第40話 元カノ達の変化 その二への応援コメント
〉俺、なんか酷い事言った?
ええ多分に。
〉なのに何故か、俺は心の中に少しだけ重石の様なものが乗っかった気がした。
君もそれなりに酷いことしているからね〜
第39話 元カノ達の変化への応援コメント
〉十年以上前に話を戻して想像をするのは無理な話だよ
ならば君もいつまでも過去に縛られずに
起きてもいない未来を想像してビビるのは止めなさい。笑
第37話 諦めてなるものですかへの応援コメント
信用できないのは君だ!
まだまだ信用できませんよ〜
だってまだ何かありそうだもの。笑
第34話 人の心とは経験で変わるものへの応援コメント
あ〜あ…笑
リー即ですや〜ん笑
第33話 正月の実家は大変な事になっているへの応援コメント
君自身が他人を不幸にしようとしている事に早く気づいて欲しい。
そして女性との接点を一切絶ちなさい。
幸い仕事という恋人がいるじゃないか。
定年まで一筋に生きろ。
仕事は裏切らないぞ〜
会社は裏切るかもだけど。笑
そして定年後何も無いことに絶望しなさい。
全く、女性陣が可哀想だわ。
作者さん…またまたスイマセン。謝
作者からの返信
ZEPYERさん
ご感想ありがとうございます。
男の人って、こんなもの?
違うか。あははっ。
次回以降もお楽しみ下さい
第28話 世の中まさかという事はあるものへの応援コメント
マズいも何も自分の母親に「今お付き合いしている人」と面と向かって紹介したでしょうが。笑
それに仕事をそんなに優先する事を言い訳にするならば、右手を恋人にして仕事に打ち込みなよって思ってしまいました。
キャリアの大事な時に仕事に専念するのは人ならば当たり前ですが、それならば最低限女性に対しても線を引いてくれ。
今の君には右手で十分だ。
男はそれで問題なく発散できるはず。
やっぱり私はこの男が苦手だな。笑
すいません、作者さん…謝
作者からの返信
ZEPYERさん
ご感想ありがとうございます。
ごもっともで頭痛いです。
次回以降もお楽しみ下さい
第26話 夏休みが明けてへの応援コメント
割と女性陣に対して不満が多い様ですが、私は男の方がダメだと思いますね。
自分の母親に今お付き合いしている人と優香さんの目の前で言っておいて、千賀子さんと旅行に行き身体を重ねる。
これで優香さんにいや付き合って居ないんだけどという話は通らない。
結婚云々や親への挨拶云々はそれぞれの考えもあろうが、付き合っているいないの認識はもう通らないし、その上で他の人と身体を重ねた事によって、まどかさんのした事を嫌がる資格はこの男にはないと思うんですよね〜。
作者からの返信
ZEPYERさん
ご感想ありがとうございます。
うーっ、仰る通りです。
次回以降もお楽しみ下さい
第22話 優香と夏休みへの応援コメント
ツーシーターで0ー100加速2.9秒ってランボとかですか?
作者からの返信
ZEPYERさん
ご感想ありがとうございます。
うーん、メーカ名は言えないですけど…。私の我儘です。
馬力というよりエネルギーよって、車は前に引かれるか、お尻から持って行かれるか、それとも背中を押される様に加速するかって所です。
日本車で無い事は確かです。
次回以降もお楽しみ下さい
第21話 スナックの夏休みへの応援コメント
三人の女性の入れ込みを立たせるために男性は弱々しく描かないと駄目ですが、あまりにもこの男の子は男目線で見るとダメ男くんですね。笑
それはさておき、三人の争奪戦は今の所、優香さん、一馬身離れて千賀子さん、五馬身ぐらい離れてまどかさんといった所でしょうか?
果たしてまどかさんが捲る場面はあるのか?
作者からの返信
ZEPYERさん
ご感想ありがとうございます。
なるほどお馬さんのレースの例えるのは面白いです。
次回以降もお楽しみ下さい
第16話 時間をおいてからへの応援コメント
ここまで女性三人出てきて、それぞれの思惑を見せてくれましたけど、大人の女性ならば大なり小なりこんな感じですよね。
強い牡を狙う牝って感じでかえって好感です。
大人の女性はこうでないと!
作者からの返信
ZEPYERさん
ご感想ありがとうございます。
おっと。流石です。
次回以降もお楽しみ下さい
第11話 打合せは順調なんだけどへの応援コメント
単純に付き合っている人がいる。
で済む話なんですけどね〜
彼は今まで何を経験してきたのでしょうか?
押しに弱いというか…意思がないというか。
でも、現実にこんな男がいるんでしょうね。
作者からの返信
ZEPYERさん
ご感想ありがとうございます。
そうですねぇ。
次回以降もお楽しみ下さい
第42話 エピローグへの応援コメント
一気読みしました。寝不足だ!この野郎!
所々、どの人物が話しているのか分かりにくいところがありましたが。大変読み応えのある作品でした!これからも頑張ってください、地球の裏側から応援してます‼️
作者からの返信
getnovelgeraさん
ご感想ありがとうございます。
おーっ、とても嬉しいです。
他の作品も読んで頂ければ幸いです。
編集済
第42話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
本当は色々書きたいことおありでしたでしょうが、最後かなり駆け足でしたね。
新キャラが速攻で出落ちしたり。
>しかし、二度ある事は三度あるというが、四度は無かった。良かった。
>付き合った女性にはいつも裏切られるというトラウマと戦いながらも優香と結ばれ、最後はニューヨークに永住するという物語です。
女性不信を引き摺った男の恐怖からの解放、辺りがテーマなのでしょうか。
ただそれにしても包丁で死ぬ死ぬ詐欺で脅かされて尻に敷かれて受け身に決断というのは、恋人の為に己の恐怖を超越して克己を果たすというには、ドラマティックさを欠くこと甚だしい気がしますねw
優しさと主体性の無さは違うと思いますよ?誰かの為に強くなろうと勇気を振り絞るのが本当の優しさです。
作者様的には優しい、恋愛下手という事なのでしょうが、りゅうは主人公としては、男らしい前向きさがあまりにもなさ過ぎました。37話まで延々読者もりゅうのウジウジとした鬱屈を共有させられて。(まぁ複数ヒロインでこういう主人公多いですが)
まぁ37話はクライマックスなんでもうちょっと文字数を費やして、丁寧にりゅうの心の機微を描写して欲しかったですね。
りゅうは、また裏切られるのが怖いという苦悩をもっとまどかや御手洗に強調して良かったとも思います。
この二人とあまりにも平行線過ぎたので話の一本道感が凄かったです。
>経験無いが故にそれが露見した感じです。
基本的には作者様の他の学園ものと同じ事やりゃいいんですよ。後はお気づきのように、仕事パートと恋愛パートのバランスを考える。主人公が会社で位人臣極めなきゃいけない必要性無いと思うのですよ。
あと個人的に思うのが、
メインヒロインだけじゃなく、ライバルヒロインもメインと甲乙譲らない位魅力的に。
正直浮気者やビッチはお腹いっぱいです。(序盤で「読む気なくした」「またこのパターンか」と言われていたと思います。)人気作ってのは、どのヒロインも魅力的だから「ああ、主人公は最後に誰を選ぶんだろう!?」とワクワクするんです。
前作の台詞ですが、正々堂々と主人公に自分の魅力を認めて貰う競いをする、それこそが恋愛ものです。
そして今回懲りたと思いますが、イントロを胸糞展開で延々引っ張らない事。
ネット小説なんてツカミで95%決まります。
どうしても必要なら胸糞展開の部分書きだめて一挙に公開してage展開からスタートする。要は見せ方次第です。
そうですねぇ、社会人の恋愛ものなら、「彼女いない歴=年齢の小早川くん28歳は、若くして恋に枯れ果てている」とか「社畜男はB人お姉さんに助けられて――」辺りを参考にされるといいと思います。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
最後まで親身なご感想、有難く思います。
社会人テーマは初めてなので登場人物を上手く描けなかったというのが本音です。
これからも宜しくお願いします。
編集済
編集済
第41話 富永さんとまどか への応援コメント
まぁ巻き返しは無いだろうとは思っておりましたが、結局本作も、前作「最初の彼女は寝取られて、次に付き合った彼女にはセフレが居て、不運な俺だったけど物静かで優しい女の子と仲良くなった」の社会人版の焼き直しに留まりましたね。
浮気ヒロインは己の汚点を返上する事叶わず(あまつさえある者は自らの至らなさに気付く事すら出来ないまま)負けるべくして負け、主人公は仕事の忙しさにかまけて己の人生の伴侶にはどんな女性が相応しいか、どんなパートナーと同じ墓に入りたいか自分の人生なのに自ら主体的に考えも決断せず半ば脅迫紛いの迫られ方をして流されるまま瑕疵のない門倉野乃花枠の無難な相手を選ぶ。
りゅうが、今の自分はこれでいいんだろうかと考える場面、あまり無かったと思います。
切羽詰まらなきゃ動けないのがリアルの人間でしょ、と言われりゃその通りだし、これが現実と言われりゃそんなもんですけどねwまぁ短編で散々だった優香に救いがあったのは良かったけど。
まぁ現実の常識感覚との乖離甚だしい話書いたら荒れますし、至極現実的なるべくしてなった結末ですが、果たしてそれは物語として面白味のある事であったろうか?
ぶっちゃけると本作は、優香が居なかった方が面白くなっていたかも知れません。私は、ですが。
瑕疵のあるヒロイン達が必死の謝罪に奔走し、足掻く姿を見てみたかった。
過去の加害の痛みとヒロイン達への未練に揺れるりゅうを見てみたかった。
そう、私は登場人物達に、もっと己の内面を掘り下げて欲しかったんです。
まどかにせよ御手洗にせよ、自らの至らなさを自己批判し、克服の為のアクションを起こすタイプのヒロインであったなら、読者の評価は全然違っていたかも知れません。
短編でまどかが逆転勝利してたんで、そのプロセスに興味があったのと、本作序盤で引っかき回した後の落着点に、私は興味がありましたから。(それはそれで見てみたかったかな)
読んで貰えるかどうかは別ですけどね ・・・・・・活動報告の方に、瑕疵まみれのヒロインしか出てこない作品紹介しましたけど、正ヒロインが出てこないせいで主人公が鬱屈を延々と引っ張る展開は、読んでてキツいものがありますから。ご本人にも指摘させて頂いていますが。
ただそういう独創的な作品は、一般受けしないかわりにコアなファンがつくものですけどね。
>何時か突然、彼女の物が何も無くなっているという怖さが。どこまで行けば俺は自分自身の心の底にある怖さを克服できるんだろうか。
最終話を前に未だ鬱屈から解放されないりゅうですが、エピローグで、本作を通じ作者様がこの実験作で何をしたかったのか、テーマは何かが明かされるのを楽しみにしております。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
そうですね。
こういう言い方は逃げですけど、恋愛に得意な人間と苦手な人間っていると思います。
りゅうは、仕事はとても出来ましたが、そちらが苦手だったのかも知れません。
優しさという心も有って。
エピローグ、期待されている内容か分かりませんがお楽しみ下さい。
編集済
第40話 元カノ達の変化 その二への応援コメント
>半年前に彼女が最新テクノロジー事業部へ移動する理由を私に話してくれました。彼女も私と神崎部長の関係を知っていましたので。それで神崎部長が、婚約した事を知り、私ももう遅い事を理解しました。
御手洗「私だけが…死ぬわけじゃ無い…貴様の心も、一緒に連れて行く…西島・まどか…」
>「ごめんなさい。こんな事言う為に会ったんじゃないんだけど。りゅうが酷い事言うから」
>富永さん何者、なんで急にまどかと結婚話って思う読者様多いと思うので次話でその辺を
共同正犯でりゅうに揺さぶりかける為の狂言ってオチ?
なんつーかこっちは、まどかに対するりゅうの未練が大きくなるより先に優香が(包丁で脅迫してw)勝負を決めた感じでしょうか。
優香「まどかさん、浮気してくれてありがとう」
こう言われた時まどかがどんな顔するか見たいものですw(まどか優香ともに優香との関係開始がまどかの浮気発覚という事知らないけどw)
↑書いて思ったけど、まどかも御手洗もりゅうが社外で彼女作る可能性に思い至るべきでしたね。結果、優香に時間上げちゃったから。
・・・・・・正直、なんだかんだ積極的にりゅうに絡んでいった御手洗と違い、浮気発覚後はずっと没交渉だったから、語るだけの情報が無いというのが本音です。(突っ込んで罵倒して遊びたいのにw)
こう言う話は、ヒロイン四人の個別ルートとハーレムルート(そういうオチのオフィスラブものは実際にあるw)の複数ルートが面白いけど、作者様がそこまでやれるかやりたいかって話ですね。
>なのに何故か、俺は心の中に少しだけ重石の様なものが乗っかった気がした。
そもそも優香との結婚は、自ら能動的に俺は優香だからいい優香が欲しいじゃなく、状況に言わされました感がマシマシだからであろう。(あの場では言っとかないと情痴のもつれで自らが東スポの一面飾ってたろうからねぇw)
まぁ現実なんてそんなもんと言われりゃそれまでですが。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
御手洗もまどかも、社外にりゅうの相手がいるという事は考えながらも、りゅうしか見えないという視野狭窄に陥った故の敗退ですかね。
いわゆるIFルートは苦手です。
次回以降もお楽しみ下さい
編集済
第39話 元カノ達の変化への応援コメント
第8話
「…そんな事ない。そんな事ない。私は今でもりゅうの彼女なの」
第9話
「それにごめんね。初めてじゃないから責任感要らないよ」
第20話
「はっきり言うわね。大学に入った時、好きな人が出来たのは本当の事。でもその人とは半年で別れた。それからは誰とも付き合っていない」
これがりゅうが千賀子から聞いた情報
第24話
そしてりゅうから何度か連絡が有ったけど、りゅうよりその人を優先していた。そしてりゅうからは連絡が来なくなった。
これが千賀子の心の中
この千賀子の言葉と心の中の違いが
> りゅうは、相手が裏切らない限り自分から裏切る事はない。でもりゅうの心を婚約まで持って行くなんてどんな人なんだろう。
に繋がってるんだろうね
・りゅうの中じゃ千賀子は「大学で好きな人が出来て初めてあげちゃったけど、私は今でもりゅうとカレカノのつもりだよ」の浮気者
・千賀子の中じゃ連絡が来なくなりカレカノの関係は自然消滅してから次の彼氏にいってるから浮気じゃない
千賀子の中じゃ浮気をした認識がないんでしょうね
だから自分は裏切ったから見てもらえてない事に気づいていない
大学卒業後はりゅうと再会するまで男と付き合ってすらいなかった辺り、大学時代の男達のせいで千賀子も男性不信にはなっていたのかもしれない。近づく男に対して
「本当に私の事が好きなのか?また身体目的なんじゃないか?」
そんな所に
仕事が出来て真面目で優しく相手の悪口も言わず我儘も一杯聞いてくれて、自分が裏切らない限り自分から裏切る事はない上に、身体目的じゃなくてちゃんと愛してくれてアッチも上手い過去の男が現れた
この後千賀子は誰かと付き合えても
大学時代に知り合った男の比じゃない...けど...りゅうに比べると...
