第299話 大八洲の休日(2)への応援コメント
正宗くんの名字でもある紀伊。今回の旅路は、何かまた深いものになりそうですね(*´ω`*)
神と人々が共に生きるなんて、とても素敵です!だからこそ、幸代さんとの婚姻をしっかり神々に誓いましょうᕦ(ò_óˇ)ᕤ
きっと温かく、そして頼もしく見守ってくれるはずですから(`・ω・´)
一方その頃紳人たちは。
「家族…か。うん、俺とコンも誓おうね」
「うむ。神が神に宣言するのも、また良かろうて」
「勿論、ウカミも」
「私もですから」
「うん。ウカミだって俺とコンの大切な家族だからさ」
「……ふふっ、そうですね♪」
「やれやれ。まぁ、その通りじゃがな」
家族の絆を再確認するのでした。
此処まで一気に申し訳ありません!とても面白いですし、最新話の更新に遅れまいとしかと拝見させていただきました!正宗くんとフランさんたち、そしてご家族の皆さんの物語は…心が洗われますねm(_ _)m
第298話 大八洲の休日(1)への応援コメント
いよいよ正宗くんの国、紀伊の国へ!
八咫烏娘の美紅さんの紹介でイザナギ様とイザナミ様の神社、熊野速玉大社に行くことになった正宗くんたち。名古屋駅でおしゃれに決めた美紅さんと合流…やはり注目されますよね(*´꒳`*)
グリーン車を探してくれたんですね!流石の気遣いです(`_´)ゞ
イザナギ様とイザナミ様…こちらの2人はどんな方達なのでしょう(๑˃̵ᴗ˂̵)
一方その頃、紳人たちは。
「イザナギ様たちかぁ、元気にしてるかな?」
「きっと元気しとるじゃろう。今から会うのは別の2神じゃろうが」
「楽しみですね♪」
「楽しみじゃな〜」
「「アマ様!?」」
「ほら、帰るぞ」
「テラス!ぬぐおお離せえ!!」
ズルズルと引きずられるアマ様に目を引かれているうちに、そそくさと電車へ乗り込む紳人たちなのでした。
失礼しましたm(_ _)m
第297話 穂乃火の家で(2)への応援コメント
商売のこととなるとつい目の色を変えるフランさんたち。それくらい商魂逞しくないと、魔界ではやっていけない…のかもしれませんね^^
お布団を出して和やかに談笑する中、そっと正宗くんたちは縁側へ。
しんと静まり返った空気の中で訥々と語らいやがて2人は愛の酒を酌み交わすのでした…良き良きです(〃ω〃)
一方その頃紳人たちは!
「さて、コン。そろそろ俺たちも寝る準備を」
「おぉ。紳人や、逢瀬を見せつけてくるとはお熱じゃの〜」
「フランさん!?そういうわけでは」
「わしらの愛の熱、しかと見せつけやるのじゃ!」
「コンさぁん!?」
寝るの一言でまさかそんなことになるとは。コンに衣服を奪われかけ、抵抗するかしまいか迷いながら紳人はお酒の力を借りれない未成年の自分を嘆くのでした…失礼しましたm(_ _)m
第296話 穂乃火の家で(1)への応援コメント
歩くネタ旦那…言い得て妙かもしれません。しかし、レディファーストといえど夫婦が一緒に入らない理由はありませんよ!(*≧∀≦*)
まさかの看取られ『お兄様』が元気になっちゃったところを見られて…ラブラブですねぇ(*´Д`*)
二度目の恋をした正宗くんは、皆と一緒に短角牛や貝焼き味噌とバター焼きに刺身の盛り合わせなどご馳走を囲み乾杯!皆さんとお幸せに!╰(*´︶`*)╯♡
一方その頃紳人たちは。
「紳人」
「ウカミ」
「2人目の…いえ、2神目の恋、してみませんか?」
「何を言ってらっしゃる!?」
「ウカミお前様、酔っておるのか!?」
「甲斐性見せろ紳人〜」
「ちぃ!正宗さんめ…!」
「妾ともどうじゃ?」
「アマ様何故此処に!?」
いつの間にか右も左も後ろも固められ、途端に食卓を賑わす紳人たちなのでした!
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、正宗は歩くネタ旦那またはネタの総合商社でございます!
当然のことながら今日のお風呂💓もネタ三昧!
ヒルダにラミアツイストで拉致され、穂乃火に氷漬けにされ、アスタに鑑賞されと…
正宗に二度目の恋をさせる穂乃火、雪女だけに氷の微笑でしょうね。
紳人君、二度目の恋のお相手は?
「勿論妾なのじゃアァアア!」
「いいえ!弟君の相手は私ですよ」
「わし以外は認めぬのじゃあぁあ!」
アマ様、ウカミさん、コンちゃんが喧々諤々の状態となっている中ふとよぎる影が。
「お兄様もいいですけどぉ、弟君もぉいいですわぁ」
穂乃火の家で出された純米吟醸酒でいい具合に出来上がったアスタが、紳人君にチャームをかけてしまいました。
「はい、アスタお姉様」
チャームをかけられぼーっとなった紳人君は、酔ったアスタの元へフラフラと歩み寄っていきます。
「ウフフッ、いいことしてあげるわぁ」
真っ赤な眼をしたアスタの口元に紳人君が首元を差し出します。
そして
「クーッ、クーッ」
紳人君の首元でアスタが寝息を立てて寝てしまい、瞬間チャームも解けてしまいました。
「あれ?僕は何を。あ、アスタさん、酔いつぶれちゃったみたいですね」
寝息を立てて紳人君に寄りかかったまま寝ているアスタをみて、思わずドキッとした紳人君でしたが、当然それをコンちゃんに見られ、そのまま黄泉送りとなりました。
「あの、コンちゃんのモフモフ尻尾に締め付けられるのと、アスタさんの小さい牙に噛まれるのどっちが良かったの?」
一部始終を見ていたヨミさんが額を押さえながら聞いてきました。
「それは当然モフモフ…」
「何を口ごもっているんですか?」
「だってアスタさん、いい匂いするんですもん」
紳人君もやはり男の子でした。
お粗末様でした。
桃木譚 拝
第295話 娘さんをください 穂乃火編(3)への応援コメント
まさかの幽霊遭遇…通ったら皆さん看取られた方々!?∑(゚Д゚)
更に送るためにお呼びしたら天照大御神様は、何と見事なねぶた衣装。素戔嗚尊さんまでいらっしゃって…豪華かつ熱量のこもった素晴らしいものでした!(`・ω・´)
大先輩からの敬礼、身も心も引き締まりますね( ̄^ ̄)ゞ
一方その頃紳人たちは!
「向こうの天照大御神様や素戔嗚尊さん、凄かったね〜」
「アマ様たちも決して凄くないわけではないんじゃが…」
「親しみやすくて良いではありませんか♪」
「「そうだそうだ!」」
「アマ様とお義父さん!?」
揃って頷く神様の姉弟なのでした。失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
八甲田山は出会い系の山です(ヲイ
出逢う方がちょっと個性的です。
このネタですが丁度ねぶたの時期で、穂乃火の実家の八甲田山への帰省と重なったのでこういう物語になってしまいました。
殆ど即興で書いてしまいました。
そして天界へ導くとなれば、勿論天照大御神様の出番でございます。
以前アチェロンからの帰り道にショートカットした神社でのドタバタ事件を八甲田山で再現してみました。
アマ様やコンちゃんなら、可愛い萌え系モフモフ狐さんの小さなねぶたを作っても良いかも知れませんね(^^)
桃木譚 拝
第294話 娘さんをください 穂乃火編(2)への応援コメント
怒涛の津軽弁!これは翻訳が入らないと危なかったです(^◇^;)
こんな時でも可愛らしいリオさん。巻かれるのはお嫁さんからスったマフラー…良いのですか?^o^
挨拶を交わすお嫁さんたち。ドーンと構えるのも、大黒柱の役目ですよ!(`・ω・´)
一方その頃紳人たちは!
「正宗さん」
「何だね紳人くん」
「安心してください」
「いや履いてるけど」
「違いますぅ!立場なんて、気にしなくて大丈夫ですよ」
「紳人のおはようからおやすみまで、そして寝てから夢の中でもわしが一緒なのじゃ!」
「お姉さんとして見守りつつもあそ…時々刺激をあげます♪」
「俺もこんな手厚い神様たちにいつも支えられているので!違うところで返していけば良いんです」
「……たまに、本当に紳人が高校生なのか疑う時がある」
「なして!?」
年齢詐欺を疑われる紳人なのでした。失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
カクヨムにルビ機能があってよかったです。
これ( )書きだったらすごく読みにくかったかもと思ってしまいました。
そして明るい〇村ノリの紳人君達ですが、コンさん、おはようからお休みまで、暮らしを見つめる「ストーカー」になっていませんか?
紳人君はこの歳で神隔世にいき、黄泉の国にいきと、常人では絶対にできない体験をしていますからね。
かなり達観してきているのかもしれません。
桃木譚 拝
第293話 娘さんをください 穂乃火編(1)への応援コメント
危うく凍りついてしまうところでしたね…( ;´Д`)
少しとはいえ天候を操作してみせる穂乃火さん!凄いです…そしていよいよ彼女のお家へ!(`・∀・´)
何と見事な津軽弁!此処は鹿児島弁で対抗します!(?)
一方その頃紳人たちは!
「方言かあ、何だか聞いていると和むよね」
「日本の原風景って感じがするからかのぉ」
「方言と知らずつかっていることもありますしね♪」
「……ところで紳人よ」
「ん?」
「人の妻にときめいては、おらんよな?」
「そんなことありません!!絶対!!」
「なれば良い♪」
迂闊なことは言わないようにしよう…方言であっても。そう思う紳人なのでした
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
雪女である以上は、吹雪ぐらい操作できないとまずいかな?と考えました。
ふと思ったのですが、津軽の雪女の所に鹿児島の魔族が遊びに来たら会話が成立するのでしょうかね。
「ほのっさー ほのっさー(穂乃火さん)」
「わい、すんと(紳人)なしたじゃ(どうしたの)」
(鹿児島弁は想像です)
この時点で私会話は成り立たないかも?と思いました(笑)
それでも仰る様に方言は日本の原風景ですからね。
大事にしていきたいですよね。
桃木譚 拝
第292話 ローテンブルクの休日(3)への応援コメント
聖ヤコブ教会!荘厳な雰囲気を感じて思わず息を呑みます…∑(゚Д゚)
見事にパイプオルガンを弾いてみせる正宗くん。お父さんも満足げ、本当に意外な特技をお持ちですよね(*⁰▿⁰*)
オルガンの裏に祭壇!この場の十字架などが、皆さんに影響が無くてよかったです…(^◇^;)
今回忘れたことは、次回の楽しみにしましょう!(`・∀・´)
一方その頃紳人たちは!
「特技かぁ…俺、そんなの無いかも」
「紳人。この尻尾は誰のじゃ?」
「勿論コンだよ、この誰よりも素晴らしいもふもふの感触…間違うはずがない」
「ではこれは」
「これはウカミだね。整え方が特徴的で滑らかだ」
「…次はだ〜れじゃ?」
「この少し野性味があるけどきめ細かさを感じるのは、アマ様!?」
「これは特技じゃな!」
得意げに頷くコンと、そうなのでしょうかと内心思いつつ微笑むウカミなのでした。
失礼しました(*≧∀≦*)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
悪魔とヴァンパイアの眷属が、教会に入って神の楽器と言われるパイプオルガンで宗教曲を演奏するという訳の分からないシーンを作ってみました。
ある意味罰当たりなことを書いているのかもしれません。
そして紳人君、貴方の最大の特技があるじゃないですか。
それは「毛並み職人」又の名前を「モフリスト」ですよね(^^)
コンとアマ様とウカミさんのモフモフを完璧に区別できるその感覚、正に特技でございます!
