第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
>母親が天祥の母の胸に刃を突き立てた
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
まさか、こんな過去があろうとは……
>最悪の敵にでも出くわしたかのように
どうしよう。めちゃくちゃ険悪な雰囲気。。。
以前の天祥に戻ってほしい!!!
続き、首を長くしてお待ちしてます。
前編、面白かったでーすヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさま
そうなんです。
天祥と夜鳴媛は、不幸の土台の上で、悪くすれば、敵になるような状態。
後編は、このふたりの恋愛逆転を書いていこうと思っています。
前編、面白かったという言葉に、励まされます。
読んでくださって、本当にありがとうございました。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
天祥と夜鳴媛の大迫力のバトルシーン、二人の魂が共鳴してからのこの展開!! 続きが読みたくて仕方がないです。首を長くして待っております。
作者からの返信
まりこさん
続き、ちと待ってね。
嬉しい言葉に、飛び上がります。書いて良かったと思う瞬間です。
読んでくださって、本当にありがとうございました。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
天祥の母を殺したのが夜鳴媛の母。
親の仇の娘ということを知ってしまったら、拒絶してもおかしくはないですね。
ここから攻守逆転するとのことで、続きを待っています。
作者からの返信
へもん様
続きを待ってくださるなんて、とっても嬉しくて。
やっと前編、書き終えました。
後編は攻守逆転ですよね。確かにそうなっていく予定です。
お星様をありがとうございました。すっごく励みになりました。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
圧倒的な強さを誇る天祥にして倒すことは叶わないジンを騙るもの。
夜鳴媛の結界がなんとか間に合いましたが、天祥は瀕死の様子。
大丈夫なのでしょうか?
作者からの返信
へもん様
ラストシーンで、天祥がどう生き延びるか書きますね。
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
えええええ?!?!
なんという衝撃の事実……!
せっかくやっと夜鳴媛の心が天祥に向いたのに、肝心の天祥は……(><)
この二人、これからどうなってしまうんでしょう?後編が読みたすぎます!!
ひとまずは前編の完結お疲れさまでした。この続きを背徳できる日を心待ちにしていますね!
作者からの返信
陽澄すずめさま
最後までお読みくださり、お星様まで、本当に感謝です。ありがとうございます。
天祥ね、真実を知ってしまい、心を閉ざしまた。
今度は逆に夜鳴媛のほうが、彼にご執心。
続き、まだ書いてないのですが。
がんばります。
本当にありがとうございました。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
先刻の魂の共鳴?などでは計り知れない、なんとも血塗られた運命でしたね。
そして天祥のこの怒気はどこから湧いてどこへ向かうのか。天祥の愛は本当に刷り込まれた愛だったのか。夜鳴は自分の気持ちに気づいた様子。しかし目覚めた天祥に困惑するでしょう、が、天祥のあの背景を知ってしまった以上、身を引いてしまいそうですね。
さて、ジンの封印が成功したのであれば、しばらくは心配ないとして、こらから仮初の夫婦として過ごすことになるのか。
是非後編をおねがいしますm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっち様
後編ではジンも出てくる予定なんですが。
まだ、書いてなくて。
すみません、しばらく時間が必要なんです。
その前に、一作、10万文字程度の長編を先に書きたとと思っております。
お読みくださって、本当にありがとうございます。天祥のファンアートとか、レビューなど嬉しくてたまりませんでした。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
まさかこんな真相が隠されていたなんて。
母のした罪を背負う必要はないですけど、無関係だなんてとても言えませんよね。
愛することを宿命付けるために、こんな残酷な事をしていたとは(>_<)
目覚めた天祥、様子がおかしいですけど、夜鳴媛のことを覚えていないのでしょうか?
今後二人がどうなっていくのか、気になります。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
最後まで読んでくださり、応援コメントも、いつも書く励みになっておりました。
今後の二人。立場が逆になって、どう天祥の愛を取り戻すかが主のひとつにはなるんですが。
お星さまとレビューまで、本当にありがとございました。
心から感謝もうしあげます!!!
編集済
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
なんてこと~
最高潮に溶け合った想いが、一気に暗転。
なんで怒ってるの。
産みの母を手にかけた女性の顔を天祥様が知っているはずはないけれど。
養母の偽りを知っているはずもないけれど。
でも、知らなくても覚えているということも。
覚えていなくても分かるということも。
この先、二人はどうなるのでしょう。
夜鳴媛様の想いは……。
作者からの返信
ことさん
赤児の記憶は普通はないのですが、無意識下にはあると聞いてます。その記憶を、夜鳴媛は引きづりだして、天祥に教えてしまったんです。
というわけで、後編は、今度は天祥を愛する、夜鳴媛が彼女を憎む天祥を、どう篭絡するのかってのも。ひとつのテーマではあるんです。
読んでくださって、いつもありがとうね!!
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
天祥の過去、想像を絶する程に衝撃的だった!
こんなことをしてまで愛することを宿命付けられましたが、彼が今夜鳴媛に向けているのは激しい怒り。
ですが、それも無理のないことかも。
これから二人はどうなっていくのか。
続きを読みたいので、どうか良い結果になりますように。
作者からの返信
無月兄様
どんでん返しの前編、書くの大変だったので、そんなふうに言ってくださると、本当に嬉しいです。
夜鳴媛と天祥、かれらは心の奥底では愛し合っているはず。
しかし、運命はまったく彼らの思い通りにはならなくて、敵同士となっています。
私も心から良い結果を望んでいるのですが、続きを読みたいって嬉しいコメントを本当にありがとうございます。
レビューとお星様。すっごく嬉しかったです。本当にありがとうございます。
主な登場人物への応援コメント
最終話、楽しみにしています!
最後まで読んだら書くキャッチを思い浮かんだので、完結したらレビューします!!
作者からの返信
無雲ちゃん
いつも本当にありがとうね。すごく励みになります。
最終話ですが、今日、公開できそう。今、校閲を終えたんだけど、自分としては満足できる完結にもってこれたと思っています。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
ジンを騙かたるもの。
圧倒的でしたね。
壮絶な戦いのシーン、息を呑みました。
一瞬天祥が揺らいだように見えたのもリアルでぐっときました。
それでも守り抜きましたね。
満身創痍な天祥……大丈夫でしょうか( ・_・;)
しかし、「騙るもの」でこれとは。ジンとはどれ程なのか……。
そして、ジンの妃となる筈と言いつつあんな攻撃を浴びせてくるのは……(^-^;
作者からの返信
宵さま
怪異の怪異たるところで、少し見境がないというか、単純なものです。騙るものは。
だから、平気で攻撃してくるところがあります。来ないなら殺すという、そんな単純なものなんです。
ジンは違いますが。彼は、非常に理性的な異界のもので、後編で書く予定ではいるんです。
お読みくださって、とても嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 ジンを騙るものへの応援コメント
雨さま☔
お母さんは火刑に😭
不気味なくらいの数でドキドキします!😭
そして天羽々斬剣←めっちゃかっこいい剣ですね!