とかなりそう
> しかしその強い理由は営業部長からは聞けなかった。ただ俺の顔を見て何か言いたそうだったが。
千賀子は何を言ったんだろう?
振られたから一緒にいると辛いからとか言ってそう
作者からの返信
yamamoto456さん
ご感想ありがとうございます。
本作の登場人物の心の変化(都合)が良く描かれていて、恐れ入ります。
千賀子が営業部長に言ったのは、多分りゅうのとの関係を匂わせたからではないでしょうか。
次回以降もお楽しみ下さい
編集済
第39話 元カノ達の変化への応援コメント
佳織に続き御手洗も立て続けに退場。散々言わせて頂きましたが危機感が口先ばかりでアクションが無いまま終わりましたね。漂う水島臭。
終盤どんどん身を引くヒロインズ、なんか機動戦艦ナデシコを思い出す・・・・・・。
>りゅうは、相手が裏切らない限り自分から裏切る事はない。
それ知ってて大学時代に肉欲に溺れてりゅうを裏切った理由を教えてくれって感じです。なんでそれで今更よりを戻せるなんて思えたのかと言うのも含め。
>もし、それが彼の心の底にあるなら、彼が恋人を作らないのは私の責任。でもそうならば時間はあるという事だ。なんとしてもその心の底にある思いを溶かす必要がある。
まぁ己の罪科を自覚するが故に復縁する事で己の罪悪感を消し去りたかったのかも知れませんが。
疎遠とはいえ交際中なのに平気で他の男に股を開ける時点でりゅうの事大して好きじゃなかったんでしょって感じです。
>「私ね。りゅうからしっかりと断られてから考えたの。過去といってももうだいぶ前の話だけど、あまりにも自分勝手で、りゅうと再会した後も自分の気持ちばかり押し付けてあなたの気持ちを全然考えていなかった。あなたが、あの時、どういう立場にいたのか、あなたが自分自身をどう考えていたのかとか。もちろん、りゅうの心の中なんて私には分かるはずもないけど。でも、少しでもあなたの立場に立って考えていたら、私自身があんな態度は取らなかったのかなと思って」
結局この敗戦の弁が全て。最後の最後まで自分の頭だけで考えてりゅうを見ずに独り相撲ばかりのヤツでしたね。(こんなセリフや気づきは8話の時点ですべき事なのに言い訳ばかりでしたが。加害の罪を率直に謝して「私はもう勝手に居なくなんてならないというアピールを続けるべきだったのだ)
>でももう四年生になっていた。流石にあれだけの人だったら、当然彼女はいるだろうと思うと自分から連絡してみじめな思いをする気にならなかった。どうせ連絡先もブロックしているのだろうと思うと余計りゅうに連絡する番号を押す事が出来なかった。
勝手に浮気して、勝手に自分が傷つくのが嫌だからと連絡を取らず(一方的に振られて傷ついていたのはりゅうの方なのに)、社会人になって再会し勝手にその気持ちを忘れてりゅうとの未来を妄想してりゅうに言い寄って拒否される。
>「御手洗さん、十年以上前に話を戻して想像をするのは無理な話だよ。例えそのまま付き合っていたとしてもその後続いたかなんて分からないじゃないか。多分君が俺から離れて行ったんじゃないか。それが大学入学した時に始まったというだけだと思うよ」
「そんな事無いのに…」
自分が拒否されたのは彼女の居る居ないじゃなく、自分から勝手にりゅうから離れて行ったっていう不信感が原因なんだと最後まで分からずじまい、自分で自分が見えていなかった。
だからこの期に及んでりゅうに対する贖罪ではなく、あわよくば自分を受け入れて貰うという事しか考えられない。
誠実さの無さと、自分勝手さが原因だし、己の罪科を自覚して禊ぐという発想もなかった。
自分二の次で相手を知ろう思いやろうと考えない輩に、幸福が巡ってくる筈が無いのだ。
本当の意味で御手洗が後悔するには、大学時代の爛れた交友関係がりゅうの前で白日の下にさらされて、弁解の余地の無い己の罪に直面させられてドン底に落とされないとダメなんじゃないかな。
そうして「なんで私はりゅう以外の体目当ての男に初めてを上げちゃったりなんてしたんだ」と後悔して欲しかったです。
メス入るべき所に入ってない消化不良感が否めません。
>営業部長は、彼女は優秀で留まる様説得したそうだが、強い理由に負けたそうだ。そして西島さんなら変わりが出来ると言って転属したそうだ。
後はまどかの去就が定まれば本作は完全決着ですね。こっちも巻き返しの余地は無さそうですが。(本当の所作者様は、まどかや御手洗みたいな浮気ヒロインの、許しと再生の話を書きたかったのではなかろうかと推察されますが)
誤字報告
「変わり」ではなく「代わり」です。
打ち切・・・・・・ゲフンゲフン、話が続々と収束に向かっていく感じがします。最終話間近でしょうか。
まぁ労多くして効少ない本作は潮時かも知れません。現実味のある浮気復縁ものは難しいし、何より本作はあまりにも現実に寄せてキャラを造形し過ぎてしまったせいで、恋愛ものと言うにはあまりにも主人公とヒロイン双方に魅力が無くなってしまいました。
ただ思いつきを羅列するのではなく、どんな読者層をターゲットにして、読んだ読者にどんな気持ちになって貰いたいのかという明確なイメージが、★の為には大事ですね。
「作者様が何が書きたいか」と「読者が何を読みたいか」は違うのよね。
新作の方が恋愛週間8位でびっくりしました。(9日土曜の時点で新作5位、本作105位・・・・・・・こちらは毎日更新なのにきっかり100話順位が違うw)ネット小説の評価はツカミが命、今本作と新作どちらに傾注すべきか火を見るより明らかな訳で。鉄は熱いうちに打つべし。更新遅いと思われたら読まれなくなっちゃいまっせ>新作
(まぁざまぁ作品なんて長期化するとgdるから短期決戦向けとは思いますが>新作)
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
いやあ、ここまで書かれると返信のしようもありません。感心するのみでの。
本当に本作を読んで頂いているなと。
次回以降もお楽しみ下さい
編集済
第38話 春先は色々あるへの応援コメント
>金剛谷さんとは、それきり会う事は無かった。噂も聞いていない。
あ、あっけねえ・・・・・出落ちとはこのことですね。
結局佳織の役目は、りゅうを追い詰めて優香の前で本音引き出させる事だけだったって事なんでしょうか。拍子抜けです。
あれほど執心してたのが伯父に言われた位で諦めつくものなんだろうかとは思いました。(りゅうが優香とのハメ撮りを彼女に送りつけでもしたんだろうかw)
りゅうの超絶テク&パイルバンカーにてアヘ顔ダブルピースが見れなかったのが残念でならないw
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
世の中思い通りには中々行かないものです。
次回以降もお楽しみ下さい
編集済
第37話 諦めてなるものですかへの応援コメント
もう完全にグインサーガにおける、マリウスの塩対応にムキになるシルヴィアさん状態ですねw
この私は自分が欲しいと思ったものは「いつだって」「必ず」「なんとしても」手に入れる。
我がままいっぱいに育って「Yes」以外認めないタイプなんでしょうなぁ。
例えて言うなら、格ゲーの対戦で、強威力の必殺技ばっか何も考えず連打するせいで相手に読まれてカウンターぼこぼこ食らって、何度倒されても「俺が勝つまでやめん!」と連コするタイプに違いないw
ていうかりゅうも拒否が中途半端だからいけない。
>「で、でも。私そんなに魅力のない女ですか」「そんな事ないです。佳織さんはとても魅力的な人です。だから俺なんかよりよほど素敵な男性が現れます」
「人を頭ごなしにするような我儘の上に、こっちが何言っても頑固に聞き入れてくれないような石頭は願い下げじゃブルァアアアア!尼寺にでも入って出直してきやがれブワァァカ!」くらい言えないのか貴様は。
まあこういう手合いは、まともに相手するより女慣れしたチャラ男をあてがってやるのが効果的かなぁという気がしますね。
ていうか巡りあわせ悪いですなw渡辺はまどかじゃなくこいつに手出しすれば良かったんですよ。処女スキーの貧乳スキー、まさにヤツの好みにジャストフィットな上に権力者の娘と玉の輿で位人臣を極められたであろうにw
だが優香も老練ですなw
>優香に関しては、住まいが近くて、一緒にいて休まるのであれば、こんな関係になるのは大人の男女の仲です。
これ見る限り、優香からりゅうに貞節求めらんない筈だけど
>「りゅうの浮気者!」
イニシアティブをりゅうに取られていた所を、背広の髪の毛から浮気を察知する女ならではのAWACSもびっくりの探知力にて察知、おあずけ食わされてたところに他の女にキスを許したというりゅうの弱みを突いて主導権を握り、
> いきなり優香がキッチンに走った。そして包丁ボックスから包丁を取り出すと
「りゅうがそれ以上言ったら私は自分の首を刺す。ほんとよ」俺はそこまでこの人を追い詰めるダメ人間だったのか。
狂言自殺にてりゅうの良心の呵責を突くっ・・・・・!!
まさに柔よく剛を制すこのしなやすぶりは、スナック勤務で鍛えた客商売の味わいというべきで、まさに技あり一本お見事としか言いようがないですなw
血気に逸る佳織の若さが完全に逆効果になって、むしろ佳織が優香の後押しをする皮肉な結末に。
・・・・・・ていうかりゅう流され杉、貴様本当に主人公なんかい。なんか優香主人公の方がしっくりくるぞw「女主人公」タグはどこだw
如何せんこんだけ引っ張ったりゅうの女性不信からの脱却が唐突過ぎて・・・・・・ここに至るまで優香を見てきた上でのまどか御手洗と比較の上での優香に対する所感という形で「ああ、この人なら大丈夫だ。この人なら裏切らないでいてくれる」、そういう事を自分の言葉で語って欲しかったです。
>しかし、明日からが大変だな。佳織さんもそうだが、執行役も面倒そうだ。
若き狂気に権力が加わり最狂に見えるっ・・・・!
佳織ろくなことしねーぞ多分w
誤字報告
>「優香、聞いて言いか?」
良いか
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
全て、りゅうの優しさゆえの行動ですね。
第37話 諦めてなるものですかへの応援コメント
>「ふふっ、私のファーストキスです。龍之介さんに上げました。いずれは…」
いい突撃です
作者からの返信
潜水王 Mk.IIさん
ご感想ありがとうございます。
必死ですからね。
次回以降もお楽しみ下さい
編集済
第36話 変な噂への応援コメント
>場合によっては、私の初めてをあげてもいい。いずれ彼に上げるんだから。
そしてアヘ顔ダブルピースっ・・・・・・!!
駄菓子菓子、
>だから、私は彼のアパートを訪ねる事にした。日曜日ならいるはず。
その日は優香もいる日だぁぁ!?いよいよ修羅場!?(優香と差しの場合だと、いよいよ望月奈緒と門倉野乃花の二の舞を懸念する所ですね。)
「武石さん、あなたはもう知っていると思うけど、私とりゅうさんは、十二月にお見合いをしました。それはあくまでも金剛谷家と神崎家の形式的な儀式です。その時点で、私とりゅうさんの結婚は決まりました」
「えっ?!」
「驚かれるのも仕方ありませんが、これは由緒ある我が金剛谷家と神崎家が日本の為に行う結婚です。りゅうさんの事は諦めて下さい」
「…でもりゅうはその事を知っているのですか?」
「知っているも何も彼も私との結婚には同意しています。あなたとはいずれ時が来れば別れると」
「そんなぁ!」
でもって鵜呑みにする優香と。
>「それはお嬢様理論です。我々には適当という言葉はありません。原因を正確に理解してそれがどこから来る物なのかを分析して、正しい答えを見つけなければいけません」
>佳織さんとはもう終わらせたつもりだ。一時頭が沸騰してお花畑になっていたが、その後は連絡が来ないので、熱が下がったのかと思っていたが。
て言うかりゅうも適当に済ませず、↑のように言うなら佳織の気持ちが一時的な思い込みであることを理論的に分析、説明とやらをしなさいよ。また適当に済ませて状況を悪化させてるじゃねえかw
>やはりもっと早くりゅうと仲を回復しておけば…。遅かったのか。
>だから待てば、また彼と元の関係に戻れると思っていたのに。もう駄目なんだろうか。
ろくにアクションを起こさず口ばっかやばいやばい言ってるのは完全に水島橋本の劣化コピーの感が。問題提起だけなら猿でも出来る。具体的アクションプランを出せテメェら。だから話が動かないんだよ・・・・・・。キャラとしての存在感が敵がフリーザやセルになった時の天津飯やヤムチャレベル。
既存のキャラが話回せないから。水島橋本とこういう所も一緒。特定のキャラにスポット当たると他がモブ化は前からですが、なんの為にこのキャラ出したんだよ、と。(この二人はりゅうに女性不信植え付けたら用済みですかね?)
1.やらかしからの回復というプロット考えました。
2.だけど実際書いたら思ったより読者のヘイトや反発が凄い
3.あーこういう話にしたかったけどこのプランはお蔵入りしかないかぁと作者さんが日和る
結構ありがちなパターン
まぁ人間ピンチに陥ると、自分に都合のいい希望的観測に縋るものですし、この二人は己のやらかしに対する有効打が無いですけどねw
>物言いに歯に詰まったものが無く、はっきりと言う。それが叔父様で有っても。そして優しさと強さが兼ね備えられ、頭も良く仕事も出来る、こんな人居ない。顔は今では素敵にしか見えない。
深くりゅうを知悉している訳じゃ無い一目惚れだけど、りゅうを好きになった理由が明確だから、私は佳織を嫌いにはなれないんですけどね・・・・・・。
不倫まどかがりゅうの両親の心に響く事何も言えなかったのとは雲泥の差です。
不倫まどかや性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあんの公衆便所御手洗と違って、浮気は無さそうですし。
ただネックなのは、佳織は蛙化現象起こしそうで。
結局りゅうにとって大事なのは、自分は何があってもりゅうから離れない。死が二人を分かつまで添い遂げる、という決意をりゅうに届かせる事なんですけどね。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
もう堪りませんね。でも落ち着きます。
次回以降もお楽しみ下さい
編集済
第35話 面倒な事がまた一つへの応援コメント
ツンドラ我が儘お嬢様が、何をどうツボったか、性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあんの公衆便所御手洗同様のしつこいヤンデレにクラスチェンジしてしまったでござる。
拒否れば拒否るほどムキになって食い下がる所がそっくりw
結局他の方の仰る通り、性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあんの公衆便所御手洗の時と同様に土井たか子の如くダメなものはダメと言うしかないと思うんですよね。最初は言葉濁してたけど、性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあんの公衆便所御手洗の時も結局は完全拒否の方向できっぱり言うっきりなかったんだから。
>「神崎君の様に忙しい人間だと、生活の世話をする人も必要なんじゃないか。結婚はまだ考えていないと言っていたが、こういう時だからこそ自分の身の回りの世話をする人が必要と思うが」
>「渋谷のハチ公前交番の前ではどうでしょう?」「そんな所に私を行かせるの。せめてセルリアンの二階にあるレストランにしません?」
>「男性はデートの時は、女性より早く待合せ場所に行くのが常識だって、親から習いませんでした」
身の回りの世話を、俺がさせられてるじゃねぇか!話ちげーよ!位は言ってもバチ当たらないでしょw
ただ本作のヒドイン達は、営業適性ふんだんで断られてからが勝負みたいな感じの頑固な油汚れよりしつこい奴らばかりですからね。性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあんの公衆便所御手洗も未だ心を折るまでには至っていないし、
>「なるほど、では後二、三年だな。ならばそろそろ見つけてもいいのではないか。佳織は気立てもいい、容姿もこの通りだ。勿論外国語も堪能だ。君のこれからの仕事、立場を支えて行けると思うが。考えてみてくれないか。「「「佳織も良いだろう」」」」
>「最初なんてもう昔の話です。その人とは結婚の約束をしている訳では無いですよね」「それはそうですけど」「なら、私と結婚して下さい。身の回りのお世話もします。帰ってこない日が有ってもずっと待ちます。お願いします」
他を押しのけ自分自分で、相手の拒否という選択肢が頭にない物言いする辺り、この叔父にしてこの姪ありという石頭な家系みたいですからねぇw
流されず普通にダメなものはダメとちゃんと自己主張するいうのがまず大前提ですが、真正面から言ってもムキになるみたいだから、いっそ嫌われそうな物言いでもすりゃあいいんじゃないですかね?
