第6話 紅蓮の炎に焼かれてへの応援コメント
平緒の最期、壮絶ですね……(><)
堅女の望みが何なのか、気になります……っ!(><)
作者からの返信
乙さま
平緒、異界に囚われてしまいました。
この先、堅女についても書かねばなるまいなんて思いました。
彼女、何を望んでいたんでしょうね。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第6話 紅蓮の炎に焼かれてへの応援コメント
>炎が大きくなり、彼女の肌をなでて
平尾が炎にまかれる様子、壮絶でした。。。
>堅女さまがお迎えに来てらっしゃいます
ほんとうに堅女が?
それとも、彼女の妄想?
とにかく、恐ろしい!!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibuさま
平緒は精神を病んでしまっているし、異界に囚われてますので、感情の起伏がひどくて。
お読みくださって、本当にうれしいです。ありがとうございます。
第6話 紅蓮の炎に焼かれてへの応援コメント
堅女さまは何を望んでいたのか、それが一番大きな謎ですね。
平緒の最期、凄絶な描写で息を呑みました。
自らも炎に囚われる中で、天祥の冷たい意思を受け取った夜鳴媛。本当にこんなところで終わっていいの?
あああ続きが気になるっ!第2章もお待ちしていますね!
作者からの返信
陽澄すずめさま
そうですよね。堅女サイドで語ってないので、そこが少し見えずらいですよね。
次話、す、すみません。
もうここまで書くのに必死で、来週はかなり忙しくて、小説書いてる時間が取れなくて。
もう、叩頭でありますっ!
名古屋、暑そうですね。こちらも暑いですが、さらに。どうか、お身体、ご自愛くださいませ。
第6話 紅蓮の炎に焼かれてへの応援コメント
変貌する平緒は、恐ろしいの一言。
自らの死を受け入れてしまった夜鳴媛ですけど、本当にこれでいいのでしょうか?
生まれるべき存在じゃなかったって思っていますけど、生きて自分がここにいる意味を、見つけてほしいです(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
夜鳴媛は、心の奥に耐え難い厭世感を抱いております。
それが、ふとした瞬間に出てしまうんです。自分を大切にできない、しいては、人から大切にされたことがない。
これから、彼女も成長して幸せを見つけるはずです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。とっても嬉しいです。
第6話 紅蓮の炎に焼かれてへの応援コメント
最後になることを覚悟した夜鳴媛。その時思ったのが、生まれるべき存在ではなかったなんて、悲しすぎます(>_<)
天祥、助けてくれるでしょうか。
もちろん助けてほしいですが、夜鳴姫の心に湧き上がった感情を思うと、ただ助けて一件落着なんてことにはならないかも。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
夜鳴媛は、厭世観を深く抱いています。それで、自分のことを大事にしないところがあって。
天祥にとって、彼女は異界に対するパートナーですから、無碍にもできない存在です。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
第6話 紅蓮の炎に焼かれてへの応援コメント
壮絶な語りからの異形への変貌。
息を呑みました。
最後の突き刺すような感情は誰のものか。
夜鳴媛の内から湧き出たものか。あるいは。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
宵さま
校正、すごく助かりました。ありがとうございます。
宵様、夜鳴媛にとって、天祥は自分が思っている以上に、大切な存在になっているんですが。多くの人と付き合わず、ほぼ幽閉状態で育ってきたので、他人との距離感など、いまいち理解できない子なんです。
お読みくださって、とっても嬉しいです。
第6話 紅蓮の炎に焼かれてへの応援コメント
異形へと変貌する平緒さんは、誰に操られ、誰に言わされていたのでしょう。
敬愛する堅女様と同じ末路は、本人が望んだことなのでしょうか。
とはいえ。
夜鳴媛様!
これは、共感しちゃダメだ。
気をしっかりと。
天祥様と生きるのです。
作者からの返信
ことさん
だよね、夜鳴媛、ちょっと自分では気づかずに、相当に傷ついております。
幽閉状態だったから、人との距離感も下手だしね。
いつも、ありがとうね。
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
語るときの平緒の“眼”が妙に浮かんでくるような、凄絶な語りと最後の不穏な一行。
平緒は一体どうなってしまったのか。
作者からの返信
宵さま
眼が浮かんでくるなんて、素敵な感想をありがとうございます。とっても嬉しいです。
この作品、書くのが本当に難しくて、だから、コメント、本当に励みになりました。ありがとうございます。
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
芥川の蜘蛛の糸のような語り口、内容は夢枕獏の陰陽師を思い出しました。
なんにせよ、アメさまワールドは何がかかれていても、美しいのでほわーっとなります←語彙力。
私が書くと、なんでも血みどろになっちゃうのに、この差は一体(笑)。
やはり品性の差でしょうか💦💦
作者からの返信
うさぎさん
いやいや、血みどろも書くことはあるよ。ほら、ミステリー作品なんて、ひどくなかった?
ただ、この作品は美しい物語にしたいという思いと、実は血みどろの妖婦のはずが、勝手にキャラが動いてしまって、わたしには止められなかった。
で、結果としてこういう内容なんです。
あとで齟齬がでないといいけど。たぶん、コントロールできるとは思っているんだけど。
芥川氏と夢枕氏には、おおって思った。実際は「嵐が丘」の語り部ネリーをイメージしながら書いていました。
いつもありがとうね!
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
こんにちは
堅女の壮絶な人生ですね。
妖婦だったのか、寂しかったのか………。
読んでて鳥肌がたちました!
最後、平緒はどうしちゃったのか? 続きが気になります!
作者からの返信
加須 千花さま
壮絶な人生。この巫女にはモデルがいて、その人の人生を少し作品に活かしてみました。
鳥肌って、とっても嬉しいです。
本当にありがとうございます。
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
語り終えた平緒は何になっちゃったの!?
それにしても、堅女が焼き殺されるまでの話が凄かったです。壮絶です。
伊支馬も昔は美丈夫だったんですね。今はその影もありませんが……。
業火の中で笑っていた堅女。この描写ぞくっと来ましたね。
盛り上がって来ました。めっちゃ面白いです!!
作者からの返信
無雲ちゃん
平緒、次に書くね。
伊支馬も若い時はいい男だったんですが、不摂生な生活で崩れてしまい、見る影もありません。
めっちゃ面白い、そうか、すごくよかった。ほっとします。
いつもありがとうね。
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
天祥の実の母を殺した堅女と、その堅女とジンの間の来である夜鳴媛。
なかなかに複雑な人間関係ですね。
育ちが違っても、どこか共通項の多い天祥と夜鳴媛の秘密の一端でしょうか。
続きも楽しみにしております!
今回は気になるところはありませんでした。推敲お疲れさまでした。
作者からの返信
カイ様
複雑な関係で、自分でも時々、混乱しています(笑)。
育ちがちがっても共通項の多いふたり、確かにそうなんです。
お読みくださって、嬉しいです。いつも本当にありがとうございます。
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
>大殿さまは体面を恐れた
この大殿さまって、結婚式で醜態を晒してた人と同一人物ですよね?(勘ちがいだったら、ごめんなさい)
なんともダメな部分ばかり人間らしい人ですね。。。(;´д`)トホホ
>ジンの血の入ったお子
そうかー。
途中「あれ? 天祥と夜鳴媛は腹違いの兄妹?」って不安になったんですけど、夜鳴媛は大殿の子供じゃないんですね!
