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第1話 神秘に包まれた神巫の正体への応援コメント
きゃ~~~~~っ!!!
何が出てくるの?
天祥様のサプライズ演出じゃないよね?
本物だよね?
夜鳴媛様は戦えるの?
はっ!
ナカテさんがめっさ強いとか?
はっ!
ここは逃げる好機かもしれん!
でも、その前に無事にこの場をどげんかせんばね。
初めてのお出かけが最後のお出かけで、囚われの身から囚われの身になるだけなんて……ねぇ。
途中、寄り道くらいしたいよね。
作者からの返信
ことさん。
天祥さま、うん、徐々に出てくる予定で、ちと待って。
とりあえず、ナカテは強いけど、人として。
明日、公開するね。
いま、次話を校閲中で。
読んでくれて、いつも本当にありがとうね。
編集済
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
新連載をここから読み始めますね。
8(^ ^)8 8(^ ^)8 卑弥呼様〜!
大和朝廷が舞台というのはなかなかハードルが高いですね。
参考資料がほとんどありませんから。
逆に言うとフィクションを無理なく入れられるとも言えますが。
今日はこれから歯医者なので、続きが読めるかはわかりません (^ ^;)
その場合は明日にでも続きが読めたらと存じます。
作者からの返信
カイさま
お待ちしておりました。
いつも助かります。本当にありがとうございます。
文体に古語のような言葉を混ぜること、わたしもどうしようかと迷った箇所ではあります。
さて、どうしようかな。
この時代の大和政権は、ほとんど資料がない。とくに6世紀後半を選んだのは、たぶんに想像で書いても誰も文句を言えないとは思ったからです。
まだ律令制度も定まっていません。
その中で、豪族のひとつ、莲《れん》の国は文化的に非常に進んでいる都という設定にしました。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
こんにちは。
夜鳴媛は、ジンの血をひいている。特別な力がありそうです!
天祥さんがどんな人か。登場が楽しみです(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま
読んでくださって、本当に嬉しいです。
ふたりの関係には、ジンが存在するのですが、それはまた別の物語になる予定です。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
設定が作り込まれた作品。自分には書けないです。
盆休みが執筆できる唯一の期間だ……!
作者からの返信
@NIHIKOさま
古代史が、とても好きなので、それをもとにして独自の世界観を一ヶ月かけてつくったのですが。褒めてくださって、とても嬉しいです。
本当にありがとうございます。
お盆休みに執筆なさるとのこと、応援します。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
凄く面白いんですけど、ひとつ気になる事があるんですよ。
飛鳥時代くらいだと、29歳ってもうかなり年じゃない……?
三十代が年寄りって扱われていた平安時代の前でしょ。狙ってそうしているのなら良いんですけど、29歳ってもうかなり年だなって。飛鳥時代の平均寿命は30歳だそうですから、もう死ぬ直前……(;'∀')
銅鏡が割れるって不吉ですね。
夜鳴媛はやはり莲氏天祥と契りを交わすしかないのでしょうか。
作者からの返信
無雲ちゃん
だよね。29歳、迷ったんよ。年齢を、もう少しだけ若くしようかな。25歳。かわんねえ。
夜鳴媛も21歳で結婚年齢はとうに過ぎてるよね。
このすぐ次の時代。中大兄皇子(のちの天智天皇)は大化の改新のころ、28歳だったんだ。天智天皇が亡くなったのが四十代半ば、弟の天武天皇が六十代。
平均寿命の低いのは赤ちゃんが死亡するのが多い時代だからで、だから、長生きする人は、普通に七十代くらいまで生きているんよ。
ちょっと前、推古天皇は74歳。
明治時代でも、平均寿命は40歳前後なの。でも、今も超高齢の明治生まれ、いますよね。
読んでくれて、本当にありがとうね。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
古代日本を題材にした物語は好きなのでうれしいです。
身内に見せる顔と外面のずいぶん違うヒロイン様ですが、これからどうなるのか?
