第3話 マカレーナ ③カルテルへの応援コメント
泥棒してないんですよね?💦
してたらちょっと大変なことになってしまうんじゃ……と、
ハラハラしてしまいました(>﹏<;)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
泥棒してたら大変ですよね~。さあ、真相はいかに? そして、この先どうなるでしょうか。あと2話、この事件で引っぱります。
第71話 州警察 ⑦会食への応援コメント
お前は動くな。絶対動くなよ?
ダチョウ倶楽部かな
作者からの返信
応援ありがとうございます!
マカレーナがフリと受け取ったかどうかはともかく、やっぱり最後は動いちゃうんでしょうねえ。
第71話 州警察 ⑦会食への応援コメント
「言わねーでいい、いいから、なにもすンな」「お前は動くな。絶対動くなよ?」と、ああもうしょうがねえなと困りきった顔をしつつも(そんな表情が見えますw)姐さんの云うことをきいちゃうフアンがもう……ぷくくくくww いやー好きだわあ、もう。読みながらニヤニヤしちゃって、顔が戻らなくて大変です(笑)
で、さすがちゃんと伝手があるんだなと思っていたら……なんだか厄介そうな新キャラですね! 若いエリート女刑事ですか、脅しも鼻薬も効かなさそう……。フアンが無理だった、諦めろってあらためて云うのかな、そうするとやっぱり姐さんやダニエリが動くのかな、どうなるんだろうって頭の中がぐるぐるしてます。。。続きが早く読みたいです……!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ここのフアンとマカレーナのやりとりは、私も気に入っています。ふたりの画が思い浮かぶように、と描いたつもりなので、、お気に召しまして、うれしいです♬
クロエはこの先も絡んでくれる重要人物になる予定です。どう絡むかは、見ていただいてのお楽しみとして、、、さしあたってはガビの救出ですね。やっぱりマカレーナ姐さんが突破口を開くのか?? 次話とその次でお確かめください!
第26話 ダニエリ ①幼馴染への応援コメント
あら~! ダニエリの可愛らしいこと! 雨が上がって外はまた明るくなったんですね。アナマリーアの役目と相まって、この回もまたひとつ、印象的なシーンです。すごいです!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
南国の天気はころころ変わるんですよね。そんなところまで読み取っていただいて、ありがとうございます。
ダニエリは、まだまだ子供なところがあって、不安定なあたりが可愛らしいと思います。そういえば、由紀奈ちゃんと同年代!
第24話 ガブリエル ⑫再会への応援コメント
ガブリエルも店に来ていたのではと動揺するダニエリに、少女らしいピュアな部分が表れていていいなあと思いました。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ちょっと悪ぶったり、気まぐれだったり、ピュアだったり。思春期らしくちょっと取り扱いにくいですが、そこがいいかなと思います。
第2話 マカレーナ ②女王への応援コメント
マカレーナさん、かっこいい〜✨✨
これからどんなお話になっていくのか、わくわくしてきました!
また読みに来ます(。>﹏<。)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
マカレーナをお気に入りいただいて、うれしいです。彼女が生き生き飛び回る姿を描きたいと思います。
またのお越しをお待ちしております~!
第70話 州警察 ⑥面会への応援コメント
色々な意味で痛々しい回でした。。
フアンは、やっぱりカルテルのボスであって、無実のガブリエルを苦しめて平気だし、
マカレーナはノーブラだし(そこは別に悪くない)
ダニエリも無垢ではない。
安直な倫理観ですが、カルテルの資金などなしに回る社会、好きな相手だけに体を許す関係が理想ですね。
穿った見方を失礼しました。
ガブリエルのブレない男気がすごくかっこいい!これはダニエリでなくても惚れますね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
世界が正しく美しく回れば理想ですよね。現実的には人間はそう理想通りに動きませんが、、そのなかでガブリエルひとりは超然と美しく生きているようで、そこにひとは魅かれるのかなあと。
罪の巣窟のような娼館アパートでも染まらなかったガブリエルはえらいですね。マカレーナはノーブラだし(^^)
第70話 州警察 ⑥面会への応援コメント
ホセが出てきたからもう釈放されるような気になってました(^^;
理不尽な取り調べ、長いですね。
早く終わってダニーに笑顔を戻してあげてほしいです〜。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ホセは勝手放題に言ったりやったりするだけで、警察組織内での権限はたいしてないのでした(この役立たず~)
嫌がらせのような取り調べの行方がどうなるのか、もうしばらくおつきあいくださいませ。
第1話 マカレーナ ①濡れ衣への応援コメント
こちらの作品も読みに来ました(*^^*)
冒頭から引き込まれました!
面白いです。これからゆっくり読み進めていこうと思います!
作者からの返信
こちらにもお越しいただき、ありがとうございます!
冒頭から引き込まれたと仰っていただいて、うれしいです。
お気に召しましたら、ゆっくりお読みくださいませ。
第70話 州警察 ⑥面会への応援コメント
拘留、取り調べ…体もそうですが先に精神をやられそうです。まだ大学のことを心配するガビは強いですけど…。ここはやっぱりマカレーナ姐さんにひと肌脱いでもらいたいです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
こんな理不尽なことで、ガビの心に黒い染みがついてしまったらいけない、と思います。マカレーナ姐さんがどう動くのか、ご期待ください!
第69話 州警察 ⑤アパートへの応援コメント
増えるといいのは、主要キャラへの危険とかピンチの要素かなと思います。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
言われてみれば、これまでのピンチもわりとあっさり乗り越えてしまっているかもしれません。平板な印象を避けるためには、ピンチのシーンでもっと穴を深く掘るような演出をした方がよいかもしれませんね。
アドバイス、ありがとうございます!
第17話 ガブリエル ⑤ボーイミーツガールへの応援コメント
スレているようで絶妙なタイミングで助け船を出すダニエリはすごく面白いキャラだと思いました。今後のガビとダニエリの関係がどんな展開を迎えるか気になります。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ダニエリに注目していただいて、うれしいです。彼女はこれから存在感を増していく予定なのです。引き続き、見守っていただければ!
第69話 州警察 ⑤アパートへの応援コメント
ダニー一生懸命ですね!ガビのためなら!
マカレーナには冷静に痛いところ突かれちゃいましたか…。
ガビが戻ってきても、また大騒ぎになりそう^^
作者からの返信
応援ありがとうございます!