例1
りゅう「やらせろ!」
佳織「は、はい♡(ああっ、ワイルドでステキっ)」
そしてアヘ顔ダブルピースっ・・・・・・!
例2
りゅう「お、俺は洗濯板の女だけは絶対無理なんじゃああああ!今の俺の彼女の優香は貴様と違いボンキュッボンのシコリティの高いドスケベボディで・・・・・・」
佳織「んな事言ってますけど貴方私と同様に貧乳のまどかとヤリまくってたじゃないですか!それで私がダメとか不公平です!なんでしたら貴方がそこまで言うなら私は豊胸手術も厭いません!」
りゅう「やめてくれぇぇぇぇ!んなことになったら俺は執行役にどう申し開きすればいいんじゃあああああああああああ!」
・・・・・・・・・・・・・・・ううむ、やはり強敵だなヲイ・・・・・・・・・・・・やっぱハーレムでいいんじゃね(投げ遣り)
>やはり優香との事をはっきりさせるか。
作者様の作品のお嬢様枠って、悪役も兼ねてたりするから、優香の事佳織に詳らかにしたら優香の足引っ張る方向で動きそうで怖いですな。望月奈緒という近来の悪例があったばかりで。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
「頑固な油汚れよりしつこい奴ら」
この言葉、中々です。言われて気付きました。
でもこういうお嬢様、私も大嫌いですね。
次回以降もお楽しみ下さい
第35話 面倒な事がまた一つへの応援コメント
相手のことが大嫌いだ、という肝心要のことを伝えないと、どうしようもない。。。
作者からの返信
gonntakunさん
ご感想ありがとうございます。
龍之介も暗に嫌いだと言っているんですけどねぇ。
口で言うのはやはりという所です。
次回以降もお楽しみ下さい
編集済
第34話 人の心とは経験で変わるものへの応援コメント
ちょっと前の感想で世間知らずのおぼこ娘如き、と書かせて頂きましたが、ちょ、ちょろい・・・・・・・
その親友が未練たっぷりな元彼なんて普通絶対忌避する案件なのに次も会ってよって・・・・・・まどかが脳破壊される案件なのだがw(それはそれで見てみたいw)
マイペース我がまま貧乳という時点でまさに類友。
平気で不倫する面食いの子宮脳のロクデナシ(まさしく下等生物と呼ぶに相応しいと思うが>まどか)が親友という辺り、如何に狭い交友関係であったかが丸わかりである。この性格ブスでまともな友達が出来るわきゃねーのは確定的に明らか。(性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあんの公衆便所御手洗とは意外と気が合ったりして。いや、ヤツは巨乳だからダメかwこいつ絶対自分の胸にコンプレックスありそうだから)
>男なんて私の容姿と家柄で寄り付いて来たのに。
それしか取り柄が無いからでしょ。でもってその性格ブスが原因で、寄り付いて来た男全員に逃げられたに違いない。良家の子女で器量よし気立てよしが本当なら、なんで27になるまで売れ残ってんだよw
>え、え、ええーっ。なにこの人。あの下等生物が私の体に触ろうとした時、目にも見えない速さで撃ち落とした後、殴られそうになった腕を簡単に避けて相手の顔面に肘打ちをした。それから足払いして更に顔面に拳を打ち込むなんて。一秒も掛かっていないじゃない。単純な仕事人間じゃないの?
目にも見えないという割にはその一秒足らずを全て見切って一挙手一投足詳しい解説乙
実は佳織、めっちゃ喧嘩強いんじゃね?セガールもびっくり合気道100段とか。
つか人を下等生物呼ばわりとかあんたはサイヤ人か柱の男かなんかかいw
>「な、何言っているのよ。もっと嫌いな所見つけないといけないんでしょ。次も会ってよ」何なのよ。なんで私がこんな気持ちにならないといけないの。みんなあの男が悪いんだわ。責任取らせてやる。
佳織「次は貴方のもっと嫌いな所を見つける為にあそこに入りますわよ!」
りゅう「ラ、ラブホぉおぉぉおっ!?(ガビーン)」
彼女の姿を見ていると元気になってしまった。
そしてアヘ顔ダブルピースっ・・・・・!!
>「神崎君の様に忙しい人間だと、生活の世話をする人も必要なんじゃないか。結婚はまだ考えていないと言っていたが、こういう時だからこそ自分の身の回りの世話をする人が必要と思うが」
正直金剛谷さんが必死なのは、27にもなって初見でドン引きもののこの性格が矯正されてない辺り、あからさまな不良物件である姪を強引に処理したいからとしか思えんw
身の回りの世話というが、執行役さんよ、そう言うからには佳織はちゃんと花嫁修業はしてるんだろうなヲイ?
私が見る限り、佳織は料理させたら食うに堪えないダークマターを錬成するタイプだぞ、たぶんw
>「なるほど、では後二、三年だな。ならばそろそろ見つけてもいいのではないか。「「「「佳織は気立てもいい」」」、容姿もこの通りだ。勿論外国語も堪能だ。君のこれからの仕事、立場を支えて行けると思うが。考えてみてくれないか。佳織も良いだろう」
眼科と耳鼻科逝って来い。ていうか明らかに亭主関白で人の話聞けないタイプやね>執行役
>「知っているも何も彼女からは事の顛末を聞いています。だから余分な事とは言え、叔父様にお願いしてまどかの会社の上層部に彼女の件については一切の事を伏せる様にお願いしたんです」
ていうかまどかはりゅうとの交際中に渡辺に色々やられていた時、佳織に相談すれば良かったんじゃん!自分の一存でまどかの社内の評価をどうこう出来るようなチートキャラな上、「ハメ撮り撮られちゃって」なんてレベルまであけすけに話せるような仲だったんだから。ピンポイントで渡辺にだけ地獄見せるなんて余裕だった筈ですやん。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
涙を流しながら読ませて頂きました。(笑)
次回以降もお楽しみ下さい
編集済
第33話 正月の実家は大変な事になっているへの応援コメント
さあ、さっさと墓場に叩き込むのです!(*´∀`*)ポッ
作者からの返信
ミクスキー・ボーカロイドさん
ご感想ありがとうございます。
結婚って、まだ恐怖ですよね。
うん?何の事?
次回以降もお楽しみ下さい
編集済
第33話 正月の実家は大変な事になっているへの応援コメント
主婦なんていう口から生まれたような生物相手に口止めなんて無理無理かたつむりだよね。増してやアラサーの娘の婚期焦ってる場合。実際優香が婚期逃したらりゅうは賠償もんだよw
>な、なんて事を言うんだ。母さん。しかし付き合っているのも事実。仕方ない。
突き合ってもいるし。をい優香、もうコンドームに穴開けちゃえw
やっとりゅうの内面が語られましたな。
せっかく稼げてモテる男なのに、どんな女もアヘ顔ダブルピース待ったなしの超絶倫人なのにっ、過去の地雷女の加害の結果による深刻な自己評価の低さ。(優香のとばっちりが半端ない)
>りゅうとはまだ二回目なのに何回もいかされて気絶しそうにもなった。
>思惑通りりゅうに抱かれたのは良かったんだけど、こんなにりゅうが上手いなんて。最初から思い切りいかされてしまった。何度大きな声を出したか分からない。隣の部屋に聞こえないと良いんだけど思いながら我慢出来なかった。大学時代に知り合った男の比じゃない。あっ、また。
>そして彼と一つになった時、私の意識は遠のいて行く。堪らない。この感覚。龍之介を離したくない。
こんだけ無敵なのに自信持てないとかないわーって感じなんだが。フラれまくってた時と今の実力差を考えればいいのに。
ただこういう悩みは自分だけで抱え込まないで周囲に漏らして相談してもいいんじゃないかなぁと思います。両親なり竹内先輩なりに。
なんか竹内先輩なりに色々思うところあってまどかを引っ張って来たんだろうから、まずそこ話してもいいだろうし、優香は竹内先輩とりゅうの双方の知己なんだからどうなんだろうと話すのも良いと思うし。
恋愛と結婚とを一緒くたには考えられないんじゃないかなぁとも思いますし。
>しかしなぁ。優香だって、三年も有れば俺に飽きて、どこかで俺よりいい男と巡り合えば、俺の知らない間にそっちに行くに決まっている。やはりこの話は、無しにしないとな。
いやそれ以前に、自分の忌まわしい過去のトラウマを優香に吐露してぶつかって見るのが先ですね。自分が傷つくのが怖いからその前に別れたいとか優香本人から双方両親からフルボッコ案件だと思うけど。
この主人公、いい歳こいていつまでも状況に流されてばかりじゃなく自分の人生位自分で切り開いて見せろよ、とは思います。
過去のトラウマに屈して誰も愛さずズルズル惰性の仕事に埋没する人生が本当に幸せなのか?
>「君は、そう言うが、あの仕事これからもっともっと忙しくなるぞ。あの仕事が落着くのは、君が定年退職になってからじゃないかね」
ド正論。
そう。自ら何も志ざさず、惰性の仕事に埋没したら、あっと言う間に40,50になってしまうものなのだ。そうなったらもう恋をしようという体力も朽ちてしまう。それをどう考えているのか。
>今年も仕事納めになった。
そうでなくとも劇中の時間はキングクリムゾンですかという勢いで進んでおるのだ。この分だと渡辺が出所しそうで怖い。
今後の仕事の負荷なんて増える事はあっても減る事はないのに、自分は仕事の負荷を克服出来たと言えるようになるまで、一体どれだけの期間を見積もっているのか。それまで回りを待たせるとか自分勝手と言わないか。
現状の解決まで、一体あと何百話かかるのか。その間読者は正直ちんぷんかんぷんで興味の持てない仕事の描写(事実そういう回はコメントゼロである)を、延々と見せられ続けなければならんのかw
100害あって一利ない仕事描写と、女の腐ったようにいつまでも続くりゅうのウジウジの煽りを食って話数の割に話が全然進まんw
ネット小説はテンポ命なのにそれをなんと心得るw
これで読者が満足するテンポを求めるなら作者様は毎日五話更新を余儀なくされるぞw
お前は作者様を過労死させるつもりかw(本作と同じジャンル「恋愛」に毎日3話更新の結果速攻でランク2位という怪物が実在する。これやるとあっという間に上位に食い込むのよね。ストレスフリーな話作りも外せない要素ですが)
りゅうは作者様に100万回謝れw
毎日更新なのに本作に星が全然付かずランキング万年三桁なのは半分は主人公のくせに魅力が無いお前が悪いw
残り半分はヒロインのくせに魅力が無いまどかと御手洗のせいだが。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
トラウマって中々消えないですよね。
暗に指摘されている事が…。
次回以降もお楽しみ下さい
編集済
第32話 忙しさの中でへの応援コメント
>「それはお嬢様理論です。我々には適当という言葉はありません。原因を正確に理解してそれがどこから来る物なのかを分析して、正しい答えを見つけなければいけません」
適当という言葉が無い?
どの口で言ってんだよw
>あの子とはおかしな縁で関係を持ち、なし崩しに彼女、彼氏になってしまった。まあ、害がある訳でもないので、そのままにしている。
これを適当と言わずして何と言えと?
適当に済ませてたせいで後で互いの両親が親友同士という事実を知ってみっともなく泡食わされたのを忘れたとは言わせねぇ。
己の女性関係に関し、己自身の内面の掘り下げをしようとしないいい加減なヤツが、よくもまぁのうのうと言えたものです。
>「何回か会って、お互いに気が合わないという事をしっかりと認識すればいいでしょう」
なんかの間違いで体の関係になったら即オチ二コマしそうですなこの四人目wデレたら別人になりそうw
(口では興味ないと言いつつ御手洗に誘惑されたらひとたまりもなかった訳で)
強烈な才能を優香相手に極限までレベリングし、
>最初から思い切りいかされてしまった。何度大きな声を出したか分からない。隣の部屋に聞こえないと良いんだけど思いながら我慢出来なかった。大学時代に知り合った男の比じゃない。あっ、また。
歴戦のビッチも軽く捻った爆熱ゴッドち⚪ち⚪の破壊力を前に、なんも知らんおぼこ娘如きアヘ顔ダブルピース待ったなしであろうっ・・・・・・!
りゅうの性技レベルは渡辺のどんだけ上を行っているんだろう。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
適当の部分、仰る通りですね。
ご指摘されて私も笑ってしまいました。
りゅうのあっちのレベルは、どうなんでしょうね?
次回以降もお楽しみ下さい
第32話 忙しさの中でへの応援コメント
………デレが凄まじそうですわね(*´∀`*)ポッ
作者からの返信
ミクスキー・ボーカロイドさん
ご感想ありがとうございます。
アハハッ、どうですかね?
次回以降もお楽しみ下さい
編集済
第28話 世の中まさかという事はあるものへの応援コメント
まぁ前作もそうでしたが、大体中盤で主人公の優柔不断で煮え切らない態度にストレス溜めるのが常ですが、正直、せっかく人が好意を寄せてくれているのに(自分が好意寄せた相手にことごとく雑に扱われたのに、自分に向けてくれてる好意の有り難さって、分からないものかなぁ!?)、男のくせに自分の忙しさにかまけて逃げて、挙句に女性に我がままを振りかざすりゅうはみっともないです。
それも自分から粉かけといて。
優香の気持ちははっきりしているので、異性として彼女を受け入れるにせよ拒否するにせよ、自分にちゃんと向き合って自分の内面がどうなのか理由をせめて自分の中だけでもちゃんと答えを出して欲しいですね。(無批判に受け入れろとは言ってない)
それが、異性として好意を向けてくれる女性に対しての誠意というものです。
>まあ、害がある訳でもないので、そのままにしている。
そういうところにだらしないからこうなる。自分の環境を理由にして、好意を向けてくれてる相手を粗雑に扱ってる点で、御手洗とりゅうは何が違うの?
