応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 幕間コラム1(舞台設定)への応援コメント

    頭の中で、コロンビアとロアナプラの混合物で描かれていました。

    引き続き、読ませていただきます。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    モデルの街の実状よりもすこし物騒に設定しています。
    でも、これよりさらに物騒な事態は実際にありましたし、ロアナプラほどでないにしても、犯罪の街というのは今もあるようですね。。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第51話 フアン ⑫虐殺への応援コメント

    銃撃戦、迫力ありますー

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    今回は、とにかく銃撃戦をかっこよく書こう!と思って書きましたー。お褒めいただいて、うれしいです!

  • 第51話 フアン ⑫虐殺への応援コメント

    激しい銃撃戦!
    まさにマフィア映画ですね〜!
    血とか硝煙とか埃とか、とにかく色んなものが飛び散る中で悠然と構えるフアン、痺れます。
    銃の腕前の差だけでなく、運命の女神をも従えているようですね!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ここはかっこいい描写を追求してみました! 痺れるとおっしゃっていただいて、うれしいです♬
    銃撃戦の雰囲気が出ていればいいなと思います。

    フアンにとっての運命の女神といえば、やはりマカレーナになるんでしょうね。次回、またマカレーナとフアンの回です。銃撃戦では頼りになった女神は、次はどんな顔して現れるのでしょうか? お楽しみに~!


  • 編集済

    第51話 フアン ⑫虐殺への応援コメント

    でた……AK47。カラシニコフ銃、造りがシンプルで取り扱いやすい上に頑丈な、世界最悪の大量殺戮兵器ですね。前に云ってた三千年刑務所行きの原因のひとつでしょうか(^^;
    フアン、マカレーナに花を持っていこうと想像するときと、悪魔と呼ばれる貌とのギャップがたまらなくかっこいいです♥

    ルカ、とでてきておおっ!? と思ったけど、ルーカスとかルシアーノとか、南米のほうでもよくある名前なんですね。でもなんとなく、死ぬなよ……! って思ってしまいました(笑)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    AK47は、世界中の反政府組織、テロ集団、犯罪組織で使われて、悪名高いですね。それだけ兵器としての完成度が高いのだとは思いますが。
    フアンの姿、お気に召されれば幸いです♬ ここはかっこよさにこだわって書いてみました。
    ルカの名は、実はですね……最初別の端役に当てるつもりだったのですが、途中でちょっといい役に切り替えたのでした(^^) 特に描写していませんが、私の頭の中では、彼は王子様系の美男子になっています。

  • フェルナンドはてっきり殺されるかと思いましたが助かったんですね。
    しかも花屋、孫…なんか可愛いです🌼🌸
    うつ伏せフアンも想像したらちょっと笑えました…
    でも今はまたピンチですね!次から次へと!
    またハラハラの銃撃戦でしょうか^^;

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    血気盛んなやんちゃ坊主が、大人になると意外とまるくなって子煩悩、という典型に、フェルナンドにはなってもらいました(^^)
    フアンはピンチを楽しむタイプですね~。次回、激闘です!

  • 第49話 フアン ⑩創世記への応援コメント

    ほんと物騒ですね…💦
    とっとと逃げるに限る、でしょうねこんな状況は。
    フェルナンドは特に危なっかしいですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    恐いもの知らずの学生ならでは、の暴発でした。命がかかっていることを、軽くみてしまうんですよね。
    フェルナンドは、その典型です……危なーい(^_^;)

  • バナナフライ美味しそう🍌♬
    アロンソは高校で既に大物感漂わせていますね。わからないやつらも多かったみたいだけど…。

    マカレーナを置いて出かけるフアン、その運命は…?

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    バナナフライはカロリー満点、パワーあふれる高校生にはちょうどいいおやつです♪♪

    ここからしばらく、フアンとアロンソの、男臭いお話の密度が濃くなります。どんな事件が待っているか、お楽しみに~!

  • 第46話 フアン ⑦教室への応援コメント

    情報が勝手にネットに出回っていくあたり今どきですね。ありそう。フアンが意図的に情報操作してるとしたら、やるな〜フアン

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ネット上で情報が制御できなかったり、うまく操作して利を得る者がいたり、という現代の世情を反映させてみました。
    さて、だれが操作しているんでしょうね~(^^)

  • こ、これは死亡フラグ?
    コロンビアはサッカーの強豪国でもありますからね
    あと、途中で「彼らはの」という表記がありました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    死亡フラグ……さあ、どうなるでしょうか♪♪
    南米はどこもサッカーが盛んですよね。裸足でボールを蹴る子供たちが本当にそこらにいます。
    あ! 最後に書き直した部分がおかしくなっていました(^_^;) ありがとうございます!

  • 第28話 ダニエリ ③眩暈への応援コメント

    なーるーほーどー!
    こりゃ面白いですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    こういうオチでした(^_^)。面白いとおっしゃっていただいて、うれしいです♬

  • 第47話 フアン ⑧ホテルへの応援コメント

    うーーん、マンダム(意味不
    「果てたときの姿のまま」っていうのがなんともまた、、演技では、ないのでしょうねぇ😁

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    うーーん、マンダム! 分かりますよー。年代が特定されてしまいますかね(^^;)
    今回は色っぽさを演出してみました! 演技ではない、と思いますよ~。飾らない、気取らない、のがマカレーナの魅力ですので!

  • 新キャラ登場(*´艸`*)きゃ♡

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    明るく爽やかなイケメンくん。どんな事件が起こるか、次回をお楽しみに~♬

  • 第47話 フアン ⑧ホテルへの応援コメント

    フアンの、ネットをも利用した情報操作。今時の犯罪組織の戦略って感じですね。頭脳派のデキる男ですね(^^)v
    それとはガラッと変わった、アロンソの武勇伝もカッコ良さそう。楽しみです♬

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    アロンソの古い組織と、フアンの新興組織との違いが出ればいいな、と思います。フアンは喧嘩っぱやいだけでなく、頭もキレるんです。
    次回、若き日のアロンソの姿をお届けしますので、お楽しみにー!

  • 第47話 フアン ⑧ホテルへの応援コメント

    おおぅ……うちのえっちぃ場面と違って、なんかオトナだ……! 「濡れ場」って言葉が似合う感じですね。ムードたっぷり、にならないところが逆にふたりの親密さを感じてとても素敵です♥

    「背ろ」、読んだ瞬間にあっ、と思いました。滅多に見ることのない読み方ですがこれ、当て字ではないんですよね。やられたー(笑) う、うちも使っていいかしら……。w

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    がんばって書いた濡れ場、素敵とおっしゃっていただいて、ほっとしました!
    「背ろ」、ぜひぜひ使ってやってください♬
    こちらに背中を向けるマカレーナに…という情景を目に浮かべていただくために、この字を使いました。
    当て字ではない、と思います。和語を漢字で表すものは、元へ辿ればすべて当て字から始まるんでしょうが、理のある当て方は例を積み上げて長年の間に当て字ではなくなるのだと思います。「背ろ」は理に適っていると思いますし、たしか用例が(多くはないながらも)どこかにあったかと。(変則的ですが、山背大兄王の背を「しろ」と読むのも、傍証になるのではないかと思います)


