概要

夜の飲み屋の前で、魔法使いと筋肉バカのイザコザが幕を開ける!
始まりはよく覚えていない。気が付いたら、そのイザコザは始まってたんだ。
野次馬共が盛り上がり、魔法使いの俺と、筋肉バカのソイツの闘いはヒートアップ(?)していった。

追記
「本屋の副業」と、「禁書探しの依頼」の話につながりました。時系列で言えば、「イザコザ」、「禁書探しの依頼」、「本屋の副業」となります。思い付きでつなげた作品ですので、どれから読んで頂いても、楽しめる(?)内容となっております。
よろしくお願いします。
  • 完結済1
  • 2,109文字
  • 更新
  • @LaH_SJL
応援していただけるのであれば、私の喜びと励みになります。

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説