応援コメント

第297話 穂乃火の家で(2)」への応援コメント

  • 商売のこととなるとつい目の色を変えるフランさんたち。それくらい商魂逞しくないと、魔界ではやっていけない…のかもしれませんね^^

    お布団を出して和やかに談笑する中、そっと正宗くんたちは縁側へ。

    しんと静まり返った空気の中で訥々と語らいやがて2人は愛の酒を酌み交わすのでした…良き良きです(〃ω〃)

    一方その頃紳人たちは!

    「さて、コン。そろそろ俺たちも寝る準備を」
    「おぉ。紳人や、逢瀬を見せつけてくるとはお熱じゃの〜」
    「フランさん!?そういうわけでは」
    「わしらの愛の熱、しかと見せつけやるのじゃ!」
    「コンさぁん!?」

    寝るの一言でまさかそんなことになるとは。コンに衣服を奪われかけ、抵抗するかしまいか迷いながら紳人はお酒の力を借りれない未成年の自分を嘆くのでした…失礼しましたm(_ _)m

  • 最後は、大人なイチャイチャで締めたわねっ♡
    (*≧∀≦*)ドチクショー♡

    アチャー(⌒-⌒; )
    やっぱり忘れてたかぁ…
    穂乃火の娘っ子達は、激オコで政宗ん家に襲来って感じかしらねぇ〜♡
    親子丼もアリよっ♡
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

    タンティパパ様
    いつも応援コメントありがとうございます(^^)/

    そうですわ。やはり雪女とのラブラブシーンは、ロマンティックでなければ興ざめです。
    お褒め頂き光栄に存じます(^^)

    やっちゃいました。
    子供を寝かせてから真夜中に短時間で書き上げているので、構想がじっくり練られないんですよ。(´Д`)ハァ…

    それでも穂乃火の子供たちは何とか出したいです。
    正宗の魔界の邸宅に凸もアリですね!
    アイデアゴチになります。

    親子丼…穂乃火に永久に氷漬けにされそうですね(笑)

    桃木譚 拝