  • 編集済

    第47話 フアン ⑧ホテルへの応援コメント

    エロチックな描写うまいですー。

    アロンソのダークさもいいです

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    がんばってエロチックにしてみました! うまい、とおっしゃっていただいて、うれしいです!
    次回、アロンソのお話になります。

  • 第46話 フアン ⑦教室への応援コメント

    なんか、すごく学園ものっぽい…!✨
    一瞬別の作品を読んでるような錯覚を起こしましたが、フアンとか銃撃戦とかが話に出てくるところが、やっぱりこの作品だなーと。
    服装でマカレーナとの扱いに差ができるとは、笑っていいのかどうか(笑)
    マカレーナの服、面白かったですもんね♬

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ついつい私自身が忘れてしまいそうになりますが、実はダニエリは高校生なんですよね。本当にうっかり忘れそう(^_^;)
    アナマリーアと同じ教室で過ごす、なにげない日常を切り取ってうまく表せていればいいな、と思います。

    マカレーナの服装には実は裏話がありまして、次回触れられます。基本的に、笑っていただくところかな、と(^^)


  • 編集済

    第46話 フアン ⑦教室への応援コメント

    琳さん、こんにちは。
    正義の貌をして報じられるニュースが、ここでも易々と肖像権を侵害してますねえ……。そして独り歩きし始めたネットでの噂話。なんだかデジャヴを感じる展開です……。
    この先なんだかまずいことになっていきそうで、ますます目が離せないですね。それにしてもアナマリーア、呑気だな。。。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ネットに流れる情報は、容易に制御できない厄介ものですね。。。そこを逆手にとって、利用のしようもあるようで、、次回あたりでそんな話が出てきます。

    アナマリーアは、ダニエリを元気づけようという意図もあるのでしょうが、呑気ですねえ。。。彼女は人見知りする性質なのですが、ダニエリの前でだけはリラックスして、むしろ保護者のような顔をするのです。(ああ、また本文で描写できていない設定が…!)

  • 幕間コラム2(名前)への応援コメント

    ふむふむ、スペイン語なんですね。南米ですもんね。
    私はフランス語の名前をつけるのが好きです。女はeで終わります(*‘ω‘ *)
    ルイlouisとルイーズlouiseみたいに(о´∀`о)♪

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    フランス語の名前も可愛いですよね。
    やっぱり同じラテン語系、aとeの違いはあっても、発想はスペイン語もフランス語も同じようですね。

  • 第45話 フアン ⑥刺青への応援コメント

    嘘泣きだろうなとは思いつつ、マカレーナの真に迫った言葉に、あれ?ホントかも、、と動揺してしまった私もガビの側の人間。男は単純、女は怖いww
    ダニエリの下着からの、カジキマグロを指でなぞる・腿の付け根の薔薇とショーツのチラ見せ、爽やかなような、案外どぎついような色っぽさもグッジョブです!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    マカレーナに乗せられていただき、ありがとうございます(^^)
    男は単純、女は怖い……まったく同意いたします! 年齢と経験を重ねても、女はいつまでも謎、敵う気がしません。。。

    ここは二人に似つかわしく、爽やかで、それでもちょっとどきっとする色気が出せればいいなと思って書いてみました。グッジョブと仰っていただき、うれしいです♬(ガッツポーズ!)

  • 第45話 フアン ⑥刺青への応援コメント

    前半のキャッキャウフフと、後半の血生臭さのコントラストが凄いΣ(゚д゚lll)
    マカレーナたちを見てると、なんて平和♬って思っちゃいますよね。
    可愛い彼ら彼女らに、また物騒な影が下りるのが怖いです…💦

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    コントラストに注目していただいたのはうれしいです。
    幸せな日常生活と修羅の争いが隣り合わせている感じを出したいなあ、と。
    しばらくマカレーナたちも油断できない日々が続きそうです。


  • 編集済

    第45話 フアン ⑥刺青への応援コメント

    マフィア同士の応酬が激化してきましたね。
    主人公サイド云々は別として、個人的には現実でもフィクションでも外圧を利用して主導権を握ろうとする勢力は嫌いです。
    そういうのは主導権を握った後は、その外圧の傀儡になって民衆を苦しめるのが目に見えてますから。
    勝つために手段を選ばないとはよく言いますが、勝った後にその手段に縛られることを忘れてはいけないと思います。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    外圧を利用するのは感心できない、という感覚は、実はアロンソもどうやら同じ考えだったようです。それが今回メキシコの手を借りることになったのは、考えが変わったのか、彼の意思に反して組織が動くようになったのか。。
    今がよければいい、ではなく、戦いに勝った後のことを考えるべし、はその通りですよね。

  • 第45話 フアン ⑥刺青への応援コメント

    あぁ、さすがというかやはりというか。ガビったら、「そんな格好するもんじゃないよ」とか、ダニエリを子供扱いしているようじゃ、なかなか色っぽい展開にはならなそうですねえ。。。まあ、ダニエリもそこがいいみたいですけど(^^;

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ガビの天然鈍感には困ったものです。でも仰る通り、こうだからこそダニエリが惹かれるのかもしれません。
    おかげでふたりの間はまだしばらく、ままごとみたいな関係が続きそうです。

  • 第44話 フアン ⑤朝への応援コメント

    なんというガビのサービス回…
    想像してめちゃめちゃジタバタしてしまいました。
    ありがとうございます!(全力で手を合わせる)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    お気に召していただいて、幸いでございます♬
    ジタバタだなんて、、書いた甲斐がありました!
    言われてみれば、ガビは心も行動もオープンで隙だらけ、その点ダニー以上に無防備なんですよね。

  • 第44話 フアン ⑤朝への応援コメント

    仕事が気になるのわかりますー。ガビはほんと真面目だ…
    でも当分顔を出さない方がいいのは確かですね(^_^;)

    それはそうとダニーが可愛すぎます♡♡
    なんですかこの小悪魔天使!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ガビは仕事も学業も全力投球! ……なのはいいのですが、自分が危険に晒されていることは、すっかり忘れちゃってますね。

    今回はダニーの可愛さ演出を頑張りました! そこを感じ取っていただけて、うれしいです。他の男に対するときは怖れと嫌悪で固くなるのに、ガビの前でだけは安心して、こんな姿を見せるのです。

  • 第44話 フアン ⑤朝への応援コメント

    琳さん、おはようございます。
    ガビ……仕事って(^^; どういう場合かわかってるんでしょうかこのお方。眩しいほどのイノセントさですが、ここまでくるとダニエリや姐さんはたいへんかもしれませんね(苦笑)

    そしてフアン、やはりらしい残虐なこともやるんだなあとは思いましたが、そうされるほうに非があるあたり、フアンと、書いている琳さんの正義感を感じました。これからもっと恰好良いところが見られるのかな? と思うとますます楽しみです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    本当にガビは……やれやれ、ですね。。。人によってはイラっと来そうなぐらいなのに、なぜか憎めない、という感じが出てるといいなと思います。

    フアンは、やっぱりギャングなんですよね。正義感を感じていただいて、うれしいです。でもところどころ狂ったところもあって、、、ギャングなりの正義感と、生き方への美意識が彼の魅力かな、と。ここから徐々にスピード感を増して、フアンの恰好良さ(&狂犬ぶり)を前面に出していく予定です。

  • ダニエリからの視点、いいですねえ!とても、臨場感がありました。ダニエリと視線を共有してチンピラたちを見ることができました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    臨場感を感じていただけて、うれしいです。
    ダニエリから見た光景と感想が、一般的なこの街の人々の感覚なんですよね。ガブリエルはちょっとズレてます。。。

  • 第34話 ダニエリ ⑨犠牲への応援コメント

    とうとう抗争の影響がこんなところにまで...女の子達心配ですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    マヌエラには、可哀そうなことになってしまいました。さすがのマカレーナも、ショックを隠せないようです。
    さあ次回、ピンチになるのはだれでしょうか?

