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  • コーヒーゼリーと神様への応援コメント

    コーヒーゼリー「ぷるぷる。ぼく、かみさまじゃないよ。」

    ぷる餅神様「ぷるぷる。ぼく、食べ物じゃないよ…。」


    かわえええ。

  • 25話 エレノアへの応援コメント

    全部読ませて頂きました!様々な展開にめちゃくちゃ心惹かれて本当にあなたの小説を読むのが素敵な時間でした!🙌

  • ある日の変化の後日談への応援コメント

    イチャイチャをもっっっと見たいです!!
    なんなら元の家族とどうなったかも見たい…結婚式は挙げたんですか?! どんなやつ?!

  • 神殿がここまで腐敗したことにも、必然的な歴史の流れが有ったのだなぁ。

    諦観と共に慈しむ…。人間と神様を転生しながら行き来する御方の、高い視座。正に、神だ。

  • 5話 マリ、ソフィ② →への応援コメント

    ナイス・ブゥゥーメランッッ!!

  • 1話 アマルダ①への応援コメント

    これからは皆が皆、「本当のあなた」を見てくれるよ、良かったね偽聖女さん。
    プギャー。

  • 25話への応援コメント

    いったれぇぇぇぇ!!

  • 22話 ※神様視点への応援コメント

    なるほどぉ。最近のアドラシオン様が、姿を現さなかったり穢れに対処できなくなってたりしたのは、人間化が原因かぁ…!

  • 20話 ※神様視点への応援コメント

    神から許されていた「悪性」。他者を踏みにじる行為。不完全な生命だから生きる為に必要な略奪。

    それを「切り離そう」・「悪性は罪」と考えたことこそが、人間の特異性…。

    深い哲学です。

    悪逆を行うことと、悪逆を「悪」と思うことは、まるで次元の違う話なのですね…。

    これ、アマルダは最後どうなるんだ…?
    この犬に一番相応しい「罰」は…、「放置」か…??

  • 19話 ※アマルダ視点への応援コメント

    なるほどぉww 「獣」かぁw

    人としての知性すらない、穢れを生むことすらできない「論外」の存在なんすねぇw

    これは良き「ざまぁ」。

  • 15話 ※神様視点への応援コメント

    裁定…。

    単純な力の大小ではなく、絶対法則たる「理」を定める「機構」か…。
    対価や過程が必要みたいだけど、その分強力に働くんだな。

    そして、弟神様の命が、天秤の片側に乗っていたとは…。そりゃ通りで直接人間に関わることをしなかった訳だ。

    エレノアさんがもたらした変化は、果たしてどう作用したのやら。

  • 11話への応援コメント

    〈脱字報告〉
    文章冒頭。

    〉「あの突き当りを右曲がった先にある。両開きの大きな扉が見えるはずだ」

    ~突き当たりを右『に』曲がった~、かと。


    〈感想〉
    あれ? この比較的安全な場所って、アマクソさんと最高神(笑)の結婚式会場()になってる場所では…?
    絶対面倒になるやつ。この予想が違うと良いなぁ…。

  • 29話 ※神様視点への応援コメント

    神は、自らの新生を理解した──

  • 27話 ※神視点への応援コメント

    ストロング雑草魂ーー!

    その叫びこそ、エレノアさん。
    その行動こそ、人類の価値の証明。

    さあ、コミュニケーションのお時間だー!!

  • 13話 ※アマルダ視点への応援コメント

    この聖女様、周りを惑わす以外何もしてなくね?存在している意味……

  • 登場人物一覧(5章時点)への応援コメント

    口が悪い口が悪い口が悪いに笑ってしまった。あと神様の乱れる思考、「若干」?


  • 編集済

    17話 ※神様視点への応援コメント

    〈誤字報告〉
    文章冒頭。

    〉彼の目的は、大神だる父の血で染まった大地を消し去ることだけだ。

    大神『た』る父の血~、でしょうかね。


    〈感想〉

    うわぁ…、「これ」で穢れていない、とな…?