次はうちのリオのモフリをお願いします(^^)
桃木譚 拝
第291話 ローテンブルクの休日(2)への応援コメント
ヴァレンシュタッフェル領の未来を思う正宗くん。ちゃぁんと再開発、頑張らないといけませんね(*´꒳`*)
市長の逸話。とても格好良いですね…そこに痺れる憧れる!今夜は市長にも乾杯ですな!(`・∀・´)
街を等身大の目線で眺めるのと、上から俯瞰するのはまた違って見えますよね(=^▽^)
一方、その頃紳人たちは!
「正宗さんは忙しそうだな〜」
「お主は忙しくないのかの?」
「う〜ん。まぁ宿題の時間がギリギリ確保出来ているから、まだ忙しいってほどじゃないかなぁ」
「学生らしい多忙の基準じゃな!」
「毎日いろんな神様に会っているのは、ご多忙と言っても良いと思いますよ」
「……確かに!」
慣れって怖いな、と思う紳人なのでした。
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
空手形を切ってしまった正宗、将来のツケを自分で作ってしまうという正に自縄自縛状態ですね。
ひょっとすると、からくり時計をもった時計塔を作ってしまうかもしれません。
確かに、自分の住んでいるところを上から見ると、地上にいる時と全然違うように見えますよね。
ああ、こんなふうに見えるんだって新鮮な驚きがあります。
若いときの忙しいって体力があるから乗り越えられるんですよね。
紳人君は高校生ですから、一杯勉強してもらいたいですね。
学問の神様にあった紳人君がさっそくわからないところを聞き始めた。
「すみません、この問題どうやって解いたらいいんですかね」
紳人君が見せたのは積分方程式でした。
それを見た学問の神様
「何じゃこの記号は?初めて見る記号じゃぞ」
積分記号のインテグラル" ∫ "を見て目を白黒させている神様でした。
お粗末様でした。
桃木譚 拝
第290話 ローテンブルクの休日(1)への応援コメント
洗練された中世の美しさを持つ街、ローテンブルグ。
そんな街の綺麗な門や一年中クリスマスのお店を訪れた、正宗くんたち御一行(*´ω`*)
懐かしいですね、サンタコス…幸代さんの振る舞いやらあなた呼びがお嫁さんって感じをより強くしていて素敵です(〃ω〃)
フランさんたちの商戦は、既に始まっているようですねᕦ(ò_óˇ)ᕤ
一方その頃紳人たちは!
「……」
「んむ?どうしたのじゃ紳人、わしのことを見つめて。ドキドキしてしまうじゃろう?」
「それはある意味見ないでと言われるより視線を逸らしちゃうよ…」
「コンのサンタコスを想像しちゃったんですね♪」
「ウカミさん俺の心を!」
「読まなくても顔に書いてましたよ?」
「フルハウスな顔を極めよう…」
「ポーカーフェイスってことなのじゃ!?」
隠し事が出来そうにない、紳人なのでした(*⁰▿⁰*)
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
この街はとても綺麗でした。
本当におとぎ話の世界にタイムスリップした感じでしたよ。
コンちゃんのサンタコスチューム、すっごく可愛いかも知れませんね。
紳人君と同じく想像してしまいました。
人間界に戻ったら気を付けないと、フラン達に連れられて別なサンタコスを買ってくるかもしれません。
それはそれで、紳人君の反応をぜひ見たいですよね。
そのまま逢瀬してしまうかもしれませんが(^^;;
桃木譚 拝
第289話 ヒルダの家で(3)への応援コメント
皆さんの連携も流石ですか、幸代さんが見事な必○仕事人のような手際だとは…凄いです(^◇^;)
警備体制の不備だなんてとんでもない!正宗くんの周囲は気を付けてどうにかなることの方が少ないですから∩^ω^∩
シス婚にロリ婚、それでいてベヒモスの頭を吹き飛ばしたり…お嫁さんたちの支えも含め、正宗くんは間違いなく一般人では無いですね(*´∀`)♪
一方その頃紳人たちは!
「正宗さんは人じゃないんですね」
「語弊がありすぎるだろそれ!?」
「ハッハッハ!冗談です、しかし俺は」
「紳人よ。わしは誰じゃ?」
「え?誰って、俺の守護神で婚約を結んだ…愛しいコンだよ」
「そ、そこまで言うてくれるとは思っておらなんじゃが…神と婚約出来る者は、人ではあっても一般人かは怪しい気がするのぉ?」
「……俺は、何だって?」
「俺は…正宗さんの仲間です」
「ようこそ^^」
「わぁぁぁ!!」
肩ポンされて頭を抱えてしまうのでした^o^
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、正宗の奥さん、実はみんな怖いんです(笑)
当然のことながら尻に敷かれ、さらにロリ漬けロリ塗れのロリ三昧になっています。
自分が人間じゃない!と言わざるを得ない状況となった正宗と、自分が人間だと言っても神様からはお前は人間じゃないといわれる紳人君。
どこからどう見ても「似た者同士」という事なのでしょうか。
紳人君、悩むな。ありのままを受け入れるんだぁあ。
by 正宗
桃木譚 拝
第288話 ヒルダの家で(2)への応援コメント
やはり正宗くんはとんでもエピソードを暴露される定めにあるようですね^o^
宴会芸魔法に一瞬苦い反応を見せたお義母様でしたが、脱ぎ芸魔法を受けた彼らを前にして流石に笑わずにはいられなかったようです(๑˃̵ᴗ˂̵)
あれは本当にヤバかったですからねぇ…そして、幸代さんのヘッドハンティング!?果たしてどうしますかな!?∑(゚Д゚)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい。ネタの総合商社 正宗でございます。
いつも新鮮なネタを皆様に提供させていただきます。
宴会芸魔法も使い方では強力な武器になることをここでできましたね。
お二人のスープの霧と一緒に(笑)
あの写真は人間界だけでなく、天界と魔界まで拡散しているようですね。
見る者全員を吹き出させる「奇跡の一枚」として。
桃木譚 拝
第287話 ヒルダの家で(1)への応援コメント
穏やかなお風呂の後、幸せな晩ごはんの時間!^^
ヒルダさんも愛に触れて料理を進んでするようになっているのですよ、お義母様(*´ω`*)
そして正宗くんが自慢の存在であることは、誰が見ても納得でしょう(`・ω・´)
一方その頃紳人たちは!
「この料理すごく美味しい!我が家で再現出来るかな…」
「きっと美味しく出来るのじゃ。お主の愛が、何よりも大切じゃからの♪」
「……あ、ありがとう」
「ご馳走様なのん」
晩ごはん時でもいちゃつきを忘れない。そのことを、皆に揶揄われているのでした…失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます。
恋をした時から女の子は変わるのでしょうね。
自己犠牲の精神の尊さは、今の日本が忘れ去ったものなのでしょうね。
コンちゃん、バジリスクとヘルバイソンのお料理の仕方をメルツェーデスさんに教えてもらいましょう(^^)
紳人君に作ってあげ……人間界にバジリスクもってきたらエライことになりますね(笑)
桃木譚 拝
第286話 正宗さらに拉致られる(2)への応援コメント
お義母さんやフォーノさんたちの見事な連携のおかげで救われましたね!フランさんのお小言、耳が痛いことでしょう…^o^
確かに夕食の時間が吹っ飛んでしまいましたし、此処は皆で美味しいご飯に身も心も満たされるとしましょうか(๑˃̵ᴗ˂̵)
お父さんたちはワインを楽しんでいるようですが…心配は無いという、信頼の表れかもしれませんね(^◇^;)
一方その頃紳人たちは!
「紳人もじゃぞ」
「へっ?」
「お主ももう少し自分が神々に目をつけられる存在じゃということ、自覚した方が良いのじゃ!」
「自覚…してるかはともかく、気を付けてはいるつもりだよ」
「ならば自覚が足りんな」
「フランさん?」
「足りないぞ紳人!」
「正宗さんには言われたく無い!」
「何をぅ!?」
「「どちらもじゃ!!」」
「「はい、すみません…」」
お嫁さんに正宗くんと2人して叱られるのでした…失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
短期間に一気読みいただきありがとうございます。
エライ目にあって食事もままならぬま状態になってしまいましたね。
幸いヒルダのお姉さんが夕飯を作ってくれていましたから良かったですね。
正宗の両親は「まあやり過ぎないように」と思っていたのかもしれません。
神ジゴロ紳人君は自分が神様から引く手あまたというのを自覚していないのでしょう。
散々正宗と共に奥さんから叱られていましたね。
「そうなのじゃ、紳人は隙がありすぎるのじゃ」
紳人君の後ろから声が聞こえ、振り向くとそこにはアマ様がニヤニヤとしていました。
「あ……」
紳人君が瞬間フリーズし、そして
「隙ありなのじゃぁあ」
サクッと神隔世へ拉致されてしまう紳人君でした。
「コンちゃん、これって所謂略奪愛ですか?」
正宗がコンちゃんに問いかけるが
「違うのじゃぁああ! 待つのじゃぁあ アマ様やぁああ!」
全速力でコンちゃんはアマ様を追いかけ始める。
「まったく、見ていて飽きぬわ、あの二神」
フランは腰に手をやり呆れながらコンちゃんの後姿を見ていました。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第285話 正宗さらに拉致られる(1)への応援コメント
正宗くんのお母さんのお料理!ヒルダさんのお母さんの料理も楽しみですね〜(*´꒳`*)
なんて思っていたら。突如、拉致発生!?((((;゚Д゚)))))))
正宗くんがイケメンだったからなのかもしれませんね…かのカズマと同じく、誘いを断ることに涙できる男です^o^
危うくトラウマを植え付けられそうになったところで皆の助けが!お嫁さんの鑑ですね!そしてまさかヒルダさんのお母さんが警察署長とは…驚きは止まりませんね(^◇^;)
一方その頃紳人たちは!
「正宗さんはよく拐われるな〜ハハッ」
「……紳人」
「ん?どったのコン」
「多分、拐われた回数ならお主の方が上じゃぞ」
「ヴェッ?」
「アマ様だけで何回拐われたかのぉ…」
「紳人はよく拐われるな〜ハハッ⭐︎」
「ぬわぁん台詞取られたぁ!!」
正宗くんの仕返しに頭を抱えているのでした!
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
魔族になってから正宗は引き締まっていい男になりましたからね(という設定)
しかし、外見はそうなっても心は非モテの神様の一番氏子(笑)ですから。
そうです、ロリマさんはオークの雌に追われ、正宗はツチノコラミアに追われである意味、女難の相全開なんですよね。
カズマさんはトラウマを植え付けられましたが、正宗は寸での所で躱せましたけど。
穂乃火に抱き着くのはアクア様にカズマさんが癒されるという所でしょうか。
芸人ヒルダのお母さんがお堅い職業だったんですよね。
もし正宗との出会いがなくそのまま魔法大学校を卒業していたら、どうなっていたのかな?と作者自体σ(゚∀゚ )オレ 思ってしまいました。
そして攫われのお得意様と言えば紳人君!
神様に愛された紳人君ですから、掻っ攫われるというよりも召喚されたというのが良いのでしょうか?