  • 第43話 フアン ④反攻への応援コメント

    「浜辺に打ち上げられた白鯨のような肉体」
    すみません、笑っちゃいましたw

    勝つための策を周到に調え、暴れる時には思いっきり暴れる。フアン、カッコいいです!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    白鯨に受けていただきましたか♬ 実はネタ元は、昔白人女性の甲羅干しを見た妻がぽろっと言った「鯨みたい……」です(^^)

    この「フアン編」と次の「アロンソ編」でフアンの男っぷりをたっぷり描く予定です。お気に召せば幸いです!

  • 第42話 フアン ③居候への応援コメント

    コンドームと妖しげな玩具……ぷくくくw いーじゃない、置いとけば。そのうち使うかもでショ♪ なんて心の中でガビに云っちゃいました(笑) 赤面するダニエリ、可愛いなあ♥ 調子に乗ってちょっかい出されるとしたら、女の子たちじゃなくてガビのほうじゃ……? そして真剣にキレるダニエリまで想像してしまいました(笑) そんな場合ではないはずだけれど、居候ガビ、なんだかいろいろと起こりそうですねー♪

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    色気たっぷりの女たちに囲まれて、ガビはどうなっちゃうんでしょうねえ……。どこまで理性を保っていられるか、心配ですね。ダニエリにとっては一つ屋根の下の楽しい日々ながら、やきもきすることにもなりそうです。
    でも、おおむねダニーは幸せ。外は不穏な動きなんですけどね。

  • 第42話 フアン ③居候への応援コメント

    ガビには災難だけど、ダニーの嬉しそうなこと…♡
    ガビ、きっとモテたりからかわれたりで忙しくなりますね(^^)v
    ダニーの笑顔に喜んでるマカレーナも可愛いです♬

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!
    そして、素敵なレビューを、ありがとうございました!
    ちょうど『コード・オリヅル』を読み終えて、気がつくとレビューの通知が!
    まさに私が読者の方々に感じていただきたいと思ったポイントをお勧めいただいていて、感激です。この評に恥じないよう、ますます心をこめて、マカレーナたちの躍動を描きたいと思います。

    そうそう、ガビの娼館アパート生活が始まりました。モテたりからかわれたり……ありますよ~、そんなシーンも(^^)。それでダニーがやきもきしたり。
    こちらもお楽しみに!

  • 幕間コラム3(人種)への応援コメント

    中南米の事情、国によってかなり人種構成が違うという漠然としたイメージしかなかったので、勉強になります。
    複数の人種の血を引く方が多ければ、サラダボウルよりは差別が先鋭化しにくいのかもですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    そうですね。実際、国によって様々で、中南米と一括りにできないところはあります。
    貧富の差は確かにあって平等という訳ではないですが、偏見やわだかまりのようなものは互いに少ないように思えます。それよりは、置かれた環境でより良く生きよう、というパワーを強く感じますね。

  • 第41話 フアン ②海への応援コメント

    ありゃ💦
    これはもう、ガビもどっぷりとこちら側に足を突っ込まざるを得ない流れに…。
    お人好しには生きにくい国ですね。せっかく真面目に学業やってたのに💦

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    そうなのです。本人は呑気に構えてますが、今まで通りの学生生活を続けるのはちょっと難しくなりました。そこで後ろを向かないのがガビのいいところ……とはいえ、心配ですね~。
    この事件を機に、ガビを取り巻く環境は大きく変化します。さて、どんな未来が待っているでしょうか?

  • 第41話 フアン ②海への応援コメント

    ひゃー、ラブラブ♥ とか思ってにやにやしてたら最後、三千年て(笑) 『商品』はわかりますけど、それ以外にも? いったいなにがあるんでしょう……w それにしても映像、迷惑ですねえ。。。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    フアンとマカレーナ、言い争いはしながらも、馬が合うようです。少し大人なシーンになりました。
    フアンの隠れ家には、なにがあるんでしょうね~(^^) 武闘派喧嘩上等の麻薬カルテルとくれば、国や軍隊まで敵に回すようなモノが隠されていそうです。
    映像は、後でまた出てきますので、お楽しみに~。

  • 第40話 フアン ①迎撃への応援コメント

    今回からフアンが主役ということで、のっけからピンチで不安ですね。
    フアンがふあ、ガブリエルも下手に護衛がいると目立つので難しいところかなと。
    それにしても、メキシコがバックにいるとなるとなかなか勝ち筋が見えてきませんね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    たしかにガブリエルを守るのは実際問題難しくて、フアンから見れば現実的でない、と思うでしょうね。
    まだ数・装備ではメキシコに敵いませんが、どう劣勢を撥ね返していくのか、フアンの戦いぶりをお楽しみいただければと思います。

  • 第40話 フアン ①迎撃への応援コメント

    「ば、お前、だれのせいでおれが出てきたと思ってやが……あー。もういいや」 ぷくくくくw ここだけで二人がいつもどんな感じなのかわかりますね、脛まで蹴られて……狂犬もたじたじ?(笑) 口の悪いマカレーナ姐さんですが、でもそんなマカレーナに惚れてるんだなこの人、ってもう滲み出てていいですねー。ここからしばらくフアンの章なんですね、ますます楽しみです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    お待たせしました、ここからフアンの出番が増えて、彼の狂犬やんちゃぶりがたっぷり出てきます。マカレーナとの関係と併せてお楽しみください!
    マカレーナのわがまま放題を許してしまうフアンは却ってカッコいい、と私は思うのですが、そんな魅力を感じていただければ!

  • 第40話 フアン ①迎撃への応援コメント

    トレーラー横転しちゃった!
    フアン、死にやしねえって、無茶苦茶やりますね〜w

    押し問答しながらも、フアンはマカレーナに夢中なのがよくわかりますー(//∇//)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    フアンの「狂犬」ぶり、本領発揮の回でした。これからも、ときどき無茶します。
    でも、そんな狂犬もマカレーナには弱いんですよね~。
    ふたりの関係を感じとっていただければ!