他人に厳しく自分に甘い。逆でしょ普通。
>『大学出て、仕事して親が決めた女性と結婚すればいい。愛情なんていらないって思ったよ』
この論法で行くなら、順当に行けば優香が「親が決めた結婚相手」に滑り込む事であろう。
>「駄目、駄目、絶対に駄目」
自分の言葉通りなのに何がそこまで不満なのさ。今の仕事が恋愛以上に本当に重要なら、まず自分の親に話せば良かろう。
>これは、良いのかしら、悪いのかしら。今龍之介は仕事の事で頭が一杯だけど、それが落着けば、ふふふっ、これは全くの計算外。まさか、お母さんと龍之介のお母さんが同じ大学でそれも結婚式に呼ばれるくらい仲が良かったとは。将来が楽しみかも。
まぁそもそも優香が結婚まで考えているかどうかという話ではありますが。
誤字報告
>神崎さん、失礼な事聞くけど、お母様のお名前は? 」「由美子です」
>「ふふっ、優香、彼女とはとても仲が良かったのよ。結婚式にも呼ばれたわ。間違える訳ないでしょ。だって龍之介さん、由美子さんの面影が一杯有りますもの」
>「なんでさっきからそんなに驚くの?今から由美子さんに連絡取りましょうか?」
真由美
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
また誤字指摘ありがとうございます。
主人公は今の所仕事優先、それに過去のトラウマが躊躇の原因ですね。
次回以降もお楽しみ下さい。
第28話 世の中まさかという事はあるものへの応援コメント
う〰️〰️〰️ん、ある意味ザマァ(*´∀`*)ポッ
作者からの返信
ミクスキー・ボーカロイドさん
ご感想ありがとうございます。
なるほど~。気が付かなかった。(笑)
次回以降もお楽しみ下さい。
第27話 諦めない元カノその三への応援コメント
第8話
> 「…そんな事ない。そんな事ない。私は今でもりゅうの彼女なの」
第9話
>「それにごめんね。初めてじゃないから責任感要らないよ」
これって「私は今でもまだりゅうの彼女だけど大学の時浮気して処女捨ててきちゃった」を
>大学最初の頃の一時の失敗
と考えてる辺りがもうね
実際は"失敗"じゃなくて"過ち"
第8話
>「ふーん、彼女は?私と連絡しなくなってから彼女は出来たの?」
第27話
> 私が学生の頃、こんなイタリアンレストランなんてとんでもなかった。大学以外はバイトだった。
連絡"しなくなった"じゃなくて元カノから連絡を"無視されてた"だし、大学以外はバイトじゃなくてバイトと"浮気相手に夢中"だったから。
この感じからして元カノの中では浮気した事を悪いと思ってないのかもしれない。
第24話
> 私自身が早く一度"は"してみたい=処女
> 最初の人の後から付き合った人達は、何かとりゅうと比較するようになっていた。理由は分からない。
これも今更になって積極的になってるのも
付き合いだしはりゅう>セックスだったのが、大学生になってりゅう<セックスになり、セックスへの好奇心が処女卒業してなくなり抱かれる度に頭はどんどん冷静に、経験人数のお陰で心の余裕も生まれ現実が見えてきて冷静にりゅうの良さが段々とわかってきた
つまり元カノは賢者タイムになってるだけなんだろうなぁ
作者からの返信
yamamoto456さん
ご感想ありがとうございます。
確かに言えますよね。
見方によっては、御手洗は大学時代の自分の行動を正当化している所有りますね。
次回以降もお楽しみ下さい。
第27話 諦めない元カノその三への応援コメント
10年遊んでから一時の過ちって。。。
作者からの返信
gonntakunさん
ご感想ありがとうございます。
そうですよね。自分都合良すぎです。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第27話 諦めない元カノその三への応援コメント
優柔不断なこの主人公にしてはきっぱり断ったものだなぁとちょっとだけ感心しましたw
大学時代と立場逆転、全く恋愛なんて追いかければ逃げるものですな。
親に結婚せっつかれて必死な御手洗と、必死に迫られれば迫られる程「俺なんでこんなめんどくさいヤツ好きだったんだろう」と醒めてどんどんツンドラ化するりゅうが好対照でした。
>大学最初の頃の一時の失敗でこんなにも距離が開いてしまうなんて。
結局この言い方の軽さの時点で御手洗は己の罪科に対する自覚が希薄なんだろうな、と。
関係の解消、清算なしに他の男と肉体関係を持つって言うのは金ぴかの浮気ですのであしからず。
遊ぶ相手と結婚する相手使い分けるって、大体男の方のやりくちなんですけどねぇw
まぁ真っ当な方法で挽回は無理な訳で、こうなると御手洗が交通事故からりゅうを庇って自分が半身不随になるとかその位のウルトラCでも無ければ難しいですかねぇ?
作者様のこちらの想像の上を行く超展開を期待しております。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
ご期待の上を行く展開になるかどうかは分かりませんが、努力します。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第26話 夏休みが明けてへの応援コメント
ここんとこ、りゅうがセック⚪してない回を見つける方が難しい今日この頃。
やっぱ本作はノクタの方が(ry
大体がこの主人公()、スペックとち⚪ち⚪以外に取り柄無いし。
>「御手洗さん、なんで君が俺にこんなに絡んでくるのか知らないけど、俺は付き合っている人がいる。だから君とは二人だけで会いたく無いんだ」
その台詞はせめて旅行先で肉体関係を迫られた時に言うべき事だと思います。
中田氏⚪ックスした後に「俺には交際中の彼女がいる」とか、普通言えますかね?(順序色々おかしい)
>こんなにりゅうが上手いなんて。最初から思い切りいかされてしまった。何度大きな声を出したか分からない。隣の部屋に聞こえないと良いんだけど思いながら我慢出来なかった。大学時代に知り合った男(達)の比じゃない
それも歴戦のビッチすら昇天させる凄腕だった訳で。
肉体関係結んどいて、あまつさえ中田氏まで許して交際の意思無しが通じるかどうかに関しては以前紹介した「危険な情事」をりゅうに100万回見せたい所である。あと、おかゆさんのオタくんとギャル子ちゃんというエロ漫画で、合コンで知り合ったオタクと(実は純情で訳あってオタク君に一目惚れしている)ギャルのカップルが初体験の後に
オタク「順序が逆だけど、付き合ってください!」
ギャル「は?もうセッ⚪スしたから付き合ってるし。つーか結婚まで責任取ってもらうし。」
オタク「ええーっ!?」
てな話もあったし。りゅう、いつも言ってるけど⚪ックスに対する認識軽すぎ。
まどかの時と今とでは雲泥の差であり慄然とせざるを得ないw
・レイプ同然
・誘惑されてホイホイ
全面的にりゅうが悪い。手前で原因作っといて愛情が出ないのどうのとどの口で・・・・・・・・・・・・
まぁどうしても御手洗が嫌なら御手洗の大学時代の交友関係興信所使って調べちゃえばいいんですよ。自分の誘い拒否った挙げ句乱交同然の爛れた事してた事実突きつけてやればいい。
しっかしりゅうも情けない。
自分はこうなりたいというビジョンもなく仕事に埋没し、酒の勢いでひっついた優香とズルズル関係続ける一方で、御手洗に対して毅然とした態度も取れず、まどかに対して自分がどう思ってるか向き合う事もせずただフラフラするばかり。
現状に流され埋没し、そこから脱却しようとアクションを起こそうとしない。
自分の人生なのになんでこう他人事なのかなこの主人公()
要は自分が無いんですよねこの主人公()クズ主人公としてはっちゃけるならそれはそれで面白いけどそういう所も無いし
己の下半身と同じ位自分に正直に生きれば楽だと思うんですけどねぇ。
いいじゃん、ビッチハーレム。
たぶんまどかも優香も御手洗も、りゅうが三人とも俺のものになってくれ!と言いさえすれば多少のドン引きはあろうが喜んで応じてくれると思うぞ、多分w(超絶倫人だから毎晩4Pも余裕でしょ)
>優香は悪い子でない。優しいし、俺を気遣ってくれる。容姿もいい。頭もいい。外国語に関しては専門用語を除けば俺より話せるくらいだ。これだけ一緒に居ると情は湧くが、それが愛情にすり替わる事はない。
>でも付き合っている人って?やっぱり優香になるのかな?
会えば猿の如くヤリまくってるのによくもまぁ。
世の中非リアが圧倒的なのに何贅沢抜かしてんだと殺意の波動を禁じ得ないのですが、人間、自分が好きな相手ではなく自分を好きになってくれる相手と結ばれるのが幸せだと思います。優香に関しては、大事なものは無くしてから分かるなんて事になんなきゃいいと思いますけどねえ。
御手洗と優香双方に休みの予定把握されてて、御手洗と優香と徐々にバッティングの可能性上がって来てるんで、修羅場になった時が見ものですw
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
りゅうは御手洗との旅行は割り切っていたので、こんなものですね。
優香に関しては、住まいが近くて、一緒にいて休まるのであれば、こんな関係になるのは大人の男女の仲です。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第25話 まどかとの再会への応援コメント
まぁまどかも報連相しなかったせいで必要以上に悪し様に思われていたのは事実だけど、散々上から見られて二股されてコケにされてたのになんだってここまでりゅうがまどかを好意的に斟酌しようとしているのか理解しがたいですね。
やっぱち⚪ち⚪ソムリエのりゅうとしては、まどかがそんなに具合良かったんですかねぇ?それともりゅうは貧乳フェチだったとか?
りゅう「ああっ、俺はやっぱ巨乳はタイプじゃないっ!まどかのツルペタじゃなきゃ駄目なんだっ!!
まどか「人をツルペタ言うな!」
優香・御手洗「散々出しといて言えた事かぁ!」
>相手がろくでもない人間でもあれを体が知ってしまうとどうしても我慢出来ない時がある。仕方なしに、一人でしても物足りない。そんな時だった。あいつから声を掛けられたのは。最初は断ったけど仕事上、席も近く話もする。毛嫌いしている訳にも行かずに仕事上の話をしていると、どうしても気が緩んでしまった。それからは二週間か三週間に一度、あいつに抱かれた。あいつはとても上手くて何回もいってしまう。いつも夢の中に連れていってくれた。そしていつものセリフ。(第8話)
>それから何回か、あいつの言われるままにしてしまった事。(15話)
>まどかは本当に渡辺から脅されて仕方なく応じていたのか。「「「でも自分から近寄った時も会ったよな。」」」
とにかくここに尽きる。
他の方も仰られていましたが、まどかは結局快楽第一で、拝金主義のお花畑。嫌だいやだと言いつつ渡辺相手に感じまくって、まどかが強制によらず、心と体は別物でございとばかりにりゅうとの交際中に体の無聊を慰めるために自ら進んで渡辺に抱かれに行っていた時期があったのも完全なる事実。
まどかは体を心で抑制できない子宮脳。
なんでこんな女の為に斟酌するの?汚らわしいと思わない?
またぞろりゅうと遠距離になって体が疼いたら、また他のヤリチンと浮気するんじゃねえの?そういう風にしか思えないんですね。
りゅうが雛鳥のインプリンティングよろしく、優香や性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあん公衆便所御手洗のように労せずして向こうからすり寄って来た女と違って自分が苦労して告白したっていうそういう思い入れがあったと言うのは分かりますが、過去の二股を差し引いてもなおまどかがりゅうにとって未練を感じるほど魅力があったろうか?私はそこが疑問ですね。
>もし渡辺の件は、俺とまどかが付き合う前の出来事として俺が頭に整理出来れば。
なんでここまで斟酌しようなんて思えるの?付き合う前じゃなく交際中の話じゃないの?