作者からの返信
babibuさま
大殿って、天祥の父親で醜態を晒した男でもあります。
人間らしい男。確かに。こういう普通の人が怪異と出会うと壊れてしまいますから。
夜鳴媛は大殿の子供じゃなくて、いわば、不倫の子です。人外との不倫という新しい境地です(笑)
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
>平緒は、すでに人とは言えない何かになっていた──。
最後の一文がさらに恐ろしいですね……(><)
天祥にしてみれば、実の父が育ての母を殺し、育ての母が実の母を殺した……。
と考えると、なんと壮絶な……。となってしまいます(><)
作者からの返信
乙様
天祥側から見ると、非常に気の毒な構図ですよね。記憶を封印されておりましたが、それでも彼は笑うことのできない孤独な男に成長しました。
お読みくださって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。
編集済
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
平緒
いいですね。傀儡、木偶、そんな感じですね。仕事が終えたら事切れた。潔い。まるで映画ソウで出て来た人形を思わせます。
そして語られた内容もまた双絶なもの。さりとて、己と天祥のルーツと考えれば無視も出来ず、これを知ったナカテはとても複雑な心境でしょうね。
そして媛、まさにジンとまぐわった母と同じ心境、淋しさと言う心の隙間にジンの姿を見たと言った感じでしょうか。
しかし平緒はいったい誰に遣われていたのか。ジンだと言うのであれば、コレを語らせる理由が見つかりません。なれば、媛の母君・堅女と考えるべきでしょうか。
しかし、結界って役にたってるんですかね?ジンには意味がない?
続きが気になります。
作者からの返信
かごのぼっちさま
映画ソウはホラーですよね。苦手ジャンルで、こういう映画を見ると不眠症になるので、みれないんです、残念なことに。
結界は、ジン本体がなかなか出られないので、意味はあるんですが。なにせ、ジンは不死であって、強力すぎるということはあります。
平緒、次にどうなるか書きますね。
いつも素敵な感想を本当にありがとうございます。
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
平緒がかたることが真実なら、夜鳴媛の母はそれほど悪いわけではないですね。
まあ、ジンと相容れない家にジンの血を引く子が生まれるというのはそれだけで大不祥事ですが。
伊支馬が酒浸りになった原因はこの殺戮が尾を引いているのかな?
作者からの返信
へもんさま〜〜〜
なんでだぁ〜! という思いで書いた部分です。
夜鳴媛の母の設定は、妖女。この世界の外聞ではそうなっていて、私も、そういうつもりで書いていたんですが、どうしても、そうならない。
なんでか、妖女よりも寂しい女として描いてしまいました。
例のかってに登場人物が動くってやつで、困っております。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
雨 杜和様
>そんな折には、必ず堅女さまの指のあいだから青白い炎がゆらぎ、天祥さまの瞳の奥に同じ炎
堅女さんの意思というより、ジンの意思のようですね。天祥さんに夜鳴姫を守らせて自分の元に連れてこさせたかったのかしら。ジンにも事情がありそうですね。
作者からの返信
涼月さま
ジンにもいろいろあるんですが。
堅女にも思惑があって、この赤児の存在は、莲氏伊支馬にとっては、腹立たしく、その意味では命が危ないと危惧してはいたんです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しいです。
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
なんと壮絶な……
大殿さまも、自分の蒔いた棚とはいえ、こんなことがあったら狂いますよね。
ずっと寂しさを抱えながら生きていた堅女さま、死を迎える瞬間にはどんな想いだったのか。いろいろ想像して、苦しくなってしまいます。
作者からの返信
陽澄すずめさま
大殿ね、わりと軽い気持ちだったと思う、あちこちに側室もいるから。そんなつもりだったのが、大事になってしまったんです。
作品で苦しくなってなんて、申し訳ないというか。
作品に没入してくださりながら、読んでくださって、とても嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
平緒は、この為だけに何かの力で生かされていたのでしょうか。
平緒もまた、人生を翻弄された一人だったのだと……。
堅女様は霊力の強さ故、ジンを引き寄せてしまったのでしょうか。
とはいえ、夜鳴媛様も天祥様も、何も悪くないのに。
ジンも……。
今更、我が子に執着するのならば、斎宮に封じられる前にわが手で助け出すことだって出来たでしょうに。
堅女様の事だって助けられたかもしれないのに。
何やってたんだ?
ん~。
ここは、全部ジンが悪いってことで。
作者からの返信
ことさん
堅女様が霊力が強いから、異界との接点が多いんです。だからこそ、夜鳴媛には結界をはる力があるんですが。
天祥と、夜鳴媛、その両親の物語は、これで終わりで、次回から現代に戻りますね。
ジンがふたりに執着するのは、異界との結界をはること、つまり逆に外すこともできる能力を持っているからなんです。
いつも読んでくれて、本当に嬉しい。ありがとうね!!
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
こんな壮絶な出来事があったのですね。
異界の者と契った堅女ですが、彼女にとってそれが心の隙間を埋める唯一の方法だったのかもしれませんね。
しかし、その結果がこんな悲しいものになるなんて(>_<)
天祥のお父さんには色々思うところありますが、こんな過去があったのだと思うと、今のようになったのも納得です。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
これでやっと、天祥と母親との因縁を描くことができました。
父親はあまりに人間臭い人ですよね。欲望に忠実ですしで、こういう男は周囲のものを不幸にしてしまいます。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
編集済
第5話 侍女がかたる不適切な物語②への応援コメント
あまりに壮絶な過去ですね。
当事者の天祥の父は現在おかしくなっていますけど、これだけのことがあったのならそうなるかって気がしてきます。
同情はできませんけど。
夜鳴媛の母、どんな気持ちで最期を迎えたのでしょうね。
今までこんな秘密を抱えていた平緒も、さぞ苦しかったことでしょう。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
早々に読んでくださって、本当に嬉しいです。
天祥の父、いろいろあって酒浸りなんですが、昔はイケメンではあったんです。
平緒、夜鳴媛に心臓を捧げております。
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
伊支馬っていうのは良くも悪くも位の高い御方で(苦笑)。
堅女はそれで良かったのだろうか……。
天祥の母の命を奪う。夜鳴媛にとっては何と辛い運命でしょうか。
コメ欄の皆様の考察が凄いです。私はバカだから普通に面白く読んでいるだけ……。
作者からの返信
無雲ちゃん
普通に面白く読んでいるって言葉、すごく大切で嬉しいです。
書いてると、これ、面白いのかなって、いつも疑問を感じてしまうので、そう言ってもらえると、ほっとします。
いつもありがとうね。
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
平緒も不自然な存在ですね。
話している内容はきっとどれも真実。その内容からすれば、忌むべきはジンではなく欲深い人。天祥も夜鳴媛もそんな穢れた人と人外の因果から生まれたような存在。どちらも穢れた轍を辿って生きておりますが、どちらもどんなカタチでも良いので、幸せになってもらいたいものですね。
作者からの返信
かごのぼっちさま
平緒も不自然ですよね。
確かに、かごのぼっちさまの仰る通り、ジンではなく人の欲がこうした結果になっていくんですよね。
幸せになってほしいなんて、嬉しいです。
いつも本当に素敵なコメント、私自身も考えさせられ、そして、書くヒントにもなります。ありがとうございます。
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
わー、平緒さん、誰か中に入ってる? 人外がinしてるような……
とりあえず命に別状はなさそうですけど。
そして、もしそうだとしたら、夜鳴はなんで気づけないんだろ、力が衰えているのかしら。
続きを待て!ってかんじですね。楽しみにお待ちしています☆
作者からの返信
佐藤うさぎさん
うん、そういうの次の話で書いていくね。
こっから、過去の因縁がすべて明らかにする予定であります。
いつも、本当にありがとうね😊
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
>命には命を
人を呪わば(呪ったわけじゃないけど)穴二つ。
呪術には、それ相応の見返りが必要だったんですね。。。(ノД`)・゜・。
作者からの返信
babibuさま
次回に、いろんな謎解きをしていきますね。
人を呪えば、逆に返ってくるとは、よく言われる言葉でもありますものね。
お読みくださって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
なんか平緒も怪しいですね。
命じられた内容を話しているかのような。
堅女の行動も何を企んでのものなのか。
聞かされる夜鳴媛も大変だ。
作者からの返信
新巻へもんさま
へ、へもん様、さすが、いや、鋭い。
そう、そこをどう書くか、すごく迷っているところで、唐突な平緒の動揺が後半部分の伏線ではあるんです。
夜鳴媛、同情するしかないです。それこそ、ヒロインの宿命であります。別の意味でドアマットヒロイン!