  • 編集済

    第34話 ダニエリ ⑨犠牲への応援コメント

    やはり犠牲は避けられない話ですよね。
    マヌエラがひどく殴られていたのは、フアンの居場所が答えられなかった(そもそも知らない)というのもあるでしょうが、娼館のことを殺されても漏らさなかったのかなとも思いました。

    作者からの返信

    一挙に最新話までお読みいただいたんですね。ありがとうございます!
    マヌエラは、可哀そうなことになってしまいました。
    そうですね。。男と金にはだらしないという設定ですが、それでも娼館の仲間を愛しているし、仲間から愛される女だったのです。

  • 第32話 ダニエリ ⑦火花への応援コメント

    ついに抗争が始まってしまうわけですね。(そういえば、そういう舞台だった)
    メキシコのカルテルはもうなんと言うか、国の中に出来たもう一つの国みたいなものだと思ってます。むしろ独立したら穏健化するんじゃないかってくらいに。
    警察署にも息がかかった人物がいるどころか、署長や警察官がカルテルのメンバーで、自ら民間人を虐殺するなんて話もあるくらいですからね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    はい、ようやく抗争らしくなってきました。物語の主題は恋愛と人間ドラマのつもりなのですが、背景に抗争があってこそ生き生きと浮かび上がってくるようなお話となるよう、こちらも力を入れて描きたいと思います。
    抗争メインに期待されて読まれている方には、ずいぶんお待たせしちゃいました。
    メキシコのカルテルは本当に、一国並みの組織ですよね。たしかに、いっそ国にしてしまえばかえって平和なのかもしれません。まだ世界中には独裁者の支配する国があって、もしかしたらそれよりはマシな国になるかもしれませんね。

  • 第30話 ダニエリ ⑤罰への応援コメント

    幼い頃に性的虐待や性犯罪に巻き込まれると、その一件を特別なこととしないために性風俗に身を染めやすくなると聞きますが、そういうことなのかもと思ってしまうのが嫌ですね。

    作者からの返信

    ダニエリをお気遣いいただき、ありがとうございます!
    彼女の病癖の理由……鋭いですね。過去なにがあったかを語るのはずいぶん先になる予定ですが、いずれ明らかになるはずです。

  • 第28話 ダニエリ ③眩暈への応援コメント

    ちょうど熱中症の時期ですが、中米は日差しや熱気が強そうですね。
    それにしても、肝心なときに颯爽と去っていくあたりが軽薄さに拍車をかけていますね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    颯爽と去るのがまた軽薄、とは、私の思いと同じように受け取っていただいてるようで、うれしいです。
    見た目はいいし、悪人でもなく表面的な付き合いなら心地いいけど、中身はあんまりない、みたいな男を描いてみました。

  • いちスペイン語学習者として、興味深く拝読しております。
    人物の名前や設定だけじゃなく、彼女たちのやり取りから現地に行ったような情緒が滲むような感覚になります。
    明るさは強さだな、正義だなと感じました。
    引き続き拝読させていただきます。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    スペイン語を学ばれているのですね。私自身は、えらそうに書いておいて、実はポルトガル語なのです……それもカタコト。かなり近しい言語とはいえ、ところどころ勘違いがあるかもしれません。間違いがありましたらご指摘いただけますと、幸いです。
    明るさは強さ、正義。いい言葉ですね! そのお言葉に違わぬ、明るく前を向いて生きる者たちを描いていきたいと思います。

  • 幕間コラム3(人種)への応援コメント

    ウィルスは怖いですよね💦
    宇宙旅行やタイムトラベルの時にも絶対持ち込んじゃいけない、ってどこかで読みました。
    私たちが海外へ行く時にも予防接種が必要な場合がありますし。

    人種が混ざってる感じ、説明嬉しいです^^
    南米の人って白人・黒人・インディオ、ほんと混ざってますよね。
    ミステリアス&エキゾチックな美人さんも多いですね♡

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ウィルスは宇宙旅行やタイムトラベルの時にも絶対持ち込んじゃいけない、言われてみればそうですよね(^^) いつか実生活で、この知識を役立てたいですね!
    ミステリアス&エキゾチック。まさにその表現がぴったりです!
    男も女も色気たっぷりですよ~。

  • 幕間コラム3(人種)への応援コメント

    久里さん、南米に非常に造詣が深いですね。
    もしかしてあちらに住んでいらっしゃったとか…?
    そう思うほどこの小説はリアルです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    お察しの通り、少しのあいだ南米に住んでいたことがあります。
    ただそれは別の国でして、実はコロンビアの地は未だ踏んだことがないのです。今まで行った南米と、熱帯と、あとは映画やガルシア・マルケスの小説なんかで想像を膨らませて描いています。
    リアルと仰っていただけると、やった、とガッツポーズしてしまいます♬


  • 編集済

    第39話 ダニエリ ⑭脱出への応援コメント

    銃のやりとりなど、迫力あっていいですー

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    銃のアクションシーンはこれまで書く機会がなかったので、手探りしながら文章を書いていく作業が楽しかったです。
    褒めていただけて、うれしいです!

    ところで、ヤリチン田中くんの物語、非公開にされたのですね。事情がおありかと思いますが、いずれまた読める日を楽しみにしています。

  • 第39話 ダニエリ ⑭脱出への応援コメント

    ああよかった、一瞬、ガビが頭撃たれたのかと思いました💦
    群衆に被害者続々…壮絶ですね…!
    ここがどんなに物騒な国か、改めて思い出しました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    今回はカルテルの冷酷な面が表に出ました。一般人が巻き込まれ、ガビもマカレーナも危機一髪!
    彼らにとっては本当に、命が安いようです。


  • 編集済

    第39話 ダニエリ ⑭脱出への応援コメント

    んんん? ……マカレーナ姐さん、股間蹴り上げて走りだすのはめっちゃかっこいいんですけど、『踵を返して元来た方へ』ということは、ダニエリたちがいたほうへ戻ってるってことですよね? これはちょっと、姐さんのやることとしては不自然というか、違和感を覚えます。それに、自分の安全を確保しようとして人混みに向かうのは、私たち日本人なら当然の行動と思いますけれど、人の命などなんとも思っていないような相手に対してなら、これは犠牲を増やしてしまいかねない愚行だと思えてしまいます。お話では結果的にダニエリとガビに助けられていますが、せっかくのガビのかっこいいシーンが、素直によかったーと喜べなくて残念です。
    せっかく満を持してフアンも颯爽と登場するのですから、たとえばですけど姐さんには元来た道を戻るのではなく少し逸れてもらって、それをさらに大回りしつつダニエリとガビに追ってもらって、姐さんのピンチを助けたはいいがまた新手が来て万事休す、みたいなところへフアンに助けてもらったらどうでしょう。
    あれこれと口を出してしまってすみません、ここまで本当に冷や冷やハラハラしながら読んでいたのに、どうしてもうーんと首を捻ってしまったので……。
    魅力的なマカレーナ姐さんに、抜けた行動をさせてほしくないなという一心からと思って勘弁してくださいね(^^;

    作者からの返信

    アドバイス、ありがとうございます!
    そうですね……そこは考えが抜けていました。。。逃げる方向は要再検討ですね。
    市場の一般人を巻き添えにしてしまうシーンは、自分でもちょっと抵抗があったのですが、カルテル(特に国外から来た助っ人たち)の非情を表すのと、なによりこの後の抗争に効いてくる伏線として必要だったのです。
    ですので、「最初は別の逃げ道へ行こうとしたけど、追い立てられてるうち人のいる方へ戻ってしまい、そこで大立ち回り」という線かな、と。
    次話へ移る前に、考えてみます。ありがとうございました!

