概要

ほんとうはぜんぶ気づいていたのだ。
主人公の咲璃(さくり)は幻覚と夢と現実を行き来しながら生きている。
「良いじゃないですか。アンタと俺だけが幸せならそれでも」
天使は死を連れてくると言いますね。

※後半、母子相姦描写予定有。
(2020/10/11、本編完結しました。)
  • 残酷描写有り
  • 暴力描写有り
  • 性描写有り
  • 完結済11
  • 28,432文字
  • 更新

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説