マカレーナは冷静でしたねー。でも自分にも責任の一端はあると自覚してるのです。可愛いダニーのためにも、一肌脱ぎますよ。どんなお話になるか、お楽しみに~!
第69話 州警察 ⑤アパートへの応援コメント
最中にほっぽりだされたままでも怒らないフアン……w 出会いのお話を読んだあとだからか、この三人が揃っているとなんだか親子のようにも感じますね。っていうか、姐さん、それ云っちゃうんだ。。。ダニエリが責任を感じて凹むんじゃないかと心配です……。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
フアンはもう、マカレーナの自由さには慣れきっちゃってますね(^^) 思うことをずばずば言ってしまうのもマカレーナ姐さんらしいところ。でもその分しっかり行動も伴う、はずです。
ダニエリがフアンに遠慮しないのは、あんな出会いをしたからでしょうね。フアンも、成長したダニエリには感慨深いかもしれません。
第69話 州警察 ⑤アパートへの応援コメント
ティーバッグと空目して、2分悩みました。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ティーバック……紛らわしいですよねー(^^;) 別の表現もあるらしいのですが、日本人にはこの言葉が一番馴染むかなと。
第58話 アロンソ ⑥波間への応援コメント
だれだって平気で殺す……つまりマカレーナだろうとダニエリだろうとガビだろうと、やるときゃやるわけだ……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
応援ありがとうございます!
やっぱり根がギャングですからね~。いつかやるかもしれません。さあこの先、どうなるでしょうか??
第15話 ガブリエル ③違和感への応援コメント
ハングリーなガブリエル君を応援したくなりました。なんとなく、ハメス・ロドリゲスみたいな容姿をイメージしてしまいました。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ハメス・ロドリゲス……調べてみました。かっこいいですね! そして爽やか! これからガブリエルに、彼の姿が重なりそうです。
第68話 州警察 ④勾留への応援コメント
久々にガビのノーガード戦法が!
警察にしてみればこの対応は、ムカつくでしょうねぇww
ダニエリが知ったらどんだけ心配するだろう、と想像すると心が痛みますね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ノーガード戦法、命名ありがとうございます(^^) 果たしてジョーのように逞しく、したたかに切り抜けられるでしょうか…?
ダニエリには心配かけてしまいますね。。。
第68話 州警察 ④勾留への応援コメント
あれ、なんだろう……ホセがすっごくかっこよく見えるw そしてガビ! 素で答えてるのが警察を嘗めてかかってるような感じになってるのに、気づかずマイペース。。。あぁ痛そう……とはらはらしてたら最後、「ところでなんで」って!! ガビがどこまでもガビすぎて、ホセの表情が目に浮かぶようです(苦笑)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
しまった、ホセがかっこよくなってしまいましたか…。ま、たまにはこんなこともあっていいかな(^^)
ガビは、痛い目に遭ってもガビですねえ。。でもそんなところがいいと思うのです。
「警察を嘗める」は、千弦さんならこの字を選ぶと思っていました♬ 「嘗」の方が、締まりますよね。
私は、意外と「舐」も莫迦にした感じが出て悪くないなと思いながら、でも最後はひらがなかカタカナかで迷ったのでした。
第68話 州警察 ④勾留への応援コメント
こんな酷い目に遭ったのに相変わらずなガビ、やっぱりいい男です(≧∇≦)
ホセとの奇妙な友情?もいい!(^^)v
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ガビのよさを感じていただいて、うれしいです。普通じゃない、おかしいぐらいなところがいいと思うのです。
ホセも傍若無人ながら、ガビにだけは親身♬
第9話 マカレーナ ⑨バスルームへの応援コメント
マカレーナは魅力的ですね!ドレスを脱ぐ仕草にも性格が表れていて、人物描写が勉強になります。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
言動ひとつひとつにマカレーナらしさが出るよう、楽しみながら描きました。魅力的と仰っていただいて、うれしいです!
第67話 州警察 ③保護への応援コメント
窃盗癖や酷い自虐には、こんな過去が影響していたのですね、、幸せになってほしいです
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ようやく悪癖の理由を描けました。ダニエリにはつらい思いをさせてしまいましたが、この先は幸せにしてあげなくては、と思います。
第67話 州警察 ③保護への応援コメント
ダニエリの男性恐怖症納得です。つらい思いをした分、守ってあげたいですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
本当に、つらい思いをさせてしまいました。これからはガブリエルが守って、幸せになってほしいですね。
第67話 州警察 ③保護への応援コメント
変態男どもも酷いけど、母親も酷い…(゚o゚;;
マカレーナがダニーを大事に思う気持ちもわかる気がします。
ダニーには幸せになってほしいですね(^^)v
作者からの返信
応援ありがとうございます!
母親は自身も娼婦なので、そういった感覚が麻痺しているのかもしれません。だとしても、まったく身勝手なものですが。(虐待の疑いもあり、なのです)
こんな子、マカレーナは放っておけないです。本当に、幸せになってほしいですね!
これからも、見守ってあげていただければと思います。
第67話 州警察 ③保護への応援コメント
琳さん、こんにちは。
ダニエリの男性恐怖症には、こんな原因があったんですね……こんな出来事があったのでは、そのうちあたしも娼婦になるわ、なんて云いつつ男に触れられるのがダメなのも当然ですね。マカレーナとフアンに救けられてよかった。。。あとはきっとガビが傷ついたダニエリを癒やしてくれますよね……! オトナの恋愛もコドモのキュン恋のほうも、まったく目が離せません。これからなにが起こるのか楽しみ~!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ダニエリの男性恐怖症、ずっと放置していましたが、その原因をようやくお伝えできました。ダニエリには本当に辛い目に遭わせっぱなしで、、これはぜったい幸せにしてあげなきゃ、と思います。ガビに期待ですね!
第66話 州警察 ②裏通りへの応援コメント
最新話に追いついたようです。ダニーの姿が痛々しい。この後の展開も楽しみにしております。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ダニーには可哀そうな目に遭わせてしまいますが、最後は幸せになるといいなと思います。ジュールや紘一くんがそうだったように。
追いついていただきましたね。長いお話を読んでいただき、☆もいただいて、ありがとうございました! 引き続きお楽しみいただければ幸いです。
第66話 州警察 ②裏通りへの応援コメント
変態横暴ロリコンは社会の迷惑!