    あれか? 人の心とか善悪とか倫理観とか、そんな次元を超越した「別物」ってこと…?? いっそ、おぞましい…。

  • デレが分厚いーー!!!

  • 13話への応援コメント

    〈誤字報告〉
    文章上部。

    〉アマルダをまともに相手にしては駄目だ。
    〉なにを言ったところで、こっちが悪役にされる。
    〉そうとわかっていても、苛立ちを押さえられない。

    苛立ちを『抑』えられない~、かと?



    〈感想〉
    こ、この、クソ聖女ッ…!!

    神様も、何をやってんのー!

  • 11話 ※父からの手紙への応援コメント

    力があれば、動いた。か…。

    前提が違う。何と言う欺瞞。
    もう言い返す気力すら湧かない、凄い手紙。

    うん。もう、膿を出しきる勢いで、悪いものとは縁を切っていけ、の精神。エレノアさんが、そんな風に前を向けることを祈ろう…。

  • 5話への応援コメント

    うーむ…?

    アマルダの邪悪な運命操作(仮)が、穢れまみれの神様を誘導している…?

    それか神様が目を離せないほどに、クソ聖女の穢れ製造能力(仮)が高過ぎる…?


    くっ、どちらにしてもラブコメとして完璧な流れか…。
    とにかく神様を1発ビンタしてもいいと思うよ、エレノアさん!

  • 3話への応援コメント

    〈誤字報告〉
    文章中部。

    〉マティアスの言葉に、私は首を横に振る。
    〉どけるわけがない。
    〉どう考えても、マティアスじゃ神様を傷つけようとしている

    マティアス『は』神様を~、でしょうかね…?
    こいつごとき「じゃ」傷なんて付けられる訳がない、ってニュアンスが感じられてあながち間違いでない気もしてしまいますが。


    〈感想〉
    ここでクソ女さんの略奪愛発動…!?
    マジで空気読めない、自分大好きフィーリング女だなぁ…!?

  • 男なら「黒」に染まれ…。

    いや、偽聖女(こいつ)は「漢」ではないから、関係ないな。

  • 49話への応援コメント

    今、作中の神殿周辺では穢れが蔓延して危機的状況なのに…。

    読者の我々は、砂糖の悪魔に取り憑かれてしまったかの様にアマアマ空気の中に没している…。
    これが桃色ラブコメ空間の波動…!

  • 称賛が欲しいだけの見栄っぱり、かぁ…。
    実力も経験も志すらも存在しなさそうな、頭空っぽ具合。

    旧来の大罪「虚飾」に相応しい聖女()様だなぁ。

  • 36話への応援コメント

    こ、これが、真の王子様…、「王」の器…!

  • 35話への応援コメント

    〈脱字報告〉
    文章下部。

    〉疑うまい、疑うまいと思っても、思考はいつもここへたどり着く。
    〉神様が、神殿に増えた穢れに関わっているのでは疑っている。

    関わっているのでは『と』疑っている。


    〈感想〉
    まさかデブ神官が、そんな救いの言葉を吐くとは…。
    好転しだしてきましたねぇ…! 状況が。

  • 32話への応援コメント

    穢れを浄化したのはエレノアさん?
    しかし、彼女の魔力は薄弱過ぎるはず…。耐性は高そうだけど、触れた相手を瞬時にどうこうは…、

    あ。

    (元)黒もち神様の、嫉妬──加護の「まじない」の力か!? あれは危険を避ける的な加護じゃなくて、穢れ払いのパッシブスキル!?

  • 28話 ※ソワレ視点への応援コメント

    そっちかー!? いや、ソワレ様の回想の口調を見て「あれ…!?」とは思ったけども。

    とりあえず一言。
    (こういう時の為に)痩せとけー! レナルド!