お読みくださって、本当にありがとうございます!!!
編集済
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
天祥誕生の秘話、というところですね。
なかなかに凄絶な内容。
夜鳴媛はどう受け止めるのか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイさま
ありがとうございます。平緒が正しいです。ときどき間違ってしまって。ギリギリで書いてますので、本当にもう大変で、とても助かります。
お力添え、感謝申し上げます。
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
天祥様の母上の死。
天祥様の誕生から夜鳴媛様の誕生まで、何かの力で導かれていたのだとすれば。
それは、お妾さんが正妻さんを殺したのとは違う意味がありそうな……。
男子禁制の祈祷を大殿様が覗き見た禍ということも……。
だとしても、天祥様の心が開くことは無さそうだけれど。
作者からの返信
ことさん
うん、いろんな関係が複雑にからまって、こういう悲劇になっていたんだ。
明後日には、それを書くね。
覗くなといわれて、覗きたくなる、人のサガ。女もそれを利用したのかもしれない。
天祥は記憶を封印されたから、明後日公開分で、いろいろ伏線回収せねば、もう書いてる自分で忘れそうよ、ことさん。
いつもありがとうね❤️
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
妻の懐妊中に他の女性に手を出すなんて。
その後夫人を刺した堅女ですが、何を思ってそんな行動に出たのでしょう。
それでいて天祥様は育てるというのが、常人には想像の及ばない思いがありそうですね。
作者からの返信
無月兄さま
懐妊中に他の女性と浮気する男性。実は、案外と多いようです。皆が皆ではありませんが、浮気性の困った男って、どの世界にもいますよね。
でも、この場合、女性も誘っていたので、ちょっとどうかなとは思って書いてました。
天祥のことも含めて、明後日に公開しますね。
お読みくださって、本当にありがとうございます。とっても嬉しいです。
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
夫人が懐妊中だというのに、堅女に手を出すなんて。
この頃から既に、何かが狂ってきていたのでしょうね。
母を刺した女に育てられる天祥。歪な関係の始まりですね。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
そうなんです。この頃から何かが狂っていた。まさにそういうことなんです。
裕福な家ですが、不幸な関係です。
お読みくださって、本当にありがとうございます。とっても嬉しいです。
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
堅女に手を出したのは、伊支馬のほうからだったんですね……。
にしても、母を刺殺した女性の手によって育てられた天祥様のことを思うと、複雑な気持ちになります……(><)
作者からの返信
乙さま
伊支馬が手を出したのは、たしかですけど、誘っているところもあって、どっちもどっちというか。
天祥は可哀想な人です。
誰を恨んでよいのか。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
なんと、そんな事情が。
関係性だけを見れば愛妾が正妻を殺して後釜におさまったみたいに思えますが、堅女さまが夫人を刺殺したのには、どんな意味合いがあったのでしょうね。
作者からの返信
陽澄すずめさま
そのあたりのこと、明後日で解明しますね。
なかなか複雑な人の心というか。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
平尾、なんとなく夜鳴媛の母に向ける眼が……。
話し始める時のそぶりもなにかあやしげな感じですが……( ・_・;)
作者からの返信
宵さま
平緒ですよね。不穏さが伝わっていて、ほっとしました。
次の1話で、すべて公開しますね。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第4話 侍女がかたる不適切な物語①への応援コメント
こんにちは
うわー、この侍女も、なんだか動きが変ですね。
堅女が色っぽかったからって、手を出したのは莲氏伊支馬のほうだったんですねぇ。
作者からの返信
加須 千花さま
伊支馬のほうなんですが、堅女も、間違いなく誘っているところもありますから、これは、どちらとも。
侍女ね、ちょっと変です。
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第3話 紀堅女という魔性の巫女への応援コメント
母親の話が出てきましたね!(≧▽≦)
どうつながっていくのか、楽しみです~!(*´▽`*)
作者からの返信
乙さま
次回はその母についての物語になっていくのですが、楽しみにしてくださって、とても励みになりました。ありがとうございます。
第3話 紀堅女という魔性の巫女への応援コメント
>紀堅女さまの侍女にございました
>母の名が、紀堅女
すっかり平緒に騙されちゃった!
庶民のおばあさんだとばかり思っていたら、重要な情報を持っていそうですね☆(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま
この時代に豪族の庭そうじをしているとすれば、庶民以下の身分、奴婢なんですが。
彼女、とにかく、夜鳴媛に会いたい理由がありました。
ここまで読んでくださって、とっても嬉しい!!!!!!
本当にありがとうございます。
第3話 紀堅女という魔性の巫女への応援コメント
まさか、夜鳴媛と天祥が腹違いの兄妹って事は無いですよねぇ!?(;'∀')
夜鳴媛はジンの娘……のはず……? いや、でもジンに子が為せるのか?
夜鳴媛の母の話、気になりすぎて続きを早う!!!
作者からの返信
無雲ちゃん
大丈夫、ふたりの両親は別人です。
天祥はイコマの息子ですから、母親は殺されましたけど。
続き、待っていてね。月曜日に公開するね。
いつも本当にありがとうね。
編集済
第3話 紀堅女という魔性の巫女への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
伊支馬の側室が夜鳴媛の母。
ということは、根底では天祥と夜鳴媛はつながっていた可能性があるのか。
血縁はなくても(伊支馬が側室に手を出していない場合ですが)、ジンにつながるなにかがあってそばに置いていたのか。
そのあたりの謎の一端が明かされるのかな?
