編集済
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
良い。
気合い入ってますね。随所にこだわりを感じます。
夜鳴媛が見た鳥、ナハティガル、つまり小夜啼鳥ですね。死を告げる鳥。これは夜鳴姫のことを暗示しているのか。
夜鳴媛のちょっと意地悪な性格と、天祥の甘えん坊気質が見え隠れします。良い。
天祥の描写も細やかでいいですね。妄想が捗ります。
そして初めての初夜?で快楽まで。天祥⋯⋯恐るべき床上手?短い文章のなかに、生々しい艶を感じられて、これも良かったですね。
追記
早速の対応ありがとうございましたm(_ _)m
とても簡潔にわかりやすくなりました。
しかしこの相反する者同士の契り。これが何を意味するのか。
私は彼女の中に不死のジンが封じられていて、彼がその不死のジンを唯一殺せる一族の末裔であるならば、確かにそばに居るべき。そこまではわかります。ただ、仮に、子を成した時、どうねるのかと考えれば、それぞれは別々で隣り合っているのが正解な気もします。はたして共鳴することで何が!?楽しみですね!
作者からの返信
かぼのぼっちさま
これは、わかりにくいですよね。すぐに書き直しますね。
今日、書いたばかりで、校閲が間に合わなくて。だから、とても助かりました。
さて、天祥一族は“ジンを殺す者の末裔”。夜鳴媛の一族はジンに共鳴する一族だったのですが、過去に天祥一族によって皆殺しにされ、一部はジンを裏切ったのですが。
この物語を、詳しく書けばよかったのかもしれないのですが。
ちょっと、うまく書き直してみます。
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
あれやこれや相性ピッタリ(そりゃ運命の相手だものね)だけれど。
夜鳴媛様の内なるものに共鳴しているのかもしれないけれど。
天祥様の態度には、それだけではない感じも……。
とはいえ、北の村で何が起きるのか……。
天祥様はご存知なのかしら?
作者からの返信
ことさん
ま、相性はいい。当然、いい。
でも、それが悲劇なんかもしれない関係でもあります。
北の村で起きている怪異を、これから二人で解決しにいく予定です。
いつも、本当にありがとうね。
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
かつての莲氏伊支馬。宴会で見た時とは様子が全然違いますね。
ここから今に至る間に、いったい何があったのでしょう。
そして彼の言う宿命とやらは、夜鳴媛と天祥にどんな運命を用意しているのでしょう。
過酷なことになる予感しかしませんね(; ・`д・´)
作者からの返信
無月兄さま
ふたりの関係は、惹かれ合い、反発しあう関係なんです。
その間に、ジンという存在があります。
これから語っていきますね。お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
天祥のお父さん、おかしくなる前に天祥に、こんなことを言っていたのですね。
夜鳴媛は何も知らないころから、大きな計画に巻き込まれていたのかも?
お父さんの話通りなら天祥と夜鳴媛は惹かれ合うようですけど、その先に待っているものが何なのか。
不安の方が強いです;:(∩´﹏`∩):;
作者からの返信
無月弟さま
ふたりの関係には、まだまだ秘密があるんですが、共鳴することは確かな関係です。
それが幸せかというと、ちょっと疑問なんですが。
お読みくださって、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
第9話 契りの夜への応援コメント
いやもう、アメさんのラブシーンってさ、こう凄く美しい儀式を見ている気分になりますよね。導入からして美しすぎてもうドキドキしちゃう(私の語彙力の無さよ……)。
天祥と夜鳴媛、いたすのでしょうか。明日は朝チュンという事になるのでしょうか。
夜鳴媛はもうけっこう天祥に気持ちが傾いているようにお見受けしますけどね!
しどろもどろになってる夜鳴媛、可愛かったです♡
作者からの返信
無雲ちゃん
あまり、あからさまに書くのが苦手で、雰囲気でそれと察してほしい、なんて思いながら書いてます。
美しくて、ドキドキするって、とっても嬉しい言葉。
本当にいつもありがとうね。
夜鳴媛のかわいいところ、出てて、よかった!
編集済
第9話 契りの夜への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
ここからふたりは事をなすのでしょうか。
(/ω・\)チラッ
丁寧な筆致は雨 杜和様の得意とするところですから、うまく演出できていると思います。
次話は終わったあとからかな。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
いつも助かります。本当にありがとうございます。
次話、終わったあとのことを書く予定で、というか、書いてあるんですが。
そこは飛ばして、次の章を書くことに決めました。
公開しない話は、また、別のところで回想でいれようかと思っております。
と思っていましたが、やはり公開するこにしました。
うまく書けたんです。
編集済
第7話 悪夢のような男への応援コメント
雨さま☔
天祥の父はだらしなく太って
酒飲んでへべれけ(´゚д゚`)🍶
この時代にもお酒あったんですね!
勉強になります( ..)φメモメモ
お祝いの席であんなんだったら
天祥は恥かしかったでしょうね😆
今回も色っぽい天祥さまに目が離せないです(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
青木桃子さま
この時代には、今ほど度数が大きくない酒が普通ではあったんですが、濁り酒はかなり今と同じくらいの、わりと強い酒がありました。
天祥、いろいろ気の毒な立場ではあるんです。
彼の魅力を書けてよかった。
読んでくださって、とっても嬉しいです❤️
第9話 契りの夜への応援コメント
ナカテがいないと弱々な夜鳴媛。
『ほとんど知らぬ男を不憫に感じるなど、負けを認めるのも同じことだ。それは愛にもっとも似た感情にちがいないのだ。』
しかし
『これは愛ではない。契約による契りなのだ。』
とあります。この相反する感情。そして
そのおくにある『恐るべき真実』とは。
ふたりはその真実のために契りを交わす。
ある意味初めての共同作業ですね。
それにしてもたっぷりと間をもたせましたね。おそらくは次のシーンのためと思われ。これは楽しみにしても良いと言うことでしょうか。🌝
作者からの返信
かごのぼっち様
わああ、次の話。まだ書けてないんです。
きゃあ、どうしましょ。
がんばります。書けるんでしょうか。自信がないです。
ふたりの、というか、夜鳴媛の感情は左右に振り子のように振られていて、自分でもよくわかってないと思って書いておりました。
お読みくださって、ありがとうございます。
第9話 契りの夜への応援コメント
夜鳴媛、自分でバラすなんて意外とポンコツですね。
天祥さんは魔性の男ぶりを発揮してぐいぐい来てますが、これじゃあ抵抗できそうになさそうです。
さて、この契りの裏にある恐るべき真実とは何なんでしょうか?