いいタイミングで現れたマカレーナ姐さん…よりさらにいいタイミングで現れたフアン!
絶対カッコいい登場の仕方を知っていますね彼は(笑)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
本当にこいつは、自分で書いてて胸がむかむかしました。痛い目に遭ってほしいですね!
フアン、やっぱりカッコいいですよね。そして、今回はマカレーナとフアンの出逢いのシーンでもありました。次話も出逢いのお話が続きます。
第6話 マカレーナ ⑥娼館への応援コメント
『筋肉を鎧うた』なんて表現、初めてお目にかかりました。
勉強不足なだけなのかもしれませんが・・・
本質的な強さが伝わってきて素敵な言い回しだなと思いました。
こちらの小説、タイトルに無性に惹かれて読み始めました。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
「鎧う」は言葉としてはあったと思いますが、あまり目にすることはありませんね(^^) 素敵と仰っていただいて、うれしいです!
タイトルはちょっと凝ってみました。お話の方も、お気に召しましたら幸いです。
第66話 州警察 ②裏通りへの応援コメント
どうなるんでしょう?
ドキドキ。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
さて、どうなりますかね~(^^)
次話は明日更新予定です。胸の悪くなる話と、ほっとする話が半々。お楽しみに~!
第64話 アロンソ ⑫王殺しへの応援コメント
さっきまでの銃撃戦と二人だけの静かな対峙のシーン
老人の亡骸とブーゲンビリア
こういう対比が素敵ですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
動と静、モノクロとカラー、争いと平和、といった対比を意識して書きましたので、そこを素敵と仰っていただいて、うれしいです。
第66話 州警察 ②裏通りへの応援コメント
少女、助けてよかったですー。
20歳で年増だったら、わたしはいったい……。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
20歳に「年増」は失礼、というかおかしいですよね~。偏った性癖の男のたわ言ですので、軽く聞き流してください(^^)
第66話 州警察 ②裏通りへの応援コメント
こんにちは琳さん。
二十歳で年増扱いは酷い! 姐さん、キレていいですよっ、このロリ野郎***切り落としたろうか、と思わずその場に居合わせたような気分になってしまいました(笑) そうかー、こんなふうに出会ったんですね、ほんとに映画みたい……♡ フアンも若い頃から余裕と自信が感じられてかっこいいですね! これから恋愛模様も描かれるようで、ますます楽しみです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
二十歳で「年増」はないですよねえ。こいつの非道・変態ぶりは次話でもすこし触れられます。……ほんとに千弦姐さんに切り落とされるかも(^^;)
ダニエリとの出会いは、フアンとの出会いでもあったのです。運命の夜って感じが出てたらいいなと思います。
抗争も片がついて、恋愛が本格的に動きだします。どんな風に進むか、お楽しみに~!
第57話 アロンソ ⑤抗争への応援コメント
録画して編集してネットに流すという「イメージ戦略」は確かに現代では一番効果的ですね。そういう策に長けているフアンはやはり隙がないというか、カリスマを感じます。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
自分自身は荒事が好きでも、それだけでは駄目と知っていてイメージ戦略も欠かさないあたりがフアンの強みですね。
いよいよ命懸けの戦いが始まります。
第65話 州警察 ①夜伽への応援コメント
マカレーナの方にその気がなくても、ガビの方が、って線もあるかもしれず…ダニーの不安な気持ちわかりますー。
ダニー応援してますよー!\(^-^)/
作者からの返信
応援ありがとうございます!
だれをも魅了してしまうマカレーナが相手では、不安になってしまうのも仕方ないですよね。
そろそろ恋愛模様が本格的に始まります。ダニーを見守ってあげていてください!!
幕間コラム5(カルテル)への応援コメント
マフィアの語源、面白いですね。頭文字だったとはー。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
調べてみると、事実はどうも違うようですが、、、たとえフィクションでもロマンチックでいいですよね!
第64話 アロンソ ⑫王殺しへの応援コメント
↓ここの表現、うまいですー!
咲き誇る花々は、神の前で婚姻を結ぶ機会を得ないまま逝ってしまった愛人の墓標のようだ
作者からの返信
応援ありがとうございます!
死を演出する舞台を表現しようと書きました。お褒めいただき、うれしいです!
第65話 州警察 ①夜伽への応援コメント
ダニエリが、本気でマカレーナを疑ってるのが痛々しい、、女の子のこういうところって男には理解不能で、恐いところでもありますね。
他愛もない子どものヤキモチだったねで終わってほしいですが、さてはて、、?
作者からの返信
応援ありがとうございます!
恋する女の子は、些細なことで幸せになったり不安になったりするんでしょうね。この繊細さや攻撃力は、男からは窺い知れないですね~。
ここからは、恋愛模様もいよいよ動きだします。どうなることやら、楽しみにお待ちください!
編集済
第63話 アロンソ ⑪ヘリへの応援コメント
迫力ありましたー。
シンプルイズベストの形姿フォルムもいいですよね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
アクションシーンは日々勉強中で、書くのも楽しいです。それが迫力あったと思っていただくのにつながったのなら、作者としては嬉しい限りです!
いい武器は最後は「シンプル」に辿り着くのかも知れませんね。グロックは地味にかっこいいと思うのです。
幕間コラム2(名前)への応援コメント
横文字の名前にはまったく抵抗の無い私です。むしろ、男っぽい名前をなんで女の子につけてんのーって余所でモヤモヤすることがわりとあるので……。久里琳さんの丁寧さがすっごいよくわかります。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
横文字に抵抗なし、素晴らしいです。ご自身がリチャードさんですもんね(^^)
たしかに、たまに性別お構いなしのネーミングを見かけますね。女の子に「太郎」とかつけるようなもので、狙ってるならそれはそれで面白いですが、大抵はう~むとなりますね。。
マカレーナ成分を補充いただけましたなら幸いです(^^) またお時間あるときに摂取にお越しください!