結界がはれるのか夜鳴媛さん、見守りますp(*^-^*)q
作者からの返信
青木桃子さま
ここまで読んでくださって、本当に嬉しいです。
天祥の剣、かっこいいって、嬉しい。自分でも書いてて、おおって思いましたので。ありがたいです。
主な登場人物への応援コメント
無理なく~
楽しみに待ってます^^
作者からの返信
ことさん。
うん、なんとか書き上げたけど、でも文章とか、たぶん、まら校正がいると思うんだ。
明日で、ともかく完結。
この作品、ほんと書くの疲れたわ。
主な登場人物への応援コメント
楽しみにしております。焦らず自分の納得のいくものを仕上げてください☺️
作者からの返信
かごのぼっち様
優しいコメントをありがとうございます。今日、なんとか書き上げたんですが、まだ、他人の目で校閲できてなくて、明日、もう一度、読み直してから、齟齬を確認してからアップしますね。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
凄く美しく神秘的な戦闘シーンでした!
でも、天祥ががががが。無事なのでしょうか!?!?
いやだ。死なないで。夜鳴媛のベターハーフでいて欲しい。
もう次辺り最終話なんですか? あと2話? 1話?
大丈夫。アメさんなら書けるから、自信をもって書いて!!
作者からの返信
無雲ちゃん
応援、ありがとう。
うん、今、書いてる。たぶん、いけそう。でも、たぶん、今日の公開は無理そうだけど。
無雲ちゃんからの前の応援メッセージ。華麗にスルーじゃなくて、書いてくれて、嬉しかった。
とても強く心に響きました。
本当にありがとうね。がんばろうって思った。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
ガーン。天祥さん、瀕死ですか、、でもその前の戦闘シーン、迫力ありました!
アメさま、着実に小説、進歩されていますね。(えらそうにスミマセン)全然大丈夫ですよ、なんで時々、心配になられているんだろう。
前に進まれているだけにしか見えません😄
続き、楽しみにしていますね!
作者からの返信
佐藤うさぎさま
おお、え? そう? ほんと。なんかね、ラストが書けなくて、内容的には決まっているのに、いい文章にならないの。
だから、すごく困って自信を失っています。
さて、この戦闘シーンは、もともと書くのが苦手なんで、苦労したんですが、その甲斐がありましたかね。
最近、よく前に進んでいるって言われるの。
むちゃ努力してるんですが、その成果があるのかな。ほっとします。
さて、この続きだ。
まだ、書けない。頑張る!!
ありがとう!!! うさぎさん。
第4話 呪いの村への応援コメント
なんだ、安心しました、めちゃくちゃ面白いです!
ごめんなさい、携帯代えたら更新通知がこなくなっちゃって。
自ら読みに来ました😉
二人が非常によい雰囲気でキュンキュンです😚
作者からの返信
佐藤うさぎさま
携帯、変えると、いろいろ齟齬がありますよね。自らなんて、とっても嬉しいです。
いつも、素敵なコメント、ほんと感謝。よくダメダメって思うので励みになりました。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
お久しぶりです!
後れ馳せながら読みにきました。
古代日本は好物なので、斎宮とか大好きワードすぎます。これから楽しみです!
作者からの返信
万之葉 文郁さま
とっても嬉しいです。
今、ちょっと、これ、面白くない病にかかっているんで、読んでくださるだけで、とっても励みになります。
ありがとうございます。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
ジンを騙るものでもこの強さなのであれば、ジンには到底敵わないということになりますね。だからこその結界ということであればこれから村の増強も必要だということになります。契約を契ったこのタイミングだからこそ上手くいったようなものの、そうでなければ今頃⋯⋯。
天祥の圧倒的な強さ、それを上回るジンを騙るもの、それを封じる媛の結界、どれをとっても素晴らしい表現をされています。
怪異が人と同じ赤い血を流しているのには多少の違和感がありますが、戦いの演出だと言うのであれば納得でしょうか。
さて、天祥は無事なのかどうか。
しかし、結界は壊れたにも関わらず何故かジンは出て来なかったですね。夜鳴を求めてここぞとばかりに出てくるものかと思っておりました。あくまでも首魁は騙るもの。ジンとはこの人ならざる鬼人の如き二人にとっても到底及ばない存在ということでしょうか。
作者からの返信
かごのぼっち様
この前編では、ジンは名前だけで、表には出てこないのです。次回で前編最終話になります。
ふたりの関係、謎などを解明していく予定です。
後編では、ジンがでてきますが。
さて、すばらしい表現と言ってくださりすっごく感激しています。
戦闘場面を書くのが、あまり得意じゃないので、苦労しました。
赤い血、これ悩みました。
青黒いとか黄色とか、変更したほうがいいのかどうか、かなり悩んだ箇所ではあるのですが。
昆虫などで青い血をもっているものがいると聞きますが。
そうしてみます。ご指摘、ありがとうございます。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
>巨大化した首魁が異界へと吸い込まれた。
手に汗握る戦いでした!
勝てて良かった!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
それにしても……
>すでに生気が失せていた。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
疲れてるだけですよね?
心配です。。。
作者からの返信
babibuさま
続き、まだ、書けてないんです(泣)。内容は決まっているのに、どう書いたらいいのか。それが問題で。
天祥を心配してくださって、ありがとうございます。
とっても嬉しいです。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
なかなかうかがえず申し訳ございませんでした……っ!(><)
運命に雁字搦めになっている二人の物語、どうなるのかはらはらします……っ!(><)
天祥は無事なのでしょうか……っ!?(; ・`д・´)
作者からの返信
乙様
お忙しいのに、こちらまで読みにきてくださって、感激です。
本当にありがとうございます。
あと、最終話。
楽しんでもらえる物語になるよう、がんばります。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
激しい戦いでしたね。
一歩間違えたら勝敗が違っていたかもしれない、ギリギリの戦いでした。
そしてもし、深手を負った天祥にもしものことがあったら、それは勝利と言えるのか?
早く手当てをー!
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
早く手当をですよね。
ヨナ、はよ、手当を!
この戦闘、書いてる私までも疲れ切ってしまいました。
お読みくださって、ありがとうございます。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
二人ともギリギリの戦いでしたね。
夜鳴媛を守って多くの傷を負った天祥の状態が心配です。
どうか助かって……!
作者からの返信
陽澄すずめさま
ギリギリでなんとか戦い抜きました。
ここまで読んでくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
夜鳴媛様の覚醒力した力は、夜鳴媛様を守ったの?
騙る者はどうなったの?
他の怪異と一緒に吸い込まれたの?
どちらにせよ……。
一歩遅かった。
天祥様は大丈夫なのでしょうか?
(追記)
読み直してみましたが、とっても分かり易くなったように思います^^;
ごめんよ~
作者からの返信
ことさん
騙るものも一緒に吸い込まれたんだ。
そのこと、明記しておいたほうがいいね。書き加えておくわ。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
激戦の末の勝利。夜鳴媛、大きな負担の中、よくぞ戦い抜きました。
しかしそれ以上に、天祥のダメージが深刻かも。
どうか死なないで(>_<)
作者からの返信
無月兄様
天祥は、すべての負担を自分に持っていったのですが。
ここまで読んでくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。あと少し、お付き合いくだされば最終話になります。
第5話 ジンを騙るものへの応援コメント
夜鳴媛のお母さんは、彼女を産んだ後火刑に……。
夜鳴媛も重い過去を背負っていそうで。
そして結界を張る儀式が始まりましたね。
緊張感あってドキドキします!