作者からの返信
へもん様
夜鳴媛、男慣れしてないから、賢いんですが、あわててしまって、ポンコツになっています。
天祥、魔性の男が描けているなんて、嬉しいです。
ともかく、うぶな夜鳴媛なんですが。
お読みくださって、嬉しいです。ありがとうございます。
第9話 契りの夜への応援コメント
なぜでしょう、読んでいて悲しくなりました。
なにか凄惨なことが裏にあるんだなと、、、
仲良くなってはいけない、
仲良くはなれない、
そんな間柄の二人なのですね。
切ない。
作者からの返信
佐藤うさぎさま
彼らは、ある絆によって宿命的に結ばれる関係というのを書いています。
うまくいけたかどうか、そこは、とっても不安なんですが。
切ないって、その感想、嬉しいです。
ありがとうございます。
編集済
第9話 契りの夜への応援コメント
もともと異界で生まれた天祥様。
ある意味、魔物であることに間違いないでしょうけれど。
夜鳴媛様の迷いを置きざりに展開する状況は、魂の共鳴としか思えず。
二人の魂が触れ合う時、何が起きるのか。
ドキドキワクワクです。
作者からの返信
ことさん
書けていた?
よかった、もう、直前まで書き直していて、天祥の魔性と優しさをどう描くか、すごく大変だったんで、ほっとしました。
嬉しいよ!!!
第9話 契りの夜への応援コメント
魔性の男を書かせたら、雨さんの右に出る者はいませんね(*´◒`*)
意思とは無関係に絡め取られてしまうような天祥さまの雰囲気、凄まじいです。
ドキドキしますね……!
作者からの返信
陽澄すずめさま
魔性の男、うまく書けていましたか。すっごく嬉しいです。
やったー、もうドキドキしてもらえて、本当にほっとしました。とっても嬉しいです。
第8話 宴のあと、夜の暗がりでへの応援コメント
天祥、夜鳴媛の寝室に来たやん!
今の話聞いてた……?(;'∀')
どうなるんだ、初夜。
契約婚だし……そこに愛は無いし……。でも?
作者からの返信
無雲ちゃん
来ちゃったんです。寝室に、しれっとした態度で。
契約婚、どこまでが契約婚。そんななかでふたりは・・・
いつも読んでくださって、本当にありがとうね。嬉しいです。
編集済
第8話 宴のあと、夜の暗がりでへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
夜鳴媛は天祥の裏を探らせていましたが、このあたりは天祥のほうが上手ですね。
このふたり、なかなかいい勝負ですね。
意外と息が合うかもしれません。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
いつも本当にありがとうございます。助かります。
天祥と夜鳴媛、ふたりはいい勝負。意外と息があう。嬉しい言葉をありがとうございます。
第8話 宴のあと、夜の暗がりでへの応援コメント
宴から閨までのこの短い期間での諜報活動。ナカテは超優秀!!主に金をつかませる(笑)
しかしここに来てもこの妹君、描写がいきいきしてますね。何ていうか華があります。二人のやりとりをもの静かに進めている分、彼女の存在が浮き立ちますが、私はナカテももっとやれる子だと信じております(笑)
さて、妹君を振り切ったのかどうか、天祥がやって来ましたね。無事に初夜をむかえるのかどうか⋯⋯。
作者からの返信
かごのぼっちさま
妹、いい仕事してくれてますか? うれしいです。
もっと、振り切ってやれなんて思いながら、書いております。
ナカテ、確かに、もっとやれる子。確かに。
がんばります。
いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。
第6話 婚姻の儀式への応援コメント
雨さま☔
(((o(*゚▽゚*)o)))こんな儀式があったみたな臨場感ですね~
天祥さまと夜鳴媛がまだ気持ちが
微妙にずれているところとか
キュンってします。
天祥さまはとても深い闇をもってるみたいで
これからどうなるかドキドキしながら見守りますね(`・ω・´)✨
作者からの返信
青木桃子さま
あったみたいな臨場感。とっても嬉しいです。
ふたりの気持ちのズレ、そこ、うまく書けていて、ほっとしました。
彼は気の毒な人で、ふたりの関係、これから深まっていく予定です。
読んでくださって、本当にうれしい!!
第8話 宴のあと、夜の暗がりでへの応援コメント
ナカテさんは2重スパイのような立ち位置なんですね。
2人の間に挟まれると気苦労が多そう。
ただ、夫婦として仲睦まじくなってもらえれば解決!
天祥を追い払ったと思ったら考えが甘かった。
さて、どうなるのかな?
誤字報告です。
「申し訳けない」⇒「申し訳ない」
「砂糖菓子のように甘い」⇒夜鳴媛の思考における表現ですが、砂糖が日本に伝わったのは遣唐使とされているので別の言葉に変えた方がいいかもしれません。
作者からの返信
へもんさま
ありがとうございます。砂糖菓子は、ちと時代的には無理でしたね。
誤字報告、助かりました。
ナカテ、二重スパイですが、夜鳴媛に肩入れしています。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第8話 宴のあと、夜の暗がりでへの応援コメント
追い払っても、そりゃ義務としていらっしゃいますよね😃
夜は長いので、お互いに語らって仲良くなられたらよろしいかと☀️
作者からの返信
うさごさん
ほんと来るよね。
やっぱり来るよね。
読んでくださって、ありがとうございます。
第8話 宴のあと、夜の暗がりでへの応援コメント
そのタイミングでの「かわいい人だ」はずるい……!
>「よくやった、義理妹よ」
めちゃくちゃ笑いました。夜鳴媛としては、むしろガンガン行ってくれって感じですよね。笑
せっかく撒いたと思ったのに、天祥さま来ちゃった!
作者からの返信
陽澄すずめさま
「かわいい人だ」はずるい
よかった、少し天祥の魅力が出てきましたかね。このかた、物静かで、なかなか魅力を書くの難しくて。
義理妹、私も笑いながら、書いてて。
ほんと、もう、ここは義理妹にがんばって欲しかったんですが、力足らずです。
読んでくださって、嬉しいです。ありがとうございます。
第8話 宴のあと、夜の暗がりでへの応援コメント
夜鳴媛、策士ですね〜。手強いと思いきや、天祥のほうが一枚上手でしょうか。二人とも、もうお互いに恋しちゃってる感じがしますが、どうなんでしょう。天祥のお家事情も気になりますが、二人の恋の行方が気になってしょうがないです。
作者からの返信
まりこさん
おお、ふたりとも、お互いに恋している雰囲気がでていますか。よかった。
恋の行方、わたしも気になります(笑)
読んでくださって、とっても嬉しいよ!!
第8話 宴のあと、夜の暗がりでへの応援コメント
いくらナカテでも、夜鳴媛の代わりに夜を過ごすのは承諾してくれませんでしたね。
下手したら首が飛ぶのですから、ケチって言われても困りますね。
そんなナイショ話を、天祥さまに聞かれてた?
それでも夜鳴媛なら、上手く取りつくろってくれる気がします(^_^;)
作者からの返信
無月弟さま
まったく天祥、音も立てずに近づいて欲しくないですよね。
困った人です。
夜鳴媛は困っているんですが、誰も助けてくれそうにありません。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第8話 宴のあと、夜の暗がりでへの応援コメント
今日会ったばかりの男友達共に夜をすごす。この時代、契約としての結婚とはいえ、抵抗はあるでしょうね。
それでも、身代わりを立てたり妻以外の女子として妹の名前を出したりするのを聞かれたら、気まずくなるかも。
天祥、なんと言うでしょう(;^_^A
作者からの返信
無月兄様
ですよね。天祥からみたら、なんだ、この女ですよね。
この当時、顔さえ知らずに、そういう関係になるってのが普通だったようで、逆にそれがよかったのかもしれませんが。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第8話 宴のあと、夜の暗がりでへの応援コメント
秋桜花様 グッジョブ!