第25話 ガブリエル ⑬縁への応援コメント
うあーすごい。言っちゃうんですね、「いい顔」って。しかも言った自分が赤くなってるし。ガブリエルみたいになりたいです……。マカレーナ評もホセ評もそれぞれホセとマカレーナに否定されてるのたまらんです。本質を見抜いてるというか、本質だけを見てるんですね、ガブリエルは。しかもあまねき愛をもって。今のところ、変なやつにしか見られてないですけど。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ガブリエルは思ったことをつい口にしてしまう癖があるのです。それが禍の元にならないのは、人徳なんでしょうね。私もこんなこと堂々と言えたらいいんですけどね~。。
人の良いところを見抜くのが得意で、その代わり悪いところは見ないし気づかないという…(^^;) たしかに、これは愛ですね!
編集済
第61話 アロンソ ⑨ユートピアへの応援コメント
マカレーナがドレスを脱がなかったのは、男性たちは残念でしたね。
ユートピアについて、深いですー
作者からの返信
応援ありがとうございます!
マカレーナは、ビーチではサービスしてくれないようです。実に残念ですが(^_^;)
ユートピアは、生身の人間が掴むことのできない見果てぬ夢なのでしょうね。それでも追ってしまうのが人間というもの、なのかもしれません。
第59話 アロンソ ⑦坂道への応援コメント
サイレンの三重奏だ。聞かせてやろーか?←この台詞、かっこいいですー。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
パブロは、武闘派の面目躍如ですね。口汚さもひっくるめて、彼のかっこいいところを見せたいと思います(^^)
幕間コラム5(カルテル)への応援コメント
確かに、呼び方によって伝わる雰囲気が変わってきますね〜。
日本の「暴力団」が一番いただけない(-。-;
作者からの返信
応援ありがとうございます!
言葉選びの大切さをあらためて思いますね。
たしかに「暴力団」はあまりに即物的で、悪だけが剥き出しになっている感じですね。まあこういう組織にあんまり情緒を感じる表現も考えものですが(^_^;)
第43話 フアン ④反攻への応援コメント
フアン魅力的な男ですね。冷静で計算高いと同時にエネルギーやカリスマ性も感じさせます。こういう男くさい男はやはりかっこいいですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
フアンは、たしかに男くさいですね。私も、こういう男が好きです。
フアン編と次のアロンソ編で、フアンの魅力と戦いをたっぷり描いていきますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
編集済
第64話 アロンソ ⑫王殺しへの応援コメント
花に囲まれた舞台、フアンとアロンソが交わす台詞の一語一句が……! 既に覚悟のできている「親父」と、まだ終わりじゃねえだろと、微かに迷いと未練を滲ませる「坊や」……もう、めっちゃかっこいいシーンで、なんだか少し切なくて、ぐっときました! 最高に素晴らしい名シーンだと思います。いやーもう、アロンソが渋い、渋すぎる!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
アロンソ、渋いですよね(自分で書いときながら)(^^) 老いた獅子と若き狂犬の対決でした。
最高に素晴らしい名シーン…そう仰っていただいて、うれしいです♬
このふたりの関係を切なくかっこよく描きたかったのですが、どこまで共感が得られるか分からなかったので、、、ほっとしました!
第64話 アロンソ ⑫王殺しへの応援コメント
ノスタルジーを感じるちょっと切ない対決。あえて派手なバトルじゃないところが渋くていいです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
フアンがめずらしく、切なげですね。
ここは静かな黄昏の部屋で、言葉の応酬にしてみました。お気に入っていただけたようで、うれしいです!
第64話 アロンソ ⑫王殺しへの応援コメント
潔く身を引いた老人と、部屋いっぱいのブーゲンビリア…渋いです…!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
愛人の忘れ形見のブーゲンビリアが点々と散らばるなかに眠る老雄を思い描きました。渋いと仰っていただき、ほっとしました!
第63話 アロンソ ⑪ヘリへの応援コメント
一瞬ヤバかったですね!
やっと決着がついたのか、それともまだ…?
アロンソがどう出るのか楽しみです!\(^-^)/
作者からの返信
応援ありがとうございます!
兵隊同士の決着はだいたいついたようですが、まだ油断はできませんね。
実は回想以外で初登場のアロンソ(アロンソ編なのに…)、どんな姿を見せるのか、お楽しみに~! といいながら、イメージに合うかどうか、ちょっと心配です(^_^;)
第63話 アロンソ ⑪ヘリへの応援コメント
《ガードレール》から読みかえしました。アクション映画宛らの息もつかせぬ展開と、あいだに入る落差の激しいシーンも効果的で、本当に映画を観ているように映像が浮かびます。特に《突入》後半からは、頭の中で激しい銃声や爆音が響きっぱなしでした。
好みの問題ではありますが、読みやすいように配慮された改行や隙間に、これがなかったらもっと緊迫感でるのになーと思ってしまいました……どうしても間のように見えてしまうんですよね。こうじゃないと読みづらいと云う方が多いのはわかってるんですけどね(^^;
でも、読みかえしたときは浮かべたイメージの通りのテンポで読めました。縦組み詰め詰め表示機能みたいのがあるといいのになー。
おお、今度はグロックですか。17かな、18かな? ベレッタ92もグロック17もよく映画で使われますが、私はジョン・マクレーン、ダイハードを思いだしてしまいます。
で、いよいよフアンとアロンソが顔を合わせるんですね。ふたりがどんな感じでどんな言葉を交わすのか、楽しみです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
読み返していただいたんですね! 映像や音が浮かぶと言っていただけると、やった!とガッツポーズしてしまいます♬
改行問題は、私も迷いながら試行錯誤しています。紙媒体だったら、きっとこれだけ頻繁に改行・改段することはないでしょうね。
一読者としては、1ページに文字びっしり埋まっているぐらいが好きなのですが、どうもWEBでは好まれないようで。。。これも勉強と、改行・改段の多い文章でどんな表現ができるかなと試すようなつもりで書いています。。
おっと、銃器にもお詳しいのですね。ますます非合法組織員疑惑が…(^^;) グロックはオーソドックスな17を想定しています。余計な飾りのない道具っぽさがいい、と思うのです。
次回、アロンソ編の最終話です。実は回想以外でアロンソ初登場なんですよね。お楽しみに~!と言いながら、さんざん引っ張ったので、イメージと違ーう!なんてことにならないか、ちょっと心配です(^_^;)
第34話 ダニエリ ⑨犠牲への応援コメント
厳しい展開になってしまいましたね。誰かがこういう犠牲になることはやむを得なかったのかも知れません。惚れた男のために命を失ったマヌエラが不憫です。でもこんな時でも泣きながら冗談を飛ばす女たちは底力があって健気ですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
マヌエラには可哀そうな展開になってしまいました。だらしないところのあるマヌエラは、マカレーナたちを怒らせることもありましたが、出来の悪い子ほど、という感じで愛されてもいたようです。
悲しみもひとしおですが、彼女たちはいつも前を向いて、たくましく生きていきます。
第62話 アロンソ ⑩突入への応援コメント
アロンソの書斎が…近いようで遠い!