  • 第30話 ダニエリ ⑤罰への応援コメント

    男性恐怖症ならではの痛々しい自虐ですね。。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    そうなのです。ダニエリにとって、何よりも厳しい懲罰になってしまうのでした。

  • 幕間コラム2(名前)への応援コメント

    やはりカルタヘナがモデルだったのですね。
    コロンビア、麻薬カルテルとか物騒なイメージが強いけど、
    ガルシア・マルケスの出身地だったり、文化の国でもあるんですよね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    カルタヘナとガルシア・マルケスとの関係、ご存じでしたか。
    コロンビアのなかでもカルタヘナを舞台にしたのも、理由の半分以上はそれなのです。

  • 幕間コラム1(舞台設定)への応援コメント

    なるほど、よくわかりました。
    勉強になりました。
    より、続きが楽しみになります。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    コロンビアの眩い海と空に、原色の街と夜のさざめきを思い浮かべていただければ、と思います。
    次の章は、青年とダニエリを中心に進みます。引き続き、お楽しみください!

  • 第38話 ダニエリ ⑬虎口への応援コメント

    マカレーナがほんとカッコいいです〜〜。
    こんな格好してても周囲の熱い視線を独り占めって、どんだけ〜〜!
    少しも怖気づかないから、読者もつい安心してしまいますね。
    でも、まだまだ危険!
    勘がいいダニーもついて来ちゃったし、みんなで無事に切り抜けられますように!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    イタい部屋着姿をしてようと、溢れる色気は隠せない!ようなのです。
    恐れを知らないマカレーナ、いつもは頼りになりますが、、、今回はさすがに危なっかしいですね。
    次回、「ダニエリ編」の最終話です。どうなるかお楽しみにお待ちください!

  • 第38話 ダニエリ ⑬虎口への応援コメント

    マカレーナ、肝が据わってますね、かっこいい! もう姐さんと呼ばせてもらおう(笑)
    そして心配していたダニエリのほうは、逆にマカレーナのピンチを救う側に……? この男はなんかちょろそうだけど、でも周りにもいるんですよね……ああ、どうなるんでしょう。。。気になってしょうがないです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    肝っ玉のマカレーナ姐さん、暴走する気満々です。周りにたくさん敵がいることは忘れてるかもしれません。。。
    次回、「ダニエリ編」は最終で、その勢いのまま「フアン編」突入予定です。
    ひきつづき、お楽しみください!

  • 第37話 ダニエリ ⑫拉致への応援コメント

    ノーブラじゃん。←うけました。あるあるですね。

    作者からの返信

    うけていただいて、ありがとうございます!
    あるあるなんですか。。。男からはベールに包まれた世界……これから、街を歩くとき、どきどきしてしまいそうです。

  • 第37話 ダニエリ ⑫拉致への応援コメント

    ダニーが気付いてしまったら余計に事態が悪化しちゃいますね…💦
    でもマカレーナが拉致られるのも困る!
    何とか無事に乗り切る方法はないものでしょうか…。
    プレゼントの少女アニメシャツにちょっとほっこりしました^^

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ダニーを巻き込まないよう、ここは逆らいませんでしたが、マカレーナがいつまでもおとなしくしているかどうか……。さて、どうなるでしょうか?
    アニメシャツとマカレーナの取り合わせの似合わないっぷりに、子供たちは大はしゃぎだったそうです。部屋着ながら、ちゃんと着ているマカレーナも、子供たちのプレゼントとなれば、実はうれしいのでしょうね。

  • いよいよこれからといったところでしようか。青年の登場仕方と、マカレーナの心の動きが、興味深い回でした。ここまでで一番おもしろいです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    読者様から見てどこが面白いと感じるのか、自分では客観的に判断できませんので、感想をいただけるのはありがたいです。
    青年と、マカレーナの心、ですね。
    特に、マカレーナの言動には注意しています。いかにも、というキャラでありながら、単純なステレオタイプにならないように。それが、このような評価につながったのなら、作者としてはうれしいですね。

  • あーやっぱりピンチ!?
    ダニーのせっかくのときめきランチタイムがっ!
    マカレーナもダニーもガビも無事でいて〜〜!!💦

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    マカレーナ、ピンチです!
    ときめきランチタイムの裏で、緊急事態が進行中。
    せっかくダニーが幸せいっぱいなのに、、、ふたりに飛び火しないといいのですが……!

  • 第35話 ダニエリ ⑩市場への応援コメント

    なかなかガビに会えなくてやきもきしていたダニーに完全に感情移入していました。
    私もまたガビに会えて嬉しい…!!

    作者からの返信

    感情移入していただいて、ありがとうございます!
    お待たせしました。ここからしばらくガビは出ずっぱりになります。あと、そろそろフアンも登場、ふたりの出会いももうすぐです。
    ひきつづき、よろしくお願いします!

  • いいね!
    男の友情!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ホセにとっては珍しい、雑じりっけのない友情の回でした。

  • 日本の学生にガブリエル君の爪のあかを煎じて飲ませたいですね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    そうですよね。日本の学生は……って私もかつて不真面目大学生でした。真っ先に私が飲まなければ…(^-^;)

  • 第35話 ダニエリ ⑩市場への応援コメント

    なんですかこの幸せ回(^^)
    ダニーがあまりに可愛いじゃありませんか。
    もう完璧、恋する女子じゃないですか。
    でもマカレーナが心配してるよー!
    前回が前回だけに、まだハラハラが続きますね…!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    「幸せ回」、いい響きですね! ダニーは、ガブリエルと一緒にいられるだけで、もう幸せオーラ全開です。どう見ても恋する女の子ですよね! なのにまだ、恋について本人がどこまで自覚しているかは分かりません……
    まだもう少し、油断できないハラハラが続きます!

  • 第35話 ダニエリ ⑩市場への応援コメント

    ダニー、無事でよかったですー

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    今回は、ダニーは無事でした。でも、まだまだ油断はできないのですー。

  • 第35話 ダニエリ ⑩市場への応援コメント

    ああよかった、ダニエリ、今のところは無事だった……しかもガビと会えた。よかったぁ……でも、まだ安心はできませんね。ずっかり世界に入り込んでしまってつい忘れがちですが、これは「小説」なんだからきっとなにか起こっちゃうんでしょうね……ハラハラします。。。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ご心配おかけしましたが、今回は、無事でした。この先は……仰る通り、事件なしには物語が進まないので、、ということで、まだ少しハラハラさせてしまいそうです。
    すっかり世界に入り込んでしまって……そのお言葉、感激です!まさに、そんな没入してしまう物語世界をお届けしたいがために書いていますので、、とてもうれしいです。

  • 第34話 ダニエリ ⑨犠牲への応援コメント

    マヌエラ、悲惨なことになりましたね。。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ここで誰かが犠牲にならないとお話が進まないので、、、マヌエラには可哀そうなことをしてしまいました。。。

  • 第34話 ダニエリ ⑨犠牲への応援コメント

    ついに娼館から犠牲が…!
    思ったよりも外が静かなので油断しちゃったんですね。やっぱり危険な時に外へ出てはいけませんね…
    自分で言っときながら外へ出ようと駄々をこねるマカレーナ、物言わぬ遺体に必死に話しかけるマカレーナ。彼女の言動は、どこで何をしてもとても印象的です。
    ダニーまで危険な目に遭わないとよいのですが…!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    普段うしろを向くことのないマカレーナにも、仲間の無惨な死はショックだったようです。
    こんなときにダニーは、どこへ行ったんでしょうね。次回をお楽しみにお待ちください!