と思いきや。
もしかして内緒話を聞かれた?
とはいえ、思念が通じるところをみると全部筒抜けということも。
しかし、天祥様、つかみどころがないですね。
優しいのだろうけれど。
何をどうしたいのかさっぱりわからんww
そこが、また、そそられるのかもしれないけれど。
作者からの返信
ことさん
もうね、この義妹、非常に使いかってがいいというか。
天祥さまね、この人、静かで自分の思いを、まったく吐露しないんだよ。だから、わかりづらいけど、でも、困ったときは頼りになります。(妹がいなければ)
第7話 悪夢のような男への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
天祥は機転をきかせようとしましたが、夜鳴媛のほうがさらに一枚上手かもしれませんね。
それにしても舅さんがろくでもないような立ち位置ですね。
破談させに現れたのでしょうか。
それとも天祥から招待されていなかった、とか?
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
この結婚は破談は無理なんです。契約により、世の怪異を守るための契りですから。
父親のことは、徐々に書いていきますね。
お読みくださって、嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
第7話 悪夢のような男への応援コメント
酩酊状態の父君。重鎮と言うこともありますが、だれもそれを止めようとしないところ、何か感じるところがあるのかな、と。
そして父君の言葉をひとつひとつ拾ってみると、この儀式に関して表向き祝いながらも悲嘆に暮れております。まるで呑まなければやってられないといわんがばかりに。しかし、天祥、無慈悲とか鬼人とか言われた彼が父君に恐怖を感じている?この震えが何から来るものなのか。
『髪が乱れ、衣の胸もとがゆるく開き鎖骨が見える。外でなにがあったのかわからないが、彼の身体から酒の匂いがした。
乱れた、その姿から清艶な色気が立ち昇っている。』
気になる一文です。
彼は媛の呑んだのかの質問に『少し』と答えましたが、その呼気からは酒の匂いがしなかったと最後にあります。これはある意味、ある意味ですが、危険な匂いがしますね?思い過ごしであるならば、私の思考が暴走していたと言うことでしょう(笑)
作者からの返信
かごのぼっち様
いろんなふうに読み取ってもらえるからこそ、書きがいがあります。
この種明かしは、そのうちに書きますね。
父親は、秘めておきたいところですが、公に出てしまいました。
彼のことも、そのうちに書きますね。
いつも素敵な感想をありがとうございます。
第7話 悪夢のような男への応援コメント
こんなアル中が天祥の父上だと……?(;゚д゚)ゴクリ…
創造してたのと全然違う。全然立派じゃない。
何がどうして名家の長がこうなった。
続きが楽しみです!
作者からの返信
無雲ちゃん
なんだよ。この家、いろんな意味で崩れてて。
アル中が父親なんだ。
つづき、楽しみにしてくださって、ありがとう。がんばるわ。
第4話 到着した御殿への応援コメント
こんばんは
逃げることができなくなってしまった夜鳴媛さんですね。
巨勢氏とはりあい、どんどん広くなってく、(今は工事してないけど)お屋敷。本当に広大なんでしょうねえ(θ‿θ)
天祥さんの抱える虚無、気になります!
作者からの返信
加須千花さま
夜鳴媛、内心では逃げることなどできないとわかっているんですが、それでも、自分の運命に逆らいたいと思っています。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第7話 悪夢のような男への応援コメント
父上はアル中ですか。
この時代の度数の低い酒でこうなるとなると、どれだけ飲んだんでしょうね。
太るわけだ。
天祥さんの結婚を祝っていないようにも見えますがどういうことなんでしょうか。
作者からの返信
へもんさま
その辺り、徐々に解明していきますね。
度数の低い酒、発酵の過程でアルコール度数は決まるようで、低かったみたいですね。どぶろくはあったみたいで、それは割と度数が高かったみたいです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第7話 悪夢のような男への応援コメント
>婚礼の儀をぶち壊した父
なかなか個性的な舅の登場にビックリ\(◎o◎)/!
でも――
>彼の手が守るように彼女に
かばってくれるなんて、やさしい!
天祥、いい夫になってくれそうな予感♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま
天祥、実はとても優しい男なんですが、それが表に出せないんです。
彼女をかばう様子でそこをわかってもらえて、とても嬉しいです。
いつもありがとうございます。
第7話 悪夢のような男への応援コメント
すべて演技だったのかな、花婿さん。色々と訳アリなご様子ですが、心を開けるかな……💦
作者からの返信
うさぎさん
天祥は、いろいろ耐えて生きてるひとなんです。朴訥に文句も言わず、ただ、必死に。
読んでくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
雨さま☔
わわっ!
夜鳴媛も神がかった美しさ✨
天祥さまも惚れてしまったのでしょうか(〃▽〃)ポッ
演技で倒れたのに
ナカテさんどこにいたのかしら笑
作者からの返信
青木桃子さん
ナカテね、そばにいたけど、天祥のほうが早かったんです。
夜鳴媛は鬼の血が入ったハーフ。人ならざる美しさがある女性なんです。
読んでくださって、とっても嬉しい。ありがとうございます。
第7話 悪夢のような男への応援コメント
えええ、こんなアル中のパパ……
婚礼の儀にこういう乱入の仕方しちゃダメなことすら分からないような精神状態ってことですよね。
この家自体が心配になってきます。
ナカテがどんなことを調べてくるのか、気になります。
作者からの返信
陽澄すずめさま
うん、そういう精神状態の父親で、心が壊れております。
この家自体が、心配。
確かに、そうですよね。
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第7話 悪夢のような男への応援コメント
天祥のお父さん、想像と全く違いました。
天祥の立場を考えると彼も重要な地位にいておかしくなさそうですが、とてもそのようには見えませんね。
かなり酔っていてその真意は掴みかねますが、普段はどんな人なのでしょう?
作者からの返信
無月兄さま
天祥の父親、なかなか面倒なことになっております。
天祥自身は、非常に重要な高い地位にいます。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第7話 悪夢のような男への応援コメント
お父様は、何をやさぐれていらっしゃるのでしょう。
祝いだと言いながら、言葉とは裏腹な態度。
息子の犠牲を嘆いてのことだけとも思えず。
婚儀の前の対面も無かったようですし。
天祥様があちらの世界の方だという事に関係があるのかしら?
作者からの返信
ことさん
ここにね、天祥の家の闇があるんさ。
いろいろ複雑でさ。ほんともう、どうなることやら。
いつも、本当にありがとうね。
編集済
第7話 悪夢のような男への応援コメント
まるで、浮浪者のような姿の男が、天祥の父上!?