まるで「神に愛された声」と揶揄されたルチアーノ・パヴァロッティさんみたいですね。
正宗に仕返しをされて頭を抱える紳人君。
ふと後ろに気配を感じてハッと振り向くと、そこにはアマ様が。
「今日こそは妾の愛を受け入れてほしいのじゃぁ」
そう言いながら、アマ様がそのモフモフ尻尾で紳人君を羽交い絞めにし始める。
「モフモフ~。じゃなくて! アマ様勘弁してくださいよぉおお!」
紳人君は全身を締め付けられるが、顔の前をアマ様のモフモフ尻尾で撫でられてしまい、モフられる幸福感とアマ様に拉致されるがっくり感のせめぎ合いで涙目にになりながらニヤニヤとしている。
「紳人やぁあ、何をにやついておるのじゃぁあ!」
コンが紳人君の表情を見て尻尾で頭を締め付け始める。
「そっちかよぉおお!アマ様を何とかしてぇええ……」
そして
「君は本当に見ていて飽きませんね。神様に愛された男の子とは縁遠い事をやっていませんか?」
ヨミさんが遠い目をしながらポテチとコーラを差し出してくれる。
紳人君は補給分のポテチとコーラを1ダースずつ渡しながら、出されたコーラをぐっと飲み干す。
「神様に愛されて何で黄泉送りになるんでしょうね。正宗さんは悪魔とヴァンパイアに愛されて魔界送りになりましたけど、何かゲームバランス悪くないですか?」
ため息をつきながら話す紳人君にヨミはとどめを刺す。
「彼の場合は、ちゃんとヨモツヘグイをしていますからね。ささ、これを食べて元気になって」
そう言いながら、ヨミさんはフィッシュアンドチップスを出してくれる。
紳人君はそのいい匂いと揚げたての魚やポテトフライに思わず手を出しそうになるが、ふと思い直す。
「このお魚ってどこでとれたんですか?随分美味しそうですね」
笑顔で聞いてくる紳人君にヨミはうれしくなる。
「うん、三途の川でとれたんだよ」
「どうしてここでヨモツヘグイさせるんですか?」
「チッ。ばれたかぁあ」
現世にいても神隔世にいても黄泉の国にいても、あちこちの神から愛される紳人君でした。
お粗末様でした! m(__)m
桃木譚 拝
第298話 大八洲の休日(1)への応援コメント
新たな特急車輌は展望が見えづらいね。
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
よくご存じですね(^^)
そうなんです。
使用している車両がキハ85系からHC85系に変わってから、全面展望がなくなったんですよね。
しかも、グリーン席がなく通常時は2両編成。
これのどこが特急列車なのよ?と言いたくなるのですが(笑)
乗る人がいないので仕方のない事でしょうねぇ。
桃木譚 拝
第7話 二人で朝食をへの応援コメント
バジリスクなんかこっちに呼んだら大変なことにΣ(゚д゚lll)
たしかに、そんな格好でいったら辺りが血の海になるような(;^_^A
作者からの返信
不動さん様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうですね。おそらくは軍隊が出動してゴジラ映画のような事が起きるかもしれません。
それはそれで小説としてありかも(悪)
フランの服装、正宗とアキバを歩いていたら、大きなお友達の怨嗟の念にあてられますよね(^^;;
桃木譚 拝
第297話 穂乃火の家で(2)への応援コメント
最後は、大人なイチャイチャで締めたわねっ♡
(*≧∀≦*)ドチクショー♡
アチャー(⌒-⌒; )
やっぱり忘れてたかぁ…
穂乃火の娘っ子達は、激オコで政宗ん家に襲来って感じかしらねぇ〜♡
親子丼もアリよっ♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうですわ。やはり雪女とのラブラブシーンは、ロマンティックでなければ興ざめです。
お褒め頂き光栄に存じます(^^)
やっちゃいました。
子供を寝かせてから真夜中に短時間で書き上げているので、構想がじっくり練られないんですよ。(´Д`)ハァ…
それでも穂乃火の子供たちは何とか出したいです。
正宗の魔界の邸宅に凸もアリですね!
アイデアゴチになります。
親子丼…穂乃火に永久に氷漬けにされそうですね(笑)
桃木譚 拝
第284話 娘さんをください ヒルダ編(3)への応援コメント
他種族との交流によってシステムを維持する…考えられていますね(`・∀・´)
そしてこんなところにも大八州皇国の文化が!誰も読めない文字って、何処か神秘的だったりしますものね(^◇^;)
種族の架け橋。きっとなれることでしょう!しかしその前に、何やらありそう…?∑(゚Д゚)
一方その頃紳人たちは!
「開運。この縁起、あやからない手はないね!」
「わしらにもご利益あるかのぉ?」
「こういうのは気持ちが大事ですから♪」
「「確かに」」
正宗くんたちと一緒に拝む紳人たち。
「……なんかすごい光景だな」
正宗くんたちからは、微苦笑を頂戴していましたとさ^^
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
井の中の蛙(蛇?)にならないよう、そして新しい知見や文化を取り入れていくことが必要だと本能的にわかったのでしょうね。
鎖国した日本がポルトガルと出島で交易していたように。
漢字ってアルファベットを使う方々から見ると神秘の塊でクールと感じるみたいです。アメリカに行った時に、ホテルの受付のお姉ちゃんが私の名前を漢字で書いてって言って来た時があり、当て字で書いて一文字一文字の意味を説明してあげるとすごく喜んでくれたことが記憶にあります。
そして、今までがあまりにも順調でした(笑)
さてネタの卸売業者正宗君、どのようなネタを提供してくれるのでしょうか?
神様が神様にお参りをするという光景。
正宗とフランの結婚式もそうでしたね。
式場で、アマテラス様とルシファーさんが「天照大御神」と書いた祭壇にお参りしているのですから(笑)
Σ(゚Д゚)そうすると、紳人君とコンちゃんの結婚式はどうなるのでしょうか。
当然神前結婚式で、正面には天照大御神様のお名前が。
「畏みもかしけき……」
神主さんが払いぬさ振りながら祝詞を上げる。
僕たちは神主さんに頭を下げながら祝詞を聞いているが何か嫌な予感がする。
案の定
……バリーン!ビリビリ!
「紳人やぁあ! 妾も結婚式に参加させるのじゃぁあ!」
正面の「天照大御神」と書かれた掛け軸を蹴っ飛ばしてアマ様が転がり込んできた。
勢い余ったアマ様が神主さんの後頭部を踏みつけ、そのまま神主さんはお神酒に顔を突っ込み、お神酒を入れたお銚子と盃がドンガラガッチャ~ン!と派手な音を立てて、あちらこちらにぶっ飛び、お銚子の注ぎ口からでたお神酒が綺麗な放物線を描いていく。
そしてアマ様に後頭部を踏まれた神主さんの顔面は、お神酒を吹っ飛ばした後そのまま祭壇を直撃、勢いで祭壇が中央から真っ二つに折れ、大きな音を立てて倒壊するが、お構いなしにアマ様は紳人君に抱き着く。
「神族であるお主が式を挙げるのは神隔世なのじゃあ!妾と一緒に神隔世の「狐姫殿』でしきをあげるのじゃあ!」
まるで、結婚式で新婦を恋人が奪っていく映画のワンシーンのような光景…と言えば聞こえはいいが、単に結婚式場にスッ転がりこんできた嫁の恋敵が式場で蹴っ躓いて式を滅茶苦茶にしてしまったということだ。
「アマ様や! 最高神として祀られておる本神が、結婚式に突撃してきてどうするのじゃ!」
文欽高島田姿のコンの角隠しが飛び、耳が出てくる。
結婚式に招待されていた正宗とフラン、そして全ての嫁達がその乱痴気騒ぎを見て腹筋崩壊をしだしている。
「ま、正宗や、神族に妾達と同じ角が出ておるのじゃ」
「あれコンちゃんの耳だと思うだけど、フヒッ…角と言っても過言じゃないよな」
俺とフラン
「そう言えば、人間界で挙げたダーリンとフランの結婚式は邪神に潰されたが、こっちの結婚式は祀神自身に潰されてしまったということか?」
穂乃火は俺達の結婚式が潰されるのとこれが重なったようだ。
「それでも、紳人君とコンちゃんとアマ様、すごく楽しそうです。ウカミさんも横で笑ってるです」
フォーノも目に涙を浮かべながら笑っている。
「ほなうちらも突撃するでぇええ!」
「わかったのん!」
「「秘儀!愛のレインボーシャワー!」」
「紳人君とコンちゃんの結婚式ってぇ、忘れられない結婚式になりそうですわぁ」
「そうですね、アスタ姉様」
アスタと幸代は、エヴァとヒルダの宴会芸魔法の餌食になった主役たちを見ながら微笑んでいる。
「もう、手が付けられませんわ」
後ろでコトさんが四つん這いになってがっくりと来ていたそうな。
即興SS…お粗末様でしたm(__)m
桃木譚拝
第6話 ファーストキスはビールの味への応援コメント
微笑が隣だと色々と反応するのは仕方がないかと( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
不動さん様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうですね、健康な男子なら制御棒が制御できなくなるのはしかたありませんよね(笑)
桃木譚 拝
第296話 穂乃火の家で(1)への応援コメント
穂乃火タンには、独立した子供がいたような…
(⌒-⌒; )
出てくるかしら?
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
きゃぁあああ! やっちゃったわぁああ!
娘たんに新しいパパを紹介しそびれちゃった!(パパっていうと何かまずそうですね)
何人も子供を産み育て、酸いも甘いも知っている穂乃火が欲しいと言っておきながら…
改稿するか、また別のお話の検討で対応いたしますm(__)m
桃木譚 拝
第5話 二人でお風呂をへの応援コメント
女性への耐性がないとこうなるのか……。
目の前に桃源郷があるのに手を出すことができない主人公。
たしかに、天国のようで地獄w
作者からの返信
不動さん様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、女性免疫なしの正宗にはこのシチュはきついです。
「エロゲーで鍛えた腕と口上を見せる時は今!」
と思っていたのでしょうか?(笑)
桃木譚 拝
第283話 娘さんをください ヒルダ編(2)への応援コメント
街へ繰り出してみると、おしゃれな街と女性が沢山!そのおしゃれさ、ついつい目を奪われちゃいますね(*´꒳`*)
正宗くんも注目を浴びています…きっと魂がイケメンなんですね(*⁰▿⁰*)
立ち寄ったお店でパンの木の実というとても美味しそうなものを購入し、親孝行を見せる正宗くんはやはり優しい!(๑˃̵ᴗ˂̵)
街の維持は確かに気になります。魔法でしょうか?(´-`).。oO
一方その頃紳人たちは!
「皆お洒落じゃのぉ、わしらも着替えてみるか?」
「そうですね!どんな格好にしましょうか、紳人」
「えっ俺!?」
「そうじゃな。紳人に選んでもらうのが良いじゃろう、早速服屋へ入るのじゃ♪」
「待ってコン。そこ、俺の目が確かなら下着屋さんに見えるんだけど」
「ラミアデザインの下着、楽しみじゃなぁ?」
「それを俺が楽しみというのは色々と問題がぁ!!」
正宗くんたちに見守られながら、ズルズルと女性の花園へ引き摺られていく紳人なのでした。
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
ラミアと言えば上半身裸で、しかも男性を惑わせるということから別嬪さんでなければと考えていました。
当然お洒落にも敏感になるということで(-^^-)
彼女たちは男のスピリッツを見る目を持っているのでしょう(本当か?)