  • 27話への応援コメント

    〈誤字報告〉

    〉身を逸らし、産声のように吠え声を上げれば、耳が痺れるほどの轟音が響き渡った。

    身を『反』らし~。


    文章下部。

    〉苦しげに魔物が叫ぶ中、しがみつくソワレ様もまた細く悲鳴を漏らした

    最後の読点『。』が抜けてます。


    〈感想〉
    捨て身の対処法過ぎるよ、闇の女神様…。
    エレノアさん、何かしらファイト…!

  • 25話への応援コメント

    バカのバーゲンセールかよ…。

    いやまあ、完全女性社会の神殿の中で「男の聖女」なんてものをやってるから、かなり色々有るとは察するけども…。
    この言動は、無いわぁ…。

  • 20話への応援コメント

    〈誤字報告〉
    文章上部。

    〉夕食時を過ぎ、人の減った食堂の一角でやさぐれつつ、苛立ちに任せて勢いよく煽るのは、度数の強いワイン――などではなく、ごく普通の紅茶である。

    ~勢いよく『呷』るのは~、ですね。



    〈感想〉
    ソワレ様抜きで神官達は穢れに抵抗できたのか…?
    状況が好転する要素が無くて、色々辛いな。

  • 15話 ※神様視点への応援コメント

    ストレスがすごい

  • 13話への応援コメント

    なるほど、黒もち神様と違って、パン生地的に伸びやか体質なんですね!(違)

    全身穢れまみれになったら「黒むにょ~神様」と呼ぶべきか…?

  • 5話への応援コメント

    穢れた嫉妬が「嬉しい」か…。

    神様が歪み過ぎていると嘆くべきか、人の心を手に入れたと喜ぶべきか悩ましい…。

    行き過ぎると普通に嫌われますよ? 神様…。

  • 4話への応援コメント

    〈脱字報告〉
    他の方も指摘されてますが、文章下部上側。

    〉「もう俺は行からな! あとは勝手にしろ!!」
    〉「ルフレ様、勝手にって……!」

    「もう俺は行『く』からな!~、でしょうね。


    〈感想〉
    神様、ここで赤面?
    キスの意味にようやく気づいた??

  • 19話への応援コメント

    仲間(みちづれ)は多ければ多いほど良い…w

  • 13話への応援コメント

    〈脱字報告〉
    文章中部。

    〉――や、やっぱり神様にはなんてことない話で、意識ているのは私だけ……!? い、いえ、意識してないけど! けど!!

    ~意識『し』ているのは私だけ……!?~、かと。


    〈感想〉
    天然が服を着て歩くw
    →服を着てなかったからオール天然の塊ww

    この子、語彙力高ぇwww

  • 10話への応援コメント

    〈誤字報告〉
    文章上部、下側。

    〉ソワレ様は、冷徹で恐れられるアドラシオン様とも、いたずれに引っ掻き回すルフレ様ともまた違う。

    いたず『ら』に引っ掻き回す~、でいけるかと。


    〈感想〉
    あんな婚約者のことは気に掛ける必要ないのに、心根が真っ直ぐ過ぎるなぁエレノアさん。
    うーん、状況的にはスケープゴートが作られそうだし、エレノアさんか神様が槍玉にあげられる可能性有るよなぁ。疑わしきは罰せよ理論で。

    なんとか乗り越えてほしい。

  • 28話 ※聖女視点への応援コメント

    〈誤字報告〉
    文章中部、上側。

    〉だからこそ、国は常々神殿の隙を伺っていた。
    〉言いがかりをつけるのに正当な理由を探り、
    (中略)
    〉「もちろん、神殿は常に清廉潔白です! ですが、あいつらは手段を選びません! もしも王家乗り込んできて、神殿の悪事をでっちあげでもすれば――最悪、神殿が傾きます!」


    ・神々の隙を『窺』って~、が正解でしょうか。文脈的には。
    ・もしも王家『が』乗り込んできて~。
    こちらは脱字かと。


    〈感想〉
    また忘れられとるやないかい!アホ婚約者ぁ! 哀れよのぉ。

    ──あれ?
    本質的に興味がないから忘れる、ってことは。

    …幼い頃から一緒に居て。「ノアちゃん」なんて愛称でずっと呼び続ける「彼女」は。
    いったいどれほどの「関心」を、この女から向けられてるんだ…!?