ずいぶんと雰囲気が違いますねえ。
息子の晴れの日を、祝いたかったようで。
けど連れていかれてしまって、さぞ残念だったでしょう。
天祥はそんな父を見て、何を思ったでしょうね?
作者からの返信
無月弟さま
天祥の父親です。酒乱で、心を病んでいる人なんです。
この先、このふたりの関係も顕になっていく予定です。
お読みくださって、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
第6話 婚姻の儀式への応援コメント
ジン。
たしか、ペルシャのあたりでは精霊を意味する言葉。
文化の混淆がうかがわれて、いいと思います。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
飛鳥時代、驚いたことに、日本は国際都市だったらしく。中国や韓国のみならず遠くペルシャやインドからも外国人が来ていたかもしれないです(実際はわからないのですが、文化的なものは来ていたのですが)。
ジン、ペルシャの精霊を意味するんですね。
面白いです。
お読みくださって、ありがとうございます。
第6話 婚姻の儀式への応援コメント
隙の無い描写、洒落た会話、さすがアメさんだなって思う。
ついに婚姻しましたね。でも二人の心までは交わらない。
本当の意味での契約婚。
これからどうなっていくのか楽しみにしていますね!(*^^)v
作者からの返信
無雲ちゃん
いつも本当にありがとうね。お忙しいのに、読んでくださって、とっても嬉しいです。
さらに良い作品になるようがんばって書きますね。
編集済
第6話 婚姻の儀式への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
天祥と夜鳴媛の微妙なズレを感じさせますね。
ともに結婚するつもりはないのかもしれませんが、せざるをえない状況に置かれているということでしょうか。
夜鳴媛はまだ逃げたそうにしていますが、果たして。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイさま
いつもありがとうございます。
結婚のこと、ふたりの間には微妙な差がありますが、とにかく儀式をあげるしかない状況になっております。
楽しみにしてくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第6話 婚姻の儀式への応援コメント
時期的に儀式にまだ唐土の色合いが濃いのでしょうかね。
儀式が進む中、周囲から隔絶して冷ややかな2人。
少しは距離が縮まるといいのですが。
作者からの返信
へもんさま
飛鳥時代は資料がほとんどなく、おおまかの時代の様子は、隋や唐の資料によって、知られているだけですけど。
ただ、はるかギリシアやペルシアの影響もあった 飛鳥は、あらゆる文化が融合する国際都市だったらしいです。
とりあえず、架空の国の話ということで、お茶を濁しております。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
第6話 婚姻の儀式への応援コメント
夜鳴媛は卑弥呼と同じく姓(氏)が無いのですね。
もっと得体の知れない“なにか”。それが何なのか、運命のような抗うことの出来ないなにかが二人の間に。
これも修祓の儀もまた演劇。劇の幕間。幕間に触れ合う指と手の、まぐあい。良いですね。
作者からの返信
かごのぼっち様
そうなんです。名前しかない神巫だから、夜鳴媛で。
最後の場面、天祥が少し折れて行く様子が書けているようで、ほっとします。
コメント、嬉しいです。
いつもありがとうございます。
第6話 婚姻の儀式への応援コメント
領域の割れは、天祥様の力が強すぎる所以なのか、それ以外の所以なのか。
夜鳴媛様が天祥様の力を封じたら天祥様はご無事でいられるのだろうか。
宿命を背負う孤独は、お互い様だけれど。
夜鳴媛様より尚一層深い孤独。
心が読めずとも何となく感じている様子の夜鳴媛様。
「同情されたいのはわたしの方よ」とは言っているけれど……。
作者からの返信
ことさん
おお、読み取ってくれて本当にありがとう。
天祥は耐えているんだ。おそらく、夜鳴媛以上に、彼のこころは重い。
その心を、彼女が溶かすことができるかも、この物語の主軸ではあるんだけど。
がんばる。
明日も、突貫で、まだ、書けてないんだ。
第6話 婚姻の儀式への応援コメント
婚姻の本当の理由が明かされましたね。運命によって結ばれた二人の心の内は、寂しくて複雑なようですね。お互いに揺れている心情がなんとも切ない。それから、時代背景がとてもおもしろいです。衣装や建物、風景など、実写で見てみたいです。
作者からの返信
まりこさん
早々に読んでくださって、嬉しい。
時代背景に凝ったので、そこ褒めてもらえると、とっても嬉しいです。ありがとうね❤️
第4話 到着した御殿への応援コメント
雨さま☔
天祥さまが……(〃▽〃)ポッ
ミステリアスですね~
桃子はこういう男の人に惹かれてしまいますー😆♡キャー💛
作者からの返信
桃子さん
おおお、やったね。
とにかく、いい男を描きたいんで、それが上手くいっていて、ほっとします。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
なんか面倒臭そうな小姑も、夜鳴媛の美貌に一瞬で負けましたね(;'∀')
これに懲りて大人しくしてるんやで……。
天祥のご尊顔が早く見たいです。どんなイケメンが……。
二人ともこの世のものと思えない美貌なんだろうから、凄い事になりそうな。
絵的に美しすぎる。
作者からの返信
無雲ちゃん
もうね、神がかった美しいふたりということで。
描写ができない。
とりあえず、今日の結婚式で、描写できるようなら、がんばるわ。
いつも読んでくれて、本当にありがとうね。
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
妹ちゃん……。
もう、きょうだいの結婚はNGになっているのでしょうか。
それゆえの嫉妬だったのかもしれませんが、役者がちがいましたね^^;
しかし今後もからんできそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
読んでくださって、本当に嬉しいです。
古代、近親婚は割と多く、特に天皇系など血を大事にすることから、この関係での結婚、無理ではなかったと思いますが。
ほんと、役者がちがいました。
編集済
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
最高です。
これまでの静かな事の運びはこの瞬間のためにあったように思えます。
妹君の見事なほどの茶番。
それを絶対零度の冷ややかな視線で静観する媛。
終始黒子に徹するナカテ。
この寸劇をどのような心境でいるのか、一番巻き込まれている天祥。にもかかわらず、ここに居る誰よりもスマートに役を演じる天祥。
完璧な演技で最高の演出をして魅せたはずの、やんごとなき雅な御方の蛙声。そして蛙声。
同時に明かされる、時間をも止めてしまうほどに美しい、一輪のマーベラスな花。
この見事に描かれた一枚の絵画は傑作です。生きてきて良かった。ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっちさま
良かったぁ!!!!!!
素敵な感想に感激しております。
実は、この第5話。最初に書いてあった内容が納得できず、公開まぎわまで改稿していたのです。
第4話からもですが、ほとんど全面改稿しました。
だから、そう言ってもらえると本当に嬉しいです。ありがとうございます!!!
すっごく励みになります。
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
完全試合でしたか🙌やったーい🙌🙌
これから仲良くやらなくちゃならないのに、困った妹ですね😂
作者からの返信
うさぎさん
夜鳴媛に勝てる人は少ない。まず、いない。強い女です。
妹も媛も、仲良くなろうって思ってもいないようで。その点、媛は神視点だから、もう、これはこれで問題だよ。
読んでくださって、ありがとうね!!