  • 第34話 ダニエリ ⑨犠牲への応援コメント

    琳さん、こんにちは。
    いきなりですか……。場所柄なのか、やっぱりやることが過激ですね。フアンを出てこさせたいのなら、マヌエラを拉致したとしてもマカレーナと「交換」して連れ去ったほうが効果がありそうなのに……そんなまどろっこしいことはしないんでしょうね。片っ端からやったるぞ、って感じで……ダニエリが心配です。どうか酷い目に遭ったりしてませんように。。。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    いきなりですよねえ。マフィア映画なんかを見てると、よく命が大安売りされてるシーンがありますが、実際もそれに近いような気がします。
    人の命をなんとも思わない人間のぞっとする感じ――あんまり好きではありませんが、そんな情景も逃げずに書かなけりゃ、ということで、ときどきこんなお話が出てくるかもしれません。
    ダニエリは次回登場します。なにが待っているのか、お楽しみにしていてください。

  • 色っぽい回でしたー

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    娼館が舞台なので、色気も入れなきゃ、と頑張ってみました!

  • マカレーナ、いい女過ぎて惚れます。ここから展開が変わってきそうで楽しみ。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    惚れていただけましたか!次からしばらく別の登場人物に視線を向けますが、マカレーナも絡みますので、ますます惚れちゃってください!

  • みんな、こんな事態でもなんだか楽しそう♬
    マカレーナの、無邪気な子供みたいなところ、いいですね(^^)v

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    みんな陽気なカリビア~ン♪ なのです。
    とりわけマカレーナは天真爛漫。夜の店に出る前は、まったく子供のようですね。

  • ふーうっ!
    面白くなってきやがった(*´艸`*)♡

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    面白くなってきやがりましたか! うれしい感想、ありがとうございます!
    よろしければ、次の「ガブリエル編」も、お楽しみいただければ。

  • 第32話 ダニエリ ⑦火花への応援コメント

    いよいよ抗争のシーンですね!
    かなり手酷くやられたようですが、フアンがどう巻き返していくのか見ものですね^^
    マカレーナやダニーへの影響なども気になりますー。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    お待たせしましたーー!さあこれからだー!……と言いたいところですが、すみません、、、まずは守勢にまわったシーンが入ります。。でもしっかり巻き返していきますよー。
    娼館のメンバーやガブリエルがどう絡んでいくのか、お楽しみにお待ちください!

  • 第32話 ダニエリ ⑦火花への応援コメント

    じわじわと登場人物が集結しそうな雰囲気に、それぞれがどう絡みつつお話が動いていくのかと楽しみ度がどんどん増していきますね!
    個人的な好みの話で恐縮なんですが、私、序盤はキャラや舞台の背景が自然に入ってくるようじっくりと、読み進むうちにだんだんいろいろなことが起こりはじめて、メインの描きたいところに向かってぐーっと盛りあがっていくような構成が大好きなんです。海外の小説や映画などにはよくありますが、まあ、スマホで読むウェブ小説には不利ではあるように思います(以前にもこんなお話しましたね)。うちのもわりとそういう感じなので悩ましいです。。。でも、『罪の女の……』はそれほど堅い、長いセンテンスが続くわけでもなく、一話あたりの文字数も約2000文字程度と少なめで、とても読みやすいと思います。
    展開は決して遅いとは思わないですよ。前述したように一話あたりの文字数が少なめで、ぶつ切りになったお話がいくつもに分かれてしまっているので目次を見るとこんなにかかってる、というような感じがするのかもしれないですが、全体の文字数を見るとまだ6万文字ちょっとですし。展開が遅いかどうかというよりも、だれたり飽きられたりしないようにもっと、ところどころでメリハリをつけるといいのかもしれません。たとえばこのお話の冒頭部分、「昨夜のこと」を振り返る文に入る前に少しだけ、銃撃戦の最中の激しい描写を入れるとか。
    ……と、なんだか偉そうなことを云ってしまってすみません(汗) 自分もそのあたり、巧くできているかどうかわからないのに……岡目八目というやつだと思って勘弁してやってください。

    作者からの返信

    応援、アドバイス、ありがとうございます!
    私も、最後の方にクライマックスが嵐のようにやってきて、読み終わったときには余燼で熱くなっている……そんな展開が好きです。
    でもそのためには、最後まで読んでいただかないといけないんですよね。。。
    やっぱり、各話をいかに魅力ある、飽きられないようなお話にするか、なんでしょうね。物書きとしての根本的な資質を問われているようで、この答えを知るのはちょっと恐いです。

    一話あたり2000文字程度、というのは、実は意識しています。本と違って、途中でしおりを挟むわけにもいかないので、ほどほどの長さがいいかな、と。

    アドバイスいただいて、目指すべきものがひとつ見えました。自分の弱点は、なかなか見えないんですよね。(それに、目を背けがち……)
    今後も、お気づきの点ありましたら、ぜひぜひコメントくださいませ。ありがとうございました!

  • 幕間コラム2(名前)への応援コメント

    なるほどです
    登場人物の名前にこのようなギミックがあるとは思いませんでした

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    文化により名前のつけ方は異なっているので、仕組みや考え方を知ると面白いと思うことがあります。ときどき、名前からイメージを膨らませて人物造形をすることもあります。

  • ガビだと思ったら、ナボだったー(笑)
    誰でも逃げ出したくなるような迫力ですね!

    久々にフアンの名前が。
    パブロも、見るからに危険そうな男。
    大波乱が始まりそうですね。
    物騒だけど、ちょっとワクワクしてきました!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ダニーを助けてくれるのは、ここではナボでした。天使と言うより地獄の門番とでも呼ぶ方が相応しい容貌ですが、、、ともかく頼りにはなりますね。

    カルテルの抗争もようやく始まります。マカレーナたちも巻き込んで、どんな展開になるか……お楽しみにお待ちください!

  • 第30話 ダニエリ ⑤罰への応援コメント

    ありゃ……。。。これは、うちのテディ以上に闇が深いですね……解離性同一性障害っぽい? うーん違うのかな。テディの頼りは「光をもたらす者」という意味を持つルカ(ルーカス)ですが、こちらにはそのまんまずばり大天使の名を持つガブリエルが。ダニエリを救ってあげて、ガビ!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    実はダニエリも、心に傷と闇を抱えていたのです。病名をつけるとすれば、解離性同一性障害が一番近いでしょうね。
    テディがロンドンをさまよったように、ダニエリの魂もしばらく彷徨することになりそうですが、側にガブリエルがいればずいぶん救いになる筈です。その分、ダニエリにとってはより切ないのだろうとは思いますが。
    テディも、ルカを支えにしながら、そんな思いを持ったのかもしれませんね!

  • 幕間コラム2(名前)への応援コメント

    名前もこっててすごいですー

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ひとりひとりのキャラにどんな名前をつけるか考えるのも、楽しいですよね。
    名前からイメージを膨らませて、性格やエピソードが生まれてきたりすることもあります。

  • 第30話 ダニエリ ⑤罰への応援コメント

    ダニーはそうとう自己肯定感が弱いようですが、小さい頃何かあったんでしょうか。
    自分を安売りしちゃダメですよ…!助けてガビ!