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイさま
いつもお世話になっています。
痙攣については、当初は、そのままカタカナでチックにしようかなとも思いました。チックは精神的な動揺を反映しており、単なる痙攣では意図が伝わらなくて。ただ、そのままチックと書きますと、やはり時代的にはちょっと奇妙かもと思い、中間策の読み仮名によって解消しようかと考えました。
ご指摘ありがとうございます。いつもありがとうございます。
第3話 紀堅女という魔性の巫女への応援コメント
こんばんは
嫗、ただ者ではありませんでした。
夜鳴媛は良く気がつきましたね!
紀堅女が莲氏伊支馬の側室になった経緯。気になります!
作者からの返信
加須 千花さま
次の話で、その先の物語を話しますね。
いつも読んでくださって、嬉しいです。ありがとうございます。
第3話 紀堅女という魔性の巫女への応援コメント
わー、なんだろう、面白くなってきた、ワクワク😃💕
夜鳴さんのお母さんはだいぶ複雑なかんじの生まれ育ち?苦労人みたいですね、最後は火あぶりだし。
黒ジャンヌダルクみたいな人なのかなー
作者からの返信
佐藤うさぎさん
こっちこそ、わーーー。です。
読んでもらって、嬉しい。次回は、平尾目線の夜鳴の母のことを書くよていです。
実は、この100年後に実際にいた巫女をモデルにしているんですけど。
読んでくださって、ありがとうございます。
第3話 紀堅女という魔性の巫女への応援コメント
夜鳴媛の母が莲氏伊支馬の側室なら、天祥の腹違いの兄妹の可能性もあり?
ジンの血を引くからそれはないのか。
でも、形式的にはややこしい関係ですね。
作者からの返信
へもんさま
夜鳴媛はジンの血を引くので、腹違いの兄妹ではないのですけれど、ややこしい関係であることには、まちがいないです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第3話 紀堅女という魔性の巫女への応援コメント
思わぬ形で、母のことを知る人が現れましたね。
母の侍女をやっていたのなら、色々知っていそうですけど、今からする話が喜ばしいものとは思えませんね。
夜鳴媛、覚悟して聞いたほうがよさそうです(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
そうなんです。向こうから情報がやってきたようなんですが、実は何かの意図もありそうです。
夜鳴媛、覚悟が必要でしょうね。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第3話 紀堅女という魔性の巫女への応援コメント
夜鳴媛のお母さんのことを知る人が!
この奴婢が只者でないと気づいたシーン、夜鳴媛の洞察力と賢さが現れていて、すごくいいなと思いました。
平緒さんからどんな話が聞けるのか、続きも気になります!
作者からの返信
陽澄すずめさま
夜鳴媛の賢さ、書けていてよかった。
ヒロインは、とても賢く有能で、強い女として考えているんで、それが書けて、その上、よかったなんて。ほっとします。
まるで、私の気持ちを読んでくださったみたい。
嬉しいです。ありがとうございます。
第3話 紀堅女という魔性の巫女への応援コメント
ナカテは有能だけれど。
内心までは読めないからね。
平緒さん、この一か月の間に何があったのでしょう。
止むにやまれず潜んできた理由も。
そして、とうとう、夜鳴媛様のお母様の事がわかるのですね。
たとえ、聞きたくないようなお話しだったとしても。
それが、これから先の夜鳴媛様の何らかの助けになると良いのだけれど。
作者からの返信
ことさん
いよいよ過去の天祥との因縁とか、ぜんぶ、平緒によって語られていく予定です。
なにが、問題って、まだ書けてないことさ。
がんばる。
いつもありがとうね!!!
第3話 紀堅女という魔性の巫女への応援コメント
夜鳴媛のお母さんの事情、いよいよ語られるのですね。
本作の根幹を作ったような人物でありながら、これまで出てきた情報は断片的なものばかり。一体どんな人物だったのでしょう。
とても、穏やかなことが語られるとは思えません(>_<)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
そうなんです。まずは夜鳴媛の母親との情報を書いていきますね。
早々にお読みくださって、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
第2話 彼は誰時(かわたれどき)への応援コメント
こんばんは。
初めは逢魔が刻としていたようですね。当時の夜は非常に暗く夕刻の黄昏時になると不安を覚え、人々の夜への恐怖が見え隠れする大禍時。
しかしこちらは夜の帳が明けようとする彼は誰時。朝霧の立ち込め、薄明かりが差そうかと言う時刻。夜鳴姫以外はほとんど寝ていると言っても過言ではではない。小夜啼鳥が囁く時間でもあるでしょうか。
黒のイメージの天祥とは対照的に青白く少し神々しさを感じる美しさ。例えがなんですが、蝉の羽化を観るような神秘を感じさせます。悪くないと思います。「去れ」とは言ったものの、恐怖も感じず、母親のように魅了されるような素振りも見せた。少しづつ関係が進みそうな予感。ここで大事なのがジンのキャラ作りですね。頑張ってください。この時点ではあらゆる可能性がを持っております。最終的にどのような運びになるかで、その性質の持たせ方が鍵を握るでしょう。
さて、夜鳴媛に恐怖し、怯える老婆。何を知っているのか知らぬのか。
続きが気になりますね。
作者からの返信
かごのぼっちさま
頑張ってくださいという応援、受け止めながら、励みにして書いていきます。
ジンのイメージをどうしたらいいのか。
ここからが、ともて知恵が必要で、なかなか書けずにいるんですが、がんばりたいと思いました。
本当にありがとうございます。
第2話 彼は誰時(かわたれどき)への応援コメント
夜鳴媛の母が天祥の母を殺した理由は気になりますね。
それにしても美しい描写で。
靄の中の夜鳴媛もまた美しさと怖さに磨きがかかっていて、そりゃもう老婆だって畏れて声も出ないよ。貴人だし。
夜鳴媛の母はジンを愛したんですよね?
ジンの正体、存在、色々気になります。
作者からの返信
無雲ちゃん
描写を褒めてもらって嬉しいです。苦労して書きました。
ふたりの母親については、これから伏線回収していきますね。
いつも、ほんとありがとうね!!!
第2話 彼は誰時(かわたれどき)への応援コメント
こんにちは
貴人がいきなり声をかけると、奴婢のおばあさんを殺すほどびっくりさせてしまうのですね。
ジンがこんなところにあらわれました。
天祥さんに夜鳴媛を守ってほしいのに、天祥さんの心は離れてしまっている………。せつなーい!