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
この際、小娘のことは捨て置いて。
演技で倒れそうなフリをしたら、天祥が手を差し伸べてきたという番狂わせ。
こちらでも密かな駆け引きが発生しているようです。
月明かりの下、ベールが外れて夜鳴媛の素顔が晒されるシーン。
動から静への転換が印象的でした。
作者からの返信
へもん様
小娘、神巫の怖さを知らないから、おバカさんなんです。
〉月明かりの下、ベールが外れて夜鳴媛の素顔が晒されるシーン。
動から静への転換が印象的でした。
素敵なコメント、とっても嬉しいです。
本当にありがとうございます。
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
厄介な方が現れたか!?と思いましたが……笑
異母兄妹でしたら、古代なら結婚できちゃいますしね……でも、母の身分が低いというのならそちらであれですかね。
>春風が残した梅の花がふわりと待った。
寸劇→演技からの、幻想的な雰囲気に引き込まれました(●´ω`●)
作者からの返信
宵さま
ほんと古代なら結婚相手としてギリなお方ですが、夜鳴媛、機嫌が悪くて。
幻想的な雰囲気と言ってくださって、嬉しいです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
夜鳴媛、圧勝!
コミカルな情景からの、目も眩みそうな美しいシーン。読んでいて痛快です。
作者からの返信
まりこさん
やったね。
ほんと、嬉しいコメントをありがとうございます。
とっても嬉しいんです!!
第4話 到着した御殿への応援コメント
天祥の描写がミステリアスで魅力的で、夜鳴媛のように(いろんな意味で)強いキャラにも、十分見合う男性のような感じがします。ドラマチックですてきな出会いでした。
作者からの返信
まりこさん
うわあ、よかったぁ〜〜。
天祥の描写には苦労したんです。彼が魅力的でないと困るので、そう言ってもらえると、本当にほっとします。
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
小姑が現れましたね。夜鳴媛にとって大した敵になりそうもありませんが。
どちらかというと、予定外の演技をしたことで思いのほか天祥と距離が縮まっちゃったことの方の事件かも?🤔
作者からの返信
陽澄すずめさま
そうそう、夜鳴媛、予想外に天祥との距離を縮めるという、藪蛇状態です。
いつも素敵なコメントをありがとうございます!
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
秋桜花様……。
戦いを挑むも、敢え無く撃沈。
殊更に誇示せずとも、万人が言葉を飲み平伏したくなる存在である夜鳴媛様の相手では無かったようですね。
このいたずら心が吉と出るか凶と出るか……。
作者からの返信
ことさん
そうなん、夜鳴媛に戦いを挑もうなんて、そもそも間違っているとは気づかない、ツンデレ妹です。
いつも、ことさん、ありがとうね。
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
天祥との契りに気が進まない夜鳴媛。
決して天祥との仲を邪魔されて腹が立つというわけではありませんけど、こうも露骨に敵意を向けられて黙っているような、大人しい性格ではありませんよね。
秋桜花、もしかしたら大変な相手にケンカを売ったのかも?
お兄様大好きなのはいいですけど、夜鳴媛は手強いですよ(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
無月弟さま
夜鳴媛は、けっしておとなしい性格じゃないんで、ときにナカテを煩わせます。
そうそう、秋桜花、戦う相手をちと間違えております。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
嫁小姑問題に発展しそうですが、手懐けられたら強い味方になってくれそうではありますね。
まあまずは会話をしないことには打ち解けることもできませんが。
その機会は訪れるのか(紙幅的に)
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
義理の妹になる女性を登場させて、ちょっと、緩めた場面です。
少しすると緊迫状態になりますので、閑話休題的な話にいたしました。
いつも推敲、ありがとうございます。本当に助かります。
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
小姑登場。夜鳴媛にとっても親類になる相手ですので仲良くなれたらそれに超したことはないですが、少なくともすぐには無理そうですね。
いたずら心から反撃とばかりに仕掛けましたが、秋桜花だけでなく天祥やその場にいる者全員に衝撃を与えたようですね(*´艸`)
作者からの返信
無月兄様
小姑登場してしまいました。完璧なブラコン妹なので、なかなかに仲良くなるのは難しそうですが。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第3話 冷酷無慈悲な男への応援コメント
雨さま☔
ついに莲氏天祥さま登場ですね!😆
夜鳴媛もそうですが
古代日本っぽい名前で素敵ですねー💛
小説の雰囲気にあっていてテンション上がります⤴⤴⤴
ナカテはカタカナですね
どうやって名前つけているのですか?
またエッセイにでも解説してくださいね😏
作者からの返信
青木桃子さま
名前は、とっても難しくて。
まず、古代の名前を検索して、そこから好きな字を取り出して、その上で、作っているんです。
ナカテ、漢字はあるのですが、彼女まで漢字にすると読みにくいと思い、使用人の立場の人間はみなカタカナにしました。
ほんと、名前って、決めるの難しくて。
天祥は、その前には、別の名前で、書いてる途中で変更したんです。
編集済
第4話 到着した御殿への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
なかなか逃げ出すスキもなく、天祥はかなり周到な性格なのかな?
嫁ぎ先がどのような立ち位置なのか。
異界とどの程度関係しているのか。
天祥の虚無の瞳が気になりますね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
いつも本当に助かります。
書き直しが多くて、その度に、校閲してはいるんですが、ところどころ間に合いません。
いつも助けていただき、本当にありがとうございます。
第4話 到着した御殿への応援コメント
ほうほう。
天祥が無慈悲で冷刻、鬼人だと言っておりましたが、まるで媛が化け物か鬼人でも扱うかのような周囲の反応。この五芒星の結界とてそう。逃げられないように、とありますが、まさに危険物を扱うかのよう。ナカテでさえ、人でも妖かしでもないという。まあ、美しさに関してかもですが。
しかし天祥だけは何を考えているのか。あるいは媛を何かから護っているのかも知れないし、周囲は味方のはずなのに念話を使い、媛を気に掛けているように思えます。
そして最後、媛は天祥に何かを感じ取った様子。虚無と書いておりますが、それは一抹の寂しさを媛に訴えかけているのだとすれば、媛の母性とやらは動くのかどうか。
作者からの返信
かごのぼっち様
天祥にしてみれば、実は、ここで不慮の事態があってはいけないと思い、守るために結界をはったのですが、媛にとっては、逃げ道を失ったようで。
どちらも、少しずれてしまってはいるんです。
天祥の気持ちを忖度してくださって、嬉しいです。
どんなふうに捉えられるか、少し不安だったのです。
コメント、嬉しかったです。本当にありがとうございます。
第4話 到着した御殿への応援コメント
本質を見分ける能力を持つ夜鳴媛でさえも見抜けない天祥。いったいどういう人物なのでしょう?