  • 26話 ※神様視点への応援コメント

    穢れを纏った神様は、上位存在から堕落する──。

    しかしそれは、神が人の心を知ると言うこと。憎悪や嫉妬の穢れの裏にある、「悲しみ」や「孤独」を理解すると言うこと。

    そうして「神」は新生する──。

  • 20話 ※神様視点への応援コメント

    チート能力も無く、側に温かな家族も居ない、普通の女の子。

    一般的感性を持った彼女だからこそ、耐えられないものは有る、か…。

    休もう、エレノアさん。黒もち神様、彼女に甘い紅茶をお願いします…!

  • 15話 ※婚約者視点への応援コメント

    フラ…、フラ…、──フラストレーション…!!
    イライラする。私、イライラする!

    こんな「映す価値無し無知蒙昧婚約者」相手に心をざわつかせてしまうとは…。我ながら不甲斐なし…!

    エレノアさん! 「膿」は1度、徹底的に出すべきです! どうか気張って…!!

  • 13話への応援コメント

    神殿には「奴」が居ることを計算に入れないと…、エレノアさん。「奴」は真夏の黒いあんちくしょうと同じく、見たくないところにこそ湧いて出てくるんだから…。

    いやまあ、どこに場所を移そうが結局現れた気もするから、どのみちかぁ~…(遠い目)

  • 11話への応援コメント

    踏ん切りがつかないからこそ、「ダメ婚約者を尻に敷いての、恐妻一般貴族」の道を捨てられない、か。

    エレノアさんの幸せは、そこには無いと思うけどなぁ。

  • 10話への応援コメント

    ちゃんと聖女相手に正論で叱ってくれる神官も居るんだ。話は途中まで遮らずに我慢してくれてたんだろうし。
    こんな人もまだ居るなら、もっとちゃんと人間関係を築けそうなものだが…。

  • 9話への応援コメント

    もしや神様、黒もちスライムのまま「人型」になって寝てる??
    異形と言うかホラーと言うか、まかり間違うと物語のラスボスになるな…。ハ○レンみたいに…。

  • 8話への応援コメント

    うーん、この喧嘩すらアマルダの天然(?)策略に思えてならない…。
    まずは「分断」させる、それが兵法の基本…。

  • 6話への応援コメント

    餅もちモチ…。

    異形でも良いじゃない、そこに互いの尊重と愛が在れば。
    さあ、エレノアさん、異種○の世界の扉を開く時です…!

  • 1話 ※???視点への応援コメント

    兄上。つまり、歯向かっている男とは戦神にして建国神アグラシオンで、その男と相対するのは最高神グランヴェリテ。

    「人形」と呼ばれた存在とは思えないほどしっかりした言動。
    やはり、黒もちスライム様の本来の姿??

  • 46話への応援コメント

    ナレーション失恋していたルフレ様。

    ほら、涙拭けよ。
    こいつは私からの奢りだ、遠慮なく飲んでくれ。(食堂のデキャンタを差し出しながら)

  • 45話への応援コメント

    お医者様ー! 読者の中にお医者様はいらっしゃいませんかー!

    ここにも救い難いほど不器用なポンコツ神様がおられるのですがー!?

    不器用と不器用が交わってエレノアさんのキャパ超えちゃいますよー!?

  • リディさん! 貴女、不器用過ぎですからぁっ!! 残念っ!!
    「怯えるツンデレ子猫の拙い手紙は破壊力抜群」──斬りッ!!

  • 43話への応援コメント

    もう小屋の外に家具を配置して、青空テラスと洒落込もうぜ!