たどり着くまでに、あとどれだけ撃ち続けるのか。戦争映画みたいですー!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
なかなかゴールに辿り着きませんね(^^;)
とうとうヘリまで出てきてしまいました。ちょっとやり過ぎかなあなんて思いつつ、、でもカルテルの抗争では実際にあるようです。
アロンソ編はあと2話です。引き続き、よろしくお願いします。
第27話 ダニエリ ②キャンパスへの応援コメント
なんだかんだ言って一日おきに学校に行ってるダニエリ偉い。
つい大学に来て姿を探してしまうところも可愛いですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
とんがったようでいて、意外とダニエリは素直で可愛らしいところがありますね。そんな彼女をあたたかく見守っていただければ!
編集済
第62話 アロンソ ⑩突入への応援コメント
「イシドロ」、ベルセルクの創作かと思ってたら聖人でしたか、、
御見逸れしました。
武装ヘリ相手にも動じないフアン、どう収めるのか楽しみです!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
イシドロはマドリード出身の聖人なので、スペイン人の間では親しみやすい名前かもしれません。ベルセルクのなかでも愛されるキャラですね(^^)
ヘリを前に絶体絶命のフアン、次回はヘリとの決着です。
第61話 アロンソ ⑨ユートピアへの応援コメント
ユートピアは、存在しないからユートピアなのかもしれませんね。
存在したらきっと、人間の欲にまみれてユートピアではなくなってしまう。
アロンソの作ろうとするユートピアも、他の誰かにとっては地獄になりうる。
フアンとは見るものが違うんでしょうね、きっと。
抗争も佳境に入ってきましたね!
それにしてもガビ、すごい体力です(笑)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
人が住んだとたんに、いかなるユートピアも本来の姿から外れていってしまうのかもしれませんね。アロンソの築こうとしたユートピアも、ついに見果てぬ夢となる宿命なのか。
抗争もいよいよ大詰めです。フアンとアロンソの決着もそろそろ。
ガビ、そういえば泳ぎっぱなしですね(^^) ガビにとっては海はゆりかごのようなもの。ですが、つきあうダニーは体力消耗したようで、あとでちょっとした問題になります。
第61話 アロンソ ⑨ユートピアへの応援コメント
抗争が熱いです。フアンはアロンソに何やら複雑な思いがありそうで。因縁の対決になりそうで切ない!
p.s 無法者と新参者に素敵なレビューありがとうございます
作者からの返信
応援ありがとうございます!
いよいよ抗争も本丸まで来ました。ふたりの決着をお楽しみに~!
『無法者と新参者』も大詰めのようですね。ノアたちファミリーは颯爽としてるし、カルメンも魅力的です♬ こちらもどんな決着になるのか、楽しみにしています!
第17話 ガブリエル ⑤ボーイミーツガールへの応援コメント
大通りではなくてきたない路地裏での出会い、象徴的で絵になりますね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
美しい背景のなかでの出会いもいいですが、きたない路地裏というのも、場合によってはそれ以上に詩情がありますよね。共感していただけて、うれしいです!
第60話 アロンソ ⑧ガードレールへの応援コメント
あ、今回はマカレーナ中継がない(笑)
銃撃戦がますます激しくなってきましたね!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
そうなんです。今回はマカレーナ中継が入りませんでした。代わりに、ビーチのマダムに登場してもらいました(^^;)
戦いが激しくなるにつれ、ビーチタイムは短くなります……
幕間コラム1(舞台設定)への応援コメント
南米を舞台にした小説を読むのは初めてなので楽しみにしています。知識がないもので補足解説で色々教えて頂けました。太陽がいっぱいの空気感は登場人物のテンポのよい会話などにも反映されていますね。極彩色の世界、普段の生活では縁のない世界ですので、小説の中でたっぷり味わいたいと思っています。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
海と空のまぶしさ、すこしケレン味ある会話に空気感を感じていただけたのであれば、うれしいです。
引き続き、南米の色鮮やかな情景と、カリブの人びとの熱い営みを描いていきますので、楽しんでいただければ幸いです。
第59話 アロンソ ⑦坂道への応援コメント
最後あたりのアロンソ邸の情景、過去や現在や夢や現実が入り混じった描写が良いですね。自分の中でのイメージは、華麗なるギャツビーという映画(ディカプリオ主演)のパーティ会場かな。
あと、途中で誤字らしきものとして「指して」(目指して?)という表記がありました。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
アロンソ邸の情景はノリノリで書きましたので、お気に入っていただけて、うれしいです♬
『華麗なるギャツビー』のパーティのイメージは、近いですね! 大富豪の家で夜な夜な開かれる夢のような宴。
表記のご指摘ありがとうございます! 「指して」は、「東を指して行く」のような用法があったと思うのですが、もう少し類例を調べてから判断させていただきますね。今後もひっかかる表現がありましたら、ご指摘いただけますと幸いです!
編集済
第59話 アロンソ ⑦坂道への応援コメント
コメント失礼いたします。
挽歌は夕べに歌うもんさ。
しぶい……しぶすぎる。
ラストで胸を貫かれました。笑
作者からの返信
応援ありがとうございます!
フアンのセリフに感じていただき、光栄です。実は私も惚れそうになりました(^^)
第59話 アロンソ ⑦坂道への応援コメント
フアン、詩人ですねーー
アロンソ、そう簡単に挽歌を歌わせてくれるのか、あるいは老境の意地を見せるのか・・・?
作者からの返信
応援ありがとうございます!
フアンは気が昂って、感傷的になってるようですね。
アロンソとの対峙はもうすこし先になります。お楽しみにお待ちください!
第59話 アロンソ ⑦坂道への応援コメント
フアンの方は、そろそろ決着でしょうか。
アロンソは出てくる…?
