〈誤字報告〉
今話、上から3分の1辺り。
〉今まで何度、『うちに娘たちがアマルダみたいだったらいいのに』とか、『アマルダが本当の娘だったらいいのに』と言われ続けて来たことか。
うち『の』娘たちが~、が正解かと思われます。
5年前に投稿された部分ですし、既にコミカライズされている作品には必要ないかもですが、念のため書き込んでおきます。作者様のご自由になさってください。
〈感想〉
伯爵家の娘でありながら、なんと言うがさつ──たくましさ。この世界の貴族制度が特別なのか、はたまた父親様が没落寸前まで弱体化させたのか…?
う~んしかし、この生きる強さは親しみが持てる。
アドラシオン様も怖い顔して嬉しいだろうな〜
伯爵令嬢が、掃除できるわけないやん、、、。掃除道具の名前すら知らないやろ。準男爵家くらいならメイドすらいなかったりするから、わかるけど、伯爵ではないわ〜。
意外と早いな