オルガさんですか!?オルガさんですか!?もしかして神様だったりします??
えー、その人影、敵側の人じゃない?
そもそも神なんだから、それと比べたら人間なんかちっぽけなもんだろ⋯⋯?
何言ってんだお前⋯⋯
その時点で無能じゃないだろ頭悪いな
それ、なんで神だからだと思わんのか、神殿兵よ…
ヨラン君の感じる怖さは、この小説の最初の頃に他の神々が言われていたことの人間側から見た印象かも知れませんね。特に「誰よりも厳しく…」の部分。
そもそも神様っていう人とは違う存在に人間らしさを求めるのもどうなんだ?ヨラン君は神殿の人間なんだからわかってるだろうに。
ヨラン、それは生存本能による畏怖というものでは…w
やっとたどり着いた扉の前に現れたナゾの人影
ドキドキが止まらない!
ようやくたどり着いたドアの前に見えたの人影が、諸悪の根元女一行でないことを願うのみ。神様、リディ早く来て~。
〈脱字報告〉
文章冒頭。
〉「あの突き当りを右曲がった先にある。両開きの大きな扉が見えるはずだ」
~突き当たりを右『に』曲がった~、かと。
〈感想〉
あれ? この比較的安全な場所って、アマクソさんと最高神(笑)の結婚式会場()になってる場所では…?
絶対面倒になるやつ。この予想が違うと良いなぁ…。