マカレーナたちがちゃんと楽しめたかどうかも気になりますー(笑)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
なんだかんだで抗争はしばらく続きます。
そういえば、アロンソ編といいながら、アロンソが出てきませんね(^_^;) そもそもこれまで、回想以外で出てきたことがないような。。。最後にちゃんと出てきますよー。
マカレーナたちも、この後もちょこちょこ出てきます♬
第24話 ガブリエル ⑫再会への応援コメント
「答える義務あんの?」
この一言に、ガブリエルの矜持が見えてすんごい好きです。久里琳さんほんとこういうのすごいです。ダニエリが極端な行動に出ちゃうとこも。ページがですね、逆に、めくれないんですよ。めくりたくなくなっちゃうんです。いやーたまらん。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ガブリエルは、誰が相手でも五分と五分の関係で話すんですよね。それで痛い目にあったりしても、やめないんです。
ページがめくれない。。それは…凄い。自分の文章でそんな風な感想をいただけるなんて、感無量です。ありがとうございます!
第58話 アロンソ ⑥波間への応援コメント
ガビとダニエリ、いい感じじゃないですか。その調子だ!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ダニエリのためのバカンスみたいになってますね。
次回以降も、しばらくふたりはこの調子です(^^)
第58話 アロンソ ⑥波間への応援コメント
波打ち際で水のかけあい……若いっていいなあ……(遠い目)
水に濡れた浅黒い肩、飛び散る水飛沫、それが反射して水晶のように……頭の中に、エメラルドグリーンの海と白い砂浜の、美しい風景がありありと浮かびました。いいですねえ……私もパラソルの下、デッキチェアでトロピカルなお酒が飲みたーい!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
もう私も、こんな無邪気に遊べなくなりました……
常夏の海のきらめきが、伝わっていればうれしいです。
ビーチでバカンス、また楽しめるように早くコロナ禍が去ってほしいですね!
第58話 アロンソ ⑥波間への応援コメント
どっちもなんて楽しそうな(笑)
マカレーナは泳がないんでしょうか。灼けちゃうのが嫌なのかな。
ガビはほんと、性善説ありきで生きてるようで、見ていてほんわかしますね(*^ω^*)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
マカレーナは、泳ぎませんねえ。水着姿になることもありません。。。周りの男たちの期待にも応えず。
ガビはなんでも性善説で見てしまうのと、悪い奴でもガビの前ではいい人になってしまうのもあって、ますますガビの目にはみないい奴に映ってしまうんでしょうね(^^)
第50話 フアン ⑪スコールへの応援コメント
コカ畑で創世記を語る。
堪らんですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
コカ畑はいい舞台ですよね。共感していただいて、うれしいです。
この先でまた、別のシーンでコカ畑が出てくる予定です。
第47話 フアン ⑧ホテルへの応援コメント
18禁回だったとは。
恥ずかしい。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
一気に読み進んでいただき、また、素敵なレビューを寄せていただいて、ありがとうございます! 「色鮮やかな描写」とのお言葉は、文章を書く身としては心の奥をくすぐられるうれしいお言葉です。
今回は初めてラブシーンに挑戦しました。色っぽく、でもポルノにはならないよう気をつけたつもりですが、狙い通り書けたかどうかは皆さんの評価をお待ちするところです。
第22話 ガブリエル ⑩告解への応援コメント
ガブリエルの時折見せる、彼の中の決して譲らない一線。それらを繋いでいくと、人の本当にあるべき姿ってのが見えてきそうな気がします。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ガブリエルは一見ただのお人好しに見られますが、信じるところについてはけっこう頑固だったりもするのです。その譲れないところに共感いただけると、うれしいです。
第21話 ガブリエル ⑨信頼への応援コメント
ダニエリを通してガブリエルの神性がめっちゃ伝わってきますね。そしてダニエリの等身大の感情が、ええ……。すんごい味わい深いといいますか、いやあ、来ますねえ、私のハートに。こういうのほんと好きです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ダニエリの揺れる心に感じていただいて、うれしいです。
いろいろと難しいところのあるダニエリなのですが、ガブリエルと出会ったことで、少しずつよい方向へ変わっていってほしいと思うのです。
第57話 アロンソ ⑤抗争への応援コメント
敵のいたほうが「当たり」なんですね。まあそうだよなってわかるんですけど、命知らずだなあとも思っちゃいますね。
紐ビキニ! まあ、なんて刺激的な水着を着ているのダニエリったら……! と思ったけど、面子が……。だめだなこりゃ(笑) むしろガビがナボに狙われてるんじゃ……。(^^;
作者からの返信
応援ありがとうございます!
喧嘩好きが嵩じると、こうなっちゃうんですよね。命を失う怖れより、戦いの高揚感の方が勝ってしまう。男の悪い癖ですね。
カリブっぽく、ビキニにしてみました♬ たぶんダニエリにしてみると、下手に隠すより潔く見せる方が健康的でいやらしくない、と思い切ったのかな、と。
ナボは、自称「紳士」ですからね~(^^) どうなるでしょうか。彼らのビーチの人間模様もお楽しみください!
第57話 アロンソ ⑤抗争への応援コメント
二人の舞台が、それぞれ全然違うジャンルなのにそれぞれご機嫌で進行していきますね♬
もういっそ、映像なら2分割同時進行で見たいかも(笑)
ダニー、ウインク可愛いです♡(ガビの代わりに私が言っちゃう)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ここからしばらく、血の抗争と、平和なバカンスが同時並行です。カリブっぽさをお楽しみください。
ダニーのウインクを拾い上げてくださって、ありがとうございます(*^^*) ほんとにガビは、そのあたりまったくわかってません。
第56話 アロンソ ④前夜への応援コメント
緊迫したタイミングでの緊張感ないマカレーナ電話や、このタイミングでのナボカミングアウトに笑いました(^-^)
ナボ、先に言って!(笑)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ときに頼もしく、ときに和ませるナボはお気に入りのキャラです。実はこんな隠し球を持っていたのでした(^^)
第56話 アロンソ ④前夜への応援コメント
いよいよ大きい戦いになりそう!ワクワク。
マカレーナは相変わらず掴みどころがないですね。色々考えてそうですが。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
次話からしばらく、戦いの連続です。
マカレーナも戦いの気配は察していますが、その帰趨にはあまり興味ないようです。
幕間コラム3(人種)への応援コメント
最近の英米文学、とくにYAでは「カラーブラインド」が主流になってきているとききます。小説の中で肌の色を明示しない、という、いわゆるポリコレですね。
でも、この作品のように明示されることによってイメージは格段にしやすくなるし、どちらがいいのかはまだ私もよくわかりません〜(;´∀`)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
アメリカの現状を見ると、それも已む無しなのかもしれませんね。それだけ深刻に病んでいるということなのか。。。
言葉狩りのようなものは文章を痩せ細らせるように思えて私はどうにも好きになれませんが、差別を受ける側の想いも考えなければならないとは思います。
ただ理想を言えば、違いをないことにするのではなく、違いを受け容れたうえで、卑賎をつけずそれぞれの価値を認め合うのが正しい道かなと。難しいですけどね。
第56話 アロンソ ④前夜への応援コメント
あ、それならガブリエルとダニエリを同室にすればいいじゃない、
という展開はまだちょっと早いですね😙
作者からの返信
応援ありがとうございます!