色や個性がないというのは、よほど隠すのがうまいのか、それとも本当にないのか。
もしも後者なら、何をすればそんな人になるのでしょう。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
天祥は、夜鳴媛には、とても厄介な相手でもあります。
色や個性を押し殺して、ひたすら耐えて生きている、そういう人物で、周囲からは非常に信頼されています。
お読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しいです!!
第4話 到着した御殿への応援コメント
何も見通せない天祥さま、どんな育ち方をしたらそんなふうになってしまうんでしょう。
どんどん拡がっていく豪勢な屋敷の中で、そんな虚無を抱えて生きてるなんて。
夜鳴媛としては、ちょっと気になってしまうでしょうね。
作者からの返信
陽澄すずめさま
イケメンが不幸って、そそりますよね。そんな男なんです。
自分の義務に誠実に静かに淡々とこなしていく。
およみくださって、嬉しいです。本当にありがとうございます。
第4話 到着した御殿への応援コメント
天祥さん。
夜鳴媛に何も感じさせないということは感情がない?
中身が活発な誰かさんとは好対照ですね。
作者からの返信
へもんさま
そうなんです、中身が活発なヒロインとは真逆の人なんです。
何も感じてないのか、あるいは、感じるのを禁じているのか。そんな人なんですが。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第4話 到着した御殿への応援コメント
常日頃、人の内面がわかる夜鳴媛様。
何も見えないとなれば、畏れを感じても致し方ない。
虚無を抱えた出来る人……。
母性本能のみならず、好奇心もそそられますよね。
わからないから知りたくなる。
そして、知ってしまえば後には引けない。
そんな運命を感じておいでなのでありましょう。
とはいえ、抗う気は満々なようですが。
作者からの返信
ことさん
早々に読んでくれてありがとうね。
わからないから知りたくなる、もうそこで罠に入ってしまっているよね。興味がなければ、そんな気も起きないから。
さあ、こっからが体変。
がんばります。
編集済
第2話 化け物……?への応援コメント
雨さま☔
夜鳴媛さま、カッコイイヒロインですね!
しかもズリズリズリって八つ目の女が不気味で怖かった😭💦
今度は強い誰かが現れますね😏✨
作者からの返信
青木桃子さん
かっこいいって、うれしい!!
そういう女性を描きたかったんで、なんとか上手く書けているようで、ほっとします。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第3話 冷酷無慈悲な男への応援コメント
こんばんは
でてきました、莲氏天祥〜〜。待ってました♬
冷徹でできる男っぽくて念話が使えて、恐るべき男。
それでいて孤独と悲哀を感じさせる男。
これからが楽しみです(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま
天祥、やっと出せました。
かっこいい男を書けているといいんですが、難しいですけど、がんばります。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第3話 冷酷無慈悲な男への応援コメント
もうちょっと惹かれてますね、夜鳴媛は。
莲氏天祥とは思念でやり取りが出来るとは。莲氏天祥もただものではないですね。
もうこの二人神の領域にまで達していそうな感じで。凄く高貴に感じます。
莲氏天祥、仮面をしたままの登場シーンでしたが、印象は物凄く強かったです!
作者からの返信
無雲ちゃん
ふたりは、そもそも銅鏡によって繋がってはいて、それゆえに、惹かれ合うのが運命というか。
それと、よかった!!
天祥、うまく書けていたのかな。ほっとしました。
ありがとうね。
編集済
第3話 冷酷無慈悲な男への応援コメント
鉄は青銅のあとにやってきたのかと思い込んでいて、調べたところ同時期の弥生時代に来ていたようですね。
テレパスが使える間柄。なにがしかふたりに共通点があるのでしょうか。
逃げる機会を窺う思考も読まれていたら……。
なかなか厳しい状況に放り込まれましたね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイさま
本当にいつもありがとうございます。
直前に大幅に改稿したので、校閲漏れしてしまっていたようです。
本当に助かります。
ありがとうございます!!
第3話 冷酷無慈悲な男への応援コメント
本宅に行くことになれば、さらに逃げだす機会はなさそうですね……(><)
天祥はいったい何のために夜鳴媛を求めているのか……。気になります(><)
作者からの返信
乙さま
彼にとっても、契約の契りは強制されているものなんですが。民のために自分を犠牲にしようと思っているようですが。
お読みくださって、嬉しいです。本当にありがとうございます。
第3話 冷酷無慈悲な男への応援コメント
天祥さんは念話も使えるんですね。
ということは夜鳴媛と同じような術者でもあるのかな?
権力もあり冷静で統率力もあるとなると厄介な相手です。
作者からの返信
へもんさま
そうなんです。天祥は侮れない相手で、でも、夜鳴媛も、負けてないとは思います。
ふたりの間には特殊な結びつきがありますので、念話も可能です。
読んでくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第3話 冷酷無慈悲な男への応援コメント
媛の洞察力たるや!!
そして思念。思念のみ。
まだ何一つ会話もしていないのに、お互いに何かを感じとっている様子。
彼の立ち居振る舞い、鉄仮面、卒がないやり取り。性格が冷淡だとは言わず、彼をそのように振る舞わせる何かを仄めかしているところ、媛はその背景を鋭く感じとって、恐れているのかも知れない。
そして最後、ぼうっとした表情。これがどのような感情を現しているのか、興味深いですね。
作者からの返信
かごのぼっちさま
いつも、素敵なコメントの上、自分で書いてる内容がうまく伝わっているのか、すごく気になったりしていますので。
かごのぼっちさんのコメント、すごく参考になります。
本当にいつもありがとうございます!!
第3話 冷酷無慈悲な男への応援コメント
ヒーローの初登場シーンを、ナカテと掛け合い漫才しながら様子を伺う夜鳴媛、ただの恋愛関係には絶対ならない空気感があってすごく好きです(*´◒`*)
一方で二人の間にだけ通じる思念、何か特別な繋がりがあることが伝わってきますね。
印象的な出会い回でした。
作者からの返信
陽澄すずめさま
おおお、もう、なんだろう。この言ってほしかった言葉感。
〉ヒーローの初登場シーンを、ナカテと掛け合い漫才しながら様子を伺う夜鳴媛、ただの恋愛関係には絶対ならない空気感があってすごく好きです(*´◒`*)
これ、嬉しすぎました。本当にありがとうございます。
第3話 冷酷無慈悲な男への応援コメント
上司ともなれば、怪異のような漠然とした恐怖ではなく、より具体的な恐怖になりますから。
噂が本当ならば、不興を買えば命がなくなりますから。
とはいえ、夜鳴媛様が感じているものは、それとは異質なもののように思え。
でも、会って話してみない事には……ね。
逃げそびれたからには、とりあえず、一緒に行くしかなさそうですね。
作者からの返信
ことさん
です。です。
衛士にとっては、天祥は噂で聞く人物だから、普段なら口を聞くこともない、はるか上にいる人。
夜鳴媛、逃げそびれて、行くしかなくなっています。
強い二人の今後、がんばって書くね。いつもありがとう!