作者からの返信
玄未マオさま
読んでくださって、ありがとうございます。
古代日本、私も大好きな時代で、書くのが楽しいです。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
銅鏡が割れるなんて、ただごとではありませんね……(><)
それでも恐れない夜鳴媛が格好いいです!(*´▽`*)
作者からの返信
乙さま
今回のヒロインは強く逞しく、めったなことでは折れない女の予定です。かっこいいなんて、嬉しいです。
ありがとうございます。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
伝承が正しいのなら、銅鏡が映したものは夜鳴媛の過去なのでしょうね。
しかし、銅が割れるほどの衝撃ですか。
良きものなのか悪しきものなのか。
作者からの返信
へもんさま
夜鳴媛の出生の秘密を銅鏡が明かしました。
これから、都に向かいます。
お読みくださって、とっても嬉しいです。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
>コネを使わず実力のみでのしあがった
優秀そう!
登場が待ち遠しいです(●´ω`●)
作者からの返信
babibuさま
待ってね。もう少し、お待ってね。
次話から、じょじょに登場してきますので。
読んでくださって、ありがとうございます。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
銅鏡がとんでもない光景を映したあとに割れる……。なんの始まりなんでしょうか。運命が大きく動いたようですね。不吉ですがワクワクします。夜鳴媛だったら、なにがあっても負けなさそうでず。
作者からの返信
まりこさん
設定を書くのが難しくて、退屈にならないといいと思って書いてましたので、そう言ってもらえると、ほっとしました。
ありがとうね!!
第2話 散乱した神の器への応援コメント
悪神と善神。阿修羅は確かにその二面性がありますが、三面六臂の阿修羅に二面と言うと少し違和感。何か他の比喩が隠されているのか勘繰ってしまいます。
夜鳴媛に鬼神の血が流れている、と言うのであれば、この何ものをも恐れぬ強靭な精神にも頷けます。そんな彼女と軽口を叩けるナカテ、鬼神と名高き天祥を推しだと言う、やはり彼女は只者ではないですね(笑)おそらく彼女が最強。
作者からの返信
かごのぼっちさま
阿修羅、三面ですよね。
ちょっと、ここ迷ったんです。二面でいいのかって。三面のほうがいいかも。設定を書き直します。
ご指摘、ありがとうございます。
彼女には鬼神の血が流れていますから、強い。確かにそうです。
ナカテ、訓練された女性です。
編集済
第2話 散乱した神の器への応援コメント
守り続けて来た銅鏡が割れたってことは、何かが起きているのでしょうけれど。
不死とやらが蘇っちゃったんでしょうか。
夜鳴媛は選ばれたんでしょうか?
ってぇことは、対の鏡の主?である天祥様は亡くなり逃亡の必要も無くなってめでたしめでたし。
んな訳ない^^;
真実を知っても、尚、凛としている夜鳴媛様はお強く賢い。
この先何があっても大丈夫な感じが良きかな。
作者からの返信
ことさん
なんだよね。守っていた銅鏡が割れたのは、何かが誕生したらしんよ。この先は言えない。(察して。物理的にまだ言えない。察して)
ま、とりあえず、何かが蘇ってるんで、ひとつの村が死滅したしで。
お〜い。天祥、殺しちゃったら誰と恋愛するんよ、彼女。
笑ったわ。
今後、大丈夫かどうか、そこがね、いまいちこの子ダメかも。
いつもありがとうね。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
銅鏡に映ったもの……とんでもない事実でしたね。
それでもなお、運命を受け止めているかのような夜鳴媛が強くて頼もしいです。
何かあったとしても、ナカテのように気の置けない相手がそばに居れば、大丈夫そうにも思えますね。
作者からの返信
陽澄すずめさま
いよいよ都に向かう第二章がはじまります。
天祥との会合から、宿命。
彼女、逃げることしか考えてないんですが。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
神威の銅鏡に触れたことで、自らのとんでもない秘密を知ってしまいましたね。
真剣な悪い顔になった夜鳴媛、運命から逃げきれるでしょうか?