作者からの返信
無雲ちゃん
こっから怒涛のラスト(まだ書けてない)にうまく持ち込めると嬉しいんですが。
緊張感にドキドキなんて、嬉し過ぎます。ありがとうございます。
第5話 ジンを騙るものへの応援コメント
>自分がもっとも気になるのが、契りの夜だなんて
そう思っちゃう気もちも分かるけど、しかたない!
恋しちゃってるんだもん。←たぶん
>空間が異界と接続される
>結界が解ける……
結界にまつわるシーン、すごく神秘的でカッコ良かったです♪(≧∇≦)
作者からの返信
babibuさま
そうそう、夜鳴媛は自分で気づいていない、というか、気づきたくない恋心ですよね。
描写をほめてくださって、とても嬉しいです。苦労しました。
第5話 ジンを騙るものへの応援コメント
ペアであることが生きてくるわけですね。
天祥は強いが結界を張り直すことはできない。
夜鳴媛はそれほど強いわけではないが結界を再構築できる。
手と手を取り合って強大な敵に立ち向かう。
絵になるシーンですね。
作者からの返信
へもん様
そうなんです。ふたりの契りの意味が、この共闘にあって。
絵になるシーン。そういってもらえて、とてもよかったです。
このシーンと次のシーンは本当に書くのに苦労していて。
だから、とても嬉しかったです。
第5話 ジンを騙るものへの応援コメント
『神巫のもっとも大切な使命は、結界が破られたとき、“契約の契り”により力を得て、結界を新たにはることです』
媛のあの力は結界をはることが目的!?
そして天祥の力は媛を守る力?ならばジンは討ち倒す事は敵わないということなのか。
それにしても媛はまだ天祥のこの純粋過ぎるまでの愛を認めたくないようですね(笑)そして天祥のこの自然天然に媛を見る目。いっさいの曇りがない!!媛はちゃんと天祥の愛を感じているところが可愛いですね。
そしてあからさまに禍々しい気配、いや影!!いったいどんな強敵が現れるのか!?
作者からの返信
かごのぼっち様
ふたりの愛の微妙なすれ違いが、まったく困ったもので。
天祥は、夜鳴媛に対して、まったく純情にまっすぐな愛情を向けているんですが。
媛、かわいいって、よかったです。
これから、戦いが。
がんばって書きますね。
いつも読んでくださって、素敵なコメントを残してくださり、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 ジンを騙るものへの応援コメント
>わたしを深く愛するよう、彼は幼いころから運命づけられ、仕向けられてきたのだ。
夜鳴媛、天祥の愛を「仕向けられた」ものと感じてしまっているんですね。
二人の想いが行き違っている感じが絶妙です。
それであっても、共通の敵に向き合わねばならない……
共に乗り越えて、本当のパートナーになってほしいなと思います。
作者からの返信
陽澄すずめさま
夜鳴と天祥の微妙に違う感情で、なんだか、女性って、わりと冷静なときってあるじゃないですか。そんな二人で。
ともに乗り越え、本当のパートナーへとの応援、とてもありがたいです。
読んでくださって、とっても嬉しいです。
第5話 ジンを騙るものへの応援コメント
緊迫した場面ですね。
夜鳴媛と天翔が、運命というか宿命というか、そういう目に見えない縁で導かれた二人なのだという印象を強く受けました。天命と言ってよいのかもしれません。
二人をいっそう応援したくなりました。
作者からの返信
和希さま
もうそろそろエンディングで、あと2話くらい。
天命、まさにそういうふたりで、いっそう応援してくなるって、本当に嬉しいコメントをありがとうございます!!
第5話 ジンを騙るものへの応援コメント
どんなに胡散臭かろうと、この状況をどうにか出来るのは、間違いなく夜鳴媛様と天祥様しかなく。
やらないという選択肢が無い以上やるしかない訳で……。
いくら仕向けられても、ならぬものはならぬ。
運命の相手が運命故かどうかは別にしても、惹かれ合う相手だったことは幸い。
そう思って、やり切るっきゃない!
と、思いまする_(._.)_
作者からの返信
ことさん
だよね、この状況で逃げるってのは、ないよね。
惹かれ合うふたりであるのは、まちがいない。
ともかく、書くっきゃない、じゃない、やるっきゃない状況です。
いつも読んでくれて、本当にありがとうね。
第4話 呪いの村への応援コメント
>『ヨ〜〜ナ〜〜〜、ヨナ〜〜〜、ヨナ〜、夜鳴〜』
なんだかぞわっとしました。
>いったい何を言っている。
そして、まさに何を言っている、って感じですね……(・・;)
一体、どういうつもりなのか。
作者からの返信
宵さま
異界からの声なんですが。ぞわっとしてもらえて、描写が問題ないとわかりました。
読んでくださって、とても励みになります。ありがとうございます。
第4話 呪いの村への応援コメント
雨さま☔
村の人
赤い布きれを護符がわりにしたのに
目を見開いてひざまづいたまま絶命😭
こ、怖いですよ~💦
ジンを騙る者
いったいなんでしょう(*´Д`)💦
作者からの返信
青木桃子さま
村びとたち、怖くて怖くて、結界が緩みはじめ、怪異をみてしまったんでしょうね。
この後、きます。
ジンを騙るもの。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第4話 呪いの村への応援コメント
『夜鳴〜〜〜、夜鳴、主のうるわしき妻よ』
いったい何を言っている。
↑読者が多分、みんな一斉にツッコんだと思います。
天祥さん、頑張って夜鳴媛さんを守ってください…!!
作者からの返信
星名柚花さま
いやあ、もう、書いてる私も何書いてんだって思いました。
一読者になって、校閲しながら、いったいやつは何を言ってる。書いてる私に断りもなくって思いました。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます!!
第4話 呪いの村への応援コメント
主とはジンですよね。夜鳴媛はジンにとっては娶りたい存在……?
それほど夜鳴媛の持つ神秘の力が魅力的だって事ですかね。
そこはまぁ、天祥がしっかり守っていってだな。
作者からの返信
無雲ちゃん
彼女は血が混じっている、いわばハーフ。ハーフの人って、外見も魅力的な人が多いよね。
主はジン。そうなんです。
天祥、NTRされないように、がんばって欲しいところです。
いつも読んでくれて、ありがとうね!!
第3話 彼の言い訳への応援コメント
雨さま☔
天祥さんの母は亡くなっているのですね
父はこの世界では今や要らない人みたいで
よく天祥さんは真っ直ぐ育ったのね(;;)
夜鳴媛さんは鈍感なんですか?( *´艸`)
それとも自覚したくないのですか(可愛いですけど)
いよいよ村です😨 光が……( ゚Д゚)
作者からの返信
青木桃子さま
天祥にとって、力は彼を孤立させるもので、けっして幸福ではないとは思うのですが。
我慢強い性質です。
夜鳴媛、囲われて斎宮で育ち、そういうことに疎いんです。認めたくないってこともあるんで、余計に。
いよいよ村ですよね。
ここまで読んでくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第4話 呪いの村への応援コメント
天翔さん、こんなときに何を言っているのでしょうか?
