ガブリエルさんカッコいいです…!
初めは、想像していたよりも少年に近いなと思っていましたが、誰もを魅了する愛らしさと男気にすっかりやられてしまいました!
九里琳さんは登場人物の魅力を引き出すのがお上手ですね!
そしてここでダニエリと会うのですね!
きゃー!(〃ω〃)マカレーナとのフラグも立っていますし、今後の展開を色々と想像してしまいます…✨
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ガブリエルにやられてしまいましたか♬ カッコよさと愛らしさと男気を感じていただいて、おまけに人物の魅力を引き出すのをお褒めいただいて、うれしいです!
大事な、ダニエリとの出会いの回でした。マカレーナもあわせて、どんな物語になるのか、引き続きお楽しみいただければ!
久里 琳様
ガブリエル、不思議な感じです。。。
正義感が強く、真っ直ぐな田舎者で、真面目。
絵に描ける様な。。。
でも、まだちょっと掴めてない。
こんなに分かりやすいのに、掴めない?
と言う、ジレンマでガブリエルに興味を惹かれてしまいます。
ダニエリやマカレーナとガブリエルの、
異色さも魅力を感じますね(*´ω`*)
久里様の場景、人物描写の丁寧さに、いつも書き手のプライドを感じます。
なかなかまとまった時間が取れず、
読みに来るのが遅くなりがちですが、
また続きを楽しみにしております♪ヽ(´▽`)/
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ガブリエルの感想、ありがとうございます。作者としては、心をくすぐられる嬉しい感想です。
印象に残るような特徴は出したい一方で、ステレオタイプな薄っぺらい人物にしちゃいけないと思っていますので。たまーにパターンを裏切る言動を織り交ぜるつもりです。
書き手のプライド……ありがとうございます! 身の程も弁えずに、文章を読む愉しみを読者様に提供できたらいいなと思って書いています。
またご都合のついたときに、お立ち寄りいただければ嬉しいです。
久里 琳さま
こんにちは。
すごいですね、今日は薄曇りで肌寒く風が吹き荒れているのですが、拝読している間は、強烈な日差しに街路樹の緑がきらめき、鮮やかに日焼けした肌の男女が目の前を闊歩し、日差しに照り付けられたゴミのにおいまでがにおってきそうな気がしました。
この比較的おとなしめの恐喝がかの国の日常茶飯事の光景だということは何となく知っているものの、こうやって目の前で繰り広げられると、はらはらします。ダニエリはこの歳にしてもう慣れたものですね。ガブリエルは名前そのものの穏やかな青年なんですね。その世界で無事に生き延びていけるのか心配です。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
南米の日差しに緑、日焼けした肌、、まぶしい色に、においまで! 文章から色や匂いを思い浮かべられるのは感受性のたまものですね。この物語に、佐藤さんの感受性に触れるものがあるのであれば、光栄です。
こんなのも日常茶飯事になってしまうんですよね。その世界にどっぷり浸かって育ったダニエリと、田舎育ちの汚れないガブリエルと、、ふたりがどう生きていくのか、見守っていただければ幸いです。