>天祥は一見冷たいが、実際は不器用なほど愛情深く、それゆえに孤独で寂しい人間だ。
うん、その通りですよね。夜鳴媛にはよく見えている………。
作者からの返信
加須 千花さま
そうなんです。それほどに神巫の身分は高いのですが。
天祥は、そういう男ですから。これから、どうするのか、実は私もまだわからなくて。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第2話 彼は誰時(かわたれどき)への応援コメント
>孤独を数えるように雨が
いつも地の文が美しいけど、このエピソードは特に素敵☆
文章としての美しさだけじゃなく、しっかりと状況も伝わってきました!(((o(*゚▽゚*)o)))
>老婆は声がでないようだ
夜鳴媛と普通の人との間には、大きな壁がありそうですね。。。( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
babibuさま
地の分の描写はこだわりたくて、常に苦労しており、もっとも頭が悩ますところで、そんなふうに読んでくださって、本当に嬉しいです。
夜鳴媛は、この時代柄、一般の人には生き神さまのような存在として描いています。本人は、あんなですけど。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
編集済
第2話 彼は誰時(かわたれどき)への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
なかなか難しい状況ですね。
現れたのがジンであれば、なにがしかの対策が急務となりますが。
天祥が対策してくれるのか、夜鳴媛がなんとかしないといけないのか。
どちらにしても、難しい。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
いつも助かります。本当にありがとうございます。
ジンとの関係は難しいですよね。ともかく、がんばって書いていきます。
第2話 彼は誰時(かわたれどき)への応援コメント
天祥のお渡りがないうちに、よろしくないモノがちょっかいをかけてきましたね……(><)
母親たちの間に何があったのか、気になります(><)
作者からの返信
乙様
そうなんです。困ったことに。
母親たちの因縁はすぐに描きますね。読んでくださって、本当にありがとうございます。
編集済
第2話 彼は誰時(かわたれどき)への応援コメント
これはNTR展開くる?
今回はぎりぎりのところで踏みとどまりましたが。
しかも夜鳴媛はジンの血を引くんですよね。
かなりインモラルなような(人じゃないから関係ないのでしょうけど)。
「孤独を数えるように雨が戸板を叩いている」
いい表現ですね。
さて。
字面から想起させるイメージとしては「逢魔がとき」としたいのも分かります。
しかし、逢魔がときは昼から夜への切り替わりの時間に使う言葉。
もし置き換えるなら「彼誰時」でしょうか。
作者からの返信
へもん様
逢魔時、迷いました。
ある辞書には、切り替わりの時とあったので、どうしようか迷って、そうしたんですが、やはり気になりますよね。
私もで、変更します。
ご指摘、ありがとうございます。
「孤独を数えるように雨が戸板を叩いている」
夜のそんな気分の時のことを書いてみました。褒めてくださってとても嬉しかったです。
ありがとうございます。
第2話 彼は誰時(かわたれどき)への応援コメント
ジンの子を産んだ母。
もしかしたら、天祥様の母親を殺めたのもそういう事と関係があるのかしら?
ジンの執着は、血のつながりだけでは無いような気もするけれど。
血を継ぎながら封印する役目も持つ。
この相反する運命は、夜鳴媛様のせいではないけれど。
天祥様のお母様を殺めたのも夜鳴媛様のせいではないけれど。
老婆が何かを知っているといいけれど。
作者からの返信
ことさん
徐々にこの関連を書いていくね。
夜鳴媛のせいじゃないけど、天祥には、簡単にそうですかとは言えない立場でもあって。
ふたりは複雑です。
いつも、ありがとうね!!
第2話 彼は誰時(かわたれどき)への応援コメント
天祥の母を殺したのは夜鳴姫ではありませんけど、仇の娘である以上、恨みもしますよね。
さらに夜鳴姫はジンの血を継いでいますし、それがどう左右するか。
重たい運命を背負わされましたね(-_-;)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
仇の娘という立場は複雑ですよね。恨みも、確かにしまうから。
夜鳴媛と天祥の親問題は、続いて書いていきますね。
お読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しいです。
第2話 彼は誰時(かわたれどき)への応援コメント
こんなに不安定な心理状態じゃ、ちょっとした機みで簡単に堕ちてしまいそうな危うさがありますね。
夜鳴媛と天祥、お互いの母親同士の間で何があったのか、気になります。
作者からの返信
陽澄すずめさま
夜鳴媛の不安定さ、確かに闇に落ちそうですよね。母親のように。
ふたりの親の物語は、続いて書いていきますね。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第2話 彼は誰時(かわたれどき)への応援コメント
天祥にとって夜鳴媛は、母の仇の娘。仇そのものではありませんが、とても関係ないとは言えませんね。
夜鳴媛自身が何かしたというわけではありませんが、天祥からすれば好意を向けられなくなるのも無理はないかも(>_<)
ジンが再び襲ってきた時、今度は守ってくれるでしょうか。
作者からの返信
無月兄さま
夜鳴媛と天祥は、とても困った状況で、感情的には、でも、お互いに惹かれあっているんで、そこが困りますよね。
ジンの存在もあるので。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
続き、待ってました!
最後の一文、天祥の苦痛の顔。
天祥も苦悩しているのかもしれませんね。それを夜鳴媛は見過ごしてしまったけれど。
もう一ヶ月もこんな感じなのかぁ……。愛していると分かってしまった以上、これは苦しい……。
作者からの返信
無雲ちゃん
天祥は重症でしたから、一ヶ月ほど寝ていたんで、その間は会えなかったんですが。見舞いも距離を置かれたと、書いてないけど(冗長になりすぎると思ってカット)
続き、待ってもらって本当に嬉しい。ありがとうね!!
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
さあ、後編一話目。
かなり気合入ってますね!
会話の掛け合いの巧妙さもさることながら、ここでキッパリと天祥との間に距離を感じさせるところが憎い。それもここぞとばかりに秋桜花!良い仕事をしてくれますね!もうそこにいるだけで良い!!いや、今ここで目一杯輝いておくべきですね!!もはや媛を踏み躙るくらいには。
そしてこの雨の演出がもう、小野小町!!なんとも、情緒があって良いですね!
作者からの返信
かごのぼっちさん
お笑い息抜き担当の秋桜花。いい仕事してくれてて、よかったです。
雨の演出、嬉しいです。いろいろ工夫したんですが、なかなか書くのが大変でした。
だから、嬉しいコメント、本当にありがとうございます。
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
ああ、一月も放っておかれてる〜!
ほろっと泣けて、それを雨粒と言う夜鳴媛がかわいそうですっ。今までの落差よ。
続きが! 続きが気になります。
作者からの返信
加須 千花さま
天祥、重体だったので、回復するのに一ヶ月は必要でした。
続き、がんばって描きますね。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
アメちゃん。
後編始まりましたね。
あれからひと月経ち。状況が一変しましたね。
あんなに優しかった天祥様が夜鳴媛さんに対してはすっかり人が変わったよう。
その分、天祥様に心惹かれてしまった夜鳴媛さんは切ないですね。
心を奮い立たせて逢いに行ったにもかかわらず、相手にもされなかったなんて……。
>……ちらりと振り返った天祥の、苦痛に満ちた表情……
この苦痛に満ちた表情が何を意味するのか気になります。
作者からの返信
のこさま
お忙しいのに、読んでくださって、感激です。
天祥と夜鳴媛の関係は逆転してしまいました。ほんと、相手にもしない天祥なんですが。
この先、二人の関係を書いていきますね。お時間のあるときに、楽しんで読んでいただければ、すごく嬉しいです。ありがとうございました。
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
連載再開だー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>ちらりと振り返った天祥
すれちがってる二人だけど、この行動に天祥のほんとうの気もちが現れてると信じたい!!!!