冗談めかしていますけど、意外と心の底からの望みだったりして。
ジンの偽物ということですが、それでもこれだけの力を持っている。
そして、天翔は結界の綻びは見えないんですね。
果たして2人で大丈夫なのでしょうか?
作者からの返信
へもんさま
天祥と夜鳴では、能力がちがっていて、神のごとき力はあるのですが、異界を封印することや亀裂は天祥には見えないんです。
ふたりしか、これを修復することができない。
普通の人には難しいのです。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第4話 呪いの村への応援コメント
夜鳴が主のうるわしき妻?
いやいや、何を言っている! 夜鳴媛には既に天祥がいるぞーっ!( ゚Д゚)ノ
相手が何を考えてるのかはわかりませんが、天祥よ、夜鳴媛をしっかり守るのです!(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
無月兄さま
いや、確かに、なにをほざいているのか、この異界のものたちです。
天祥、命に変えても守る思います。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第4話 呪いの村への応援コメント
天祥さま、強くて頼もしいんですが、こんなとこでそんなにデレデレしてて大丈夫ですかね( ;´Д`)
>『夜鳴〜〜〜、夜鳴、主のうるわしき妻よ』
えええ、こちらにはもう相手がおりますが?!
しかもジンではなくて、ジンを騙る存在なわけですよね。
何が出てくるのか、ハラハラします。
作者からの返信
陽澄すずめさま
天祥ね、夜鳴媛が恐れているので、普段ならやらない軽口を叩いています。
次の話でだしますね。
いつも素敵なコメントをありがとうございます。
第4話 呪いの村への応援コメント
>夜鳴、主のうるわしき妻よ
むむむむ。
聞き捨てならない言葉!!!
夜鳴媛には、もう天祥がいるんです。夫は十分、間に合ってまーす!!!!
と、冗談はここまでにして……
どういう状況なのか、気になります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま
そうなんです。夫はもういるんです。
ただ、かなり前の話なんですが、夜鳴が生まれた状況ですが。
血に染まる神殿で鬼神のような形が少女の胎に“なにか”を植えつける光景。
これがジンなんです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第4話 呪いの村への応援コメント
こんな時に夜鳴媛様を口説きまくる天祥様……。
あんまり言うとフラグが立っちゃうだろうが。
そして、謎の声。
よもや『主』と天祥様で三角関係突入なのかっ?
騙る者を成敗しても大丈夫なのか?
そもそも、成敗出来るのか?
どうするんだろ?
続きが楽しみです^^
作者からの返信
ことさん
だよね、天祥。まったく我慢しなくなっております。
よもやの三角関係。
あはは、ジンも美形。
それは、また後の物語ということで。
ともかく、いつも本当にありがとうね。
第4話 呪いの村への応援コメント
ジンも恐ろしいですけど、その前にジンを騙るものが。
厄介毎が立て続けに起きていますね。
夜鳴媛を延々呼ぶ声、不気味です。
天祥、守ってあげて(;゚Д゚)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
早々に読んでくださって、本当に嬉しいです。
ジンを騙るもの。これは前哨戦の戦いで、本当の敵はまだ息を潜めています。
厄介ごとって、ほんと重なってくるようです。
編集済
第3話 彼の言い訳への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
いよいよ村に到着しましたね。
ここでどんなことが待っているのか。
夜鳴媛の力は発揮されるのか。というか発揮できるのか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
村に到着しました。これから、ふたりが活躍するんですが、書くのがむずかして。
いつも応援、校閲、本当に嬉しいです!!
励みになっております。
第3話 彼の言い訳への応援コメント
いいですね。
ナカテはやれば出来るでした!実に面白かったです。夜鳴媛ツンデレもいい感じ。
何より今回は父親の心情を語りながら天祥の底抜けの優しさが前面に押し出された感じがします。いいですね。
そして村にやって来ました。こんな馬でもたどり着けないような村にジンが!?よくもそんな噂が流れてきたものですね?そしてだとすればいったいなんの意味が。
そして、昔の夜は尋常ではなく暗い。ほぼ何も見えません。しかしそこに満月の淡い光と消えない光!?これが谷底だというのだから幻想てきですね。
何があるのか楽しみですね!
作者からの返信
かごのぼっち様
「実に面白かったです」
書いていて、とても欲しい評価で、ほっとします。
天祥はとても優しく、夜鳴にベタ惚れなのです。過去の寂しかった思いが、彼女によって癒されるという関係なので。
いいですって、書いてもらって、本当にほっとしました。
いつも、いつも素敵なコメントを、とても嬉しいです。ありがとうございます。
第2話 無敵の人への応援コメント
雨さま☔
奈良♪
何度か行ったことあります
平城宮跡とか春日大社とか行きました🦌
天祥さま怖いくらいに強い(;゚д゚)ゴクリ…。
水しぶきが血しぶきになっちゃったよ
映画みたいな迫力ある描写ですね✨さすが!
でもあまりにも相手をなぎ倒すから
夜鳴媛に嫌われたくないのがキュンします(〃▽〃)ポッ
作者からの返信
桃子さま
奈良、わたしも何度か。たいていは京都で止まるんですけど、奈良はすこし遠くて。
映画みたいな迫力って、とても嬉しいです。描写には苦労したので、ほっとしました。
読んでくださって、素敵なコメントを残してくださり、とっても嬉しいです!!
第3話 彼の言い訳への応援コメント
天祥の父については理解できるような気もします。
自分がそうであったかもしれない姿を息子で見せられるのは辛いでしょう。
契りによって強さが増した天祥と弱くなった夜鳴媛。
そこも気になりますが、村では何がおきているのでしょうか?
作者からの返信
へもん様
こうした自尊心の強い人は、崩れるとき案外と脆くて、そういう姿を仕事でも見てきたことがあって、うまく書けたか心配だったのですが、へもん様のコメントでほっとしました。
ふたりの関係は今後も書いていきますね。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
第3話 彼の言い訳への応援コメント
>息子に継がれたことに、自尊心を深く傷つけられた
大人げない気もしますが、そのために生きてるような人だったのなら、こうなってしまったのも必然なのかも……
天祥、辛いですね。なのに、落ち着いていて、すごいです!!!
作者からの返信
babibuさま
父親、弱い人だとは思って書いてました。
そのために生まれたと思っていましたが、実際のヒーローは息子。その脇役になれなかった人です。
天祥の魅力を書けていると、とても嬉しいです。
読んでくださって、ありがとうございます。
第3話 彼の言い訳への応援コメント
『契約の契り』によって、力が衰えた夜鳴媛と、逆に力が増した天祥。これはどういうことを示唆していて、どんな未来につながっていくのか、気になります。
天祥のお父さん、そういうことだったんですね。夜鳴媛や天祥もそうですが、特別な血をひき、重い役目を負って生まれてくるって、酷なものですね。
二人のラブの行方も、運命の行方も、これからどうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
まりこさん
このふたりの関係が、この後どうなるのか、書いていきますね。
気になってもらえて、ほっとします。
天祥の父親、どうしてこうなったかの伏線回収でした。
おそらく、現実でも思い役目を生まれながらにもっているって、酷だと思うのですけど。
楽しみにしてくださって、嬉しい!! ありがとうね。
第3話 彼の言い訳への応援コメント
天祥さん、なかなかよき夫みたいだし、大人な男の人で安心しました!