作者からの返信
無月弟さま
神威の銅が壊れたことで、何かが起きてるという予感しか、彼女はもっていなくて。その運命から逃げたいと思ってはいるんです。
早々にお読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第2話 散乱した神の器への応援コメント
師匠には影しか見ることのできなかった鑑ですが、夜鳴媛には見えてしまった光景。そして、それによって知った真実。
これから先の波乱を予感させますね。
作者からの返信
無月兄さま
夜鳴媛は師匠より強いので、より鮮明に何かを見ていたんです。
波乱。起きます。
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
新作拝読しに参りました😊✨
夜鳴媛とナカテのやり取りがテンポ良くて好きです✨
なかなかなお相手のようですが……いかに。
作者からの返信
宵さま
お読みくださって、とっても嬉しいです。
ダークな物語なので、ふたりの会話で中和しようとして、こんなふうに書いてみました。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
ようやく読みに来ました、、、面白い! 面白いです(大事だから2回言った)!!
1位、納得です☆
ここからどう展開していくのか、ワクワクです~~。
暑いですけど、アメさまがんばってー!!
作者からの返信
うさぎさん
おお、やったー。
自分では結構いいとは思っているんですけど、実際のところ自信がなくて。
だから、面白いと言ってもらえると、ほっとします。
ほんと暑いよね。
お互いにがんばろうね。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
さすがアメさん。一話目から重厚感もありつつ読みやすく面白い!
夜鳴媛の性格、なかなかいい性格していますね。
莲氏天祥の冷酷無比さも今から楽しみですが。
初登場一位って凄すぎて。もうね、さすがですよ!
作者からの返信
無雲ちゃん
一位は、自分でもびっくり。目を疑いました。
ランキングはあまり見ないようにしているんですけど、公開したばかりだから、最初はどのあたりかなって思ってみたら、まさかの1位で驚きました。
さらに面白くなるよう、がんばるね。ぷ、プレッシャーが!
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
さすがアメさん、第一話からむっちゃくちゃおもしろいです! 夜鳴媛のキャラが私好みでたまりません。ナカテのツッコミも最高です。いつもながら文章もストーリー展開もすばらしいです。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
まりこさん
やったー。
この作品ね、かなり自分でもうまくいっていると思っていて、絶対負けない強い女主人公なんですが。
続き、もっと面白くなるようがんばるね。応援コメント、ありがとうございます。励みになります。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
>わたしと契りたいなどと、愚かものだな
強気な女性主人公、わたし好みです(●´ω`●)♪
それにしても――
>相手さまにご同情申し上げます
笑いました。
かわいそうなのは結婚相手のほうかもなんて!!!( *´艸`)
作者からの返信
babibuさま
めげない、負けない、芯の強い女性を書いてみたくて、好みなんて、とっても嬉しいです。
楽しんでもらえるよう、がんばります。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
夜鳴媛、芯の強いアメ様らしいヒロインという感じがしますね!(≧▽≦)
お相手の天祥とどんな契約夫婦になるのか、楽しみにしております!(*´▽`*)
作者からの返信
綾束 乙さま
私らしいってとっても嬉しい言葉です。
がんばって、読み応えのある作品できたらと思っております。いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
既に紹介文と冒頭だけで重厚な雰囲気が伝わってきて期待大です。
夜鳴媛のキャラは、二面性があって興味深いですね。イケメンヒーロー天祥が実際にどんな人物なのか、登場するのが楽しみです。
……なんて真面目なコメントを書いた後にぶち壊しになっちゃうかもしれませんが、不純な私は「契約の契り」の「契り」でムフムフな展開をつい想像しちゃいました😆
作者からの返信
田鶴さま
早々に読んでくださって、とっても嬉しい。
ありがとうございます。
契り、ふむふむ展開、今、まさにそこを書いてて頭を悩ましております。ご期待に添えるといいんですが、がんばります!
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
表裏のあるヒロインなんですね。
なかなか夜鳴媛さんは濃いキャラのようで。
天祥さんは噂通りなのか、それとも違うのか。
組み合わせで色々なパターンがありそうです。
どういう展開になりますか。
楽しみにしてますね。
作者からの返信
へもんさま
表向きの顔をつくるしかできなかった、可哀想な神巫でもあるんですが。
組み合わせ、難しいですが、がんばっています。
今回の相手は大人の男をイメージしています。
楽しみにしてくださって、本当に嬉しいです。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
既に設定を読むからに濃い。
背景はダークな感じがひしひしとします。
そして盛りに盛ったキャラ。少なくとも夜鳴媛と天祥、そしてナカテはどれも癖が強そうです。
ストーリーはとても重厚な感じです。1話目の気合の入り方が尋常ではない。このままの執筆を考えただけでも私なら疲れてしまいそうです。
夜鳴媛とナカテの掛け合いが楽しいですね。前半重くしたおかげで、とても軽快な雰囲気です。
そして、今から天祥の登場が楽しみです!!このナカテが推しと言うのであれば間違いない。はよ!!