作者からの返信
babibuさま
読んでくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
天祥の気持ち、複雑なんだろうなと想像して書いておりました。
編集済
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
天祥が態度を変えているので、以前同様気安く語り合えるナカテの存在が大きいですね。
漫才調のやりとりでくすりとさせながら、事態の深刻さに触れていくのか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
いつもありがとうございます。なんど校正しても、思い込みがあるようで、助かります。
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
わー、続き!ありがとうございます!
またまた楽しみに拝読します🙌🎶
作者からの返信
うさぎさん
嬉しいです。がんばって、楽しめる作品になるよう、がんばります。ありがとうございます。
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
恋の矢印の向きが真逆に……っ!(><)
これは切ないですね……(><)
二人の関係がどうなるのか、どきどきしながら見守ります……っ!
作者からの返信
乙さま
そうなんです。今度は逆になってしまって、このふたり、うまくいきません。恋ってタイミングもありますから、さて、どしたものかと私も頭を抱えながら書いております。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
続き、うれしいです!
天祥、夜鳴媛に見向きもしないとは。切ないです。どうしたらいいんでしょう。
作者からの返信
まりこさん
嬉しいといってもらえて、私こそ嬉しいです。
がんばって二人の関係を書いていきますね。ありがとうございます。
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
夜鳴媛は追うのは下手そうですものね。
プライドが高いというのはこの場合マイナスに働きそう。
夜鳴媛は見逃しましたが、天祥のさいごの表情からすると多少はまだ脈はあるのかな?
作者からの返信
へもん様
おっしゃる通りです。無駄にプライドが高い女なんで、天然なところもあるんですけど、追われるのは慣れてても追うことはない子です。
二人の関係、脈なしだと私が困ります(笑)。
へもん様、私も四谷軒さまから教えてもらって知ったんですが、見てきたら、へもん様もMF大賞、通過なさっていましたね。本当におめでとうございます。
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
連載再開嬉しいです!
あの戦いに出る前の夜のことを考えると、ひと月も訪いがないのは寂しいでしょうね。
以前と変わらず軽い冗談を言い合えるナカテがいてくれることは救いですが……
天祥はどうするつもりなのでしょうか?
また続きを楽しみに追わせていただきますね!
作者からの返信
陽澄すずめさま
そうなんです。ひと月もそのままで、夜鳴媛も会いにいかない。
ナカテの存在は貴重なんですけど。
続きを楽しみに追ってくださるなんて、とっても嬉しいです、ありがとうございます!
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
人間離れした美しさでも、天祥は見む気もせず。
せめて最初からこうだったら、感じの悪い男と見ていたでしょうけど、以前とのギャップのせいで寂しさが募りますね。
このまま名ばかりの夫婦になってしまうのでしょうか((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
無月弟さま
後編も読んでくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
天祥、すっかり冷たくなってしまって、もともと優しかったですものね。
夜鳴媛、寂しくなっています。
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
なんてこと~~~っ!!
愛しい人は、姿が見えなくなるまで見送るものよ~~~~っ!
『好き』の前では、ちっぽけなプライドなど無意味なのよ~~~っ!!
だ~か~ら~、見逃しちゃったじゃないかぁ~っ!!
作為的に作られていたとしても!
あの日あの時の『愛しい』想いは、きれいさっぱり消えたりしない。(多分)
「何のことかしら~?私は妻よ~」ってすっとぼけたふりして、秋桜花ちゃんくらいグイグイ行っても良いのよ~(のか?)
作者からの返信
ことさん
だよね。夜鳴媛、プライドが高いから。自分から追っかけるもんかなんて思っていそうです。
秋桜花ちゃんくらいグイグイ。
できるか、夜鳴媛にそれができるか。
いっそ、ナカテを送るほうが楽かも。
読んでくださって、いつもありがとうね。
第1話 ひと月余がすぎてへの応援コメント
夜鳴媛。すっかり天祥に心惹かれていますね。
しかし今の天祥からは、好意どころかまともな接触もなし。
例え手作りお菓子を持っていっても、これでは食べてくれるかもわからないですね。
このまま溝ができたままなのでしょうか(>_<)
作者からの返信
無月兄様
溺愛するようだった天祥、すっかり冷たくなっております。
このままね、どうなるか、夜鳴媛のがんばりに私も期待しているんですが。
早々に読んでくださって、ありがとうございます。
本当に励みになります!
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
アメちゃん。
前半完結お疲れ様です。
残酷な天祥様の生い立ちの真実が明らかになりましたね。
そして目覚めた天祥様の記憶がない?!
この先も過酷な運命に翻弄させそうな二人ですが、何とか幸せな結末が待っていて欲しいです。
面白かったです。
作者からの返信
のこさま
実は今日から後編の公開をしていこうと思っているのですが。
前編、読んでくださった上に、面白いってお言葉、それから、お星さまも嬉しくって、すごく励みになります。
本当にありがとうございました。
第2話 無敵の人への応援コメント
天祥様、めちゃくちゃ強いですね。
向かうところ敵なし。
しかし、夜鳴媛さんを怖がらせたのではないかと困惑した表情が、なんとも可愛いですね。
作者からの返信
のこ様
天祥は強く、かっこいい男と描いてあれば、嬉しいのですが。
そして、ちょっと天然なところもあるので、夜鳴媛にたいして、戸惑っております。
第1話 優しく、限りなく美しく、愛にあふれへの応援コメント
アメちゃん、こんにちは😊
天祥様、思いのほかストレートな愛情表現ですね。
夜鳴媛さん、言葉とは裏腹に戸惑いがあるようですが、間違いなく天祥様を意識していますね。
はたから見たらラブラブです。
けれど、この先に何が待ち受けているのかが気になります。
作者からの返信
のこさま
そうなんです。天祥、実は夜鳴媛を昔から愛しています。
はたからみたらラブラブ。
おおお、とっても嬉しいです。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
前半完結、おめでとうございます。
夜鳴媛さんはジンの妻となる女性?!
そして目覚めた天祥さんの様子がちがう!
まさか実母を殺され、義母にすりかわった女から、夜鳴媛を愛するよう教育されていたとは。
続きが気になります!
作者からの返信
加須 千花さま
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。
後半、実は、今日からまた公開していこうと思っています。
ほんと、いつもありがとうね。励みになります。
第4話 呪いの村への応援コメント
こんにちは。
>そう言った唇に彼が指で触れ、「冷たい人だ」と耳もとでささやいた。
きゃっ。ドキドキします。
拝読する私は、画面の前でニヤニヤしております。
しかし、ヨナ〜〜〜、と名指しで名を呼ぶアヤシイ者が。やだー! 名前を呼ばないでっ!!