マカレーナなら言いそうですけどね(^^)
ダニエリが全力で否定して、ガブリエルがきょとんとするなか、大ゲンカが勃発しそうです。
第19話 ガブリエル ⑦波風への応援コメント
なんですかこのドラマチックすぎるダニエリの右手は! 自分の中で善と誇る右手を悪癖に持ってかれちゃうこの矛盾! 人の心ってなあんてコンプレックス! 描き出し方がマジでヤバいですね。この感銘をもっとちゃんと言葉にする力が私には不足しているのだということも併せて感じさせられました。すごいです!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ダニエリはその勝気な見た目に反して、心のなかには暗い翳を抱えているのです。その切ない矛盾を感じていただけたのであれば、うれしいです!
言葉にする力が…と謙遜されていますが、私はこのコメントを読んで、表情豊かな文章でいいなと思いました!
第55話 アロンソ ③自警団への応援コメント
この話のマカレーナの描写が素晴らしいです。
>女としてあらん限りの純度を極めた純血の女
>あらゆる世界へ自ら風を切って進んでいく
>滅びの落とし穴がそこらに口を開ける道を意にも介さず、上を向いて颯爽と歩く
私の頭の中のマカレーナ像と重なりながらも、更に豊かになりました。
こういう人物表現をしたいものです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
表現をお褒めいただいて、光栄です!
心地よく読めるように、なにか心に残るようにと願って文章を書いていますが、こうやってひっかかりを感じていただけると、本当にうれしいです。
私も天上さんの文章に刺激を受けています。これからも、よろしくお願いします!
第55話 アロンソ ③自警団への応援コメント
自警団の成り立ちを知って納得です。場所柄もあるし大きくなると結局犯罪に走ってしまうんだろうなぁ。
でも自警団の爺さん達は根はいい人そうなので報われて欲しいですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
おそらくカルテルとの戦いはきれいごとだけでは済まず、気の荒い連中も多いのでしょうね。
このあと、爺さんたちにはさまざまな運命が待ち受けています。抗争の行方を、楽しみにお待ちください!
第55話 アロンソ ③自警団への応援コメント
天井を仰ぐフアン、老いて弱っていくアロンソに失望しているのか、
未だに憧れを捨てきれないのか、さてどっちでしょうね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
戦いを明日に控えてフアンの胸に去来するのはどんな思いなんでしょうね。
いずれせよアロンソを理解しているのは自分だと、フアンは思っているようです。
編集済
第55話 アロンソ ③自警団への応援コメント
フアン、ピースメーカー使ってるんですか!? 渋いなあー、昔の西部劇によくでてきたバレルの長いやつですよね。フアン、ロマンティストだなあ♡
でも、激しい銃撃戦には向かないような。それともこの銃が活きてくるような、きっちり狙いをつける機会が巡ってくるのでしょうか……どきどきしますね。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ピースメーカー、ご存知でしたか。フアンは結構な銃器マニアで、しょっちゅう銃をいじっているし、当然西部劇に出てくる銃は大好き!なのです。
でもやっぱり、いまどき実用的ではないので、これはコレクションとしてしまっておいて、普段の実戦にはオートマチックを愛用しています。いつか使うチャンスが来るといいですね。
第55話 アロンソ ③自警団への応援コメント
犯罪組織に「自警団」の名称は違和感あったんですが、成り立ちを考えると納得です。
アロンソのカリスマ性が凄いですが、力を持って巨大化したが故の組織の腐敗はどうしようもなくなってきてるんですね…。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
「自警団」の名の元がようやく紹介できました! ちなみに「旅団」は、フアンはじめ幹部に軍隊経験者の多い武闘派集団なためにこんな名になりました。
大き過ぎたり、長く栄えた組織は寿命を迎える運命なのかもしれませんね。
第54話 アロンソ ②女たちへの応援コメント
ガビ、やっぱりからかわれてますね♬
そんなとこで勉強できないでしょうに…変なとこで真面目くん発揮してるのいいなあ♡
ダニーとマカレーナも相変わらず、面白いです。
フアンとアロンソは、その筋じゃない人たちにも普通に噂されてるんですね。地域密着型有名人ですね♬
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ガビは、女たちの恰好のおもちゃになってますね。。。でも平常心を失わないガビなのでした(^^)
麻薬も犯罪も抗争も生活に溶けこんでいるこの街では、カルテルは身近な存在のようです。そんななかフアンとアロンソとの抗争は街でいま一番の話題で、テレビやネットでふたりの名を見ない日はないぐらいになっています。
第54話 アロンソ ②女たちへの応援コメント
ああ、やっぱりそうなったか……。(・・)
せっかく匿われているのに、女たちに精を搾り取られ尽くして文字通り天国へ……なんてことにはならないようで、安心しましたw 姐さんグッジョブw でもダニー、これじゃ大変だなあ……っていうか、ガビ、部屋では一言も喋ってないけど大丈夫ですか(笑) 煩悩を払い除けようと集中してるのかと思ったけど、ガビならそんな必要もなく、素で勉強に集中してて気づかなかった、とか云いそうでコワいです(笑)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
なまめかしいシーンも、ガビだとそれ以上先へはなかなか進みませんね(^^;)
文章のリズムの都合でガビの反応の方はここでは描かれませんでした。。。描写を省かれたガビの反応は……女たちへ愛想よく応えつつも、平常心を乱さず勉強を続行するという、鈍いのか一枚うわ手なのか分からない姿なのでした。
第53話 アロンソ ①子供たちへの応援コメント
ここまでとっても面白かったです!☀️(一言ですみません💦)
続きも楽しみにしております……🙌
作者からの返信
一気読みしていただいたんですね。☆までいただいて、ありがとうございます!