  • 42話への応援コメント

    神様、「ピンチの時にだけ現れて颯爽と問題解決して去る魔法少女」みたいなことしてますね(笑) しかも本人に自覚(記憶)無し。

    これはらぶコメの、コメの波動ですわぁ。

  • 41話への応援コメント

    助けて神様ぁー!(重大なしょうもない祈り)

  • 40話への応援コメント

    例え、偽物でも。1度も姿を見たことがなくても。
    神々は、人を見守っている…。


    モブ少女達の心が救われて感動したところに、エレノアさんェ…。

    お天道様(光の神)が許しても、この私が許すかな!?ムーヴって…。

    うーん、ストロングスタイルゥ…。

  • 39話への応援コメント

    リディアーヌは王妃の器、エレノアさんは道化師の器…!!

  • 38話への応援コメント

    〈脱字報告〉
    文章中部。


    〉慌てて口を押える私を、リディアーヌが睨みつける。
    〉それから赤い顔を隠すかのように、ツンと顔をそむけて立ち上がった。

    慌てて口を押『さ』える私を~、かなと。



    〈感想〉
    咳払いが聞こえても、リディアーヌさんも押し通して良かったのに…。ツンデレ少女には荷が重かったか。
    いや逆に、突飛ばされたことすらもアドラシオン様にはウェルカムな態度だったりする…?(誤解を招く発言)

  • 37話への応援コメント

    えんだあああぁぁぁ~!!

  • 36話への応援コメント

    そりゃ強い穢れの気配を神殿内に感じれば、心配ですっ飛んで来るよね。

    雨降って地、固まれ!

  • 35話への応援コメント

    黒もちスライム状態と本来の人型神様で人格が微妙に異なるのかな?
    神とは様々な側面を持つものとは言え、エレノアさんが怖さを感じるほどの冷酷さとなると、付き合い方もなかなか難しそう。

    この先どうなるのか。

  • 34話 ※神様視点への応援コメント

    慈悲深いが優しくはない。

    無益な殺生はしない、と言う言葉の裏には「有益ならば躊躇なく殺す」と言う思考が存在する。この「神様」の本質は静謐で厳格、なのやもだな。

  • 32話への応援コメント

    〈誤字報告〉
    文章上部、下側。

    〉本当はきっと、神官に訴えるとか、神殿兵に助けを求めるとか、考えられることは会ったのだろう。

    考えられることは『有』った~、が正しいかと。


    〈感想〉
    完全に「タタリ神」になっとる…!?
    これ、今の神様に対処可能なのか…!?

  • 30話への応援コメント

    あー、もしや正式な聖女が居ない期間が長くて、光の神も弱体化してらっしゃる…?

    カッコ良く締めれない辺り、ルフレ様も芸人(エレノア)側の存在か…。

  • 29話への応援コメント

    この主人公、英雄(ヒーロー)が過ぎる。
    まさか、取り巻きその2を助ける方向に体が動くとは…。

  • 28話への応援コメント

    あら取り巻きその1、ちゃんと良識は持ってたんだな。腐っても年若い女の子と言ったところか。

    ロザリーは、もう手遅れの様ですね。
    闇落ち…、いや最初から自己中的な悪の側に居たな。闇深まり…? ともかくそんな状態。
    まさか、ここから魔物化でもする…?

    「神様」が助けに来たりして、無茶しないと良いのだが…。

  • 27話への応援コメント

    来たな嵐…、の先触れ。なんて間の悪い。まさしく邪魔。

    ツンデレの愛が詰まったお菓子達が、無駄になることだけはない様に祈ろう…。

  • ドングリの背比べ。
    あまりに哀れで、いっそ可愛らしく見えてきたなぁ。

    頑張りたまえミニマムドングリ。その身の内から「虫」が這い出てくるまで、無知なまま。

  • 22話への応援コメント

    グッ…!(無言のサムズアップ)

  • 21話への応援コメント

    〈脱字報告〉
    文章中部、下辺り。

    〉――内側から、どうにか変えられないとわたくしを送り出したの」

    どうにか変えられない『か』とわたくしを~、が自然かと。


    〈感想〉
    やっぱりツンデレさんも苦労してたんですね。高潔で、現実を見据えて、正しい努力をしても届かず…。まさしく聖女。

    そんな彼女に突飛な悪口を投げかける、主人公ェ…。

  • 20話への応援コメント

    エレノアさん、よくぞ言った…!
    そしてナイス言い逃げ!

