて厄介系が多くなってしまいました……

    ただ、一転また一転をやり過ぎてしまうと、それはそれでしつこすぎるといいますか、怠くなってしまうと思うので、そのあたりの塩梅には気を付けて書いていこうと思います!

    読んでくださって感謝です!

  • 義獣つよいっ
    思わず撃ってしまうのもいましたが、仕方ない

    手がどんどん敵を倒して仲間を守っていくところ、なぜかわかりませんがアニメの主人公だけ死亡エンド最終的なもの悲しさを感じてしまいました。絵的に

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    義獣も、魔眼に覚醒したときに、神域に置いてきた『魂の片割れ』を使っていると考えれば、確かに物悲しさはあるかもしれませんね……

  • 月美さんの能力そのものといった感じの義獣
    強そう
    戦い後の後遺症、軽いと良いですが

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    強そうと思っていただけたのなら、幸いです……
    正直、書いているとき、「これ、カッコイイか?」と不安になっていましたので。


  • 編集済

    2部6章 神は選ぶへの応援コメント

    神の力を与えても裏切られたら厄介ですね
    時間限定で能力を与えることはできないものでしょうか。または常に神の承認が必要とか。

    でも今回、闘司に続いて選ばれたのは月美さん。ならばそうした心配はいらなそう。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    そうなんですよね……
    こういった物語を書くとき、「そんなに倒したい存在がいるなら、なんでもっと大勢に……なんなら、全員に力を与えたらいいじゃん!」という大きな問題に直面するものなのですが、その答えとして「神は人間なんかを基本的に信用していない」というのを、今作では採用しました。

    この「信用していない」には、今作の時間軸から遥かに遡った時代、アクセルとシルキアが人から神になったときの邪神との戦いにおいて、人間の一部が邪神側についたから……という理由があるのですが……その戦いに関しては、1篇と2篇の合間にでも、余裕があれば書こうと思っております~

    闘司と月美。
    作中では、正義側の人間ではありますからね……
    しかし、シルキアが二人だけ覚醒させたところで、世界全体で考えたときに、対邪戦力としてはまったく足りていないのですが……

  • 2部6章 神獣VS邪子への応援コメント

    邪子ちゃん強すぎるんですが
    ただ読者としては、まだ悪意の存在になってるわけでないと分かるので、いまのうちなんとかできないのかなと思います

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    邪子は、邪神の子のようなもの……つまり、子どもという「最もエネルギーに満ち満ちた存在」という意味で、かなり強い存在にしました。まあ、現実ですと、子どもは「生まれたばかりだからこその、か弱い存在」なのですが……化け物のような理不尽な存在だと、老いれば老いるほど弱く、若ければ若いほど強い気がするな~と思いまして。

    あ、邪子は、もう悪意100パーセントです!
    邪の子どもなので……

    読んでくださって感謝です!

  • 2部6章 最強、抉られてへの応援コメント

    月美さんがもう神に祈るしかない状況というのが、なんだか残酷です。
    最初、自ら闘司たちの救出作戦に動くのかなと思っていたのですが、手一杯すぎてまるで余裕がなかった。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!
    ちょっと返信が遅くなってしまい申し訳ございません……

    月美が最強であるのは、あくまでも、人間基準ですからね。
    人間基準の最強でしかない存在が絶望するシーンも、やはり必要だと思って書いたシーンでした!

    読んでくださって感謝です!

  • 2部6章 邪殺への応援コメント

    とてつもない力ですね

    よく物語の表現に「存在自体がもう悪」なんてあったりしますが、

    なんとか悪くない方向に導けないのものか

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    「ダーク」ファンタジーは突き進んでいきます……

    日頃から読んでくださって感謝です!

  • 2部6章 邪誕への応援コメント

    予期せぬ事態に巻き込まれ力与えられたことにより、はからずも当初の目的を達成?
    ただあらたな絶望感が生まれてしまった感じですね。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    絶望は基本的にずっと続くようなプロットにはなっていますね……
    もちろん物語として、山あり谷ありになるよう心掛けてはいますが

  • 2部5章 白光と赤黒への応援コメント

    ダメージへの焦りよりも、己が正統感をとうとうと吐露する邪使……

    わたしは誰がどう運営する世界でもいいから、人類にとっての平穏なものであって欲しい。殺される家畜や魚類からしたらふざけんなでしょうけれど。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    圧倒的な強敵って、個人的には、自分へのダメージには無関心でいて欲しいな~って思いはあります笑 無関心のまま戦って倒されて欲しい、みたいな……