面白いと仰っていただき、うれしいです♬
この先もしっかり書いていきたいと思います。よろしくお願いします。
第17話 ガブリエル ⑤ボーイミーツガールへの応援コメント
ガビは海の子白波の~、ってことで茫洋とした人、なあんてイメージを持ちましたがまだまだ雲みたいに掴み切れないですね~。ダニエリちゃんが水準点な感じですか。なんだかそれぞれの人物みんなに生命力のようなものを感じます。単にキャラとして書かれてるだけって気がまるでしません。動いてる。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
仰る通り、ガビは意外と逞しかったり堅かったり、まだ底知れないところがあるんですよね。
人物みんなに生命力のようなものを感じていただけるとのこと、うれしいお言葉です!
第53話 アロンソ ①子供たちへの応援コメント
「ダニーだって、同じじゃん」
たしかにww
子供たちと同列のダニー(^。^)
こんな状況でいきなり一方的な電話かけてくるマカレーナも、相変わらずのマイペースですね♬
作者からの返信
応援ありがとうございます!
子供たちと同列ってことにダニー自身は気づいてないんですよね。そんなところもひっくるめて、まだ子供なダニーなのでした(^^)
マカレーナはもう、思い立ったら相手の都合なんかお構いなしです(^_^;)
第14話 ガブリエル ②友誼への応援コメント
「もう、追うのはやめた?」
このセリフ一発で、私はやられました。ホセさんもそうだったみたいで。すごいです、このセリフ!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ガブリエルのセリフに感じていただいて、うれしいです!
彼は、巧まずしてその言動が人を惹きつけるような、無防備で天然で、打たれ強い青年なのです。
これからも、名言や迷言が出るかもしれませんね(^^)
第13話 ガブリエル ①奴隷市場への応援コメント
さっそくホセさん登場! と思いきや、「ガビ」とはまさかのあの青年! 仲良し! はああ、意外すぎです、面白い......。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
間を端折って、話は急展開しました。ここからしばらくガブリエル中心にお話が進みます。
引き続き、お楽しみいただければ幸いです!
幕間コラム1(舞台設定)への応援コメント
うちの彰子ちゃんを書いた後でこちらのマカレーナさんのお姿を拝見しまして……うおお、まるでモノが違うわと感服の至りでございます!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
マカレーナをお褒めいただき、ありがとうございます♬
彰子ちゃん、私は大好きです! ブラと彼女の想いの行方が、楽しみです(^^)
幕間コラム4(登場人物おさらい)への応援コメント
こうして見ると名前いっぱいですね!
お疲れ様ですー。
ホセ、懐かしい♬
作者からの返信
応援ありがとうございます!
おかげさまで、長く書いているうち、増えてきましたー♬
そういえば、ホセはしばらく出てきませんね。
もうすこし休憩したあと、また絡んでくる予定です!
幕間コラム4(登場人物おさらい)への応援コメント
カタリナ・・・短髪で剣を持ってそう
ホセ・・・ガブリエル編のヒロイン枠
作者からの返信
応援ありがとうございます!
カタリナは、勇ましいイメージですね。キリストとの神秘の結婚で知られる聖女の名ですが、異教徒を論破したり、たしかに闘う女っていう印象です。
ホセは、、、巨漢ヒロインのとんでもない絵を思い浮かべてしまいました! ダメージが大きいです……(^_^;)
第35話 ダニエリ ⑩市場への応援コメント
こんなにガビが良い奴だと、つい裏があるんじゃないかと邪推しちゃう(´・ω・`)
抗争相手とかじゃないといいけど……(´・ω・`)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
んふふふ……深読みされますね? さあて……と、引っ張ろうかとも思ったのですが、、、あとでがっかりされてもいけないので、早めに白状しますと、
その手があったか!!!
と心のなかで叫んだのでした。
このパターンは、ありがたく抽斗の中にしまっておきます(^^)
幕間コラム2(名前)への応援コメント
スペイン、行くときに勉強しましたねぇ。
ウンキロ・デ・トマテスなんて。
懐かしい。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
スペインにも行かれてたのですか。しっかり勉強もされて。
あちらは野菜は、たいていキロ売りですねえ。
そういえば、トマトはトルコ語でもトマテス。
新大陸からもたらされた新しい言葉なので、世界中が同じ音で表現するのかもしれませんね。
第52話 フアン ⑬休養への応援コメント
部下や仲間たちの前で体裁を繕おうとせず、マカレーナに好きに云わせるところが、フアンの懐の大きさを感じさせますねえ。怖い男なんだけど女には弱くて甘い、って最高にツボです♥
作者からの返信
応援ありがとうございます!
最高にツボ…ですか! うれしいです♬
フアンは締めるところはしっかり締めつつも、無用の形式や狭小なプライドにはこだわらないタイプですね。……マカレーナにはやっぱり弱いのですが(笑)
第52話 フアン ⑬休養への応援コメント
ビーチで機嫌を損ね、ビーチで機嫌を直すマカレーナ、可愛い♡
このちゃっかりしてるところもフアンはお気に入りなんでしょうね♬
今度は、マカレーナとガビたちがビーチへ出かけるバカンス編でしょうか(笑)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
マカレーナは、怒るのもご機嫌になるのも、沸点が低いですね~(^^)
次はアロンソ編です。抗争も激しくなりますが、バカンスの様子もしっかり出てきますよ♬
第71話 州警察 ⑦会食への応援コメント
日本料理店!
この話に日本酒や天ぷらが出てくるとは。
🍶🍤
しかも警察側との密談。
ガビに関して、何か進展はあるでしょうか。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
個室のある高級店ということで、日本料理にしてみました。海外に出るとなぜか欲しくなる日本酒と天ぷら♬ 南米の人たちにも好評のようです。
ガビの釈放に向けて、交渉が始まります。ついてきたマカレーナはどう動くでしょうか。