このままどんどんラブラブになってしまっても全然よくってよ~😚😚
作者からの返信
うさぎさん
天祥はラブラブに前のめりなんですが、夜鳴がね、どうもいまいち相手してくれなくて、拗ねております。
大人の穏やかな心の大きな、包容力のある男性を、今回は主人公にもってきたくて。それも、傷があって、少し影があるような。
読んでくださって、ともて嬉しくて、ありがとうございます。
第3話 彼の言い訳への応援コメント
天祥のお父さん。あんな状態になったのは、そんな理由があったからなのですね。
だからといって決して肯定はできませんが、普通の人間ならそんな境遇に耐えられないかも。
まっすぐに向き合おうとできる天祥の凄さが際立ちます。
ただ、天祥も天祥で、実は相当な負担になっていないか心配です。
作者からの返信
無月兄さま
天祥は我慢強い男で、父親との関係は難しいところがあります。
それで、夜鳴媛からみるとまっすぐな彼に、どうしていいのか、混乱してしまっています。
お読みくださって、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
第3話 彼の言い訳への応援コメント
天祥もなかなか辛い境遇ですね。
彼自身もまた傷つき、孤独を感じたこともあったのかな、と想像してみたり……。
夜鳴媛を求める気持ちも分かる気がします。
作者からの返信
和希さま
この小説。ふたりの違いから、お互いに惹かれ合う理由を、なんとか描きたいと思って書いておりました。
だから、和希さんのコメント、とても嬉しいです。ありがとうございます。
第3話 彼の言い訳への応援コメント
自分の運命にきちんと向き合って生きる天祥、なかなか過酷な生き方だと思います。その偽りのなさは、自分の運命から逃げたい夜鳴媛には直視しがたいかもしれませんね。
それでも否応なく惹かれてしまう心理の描写が絶妙で、惚れ惚れします(●´ω`●)
作者からの返信
陽澄すずめさま
心理描写を褒めてもらえて、とっても嬉しいです。
とにかく、小説は感情表現だと考えていて、それをなんとか描くことができているかしら? なんて、自分では自信がないので、そう言ってもらえるとほっとしました。
本当にありがとうございます。
第3話 彼の言い訳への応援コメント
お父様の落胆はわかるけれど。
それでも家を背負わねばならぬ運命もわかるけれど。
だからと言って、飲んだくれてやさぐれていいという理由にはならないと思うのですよ。
でも、それを許してしまう天祥様は、やはり優しい方のようですね。
夜鳴媛様も、もうわかっておいででしょうにね。
名をつけようがモヤモヤとさせていようが、確かにある感情には変わりないのだけれどね。
夜鳴媛様への想いを素直に受け入れている天祥様と、天祥様への想いを否定したがる夜鳴媛様。
天祥様はそんな夜鳴媛様のことも可愛いと思っていらっしゃるのでありましょう。
そして、運命を気の毒にも思っておいでかもしれない。
それにしても、村を覆う光は何なのでしょう。
異界からもたらされたナニカなのでありましょうか。
作者からの返信
ことさん
父親、外では偉そうに威張っているけど、内心は小心者の典型タイプです。
天祥は生まれた頃から苦労しているから、その辺、父親とは違う。
夜鳴媛、わかっちゃいるけど、認めたくない様子ではあります。天祥を認めることは、自分の宿命を受け入れることにつながってしまうから。
この続き、がんばって描きます。いつもありがとうね。
第3話 彼の言い訳への応援コメント
夜鳴媛も天祥も重い宿命を背負っていますけど、その宿命から逃れたいか向き合おうとしているかが、大きな違いですね。
異界で何かが起きた兆し、ですか。
いい予感がしませんね;:(∩´﹏`∩):;
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
そうなんです。二人の違いは、そこで、これは孤児と、名家に生まれたものの違いかもしれないですが。
これから、二人で力を合わせる予定です。
読んでくださって、とっても嬉しいです。
第2話 無敵の人への応援コメント
夜鳴媛の内力の衰え。
それは数話前にあった、
>莲氏は“ジン殺しの血”をもつ
ということと、何かしら関係があるのでしょうか?
>「わたしが怖くなりましたか?」と、たずねる声は泣いてるように聞こえた。
これはだめですね。
思わずキュンとしてしまうの間違いなしです。笑
作者からの返信
宵さま
よかったあ。天祥に読んでくださる方が、みなキュンとしてほしくて、ホッとしました。
こういう弱さをみせて、大丈夫かなとちょっと心配もしていのです。
素敵なコメントをありがとうございます。
第2話 無敵の人への応援コメント
天祥強いですね。
契約の契りで夜鳴媛の力が天祥に流入したとかもあるのかな?
元々強いとかか??
天祥には特別な力がありますね、うん。
作者からの返信
無雲ちゃん
もともと無敵、それが、さらに強くなったんです。
彼も、選ばれた人ですから。
読んでくれて、いつも嬉しいよ!!
編集済
第2話 無敵の人への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
夜鳴媛の力が天祥に奪われている、のかな?
だから天祥は夜鳴媛と結ばれる必要があった、とか。
相手の力を吸い取ることができる能力持ちならあるいは。
いよいよ村へ向かいそうですね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
いつも本当に助かります。
ありがとうございます。
天祥、彼女の力を奪い取っています。ふたりは、いろんな意味で相剋する関係なんで、そこが悲劇でもあるんですが。
いよいよ、村です。頑張って描きます。
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
雨さま☔
夜鳴媛が嫉妬してかわいい
恋をすると弱くなるっていいますよね
いよいよ村ですね。不穏な村ですが
楽しみです。
作者からの返信
青木桃子さん
夜鳴媛は気づいてないんですけれど、恋をした女性って弱くなるときがありますよね。
彼女は自分の恋情に気づかなくて。
楽しみにしてくださって、嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
第2話 無敵の人への応援コメント
こんばんは
天祥さん、強ーい!
>その顔には、いたずらが見つかった子どもがするような困惑した表情が浮かんでいた。
………きゅん!(*´ェ`*)
作者からの返信
加須 千花さま
天祥にキュンとしてもらえて、ほっとしました。
強すぎるのも彼ですが、いろいろ難しい性格の設定をしたので、無理がないといいのですが。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第2話 無敵の人への応援コメント
夜鳴媛の力は、純潔を失ったから喪われたのか、それとも初夜で無理をし過ぎた(きゃー🙈)せいなのかな😆
天祥は敵に対しては冷酷ですけど、想い人に怖がられるとシュンとしちゃうんですね。ちょっと怖いけど、可愛いです。
作者からの返信
田鶴さま
初夜で無理をし過ぎた(きゃー🙈)。
笑いました。おお、そうかもしれない。いや、あの、きゃー!!