    自分も、かつたけい様と同じ考えですね~
    正直、AIに支配されるのを恐れているのがここ最近の現実な気がしますが、それはそれで幸せになれるのなら受け入れても構わない気もします。まあ、AI君が表現の自由などを守ってくれるのかは……不明ですが

  • 2部5章 神の獣への応援コメント

    闘司の新たな能力、姿、
    それとも、もう別物になってしまったのかーーーー

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    神と契約した際、魔眼者たちは「魂の片割れ」を神の世界――神域に置いてきた……その片割れの魂が、シルキアの力で「神の獣」になり……現実世界の肉体(魔眼という力の通り道・扉)を通って顕現した……

    そんな感じの設定で進行しています!
    ほんと、文章力が未熟で申し訳ありません!
    読んでくださって本当に感謝です!

  • 2部5章 邪愛は感じてへの応援コメント

    闘司、なんだかとんでもない存在に魅入られてしまってますね

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    書き方がわかりにくかったかもしれませんが、闘司が気に入られているのは、あくまでも、シルキアの兄であり、この世界の主神のような存在となった「アクセル」という神の許へ到達するための「道」として……ですね。

    闘司にシルキアが力を与えたからこそ、そのシルキアの力を通して、敵に「アクセル」の居場所を暴かれてしまった……そういった具合です。

    もっとわかりやすく設定を伝えられるよう、精進していきます!
    読んでくださって感謝です!

  • 2部5章 邪宮4への応援コメント

    ついにシルキアさんに力を与えられ始めた。
    シルキアさんは他の神々から咎めれることはないのでしょうか。闘司への采配はすべて任されている?

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    ほかの神――とくに現状、シルキアと同じように「現実世界を監視している」魔神からすれば、過去に「邪神を復活させようとした人間たちとの戦争」によって自らの眷属が壊滅的な被害を受けているため、人に過剰な力を与えることを肯定することは永遠にありませんね。
    ただ、神々の主目的は「星を、世界線を護ること」なので、人という「今、使わなければならない道具」に限定的に力を与えることは、仕方ない、とは思っています。

  • 2部5章 神は知るへの応援コメント

    シルキアさん能力こそ神級ですが心は完全に人間のままですね

    闘司、ピンチに陥ったことにり、さらなる力を授かることになるのか。
    生きてもどれたら、人型邪使など一撃かも

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    そうですねぇ、シルキアは「人から神に成った」存在なので、力こそ強いのですが、人間性を喪えてはいないという設定にしています。
    その「人間性」が、いろいろと仇になってはくるのですがね……

  • 3部3章 仁太とサアラ1への応援コメント

    コメント失礼します

    2つのカップル、こちらは癒し系ですね!
    双方ともに推せます!

    作者からの返信

    江野様! コメントありがとうございます!

    恋愛シーンは、3部のここのほんの短いシーンしか書かないつもりなのですが、それでなんとか上手く魅力的に表現できないかと頑張りました……
    仁太とサアラ、闘司と瑠花、どちらも推せると言っていただけて嬉しいです!
    ただ……だからこそ、この先の展開に申し訳なくは思うのですが……

    ぜひ今後とも楽しんでいただけるとありがたいです!!

  • 2部5章 邪宮3への応援コメント

    魔眼が抑えられていたのは敵の能力? 敵地だから? 邪使に見つからないように神様が抑制していた?

    襲う危機には魔眼発動できましたが、しかしこの局面、どう乗り越える


    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    魔眼が発動できないのは、敵地だからというのが一番の理由ですね。
    邪神という本来圧倒的に強大な力の支配下(領域内)に囚われてしまったせいで、魔眼の力の源である魔神との繋がりが一時的に遮断されてしまった……といった具合です。説明不足で申し訳ございません……(いつか改めての全体推敲をしようかな、と思っておりますのでそのときにはちゃんとわかるように情報を足していこうと思います!)