>「何が違うんだ。この写真のどこが違うんだ。去年の四月辺り、いくら俺が誘っても断っていたよな。それからしばらくして会って、急に俺と体の関係を持とうとしたよな。(15話)」
渡辺の強制によらずに、渡辺とりゅうとで二股して前者を優先していたのに。りゅうもそれ把握してる筈なのに。
>経験人数なんてくだらない事じゃなくて、少なくても女性の過去を知っているのはまどかだけだという事だ。
私に言わせりゃ、また浮気を繰り返す可能性があるかどうか、そっちのが重要だと思うのですけどね。少なくともまどかが嫌いな筈の相手に感じまくってた事実ある訳で。まどかとしてはどうなのそのへん。
>でもその後で優香とも御手洗さんとも関係を持ってしまった。しかしまどか程の思いは出て来ない。
・・・・・・・・・・・・そう言いつつ、裸で迫られたらまた無節操暴れん棒将軍が荒ぶるんでしょうけどw
肉体関係って、クズだったりセフレのような割り切った関係じゃなくても複数の相手と持って良いと思える程軽い物なんですかねぇ?りゅうを見ててそれは心底思います。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
そうですねえ。一目惚れというのは、やはり頭のどこかで固定的に捨てきれない感情を残す物なのかもしれません。
次回以降もお楽しみ下さい。
第25話 まどかとの再会への応援コメント
>経験人数なんてくだらない事じゃなくて、少なくても女性の過去を知っているのはまどかだけだという事だ。
長篇の優香は非処女に変わったので、この言葉は正論です
第1話でまどかは地雷女だと思っていましたが、今は3人の中で一番まともな女です
作者からの返信
潜水王 Mk.IIさん
ご感想ありがとうございます。
なるほど、そう言う考えもありますか。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第24話 りゅうと旅行から帰った後への応援コメント
前の読み切りではほんとひどい扱いだったので、本作では
ちゃんとハッピーエンドで幸せになって欲しいです・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・優香が。
なんの落ち度もなく処女まで捧げたのに二股され放置され・・・・・・・・・あっちのりゅうは完全に主人公ざまぁ案件ですわ。不倫まどかといい公衆便所御手洗といい、浮気の挙げ句息吐くように嘘もつく信用ゼロのクソビッチですが優香はそういう所は全然なく、月とスッポンを地で行く訳で。(直結厨のりゅうと結ばれるのが幸せとは言ってない。)
>でもお付き合いしていく中で体の関係を求められる度に何故かりゅうの事を思い出し始めた。多分安易に求めて来なかったりゅうの優しさが恋しくなったのかもしれない。何回かした後は拒否してしまい、そこで関係が終わるパターンが何回かあった。
求められるその都度ホイホイ応じるって、もう完全にすぐヤラせてくれるサセ子認定ですやん。
そりゃ体目当てのヤリモクしか寄ってこないの当たり前だろとw(大学時代の彼氏の段階で噂になってたんじゃね?あのヤリチンの女なら俺でもヤラせてもらえそうだぞ、みたいな)
渡辺は不倫まどかよりこっちに手出ししてりゃ良かったんだよw
ヤリチンと性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあんの公衆便所、これ程相応しい組み合わせもないw
・・・・・・つっても最近のりゅうも女に一途さを求める資格のない渡辺と大差ないヤリチンに成り下がってるから、まぁりゅう本人が納得ずくなら相手は誰でもいいのかなぁ位ですね。既婚のおっさんの加齢臭込みのくっさいの咥え込んだ不倫経験者だろうが性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあんの公衆便所だろうが。
確かに性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあん御手洗は他の方もご指摘通り(俺様も大量に指摘したけど)嘘ばっかで、彼氏がいるくせに、他の男から甘い言葉をかけられたらホイホイ浮気しそうなケがありますが、体で誘惑されてホイホイ天下無敵の一撃必殺砲を高橋名人ばりの一秒16連射しそうなのはりゅうも人の事言えない気がしますね、私はw
早漏もののAVもびっくりですみたいな。
優香とセックス三昧の毎日送ってて、性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあん公衆便所御手洗の大学時代の不誠実に散々キレてたくせに、
>彼女の姿を見ているとまた元気になってしまった。少しだけ彼女の体を触っていると目を閉じたまま「いいよ。りゅう。もう一度して」「で、でも。昨日付けずに…」
蓋を開けたら不埒なセックス三昧w(10何人の使い古しとかドス黒くてめっちゃ締まり悪そうなのにりゅうは何Rもよくおかわり出来たよねwつかこんな公衆便所相手に中田氏とか勇者極まるよねwHIV大丈夫か?りゅうは何人と兄弟になったんだ?知らないって幸せだなヲイw)
りゅうのドスケベボディと見たら辛抱たまらん無節操暴れん棒将軍が、一人の女だけで満足出来るビジョンが見えんw
りゅうと性欲魔女のくされ股ユルのビッチビッチファ×クフ×ックあんあんあん公衆便所御手洗が結婚して倦怠期になったら不特定多数の夫婦とスワッピングとかやりそうw
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
想像の翼がどこまでも羽ばたく感じですね。
御手洗に関しては、わたしもちょっと…です。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第24話 りゅうと旅行から帰った後への応援コメント
>「はっきり言うわね。大学に入った時、好きな人が出来たのは本当の事。でもその人とは半年で別れた。それからは誰とも付き合っていない」
>その後も何人かの男子学生が声を掛けて来た。でもお付き合いしていく中で体の関係を求められる度に何故かりゅうの事を思い出し始めた。
多分安易に求めて来なかったりゅうの優しさが恋しくなったのかもしれない。何回かした後は拒否してしまい、そこで関係が終わるパターンが何回かあった
>今私の心の中はりゅうだけ。
どうどうと嘘ぶっこいてて草
"今"私の心の中はりゅうだけ。
どうせりゅうが出張とかしてる時に言い寄られればすぐ股開くし、なんなら浮気中に妊娠したら托卵とかしてきそう
二十七才になってその歳だと結婚とか気にし出して男が寄ってこなくなった時に、昔の男が優良物件になったから早く身を固めたいだけ
作者からの返信
yamamoto456さん
ご感想ありがとうございます。
御手洗の考えって思い切りその通りな感じがします。
今更ですよね。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第24話 りゅうと旅行から帰った後への応援コメント
普通に遊び倒して、10年経ってから今更。。。経験も10人程度、股も緩い。しばらく経ったら浮気しそう。こんな女は嫌だ。。。
作者からの返信
gonntakunさん
ご感想ありがとうございます。
薄々、その予感有りそうですよね。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第23話 御手洗さんと夏休みへの応援コメント
「美人OL湯けむり逆NTR 露天でしっぽりコブラツイスト」でしょうかw
りゅうがヒロインと二人きりになったら最初は嫌がってた相手とも即夜の寝技に・・・・・・やっぱこの話ノクタ向けじゃないですかね?
もういっそ、開き直ってハーレムでいいんじゃないんでしょうか(投げ遣り)
>ようは、大学時代に知り合った男と上手く行かなくなって、その後もいい奴が見つからないから、俺の事をいつまでも思っているという風な事を言って、また俺とくっ付こうとしているって事か。それでいい男が出来たら、また俺から離れる訳か。どうしようかな。
↓
>この人は本当に綺麗な人だ。体も素敵だ。酔った挙句あんな姿見せられたら正常な思考で居れるはずがない。完全に彼女の思惑通りになってしまった。
据え膳ならあからさまなハニトラでも食うと。
もうやっぱこの主人公は下半身主人公の精子脳で、ボンキュッボンのドスケベボディでさえあれば誰でも良いと証明された訳で。
まどかも豊胸手術すればワンチャンあるんじゃないんですかね。
一見頑なに見えて、結局は寝技に持ち込めば楽勝という・・・・・・。
それにしても、好きこそ上手なれな訳で
>思惑通りりゅうに抱かれたのは良かったんだけど、こんなにりゅうが上手いなんて。
最初は力だけだったマジカル酔チ⚪が今は力と技を伴う円熟の域に・・・・・・
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
あれって、やはり男の人の性格が出るんじゃないですかね?どうなんだろう?
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第23話 御手洗さんと夏休みへの応援コメント
優柔不断さがハンパないけど、まあ男なんてこんなもんだよねぇ……w
作者からの返信
ringyaさん
ご感想ありがとうございます。
分かりません。今度友人に聞いてみます。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第23話 御手洗さんと夏休みへの応援コメント
どう考えても、
(お酒)飲んでるから(妊娠できるから)大丈夫
だと思うの(*´∀`*)ポッ
………そもそも、ピル飲んでるとは言ってないですし、お寿司。
作者からの返信
ミクスキー・ボーカロイドさん
ご感想ありがとうございます。
確かに!そう捉えてもおかしくないですね。
次回以降もお楽しみ下さい。
第23話 御手洗さんと夏休みへの応援コメント
この主人公の脇の甘さ、彼を騙して先に妊娠した子に押し切られそう。。。
ご両親はしっかりしているのに。
作者からの返信
gonntakunさん
ご感想ありがとうございます。
私も同感です。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第19話 仕事より難しい事が有るへの応援コメント
回りくどい本作タイトルを「クズの俺にビッチばかりが寄ってくる」に改題した方が良くね?と思う今日この頃。(いや、まだ優香はビッチじゃないから他二名と十把一絡げにしたら失礼極まりないなw)
>あの子とはおかしな縁で関係を持ち、なし崩しに彼女、彼氏になってしまった。まあ、害がある訳でもないので、そのままにしている。
・・・・・・・・な、なんという肉体関係の絡んだ男女関係に関する常識的な危機感の無い主人公なんだ・・・・・・・・・なんつーか作者様って、社会人=ティーンエイジャーよりインモラル、という風に考えてる節があるように思えてなりませんw
とりあえずこのしょうもないクズ主人公は、「全米が震撼した・・・」というマイケル・ダグラス主演の名作「危険な情事」を百万回視聴することを強く推奨したい。
「 女は宿命の絆と感じた。男は一夜の恋と思った。」
優香がアレックスじゃないと断言できる確証があるのかお前は、と。
>龍之介の過去の女性なんか関係ない。私が彼にとって最後の人で有ればいいんだ。
「誰を愛そうが、どんなに汚れようが、かまわぬ。最後にこのラオウの隣におればよい」
優香の身体に北斗神拳伝承者のそれと同じ修羅の血が流れているのは間違いないぞwりゅうをキープ扱いして二股浮気に走った約二名とは役者が違うぞ、たぶんw
なんかそういう系統の主人公ざまぁがあってもいいような気がしてきたなぁw
壮絶極まる修羅場の末に狂気に堕ちた優香を間一髪でまどかが銃で射殺ッ・・・・・・・!!命の危機を救われてりゅうがまどかに惚れ直して・・・・・そういう展開だったらりゅうとまどかの復縁という無理ゲーにも読者の支持が得られるだろうか・・・・・・いや、その場合は「誠とりゅう死ね」の大合唱になるかw
>西島まどかとも一度は結婚まで考えたけど、結局浮気され、いやあの場合は俺が浮気相手だったのか、終了してしまった。
戻ったばっかでまだ渡辺の逮捕劇に関する情報は無いという事なんだろうか。
まどかが渡辺に対し本気じゃなかった、むしろ逆だった、という証明にはなるけれど、まどかもパンチドランカー入ってるのか
>相手がろくでもない人間でもあれを体が知ってしまうとどうしても我慢出来ない時がある。仕方なしに、一人でしても物足りない。そんな時だった。あいつから声を掛けられたのは。
最初は断ったけど仕事上、席も近く話もする。毛嫌いしている訳にも行かずに仕事上の話をしていると、どうしても気が緩んでしまった。それからは二週間か三週間に一度、あいつに抱かれた。あいつはとても上手くて何回もいってしまう。いつも夢の中に連れていってくれた。(8話)
子宮脳爆裂で自分から渡辺に抱かれに行ってた癖に、
>確かに汚れた私だけど、私が渡辺に好意を持ったわけではない。無理矢理されたのだ。
その事実ほっかむりして「全部渡辺が悪い」と言ってもりゅうに通じるわきゃねぇだろうと。渡辺に脅されて関係を持ったから悪いんじゃなく、りゅうとの交際中に合意で渡辺と関係を持ってた事が問題だっつのに。
>りゅうだって一度は結婚を考えてくれた。そんなに簡単に捨てられるとは思わない。もう一度、本当に思いを伝えれば心を開いてくれるかもしれない。
それはいいけど前述の問題に一体どんな回答を示す気でいるんだろうとは思う。りゅうにとっての懸念は、「自分よりセックス上手いヤツが居たらまた裏切るつもりなのか」という点なのだから。
まどかにしろ御手洗にしろ「再度の裏切りに対する懸念」をどうすべきか、と言う点に尽きるであろう。
・・・・・・ていうか弾除け的な意味でさっさと優香との関係公表しちゃった方が良いという気がしますけどね。まどかも御手洗も下手したらストーカーになりかねんぞ。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
まあ、まどかとの復縁は無いと思いますね。
御手洗はここまで来る、何ですね。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第20話 諦めない元カノその二への応援コメント
結局、交際したい理由を詳らかにしたら身も蓋もない事ばかりだから互いに言葉と想いを重ね募らせていくというプロセス踏まないのがよろしくないって事なんですかねぇorz
>先に肉体関係になってしまったけど、恋愛感情がある訳でも無いし、いい子ではあるんだけど。
・・・・・・く、くされ外道・・・・・・orz
つか順序が色々おかしいorz
優香と「今の関係はセフレだから」という割り切った関係って事で了承取ってるならともかく、恋愛感情が無いとか言ってる割には会ったらヤりまくり、優香の孔明の罠もあるけど表向きはりゅうの熱烈な告白を優香が受けた形の恋人関係って事になってる今の現状をお前はどう捉えているのかと。
ヤりまくってる癖に恋愛感情ありません、重い話はノーサンキュー、それを人はヤリチンと呼びますorz
他二名が酷すぎるのに、一体お前は優香の何が不満だと言うのか。
ねーねー作者様、人間性に問題なくって目下大きな粗も見当たらないし、会ったら嫌な顔せず何Rでもヤらせてくれるおっぱい大きい結構なお嬢様で美人の彼女が居るっつのに「恋愛感情持てないんだよねorz」なんてホザくような贅沢者が作者様の目の前に現れたら、作者様ならどうされますかね?アタシなら問答無用でボコるのですがorz
やっぱお前穴さえついてりゃ誰でもええんちゃうかと。
>「はっきり言うわね。大学に入った時、好きな人が出来たのは本当の事。でもその人とは半年で別れた。それからは誰とも付き合っていない」
>「りゅうの事はずっと心の中に有った。でも大学も違って会う機会も無くなって諦めていたの。」
御手洗の証言が過去話と食い違ってない?(そもそもりゅうの事が心にあるのに他の男が好きになったとかそれ精神的二股ですやん。)
>「だったらなんで大学入ってあれだけ誘ったのに全部断ったの?だから俺は振られたと思って諦めた。」
「私ね。大学に入ってもりゅうとは付き合っていくつもりだった。でもりゅうから会いたいって日に限って、先に用事が入っていて、まだ大学入ったばかりだからせっかく出来始めた友達の約束を断る事が出来なかった(8話)」
りゅうは再三再四御手洗を誘って、その度に御手洗の方が都合よく用事入っていたという話が、御手洗は今の会社で再会するまで大学時代含めてりゅうと会う機会すらなかったなんて風に勝手に事実ねじ曲げてますやん。
「大学時代に誘ったのに『会う機会が無くて諦めた』?お前は何を言っているんだ」と突っ込みなさいよw
>「高校の時と同じ気持ちではないと思う。今はもっと深くあなたを好きになっているから」
大した接点ある訳じゃないのに?脳内妄想?ストーカー予備軍ですか?
>ようは、大学時代に知り合った男と上手く行かなくなって、その後もいい奴が見つからないから、俺の事をいつまでも思っているという風な事を言って、また俺とくっ付こうとしているって事か。それでいい男が出来たら、また俺から離れる訳か。どうしようかな。
だいたいあってるw
唯一事実と違うのは、スペック高いのに過去の経緯が原因で自己評価が低くなっちゃってる事位でしょうか。
「大学時代にりゅうとの関係の清算なしに二股をした」
「りゅうの方から再三連絡したのに梨の 礫」
この苦しすぎる二点を合理化しょうというのが無理ゲーに過ぎるのだよ御手洗君w
大体が、大学時代にりゅうの方がアプローチしても自分の都合で無視してたのに、今は逆にりゅうに自分の都合を押し付けにかかる。自分勝手もいいとこでしょ。
>やっぱりな。一時の遊び相手か。それはそれでいいか。振られるの覚悟というより、遊んで別れた位に考えておけばいい。
いや、優香との「恋愛関係()」の件を自分の中で明確にしないうちに他の女と遊んじゃダメですやん。
恋愛感情持てないならちゃんとその旨優香に告げて関係清算するなり何なりしてからにして下さいよorz
でなけりゃ「交際中の彼女が居る」って言わないと。
>それから、日曜日は、武石さんと会うようになった。土曜日は、西島さんと会っている。(短編より)
↓
>『答えられないんですね。浮気者。死ね(短編より)』
気持ちの無い事が二股の免罪符にならない事は短編で証明済なんだがorz
結局の所りゅうも御手洗も、例えば他の相手と交際したいとかならきっちり清算すべきなのに、「音信普通なのにずっとその間キープだったんです」とか、「ヤリまくってる癖に恋愛感情は無いから優香は単に遊び相手」という具合に、己の男女関係がどんなものなのか手前勝手な主観で決めてるという点で同じ穴の狢としか言いようがないですね、関わった方はたまらんorz
誤字報告
>「だから、僕がUSに行く辺りから、必要に僕に近付いて来た訳だ」
執拗に僕に
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
また、誤字報告ありがとうございます。
龍之介が私の前に現れたら、股間に蹴り三発ですね。二度とつかえない様にします。
龍之介自身は優香の事はいい子と思っていても過去の経験があるので踏込めないままにあんな言葉出て来ています。
御手洗は自己都合でその場しのぎの言い訳に走っています。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第18話 出張から帰って俺を迎えたものはへの応援コメント
ドア・イン・ザ・フェイス、譲歩的要請法は、社会心理学で一般的に研究されている承諾を得る手法の一つである。訪問してきた説得者の顔めがけて玄関のドアを閉めるといった比喩のように、説得者は、回答者が断る可能性が最も高い大きな要求を1番目に行うことによって、2番目の要求を回答者に従わせるように説得する。
>「ありがとう、じゃあ、これ付けるからデートしよう」「いやいや、だから俺疲れているから」「じゃあ、私はりゅうのアパートで癒してあげてもいいよ」もっと疲れそうだ。仕方ない。
↓
>「じゃあ、来週の土曜日でどうかな。今週は本当に駄目」
浮気女に家にまで押しかけられるなんてそりゃ心折られる訳で、無茶を言う事でりゅうの譲歩を無理やり引き出す、これもまたドア・イン・ザ・フェイスの応用とは言えまいか(白目)
・・・・・・御手洗、お前営業に転向した方が良くね?