だから正宗も(以下略
そして紳人君……若い男の子の目にはきつすぎますよね(笑)
コンちゃん達が入った下着店は、アダルトコスチューム専門のランジェリーショップでした。
「あら、可愛いお客様ね」
ラミアの店員さんが紳人君を見て微笑む。
「こちらの可愛い方は奥様ですね。新婚ほやほやとお見受けしますが」
店員さんがカップルを見て、こちらへどうぞと二人を案内していく。
勿論ウカミもウキウキとしながら二人へついていく。
「若夫婦の夜の生活をサポートさせていただきますわ」
店員さんはそう言うと、カラフルでかつ大胆な下着を持ってくる。
「おお!これは、なかなか」
店員さんが持ってきた下着を見て、コンとウカミが目をキラキラさせ始めている。
「一体どんな下着なの?」
紳人君のその言葉に店員さんがマネキンを持ち出し、下着を着せる。
瞬間紳人君の顔が真っ赤になる。
「こ、これは僕にはきつすぎる!」
新とは美少女同人誌に出てくるセクシー下着を目のあたりにして顔がトマトの様に真っ赤になっている。
するとウカミが
「紳人君~、こんな下着も興味あるでしょ」と言いながら別のセクシー下着をつけるふりをして紳人君を揶揄い始める。
「姉さん、勘弁してよぉ!」
そう言う紳人君に今度はコンが揶揄い始める。
「ならばこれはどうなのじゃ?」
コンはマネキンの下着を自分好みに変えて見せてくる。
「わしと今晩これでどうじゃ?」
その瞬間紳人君が鼻血をブッと出してぶっ倒れる。
そして
「セクシーランジェリー見せられたくらいでこっちに来ないでください」
目の前でヨミが呆れている。
「すみません、裸よりも扇情的なんで、コンのあの姿を想像してしまいました」
もう何も言えないところまで来ている。
すると
「ならば、妾のセクシーランジェリー姿はどうなのじゃあああ!」
天界から超音速で堕天してきたセクシーランジェリー姿のアマ様の胸にボフッという音と共に、紳人の顔がもぐりこむ。
「あ、もしもし、コトさんですか? はい、お察しの通りです」
横ではヨミさんがコトさんに電話をして、コトさんを召喚している。
そしていつものごとく、コトさんに首根っこをつままれ、猫のように連れ去られていくセクシーランジェリー姿のアマ様と、ヨミさんに強制退場を喰らう紳人君であった。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第295話 娘さんをください 穂乃火編(3)への応援コメント
アタシらの年代では、有名な『八甲田山』の兵隊さん達が登場〜♡
安らかにお眠りください…
( ´∀`)
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
「天は我々を見放したぁああ!」
というのがPV出ていたことを記憶しています。
天照大御神様に導かれていくことを切に願って書いてみました。
桃木譚 拝
第282話 娘さんをください ヒルダ編(1)への応援コメント
ついに来ましたヒルダさんのお家!
髪だけで胸を隠すような艶やかさのお母様、アンナローゼさん。ヒルダさんを更に色っぽくしたようなお姉さま、メルツェーデスさん。2人とも素敵ですね(*´Д`*)
結納品やらリオさんのお話やらで盛り上がる中、スムーズに話が進んでいくことに正宗くんも不安になっているようです(^◇^;)
今までが今まででしたから、仕方ないですな^o^
果たしてこれからどうなる!?(`・ω・´)
一方その頃紳人たちは!
「……」
「んむ?紳人、どうし---」
「……(クイッ←首を傾け髪の向こうを覗こうとする音」
「紳人」
「ハッ!?」
「お仕置きじゃべ〜」
「ぐぬぁぁぁぁ!!」
「紳人はすけべだなぁ全く(チラッ)」
「ダーリン?」
「ハッ!?ぐぬぁぁぁぁ!!」
「やれやれじゃな…」
思わず反射的に動いてしまった紳人にはコンによるお仕置きが、正宗くんにはヒルダさんによるお仕置きが待っておりましたとさ^o^
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
やってきましたヒルダの実家。
向かえてくれるは妖艶なお姉様方ラミアでございます。
そして鋭いですねぇ
今までが今までだけに、今回はスムーズすぎるんですよね。
イベントクリエイター兼やられメカキャラ正宗のフラグはどうなっているのでしょうか?
ヒルダのお母様とお姉様は紳人君と正宗には妖艶過ぎたようですね。
「あの、はじめまして。私こういうものです」
正宗がツクヨミに名刺を渡す。
「あ、これはこれはご丁寧に。すみません名刺なくって」
ヨミが謝ると紳人君が正宗に紹介し始める。
「紳人君は良く知っているの?」
正宗は黄泉の国に来てしまった紳人君が落ち着き払っているので、見た目とは裏腹に随分と豪胆だなと思い始める。
「ええ、しょっちゅう来てくれてますからね」
ヨミさんの言葉に正宗が「え?」となる。
「とりあえず、こっちへ」
導かれるままに卓袱台の前に腰掛けると、ポテチと冷えたコーラが差し出された。
「あ、今回の補給分です」
「いつもありがとうね」
手慣れた様子で紳人君がポテチとコーラを一ダースずつ手渡している。
「それで紳人君、一体何をやっているの?あんな可愛いお嫁さんもらっておいて」
「正宗さんもですよ。7人の奥さんをもらっておいて、ヒルダの実家に行けばお母さんとお姉さんに誘惑されるなんて」
呆れた様子でヨミさんが紳人君と正宗に説教をし始める。
正宗は、二人を目の前にして、「いいじゃねえか、悪魔なんだから見てしまえ!」という悪魔の囁きと、「だめよ。貴方にはヒルダ含めて7人の可愛い奥様がいるじゃないの。奥様のお母さんやお姉さんに不埒な心を持つのはいけませんよ」という悪魔と天使のせめぎあいがあり、負けてしまった事を話す。
するとヨミが呆れかえった様子で
「正宗さん、あなた悪魔とヴァンパイアの眷属でしょうに!悪魔が悪魔に囁かれて洗脳されてどうするんですか?」
「はい、何も言えません……」
すると紳人君が開き直ったようにコーラをぐっと飲み干し一言
「そこに山があるからです!」
すると
「妾の山ならどうなのじゃあぁあ!」
天から聞こえる雄叫びと共にアマ様が振り落ちて来た。
「紳人や!妾の山を愛でるのじゃ!あの者達よりも愛で甲斐があるのじゃ!」
アマ様の目はハート型になり、紳人君を襲い始めていた。
「あの、ヨミさん、あの方は?」
「アマ様という最高神です。紳人君に片思いなんですよ。おそらくは押しかけ女房候補ナンバーワンかと」
すると
バチコーン!
黄泉の国中に響き渡るようにハリセンの音が鳴り響く。
「アマ様! また脱走してからに。ほらとっとと帰りますよ!まだ書類が山積みになっているんですからね!」
ハリセンがクリティカルヒットしたアマ様の頭には巨大なタンコブができているが、お構いなしにコトさんは首根っこをつまんで文字通り「回収」していく。
「紳人やぁあ、妾は諦めぬぞぉおお」
黄泉はため息をつき
「紳人君が来ると、静かな黄泉の国が滅茶苦茶に喧しくなるので、とっとと帰ってください」
そうして紳人君と正宗は現世へと強制送還されたのであった。
即興SS、お粗末様でした。
桃木譚 拝
第4話 正宗、初めて魔法を見るへの応援コメント
何やら懐かしい魔法少女が……。
今回はネタの宝庫でしたね(⌒∇⌒)
しかし、魔導戦争とは、なんて恐ろしい……。
作者からの返信
不動さん様
連続コメントありがとうございます。
この魔法少女ネタ、年齢がバレてしまうかもしれませんね(笑)
ネタについてはぎりぎりの線で攻めてみました。
わかっていただき嬉しく思います。
魔導戦争は、こうすれば生物が滅びるんではないかなと思いながら、戦略級兵器を使った戦争のイメージで書いてみました。
桃木譚 拝
第3話 正宗、嫁に魂あげて血をもらうへの応援コメント
まさかカクヨムでふじこをみることになるとは(;^_^A
フランさん、かなり困惑していない?
作者からの返信
不動さん様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、非モテの正宗、女性に免疫がございません!
フランから名前は呼び捨てで言いと言われて、「我が人生に一片の悔いなし!」となったのでしょう(笑)
そりゃ悪魔もビックリΣ(゚Д゚)でしょう。
「こんな人間みたことない」って
桃木譚 拝
第294話 娘さんをください 穂乃火編(2)への応援コメント
通訳がなかったら、❓️❓️❓️のうえにイントネーションで笑ってしまうwww
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、単語自体が違うことが多々あり、マジでわからないことが多かったです。
例:教えて→すかへて(人によっては しかふぇて) 髪の毛→じゃんぼ (これマジです。ガチで判りませんでした)
慣れてしまえばもありますが、いまだに分からない単語が出てきますね(笑)
桃木譚拝
第2話 正宗、姉のために命を差し出し損ねるへの応援コメント
優秀な姉を生かすために自分の命を……。
お姉さん想いのいい弟ですね。
しかし、イケオジことルシファーさんも困惑しておりましたね(;^_^A
たしかに、こんな人間は悪魔にとっても珍しいタイプですよね。
物語がスラスラ読めて楽しかったです!
作者からの返信
不動さん様
連続コメント(人''▽`)ありがとう☆ございます
はい、正宗の設定は非モテのオタクという設定です。
悪魔にとっても「変な人間」に見えたかもしれませんね。
生まれて初めて書いた小説ですが、お褒め頂きとても嬉しく思います。
桃木譚 拝
第1話 プロローグ 悪魔が来たりて嫁になるへの応援コメント
はじめまして!自主企画へのご参加ありがとうございます!
魂を貰いに来るだけのはずが、とんでもないハプニングにw
これはもうお嫁に行けませんよねw
そしてまさかの嫁入り!?いや、婿入り?どっちだw
これは続きが楽しみですね!
作者からの返信
不動さん様
初めまして。この度はご丁寧にありがとうございます。
桃木譚(ももきたん)と申します。
貴企画を見つけ、参加させていただきました。
よろしくお願いします。
魔界から転がり落ちて来た悪魔娘と人間のドタバタ物語です。
強制的に嫁入りというよりも、これって押しかけ女房というのでしょうね。
長い物語になりますが行く末を見守っていただければと思います。
桃木譚 拝
第281話 エーゲ海の風に吹かれて(5)への応援コメント
確かに、巡り巡って正宗くんの行動が全てバタフライエフェクトのように影響を与えていると言っても過言ではないかもしれませんね(^◇^;)
本人は至って真面目だったり、周囲が動いた結果だったりするのですが…正宗くんが中心ということで、よし!(`・∀・´)
そして優しい温もりの言葉を告げる正宗くん。間違いありません、その火はどんなに小さく穏やかでも…確かに灯っています!(๑>◡<๑)
一方その頃紳人たちは!
「正宗さんって本当に凄いなぁ、影響力がとんでもないや」
「お主も『神隔世』じゃと負けない影響力あるぞ?」
「そうなの!?」
「妾が知る範囲でも、話題に上がらない日は無いぞ」
「知らなかったです…」
唖然とする紳人に、突然の肩ポン。
「仲間、だな?^^」
「ち、ちがっ俺は普通の!」
「諦めろ」
「俺が諦めるのを諦めてぇ!」
そこには、笑顔の正宗くんがいました⭐︎
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい元凶はすべて正宗がトリガーを引いておりました(笑)
お母さんからも暴露され、けちょんけちょんにされています。
プロメテウス様が与えた火は人類だけが管理して使える道具ですよね。
そして紳人君、もうあきらめてくださいよ。
正宗と同類なのですから(笑)
正宗=悪魔とヴァンパイアの眷属
紳人君=神の眷属
悪魔は元々神様でしたから結局は同じところに行くのです(笑)
「紳人、最近は遊びに来ぬのう」
アマ様が書類にハンコを押しながら退屈そうにしています。
「彼もいろいろ忙しいのですよ」
コトさんが捺印済みの書類をまとめ、部屋を出ていく。
「よし、いまじゃ」
そうつぶやくなりアマ様は紳人君の所へと神力を使って転移するのでした。
そして
「またトンズラかましましたねぇええ!こんなに書類がたまっているのに!」
神隔世の神殿中にコトさんの声とい地団駄が響き渡わたると当時に、コトさんも転移をしたのでした。
その後……
いきなり神隔世から堕天してきたアマ様に抱き着かれ、訳が分からなくなった伸人君から、コトさんとコンちゃんがアマ様を引っぺがします。
「妾は紳人ロスなのじゃぁ!紳人やぁあ。成分を充填させるのじゃぁ」
「少しは、最高神として威厳を保ってください!なんですか子供みたいに!」
猫のように首根っこをつままれ、涙目になりながらじたばたしているアマ様でした。
お粗末様でしたm(__)m
桃木譚 拝
第293話 娘さんをください 穂乃火編(1)への応援コメント
実際口に出すと❓️❓️❓️になるし、イントネーションで笑いそうになるwwwwww
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
受けていただき、津軽弁で記載した甲斐がありました。
津軽弁は一種の暗号になりますよね。
でも実際に聞くととても温かい言葉ですよ(^^)
桃木譚 拝
第293話 娘さんをください 穂乃火編(1)への応援コメント
フランス語?