作者からの返信
かぼのぼっちさま
そうなんです。
2万文字書いたんですが、ほんと息切れしそうですけど。5万弱文字で完結させる予定ではあるんです。
かなり思い入れがある作品なので、がんばります。
応援、本当に嬉しいです。励みになります。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
前半部分の張り詰めた神秘的な空気感から一転、夜鳴媛とナカテの会話の軽妙さたるや。この緩急がすごく面白くて、最高の第一話ですね!
身分の高い人とそのお付きの人のテンポ良い会話、完全に私の好きな雨さん作品のやりとりでめちゃくちゃ嬉しいです(*⁰▿⁰*)
また続きも楽しみに追わせていただきますね!
作者からの返信
陽澄すずめさま
わあああ、泣きました。
この第一話、何度も書き直して、どのくらい書き直したのか自分でも忘れるほど苦労したので、そう言ってもらえると天に昇ります。
本当にありがとうございます。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
既に面白い^^
か弱いだけでない夜鳴媛が何をやらかすのか今から楽しみです。
天祥様も噂通りの人柄なのか。
ワクワクします。
作者からの返信
ことさん
やったー。
今回の作品、かなり自信があって、自分でも面白いって思っていて、でも、独りよがりな時もあるから、ことさん、嬉しいよ!
ありがとう!!
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
曰く、自分の出世のためには容赦なく政敵を闇に葬る。
曰く、斬首、処罰するにとまどいもない。
曰く、感情が薄く、笑ったことがない。
このリズムがいい。冷徹さ狂暴さが直感で伝わりますね。
・・・そして次に
「か弱いわたしの夫は、冷酷無慈悲な鬼のような男か」
おお、こう持ってくるんだ。
こりゃぁ、怖さ強調からの恋愛パターン・・・来るかな?
仕掛けがあるかな?少しズラした設定くるかな?
ともかく楽しみですね。
作者からの返信
おいなり新九郎さま
最高に嬉しいコメント、自信がわきます。
本当にありがとうございます。
恋愛小説に、ダークな世界観を詰め込んだ作品で、そう言ってくださって、ほっとしました。
楽しみにしてもらえるよう、がんばります!
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
夜鳴媛。その立場から落ち着いた雰囲気の方を想像しますし、実際普段はそうなのでしょうけど、素の状態ではずいぶんと違いますね。
人前では出せない感情も、たくさん抱いているのかも。
ナカテと二人きりになった時に素を出したということは、それだけ信頼している証拠でしょうか(#^^#)
作者からの返信
無月兄様
彼女については、みな恐れもありますし、尊敬もしている、そんな立場で素の自分を出せないのですが、幼馴染であるナカテの前だけでは、本音でおります。
早々に読んでくださって、本当にありがとうございます。
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
夜鳴媛、官女の前とナカテと二人になった時とでは、雰囲気が違いますね。
素の方が砕けた感じがしていいです!(^^)!
冷酷無慈悲な鬼のような男との契り。
だけど夜鳴媛が大人しくしてるかは分かりませんね(  ̄▽ ̄)
これからどうなるか楽しみです╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
無月弟さま
早々にコメント、とっても嬉しいです。
ナカテといるときだけは、地の夜鳴媛ですが、普段は自分の役割を演じております。
楽しみにしてくださって、本当に嬉しいです。
第1話 神秘に包まれた神巫の正体への応援コメント
天祥さまがどんな人か、この先にどんな運命が待ち受けているか未だ全く分かりませんが、ナカテがずっと側についていてくれたらいいなと思います。
まさか、到着前に何かが起きるとは。夜鳴媛は冷静ですね。
作者からの返信
陽澄すずめさま
天祥。わあ、ご期待通りの描けれるでしょうか。不安しかない。
とりあえず、ナカテはなかなかに心強い侍女です。
今回の主人公は、冷静、賢い、いい女と思って書いています。
読んでくださって、とっても嬉しい、ありがとうございます。