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2023年8月17日 08:54 編集済
「女に絶望した俺は大枚叩いてラブドールを嫁にしてみた」って作品で、主人公が学生時代不細工なせいで完全非モテだったから、社会に出て自分を一途に慕ってくれるヒロインの愛情を信じられず、ヒロインをずっと袖にし続ける主人公を上司が見かねて、学生なんて中身を見る目が無いから表面しか見ないけど、社会に出れば人の中身を見る目が養われる。だから自分が不細工だからと卑下したりする必要なんて無いんだ、と叱る話を思い出しました。>女は現実的になる。学生、特に中高生程度では運動ができる、勉強ができる、見た目がいい程度で評価する。しかし、大人になり現実が見えてくると。つまりは生きて行かねばならない、となれば。「金稼げる男が一番」身も蓋もないな。(上記作品より)>イケメンとかいるけど、そんなのは、学生までのおまけみたいなもの。社会に出て、そんな男を追いかける尻軽女ではない。まどか「あべし!」御手洗「やーい、学生までのおまけ女!プークスクス」ガワと外面だけで男を判断して窮地に立ってるまどかの幼稚さと、きっちりりゅうのスペック見て落としにかかってる優香、御手洗が好対照ですね。じりじり外堀埋めにかかってる優香が一歩リードでしょうか。ただ例に挙げた作品は、ちゃんと主人公の為人を好もしく思っていたけれどこっちの三人が着目しているのはひたすらスペックばかり。夢とかロマンスの欠片もないorzりゅう「ああ、互いの愛情に立脚した結婚がしたいorz」優香「貴方どう考えても性欲1位の精子脳ですやん」まどか「貴方と言う人はっ・・・・・・!!穴さえついていれば誰でも良いのねっ!」御手洗「だったら私にもして頂戴!不公平だわ!」ま、優香への愛情が高じて彼女を抱いた訳じゃないりゅうが言っても説得力ないけどさw(優香お前それでいいのか、とは思う)>りゅうだって一度は結婚を考えてくれた。そんなに簡単に捨てられるとは思わない。それはよもや浮気なぞされてないであろうという前提の話なのだが。一度は結婚を考えた「からこそ」裏切られた傷は深くなると思うのが普通だと思いますまどかさん。(まどかがりゅうの人格を好きになったように見えないって散々言ったけど、りゅうがこんな付き合ってこのかた欠陥と不満ばっかのまどかのどこが好きになったのかって話です。りゅうの考えるまどかの顔と身体以外の取り柄が知りたいもんです)そもそも問題なのは、りゅうとの交際中に渡辺と二股の上、渡辺と会う為に自分の誘いを断っていた、つまり渡辺より下に見られた事と、バレなきゃいいと平気で嘘ついてた事なんだが。浮気なんて、しないか繰り返すかのどちらか。まどかは自分が浮気を繰り返さないと自分と他人とに、どう説明するつもりで居るのか。これは御手洗も同様なんだが。>私は彼のパートナーとしての資質は十分あると思っている。それは間違いない。あんたもそういう台詞吐くのは大学時代の浮気の禊ぎを済ませてから、どうぞ。順序踏まないから忌避されてるといつになったら気付くのやら。まぁ自分の都合の悪い事スルースキルはオバタリアンの始まりだけど。なんでこの二人は盛大にやらかしているのに無駄に自己評価高いんだろうww
作者からの返信
シルフさんご感想ありがとうございます。もう感想では無く、短編物になっています。素晴らしい。次回以降もお楽しみ下さい。
2023年8月17日 05:54
汚い三人達(社会は怖い)四人目の予定がないの?
