この争いは未来永劫続くだろう…

争い、いや、あえて言おう、『論争』であると……

私自身、甘さに甘さを重ねる奴らの思想は理解できない側の一員として、私も銃口を磨いて備えておこうと思う。

そう、俺も生きのこる。そのために。