    邪神の力の領域とはいえ、その力はまだ「本来の邪神の力」からは程遠い……なので、魔神もシルキアもいずれは干渉できるのですが……

  • 2部5章 邪宮2への応援コメント

    うーむ、クトゥルー神話の古代都市をギーガーがイラスト化したようなイメージが頭に浮かんでおります。
    完全に敵の中じゃないですかー。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    ラブクラフトは憧れの作家の一人なので、その偉大なる作品群とほんの少しでもイメージが重なったというのなら、光栄の極みです!(とはいえ、クトゥルー神話も、全作を読み込んだわけではないのですが……)

  • 2部5章 邪宮1への応援コメント

    誠実な闘司クンですね。
    まあ自分たちの生命が絶望的な状況ですから、それどこじゃないのでしょうけど。
    でもここからどう抜け出すのでしょう? 自力脱出などは無理そうですね。ただの巨大生物の体内だったら真っすぐ進むだけですが。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    闘司だけは、最後まで「誠実」を貫き通すキャラでいくつもりです!
    2部、反攻作戦の終わりまで楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 神側の立場が盛大に語られましたか。
    社会貢献など一応の善性存在意義を語る会社の生き残りゲームみたいな感じでもありますが、まあ人類だけを特別扱いする必要もないですからね。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    ここ、上手く、わかりやすく書けているのか、だいぶ不安なんですよね……

    今作の主人公たち側の神は、「人間を見殺しにする気もない」けれど、仰る通り「人間の味方を特別するわけでもない」んですよ。
    この神々は、自分たちの世界線の、その中にあるこの星を、邪神という脅威に奪われたくない……というのが一番の目的なので。
    タイトルにあるとおり、あくまでも、その目的のために、使える道具として「人間を運用している」感じです!

  • たびたび思ってしまいますが、闘司が人型を逃してしまったことが大きく影響してますねー
    サアラちゃん的な能力持ちがもっといればよかった

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    あと、第一編は大きな戦場を二つ書く予定なのですが、サアラのような特殊系の能力をどういったタイプにしようか、かなり悩んでいます……

  • 1部1章 無力の戦場3への応援コメント

    血生臭くていいですね!
    闘司もなかなかですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    血生臭いの、頑張りました!ダークファンタジーですからね!
    なかなか……なかなか、カッコイイ? ですか?
    そうだったらよいのですが……

  • 男性隊員に助けられたシエンさん。
    肉壁と割り切れればいいのですが、辛いですね。
    シエンさん、最初は感情のほとんどないか、または反抗的な人物を想像していたのですが、かなり人間的ですね。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    シャイなキャラで作ったのですが、シャイなキャラほど内心は思いで溢れているものかな~と思って書きました!
    基本的に、邪滅隊の主要キャラたちに反抗的な人間はいないですかね~。命懸けで戦っている人たちですから……もちろん死にたくないという思いはあっても、いろいろと考えてしまっても、最終的には戦場へ出ることを選ぶ……そんな人たちばかりです!

  • 2部4章 邪血侵 邪血進への応援コメント

    星侵、邪使を倒すほど進行するって、その時点で打つ手無しな気もしますが、なんとかなるのでしょうか。倒すだけでなく、とにかく研究が必要ですね。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    なんとかなるかどうかは……お楽しみということにしていただけると……
    まあ、この書き方をする時点で、読めてしまいますかね……
    ちなみになのですが、前に使っていたキャッチコピーは「人類消滅系ダークファンタジー」でした!

    いつも読んでくださって、ありがとうございます。
    本当に感謝しております!

  • こんばんは。
    コメント失礼いたします。

    恋出咲牙さんが無事でよかったです。
    まあ、彼女は強いですからね。
    人語を喋る邪使とかいるんですね。これから色んなタイプが登場するのでしょうか。
    人かどうか判別できなくなったら厄介かもしれませんね。

  • 2部4章 反攻作戦10への応援コメント

    自惚れるなっ!
    とサアラちゃんを叱咤する存在が必要だったかも知れません。
    絶対無二の欠くべからずな能力ですが、万能ではないのに。バランスよく、自分を認めることが大切だったのに。

    思いがすべて逆フラグになってドボンしてしまいましたが、これかなりまずい状況ですね。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    自分を認めることができないと、こう、思考の幅が、視野がぎゅっと狭くなってしまって、致命的なミスをしてしまうものですよね。
    まずい状況は、まだ続きます……しかも、邪滅隊の誰も思いつけなかった攻撃が……

    いつも読んでくださって感謝です!

  • 1部1章 無力の戦場2への応援コメント

    戦場のなかでも優しさを見せられるのは素敵です!
    なかなかまだ、謎は多いですが、楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    主人公はこうでなければな~という思いで書きました。
    まあ、優しさが報われるかどうかは、また別のお話……なのですが。

  • 2部4章 反攻作戦9への応援コメント

    シエン視点。
    遠くからだから見える絶望的な状況。
    近くに寄っても絶望的でした。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    遠くも近くも絶望だなんて、ダークファンタジーの最悪で最高なところですよね!……最高ではないか……あはは……

  • 2部4章 反攻作戦8への応援コメント

    葛藤する月美さん
    でも想定外を想定外しておいても上回る事態は起きますからね。仕方ない。

  • 2部4章 反攻作戦7への応援コメント

    味方の屍を乗り越えて、とは言いますが、本当に踏み付けてしまうのは嫌な気持ちですよね。
    でも乗り越えて、戦え闘司っ

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!

