コーヒーゼリーと神様への応援コメント
エレノアちゃぁん、、、神様のこと、食べちゃったねぇ/////////
22話 ※神様視点への応援コメント
ファーーーーーーーーーwwww
すくわれてよがっだよぉ、、、
50話 ※ルフレ視点への応援コメント
ルフレ様のキャラ好きすぎる。
少しツンがあるのも可愛いし、まじ尊い。
13話への応援コメント
あっちもこっちもそっちも素直になれないツンデレさんが多いw
24話 ※アマルダ視点への応援コメント
最後に"人間"になれてよかったな
44話 ※リディアーヌからの手紙への応援コメント
お手紙持ってアドラシオン様のところに行って
「見て!私の友達が可愛い!!!!!!!」
って全力で自慢したいw
(リディの可愛さで暑苦しく語り合えそうな相手がそこしか思いつかないw
1話 ※アドラシオン視点への応援コメント
今さらですが、読みに来てしまいました。
コミカライズの続きが気になって(爆)
今まで全裸で抱きとめていたんですか?w
失敗も過ぎれば笑い話となる(3)への応援コメント
〈誤字報告〉
文章の中段辺り。
〉楽しんでもらうはずの時間は惨事に代わり、落ちる木漏れ日も今はどこか薄暗い。
~惨事に『変』わり、~ かと。
〈感想〉
神様、まさかの大爆笑…!?
千年の恋と愚か者ども おまけへの応援コメント
もう兎に角、この物語が大好きです。
ずっとエレノアと神様の日常を覗いていたい。
ずっとこの物語が続いていて欲しい。
何とも言えない幸せな読後感があります。
是非是非また番外編をお願い致します!
新居についての話し合い(3)への応援コメント
まあ、うん。末長~く共に居る為には、適切な距離感と言うものが、ね? 重要だから、ね? 「賑やか」なのも、こう、メリハリがね、有ると新鮮なので、ね?
…まあ、ドンマイ! エレノアさん…!
夏至祭と花(台無し)への応援コメント
いくら現在はぷるもちとは言え、元々悪臭汚泥のドロドロだった「黒い」存在を口に含みたいとな…。
十二分に特殊嗜好ですよ、エレノアさんェ…。
本編最終回時点でのミニ黒ぷる餅様、ニゲテー…!?
コーヒーゼリーと神様への応援コメント
コーヒーゼリー「ぷるぷる。ぼく、かみさまじゃないよ。」
ぷる餅神様「ぷるぷる。ぼく、食べ物じゃないよ…。」
かわえええ。
ある日の変化の後日談への応援コメント
イチャイチャをもっっっと見たいです!!
なんなら元の家族とどうなったかも見たい…結婚式は挙げたんですか?! どんなやつ?!
11話 ユリウス③、レナルド②への応援コメント
神殿がここまで腐敗したことにも、必然的な歴史の流れが有ったのだなぁ。
諦観と共に慈しむ…。人間と神様を転生しながら行き来する御方の、高い視座。正に、神だ。
5話 マリ、ソフィ② →への応援コメント
ナイス・ブゥゥーメランッッ!!
19話 ※アマルダ視点への応援コメント
なるほどぉww 「獣」かぁw
人としての知性すらない、穢れを生むことすらできない「論外」の存在なんすねぇw
これは良き「ざまぁ」。
13話 ※アマルダ視点への応援コメント
この聖女様、周りを惑わす以外何もしてなくね?存在している意味……
登場人物一覧(5章時点)への応援コメント
口が悪い口が悪い口が悪いに笑ってしまった。あと神様の乱れる思考、「若干」?
44話 ※リディアーヌからの手紙への応援コメント
デレが分厚いーー!!!
11話 ※父からの手紙への応援コメント
力があれば、動いた。か…。
前提が違う。何と言う欺瞞。
もう言い返す気力すら湧かない、凄い手紙。
うん。もう、膿を出しきる勢いで、悪いものとは縁を切っていけ、の精神。エレノアさんが、そんな風に前を向けることを祈ろう…。
51話 ※聖女視点(マティアス)への応援コメント
男なら「黒」に染まれ…。
いや、偽聖女(こいつ)は「漢」ではないから、関係ないな。
41話 ※聖女視点(マティアス)への応援コメント
称賛が欲しいだけの見栄っぱり、かぁ…。
実力も経験も志すらも存在しなさそうな、頭空っぽ具合。
旧来の大罪「虚飾」に相応しい聖女()様だなぁ。
28話 ※ソワレ視点への応援コメント
そっちかー!? いや、ソワレ様の回想の口調を見て「あれ…!?」とは思ったけども。
とりあえず一言。
(こういう時の為に)痩せとけー! レナルド!
15話 ※神様視点への応援コメント
ストレスがすごい
28話 ※聖女視点への応援コメント
〈誤字報告〉
文章中部、上側。
〉だからこそ、国は常々神殿の隙を伺っていた。
〉言いがかりをつけるのに正当な理由を探り、
(中略)
〉「もちろん、神殿は常に清廉潔白です! ですが、あいつらは手段を選びません! もしも王家乗り込んできて、神殿の悪事をでっちあげでもすれば――最悪、神殿が傾きます!」
・神々の隙を『窺』って~、が正解でしょうか。文脈的には。
・もしも王家『が』乗り込んできて~。
こちらは脱字かと。
〈感想〉
また忘れられとるやないかい!アホ婚約者ぁ! 哀れよのぉ。
──あれ?
本質的に興味がないから忘れる、ってことは。
…幼い頃から一緒に居て。「ノアちゃん」なんて愛称でずっと呼び続ける「彼女」は。
いったいどれほどの「関心」を、この女から向けられてるんだ…!?
15話 ※婚約者視点への応援コメント
フラ…、フラ…、──フラストレーション…!!
イライラする。私、イライラする!
こんな「映す価値無し無知蒙昧婚約者」相手に心をざわつかせてしまうとは…。我ながら不甲斐なし…!
エレノアさん! 「膿」は1度、徹底的に出すべきです! どうか気張って…!!
44話 ※リディアーヌからの手紙への応援コメント
リディさん! 貴女、不器用過ぎですからぁっ!! 残念っ!!
「怯えるツンデレ子猫の拙い手紙は破壊力抜群」──斬りッ!!
24話 ※聖女視点(ロザリー)への応援コメント
ドングリの背比べ。
あまりに哀れで、いっそ可愛らしく見えてきたなぁ。
頑張りたまえミニマムドングリ。その身の内から「虫」が這い出てくるまで、無知なまま。
48話への応援コメント
遅ればせながら、ここまで一気に拝読いたしました。
思えばエレノアは自分の気持ちに悶々としたり疑念にかられたりしてますが、アマルダは全然自分内心を疑ったり悩んだりしてませんね…
自信というか確信に満ちた、ある意味で裏表ない言動と、障害が起きたときには「100%善意からの行動だったけど不幸な行き違いがあった」というところに収める職人芸じみた立ち回りで周りが取り込まれてゆくのかなー、と。
100%善意って、なんか本作中の神みたいで薄ら寒くなりますけど…