コメント失礼します
すみません、気を悪くしたらすみません。
乙女心がいつもの邪使戦闘モードと同じトーンで表現されてて、個人的には、ギャップがおもしろかったです。
お互いにデートと認識してていいじゃないか!と思いました。
脈ありですね
作者からの返信
江野様! コメントありがとうございます!
いえいえ、まったく気を悪くしたりしないですよ笑
自分でも3部のこのあたりは、正直かなり苦しかったです……視点分けとかやったみたけれど実力不足だったな~と、本気で反省しています笑(笑ってる場合でもないか……)
恋愛絡みといいますか、瑠花や闘司たちの「人間らしさ(もう大人ですが、青春らしさのようなもの)」を楽しく書くことで、1部2部の戦場パートとの緩急(起伏)を読者様に楽しんでもらいたかったのですが、上手くいかなかったのかと思います。
ぶっちゃけた話、もうこの3部は、風美が書いていて一番楽しかったです笑
風美は恐らくですが、第一編(人間編)が終わるまでずっと同じ人間性といいますか、同じような動き方をするので……
瑠花と闘司は、ずっともう脈ありですね。
ただ付き合っていないだけ、って感じです。
こういうの、恋愛ジャンルとしては「両片想い」って言うんでしたっけ……?わからねぇ~、はっはっは……。
隊服に不満かと思ってたら、むしろ嬉しい
カナマチさん、想像の上を行っておりました
さて背景はかなり物々しい状況ですが、どこかで邪魔が入ってしまうのだろうか