雨さま☔
(((o(*゚▽゚*)o)))こんな儀式があったみたな臨場感ですね~
天祥さまと夜鳴媛がまだ気持ちが
微妙にずれているところとか
キュンってします。
天祥さまはとても深い闇をもってるみたいで
これからどうなるかドキドキしながら見守りますね(`・ω・´)✨
作者からの返信
青木桃子さま
あったみたいな臨場感。とっても嬉しいです。
ふたりの気持ちのズレ、そこ、うまく書けていて、ほっとしました。
彼は気の毒な人で、ふたりの関係、これから深まっていく予定です。
読んでくださって、本当にうれしい!!
ジン。
たしか、ペルシャのあたりでは精霊を意味する言葉。
文化の混淆がうかがわれて、いいと思います。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
飛鳥時代、驚いたことに、日本は国際都市だったらしく。中国や韓国のみならず遠くペルシャやインドからも外国人が来ていたかもしれないです(実際はわからないのですが、文化的なものは来ていたのですが)。
ジン、ペルシャの精霊を意味するんですね。
面白いです。
お読みくださって、ありがとうございます。
隙の無い描写、洒落た会話、さすがアメさんだなって思う。
ついに婚姻しましたね。でも二人の心までは交わらない。
本当の意味での契約婚。
これからどうなっていくのか楽しみにしていますね!(*^^)v
作者からの返信
無雲ちゃん
いつも本当にありがとうね。お忙しいのに、読んでくださって、とっても嬉しいです。
さらに良い作品になるようがんばって書きますね。
編集済
雨 杜和様、コメント失礼致します。
天祥と夜鳴媛の微妙なズレを感じさせますね。
ともに結婚するつもりはないのかもしれませんが、せざるをえない状況に置かれているということでしょうか。
夜鳴媛はまだ逃げたそうにしていますが、果たして。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイさま
いつもありがとうございます。
結婚のこと、ふたりの間には微妙な差がありますが、とにかく儀式をあげるしかない状況になっております。
楽しみにしてくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
時期的に儀式にまだ唐土の色合いが濃いのでしょうかね。
儀式が進む中、周囲から隔絶して冷ややかな2人。
少しは距離が縮まるといいのですが。
作者からの返信
へもんさま
飛鳥時代は資料がほとんどなく、おおまかの時代の様子は、隋や唐の資料によって、知られているだけですけど。
ただ、はるかギリシアやペルシアの影響もあった 飛鳥は、あらゆる文化が融合する国際都市だったらしいです。
とりあえず、架空の国の話ということで、お茶を濁しております。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
夜鳴媛は卑弥呼と同じく姓(氏)が無いのですね。
もっと得体の知れない“なにか”。それが何なのか、運命のような抗うことの出来ないなにかが二人の間に。
これも修祓の儀もまた演劇。劇の幕間。幕間に触れ合う指と手の、まぐあい。良いですね。
作者からの返信
かごのぼっち様
そうなんです。名前しかない神巫だから、夜鳴媛で。
最後の場面、天祥が少し折れて行く様子が書けているようで、ほっとします。
コメント、嬉しいです。
いつもありがとうございます。
領域の割れは、天祥様の力が強すぎる所以なのか、それ以外の所以なのか。
夜鳴媛様が天祥様の力を封じたら天祥様はご無事でいられるのだろうか。
宿命を背負う孤独は、お互い様だけれど。
夜鳴媛様より尚一層深い孤独。
心が読めずとも何となく感じている様子の夜鳴媛様。
「同情されたいのはわたしの方よ」とは言っているけれど……。
作者からの返信
ことさん
おお、読み取ってくれて本当にありがとう。
天祥は耐えているんだ。おそらく、夜鳴媛以上に、彼のこころは重い。
その心を、彼女が溶かすことができるかも、この物語の主軸ではあるんだけど。
がんばる。
明日も、突貫で、まだ、書けてないんだ。
婚姻の本当の理由が明かされましたね。運命によって結ばれた二人の心の内は、寂しくて複雑なようですね。お互いに揺れている心情がなんとも切ない。それから、時代背景がとてもおもしろいです。衣装や建物、風景など、実写で見てみたいです。
作者からの返信
まりこさん
早々に読んでくださって、嬉しい。
時代背景に凝ったので、そこ褒めてもらえると、とっても嬉しいです。ありがとうね❤️
>遠目からも息をのむ余裕すら奪うような、あまりに整った骨格と均整のとれた輪郭が見える。暗闇から救い上げられたような端正な顔
ここのところの表現が好きです〜♬
信じられないほどの美形。
おごそかな結婚式の雰囲気も良いですね!
作者からの返信
加須 千花さま
手をかえ品をかえ、美形表現に、だんだん類語辞典も用をなさなくなっております。
苦労している点を取り上げてくださって、とっても嬉しいです。