第3話 冷酷無慈悲な男への応援コメント
怪異よりも恐ろしいかもしれない、莲氏天祥。
莲氏天祥、不思議なものを感じ取ったみたいですね。
その一方で有能なのも確かなようで、なかなか手強そうな方ですね(; ・`д・´)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
この男は、とても複雑な悩みを持つ人なんで、夜鳴媛もちょっと怖くなっております。
でも、有能なんです。
お読みくださって、本当に嬉しいです!!!
編集済
第2話 化け物……?への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
夜鳴媛の力の一端が示されましたね。
戦闘力も相当高いのか。
これだけの力があれば、確かに逃げ出せるものなら遁走したいかもしれませんね。
果たしてこの仮面の人物とは!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイさま
いろいろ本当に助かります。
ありがとうございました。
第2話 化け物……?への応援コメント
夜鳴媛、頼もしいですね!
かっこよくて強いヒロインと、冷酷な婚約者。
二人が出会ったらどんなストーリーが始まるのか楽しみです!
作者からの返信
遊井そわ香さま
夜鳴媛、かっこよく書けているようで、ほっとしました。
性格のまったく違う二人のヒーロー・ヒロインなんですが、うまく書けるようがんばります。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第2話 化け物……?への応援コメント
夜鳴媛強いですね! こういうカッコいい女性好きです♬
逃げようとしたら現れた行為のもの、莲氏天祥が来たのでしょうか。
逃げる事は無理……なのかなぁ。
作者からの返信
無雲ちゃん
かっこいい女性、わたしも憧れてしまい、今回の主人公にしました。
来ましたよ、天祥。
やっと、ふたりの関係を次話から書けます。
読んでくださって、ありがとうね。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
雨さま☔
夜鳴媛には鬼神の血が流れている。
神的な霊力もった人が夜鳴媛さんなのか
強そうですね😆
そして天祥さんはいつ会えるのか? 楽しみです🌸
作者からの返信
青木桃子さま
鬼神の血が流れてる数奇な運命をもつ媛なんで、強いです。
天祥とは、数話ののちに会う予定なんですが。
いつも、読んでくださって、とっても嬉しい。本当にありがとうね😊
第2話 化け物……?への応援コメント
夜鳴媛、強くて格好いいですね……っ!(≧▽≦)
逃げようと思ったのに、また機会を邪魔されてしまいましたね……(><)
作者からの返信
乙さま
まったくもう、天祥。なかなか憎い時間に登場してくれました。
逃げられません。
お読みくださって、とっても嬉しいです。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
なんかちょっと複雑な話の印象があります。会話文はいつもの乗りなので、ちょっとほっとしますが。
にしても銅鏡が割れるとは! この時代の人には、鏡が割れるという感覚はきっとなかったでしょうね。
ちょっと気になったのですが、前の話にでてきた「歯車」という単語。この時代にあったのでしょうか。
作者からの返信
雲江斬太さま
設定が複雑ではありますよね。
さて、歯車のことですか、地の文なので気にしなかったのですが。
歯車はもともと紀元前からあって、古代メソポタミア時代にはあった技術だそうです。
中国では古代から「指南車(歯車を使って常に人形が南を指すように作られた装置)」を使用していたのですが、それが日本に伝わっていても不思議ではありませんが。
この時代、歴史の闇で、残っている文章は、現在、書いている時代よりも前の魏志倭人伝。それから、空白があるのですが、中国で遣隋史などから聞き取り調査をして文書に残っている部分のみなんです。
ただ、日本書紀に斉明天皇が指南車を作ったと書かれていますから、あながち知らなかったこともなかったとは思うのです。
なにぶん歴史に残っていないので、わからないというのが事実だと思っています。
この作品で書いている国は架空のもので、設定上ですが、大和政権のなかでもっとも文化的に進んだ天文学の発達した国として書いています(作品中、後述)。
第2話 化け物……?への応援コメント
存外強い神巫。ナカテの出番無し。
怪異。なかなか個性的な外見でした。しかし見かけ倒しと言うか、なにより媛が強いようですね。衛士が束でかかっても倒せない相手が三流呼ばわり。さすが鬼神に嫁がんとする神巫。只者ではない!!
怪異も物理は効かなくとも、呪術的な力は効くようですね。しかも呆気なく。
そしてそれっぽいのが現れましたね!!まさかの鉄仮面!!いいですね!!ミステリアス感たっぷり!!しかし着飾った馬と言うのがあまり戦闘向けではなさそうなイメージです。媛を迎えるに当たって装着してきたのか。それにしては鉄仮面に黒い甲冑と言う武装。ううむ?あのやんごとなきお方ではないのか、誰だ!?
作者からの返信
かごのぼっち様
強いんです。今回のヒロイン、強い女です。ヤケクソ気味ですけど。
怪異は、かなり見掛け倒しで、実際に兵たちを殺すこともできず、ただ尻餅つかせる程度の攻撃しかできません。
鉄仮面、でました。
今日の話で、いよいよヒーロー登場です。
お読みくださって本当にありがとうございます。
第2話 化け物……?への応援コメント
こんばんは
異形のものがでました。長い首、八つの目、ズリズリ……。とはってくる音がホラーチック!!
夜鳴媛の力のおかげで撃退できましたね。
村を全滅したのは、もっと強い異形の仕業のようです。
夜鳴媛、逃げそびれましたね(θ‿θ)
作者からの返信
加須千花さま
出しました異形のもの。ダークな設定背景から、書いてて、ついついホラーチックになっておりました。
夜鳴媛、今日、相手と会うのですが。
うまく描写できるようがんばります。応援、本当に励みになります。
第2話 化け物……?への応援コメント
運命の人の予感…⤴️💕
化け物退治も読みごたえありました🙌🌻✨
続きを楽しみにしていますね☀️
作者からの返信
うさぎさん
えへ。読み応えがあるなんて、とっても嬉しいです。
ありがとうございます。感謝🥹
がんばって、面白いものになるよう書きます‼️
第2話 化け物……?への応援コメント
夜鳴媛さん、さすが態度がでかいだけの腕前はありますね。
そして、チャンスとばかりに逃げ出そうとしましたが、やってきたのは鉄仮面。
面倒な相手と認めるのは果たして?
作者からの返信
へもん様
態度がでかいには笑いました。
そうそう、偉そうですよね。
面倒な相手が来ました。今日、相手を公開しますね。
いつもお読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第2話 化け物……?への応援コメント
>「ナカテ、本来なら、わたしを見張るのが任務なのにな」
>「それは諦めております。媛さまはなさりたいようになさってください」
二人のやりとり、テンポほんと好きです(●´ω`●)
さてさて現れたのは……もしや。
作者からの返信
宵さま
ふたりが恋愛したほうが良さそうな、そんな関係かもしれないです。
次話、いよいよ登場します(マル秘)
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第2話 化け物……?への応援コメント
夜鳴媛かっこいい!
強いのではないかと思っていましたけど、ここまでとは!(^^)!
しかもこれを好機ととらえて逃げようとするなんて、行動力ありますねえ。
しかし敵(?)が来てしまった!