ちょっと怖いけど、かわいい、よかったです。あのままだと鬼神ですものね。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第2話 無敵の人への応援コメント
天祥、こんなにも強かったのですね。
ピンチかと思われましたが、ここまで一方的にやっつけてしまうとは。
力だけ見れば、これは怖くなるのも無理はないかも。
しかし夜鳴媛なら、何か別の答えを告げるのでしょうか?
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
天祥、強いんです。人類最強の男です。
夜鳴媛にとっても、これは意外で、驚いています。
いつもお読みくださって、とっても嬉しいです。お仕事、遅くなってしまわれたのに、本当に嬉しいです。
第2話 無敵の人への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいています。
天祥のまた新たな一面が見られましたね。
これまでも魅力的でしたが、さらに圧倒的な強さと、ふと見せる寂しさとが加わって、またいっそう彼の幅が広がったように思います。
また、夜鳴媛への深い愛情も感じられました。
作者からの返信
和希さま
読みにきてくださって、本当にとっても嬉しいです!!
天祥をどう魅力的に書けるか挑戦ではあるんですが、うまくいってますでしょうか。
ほっとします。
彼は、夜鳴媛を溺愛しているのですが、あまり表には見せられないところがあるのです。
第2話 無敵の人への応援コメント
夜鳴媛が弱くなってしまったのはどうしてでしょうかね?
一方で天祥は異常なまでに強いですが、気にしているのはそのことで夜鳴媛を怯えさせないか。
意外に情が濃い。
「いたづら」は敢えての旧かなづかいでしょうか?
作者からの返信
へもんさま
天祥は孤独な男で、強すぎるからこその、痛みを知っていて、だからこそ情が深い男として書いているんですが。
いたづら、ミスです。ときどきしてしまって、ご指摘、本当にたすかります。ありがとうございます。
第2話 無敵の人への応援コメント
>天祥の圧倒的な強さの前に凍りつき
誰も寄せ付けない強さ。かっこいい!(((o(*゚▽゚*)o)))
でも……
>わたしが怖くなりましたか?
強さを誇るよりも、どう見られたかの方が気になる感じなんですね。
その心配が杞憂になればいいけど。。。
作者からの返信
babibuさま
天祥にとって、夜鳴媛は特別な人だから、彼女に怖がられたくはないんですが。
過去にそうして去った人は多かったようです(かってに主人公インタビュー)
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
第2話 無敵の人への応援コメント
奈良は多くの古道が残る古き都。
山の辺の道、熊野古道、葛城古道など今もその趣を感じる事が出来る素敵なところです。私もそれぞれの道や景観を観てきた者として、とてもその情景が浮かびやすいです。
そこを馬ではなく牛車。いいですねぇ。
ナカテ、やはりやればできる子。媛のポンコツめいた可愛さを引き出してくれますね。
媛はやはり契りで内力が低下しているのでしょうか、気になるところ。
そして天祥。えら強い!!何となく予想はしていたけれども、『悲鳴の中心に天祥がいた』某キングダムの戦闘を思わせるほどですね!!カッコいいです!
気になったところをひとつ。気にしすぎかも知れません。言ってもいいのかどうか。
「莲氏天祥か!」の問いかけに
「そうです」はわざとでしょうか?
何となく天祥の言葉っぽくない気もしました。失礼な脳内変換ですが、「そうです、私が◎なおじさんです」なんて感じになっちゃいました。失礼をごめんなさいm(_ _)m
作者からの返信
かぼのぼっちさま
奈良、いいですよね。
わたしも数年前に歩いてきたんですが、鹿が多くて、それも楽しかったです。
天祥、もう無敵の人にしました。
そして、返答ですよね。すごく悩んでいたところではあったんです。ご指摘ありがとうございます。
最初は「いかにも」だったんですが、あまりに武士臭くて、違うなって。
一応、「そうだ」に変更したんですが、しっくりくる、もっと言葉を探してみます。
第2話 無敵の人への応援コメント
力が弱まってしまった夜鳴媛、敵が襲ってくるような状況で、不安になりますね……
しかし天祥、強い! 神がかった力ですね。
でも彼の表情を見るに、こんなふうに誰かを傷つけたいわけじゃないのでしょうね。
作者からの返信
陽澄すずめさま
夜鳴媛、契りのあとで内力が弱まり、逆に天祥は強くなっています。
彼が望んだ力じゃないんですが、これから村に向かう先に、謎を解明していく予定です。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第2話 無敵の人への応援コメント
夜鳴媛様の力が弱まったのは、何故なんでしょう?
心が乱れているせいなのか、天祥様に癒合されてしまったのか。
それにしても、天祥様、頼もしい。
皆殺しに出来る力があるのにそうしない。
それは、冷酷無慈悲とは少し違う。
作者からの返信
ことさん
やろうと思えば、天祥、無敵ですから。簡単に皆殺しできるでしょうけど、それはしないのが彼の優しさなんですが。
とりあえず、斎宮に閉じこもってきただけの夜鳴媛は、政争とは別の神々の世界で生きてきたんで、なかなかに、理解するのはむずかしかも。
いつもありがとうね!
第2話 無敵の人への応援コメント
騎馬隊の襲撃にも恐れず、難なく退けた天祥。
彼がいかに強くて恐ろしいかが、よーくわかりました。
怖くなったかと尋ねてくる天祥。
夜鳴媛は、どう答えるでしょうか?
作者からの返信
無月弟さま
夜鳴媛も普通じゃないですが、天祥の強さは特別です。
しかし、この力をもってしても、ジンに対するのは、どうでしょうか。
お読みくださって、本当に嬉しいです。
第9話 契りの夜への応援コメント
雨 杜和様
契の奥にある恐るべき真実が気になりますね。
天祥様がとっても魅力的です♥
作者からの返信
涼月さま
天祥が魅力的と言ってくださって、本当に嬉しいです。
すごく気になるところなんです。
ありがとうございます。
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
こんにちは。
>そうやって何年も何十年も、ずっと彼女を見守ってきたのだ。
長い!
>自分が思うよりずっと彼女を愛しているようだ。
夜鳴媛を愛している事に自覚的!
>その事実が彼を苦しめた。
え、苦しめるの? 愛しているといけないの?
このあと、夜鳴媛をおそう苦痛には、身代わりになってやれないと嘆いている天祥さん。どんな苦痛がまっているのか………。戦々恐々です。
それとは別に、契りをかわした二人が、噛み合うようで噛み合わなくて、あまあまな雰囲気で、良きですね〜♬
作者からの返信
加須 千花さま
まあまあの雰囲気が良いって、よかった。
契りが早いから、その辺りの工夫がむずかしかったので、意図がなんとかうまくいっていますか?