営業は断られてからが勝負で、断り文句を並べられてからどう切り返すかなんだけど、断る端から次はこう次はこうとポンポン出てくる御手洗は飛び込み営業向きですわ。
きっと「ああ言えば上祐と御手洗」と異名を持つ営業界のキーパーソンとしてその名を轟かせるであろう・・・・・・。
ま、それはそれこれはこれ。御手洗は前にも書いたように大学時代の浮気の事実がまだ露見していないので、まずはそこでりゅうの前で赤っ恥をかいて欲しい所である。
>遅くならない様にと地元のスナックに行く事にした。武石優香が居ればいいんだけど。
他の方が仰られているように、また嫌な引きですなw
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
御手洗さんは、なんとか龍之介との関係を作りたいと必死ですから。
次回以降もお楽しみ下さい。
第18話 出張から帰って俺を迎えたものはへの応援コメント
予定より出張期間が長くなりましたが、その間優香は何事もなく待っていたのでしょうか?
付き合っていると言ったのは優香の方だから。
作者からの返信
ggggg5さん
ご感想ありがとうございます。
はい、真面目に龍之介の帰宅を待っていました。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第17話 龍之介が出張している間にへの応援コメント
「女に絶望した俺は大枚叩いてラブドールを嫁にしてみた」って作品で、主人公が学生時代不細工なせいで完全非モテだったから、社会に出て自分を一途に慕ってくれるヒロインの愛情を信じられず、ヒロインをずっと袖にし続ける主人公を上司が見かねて、
学生なんて中身を見る目が無いから表面しか見ないけど、社会に出れば人の中身を見る目が養われる。
だから自分が不細工だからと卑下したりする必要なんて無いんだ、と叱る話を思い出しました。
>女は現実的になる。学生、特に中高生程度では運動ができる、勉強ができる、見た目がいい程度で評価する。しかし、大人になり現実が見えてくると。つまりは生きて行かねばならない、となれば。「金稼げる男が一番」身も蓋もないな。(上記作品より)
>イケメンとかいるけど、そんなのは、学生までのおまけみたいなもの。社会に出て、そんな男を追いかける尻軽女ではない。
まどか「あべし!」
御手洗「やーい、学生までのおまけ女!プークスクス」
ガワと外面だけで男を判断して窮地に立ってるまどかの幼稚さと、きっちりりゅうのスペック見て落としにかかってる優香、御手洗が好対照ですね。じりじり外堀埋めにかかってる優香が一歩リードでしょうか。
ただ例に挙げた作品は、ちゃんと主人公の為人を好もしく思っていたけれどこっちの三人が着目しているのはひたすらスペックばかり。夢とかロマンスの欠片もないorz
りゅう「ああ、互いの愛情に立脚した結婚がしたいorz」
優香「貴方どう考えても性欲1位の精子脳ですやん」
まどか「貴方と言う人はっ・・・・・・!!穴さえついていれば誰でも良いのねっ!」
御手洗「だったら私にもして頂戴!不公平だわ!」
ま、優香への愛情が高じて彼女を抱いた訳じゃないりゅうが言っても説得力ないけどさw(優香お前それでいいのか、とは思う)
>りゅうだって一度は結婚を考えてくれた。そんなに簡単に捨てられるとは思わない。
それはよもや浮気なぞされてないであろうという前提の話なのだが。
一度は結婚を考えた「からこそ」裏切られた傷は深くなると思うのが普通だと思いますまどかさん。(まどかがりゅうの人格を好きになったように見えないって散々言ったけど、りゅうがこんな付き合ってこのかた欠陥と不満ばっかのまどかのどこが好きになったのかって話です。りゅうの考えるまどかの顔と身体以外の取り柄が知りたいもんです)
そもそも問題なのは、りゅうとの交際中に渡辺と二股の上、渡辺と会う為に自分の誘いを断っていた、つまり渡辺より下に見られた事と、バレなきゃいいと平気で嘘ついてた事なんだが。
浮気なんて、しないか繰り返すかのどちらか。まどかは自分が浮気を繰り返さないと自分と他人とに、どう説明するつもりで居るのか。これは御手洗も同様なんだが。
>私は彼のパートナーとしての資質は十分あると思っている。それは間違いない。
あんたもそういう台詞吐くのは大学時代の浮気の禊ぎを済ませてから、どうぞ。順序踏まないから忌避されてるといつになったら気付くのやら。
まぁ自分の都合の悪い事スルースキルはオバタリアンの始まりだけど。
なんでこの二人は盛大にやらかしているのに無駄に自己評価高いんだろうww
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
もう感想では無く、短編物になっています。
素晴らしい。
次回以降もお楽しみ下さい。
第17話 龍之介が出張している間にへの応援コメント
汚い三人達(社会は怖い)
四人目の予定がないの?
作者からの返信
潜水王 Mk.IIさん
ご感想ありがとうございます。
ふふふっ、さぁ、どうでしょう?
次回以降もお楽しみ下さい。
第17話 龍之介が出張している間にへの応援コメント
確かに三人とも裏がありますが、だまして利用しようとするわけでもないし、
頑張ってりゅうの心を占めてほしいです。
速い者勝ちでしょうか?
作者からの返信
ggggg5さん
ご感想ありがとうございます。
どうでしょうか。
次回以降もお楽しみ下さい。
第17話 龍之介が出張している間にへの応援コメント
>私、御手洗優香。りゅうがUSへ二ヶ月の出張に行った。
御手洗千賀子?
作者からの返信
dowa_suretaさん
誤字指摘ありがとうございます。
直ぐに修正しました。
編集済
第16話 時間をおいてからへの応援コメント
更新お疲れ様です。
>幸い、あいつのスマホとPCに私との事が保存されている。
>そして、お父さんとお母さんに相談して弁護士を探して貰った。
>それからは弁護士に全てを任せた。慰謝料もたっぷりと取ってくれとお願いした。
これが出来るなら最初からそうしなさいよ、と。
>そして会社を首になる覚悟で警察に被害届を出す事だ。
まぁ結局りゅうと失業を天秤にかけてどちらかを選ぶという踏ん切りがつかなかったって言う事ですかねぇ。
それにしても渡辺のようなヤリチン相手に尻尾振ってた時点で諦メロン、と。
りゅうに拒否られてから急にエンジンかかってる御手洗といい、こいつといいなんで関係が良好なうちからこの行動力が出ないのかと。この二人は、夏休みの宿題やんなくて週末になって親にキレられながら一緒に宿題課題をやってもらうタイプやねw
>「ちっ、股ユル馬鹿女が」
前話までと比べて「イタコ体質ですか?」とつっこみたくなる位シャープになったまどかですが、ただバカというのは否定の余地ないですね。
警察に届けて渡辺拘束する前に拡散されたらどうする気だったのさw
バカがなんか新しいことを覚えると、
>「不同意性交罪の渡辺さん、何か用ですか?」
ここぞとばかりにひけらかしにかかるけど、こういうのを言うのよね、バカの一つ覚えって。
>それまでは勤める事にした。後はりゅうとの関係をもう一度修復したい。時間はかかるだろうけど。でも今は冷却期間だ。直ぐに会いに行っても会ってくれないだろうから。
ていうかこの激詰み状態でまだ復縁出来ると思ってる能天気ぶりに驚く。それにはりゅうが数多の遍歴を経てまだまどかが一番マシだったという結論になる、という超ムリゲーな訳ですがw
前作で言うなら御手洗が里奈、まどかが心奈枠。前者はというと最後は自分が勝つと「究極〇人あ~る」の鳥坂先輩ばりの根拠のない自信を振りかざし、結局言ってるだけで終わっちゃって読んでるこっちは肩透かし、後者に至ってはなんかしなきゃなんかしなきゃと言ってばっかで何もせず、なんかしたと思ったら親友に対するレイプ教唆という鬼畜の所業という。
ただひるがえって本作見るととりあえず御手洗は接点の多さを活かして体張ってるよね、とは思う。
>「ち、ちょっと。ここでデザート出ないでしょ」「違う。私が神崎君のデザート」
自分の身体にリボン巻き付けて私がプレゼントよ!私を食べて!!みたいな体当たり芸はなかなかできるものではないよねw
>「りゅう、フライトチケットと向こうの宿、ロングステイだから、ある程度「「「自炊も出来る」」」ホテルにしたわ。もちろんホテル内にはレストランも有るけど」
個人的にはこの自炊も出来るっていうのが引っ掛かりますねw料理になんか仕込んでいそう・・・・・。
ていうかまどかとイタしてからこのかた、誰かとHしていなれば気が済まない状態のりゅうが、まどかに引き続きに優香という供給源を絶たれてほとばしる熱きムラムラを抑制できるんだろうか?というのが現時点での焦点ですなw
>武石さんと一緒に俺のアパートに来て、二回ほどした。
今日はみんなの暴れが全然大人しいから私もまだまだ本気出せてないかな。次回以降に期待。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
前作と比較しながらのご感想恐れ入ります。
「この二人は、夏休みの宿題やんなくて週末になって親にキレられながら一緒に宿題課題をやってもらうタイプやねw」
このフレーズ良かったです。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第15話 裏切りの代償への応援コメント
・・・・・(゚Д゚)
【悲報】主人公、酒の所為でクズ化。主人公の下半身暴れん棒将軍・・・・これもゼーレのシナリオ通りなんですかね作者様?ポパイにほうれん草あさりちゃんにタマゴ酒りゅうに酒と中華料理・・・・・・・・酒と中華料理ダブルでいったらどんな怪物になるんだかw
それはそうと全く人が周りがクズだからって主人公までクズ化させてバランス取るのはアカンぞと釘差したのにッ・・・・・・・・ブツブツ・・・・・りゅうに同情した読者様みんな後悔してるか、あーまた主人公クズ化すんのかと呆れ果ててると思うじょ。
そういえば異世界もので不遇が理由で家出した主人公が同じく出奔した第三皇女とこうなって読者の皆様に生暖かい目で見られたり「これまでが不遇だったので気の毒に思ってましたが一気に同情出来なくなりますね」とか「あーこういう方に話しがいくか。ごめんギブ」とか言われてた作品見た覚えあるぞw
つかりゅうよ、運が良かったなオイw
これで相手が好意持ってくれてなきゃ下手したら強姦罪だぞwwww
つかオメーは覚え立ての中学生かwwww
もうさぁ俺作者様の作品のキャラ達に真っ当な常識求めるの止めたわwwww
>最後は思い切り出されて終わったと思ったら、それから何回かいかされて、二人で酔いと一緒に寝てしまった。
つかりゅうスゲーなヲイwwww
経験四回目(13話以降はどうだったかワカランけど)にして初見の相手を余裕でKOとかどんなマジカル⚪⚪ポだwwww
まさに生けるインキュバスと言うか、飲めば呑む程強くなる酔拳もとい酔チ⚪っ・・・・・・!!新機軸ですなw
>それから、夕方までと言っても昼を過ぎてからだったのだが、思い切り優しくしてあげた。夕食を摂ってそれからもした。彼女は結構体力があるみたいだ。
彼女は家が近いらしい。三十分もしない内に戻って来た。そしてまた夕方まで一緒にベッドの中にいた。
体力の件でこの主人公に言われたくないよねwwwwww
まさに超絶倫人ベ〇ボーマン(CV:稲〇徹)っ・・・・・・!!!
>「うん、昨日強引すぎ。もっと優しくして。そしたら許してあげるから」「…分かった」
つか、「やべぇ・・・・・酔った勢いで俺とんでもねぇ事をorz」とへこんでる状況でまたイタせるりゅうの感覚に驚く。作者様、本作品の投下先間違えてんじゃね?どう考えてもノクタ向きだぞこいつwwwwww
「恋愛連敗中の俺だったけど酔えば酔うほど強くなるマジカル酔チ⚪で逆襲 ハーレムでウハウハです」
うん、これでバッチリw
そんな訳でまさに一撃必殺なりゅうの身から出た錆で、ずっと出番無かった癖に一気にりゅうの嫁候補筆頭に躍り出た優香ですが、
>同じ会社の人と言っていたけど、私の様な仕事をしていると、持って生まれた育ちと言うのが分かる。竹内さんが一人で来た時にそれとなく聞いたら、とんでもないお金持ちの息子だと分かった。
こいつもりゅうの人となりを好もしく思っているというよりは、単に玉の輿狙いに過ぎないんじゃなかろうか、というのがちと心配ではありますね。
>でもいいか。「「最近してないし。」」今日は大丈夫そうだから。強引に服を脱がされ、下着もむしり取る様に脱がされると後は激しかった。私はまだ一人しか経験していない。こんなに凄い事なんてされていない。
切ってないセフレがいるのか?とか。「一人しか経験していない。」という時期が問題である。いつの話だ?(ていうかこの一人っていうのが実は渡辺だったら・・・・・・ありそうで嫌すぎるw)
もっとも、今回の件で改めてりゅうの下半身に惚れ直したという説もあるがw相性はいいみたいだしw
>彼のアパートの部屋に入ったとたん、直ぐにキスをして洋服の上から胸を揉み始めた。もうこんなに遅い時間でお風呂にも入っていないのに、彼は積極的だった。
強引に服を脱がされ、下着もむしり取る様に脱がされると後は激しかった。私はまだ一人しか経験していない。こんなに凄い事なんてされていない。
つうかこんなムードのかけらもないケダモノじみた抱かれ方して大喜びでお代わりしまくる優香も大概でしょwwww
>彼女は家が近いらしい。三十分もしない内に戻って来た。そしてまた夕方まで一緒にベッドの中にいた。
三十分もしない内に
三十分もしない内に
三十分もしない内にっ・・・・・・!