Σ('◉⌓◉’)
桃木シャンは、青森の方に住んでたっけ?
(*´∇`*)
フランス語風に読むとスンナリ脳内再生できるのよねぇ♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
津軽弁ってフランス語みたいに聞こえますよね。
青森に来た時には、頭がバグった感じでした。
通算20年以上青森に住んでいますので、いつの間にか「ニセ津軽弁」を話すようになってしまいました(笑)
話す時に口を大きく開けると雪が口に入って来るので、あまり口を開けずに話すといいと思いますよ。
https://www.youtube.com/watch?v=8RCKWzHKS3k
詳しくは、すんたろす先生の講義をご覧ください(笑)
桃木譚 拝
第280話 エーゲ海の風に吹かれて(4)への応援コメント
プロメテウスさんの優しい眼差し!やはり、神々は見守る姿が様になっていますね^^
それにすんなりと挨拶が進むわけないことも何だか見抜かれている気がします…流石です神様(^◇^;)
信仰心の変遷。まぁ、大天使さんがお偉いさんの枕元に立ったり神様のご降臨もありましたからね…さもありなんですm(_ _)m
一方その頃紳人たちは!
「信仰心の移ろいか…何じゃか、他人事には思えんな」
「私たちからすると切っても切り離せないものですからね」
「信じる心が大切!きっと、皆それを分かってくれているんだ」
「妾たちはこれでもかと見ておるからの!」
プロメテウスさんの言葉を聞いてふと自分たちのことを省みていました!
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
神様に愛される正宗と紳人君
愛され方はそれぞれ違ってもそれぞれが見守られていますよね。
そして言外で状況を分かってしまうプロメテウス様。
正に神は隅々に宿るでしょうか(笑)
あれだけ天界と魔界と邪神の大騒ぎがあれば「今までの信仰は何だった?」の疑問が湧いてくるのは当然でしょうが、その引き金が正宗だったとは誰が知るのでしょうか。
紳人君は信仰心よりも熱い愛をコンちゃんに注いでいます。
神は愛である の言葉通りですね。
桃木譚拝
第291話 ローテンブルクの休日(2)への応援コメント
桃木シャン♡
もしかしてぇ旅行でドイツ行ったコトあるの?
(*´∇`*)
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
す、鋭いですね。
ローテンブルグは今は亡き妻と新婚旅行先で立ち寄った街でした。
ベートーヴェンの故郷のボンにも立ち寄ったので、どちらにしようかな?と思いましたが、ローテンブルグの方がメルヘンチックであり、ナーロッパに近いことから、グーグルマップの情報と妻との思い出を重ねながらを合わせて話を作っていきました。
「ローテンブルクの休日」は3話構成です。お付き合いいただければ幸甚です。
桃木譚 拝
第279話 エーゲ海の風に吹かれて(3)への応援コメント
ま、まさかプロメテウス様ご本神がいらっしゃるとは…(^◇^;)
そりゃあ正宗くんも膝から崩れ落ちますよね、神様が大道芸人やってるんですから(*≧∀≦*)
天照大御神様といい、何だかアマ様たちを思わせる神様の近さでほっこりしますね(๑>◡<๑)
自由に過ごしたい。立派な理由ですとも(`・∀・´)
一方その頃紳人たちは。
「神様も自由に過ごしたくなるよね〜」
「そうじゃなぁ」
「そうですねぇ」
「全くじゃ」
「本当ですねっ」
「∩^ω^∩」
『うんうん』
「凄いいらっしゃった!?」
何処からともなく姿を見せた神様たちに目を丸くして驚いていました^^
「ん?」
「あら?」
「アマ様が二神…来るぞ、紳人!」
「果たして何番なんだろう…」
失礼しましたd(^_^o)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい。プロメテウス様のお膝元アテネでございます。
オリンポスの神々は人間と同じく喜怒哀楽にとんでいたそうです。
神様だって遊びたい!という所でしょう。
勿論アマ様も「妾もあそびたいのじゃぁああ!」とばかりに降臨~
「紳人や、ギリシャヨーグルトとギリシャコーヒーの店に連れていくのじゃ」
と紳人の手をぎゅっと握りコンちゃんから掻っ攫っていきました。
「アマ様やぁあ! え?」
コンちゃんの目の前にはもう一人のアマ様、いえ天照大御神様が。
「プロメテウスさんがギリシャコーヒー美味しそうに飲んでいるから、私も飲みたくなっちゃったのよね」
と正宗の首根っこを引っ掴み「ヘイ彼氏、私と一緒にお茶しましょ」と掻っ攫っていきました。
余りの速さにコンちゃんとフランも目がテン状態。
「コンちゃんや、どうするのじゃ?」
問いかけるフランに
「きまっておろう、わしも追いかけるのじゃ!」
とコンちゃんはフランの手を引いて追いかけていきました。
遠くで見ていたプロメテウス様がコンちゃんとフランの心に文字通り「火」をつけていたのでした。
お粗末でした
桃木譚 拝
第290話 ローテンブルクの休日(1)への応援コメント
フランタソのサンタ姿は、12/25のアタシの近況ノート参照ねぇ〜♡
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
今見返しても綺麗に書かれていますわぁ。
(人''▽`)ありがとう☆ございます(≧∇≦)
桃木譚 拝
第278話 エーゲ海の風に吹かれて(2)への応援コメント
幻想的かつ悠然と佇む神殿、何だかパワーを感じますよね…圧巻です(*´꒳`*)
ディオニソスさんの劇場で宴会芸。もしかしたら、芸人の夢とも呼べるものかもしれませんね^^
おぉ!アチェロンで前座ですか!う〜ん、またあのケモミミさんに会いに行きたいです^o^
そして雰囲気の良い下町へ。こう言う場所、好きなんですよね〜(๑˃̵ᴗ˂̵)
一方その頃紳人たちは!
「アチェロンか〜俺は飲まないけれど、行ってみたいね」
「なぜじゃ?」
「それは勿論もふもふ…アッ」
「浮気か」
「浮気ですね?」
「この浮気者!」
『浮気者!』
「違うんですぅぅ!!」
下町で囲まれる紳人に、道ゆく人々は怪訝そうな顔を向けるのでした(*⁰▿⁰*)
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
神々の住まう場所での演芸、神様達の酒宴を更に進ませるでしょう。
アチェロンでのライブのチケットは近々紳人君達にお送りしますね。
是非見に来てください。
私も下町の雰囲気とても好きです。
人々がそこで暮らしている、飾らない場所っていうのがいいですよね。
紳人君、アチェロンへ来てください。
人間の法律は通じませんので、未成年でも大丈夫ですよ。
猫耳モフモフのお姉さんたちがお待ちしております。
ファテゥもアルバイトで来てくれています。
桃木譚 拝
第288話 ヒルダの家で(2)への応援コメント
よく考えたらぁ〜
政宗一家だけで軍の大連隊以上の戦力よねぇ…
(⌒-⌒; )
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうですね。フラン筆頭に全員が魔力爆縮砲使えるようになっていますからね。
こんな奥さん、怖い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
しかし、よく考えれば正宗一人だけでも戦略級の戦力でした。なんせ、一人で40メガトンの破壊力持っていますから。
桃木譚 拝
第277話 エーゲ海の風に吹かれて(1)への応援コメント
良かった!正宗さんが文字通り命がけで作った正宗漬け、美味しく出来たみたいですね!これは売れるかも?^o^
石化させたエヴァさん、漬物石にしたお母さん…面白いご家族です(*´꒳`*)
そして名残惜しくも家を後にして、いざエーゲ海。そしてパルテノン神殿へ!
パルテノン多摩は、また違うところ(´∀`*)
一方その頃紳人たちは!
「オリンポスか〜何だか、『神隔世』みたいな空気を感じるね」
「ある意味向こうの神々のそれみたいなものじゃろうからな、強ち間違いでもなかろう」
「アマ様の代わりに私たちがご挨拶しましょうか」
「お礼参りとか、道場破り的に取られないと良いけど…」
「血気盛んな話も聞くしの。神々が大運動会しておるやもしれんな!」
海向こうの神々に対する畏怖やらイメージやらを胸に同行しているのでした^^
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
エーゲ海でとれた塩で作った正宗漬け これからエヴァの家では帰省するたびに作ることになるかもしれませんね。
「これ、売れるかもしれへんな」 by エヴァのお父さん
そしてご家族はやはり関西のノリでございます。
転んでもただは起きぬその根性!でございます。
さてパルテノン多摩ならぬ神殿では何が起きるでしょうか?
紳人君達もオリンポスの雰囲気に何かを感じたのでしょう。
神隔世の外国版と言ったところかもしれませんね。
オリンポスの神々はエーゲ海の風に吹かれながらどのような景色を見ていたのでしょうね。
桃木譚 拝
第288話 ヒルダの家で(2)への応援コメント
ま~た例の写真で被害者がwwwwww
あと、平壌運転→平常運転 北朝鮮が出て来たのかと思った(;´д`)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、あの写真はネットもないのに拡散しまくって、あちこちで笑撃的な腹筋崩壊の連鎖反応を起こしております。
一種のキワモノですからね~
平壌運転はあえてそのままで(笑)
桃木譚 拝
第276話 エヴァの家で(粉もんパーティ)(4)への応援コメント
お好み焼きよりもたこ焼きよりも熱く、そして美味しいキスになりましたね!^^
エヴァさんたちの助け舟があって良かった…かと思ったら、懐かれすぎて正宗くんが先かしちゃいました!?∑(゚Д゚)
しかもお義母様に漬物石にされて…正宗くん、美味しい思いと塩辛い思いが同時に襲ってきましたね( ̄▽ ̄;)
一方その頃紳人たちは!
「ありゃりゃ、正宗さん石化されちゃった」
「凄いのぉ…わしもビックリじゃ」
「あら。紳人もコンも固まるじゃありませんか、お互いのありのままを見た時…とか」
「「ウカミ!?」」
そう言われつい自然と視線を絡ませる2人。彼らもまた、鉄板に負けないくらい熱々なのでした!
失礼しました((o(^∇^)o))
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
濃厚なソース味のキスになりました(笑)
オタフ〇ソースでしょうか?それともブルドッ〇ソースでしょうか?
助け舟に乗ったはいいのですが、そのまま石化して、更に漬物石とここでもやられキャラ全開です。
紳人君はコンちゃんの金色の瞳に見つめられると固まるんですよね~
そしてそのまま唇を重ねると。
考えるだけでホンワカとしてきます(^◇^)
桃木譚 拝
第275話 エヴァの家で(粉もんパーティ)(3)への応援コメント
夏祭り!良いですよね〜屋台や異国の料理、間違いなくウケることでしょう!大人気ですね、きっと(*≧∀≦*)
そして、やっぱり語られてしまうエヴァさんとのとんでもエピソード!本人たちからしたら良い思い出ですが、やはりご両親からしたら…(^◇^;)
正宗くん、ピンチです!堪忍してくださいと言うしか((((;゚Д゚)))))))
一方その頃紳人たちは!