    凄惨「すぎる」戦場だと、恐らくあちこちに仲間の亡骸が散在しているだろうなと想像して、超えるだけでは済まさないような表現をなるべく心がけました!触れていただけて嬉しいです!

  • 勝った、けれど……

  • 闘司が、神様……!?

  • 勇者、立つ……!!

  • あ、あぁ……!!(ジョボジョボジョボ……)

  • つ、強い……!!
    せめて、相手が本気で暗殺に徹してこなかった事は不幸中の幸いか……!?

  • 言葉は通じるけど根本が通じないタイプが一番怖い

  • この悲鳴、まさか……!?

  • 四宮さん!?

  • ますます守らなくちゃ……!!
    うおおおおー!!

  • マジで失敗したら命なさそう……

  • 邪使、共存はできなさそうだ……


  • 編集済

    結局、捨て石覚悟で誰かが戦わないといけないというのは本当に残酷だね……

  • アイドルと繋がっちゃった……

  • 1部2章 邪滅専科学院への応援コメント

    こんなときでも、人同士は争うんだね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    争いますね~
    それが人ってものだと思っています!
    もちろん、基本的には協力し合うのですが。人なので。

  • 1部2章 退院、そしてへの応援コメント

    どうしてこんな義兄を……という思いは、常に胸の内に巣食っている。

    ↑それを、家族というんじゃないかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    闘司の中には、いつまでも「案堂……義理の家」に対する後ろ向きな想いはどうしてもあるんですよね。あとは、家族として迎え入れられたからこそ、案堂という家の内側を知ったからこその、「怖さ」みたいなものを感じてしまっているというのもあります。

    読んでくださって感謝です!

  • 1部2章 目覚めと義妹への応援コメント

    次、守れればいいと思うよ。それがあの子への手向けになるんじゃないかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それしかありませんよね!実際、誰かを守る職に就いておられる方も、それしかないといいますか、そう思ってやっていかないと自分が沈んでしまって……助けられる命も助けられなくなってしまうかもしれませんから。

  • 1部2章 或る日の絶望への応援コメント

    ありきたりという五文字の恐怖

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大切な誰かを喪っている人が今日もどこかにいる……
    まあ、現実もそれが「ありきたり」なわけですけれど、文字にして書き記すと嫌ですよね……
    こういったところもダークファンタジーとして、心を抉れる作品のいち要素として機能していたらいいなぁ~と思っております。

  • ここから、邪使が生まれたのだろうか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    邪使は各地にある「邪胚(じゃはい)」というものから生産された……という設定ではあります!読んでくださって感謝です!

  • 1部1章 無力の戦場7への応援コメント

    サバイバーズギルトってこういうことなんだろうな。本来は、生還できただけでも大収穫なのに……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「サバイバーズギルト」って言葉、初めて目にして調べました……己の知識の少なさがお恥ずかしいかぎりっ……
    生還だけで大収穫というのは、確かに仰る通りです!

  • 1部1章 無力の戦場6への応援コメント

    守られることが、こんなにも辛いとはな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    誰かを守りたい人にとっては、守られることって「自分は土俵にも上がれないこと」だと思うので、つらいだろうな~と思って書きました。
    とくにこういう対バケモノの世界だと……

  • 1部1章 無力の戦場5への応援コメント

    憧れのお姉さん、登場……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 嬉しいです!

    お兄さんかお姉さんか、どちらにしようか迷ったところです笑
    ただ、王道を書きたかったので、お姉さんにしました。
    いや、今の王道はもしかして違ったり……?

  • 1部1章 無力の戦場4への応援コメント

    ひ、ヒーロー……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒーロー見参!は、この作品内で何度も出てくるかな~と思います。
    まあ、だから勝つという展開ばかりでもないのですが……

  • 1部1章 無力の戦場3への応援コメント

    闘司、戦うことが手段ではなく目的になってる。追い詰められた末のヤケクソ……なのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    追い詰められたとき、諦めてしまうよりはヤケクソになったほうがカッコイイと思う派です! 今後ともよろしくお願いします!

  • 1部1章 無力の戦場2への応援コメント

    逃げ遅れたんだろうか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    逃げ遅れた人がいたら、主人公は助けなければ……っ!