作者からの返信
加須 千花さま
読んでくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
ニヤニヤしてくださるなんて、嬉しいです。
ほんともう、こういうの書くのが難しいので、ほっとしました。
第7話 悪夢のような男への応援コメント
アメちゃん、こんにちは😊
儀式後の祝いの席に突然乱入した男が、天祥さまの父上だったとは……💦
この家の背景が気になりますね。
ナカテさんが調べた結果が気になります。
天祥様、いろいろと問題を抱えているようですね。
作者からの返信
のこさま
そうなんです。天祥にとって、この家は幸福な家庭ではありません。
天祥は孤独な人です。
のこさん、読んでくださって、とっても嬉しいです。今、この続編を書いているところで、楽しんでもらえると、本当に嬉しいのですが。
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから来ました。
作品楽しく拝読させていただきました。
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
黒河あこさま
わああ、来てくださって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。
お星さまも感激しました。
頑張りましょうね。
第3話 冷酷無慈悲な男への応援コメント
アメちゃん。
といつの間にか呼ばせて頂いていますが宜しかったですか?
今更ですが……( ´艸`)
こんにちは😊
遅ればせながらやっと訪問しました。
久し振りにアメちゃんワールドを堪能しています。
夜鳴媛様とナカテさんとの会話のやり取りが楽しいです。
厳格な物語にフッと笑える潤いをもたらしてますね。
このコンビが好きです。
莲氏天祥さま、ついに現れましたね。
そして夜鳴媛様、逃げそびれてしまいましたね。
噂で聞いていたより夜鳴媛様は違った印象を感じているようですが……。
続きが気になりますが今日はここまで。
又、ゆっくりになりますが訪問しますね。
作者からの返信
この美のこさん
ちゃん付け、嬉しいです。なんだか身近な気がして。
それから、読んでくださって、本当にありがとうございます!!!
でも、どうかご無理のないように。
楽しい時間をお届けできればいいのですけど。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
前編の完結、お疲れ様でした。
まさかの事実( ・_・;) ……これは……
ど、どうなっていくのか、気になります!
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
宵さま
最後までお読みくださって、本当に感激です。
そして、お星様まで、とっても励みになりました。
続きを楽しみにしてくださって、とても嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
第2話 散乱した神の器への応援コメント
第二話、とても読みやすかったです👍
年齢を25歳に変えたのも良い選択だったと思います!
(読み返しとか気にしないでね)
作者からの返信
兎のしっぽ🐇さま
ちょっと、この時代にしては、老けているかもとは思って、年齢のこと、悩んではいたんです。
いつもありがとうね!!
第1話 斎宮にあらわれた勅使への応援コメント
よなひめの他を圧倒するような存在感が、細やかな人物描写と官女たちの緊張した振る舞いによってしっかりと表現されていて、とても印象的な導入ですね✨
唯一心を許す腹心ナカテと交わす気兼ねないやり取りとの対比が際立っていて、物語の魅力をいっそう引き立てているように感じます。
こういう文章を書けるようになりたい。
作者からの返信
兎のしっぽ🐇さま
女性向けなので、読まれるのに苦労なされたんじゃないかと。
文章を褒めてもらって、とても嬉しいです。
かなり苦労して、何度も書き直したんです。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
後編は攻守交代ですかね?
続きがいつか出ること楽しみにしてます(≧∀≦)
作者からの返信
ともはっとさま
最後まで読んでくださって、お星様もうれしすぎました。
本当にありがとうございます。感謝ばかりです。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
ここから攻守逆転ですかねぇ。
続きが楽しみです。どうか良い結果を得られますように。
作者からの返信
@Teturoさま
そうなんです。ここから夜鳴媛と天祥の立場が逆転します。
お読みくださって、本当にありがとうございます。お星様もとっても嬉しかったです。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
ひとまずの前編完結お疲れ様でした。
ラストの展開に震えております。
夜鳴媛と天祥の距離が少しづつ縮まって、目覚めたら良い展開が待っていると思っていただけに衝撃でした。
うう、これは気になる…続き、楽しみに待っております。
作者からの返信
柊さま
最後までお読みくださって、とっても嬉しいです。
続きが気になるって、とっても嬉しい言葉と、そしてお星さまを本当にありがとうございます。
とても励みになります!!!
第3話 彼の言い訳への応援コメント
こんばんは。
>男というのは、どんなに容貌が優れようとも、あるいは、そうでなくても自分に対する女の思いを誤解するようにできている。
なにかわかるような気がします。
どこか、女が自分にむける思いを、自分に都合よく解釈しちゃうところが、男性一般にいえると思います。
多分、ですけど。
天祥さん、自分でもこの力が増したことに、恐ろしさを感じたんですね。強大な力です。
そして、それを受け継ぐことができなかったお父様が、酒浸りになっているのを許している………。優しいです。
作者からの返信
加須 千花さま
男性って、そういうところありますよね。とくに恋してる相手に対して、かってに相手も好きだと勘違いするところなど。
好きではないとはっきり言葉にしても、わかってくれない人、いますよね。
天祥、優しく寂しい人です。
ところで、
もう感激です。素敵なレビューを書いてくださって、心から感謝しておりまうs。
今、読んだばかりなんですが、パソコン前で叩頭しています。
本当にありがとうございました。
第2話 化け物……?への応援コメント
臨・兵・闘・者・皆のところですが、ふりがなが、皆(みな)になってますが、ここは皆(かい)ですかね? 知ってる九字切りと読みが違っていたのでちょと違和感が(^_^;)
作者からの返信
ともはっと様
うわあ、ミスです。ご指摘、たすかりました。ありがとうございます。この呪文、公開する時に描き直したんで、うっかりしました。
お読みくださって、ありがとうございます!
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
雨さま☔
前編完結おめでとうございます!🎊✨
て、天祥さまーーーー(>人<)💦
もとに戻ってーーー!
天祥の母が夜鳴媛の母に⁉((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
たしかに、衝撃的です😭
わたしは古代ものが好きなのですが(中華、日本、エジプト)
飛鳥時代という響きがすきです!
設定が面白くて
毎日わくわくしながら読ませていただきました
良い結果になるといいですね\(^o^)/🌸🌸🌸
次はカクコンですか?
次回作もお待ちしております。
お疲れ様でした。°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
作者からの返信
青木桃子さま
この先も書いて、完結してから、公開したいと思っています。
この昨日には、いつもより思い入れがあって、自分でも好きな時代なので、がんばりました。
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
とんでもないところで前編が完結しましたね……っ!(((((; ゚Д゚)))))
たいへんお疲れ様でした~(*´▽`*)
コンテスト、お互いによい結果になるとよいですね~(≧▽≦)
後編ものんびりお待ちしております!(*´▽`*)
作者からの返信
乙様
なんか、申し訳ない終わりかたをしてしまって。
乙さまは、新刊もあって、お忙しいのにコンテストも参加されて、本当にすごいって思っております。
お互い、良い結果になりますように!!
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
完結おめでとうございます。
……って、終わってなーーい!w
スッゴイ良いところでひいてるーー!!