「正宗さんのすけべ!」
「うぉい!?人聞きの悪いこと言うな!てか、同じ男ならお前もすけべだろうが!?」
「フッ!甘いですね!」
「何ィ…?」
「此奴は殆どの確率でわしが迫るとドキドキして倒れちゃうのじゃ」
「その通り!」
「それ以前かよ…頑張れ思春期…」
ドヤ顔をして見せる紳人ですが、その目尻にはどこか涙が滲んでいるように見えました。
失礼しました(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そろそろ夏祭りの季節ですね。
魔界には夏祭りの習慣がなかったのでしょう。魔界の住人には大うけするかもしれません。
酒の匂いにつられて天界からも神様が下りてくるかもですね。
そして若さゆえの暴走@これぞ青春ラッキースケベ と行きたいところですが、それを両親の前で言ってしまいましたからね。そりゃエヴァのお父さんの気持ちもわかります。
どうやって乗り切るのでしょうか?
紳人君若いですね!というよりも近寄られただけでドキドキ卒倒!
もう青春小僧~(≧∇≦)
「逢瀬を重ねているのにいまだにドキドキするなんて」
「いつまでも初々しくて良いではないか。紳人よ」
恥ずかしそうにぼやく紳人をフランがフォローする。
「まあ、コンちゃんの透き通るような金色の眼とモフモフ尻尾で迫られたらドキドキするよな」
ウンウンと頷きながら話す正宗だが、地雷を盛大に踏み抜いたことに全く気付いていなかったようだ。
「正宗さん……あの……」
紳人が正宗の後ろを見ながら冷や汗をかいている。
「どうした紳人君……( ゚д゚)ハッ!」
(´⊙ω⊙`)スゴイサッキ
( ´;゚;∀;゚;) いや、俺の嫁さんの眼も吸い込まれそうに綺麗だよ
「お・に・い・さ・まぁ?私の赤い眼はだめですかぁ?」
「ろ・り・ま・さ・む・ね…責任とるです」
「まぁさぁむぅねぇやぁ、妾の眼もどうなのじゃ?ん?」
正宗は薄ら笑いをするアスタ、フォーノ、そしてフランに詰め寄られてしまう。
それを察したウカミは紳人とコンにそろそろ帰ろうと目配せをする。
「そ、そうじゃの。紳人や、わしらは邪魔なのじゃ」
「そうだね。あ、そうだ。学校の宿題があるんだ」
ウカミさん、コンちゃんそして紳人はそそくさとその場を後にする。
そして
「アスタにフォーノ。正宗を好きにするのじゃ。妾達にずっとドキドキさせるのじゃあ」
「おいやめろ」
そして正宗はアスタとフォーノにロリシス塗れ三昧+はむっ、ちゅー💓になったあとフランにも好き放題されましたとさ。
失礼いたしました。m(__)m
桃木譚 拝
第285話 正宗さらに拉致られる(1)への応援コメント
(*´∇`*)
拉致はお約束よねぇ〜♡\(//∇//)\
まぁ、本気出せばなんとかなっただろうしぃ〜
(⌒-⌒; )
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、やられメカキャラの正宗は初っ端から奥さんに拉致られ、転移魔法で拉致られとやられ放題です。
正宗が本気出したら、質量変換魔法使ってラミアの町が瞬時に蒸発しかねないですよね。
多分本人いきなり拉致されて頭がパニくってしまい、なされるがままになったのかもしれません。
桃木譚 拝
第285話 正宗さらに拉致られる(1)への応援コメント
タイトルからしてまだ終わらない(笑)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、ダブル拉致になってしまいましたwww
まだ書きたいネタが沢山あるので(^^;;
宜しくお付き合い賜ればと所望いたします。
桃木譚 拝
第274話 エヴァの家で(粉もんパーティ)(2)への応援コメント
お好み焼きは中々焼くのが難しいですからね…思い切りと慎重さが必要です(`・ω・´)
そしてパンデモニウムで売り出したら、きっと瞬く間に広がることでしょう!たこ焼きも合わせて売り出さないと!(*´∀`*)
アツアツなのはたこ焼きか、それとも正宗くんとエヴァ様のラブか!両方かもしれませんね(*≧∀≦*)
一方その頃紳人たちは!
「コン、熱いから気を付けてね。ふー、ふー…はい、あ〜ん」
「あ〜むっ!はふっはふっ、んくっ。ん〜〜!クラーケンというのも美味いのう!あの縁日で食べたたこ焼きに負けず劣らずじゃな♪」
「あれも美味しかったものね〜」
「うむ、たこ焼きも…キスも、な?」
「うぇっ!?」
「お〜お〜。こっちもお熱いなぁ」
「ダーリン、負けてられへんで!」
ある日の縁日を思い出していたのでした。
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
私も何度失敗したことかwww
>そしてパンデモニウムで売り出したら、きっと瞬く間に広がることでしょう!
ありがとうございます!
パンデモニウム福利厚生施設” Main Dining & Bar Galaxy Skyscraper” の新メニューに加われば名物料理になるでしょう。
日頃の感謝を込めて、コンちゃんと紳人君とウカミさんには、フルコースの無料御食事券を送付させていただきます。
ただ、紳人君は未成年なので、ワインは成人されてからに取っておきますね。
たこ焼きとお好み焼きとエヴァと正宗が皆アツアツで、お部屋の中は熱気がすごいかも。
冷やしたスパークリングワインが進むでしょう!
そして負けず劣らずアツアツな紳人君カップル。
紳人君がコンちゃんたこ焼きを食べさせてあげるシーンがとっても可愛いですね。
それに刺激されたエヴァが暴走していきます~
こちらもアツアツたこ焼きでございます!
「暑くてかなわないな」by 穂乃火
桃木譚 拝
第284話 娘さんをください ヒルダ編(3)への応援コメント
清姫さんとか……濡れ女もいるから交流が
作者からの返信
せおはやみ様
この度は沢山の先生方の作品の中から、拙作をお読みくださり有難うございます。
よく考えれば正宗の国にもラミアに相当する妖怪が居るのですよね。
彼女たちが受け皿になってくれたのでしょうね。
これからも拙作への応援方よろしくお願いいたします。
桃木譚 拝
第284話 娘さんをください ヒルダ編(3)への応援コメント
トラブル発生www
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
御明察!
今までがうまくいきすぎていたのですよね(笑)
やられメカキャラの正宗、これから頑張っていきますwww
桃木譚 拝
第284話 娘さんをください ヒルダ編(3)への応援コメント
確かに賽銭箱は、浄財の集金システムとして優れてるからねぇ〜
(=´∀`)人(´∀`=)
まぁ、賽銭ドロがほとんど出ないという日本人の国民性ならではとは思うけどぉ…
(⌒-⌒; )
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
言われてみればそうですよね。
神社やお寺の社の前にポンと置いておくだけで、自動的にたまっていきますからね。
尤も、そこの神社の人気度によりますけど(^^;;
やはり日本人には神さまから罰が当たるという考えが根付いているのでしょうね。
たまーに、お賽銭泥が摘発されていますけど、これができるのは日本打からでしょう。
外国だと翌日には賽銭箱ごと消えているか、箱の真ん中に大穴が開いているのが日常運転になるのでしょうね。
桃木譚 拝
第273話 エヴァの家で(粉もんパーティ)への応援コメント
長芋とキャベツが生け簀…???
そしてやっぱりキャベツの神経締めに違和感を感じてくれました!良かった、正宗くんが触れてくれて(^◇^;)
長芋の消化酵素怖い!ジャガイモたちも怖い…これが、魔界((((;゚Д゚)))))))
料理も戦場ですね( ;´Д`)
一方その頃紳人たちは。
「わぁ!?このイカの足とタコの足生きてる!?」
「しかも生えてきましたね…」
「む!?逃げるぞ、追うのじゃ紳人!」
「俺何も出来ないけど!?」
「わしとウカミで狐火で焼くから、調理は頼むのじゃあ!」
「任せましたよ紳人!」
「プリンにするには味が濃すぎるかな…?」
正宗くんたちが爆笑で見守る中、意気揚々とコンとウカミはアビスコールとクラーケンを追い回すのでした…。
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
神経〆って魚にしか使いませんからね。
野菜を〆ることってないのに、その上に玄人の〆方ですから、正宗もスルー出来なかったのかもしれません。
長芋なんですけど、たしか山芋って口の周りに着くとかゆくなるのを思い出して、消化酵素を武器にすればいいのかなと思って書きました。
あとイモガイという毒をもつ貝がある+ジャガイモの芽にはソラニンという毒があると言う事も含めて書いてみました。
料理場……台所は刃物を使うわ、火を使うわで主婦の戦場ですよね(笑)
タコとイカの足がすたこらサッサと逃げていく、上手い!
風景を思い浮かべて笑ってしまいました。
タコプリンとイカプリン……食べてみたいような見たくないような。
あ、でもイカスミプリンなんて、いいかもしれませんね。
そしてすたこらさっさと逃げていくアビスコールとクラーケンの足を追い回すコンちゃんとウカミさん。
とってもほのぼのとしていますね。
「待つのじゃ!今晩の夕飯や!」
すたこらさっさと逃げるアビスコールとクラーケンの足をコンちゃんが追いかける。
「ほれ、捕まえた!あああ、ぬるりとして逃げられたのじゃあ!」
コンちゃんがクラーケンの足を捕まえるが、ぬるぬるとした粘液で指の間からつるっと逃げてしまった。
エヴァのお父さんがそれを見ながら「頑張れコンちゃん!」と応援をしている。
「コンや、これを使うのじゃ!」
フランがエーゲ海でとれた塩を手渡す。
「これを手に沢山付けて捕まえれば、粘液で滑ることがないのじゃ!」
「フラン、忝いのじゃ!」
そう言いながらコンは手渡された塩を両手に付けて……
「取ったのじゃあああ!」
ウネウネと動くクラーケンとアビスコールの足がそれぞれの手に握られている。
「コンちゃん、それをこっちへもってきてな!」
エヴァが手招きした先には「洗濯機」があった。
「ここに入れてどうするのじゃ?」
キョトンとするコンにエヴァは洗濯機に塩と足をいれて回すとぬめりが取れるんやでと話す。
そして……
「おお!綺麗にぬめりがとれたのじゃあ」
初めてみる光景にコンもウカミも紳人も目を見張っている。
「ほな、これでたこ焼きとお好み焼きつくろなぁ」
そう言いながら渡されたクラーケンとアビスコールの足は、その晩のタコパとお好みパで紳人君達のお腹に入ったのでした。
失礼しました。
桃木譚 拝
第44話 害獣駆除に行こう(1)への応援コメント
桃木先生
よく見てみたら、この作品のフォロワー数1126人もいるのね!
スゴイ、岩盤支持層!参院選に出ても当選すると思う!
作者からの返信
青山様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
拙作を面白い、読んでみたいという方々がこんなにいてくださるって本当に幸せです。
近況ノートを書くとそれがフォロワー様皆様に流れるというのもありがたい事です。
参院選ですか!いいですね。
党派は「バベルの党」でいかがでしょうか?
これからもよろしくお願いいたします
桃木譚 拝
第186話 手出しは無用 火傷しますよへの応援コメント
いや、火傷だけでよかったね
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
火遊びはよしましょうと言う感じですね。
ガチで怒らせてしまったら、火傷どころかメギドの火で丸焼けでしたから。
触らぬ何とかに祟りなしでしょう。
桃木譚 拝
第283話 娘さんをください ヒルダ編(2)への応援コメント
オネェだけどぉ〜
アタシ、ファッションはダメダメよぉ〜
(⌒-⌒; )
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
自分ではダメダメと思ってていてもぉ、他の人からは「イケてるわねえ」って思われているかもしれませんよ。
所謂無自覚系かもしれませんわ(^^)
桃木譚 拝
第184話 紀伊一家、人間界を捨てる?への応援コメント
え?ロリコンじゃないの?