ふたりの関係は、この先も変化していきます。
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
夜鳴媛は自分の心境の変化に戸惑っているようで。今まで外界と接してこなかったし恋もして来なかったのだものね、当然か。
契約とは言え、この二人には愛がありますよね。特に天祥には。
さぁ、村です。何が起きるかドキドキします。
作者からの返信
無雲ちゃん
彼女はずっと斎宮で、幽閉生活のような過ごしてきたから。
恋に疎いんです。
天祥はね、ずっと彼女を見守ってきたから。
ドキドキ、ありがとう。がんばって書くね
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
秋桜花嬢……
またスパイスの効いた人物が登場しました。これからが楽しみです。
作者からの返信
@Teturoさま
お笑い担当の妹。おっしゃる通り、スパイスで。その役をうまくやってくれると嬉しいのですが。
お読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しいです。
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
ふたりとも甘々〜なご様子ですね。
一夜をともにして互いに心を開いた感じでしょうか。
まあ夜鳴媛は不本意のようですが。
さて、いよいよ問題の村へ向けての出立ですね。
道中になにもなければよいのですが。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイさま
いよいよ村に出立です。
ふたりの距離は縮まってはいるんですが、でも夜鳴は、ちと。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
雨さま☔
まー(〃▽〃)ポッ(n*´ω`*n)
雨さまの
ファンアートのような天祥さまが
囁いたら鼻血でそうです
雨さまは色っぽく書けて、
でもいやらしすぎない塩梅がすごいなって思います。
そして、ジン。
心が壊れた天祥の父
前々から天祥は好きだった?
全滅した北の村にいくんですね
わーミステリーも好きなので
ますます目が離せません👀✨ギラッ
作者からの返信
青木桃子さま
よかった。一番、心配してるのは、いやらしくなることで、そうじゃないって言ってもらえて、本当に嬉しいです。
ジンについては、また後ほど。
父親のことも、どうしてそうなったのか。書いていきますね。
読んでくださって、本当にうれしい。
ありがとうございます。
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
ああ、素晴らしい。
天祥の甘々っぷりが突き抜けてますね。すでに溺愛に等しいレベル。手放しに夜鳴を愛している。
それに比べて、夜鳴のツンデレも突き抜けてますね。良い。言葉や態度で突き放すようなことを言っておきながら、その実、とても気になっている様子。まだ心と体と現実とがうまく噛み合っていないようですね。見事なちぐはぐっぷりが実に滑稽で良かったです。彼女は洞察力に長けているので、認めたくないだけで、本当は全て解ってしまっているはず。それだけに戸惑っていると思われ(笑)
ここで見た目幼いことがわかりました。夜鳴のイメージも何となく出来てきたところ。二人の甘々なイラストがそのうち描けると良いですが。
作者からの返信
かごのぼっちさま
おお、夜鳴のイメージを掴んでくださったんですね。さすがです。
天祥、溺愛しています。夜鳴はずっと斎宮で清い生活をし、修行に明け暮れていたので、どうも疎いところがあります。
素晴らしい。
本当に嬉しいです。ありがとうございます!!
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
「………おいで」
で、はいはい、いっきまーす! と言いたくなった読者が私だけではあるまい。
きゃー。素敵な回でした(*´艸`*)
そして、快楽のなかで、何か見えたー!
夜鳴媛の血筋は、鬼の血、といっても、さらに特別なようです。
作者からの返信
加須 千花さま
よかったーーー。
ほっとしました。なんせ恋愛から遠ざかっているんで、こういうホルモンどっばーって描写を描くの楽しいですが。
わたしにも、天祥さま、言ってほしいです!!!
第9話 契りの夜への応援コメント
妹ちゃん万能じゃなかった!!
わざわざ着替えてきた天祥さん。じょじょに距離を詰めます。どきどき………。
作者からの返信
加須 千花さま
妹ね、ほんともう夜鳴媛からしたら、力たらずで、困っております。
どきどきしてもらえて、ほっとします。
この作品、恋愛ジャンルなんで、そこ大事ですよね。
編集済
第7話 悪夢のような男への応援コメント
>彼をなだめる天祥の顔に感情はない。ただ、肩がかすかに震えている。
何を耐えているんだろうなあ………。
息子に謝りつつ、酔っぱらいで式に乱入する、だらしない父親。
その心は………。
そして、すこし酒のはいった(?)天祥さんがセクシー(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま
もうね、天祥のかっこよさを描くのに極フリしていて。
やはり恋愛作品ってヒーローあっての物語なんだと、私、思っております。
セクシー、ありがとうございます。
第6話 婚姻の儀式への応援コメント
>遠目からも息をのむ余裕すら奪うような、あまりに整った骨格と均整のとれた輪郭が見える。暗闇から救い上げられたような端正な顔
ここのところの表現が好きです〜♬
信じられないほどの美形。
おごそかな結婚式の雰囲気も良いですね!
作者からの返信
加須 千花さま
手をかえ品をかえ、美形表現に、だんだん類語辞典も用をなさなくなっております。
苦労している点を取り上げてくださって、とっても嬉しいです。
第5話 兄を敬愛する妹への応援コメント
こんばんは
おやおや、小姑な妹がでてきましたね。
露骨な挑発してるけど、夜鳴媛のほうが圧倒的、神秘的な美女なんですよ。
かなり改稿なさってから公開した回だったんですね。おもしろかったです!
作者からの返信
加須 千花さま
実は、どの話も改稿につぐ改稿をしながら公開していて、すぐにストックがなくなり、アップアップしております。
お忙しいのに読んでくださって、とっても嬉しいです。
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
天祥はこの先の未来のことを知っているようですね。
そして、それは決して夜鳴媛にとって良いものではない。
それでいて愛さずにはいられないというのは切ないです。
その一方で夜鳴媛は恋愛面で不器用で幼いままですが、この先どう変化するのでしょう?
作者からの返信
へもんさま
天祥はいろいろ知っていて、昔から彼女を愛しています。
夜鳴媛は、斎宮に幽閉されたまま暮らしてきましたから、恋愛に関しては幼いんで、この二人がこの先、どうなるか、見守ってくださると嬉しいです。
いつもありがとうございます。
編集済
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
>いつか彼女にもたらされる苦痛を受け入れるのだと予感した。
>その事実が彼を苦しめた。いっそ、本当に契約だと信じ込んでいれば良かっただろう。
天祥側からの心理描写をみても、ここまでの夜鳴媛から見る天祥をみても、冷酷無慈悲という感じはないですね。他人相手だと違うのでしょうか。
夜鳴媛は自分の気持ち認められていないのか、うまく理解できていないのか。
でも凄く気にしてるところ、すでに……( ´艸`)という感じが。
作者からの返信
宵さま
いえ、実は、冷酷無慈悲というのは訳があって、それは、もうすぐ語りますね。
彼の外見は冷たいので、ことさら大きく噂になっていたんです。
校閲、とても助かります、修正します。ありがとうございます。
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
夜鳴媛は、天祥がどこで何をして何を考えているのか知りたいんですよね。彼を愛していないと言いつつ、完全に気になっていますね。女官がどうこう言っているのも完全に嫉妬ですね。私の男に手を出すなとガルガルしてるみたいでかわいいです。
作者からの返信
田鶴さん
夜鳴媛、天祥を好きになっているのに、それに気づかないおバカさんです。
神巫としての修行しかしてこなかったので、いまいち理解していないところがあります。
かわいいなんて、嬉しいです、ありがとうございます!!