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
強い女性を書いてみたくて、ヒーロータイプの女性です。
かっこいいって、嬉しいです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第2話 化け物……?への応援コメント
ナカテの忖度無い正直な言葉が夜鳴媛様の心を守っているとも思え……。
折角の好機だったのに、逃げる機会を逃してしまったようですね。
夜鳴媛様が手強いというのだから、よっぽど手強いのでありましょう。
はてさて、噂の真偽は……。
作者からの返信
ことさん
夜鳴媛は特殊能力の持ち主だからね。相手のレベルがわかるんよ。
なかなかね、体変なんだよ。能力があるってさ。
いつも、ありがとうね。
第2話 化け物……?への応援コメント
夜鳴媛カッコいい!
衛士たちではどうにもできなかった相手を、三流呼ばわり!
>とりあえず、衛士たちの面目を潰したことは確かにございます
ナカテのセリフ、笑っちゃいました。
女子バディ感も良いですね!
作者からの返信
陽澄すずめさま
ナカテのセリフ、考えるのが難しくて、そう言ってもらって嬉し火です。
夜鳴媛、かっこよく強い女ですから。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第2話 化け物……?への応援コメント
鍛えられた衛士たちでも歯が立たなかった化け物をあっさりと。夜鳴媛、こんなに強かったのですね。
偶然にしろ、これは逃げ出すチャンス。と思いきや、その望みはあっさり潰えてしまいましたか。
来るタイミングが悪かったですね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
そうそうに読んでくださって、嬉しいです。
夜鳴媛、人間と剣で戦うとなると弱いですが、こうした怪異には強いです。
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
雨さま☔
雨さまの新作!
わあああ😆
今回は古代日本が舞台なんですね!
飛鳥時代のことはわからない(;^ω^)
雨さまはいろいろ知識あって凄いです!!
そうそう、うちの近所に5~6世紀の古墳があります😏
前方後円墳だったかな。それぐらいの情報です。
神巫、ミステリー、イケメン登場ですよね⁉(゚∀゚)
好きな世界観です♡
ゆっくりですが読んでいきます☔😆☔
作者からの返信
青木桃子さん
こちらこそ、おおおって、おもわずのけ反りました。
前方後円墳のご近所なんて、なんて素敵なんでしょうか。
このくらいの時代が若いころから大好きだったんで、あらためて資料など必死に読んで書いています。
読んでくださって、本当に嬉しいです。励みになります!!
第1話 神秘に包まれた神巫の正体への応援コメント
斎宮からようやく出られたと思いきや、どうにも不穏な様子ですね……(><)
作者からの返信
綾束乙さま
そうなんです。次から次へと、夜鳴媛にとっては、なかなか体変なんですが。
お忙しいのに、お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
第1話 神秘に包まれた神巫の正体への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
夜鳴媛とナカテに向かって何かが迫ろうとしている。
緊迫感を出しておいて日をまたぐ。
計算されたサスペンスで、次話への興味がうまく引けていますね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイさま
助かります。
何度も書き直し、校正していて、自分でも気になっていて、本当にありがとうございます。
編集済
第2話 散乱した神の器への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
「銅鏡が割れる」とはなにか大きな転機が窺えますね。
果たして夜鳴媛の身にどのような転機が起こるのか。
続きもすぐに読みます。
作者からの返信
カイさま
いつも本当にありがとうございます。
僥倖ですね、完璧な文字ミスです。助かります。
第1話 神秘に包まれた神巫の正体への応援コメント
>鳥の鳴き声も消えた。
なんだか不穏。
恐ろしいものが来そうな予感がプンプンします!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibuさま
ダークな背景を世界観にしていますから、来ます(笑)
お読みくださって、コメントもくださり、本当に嬉しい。励みになります。
第1話 神秘に包まれた神巫の正体への応援コメント
こんばんは
ナカテさんと夜鳴媛の軽妙なやりとりが楽しいですね。
最後、マズいものが出てきたようです?!
作者からの返信
加須 千花さま
ナカテと夜鳴媛は、家族以上の関係で親しいので、互いに好き勝手を言えるんで、書いてるほうも楽しいです。
いつも読んでくださって、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
第1話 神秘に包まれた神巫の正体への応援コメント
移動手段が牛というのが時代を感じさせますね。
夜鳴媛とナカテの関係を説明しつつ場面転換。
その間に何か出てきました。
良くないもののようですが……。
作者からの返信
へもん様
当時は牛車があったと想定して書いてます。たぶん、あったかも。
ナカテと夜鳴媛の関係は、時に男性が入れないほど親密なんです。
お読みくださって、本当に嬉しいです。
第1話 神秘に包まれた神巫の正体への応援コメント
斎宮を出たと思えば、すでにトラブルが! いったいなにが起こったんでしょう。幼少の頃から鍛えられたナカテが活躍するんでしょうか。ドキドキです。
作者からの返信
まりこさん
ふたりの女たちの強さを、ここから書いていく予定です。
今回の主人公は強いんで、それが男性との関係で、どう作用するのか、そのあたりも書いてみたいって思います。
読んでくださって、ありがとうございます。
第1話 神秘に包まれた神巫の正体への応援コメント
ズリズリズリ⋯⋯巨大なミミズを彷彿としますが、きっと別の何かでしょう!!
媛を守ると言うのであれば、ナカテは強いのでしょう。しかし相手は牛が身動き取れなくなるほどの何か。これは他の何かの登場を期待してしまいますね!!ね!?
作者からの返信
かごのぼっち様
おおお、確かに、別作品で書いた巨大ミミズ。た、確かに。
う〜〜ん、私が、そこから逃れられないでいるのかも。他の音を使えばよかったかしら(笑)
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第1話 神秘に包まれた神巫の正体への応援コメント
何かが起きそうな雰囲気。
もしかして天祥様と会う前に、ピンチ到来ですか!?
夜鳴姫にナカテ、肝が座って強い人という印象がありますけど、もしも襲われでもしたら切り抜けられるでしょうか(;゚Д゚)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
何かが起きるんですが。
天祥さま、なかなか登場できなくて、もうゴメンな気持ちです。
主人公たちふたり、とても冷静で賢い女たちではあるんですが。警護のものもいますしで。
お読みくださって、ありがとうございます。
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
ただでさえ二人の間で共鳴するものがあったのに、物理的に繋がったらますます強く引っ張り合いそうですよね。
しかし、夜鳴媛が見た光景は……天祥は、夜鳴媛の中にあるジンを封じ込める使命を負っているということなのでしょうか。
せっかくちょっと良い雰囲気に思えたのに、そのための夫婦なんて。ますます心を許すわけにはいかなくなってしまうような。
作者からの返信
陽澄すずめさま
ふたりの関係は陰陽、相反し、共鳴しながらも反発する関係なんです。
天祥は、彼女に負い目を感じています。そして、今後書いていきますけど、とても愛しているんです。
夜鳴媛、まったく気づかない鈍感女なんですけど。
お読みくださって、本当にありがとうございます。とっても嬉しいです。