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
ゴフッ!そこは突いてはいけない経絡秘孔!www
口先ではロリではないと言っておりますが、ロリッ娘魔法使いとロリッ娘ヴァンパイアを嫁にもらっておりますから否定はできないでしょう(現行犯的な)
桃木譚 拝
第182話 魔法大学校 再びへの応援コメント
お尻に刺さった人は新しい扉が開きそうだな…
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい。ずっぽし入れられたかもしれません。
さあ、この人はニューワールドへご招待です!
そして右手には「ボラギ〇ール」を携えてぇええ。
桃木譚 拝
第181話 異世界転移それとも異動?への応援コメント
「貴艦の後悔の無事を祈る」
航海かな?
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
誤字報告ありがとうございます。
ちゃんと読み直していなかったこと後悔しています(ああ、言ってしまった)
誤記修正いたしました(^^/
桃木譚 拝
第167話 正宗華麗にネットデビュー(炎上?)への応援コメント
作者さん、マスコミじゃなくてマスゴミだよ...
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、そうやって書こうとしましたが、ここで書いてしまうとまずいかなぁと忖度ロースしてしまいました。
取材攻勢、特ダネ拾いの競争はとどまる所を知りませんね。
桃木譚 拝
第158話 寄り道2 正宗「見える化」する(1)への応援コメント
あぁ!あのナンパ師もか!
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうです、冒頭で出て来たナンパ師、じつは正宗以外に見えていなかったようですね。
すでにこの世の者でなくなった正宗だからこそ「見えた」のでしょう。
まさに「見える化」ですね。
桃木譚 拝
第157話 嫁達とのサバト de シス婚?(2)への応援コメント
何がとは言わんがまだ増えそう...
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
ギクッ、そ、それは後々のお楽しみと言う事でお願いします~
桃木譚 拝
編集済
第156話 嫁達とのサバト de シス婚?への応援コメント
カツラがないつまり魔界にはハゲが居ないと...良いね
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうですね。魔界ではアデ〇ンスやアートネ〇チャーはお呼びではないのでしょうか。
桃木譚 拝
編集済
第149話 領地観光とお手伝い(3)への応援コメント
ヒルダをお姫様抱っこしても一向に思いとは感じなかった。
重い
ヒルダをお姫様抱っこしたら下に引きずらないか?
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
誤字報告ありがとうございます。
精読くださり有難うございました!早速訂正いたしました。
しまった、ヒルダの胴体の長さのこと忘れていました(笑)
確かに、ヒルダの胴体の長さからすると、重くはなくても下に引き摺ってしまいますね~(^^;;
実はお姫様抱っこしていたら、ヒルダの胴体が正宗に巻き付いて、ラミアツイストかけていたりして(^^;;
桃木譚 拝
第282話 娘さんをください ヒルダ編(1)への応援コメント
んっ…( ゚д゚)
順調過ぎる…
( ̄▽ ̄;)アヤシイ
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうです。今までとは打って変わってサクサク進んでいますからね。
トラブル引き寄せ体質の正宗も「何か変だ」と感じていると思われです。
さて、イベントは発生するでしょうか?!
桃木譚 拝
第272話 ギリシャの市場(スーパーマーケット)で(2)への応援コメント
いっけなぁい⭐︎小麦粉が無いと正しく焼いたタコになるところでしたね^^
忘れがちですから、気を付けないとです(`・ω・´)
そしてフォーノさんの魔法が炸裂したら、大損害どころではありませんでした…危ない危ない(^◇^;)
よぉし!買い物も無事に済みましたし、此処からは料理する人の腕の見せ所ですね(๑>◡<๑)
一方その頃紳人たちは。
「長芋も恐ろしいんだね…魔界で農家さんするのは過酷そうだ」
「まぁ今回は問題ないじゃろう。紳人のたこ焼き楽しみなのじゃ♪」
「デザートのプリンはありますか?」
「任せて!材料は買ったからね、魔界で作ったから魔界プリンになったとかじゃなければ美味しく出来るはず」
「魔物プリンにならないといいな」
「そんなものがあるんですか正宗さん!?」
「落ち着け紳人。そんなものないのじゃ」
「フランさん…騙されたァ!」
呆気に取られる紳人はフランさんの微苦笑と正宗くんの表情から、揶揄われたと気付き頭を抱えていました^^
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい焼きだこ🐙の出来上がりです。これはこれで香ばしいかもしれませんね。
小麦粉は大体常備していますが、あると思って買わなかったら「あ!」という事も良くあります。
それとか、薄力粉を買うつもりが間違えて強力粉を買ってしまうとか。
フォーノが一発爆裂魔法を撃てば、正宗はまた借金地獄に逆戻りでしたね。
ノキアドがいなくてよかったです。
そしてお楽しみの結納タコパへと!
しまった!コンちゃん達のプリンを買い忘れていました!
と思いきや、流石は紳人君、ありがとう(-^-^-)
タコパにプリパですね~
美味しいプリンを食べた時のコンちゃんの至福の笑顔は、結納タコパの席を一層和ませてくれるでしょう(^^)
桃木譚 拝
第281話 エーゲ海の風に吹かれて(5)への応援コメント
今後展開。楽しみにしてます。
作者からの返信
@dokiboki様
この度は沢山の先生方の作品の中から拙作をお読みくださり有難うございました。
ご期待に沿えるような展開に持っていける様頑張ってまいります。
今後ともよろしくお願いします。
桃木譚 拝
第132話 両家顔合わせと正宗の身バレ(2)への応援コメント
大学に【神】って学部が前あってびっくりしたな...
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうですね。神学部ってあるんですよね。
色んな神様の事や、宗教の事を研究しているのでしょう。
恐らくはひょうきん懺悔室もそこから出て来たものと ウソツケ=͟͟͞͞๑و•̀ω•́)‾͟͟͞ว)Д´);、;'.・グハァ!!
桃木譚 拝
第129話 魔法大学校卒業 そして人間界へへの応援コメント
嫁を全員紹介するのかな?どうなんだろ
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
一夫一妻制の大八洲ですから、まずは一人目でしょう。
そして、その後は……(謎)
桃木譚 拝
第125話 ウィザード検定 パンデモニウムも大さわぎへの応援コメント
大爆発があれば大体はロリ正宗のせいになってるな
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、ヤラカシの正宗でございます。初っ端に反物質爆弾を使用してロックゴーレムを、今度は質量変換魔法でミスリルゴーレムを それぞれ蒸発させていますが、本人はあくまで「実験」のつもりなのでしょう。
付ける薬があれば紹介して頂きたく(笑)
桃木譚 拝
編集済
第124話 ウィザード検定 正宗 禁忌魔法を使うへの応援コメント
10万ボルトってどっかのネズミは簡単に出すけど、実際ヤバいからな...
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうですね。
君の瞳は1万ボルトというのもありましたね~
いかん、年がバレる(爆)
桃木譚 拝
第281話 エーゲ海の風に吹かれて(5)への応援コメント
お母さん、ものすごい暴露トーク(笑)🤣
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい!母は強し!容赦ございません。
また言われる正宗も自分の母親だから仕方がないと思っているのでしょう。
親子ですね(^^;;
桃木譚 拝
第119話 トナカイとサタンクロースへの応援コメント
ギルマスはもう商人になった方が良いのでは?
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうですね。ギルマスは元々冒険者でアスタの家庭教師もやっていたという文武両道の設定でしたが、よく考えれば商売人ですよね~
ギルドをもうけさせるために色々考えているのでしょう(^^)
桃木譚 拝
第117話 トナカイのエサとサラマンダー(2)への応援コメント
そういや、フォーノの魔法属性はどうなったんだっけ?
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうですね。彼女の属性ですが、火、水、風、光属性で設定しています。
ただ本人は火属性の爆炎魔法大好きな超音速爆撃娘ですが(^^;;
桃木譚 拝
第154話 卒業旅行は大八洲で(3)への応援コメント
クレーンゲームのもうちょっとに泣かされた事があるオイラであります……(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
ロヒー2号様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、私もその口ですorz
クレゲならぬお賽銭箱になってしまいました(笑)
桃木譚 拝
第115話 この魔界にもクリスマスとお正月を!(2)への応援コメント
そんな雪女がいたらついて行っちゃうよ
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
確かにその通りですね。
雪山で白装束ならぬセクシーサンタコスで雪女が出てきたら、それだけで観光スポットになりかねませんね。
翌日には鼻の下を伸ばした仏様がゴロゴロと…
男って本当に……ですかね(^^;;
桃木譚 拝
第271話 ギリシアの市場(スーパーマーケット)でへの応援コメント
キャベツが…吠えています…(゚Д゚)
流石は魔界、キャベツの神経〆なんて単語が飛び出すとは!しかも凶暴かつ凶悪な歯!?ノキアドやサンマに負けず劣らずです(^◇^;)
そしてやっぱりお好み焼きとたこ焼きでしたか!うーんこれは楽しみ、でも魔界のタコってどんなやつなのでしょう?(´-`).。oO
スミの代わりに煙幕の魔法飛ばしてくるとか、弾丸じみた物を撃ってくるとかでしょうか((((;゚Д゚)))))))
いざとなれば正宗くんに頼みましょう^^
一方その頃紳人たちは!
「コン、キャベツって吠えるんだねぇ…卦茂耳の人たち、凄い食材使ってたんだ」
「これは初めて見るのぅ。『神隔世』でも見たことないのじゃ…」
「一つ買って帰っても良いかもしれませんね。紳人、ディメンジョントランクを使う時です♪」
「確かにあれなら腐らないね!」
こうして、紳人たちも一玉購入し紳人は帰ったらカツに添えようかな〜なんて考えるのでした。
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、所変われば品変わるです。
ここのキャベツ、体当たりどころではありません。キャベツの葉ならぬ刃が襲ってきまから。
そしてその「活きのいい」キャベツを使用したお好み焼き!
さぞかし美味しいでしょう。
魔界のタコですが、〆る時には一気にやらないと、逆にタコからタコ殴りにされてしまいます。
魔界のキャベツのお買い上げありがとうございます!
コンちゃんも見たことのないキャベツですから、新しい食感と味が楽しめること請け合いですね。
お買い上げの際にはきっちりと神経締めしたものをお渡しいたします。
スーパー桃木 野菜売り場担当
桃木譚 拝
第111話 正宗のノウハウ売りますへの応援コメント
宝くじは人間関係を変えてしまうからな...
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうらしいですね。
お金の魔力というのでしょうか。
単なる道具ですが、やはり道具の使い方を謝れば怪我をするということと同じなのでしょうね。
桃木譚 拝
第110話 再封印と恋の天使 もとい悪魔です(2)への応援コメント
がんばれー造型神さん!
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
造形神さんからの伝言です。
「あ…ありがとう、ございまつ…す!が、頑張ります!」
とのことでした。
根が純朴な方なので是非とも見守ってあげてください。
桃木譚 拝
第43話 正宗、カミングアウトするへの応援コメント
やっぱり、ちょいちょい理系のネタが入ってくるところが、桃木風ですね!
作者からの返信
青山様
連続コメントありがとうございます。
どうしても入ってしまうんですよねぇ(^^;;
桃木譚 拝
第41話 温泉に行こう(2)への応援コメント
おぉ!この章はいつもの倍、時間をかけて読んでしまいました。
今後も、このように「読み応えある」チャプターをお願いいたします。
作者からの返信
青山様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
頑張って書いていきますのでよろしくお願いいたしますm(__)m
桃木譚 拝
第280話 エーゲ海の風に吹かれて(4)への応援コメント
信仰心かぁ…
日本での邪神侵攻で神々が顕現されたからねぇ…
その影響かしらぁ…
(;´д`)
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
神々が志〇けんのようにブランコにのって降臨してきましたからね(ヲイ
「神様ですか?!」
「トンデモねえ!おら、神様だぁ」
ではなくて
パパさん御明察です!