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
>あなたが思うより、ずっと長く
この言葉に契約以上のものを感じました(〃ノωノ)vV
作者からの返信
babibuさま
そうなんです。天祥はずっと彼女を守り、愛してきた過去があって、夜鳴媛は知らないのですが。
この経緯を書かねばならないと思っています。
読んでくださって、とても嬉しいです。ありがとうございます。
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
わぁ、なんだかラブラブでほっこりします😚💕
夫になった人が良さそうな人で本当によかったです。
困難な運命でも、二人で立ち向かえばどうにかなるかもしれない……✴️
作者からの返信
うさぎさん
おお、よかった。
ラブラブなふたりを、これからも書いていく予定です。二人で立ち向かうことで、運命に逆らえるようになんて思いながら、書いております。
いつもありがとうね!
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
契りを結んで、夜鳴媛の心にもだいぶ変化が現れているようですね。
弱気な言葉が出てくるのも、天祥の言葉に動揺するのも、それだけ天祥の存在が大きくなっているから。なんて言ったら、夜鳴媛は否定するでしょうか(*´艸`)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
ずっと神巫として修行に生きてきた彼女にとって、この状況はとても難しくて。
自分の気持ちを理解していないんです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
素直になれない夜鳴媛がとても良いです(*´◒`*)
>「まったく、とても可愛い人だ」
>「殺したい」
このやりとりが好きすぎて床を転げました(*´◒`*)
作者からの返信
陽澄すずめさま
わああ、会話には苦労してて、良かったですか。うれしすぎます。ありがとうございます。
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
外界と隔絶した生活を送っていた夜鳴媛様。
恋とは、人を愛するとは、どういうことなのかわかっていない。
自分が抱えている説明しようのない愛おしさがそれなのにね。
そして、いよいよ出立。
何が起きるのか楽しみです。
作者からの返信
ことさん
そうそう、何もわかってないし、誰も教えてくれなかったことが、夜鳴媛にとって、理解できないんですが。
いよいよ出立です。
てか、はよ、書かねば。がんばるね。
いつもありがとう!
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
天祥は夜鳴媛のことを思っているみたいですけど、夜鳴媛はそれをわかっていない。
いえ、頑なに認めようとしないでしょうか。
けど天祥のペースに、のまれていますね( *´艸`)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
そうなんです。ずっと思っている相手なんですが、夜鳴媛はそれを知らなくて。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
編集済
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
カクヨムでは、やっぱり朝チュンしかないな……と思いましたが、なんのなんの、色っぽい!
天祥は、クールな振りをして実は結構夜鳴媛のことを好きだったのですね。
天祥のお父さんがおかしくなったのは、何かジンと関係がありそうな気がしますが、見当違いかもしれませんね。
作者からの返信
田鶴さま
直接描写をしなくて、どう色っぽく書けるか、挑戦してみました。よかった。色ぽいんですね。
実は天祥は昔から彼女にゾッコンなんであります。
ジンはそのうちに、出てきます。
それこそ人外であります。
読んでくださって、ありがとうございます。
第7話 悪夢のような男への応援コメント
イケメンのパパがこんなんとは意外ですね。お母さんが美人なんでしょうか。パパ似じゃなくてよかった!
この後は、ムフフな初夜……はカクヨムでは無理ですね(泣)
作者からの返信
田鶴さま
天祥は色んな意味で特別な子で、イケメンのパパ、昔はかっこよかったんですが、母親は別格でした。
むふふな初夜、どうかな、ともかく、書いてみました。
第9話 契りの夜への応援コメント
雨さま☔
うわあああああ(〃▽〃)ポッ
ドキドキします
こちら、天祥の色気にやられて覗き見気分です|д゚)チラッ
夜鳴媛が気持ちがふわふわしているみたい。
天祥さま魔物ですよぉ
二人はひかれあっているのに
契約の契りなんですね……。
恐るべき真実。
なにかあるんですね。
楽しみにしています✨
作者からの返信
桃子さん
読んでくださって、とっても嬉しいです。
天祥、魔性の男ぶり、書けていたなら、よかったです。
この話は苦労しました。
契約の契りなんですが、お互いに惹かれ合う運命でもある関係なんです。
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
いやぁ、艶っぽいエピソードでした。やっぱ巧いですわ、アメさんは。
その中で夜鳴媛が見た過去の天祥とおやじ。
ジン、それが話の中核を担いそうですね。
天祥の中にある後ろめたさ、それもまた天祥の感情に蓋を?
でも、けっこうあっさり愛しちゃってますよね。
とりあえず物理的に繋がるのは心の解放の一翼を担うからぁ。
作者からの返信
無雲ちゃん
この契りはふたりにとって必須のことで、このふたりが繋がることによって、魔界の封印というか。そういう物語になっていく、いわばビジネスなんですが。
天祥、まったく蓋するつもりもなくて、実は昔から溺愛しておりました。
ジン、これは物語の中核を担うものでもあるんですが。
読んでくださって、ありがとうございます。
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
精神よりも物質的なつながりを先に持ってしまったことが、ふたりにどう影響するのか。
夜鳴媛は逃げたそうにしていますが、これから北の村まで遠征しないといけないし。
そこでなにが起こるのか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
これから、第3章で、いよいよ敵と出会います。ふたりの戦いを応援してもらえると、とても嬉しいです。
編集済
第8話 宴のあと、夜の暗がりでへの応援コメント
雨さま☔
夜鳴媛にとって義妹の行動は
グッジョブだったんだ( *´艸`)
そうですよね~
会ったばかりの男と初夜なんて😓💦
スパイスのお香が部屋に⁉(゚∀゚)
この時代も雰囲気作りの香りがあったのですね~
わたしは白檀が好きですけど~♪
作者からの返信
青木桃子さま
ともかく、逃げようとしている夜鳴媛、気持ちは複雑です。
白檀、本当にいい匂いですよね。京都に行ったときに買ってきた香があります。
読んでくださって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
意外にといってはあっさりと関係を持ちましたね。
まあ、色々と束縛や思いがあって2人に自由意志はないようですけれども。
ジンを巡って相反する2人はいよいよ北の村へ向かうのかな?
作者からの返信
へもんさま
次回から北の村へ向かいます。
そうなんで、関係をもたせるかどうか、ここは迷ったんですけど。
ふたりの関係は特殊で、そのことでこれからも問題が起きていく予定です。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第10話 きぬぎぬの朝への応援コメント
>ジンを殺す者の末裔
>ジンに共鳴するもの
>惹かれ合うのは宿命
重要ワードが出てきた気がする!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
この辺りが、物語の根幹に関わってくるのかな?
まだまだこの物語には大きな秘密がありそうで、ワクワクします♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま
まさに、その通りで、陰陽、ふたつの関係で。反発しあい、共鳴する。そんな関係なんです。
物語の根幹ではあります。
ワクワクするなんて、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
雨さま☔
ジンを騙る者がそんなに大きいなんて
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
さすが天祥強いですね!
ドキドキの戦闘シーン
さすがです!迫力ありました✨
夜鳴媛になにか神のような力が宿ったのかしら?
結界はれてよかったです
でも天祥倒れてしまって、大丈夫かしら😭💦
作者からの返信
青木桃子さま
天祥、強いんですが、戦闘場面は書くのが大変で、それを褒めてもらい嬉しいです。
夜鳴媛は、結界師でもあるんですが……。
ドキドキなんて、嬉しいです。読んでくださって、本当にありがとうございます。