その時優香がどんなT-1000ばりのド迫力の走り(乳揺れカットインあり)をしてどんなヤベー顔をしていたか見てみたいものであるw
仮にこの二人がゴールインしたら、この二人が結婚披露宴で馴れ初めを聞かれた時どんな返答になるか聞きたいものであるw
>「違う、違うの」「違うの、りゅう違うの」「違うしか言えないのか。もう出て行ってくれ。もうすべて終わりだ。出て行け!」
いやー浮気すると本当に「違うの」と言うんですねw
こっちは順当に心菜の轍を踏んでますなw
>「何が違うんだ。この写真のどこが違うんだ。去年の四月辺り、いくら俺が誘っても断っていたよな。それからしばらくして会って、急に俺と体の関係を持とうとしたよな。つまり社内での渡辺との関係を隠すために俺を使ったって事なんだ」
「去年の四月辺り、いくら俺が誘っても断っていたよな。」
↓
「つまり社内での渡辺との関係を隠すために俺を使ったって事なんだ」
前回も書いたけど、バレ方がまずいせいで実態よりまどかが悪意で接していたんだと誤解されちゃってるのが分かる。
ひとを騙したい時に有効なのは、真実の中にウソを混ぜ込む事なんだけど、この場合は逆に働いてるのよね。
受け取る方に「事実」と「事実と違う解釈」を混ぜこぜにした解釈をされて後者にも信憑性が出てしまう。
「去年の四月辺り、いくら俺が誘っても断っていたよな。」
まどかがりゅうをこの段階で裏切っていた事は完全な事実で言い逃れの余地が無いですからねwまどかが抗議したいポイントはそこに余計な尾ひれがついてる事な訳だけど。まさしく「悪意」を拡大解釈されちゃってるというのが
(ノ∀`)アチャーな訳で。
ああ、言わんこっちゃないw
他の方が仰られてたように脅迫を録音してりゃまだワンチャンあったかも知れないのにw
これでまどかが渡辺に「優香を寝取ってくれ」なんて話になったら・・・・・・俺このコメント欄がどうなっても知らないっすよw
>「西島さん、大丈夫?営業の渡辺さんも心配しているって気にしていたわよ」
この状況でまどかもりゅうも渡辺の不倫の告発しようとしない理由が「作者様の都合」以外にあったら是非聞きたいものです。まどかなんて渡辺に恨みしか無い筈なのに。
>「気付いてあげれなくてごめんね」
つか不倫二股がこれで許されるってのに驚きです。
>まるで駄目ね。親のしつけどうなっているのかしら。
真由美さん、話にならないっすよ。
それはそれでこの超絶酒癖の悪さが今後どう出るかが興味深い所。
会社主催の飲み会で泥酔してまどかをホテルに連れ込んで・・・・・・・なんて展開があってもわたしはもう驚かんじょ。
でなけりゃまどかの身体が忘れられないとか・・・・・・渡辺もまどかの身体「「だけ」」は絶賛してたからなw
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
だめ、面白すぎ。感想だけで短編出来そう。
次回以降もお楽しみ下さい。
第15話 裏切りの代償への応援コメント
>私はまだ一人しか経験していない。
あら、短編と違い、こちらの優香は経験済みが
作者からの返信
潜水王 Mk.IIさん
ご感想ありがとうございます。
まあ、その辺はご理解を。
次回以降もお楽しみ下さい。
第14話 お互いに結婚の約束をしたのにへの応援コメント
あら、両親はまどかに死刑を宣告した
さて、優香の出番は来るかな?
作者からの返信
潜水王 Mk.IIさん
ご感想ありがとうございます。
優香は次回ですかね。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第14話 お互いに結婚の約束をしたのにへの応援コメント
ふむ、まどかがカミングアウトするより先にバレたか。
見る目の無い息子と違ってりゅう両親優秀すぐる。
「結婚相手は親に選んで貰った方が良い」と言うのは、りゅう本人の正確極まる自己分析の帰結なのかも。(今回の件で、ますますりゅうはその認識を深めるだろうし)
>なんて事だ。俺と結婚したいなんて言いながら。俺は顔だけに惑わされていたのか。「「やっぱり俺に恋愛は不向きなんだ。」」
短編より絶望が深いですなw
短編と違ってこれいっぺん完全にまどかがりゅうに切られるパターンかな。
(「顔だけに惑わされていた。」その通りだから仕方がない。デートに遅刻しまくり約束袖にされまくりという時点で・・・・・ねぇ・・・・お前一人目二人目も顔だけに惑わされてたんちゃうかと)
ハメ撮りでの脅迫後は「相談すべき事をしなかった」だったとして(短編の時はまだこれで済んでた)
>一年以上の関係って。俺がまどかと初めてのした時より前に渡辺としてたって事か。
まどかが完全に「バレなきゃいいや」という浅はかな考えで、(したのは一回だけだけどバレ方がまずいせいで一回どころの話じゃあるまい、という判断以外になしえない。事実以上に悪し様に疑惑がかけられているのが分かる。しかもそれを否定する証拠も現状皆無。これでまどかが嘘のつけない性格ならいまだしも・・・・・)
>次の土曜日。りゅうと会う約束だったけど、休日出勤を理由で断って、また渡辺さんと一緒に仕事をした。そしてまた夕飯をご馳走になった。次の土曜日もりゅうの誘いを断って、休日出勤した。こんなに出ると代休を取らないといけないけど、自分で権利を放棄する仕組みがあるのでそれを使った。この日も午後五時には上がって、渡辺さんがタクシーで渋谷のレストランに連れて行ってくれた。
りゅうの足元見て袖にして、妻子ある相手と二股し、
>もう渡辺なんかとは会わない。りゅうは話を聞いていると、まだ未経験らしい。だから私もそれを装う事にした。
更に小手先のウソを重ねた事も露見。過去話で散々指摘されたまどかのダメな部分がちゃんとメスが入ってくれたのが嬉しい限りです。
>「はい、優しくて、私をいつも大切にしてくれます。怖い事が有った時は私を守ってくれます。私が我儘を言っても嫌な顔しないで聞いてくれます」
>この子大丈夫かしら。ちょっと不安。
自分が何かして貰う事ばっかである。私が散々指摘した通り、りゅうという人間の個性に立脚した好意の源泉がこの発言のどこにもない。
そもそも結婚は共同作業なのに、これじゃ夫婦生活もまどかがりゅうに一方的に甘えてばっかになるのじゃないか、となるよね。りゅうも押しに弱くて言いたいこと言えない事ばっかだしこの両親ちゃんとしてそうだからりゅうのそういう所もわかるだろうし(押しに弱くて・・・・・というの作者様の作品の主人公全員に言える事である)
>うん、りゅうは優良物件。真面目だし、優しいし、相手の悪口も言わないし、私の我儘も一杯聞いてくれたし、それに強いけど決してそれを表面に出さないし、後は、私にとっては素敵なイケメン」
因みにこっちは御手洗である。まだこっちのがりゅうの人間性見てるのが分かる。(これでなんで浮気すんだよ、とは思うが)
>「龍之介、西島さんとは結婚とか以前の話としてお付き合いする相手じゃないな。後はお前が対応しなさい」「分かった」
まさに残当。初対面でりゅうの両親ここまで怒らせちゃった訳で、仮にこの後の展開で某ウメ〇ラばりの背水の逆転劇の奇跡が起きてまどかを許したとして、またこの話をりゅうの親にしたらりゅうが勘当されかねない勢いである。
>「りゅう、どうしたの?体調が悪いなら休んだ方が良いわよ。働かない頭で考えてもミスるだけだわ」「御手洗さん」
御手洗もこの調子でりゅうの目の前で大学時代の元彼に言い寄られるとかそういう目に遭ってしまえと思う次第である。
こいつも過去の浮気と言う罪障と向かい合うべきで、それが無いなら公平の概念にもとると思う次第である。
このあと(現時点では)瑕疵ゼロの優香が満を持して控えてるから、過去作品の傾向じゃ単純に瑕疵のないヒロインが何の工夫もなく勝つの法則で、このまま行くと優香真ヒロイン確定で話終わっちゃうというのが過去作品の傾向なんだけど、正直結論丸わかりの長編ほどクソつまらないものはないので作者様の手腕に期待したいところである。こないだの料理チートはほんとバカウケでしたからねw
>えっ、初めては営業の渡辺に取られて、会うたびに気絶するまで何回もいかされた。なにそれ?じゃあ、俺は何なの?確かにまどかは一杯感じているけど、気絶するとかじゃないし、行くなんて偶にだけ。(短編)
>りゅうとはまだ二回目なのに何回もいかされて気絶しそうにもなった。(本作)
本作に於いてはりゅうのセッ〇ステクの伸びしろがまさに天に上るりゅうの如くというのが、凡百のNTR作品と違う所な訳で、個人的にはここに期待したいところであるwwwww
(実際自分を下に見ていたビッチ元カノを見返すために、AV男優になって〇ックスの腕を磨いて元カノをリベンジ完全KO、なんて作品もあるw)
りゅう「牽引トレーニングでサイズ増強、スクワット3000回と炭酸修行で持続時間も克服。前より大口径だ、食らえ!天下無敵の一撃必殺砲!おらっ!俺と渡辺のジジィとどっちが気持ち良いんだこの肉便器がフォルァアアアアア!」
まどか「しゅきっ、しゅきしゅきしゅきしゅきしゅきっ。りゅうしゅきっ、最初からしゅきっ、全部らいしゅきっ」
>本当は外で会いたいけど、あの写真を持って外で会う訳には行かない。
うぉいりゅうよ!でもこの写真人事と渡辺の嫁に郵送するの忘れるなよw
>いつものながらの楽しい感想ありがとうございます。
ある意味、本作を一番楽しんでいるのは、このわたしかも知れないw
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
二度読みしてしまいました。楽しかったです。
次回以降もお楽しみ下さい。
第13話 一週間ぶりだけどへの応援コメント
脅されているところを録音して、警察に。それだけ。
作者からの返信
gonntakunさん
ご感想ありがとうございます。
まどかの頭とメンタルではそこまで頭が回らないんでしょう。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第13話 一週間ぶりだけどへの応援コメント
ツッコミ所満載であるwwwwww
まどかに関しては過去の不埒な悪行三昧に対する断罪、禊なしにそう簡単に幸せになられてたまるか!と思うのでいい気味だけどw
過去りゅうを袖にしてまで不倫に現を抜かした結果がこの醜態である。これほど同情できない胸糞回も珍しい。
>もう、最悪だ。どうすれば…。
警察に行って、どうぞ。
ハメ撮りで脅されたらどうすりゃいいかなんて今日日ネット調べりゃ幾らでも出てくる。
こんな中学生レベルの恫喝に屈するとかこやつは本当に成人女性なのかとw
目先の欲に溺れる動物レベルの短絡的思考と言い、常識的な対処も出来ない頭の悪さといい、メンタリティは間違いなく小学生レベルだと思うけどwいや、小学生に失礼かw
なんかさー、短編でりゅうがまどかと結婚決意した理由は、「あまりにもまどかがダメダメ過ぎて自分がいないと心配だから」という、しずかちゃんがのび太と結婚した動機と同じなんじゃないかと言う気がしてきたぞw
>「神崎か。あいつにこの画像送っても良いんだぞ。結婚するまででいいさ。断れないだろう」
手前の不倫の金さんの桜吹雪より確かな証拠をライバルに晒す破滅願望丸出しのノータリンが現実におるかwwww
普通に考えたら、りゅうがこれ持って警察なり渡辺の嫁なりにこれ見せりゃ渡辺が自爆とすぐ分かる。ヒイロ・ユイもビックリだぞコラwwwこんなガバガバな恫喝があるかwww
実現可能性皆無のブラフと一発で分かるだろwwwww
>投稿意欲につながるので少しでも面白そうだな思いましたら、★★★頂けると嬉しいです。
(*´・ω・`)o0○(アタシはもう星3献上済ですが、こんなどこにでも転がってるようなチンプチープなテンプレ胸糞回に、ヒドインの跳梁跋扈が延々続く不快要素ばかりの状況で星欲しいと言われても難しいと思いますね・・・・・・私のようにネタ作品と割り切って突っ込みや罵倒に特化して楽しむならともかく。
このままだと星は星でも星1のネガティブレビューが付くぞ。
今後の斬新な展開に期待したい所。
冗長なプロセス全部すっ飛ばしたり、1話にクライマックス持って来てからプロセス書くのも一つの手ですよ作者様。読まれたいなら読まれる工夫しなくちゃ。大事なのはテンポとインパクトと独自性。大きな波のない話ならスロースタートも良いでしょうが如何せん本作は初期設定段階で胸糞要素が多すぎるのだ。毎日更新でもうすぐ二週間ですが、それでも多分作者様が書きたい部分の端緒にすら至っちょらんのでしょうし。)
それにしてもまどかがこのザマで、かと言って他に選択肢があるかと言うとあの浮気女御手洗である。目下落ち度はない(過去作品の傾向からして今後無いとは言い切れんw)主人公の女運の無さにマジ涙。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
いつものながらの楽しい感想ありがとうございます。
まどかと渡辺の頭の悪さは、当初からの設定で、その内、それなりになります。
まだまだ、これからです。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第12話 りゅうがいない一週間への応援コメント
>彼を暇つぶしの金ずる程度に思っていたから。
>もしもっといい人が見つかったらそっちに乗り換えればいい程度に思っていた。
↓
>こんなに凄い人だと最初から分かっていれば、あんな横柄な態度取らなくてもよかった。だから必死で彼を捕まえておきたい。もし、万が一、彼のお嫁さんになれたらどんなに嬉しいのかな。
酷いテノヒラクルーを見た。(デートの度に遅刻してデート代全部向こう持ちにして渡辺と二股と散々舐め腐ってよくもまぁいけしゃあしゃあと・・・・・・)
なんかの女性週刊誌のアンケートで見ましたが、女性の結婚したい理由1位は「会社辞めたい」なんだとか。
そりゃ女性の結婚は打算の絡むものなんで、リアルと言えばリアルだけど、まどかの口から出てくるのは打算大多数で、りゅうという人間の個性に対する好もしさ、というのが殆ど出てこない。
現金さと突っ張った欲の皮をこうまで前面に出されると心底萎えますねorz
>ふふっ、これであれが使えるな。まあ、今日はかんべんしてやるか。精々週末は楽しむんだな。
渡辺君、是非この産業廃棄物クソビッチまどかを引き取ってください。
散々やらかしてる癖にりゅうにバレてないから免罪になっている現状には猛烈に腹が立ちます。
・・・・・・まぁボロカス言わせて頂いてますが物語としては落着点が読めずどうなるか楽しみにしています。
明日をバァーン!と信じて頑張って下さい。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
いつも楽しく読ませて頂いています。
着地点はまだまだ先です。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第11話 打合せは順調なんだけどへの応援コメント
>りゅう
この名前のせいでスト2の「俺より強い奴に会いに行く」ホームレス格闘家のビジュアルしか思い浮かびませんw
どうしてくれるんですか作者様w
>りゅうの事をドラゴンとニックネームされて彼が笑っていた。
「Can you shoot the syouryuken?」
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
いやぁ、それはどうも。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第10話 諦めない元カノへの応援コメント
この元カノはこの積極性をなんで大学の交際中に見せなかったのか、小1時間問い詰めたい。
>私の所為で女性不信になった?結婚は親が決めた人?愛情なんていらないって。なにそれ?
