概要

この小説は、エブリスタで期待の新星の小説に選ばれました
ある日、僕は友達と一緒に噂の廃墟ビルの中に入り、イタズラ書きをして帰る。
その翌日、友は命を落とす。

この小説は、「霊が撮れる例のカメラ」
の続編でもあります。

この後続に「(新々)三つ子の魂百までも」
があります。
  • 完結済13
  • 10,583文字
  • 更新

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