ともあれお疲れさまでした。続きもお待ちしてます!
作者からの返信
匿名希望さま
すまない。公募の締切が1日で、残り3日ほどで、さすがに時間的余裕がなく、後編までは書けなくて。
お星様をありがとうございます。感激です。
この作品は、すごく思い入れがあるので、必ず、後編は書く予定にしています。
構想はすでに決まっているんですが。まだ、書いてないんです。
なんなら今日からとも思うのですが、別の公募作品を先に書き上げようと思っています。
その次に取り掛かります。
実は、前に書いた短編は残念賞でしたが、その先を長編を書いてと、以前、読まれた方達から強く要望されていて。
いい加減、そっちを書き終えなくてはと思っております。
最後まで本当にありがとうございました。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
何という前編か。これは何としても後編が読みたい!
というわけで、一旦の完結お疲れ様でした!
滅茶苦茶読み応えのある最終話でした。生みの苦しみを超えた甲斐がありましたね。
もう、こんな終わり方されたら続きが気になって仕方ないじゃん。
コンテストで良い結果が出るか、出なくてもカクヨムコンで後編をお待ちしておりますよ!!
お疲れ様でした。とりあえず休んで下さい。
私はこれからレビューを書きますので、15分くらいお時間下さい!!
作者からの返信
無雲ちゃん
書くの苦労した、この暑いのに、がんばったでしょう?
続きは書きますね。しばらく待ってもらえれば、コンテストがダメなら文芸系のライトノベルの賞にだそうかななんて考えています。
それから、素敵な言葉で綴られたレビューに感激しています。
本当に本当にありがとうね。
いつも、嬉しすぎます。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
前編が完結ということで、まずはお疲れ様でした!
契約結婚のはずが、天祥は夜鳴媛を愛していて優しくて。逃げ出そうと考えていた夜鳴媛が次第に天祥に惹かれていく様にドキドキしました。
それなのに!まさかの残酷な生い立ち!
後半は過酷な運命が待ち構えている気がしてなりません。二人が心を通わせる日はくるのかな?^^;
周囲の思惑を乗り越えて、二人には幸せになってほしいです。
作者からの返信
遊井そわ香さま
天祥と夜鳴媛のふたりにとって、世界はろくでもないものではあります。そういう家に生まれてしまっています。
ふたりの幸せを願ってくださり、嬉しいです。
そして、最後までお読みくださり、ありがとうございます。
お星さままも、嬉しすぎました。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
養母の言葉は、果たして偽りの詐術なのか、それとも衷心からの願いなのか。
天祥は偽りの詐術だったと判じたようですが……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
養母の言葉。天祥は母の仇ですから、素直に受け取ることはないと思います。
最後までお読みくださり、ありがとうございます。
お星さままで、とっても嬉しかったです。本当に励みになります。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
まずは執筆お疲れ様でした。
いよいよここから、という場面で前半が終わってしまいましたね。
激しい戦いの代償というべきか、ふたりの仲が裂かれてしまったように感じます。
宿命のふたりが、この先どう絆を取り戻していくのか、後半を楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
和希さま
ふたりの仲が引き裂かれるような過去を明らかにしました。
後半、頑張って書きますね。楽しみにしてもらったからには、頑張らねば。最後までありがとうございます。
お星さま、とっても嬉しかったです。励みになります。
編集済
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
展開が水平から垂直へと移ったように感じました。
文字数で致し方ありませんが、ちょっと急展開だったかなと。
ただ、天祥の心境の変化の「きっかけ」を演出するにはこれでいいのかもしれませんね。
コンテストで良い結果が出ることを願っております。
お疲れ様でした。
作者からの返信
カイ様
少し急すぎましたかね。
後ほど、読み直してみてますね。
いつも本当にありがとうございます。
そして、素敵なレビューを書いていただき、心から感謝申し上げます。本当に本当にありがとうございます。
編集済
第6話 ふたりの戦いの果てにへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
天祥でも傷を負うほどですか。
これはなかなかシビアな戦いになりそうです。
続きもすぐに読みますね!
作者からの返信
カイ様
天祥、もうボロボロになってしまいました。
いつも、本当にありがとうございます。とっても助かります。
編集済
第5話 ジンを騙るものへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
夜鳴媛の力がどれだけ衰えているのか。
これが勝敗を分けそうなところですね。
続きもすぐに読みますね。
作者からの返信
カイ様
一気読み、本当に嬉しいです。いつも助けてもらって、感謝ばかりです。
ご体調にご無理がないといいのですが。
本当にありがとうございました。
編集済
第4話 呪いの村への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
更新通知が来なくて今から追い上げます。
連載自体は終了しているようですので、応募締め切りは過ぎているかもしれませんが。
作者からの返信
カイ様
この公募の締切は9月1日で、まだ中途なんです。
いつも本当に助かります。どうなさっているのかなと思っておりました。
いつも助けてもらい、感謝にたえません。本当にありがとうございます。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
雨 杜和様
一先ずの完結お疲れ様でした。
夜鳴媛の母親は、確か出産後に処刑されていましたよね。
この天祥さんの記憶が正しければ、夜鳴媛の母親は天祥さんの養母であり、伊支馬さんの奥さんって事ですね。同じ家門から、ジンの子と、ジン殺しの子が生まれた形になっているのですね。
そりゃ、伊支馬さんアルコール中毒になるわと、妙なところで納得しちゃいました(^_^;)
夜鳴媛の母親の思惑は謎ですが、二人の亀裂の原因になってしまいましたね。それはジンにとっては願っても無い好機。
頑張って絆を取り戻して欲しいです。
続きをお待ちしております。
作者からの返信
涼月さま
夜鳴媛の母は火刑になっています。
そうした経緯もまた後編に書いていこうと思っております。
そうなんです、夜鳴媛の母は天祥の養母で、父親の側室になっていました。
母親はジンの種で、いわば不倫で夜鳴媛を産んでおり、実際には天祥の父の子ではないんですが。
アル中になりますよね、やっぱり。
最後までお読みくださって、本当に本当に感謝です。ありがとうございました。
第7話 彼の作られた記憶への応援コメント
前編完結、お疲れ様です!
この最後の最後に夜鳴媛と天祥の、二人には無関係ともいえる悲しい因縁が……。
この先、二人の関係がどうなっていくのか気になります。
続きも楽しみに……
ありがとうございました!
作者からの返信
糀野アオ@『落ち毒』発売中さま
二人にとって無関係ではある因縁ですが、天祥にとって、親の仇、その相手は火刑になってしまっているという、やるせない状況ではあって。
続きも楽しみなんて、嬉しすぎます。
最後までお読みくださって、その上にお星様まで本当に本当にありがとうございます。感激しています。
第6話 紅蓮の炎に焼かれてへの応援コメント
天祥が来てくれたのに死ねだなんて、夜鳴媛も変ですね。
これはいったい誰の思いなんでしょうか?
作者からの返信
へもんさま
死ねと言ってるのは天祥なんです。ちょっと描きかたがわかりにくのかもしれないです。
修正しますね。
お読みくださって、本当にありがとうございます。