    あばよ、ロザリー! お前の神様、でーべーそ!

  • 19話への応援コメント

    ドツボに嵌まって天丼3段…。

    エレノアさん、芸人としてレベル高いっすね…!
    そこに居る観客はアレだから、劇場にでも行ってもっと大々的にやりましょう。うん。

  • 18話への応援コメント

    エレノアさん、ナイスブロー。
    とても良いショックがツンデレさんに入った(笑)

  • 16話への応援コメント

    (元)婚約者への怒りが、エレノアさんの心に穢れを生んだ…?
    いや、他人に移された? ロザリーとか言う影が異常だった奴に敵意を向けられて付着した?

    まさかの可能性として、「恋心」とか「愛」が穢れに転じることも有る?? 渇望の欲、と言う意味では悪しきものと考えられなくもないが…。

  • 15話への応援コメント

    〈誤字報告〉
    文章下部付近。

    〉どうせすぐに、またからかわれるのだろう――と覚悟したけれど、次の言葉は帰って来ない。

    『帰』ではなく『返』が正しいかと。


    〈感想〉
    あらぁ~、もしやルフレ様。そう言うことなんです?
    らぶらぶコメコメしてきやがったぜ。

    エレノアさん的には気苦労が増える要素にしかならないかもだが、なんとか貴女らしく頑張ってほしい。(異世界望遠鏡をガン見しながら)

  • 12話への応援コメント

    ツンデレ令嬢鑑賞会~雑草聖女と生意気光神様を添えて~

    そこに想い人の戦神様も追加ァ!
    パーティーナイトでフィーバータイム!

  • 10話への応援コメント

    ナイス腹の虫ぃ…。
    2人の距離が確実に縮まるね。

  • 18話への応援コメント

    あれ、レナルドってまさか。

  • 7話への応援コメント

    ツンデレ概念は世界を超える…!

  • 6話への応援コメント

    〈誤字報告〉
    文章上部、冒頭付近。


    〉公爵令嬢リディアーヌ・ブランシェット。
    〉王家の血を汲み、国内外に影響力のあるブランシェット家の長女で~

    「血を汲む」と言う表現は無いみたいです。『血を引く』か『流れを汲む』が適切かと。


    〈感想〉
    ははーん? さてはこの子、善人だな?

  • 5話への応援コメント

    偽物達が「本物の聖女」を指して「偽聖女」呼ばわりしてる…。

    やはり頭の足りない輩の悪口は、自身の自己紹介…。

  • 4話への応援コメント

    〈誤字報告〉
    文章の中部ほど。

    〉嫌な予感に、私は思わず近くの木にの陰に隠れる。
    〉そのまま、そっと声の方向を窺えば――やはり。

    ~近くの木『の』陰に隠れる~、で正解かと。『に』が余計ですね。


    〈感想〉

    うーん、強い。良いね!

  • 31話への応援コメント

    これは聖女じゃなくて魔女ですわ

  • 7話への応援コメント

    たぶん、掃除を頼んだところでまともにやらないんやろな。
    回想で罵詈雑言言ってるシーンあったし

  • 1話への応援コメント

    いや(攻める側と辱しめを受ける側が)逆ゥ!