潜水王 Mk.IIさんご感想ありがとうございます。ふふふっ、さぁ、どうでしょう?次回以降もお楽しみ下さい。
2023年8月17日 03:33
確かに三人とも裏がありますが、だまして利用しようとするわけでもないし、頑張ってりゅうの心を占めてほしいです。速い者勝ちでしょうか?
ggggg5さんご感想ありがとうございます。どうでしょうか。次回以降もお楽しみ下さい。
2023年8月17日 03:15
>私、御手洗優香。りゅうがUSへ二ヶ月の出張に行った。御手洗千賀子?
dowa_suretaさん誤字指摘ありがとうございます。直ぐに修正しました。
編集済
「女に絶望した俺は大枚叩いてラブドールを嫁にしてみた」って作品で、主人公が学生時代不細工なせいで完全非モテだったから、社会に出て自分を一途に慕ってくれるヒロインの愛情を信じられず、ヒロインをずっと袖にし続ける主人公を上司が見かねて、
学生なんて中身を見る目が無いから表面しか見ないけど、社会に出れば人の中身を見る目が養われる。
だから自分が不細工だからと卑下したりする必要なんて無いんだ、と叱る話を思い出しました。
>女は現実的になる。学生、特に中高生程度では運動ができる、勉強ができる、見た目がいい程度で評価する。しかし、大人になり現実が見えてくると。つまりは生きて行かねばならない、となれば。「金稼げる男が一番」身も蓋もないな。(上記作品より)
>イケメンとかいるけど、そんなのは、学生までのおまけみたいなもの。社会に出て、そんな男を追いかける尻軽女ではない。
まどか「あべし!」
御手洗「やーい、学生までのおまけ女!プークスクス」
ガワと外面だけで男を判断して窮地に立ってるまどかの幼稚さと、きっちりりゅうのスペック見て落としにかかってる優香、御手洗が好対照ですね。じりじり外堀埋めにかかってる優香が一歩リードでしょうか。
ただ例に挙げた作品は、ちゃんと主人公の為人を好もしく思っていたけれどこっちの三人が着目しているのはひたすらスペックばかり。夢とかロマンスの欠片もないorz
りゅう「ああ、互いの愛情に立脚した結婚がしたいorz」
優香「貴方どう考えても性欲1位の精子脳ですやん」
まどか「貴方と言う人はっ・・・・・・!!穴さえついていれば誰でも良いのねっ!」
御手洗「だったら私にもして頂戴!不公平だわ!」
ま、優香への愛情が高じて彼女を抱いた訳じゃないりゅうが言っても説得力ないけどさw(優香お前それでいいのか、とは思う)
>りゅうだって一度は結婚を考えてくれた。そんなに簡単に捨てられるとは思わない。
それはよもや浮気なぞされてないであろうという前提の話なのだが。
一度は結婚を考えた「からこそ」裏切られた傷は深くなると思うのが普通だと思いますまどかさん。(まどかがりゅうの人格を好きになったように見えないって散々言ったけど、りゅうがこんな付き合ってこのかた欠陥と不満ばっかのまどかのどこが好きになったのかって話です。りゅうの考えるまどかの顔と身体以外の取り柄が知りたいもんです)
そもそも問題なのは、りゅうとの交際中に渡辺と二股の上、渡辺と会う為に自分の誘いを断っていた、つまり渡辺より下に見られた事と、バレなきゃいいと平気で嘘ついてた事なんだが。
浮気なんて、しないか繰り返すかのどちらか。まどかは自分が浮気を繰り返さないと自分と他人とに、どう説明するつもりで居るのか。これは御手洗も同様なんだが。
>私は彼のパートナーとしての資質は十分あると思っている。それは間違いない。
あんたもそういう台詞吐くのは大学時代の浮気の禊ぎを済ませてから、どうぞ。順序踏まないから忌避されてるといつになったら気付くのやら。
まぁ自分の都合の悪い事スルースキルはオバタリアンの始まりだけど。
なんでこの二人は盛大にやらかしているのに無駄に自己評価高いんだろうww
作者からの返信
シルフさん
ご感想ありがとうございます。
もう感想では無く、短編物になっています。
素晴らしい。
次回以降もお楽しみ下さい。