概要
異世界の本屋さんに足を踏み入れた小説家、自分の作品コーナーがあり驚く。
ある日の深夜二時半。空き地に突如、現れた本屋さんに、ミステリー作家の碧志幸路郎(ペンネーム・碧路幸志)が足を踏み入れると……
※以前に書いた連作短編に登場するキャラのif世界の物語ですが、この短編単体でも読めます。
【寡黙なツンデレ騎士と小説家ヒーローの話】
https://kakuyomu.jp/works/16816927861644406293
【ネコ(科の怪人になれる騎士)の手を借りた結果】
https://kakuyomu.jp/works/16816927861842820092
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切、関係ありません。
※小説の無断転載・無断使用・自作発言・翻訳・AI学習などは禁止しております。
※以前に書いた連作短編に登場するキャラのif世界の物語ですが、この短編単体でも読めます。
【寡黙なツンデレ騎士と小説家ヒーローの話】
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【ネコ(科の怪人になれる騎士)の手を借りた結果】
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