実は主人公をこんな風にしちゃった自責があって、復縁する事でこの自責自体を消してしまいたい、だったりして。
下に見てた相手に反抗されてプライド傷つけられてムキになっているというのが本当の所でしょうけどねw
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
半分はそんな所です。
次回以降もお楽しみ下さい。
第10話 諦めない元カノへの応援コメント
どうして、彼女がいるから距離を置きたいと言わないのでしょうか?
作者からの返信
gonntakunさん
ご感想ありがとうございます。
まあ、元カノに言う理由も無いからでしょうね。相手する気が無いのですから。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第9話 元カノの都合はりゅうには通じないへの応援コメント
はらいてええwwwwww
今回は神回だったwwwwww
中国四千年の歴史は偉大だったwwwwwww
まさか料理チートが既婚のおっさんの老練のテクに対する反撃の狼煙になろうとはこの海のリハクの眼をもってしても見抜けませんでしたwww
前作もこの中華料理店があったら心菜√あり得たんだろうか。この店はNTR作品のサレ男主人公の福音ですな。
祐樹「おらっ!俺と耕三とどっちが気持ち良いんだこの肉便器がフォルァアアアアア!」
心菜「しゅきっ、しゅきしゅきしゅきしゅきしゅきっ。祐樹しゅきっ、最初からしゅきっ、全部らいしゅきっ」
元カノ、ハニトラのつもりが今カノにナイスアシストは笑うしかないwww
つか元カノはなんでこんな店知っているんだ・・・・・・
>大学時代に彼氏が出来て半年付き合ったが、肉体しか求めない相手に飽きて、それ以来彼氏無し。社会人になって声を掛けてくれる人はいたが恋人は出来なかった。
その声かけてくれる人全員と関係持ったでも驚かんぞw
て言うか半年間キスも出来なかった主人公が、これまでと打って変わってまどかを電話で呼びつけて問答無用で「やらせろ!」とか変われば変わるものですw
まどか「これが若さか・・・・・・」
誤字報告(文字化け?)
>もちろん精は着かないおしいい天ぷら屋差に入って食べた。
もちろん精は付かないおいしい天ぷら屋さんに
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
また誤字指摘ありがとうございます。
面白いです。
次回以降もお楽しみ下さい。
第9話 元カノの都合はりゅうには通じないへの応援コメント
>今、体から一杯エネルギーが出ているでしょ。我慢出来る?
>とても激しくて昨日とは比べ物にならなかった。
>りゅうとはまだ二回目なのに何回もいかされて気絶しそうにもなった。
うん、中華料理で精力を増強する料理が多い
元カノはなかなか賢い
>美味しいと思うんだけどデザート。それにごめんね。初めてじゃないから責任感要らないよ
他人が食べた残り物が美味しいと思わない
他人が食べたチューインガムを食べたい人はいません
作者からの返信
潜水王 Mk.IIさん
ご感想ありがとうございます。
千賀子の考えは良かったのでけどね。その前の話が、不味かったですね。
チューインガムは確かにそうですね。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第8話 今カノと元カノの自分勝手な事情への応援コメント
いや、普通に日本人でもこんなビッチヒドインは無理っすw
「日本人は浮気二股不倫も許せる」なんて解釈された日には正直国辱というものですよwwww
>本当は、その頃、大学時代に知り合った彼が、積極的に会いに来ていて、りゅうの時間は取れなかったし、段々彼に夢中になっていた。
そういう事は主人公と関係清算してからやってください。
>いつも夢の中に連れていってくれた。そしていつものセリフ。
前作の心菜、渡辺とどう違うのさこの二人w
全く同じ仮白見たんだがw
それに対する読者さんのコメントまで覚えてるぞw
>ならその下卑た笑みを浮かべる薄汚れたピーター・パンと、派手なピンクのネオンライトに照らされた大人のネバーランドで、2人仲良く永遠にイキ続ければいいのに
これこれw
>そしていつものセリフ。
『妻とは別れるから俺と一緒になってくれ』
だぁから渡辺(紛らわしいw)はその言葉実行するのが先だろ、と。
大体まどかもまどかで、この関係バレたら渡辺の嫁に慰謝料請求される案件なんだがそう言う常識的な危機感無いのかと。
>物語も登場人物の設定も終わっているのですが、読者様の評価が低いのもその辺かな。厳しいです。
一瞬「登場人物が終わっている」と読み違えてしまったw
作者様のヤリタイコトはなんとなく分かりますが(瑕疵付きヒロインの巻き返しも面白いと言ったの俺ですがw)それとは別に読者の評価に特化して言わせて頂くなら、主人公sageが延々と続くのはいっちゃん読者が嫌がる、読む気無くすパターンです。
一刻も早い主人公ageが欲しい所。
作者様なりに説得力ある展開を用意されての事かと思いますが(ヒロインがヒドインだからって、主人公sageで同じ穴の狢に堕としてバランス取るは違うじょ)、でも、これだと主人公がなんかの拍子でセックスの達人にでもなんなきゃ駄目なんじゃないですかねw
最低限、性の不一致という問題に対し、読者が納得出来る回答を提示しなきゃ駄目だと思います。
お手並み拝見。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
大変参考になりました。私も気にしている所有りです。
のんびりモードはいつもの事なので。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第8話 今カノと元カノの自分勝手な事情への応援コメント
>それからは二週間か三週間に一度、あいつに抱かれた。あいつはとても上手くて何回もいってしまう。いつも夢の中に連れていってくれた。(今カノ)
>大学時代に知り合った彼が、積極的に会いに来ていて、りゅうの時間は取れなかったし、段々彼に夢中になっていた。(元カノ)
そんなに夢中になったのか?この二人
韓国ドラマで浮気女や不倫女は最終的にハッピーエンドを迎えることが多い
半数の台湾人はこの前衛的な展開を受け入れることが出来ない
日本の方はこの展開についてどう感じていますか?
何だかこの実験作は前途多難ね
作者からの返信
潜水王 Mk.IIさん
ご感想ありがとうございます。
確かにチャレンジな所があります。
物語も登場人物の設定も終わっているのですが、読者様の評価が低いのもその辺かな。厳しいです。
次回以降もお楽しみ下さい。
第8話 今カノと元カノの自分勝手な事情への応援コメント
今カノは、快楽墜ちの二股不倫女。
元カノは、嘘吐き移り気我が儘女か。。。
二人とも全く信用できないし、一緒にいても良いように利用されて、傷付けられるだけ。
早く縁を切れますように。
作者からの返信
gonntakunさん
ご感想ありがとうございます。
そうですね。難しい所です。
次回以降もお楽しみ下さい。
第7話 りゅうのはじめてへの応援コメント
>しかし、今更何だって言うんだ。大学に入ってから会うのを断って来たのはあいつからじゃないか。それも一回や二回じゃない。だから振られたと思ったのに。勝手に自然消滅の様な言い方して。
それを言いなさいよ。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
ふむ。その通りですが。
次回以降もお楽しみ下さい。
第7話 りゅうのはじめてへの応援コメント
>初めて女性を抱いた。もうそれだけで良かった。彼女の体を見ていると、また元気になってしまった。
おお?
短編とは違う展開だね
作者からの返信
潜水王 Mk.IIさん
ご感想ありがとうございます。
はい。
次回以降もお楽しみ下さい。
第7話 りゅうのはじめてへの応援コメント
不倫男のテクニックによる快楽を、上書き出来なかったと。
快楽第一の女性とは、家庭は築けない。
作者からの返信
gonntakunさん
ご感想ありがとうございます。
熟練者との差ですね。見守って下さい。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第6話 会社の成長は二人に影響があるへの応援コメント
>大学時代に彼氏が出来て半年付き合ったが、肉体しか求めない相手に飽きて、それ以来彼氏無し。社会人になって声を掛けてくれる人はいたが恋人は出来なかった。
経験済みが......
現実味がある社会人の恋愛物語はなかなか難しいね
作者からの返信
潜水王 Mk.IIさん
ご感想ありがとうございます。
もっともよくあるパターンですね。
次回以降もお楽しみ下さい。
第6話 会社の成長は二人に影響があるへの応援コメント
彼女いるの?って聞かれ答えない理由が、まどかに迷惑がかかるかもしれないからっていうのは理解し難いですね。何の権利が元カノにはあるのか?ということですし。自然消滅したのに。
結局は、りゅうが綺麗になった元カノに未練が出てきて、二股したい欲が出てきて曖昧にしただけだと思いますね。
まどかもほっとかれたなら他に好きな人ができても仕方ないんじゃないですかねぇ?と今後の展開を勝手に予想してしまいますね。
まどかへのりゅうの愛情不足が悪い結果をもたらしそうですね。
作者からの返信
Nineさん
ご感想ありがとうございます。
りゅうのまどかへの愛情は本物です。ただ、この歳では仕事優先なので。
また、この時点ではりゅうに接近した元カノ自体の目的が不明なのでまどかの存在を言う事は出来ないです。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第6話 会社の成長は二人に影響があるへの応援コメント
さて、早くもネトリーチがかかってる訳だが。
この超絶ヘタレ主人公に彼女がいた事実に驚きですね。
こんだけヘタレだったんなら、まどかみたいにこっちから終始アクション起こさなきゃいけない受け身な女より、リードしてくれる年上の姐さんタイプの方が向いてる気がします。
まどかなんて、都合のいい時会えさえすれば誰でもいい感じですし。
>まどかとの正式な付き合いが始まって半年、今の俺の最大の悩みはまどかとキスもしていない事だ。
高校の初カノに出来た事がなんで社会人の今出来ないのか主人公を小1時間問い詰めたい。
どう考えてもヤリチンに片端から彼女NTRれ泣き寝入りの未来しか見えないこの主人公がちゃんと幸せになれるか心配ですね。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
やはり中学、高校時代の勢いと社会人になっての臆病さという所ですね。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第5話 西島まどかの事情への応援コメント
>キープ程度かな位に思っていた
>でも金払い良いし、付き合ってもいいかなと思っていたら二週間に一回の割合で誘ってくれた
>もしもっといい人が見つかったらそっちに乗り換えればいい程度に思っていた
>ホテルの中に有るレストランで結構素敵だった
>こんな形で私の初めてが失われた
>最初押さえられていたけど、渡辺はあれが上手かった
>りゅうは話を聞いていると、まだ未経験らしい。だから私もそれを装う事にした。これでりゅうと上手く行けば元通りになれる。
ヒロインは拝金主義のお花畑悪女のは珍しい......じゃなかったかも
今回は社会人の恋愛物語だから、こんなヒロインは普通かも
(ドラマでよくあるネタ)
作者からの返信
潜水王 Mk.IIさん
ご感想ありがとうございます。
社会人って結構計算ずくですよね。バレなきゃいい位に思っていますね。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第5話 西島まどかの事情への応援コメント
・・・・・・ほ、ほんとにこんなヒドインとこんなヒドイン相手にいいように足元見られてヘイコラしてる魅力のカケラもねぇ情けないヘタレ主人公で大丈夫っすか作者様・・・・・・
人に手玉に取られてる癖に自分が誰かを手玉に取ってるつもりのバカ見てるとほんとムカつくわ。このやり場のないストレスをどうしてくれるw
主人公ナチュラルに見下しのキープ扱い二股、不倫、肉奴隷調教済、挙げ句シレッと嘘をつく・・・・・・メンタンピンリーチ一発ツモのドラ2の三倍満。
だ、誰だぁこんなのヒロインにした奴わぁぁぁ(滝汗)
どー考えても無理だこんなクソビッチ・・・・・・これ普通はざまぁ対象が相場でしょ(ざまぁタグ探してしまった)
>もう渡辺なんかとは会わない。りゅうは話を聞いていると、まだ未経験らしい。だから私もそれを装う事にした。
こんな事言ってる割にはあらすじ見る限り、快楽堕ちしてまた渡辺と復縁するんでしょ?・・・・・・(詳細見ないと分からないけどあらすじ見る限り完全に浮気だし)
>りゅうは話を聞いていると、まだ未経験らしい。だから私もそれを装う事にした。
速攻バレるような嘘をはなっからつくようなヤツに信頼関係なぞ望むべくもなし。
>「西島、今女房と別居している。別れるつもりだ。別れたら俺と一緒になってくれないか」
別居してたら浮気していいって事になるか!
やりたきゃ関係清算してからにしろと。
前作といい今作といい、渡辺と名のつくヤツにはロクなのがいませんな。
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
一言も反論できませんね。
まどか、中々のメンタルの持ち主です。
次回以降もお楽しみ下さい。
第4話 進展は思わぬところからへの応援コメント
>その時、俺達の傍を男の人が通った。その人は西島さんを見て俺を見るとそのまま通り過ぎて行った。なんだ、あの人?
>あれ、彼女が気まずそうな顔をしている。どうしたんだ?
短編からのフラグね
作者からの返信
潜水王 Mk.IIさん
ご感想ありがとうございます。
はい。
次回以降もお楽しみ下さい。
編集済
第4話 進展は思わぬところからへの応援コメント
>本当なんだろうか。単に暇つぶしの金づるなんじゃないのか。
読者から見てもほんとそれ。
龍之介に対するまどかの好意の源泉が見えん・・・・・・。何が告白OKの決め手になったのだろう?
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
まどかが告白OKした理由、その内分かります。
次回以降もお楽しみ下さい。
第3話 西島さんと一緒にへの応援コメント
「ううん、最初は人事に居たんだけど一年前に今のところに移動になったの」
「人事からか。良く分からない移動だね」
『異動』ですね☆彡
Kanaさんの作品はとてもマイペースな性格がよくわかりますね。
主人公の性格も何となくKanaさんに似ているんじゃないでしょうか?
作者からの返信
Nineさん
誤字指摘ありがとうございます。
また、ご感想ありがとうございます。
あははっ、そうですね。中々その線はかえれないです。
(前文、読者様と意図が合わないかと思い訂正です)
ちなみにkanaさんって他の作者様でいらっしゃいます。似ている様ですけどkana_01です。
紛らわしくてすみません。
次回以降もお楽しみ下さい。
第42話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
主人公にはかなり思う部分もありましたが、最後はキッチリしていたので納得(?)しました。笑
まぁ、義両親に押されっぱなしな時点で相変わらずなのでしょうけど。
三人のヒロイン
優香さんは当然の事、まどかさんの話も出てきて良かったです。
結構、退場した方のその後は書かれない物語も多いので。
そういう点では千賀子さんは触れられていなかった様ですが、異動後どうなったと作者さんはお考えだったのでしょう。
三人の中では一番性悪的に書かれていましたが、実際彼女も主人公に迫っている間は他の男とは繋がりが無い様にしていた(もちろん物語の裏ではわかりませんが)ので過去の事があるにしろ、彼女なりに一筋にやっていたと思うので…
※旅行の件は男に非があると私は思っています。
それにしても仕事の描写は凄かったです。
結構生々しいと感じたのですが、その分野に少しでも携わっていたのでしょうか?
面白いお話でした。
ありがとうございました!
作者からの返信
ZEPYERさん
ご感想ありがとうございます。
また最後まで読んで頂きありがとうございます。
仕事の内容は叔父様に聞きました。その道の人だったので。
途中のご感想、ご返事はしていませんが、全て読ませて頂いております。
他作品も宜しくお願いします。