  • 21話への応援コメント

    〉バケツに水は汲んであるので、容赦なく雑巾を叩き込んで絞り上げる。
    〉これが後々の、エリックと父の姿である。

    ここ好き(笑) ベリーストロング(笑)


    神様も、ぷるるん姿で好転してるし、エレノアさんのたくましさレベルが雑草魂から森林の大木にワープ進化してるし、善き兆し。

    このまま素肌の重ね合わせ…、なるか!?

  • 20話 ※神様視点への応援コメント

    変化の兆し…! はたしてどちらに転ぶ…?

  • 18話への応援コメント

    イケメソ…。
    人じゃなくて神様だけど。ついでに黒いヘドロ団子な見た目だけど。
    1本芯の通った、強い神様だなぁ。


  • 編集済

    17話への応援コメント

    〈誤字報告〉
    文章中部、下側辺り。

    〉それでもどことなく気遣わしげなのは、神様の性格だろう。
    〉不機嫌な恐れるよりも、むしろ心配した様子で、彼は私にこう尋ねた。

    不機嫌『を』恐れるよりも~、か、
    不機嫌『に(対して)』恐れるよりも~、が正しいかと。


    〈感想〉
    怒りの感情は、人を強くもする。
    もっと憤ろうエレノアさん。
    ただ、神様への八つ当たりはほどほどにしたげよう…!

  • アマルダに洗脳の能力が…、手紙に書いていないだけでやむにやまれぬ事情が…、実は裏で根本的解決の為に奔走…──するわけねぇだろうがああああ!?

    なんだこの絵に描いた様なバカは!?
    同じ男として恥ずかしいわ!!

    仮にも貴族を名乗るなら! 事実関係の裏取りをしろ! 物的証拠を掴め! 最高位聖女とは言え一男爵令嬢の言葉を鵜呑みにするな!!

    こんなバカと結婚しなくて大正解でしたねエレノアさん!!
    ぜっっっったいに、貴女にはちゃんとしたご縁が有りますから気を落とさないで!!

  • 14話への応援コメント

    ストロングスタイルゥ…。

    この先、この子には何度も言うことになりそう…ww

  • 13話への応援コメント

    盛り上がってまいりました…!?

  • 10話への応援コメント

    ナイス、キッキング…!

  • 2話への応援コメント

    悪口は、自己紹介。
    悪口は、自身の劣等感の表れ。

    「無能神」って言葉を使う輩は、自身の無能加減を内心理解して怯えているのだろうなぁ。自分に力が無いから、弱点者をいじめ、心の安寧を保とうと無駄な努力をする。
    哀れ~…。

  • 11話 ※聖女視点への応援コメント

    最も唾棄すべき邪悪とは!
    無自覚に、無邪気に、自分のことしか考えず、最悪の結果を周囲にもたらすものッ!

    聖女など偽りの名。其は、人の姿をした邪神であるッ!

  • 10話 ※神様視点への応援コメント

    ああ…、穢れを肩代わりする高潔な神様が、初めて「欲望」を持ってしまった…。

    これは、良い兆しか、はたまた悪い方に転がる前兆か…。ハラハラわくわく…。

  • 7話への応援コメント

    〈誤字報告〉
    今話、上から3分の1辺り。

    〉今まで何度、『うちに娘たちがアマルダみたいだったらいいのに』とか、『アマルダが本当の娘だったらいいのに』と言われ続けて来たことか。

    うち『の』娘たちが~、が正解かと思われます。

    5年前に投稿された部分ですし、既にコミカライズされている作品には必要ないかもですが、念のため書き込んでおきます。作者様のご自由になさってください。


    〈感想〉
    伯爵家の娘でありながら、なんと言うがさつ──たくましさ。この世界の貴族制度が特別なのか、はたまた父親様が没落寸前まで弱体化させたのか…?
    う~んしかし、この生きる強さは親しみが持てる。

  • 5話への応援コメント

    ストロングスタァイル…。
    強くてたくましい女の子を見ると、こっちも頑張ろうと思えます。無理せず気張ってエレノアさん。

  • 23話 神様⑥への応援コメント

    必死すぎて愛