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概要

無人の投石機は今日も電脳網を彷徨い巡る
インターネットでの炎上や無意味に口論を仕掛ける人を題材とした風刺詩。


☆本作は「小説家になろう」にも掲載しています。
  • 完結済1
  • 805文字
  • 更新

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