    作者からの返信

    ダニーに心遣いいただき、ありがとうございます!
    小さい頃何かあったんでしょうか……鋭い! そのことに触れるのはまだ先なのですが、はい、あったのです。(本当にまだ先のことなので、これについて語るのは、忘れられた頃になってしまうかもしれません…)
    ガビが側にいることで、ダニーがとことんまで沈んでいくのは避けられると思うのですが、、しばらくやきもきしながら見守ることになりそうです。

  • > きっと人間が増え過ぎたんで、神様の奴もイェルサレムから遠く離れたこんなとこの子羊にまで目が届かないんだろうよ
    うまいこと言うww
    イェルサレムも、碌なものではないでしょうけどね

    作者からの返信

    お褒めにあずかり、ありがとうございます!
    たしかに、お膝元のイェルサレムも、血で血を洗う争いを続ける子羊たちを見ていると、神様の目が届いているようには思えないですねえ。。。

  • 第29話 ダニエリ ④囁きへの応援コメント

    謎の声が、今までダニーに盗みをさせていたんでしょうか…
    きっと、何かのきっかけで聞こえなくなるんでしょうけど、ガビがその大きな助けになりそうですよね。
    ガビが、男性恐怖症も盗癖も、まとめて解決してくれそうな気がしますー。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    本当に、ガビがダニーを迷路から早く解き放ってくれるといいですね。ガビと出会ったことで、実は少しずつ変わりはじめているのかもしれません。
    まだまだ紆余曲折はありそうですが、ふたりを見守ってあげてください。あ、あとマカレーナも。

  • 第28話 ダニエリ ③眩暈への応援コメント

    ……男性恐怖症じゃなくても、こんなケーハクな男が付き纏ってきたら鳥肌ものですわ……。私だったら脛蹴ったおしてから振り向きざまに思いきり振ったバッグで頭はたいてます(もちろん若かりし頃の私だったら、ですが・笑)。
    しかし、そのうちあたしも娼婦になるわ、などと云っていたダニエリが男性恐怖症ですか……。むしろ、自分にはそういう将来しかないと思いこんでいて、でもそれがどういうことなのかを身近に知っているからそうなってしまったんでしょうか。あれ? でもホセに引っ張られていたときはそこまで拒絶反応はでてなかったような……? ホセは『男』ではなく『警官』なのでまた違うのでしょうか。それに、そうなるとガビは……? ますます先が気になってきました。カルテルもどう絡んでくるのか……もう、まったく目が離せません。更新されるのが夜じゃなくてよかったです、夜だったらきっと眠れない!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    蹴ったおしてからバッグではたくんですね! なんて頼もしい。ダニエリの隣りにいていただきたかったです(笑)。
    ダニエリはなかなか一筋縄ではいかない陰を抱えていまして、次回以降ですこしずつ触れていく予定です。とはいえ人間の行動も思考もすべてが合理的に説明つくわけではありませんので、お話が進んでも、あれ?と思うところは残るかもしれません。多少そんなところは残しつつも、それも含めて全体的にダニエリの性質や言動として納得できる――そういう描出を目指しています。……うーん、うまく書けるといいのですが。
    目が離せなくて眠れない、とまで言っていただけて、うれしいです。ご期待を裏切らないよう続きを書いていきますので、引き続きよろしくお願いします。

  • 第28話 ダニエリ ③眩暈への応援コメント

    あれ、そうでしたか!
    それなのに店で働こうとしてた?
    色々大変ですね…💦

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    そうなのです。ダニエリのいろいろと矛盾を抱えたところを、この先お話ししていく予定です。彼女には辛いお話になるかもしれませんが、見守ってあげていただきたいと思います。

  • 幕間コラム2(名前)への応援コメント

    へー
    名前って、そうなってんのね。

    作者からの返信

    一気に読み進めていただき、また☆もいただきまして、ありがとうございます!
    名前のお話は、知らなくても別に差し支えはないのですが、ときどきフルネームが出てきたり、名前で遊んだりもするので、補足しておきました。
    まさに、「へー」と軽ーく読んでくだされば!

  • 学校サボってガビ探し♬
    いいんだか悪いんだか、って感じだけど、確かに可愛いと思います(〃ω〃)
    早くも虫が飛んできましたね^^

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    一日おきに学校サボるのでガビには心配されますが、本人は、まったく行かないよりマシでしょ、と気にしてないようです。
    虫がつくのも、可愛い子の宿命かもしれませんね。ダニエリの反応は、次回をお楽しみにー。

  • ダニーが恋する女子に^^
    可愛いですね!
    アナも友達思いのいい子ですー。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ダニーはすっかり乙女ですね。可愛いと仰っていただけると、本人は照れてそっぽ向くかもしれませんが、マカレーナなんかは大喜びしそうです。
    アナも、この先もいい仕事してくれる予定ですよー。

  • 幕間コラム2(名前)への応援コメント

    カルタヘナ、さっそく検索して画像などを見てみました。とても綺麗なところですね!
    そして、とてもわかりやすい説明……ひょっとしてスペイン語がおできになるのでしょうか!? だとしたらすごく羨ましいです……私も、もっと勉強すればよかったぁー。カラオケで “Bésame mucho” や “Quizás, quizás, quizás” を歌うくらいはできるので、そこで満足してしまいました(^^;

    ダニエリ編、とても楽しみです。フアンも、やっとたくさん登場するのでしょうか……実は、ずっと今か今かと待っているのですw

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    すみません、、、偉そうに書いておいて、実はスペイン語をちゃんと知っているわけではないのです。。。
    南米の友人・知人の実在する名前や、彼らの話から、「だいたいこんな感じ」と理解した内容をここに記しました。でも、掲載するにあたってネットで調べ直して確認したので、大きく外してはいないと思います……。

    スペイン語で歌えるのはすごいですね! 私はポルトガル語はほんのカタコトだけ話しますが、とてもとても歌えるレベルではありません……!

    フアン、お待ちいただいているのですね。ここから徐々に、重要度が増してきます。ご期待に沿えるよう、魅力的な姿をお届けしたいと思います。

  • 幕間コラム2(名前)への応援コメント

    フアンは普通にファンと呼びますね。名前でフアンは言いにくいかも。
    キリスト教国は聖人名だらけですよね。あ、だから名前二つなんでしょうか(笑)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    仰る通り、リズム的には、やっぱり一音で「ファン」なんですよね。
    ただ、音は、(例えば「ドレミファ」の)「ファ」ではなくて、フとアがそれぞれ存在するように聞こえるのです。二つの音を一音節に詰めたような感じ。
    という訳で、三文字あるけど、まとめて一音節なんだ!という風に頭のなかで変換して読んでくだされば。

    そういえば、どうして二つ名前をつけるんでしょうね…?ちゃんと考えたことはありませんでした。(^^;)
    聖人名で、名前がかぶることが多いのも、理由かもしれませんね。

  • 第25話 ガブリエル ⑬縁への応援コメント

    マカレーナの連絡先ゲット!
    もうバッチリですねガブリエル!(何が?)
    さらにナボまで(笑)
    彼が無自覚でいろんな人たちを惹きつけてるの、いいですね♬

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    バッチリですね、に頷きかけて、(何が?)で、あれ、となりました。。。そういえば、何がバッチリ? ええ、でもなんとなく周囲から見れば、やったなガブリエル、さすがガブリエル、という感じなのです。

  • 硝煙の匂いを漂わせる狂犬のフアン!
    いい感じですね!!