桃木譚 拝
第153話 卒業旅行は大八洲で(2)への応援コメント
コレくらいで済んでよかったでありますなー(*´ω`*)
作者からの返信
ロヒー2号様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい。「ちょっとした」お灸をすえるぐらいでしたね。
お灸の痕はトラウマという形で残りそうですけど。
桃木譚 拝
第105話 試験航海立ち合いと白衣の妹への応援コメント
軍医は仕事が無いことが一番良いもんね
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
その通りですね。
お医者さんは患者が居ないと商売になりませんが、軍医さんが忙しいのはエライことになっているからですよね。
桃木譚 拝
第96話 フォーノのプロポーズ さらに……への応援コメント
888888888!
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
弾幕ありがとうございます!
正宗、嫁を幸せにするために更に頑張らせます(笑)
桃木譚 拝
第280話 エーゲ海の風に吹かれて(4)への応援コメント
更なるトラブルか❓️(笑)
作者からの返信
@tin4様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そこは、引き寄せ体質の正宗でございます(笑)
桃木譚 拝
第270話 娘さんをください エヴァ編(2)への応援コメント
やはり奥様と娘さんは強し!お父さんがヒエラルキー的に下になりがちなのは、どこでも変わりませんね(^◇^;)
元気出してお父さん!あなたはすごく良い父親ですよ!
そしてまたお父さんたちと飲んでいる時が思い起こされ…ホットプレートの用意。っと、このプレートはまさか!?∑(゚Д゚)
関西の伝説の料理が待っていますね^^因みに自分はそれにご飯をあてがいます!(`・ω・´)
一方その頃紳人たちは!
「お酒か〜。まだ20歳になって無いから、飲むのはもう少し先になるね」
「そうじゃなぁ…(飲ませたらどんな風になるんじゃろうか)」
「もうちょっと先ですね♪(泣き上戸か笑い上戸か、それとも一風変わったものになるか…気になりますね)」
「飲むなら何だろう、やっぱり日本酒なのかな?」
「わしら秘蔵の酒を飲んでもらうのじゃ!」
「これが本当の御神酒…!?」
紳人がお酒に酔った時にどうなるのか、コンとウカミが期待に胸を膨らませているのでした!
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、旦那が尻に敷かれている方が家庭は円満に行くものだと思っております。
それでも娘想いの父親ですね。
つん先生も粉ものにご飯ですか!私もです(笑)
たっぷりとソースに青のりにかつお節には御飯が合います(^Q^)
いかん、このままだと脳内飯テロになりそうです。
紳人君が成人した時には、ショットバーアチェロンへとご招待いたします。
当日は貸し切りにしますので、正宗と嫁そしてお店のモフモフ猫耳お姉さまたちと成人式をしましょうね(^^/
桃木譚 拝
編集済
第152話 卒業旅行は大八洲でへの応援コメント
チャラ男達に、ご冥福をお祈り申し上げます……(。-`ω-ก)
作者からの返信
ロヒー2号様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、ご丁寧に有難うございます(謎)
次の話でチャラ男達の運命が明らかになります。
結果は推して図ってください(笑)
桃木譚 拝
第279話 エーゲ海の風に吹かれて(3)への応援コメント
プロメテウスさま?
( ゚д゚)←こんな顔?
作者からの返信
タンティパパ様
いつも応援コメントありがとうございます😊
はい、その通りです。
何であの神様がここで?と言う感じですね🤣
桃木譚 拝
第269話 娘さんをください エヴァ編(1)への応援コメント
ま、まさかの金のハリセン!そんなものをお持ちとは…しかもアダマンタイトに加工とは(^◇^;)
確かにこのご両親ならば、エヴァさんが宴会芸魔法を極める道へ進むのも納得ですね(*≧∀≦*)
良きご両親です…今回は腕試しがなさそうで正宗くんも一安心来かもしれません( ✌︎'ω')✌︎
一方その頃紳人たちは。
「優しいご両親だね」
「またお会いしたいのぅ」
「その内お会いできますよ♪何ならお呼びしましょうか?」
「流石に父さんたちを此処に呼ぶのは憚られるかなぁ」
とは言いつつも、神様を受け入れられる2人ならば魔界も受け入れられるかもしれない…なんてことを思う紳人でした。
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい、超豪華なハリセンでございます。
持って良し、使って良し、見せてよしの三拍子です。
家族がこうですから当然進む道は(笑)
今回は腕試しはありませんでしたが、もしもシリーズでエヴァのお父さんが腕試しを挑んできたら……
「ワテを一芸で笑かしてみぃや。笑かしたらエヴァを嫁にやるさかい」
恐らくは魔法勝負よりも難度は非常に高いかも知れませんね。
紳人君のご両親も喜んでご招待いたします。
私達の結婚式に来てくださいby 正宗とその嫁達
追伸。紳人君とコンちゃんの結コン式には是非とも呼んで下さいね。
エヴァとヒルダが余興をやりたがっています(笑)
失礼いたしました。
桃木譚 拝
第78話 フォーノ あと半分への応援コメント
経験豊富...ふむ
作者からの返信
巫山戯様
連続コメントありがとうございます(^^/
穂乃火は雪山で男を沢山「看取って」いますからね。
捕らわれた男性に最後の夢を見させているわけですので、やはり酸いも甘いも知っているのでしょう。
桃木譚 拝
第268話 ロシアンサーカスにてへの応援コメント
不法入国!?まぁそうであっても、バレなければ問題ないですし咎められる相手も早々居ないでしょう(^◇^;)
そしてまさかの熊への酷い仕打ち!むふふな夜の街で聴くような単語ではなく、精神を入れ替える魔法!
ちゃんと分かったようですね…そう、調教に必要なのは恐怖や痛みではなく、相手を理解し導いてあげる優しさ!(`・ω・´)
愛ですよ愛!力づくは滅(め)ッ!( *`ω´)
一方その頃紳人たちは!
「虐待、ダメ、絶対!」
「全くじゃ!思いやりを忘れてはいかん!」
「紳人はその点心配ありませんね」
「もちろんだよウカミ」
「だって…紳人は、布団の上でもコンに」
「「それ以上は駄目だ(じゃぁ)!!」
「……ウカミさんって凄いんだな」
「我が姉のこれはただの揶揄いです…」
顔を真っ赤にしつつも正宗くんにポソリと溢す紳人なのでした。
失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
燈乃つん@🍮様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
魔界に国境はないので、結界を出るとそこは外国だった。 ということになるんでしょうね。
熊に〇王様の恰好をして鞭を振う……頂いたコメントで訳の分からないシチュエーションを想像してしまいました(笑)
やはり相手の身になって考えることが大切だと言う事をフランが身をもってわからせたようです。
紳人君達もロシアンサーカスを楽しんだようですが、見てしまったのですね。
布団の上で(≧∇≦) コンちゃんに締め付けられて昇天。
これって虐待?いえ、ご褒美です!
モフモフの尻尾で締め付けられるなんて、紳人君はそれだけでも昇天するでしょうね。
正宗はどうやらフルブーストで勘違いしているみたいですけど、そうやって揶揄っていくウカミさん、酸いも甘いも知っている女性みたいで、素敵ですね(^^)
桃木譚 拝
第72話 エヴァも空を飛ぶへの応援コメント
この頃妹さんの出番が無いねぇ
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
そうなんです。ここら辺書いていて、「あ、アスタが最近出ていない」と思っていました。
舞台の中心が大学校になって来たので、アスタがどうしても出られなかったのですよ。
アスタの出番はもうしばらく後になりそうです。
桃木譚 拝
第71話 ヒルダ空を飛ぶへの応援コメント
蛇が空を飛んだ、つまり龍だね
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
空飛ぶ蛇=龍 確かにそうですね!
よく考えると、西洋の龍と日本の龍って全然違いますよね。
違いが起きる境目の国は何処なのでしょうね(^^;;
桃木譚 拝
第51話 信じる者は救われる?への応援コメント
いるんかーい!
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
はい!居ます!
非モテの神様 造形神様でございます。
神様は信じる人の心の中に必ず居りますから、当然同志オタク達の沢山の信仰の賜物だと思っております。
(ホンマかいな?)
桃木譚 拝
第47話 万魔殿(パンデモニウム)はホワイト企業?への応援コメント
魔法だったら絶対零度も再現出来るのかな?
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
0kの実現を考えるの忘れていました(恥)
原子の運動を止めることができるので、全停止魔法みたいな感じで作れるかもしれませんね
ヒント有難うございます。
桃木譚 拝
編集済
第46話 キャンプをしたらドラゴンがへの応援コメント
次元断層魔法を使って完全犯罪出来そう…
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
鋭いですね(^^;;
実はずっと後で次元断層魔法をとある事情でヒルダが使い、完全犯罪すれすれみたいなことをやりますよ。
桃木譚 拝
第44話 害獣駆除に行こう(1)への応援コメント
王女様からN◯Rろう!ってなる人はいないのか?
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
お☆様有難うございました。
深く感謝申し上げます。
中々貴作品へ行く時間が取れず、読めていないことをお詫びいたします。
ステイシーがやりそうでしたね。
さて、NTRは成立するのでしょうか?
ヒント:第二夫人 です
桃木譚 拝
第150話 愛理沙のトレーニングへの応援コメント
全属性の上、魔力1万以上……恐ろしい姉上であります(;゚ω゚)(゚ω゚;(゚ω゚;)
作者からの返信
ロヒー2号様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
正宗みたいに、魔力の過大入力でマジックテスターの回路を焼き切ることはありませんでしたが、真祖の血をひくダンピール(かなり薄かったみたいですが)がヴァンパイアに先祖返りした上に悪魔の血をもらいましたからね。
ブースト圧が1.5barから2barくらいかかったのだと思われです。
桃木譚 拝
第33話 正宗、魔法大学校へ入学するへの応援コメント
この人コミュニケーション能力高いのに何でモテなかったんだろう?
作者からの返信
巫山戯様
連続コメントありがとうございます(^^/
コミュ力は高いのですが、黒歴史があるようで、それが一種のトラウマになっているのかもしれません。
桃木譚 拝
第32話 正宗、体が変わるへの応援コメント
このまま変化していくと人間の匂いも無くなるのかな?
作者からの返信
巫山戯様
いつも応援コメントありがとうございます(^^)/
どうでしょうか。正宗は自分が悪魔とヴァンパイアの眷属になったとしても、自覚していないという所が多いようなので、多分無くならないかもしれませんね(^^;;
桃木譚 拝
第300話 大八洲の休日(3)への応援コメント
やはり列車といえば駅弁!皆さん思い思いのものを購入なさって、美味しそうですね〜(*´ω`*)
アスタさんの眼差し。確かに、イエスマンになるほか無い魅力をしていることでしょう(*⁰▿⁰*)
新宮へ辿り着き、シャッター街となった商店街を通ります。郷愁のようなものを感じつつ、どこか寂しさも感じますねm(_ _)m
そしていよいよ熊野速玉大社の参道へ!気を引き締めるフランさんと、喜びに胸を膨らませる幸代さん。2人とも素敵ですψ(`∇´)ψ
一方その頃紳人たちは!
「ふぅむ、父上と母上。元気しておるじゃろうな〜」
「アマ様…自然と此処にいますけど、何ゆえ?」
「たまには挨拶せんとな!」
「コトさんも来てないようですし…今回は許されたんですね」
「わしが許すかな!?」
「許してくれぬのか!?」
「変なことをしたら即イザナギ様たちに報告するのじゃ」
「むぐぅ…」
最高神様を親御さんに言い付けるぞで大人しくさせる、コンなのでした。
失礼しました(๑>◡<๑)