    作者からの返信

    一挙に読み進めていただいたんですね! ありがとうございます!
    ここではフアンはまだ顔見せ程度ですが、いずれまた活躍しますので、お楽しみにしてください!

  • カリブな雰囲気が良いですねえ!!

    作者からの返信

    続けて応援いただき、ありがとうございます!
    カリブっぽい空気を感じていただけると、うれしいです。

  • 巨漢の男が2人の少女を、、為すがままに引きずっていくだとっ!?
    気になりまあす!!

    作者からの返信

    初めまして!
    応援ありがとうございます!
    気になっていただけましたか。この先も気になっていただけるよう、いろんなところへ引きずっていきたいと思います!
    よろしくお願いします。

  • ダニー閉じこもっちゃいましたねー。
    ガブリエル、あんまりマカレーナと二人でいると、ダニーがやきもち焼くかもですよー^^

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ダニーもお年頃ですからねー。でも、男は女心なんて分からないものです。ましてガブリエルが、果たして気づくのやら、私もハラハラしてしまいます。

  • 日焼けしないための帽子のプレゼントいいですね

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ダニエリは、根はやさしくて、マカレーナが大好きなんです。盗んじゃいけませんけどね!

  • 久里 琳様

    ガブリエル、不思議な感じです。。。
    正義感が強く、真っ直ぐな田舎者で、真面目。
    絵に描ける様な。。。
    でも、まだちょっと掴めてない。
    こんなに分かりやすいのに、掴めない?
    と言う、ジレンマでガブリエルに興味を惹かれてしまいます。

    ダニエリやマカレーナとガブリエルの、
    異色さも魅力を感じますね(*´ω`*)
    久里様の場景、人物描写の丁寧さに、いつも書き手のプライドを感じます。

    なかなかまとまった時間が取れず、
    読みに来るのが遅くなりがちですが、
    また続きを楽しみにしております♪ヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ガブリエルの感想、ありがとうございます。作者としては、心をくすぐられる嬉しい感想です。
    印象に残るような特徴は出したい一方で、ステレオタイプな薄っぺらい人物にしちゃいけないと思っていますので。たまーにパターンを裏切る言動を織り交ぜるつもりです。

    書き手のプライド……ありがとうございます! 身の程も弁えずに、文章を読む愉しみを読者様に提供できたらいいなと思って書いています。

    またご都合のついたときに、お立ち寄りいただければ嬉しいです。

  • 背伸びして擦れてるふりをしていても、実はうぶなダニエリ。とても可愛いです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ダニエリは実はまだ隠している面もありますが、総じて烏丸様の印象の通りの少女です。可愛いと言っていただけて、うれしいです。たぶん本人は素直に喜ぶ様子は見せないでしょうけど。(^-^;

  • スコール、グッジョブ!
    おかげでマカレーナとガブリエルが再会できた♬
    ガブリエルは娼館でもすぐにモテモテになっちゃいそうな気がします…
    気のせいだったらすみません(笑)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    約10話ぶり、ようやく再会できました!あらためて振り返ると、なかなか話の前に進まないこと……スコールさまさまです。
    南国の風物詩、スコールはこの後もいたずらするかもしれません。
    今回はガブリエルは娼館メンバーに対して顔見せ程度、本格的な交流は、、、もう少し先で語られる予定です。やっぱりモテちゃいそうですね~。

  • やはりガブリエルは天使の名を持つだけありますね。天使の方の重大な役割を考えると、それっぽい名前の登場人物もいるので、もしやという気もします。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    それっぽい名前……もしや、おめでた的な、アレを期待されてますね?(違っていたらお恥ずかしい)

    実は名前をつけるとき、キャラの性格やエピソードに相応しい名前を取ってきたり、逆に名前から想像を広げてエピソードを創り出したりもしています。
    ただ、そこまでこだわっているわけでもありませんので、ご期待のようなエピソードがあるかもしれませんし、不発のこともあるかもしれません。
    ときどき象徴的な小道具や小ネタを仕込んで、人知れず遊んだりするつもりです。

  • >それぞれの強い意志を籠めた眸でふたりは睨み合った。片や人の真心に疑いを持たない眸と、片や人の悪を暴く快楽に血道を上げる眸と、ともに退くことを知らず目を逸らさない。

    ここ、素晴らしいですね。
    互いの視線の種類の違いが拮抗することで際立っているのが分かります。
    見習いたい描写力です。

    作者からの返信

    お褒めにあずかり、光栄です。ありがとうございます!

    ときどき会心の表現ができて、よし!と感じるのが私の文章を書くよろこびなのですが、皆さんいかがなのでしょうね。天上様は表現にこだわりがおありのようにお見受けしました。
    天上様の文章には刺激を受けています。これからも文章修行に励みたいと思います。

  • うん、ホセは折れると思ってました。
    ガブリエルのキラキラオーラにはおじさんかないません!
    お店のご主人までいい人でよかったです^^
    ダニー、今回はすごく幸運でしたね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    仰る通り、ホセはガブリエルパワーにかないませんでしたー。
    お店のお爺ちゃんも、ガブリエルと泣きはらしたダニエリが並ぶのを見たら、もう許すしかないでしょうね。
    ダニエリは救われましたね。あともう少しだけ、ガブリエルとダニエリのお話がつづきます。

  • 泥棒、娼婦の子からの葛藤からの仲間たちの支えなど、見所ある回でしたー

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    今回は、ダニエリにとっては試練の回になってしまいました。でもこれが、いい方に向かうきっかけになればいいなと思います。

  • やっぱりホセが押し負けましたね(笑) その名の如く、まさに天使のようなガブリエル。お店のおじさんもいい人でよかった。これを機にダニエリが娼婦以外の未来のためにまた学校へきちんと行って、盗癖もなおるといいんだけど……頼むぞガビ! と思わず親視点になってしまいました(笑) ふたりの関係がこれからどう変わっていくか楽しみです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    はい、押し負けましたねー。ガブリエルの前では悪徳警官も本領発揮できないのです。
    これからも、ダニエリをあたたかい目で見守ってあげてください。

  • ガブリエルの言葉が眩しい…今のダニーには眩しすぎるのですね。
    これはホセのどんな威圧よりも効きますね!
    そしてどんどんただの庶民的なおっちゃんになっていくホセ(笑)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    そうなのです。ガブリエルと関わって、ダニーがどう変わっていくかもテーマのひとつです。
    変わるといえば、ホセもですね。。。このおっちゃんも、ガブリエルの前では悪役ぶりを発揮できなーい!

  • 息ぴったりじゃん←たしかにー。喧嘩するほど仲がいい、ですかね

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    びっくりするほどのシンクロぶりだったのです。どこか似たとこがあるのかもしれませんね。
    でも「仲がいい」って言われたら、ダニエリは怒るでしょうねえ。