第41話 お詫びなどを……。への応援コメント
ななな、なんだってぇーっ!!
ちょうどお邪魔しようと思っていた所なので残念です。でも、奥森様はしっかりと考えている方ですし、それは答えとして正しいのだと思います。
また次の作品ということになりますが、応援しております( ´ ▽ ` )
作者からの返信
お騒がせしてホントに申し訳ないです。
色々と考えましたがやっぱり自分が後悔するものを投稿することが出来ませんでした。
今ですね、代替作品がようやく一章を終えまして、でもまだ先は遠いです。公開出来るといいのですが……。
しかしテイストが違うと変な意味での緊張がありますね。
温かいお言葉をありがとうございます。頑張りますね😊
第41話 お詫びなどを……。への応援コメント
既に書き上げたものを公開しないのは素晴らしい勇気だと思います。書いたことと自分で見直して学んだことは無駄にならないと思うので、次は自分で納得できるものが出来るといいですね!!
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます! 応援して頂いているのに申し訳ないです。
なんかこう、自分で煮詰まるまで考えたのですが模倣したわけではないけれどそれでも似ているというのが許せませんでした。
書いてる時って何か視野が狭くなっているようで私はいつも気付かないことが多いです。ホント情けない……。
ありがとうございます! 無駄にならない、それを信じて今度こそ納得のいく作品ということを念頭に置いて乗り切りたいと思います!
第40話 パンの話などへの応援コメント
私はメロンパンが大好きであります!
ぼうしパン……食べた事ないんですけど、凄く美味しそうですね…(¯﹃¯*)
作者からの返信
メロンパン! 中学の時の購買の二大人気はメロンパンとぼうしパンでした。
メロンパンは近所のスーパーで時折移動販売しています。
紅茶味を買ったのですが美味しかったです。
サクッとしているのがいいですよね(≧◇≦)🍈
第37話 アレ? コメント数が増えないんですが……への応援コメント
私も何年か続けているうちに、仲良くさせて頂いていた方がカクヨムを辞めてしまうというのを経験しております。
みなさん生活もありますし、そもそも執筆って結構ハードで時間泥棒だったりしますし、気持ちは分かるんですけどね。
でも、やっぱり寂しいですよねぇ……
作者からの返信
私は1月で4年になるわけで、その間に色んな方との出会いがありましたし、別れもありました。
創作を止めてしまっているだろう方もいますし、他所で頑張っている方もいらっしゃると思います。みんなそれぞれの場所で創作に関わらず、日々を頑張っているのだと信じて私も頑張ることにしています。
去り行く人を見ていると自分はいつまで続けるのだろうとちょっと思ったりもしますけどね。今はカクヨムが楽しいです。
だから、努力が身になると信じて頑張りたいです。
これからもよろしくお願いしますね(*´ω`*)!
編集済
第29話 ☆エンドレスワルツへの応援コメント
ちょっと前にコメント返信で書いた内容だったりするんで書こうか悩んだのですが、こちらにも残しておこうと思います笑
私、説明が物凄く下手で悩んだことがあります。
下手っていうのにも色々な種類があると思うんですが、私も実は、説明が好きで、面白いと思っていたんですよね大汗
説明って、説明自体は間違いなくツマラナイものなんですけれど、そこに意味や価値が生まれた途端に、凄く面白いモノになるんです。
私の書いてるエッセイなんてまさにソレで、ほぼ説明しかありません。小説を書くことに興味ない人や、例えば読みやすさに興味ない人は、私の最近のテーマはツマラナイだろうなぁと考えています。
……話を戻しますね汗
さて。奥森様も私と同じように、その説明が物語の伏線となっているんだと思います。(その前提条件(前説明)があることで、ラストが面白くなる物語ですよね?)
そのために、最後まで読めば必要だったんだなと、理解できる説明になってしまっているんではないでしょうか?
コレっていうのは、最後まで読まずに評価はできん!って思う律儀な人以外にとって、苦痛になるんですよね。
これを回避するための方法なんですが、個人的に、その場(説明するタイミングでの)での説明に対する意味か興味を、主人公か読者に与えること(例えば化物に襲われる理由を書くなら、実際に襲われた後に、理由を知ることで化物を退治できるかも知れない!など)が必要になってくると思います。
読者や主人公が必要だと思う段階で、初めて説明してやるーーつまり、説明する意味が生まれるまで寝かしておく。読者にとって説明が必要にさせる。これが有効だと思います。
逆に言うと、読者にとって必要ではない説明は物語にとって不要であるとも思ったりします。
……物語の展開的に、序盤で説明しときたいってのも勿論あったりするんですが、私の経験則的にそれは悪手で、評価されにくいポイントになってしまうので気をつけてみると良いかも知れません。
私の考え方をまとめると、意味のある説明は物語を面白くしますが、その面白い価値が今にかかっていないと読みやすさや読者を逃すマイナスの価値を与えてしまう、という所でしょうか。
自分のエッセイに、ちゃんと『説明について』みたいな感じで作ろうかなぁ?汗
……毎回長文になって申し訳ないです大汗
返信大変でしたらスルーとかでも良いですからね!笑
追記:説明の面白さが今にかかってない場合でも、今にもかかるように変えるーーというのが一つの解決方法で、恐らくそれが足りていない場合に、説明の色が濃くなってしまうのかも知れません。
作者からの返信
ああ、いやいやとてもためになるコメントをたくさんいただいて私も深く考えさせて頂いてます。たくさんのヒントをありがとうございます。星浦さんは自身の悩みを的確に理解してその解決策を自身で細かに分析されていているので、そういうのを感じると私ももう少し自身で悩みの解決法を探らねばなと思っています(←人に聞くだけじゃなくてね!!)
そんなわけで私も感じたことを返信いたします(*´ω`*)
ネットを調べて出てきたのが星浦さんが仰っているように、まず説明は省いてシーンを描写せよということでした。で、その後に説明を書く。以降描写→説明→描写……のコンボを繰り返すと文章としての黄金のリズムが生まれるとのことでした。ここで言っている説明とは仰るようにその直近のシーンの説明ということだと思います。それ以上の過剰な説明を挟むと情報がダブついてそこが読者のめんどくさいに繋がるのかなとコメントを拝見して思いました。
自分では物語の背景や細かな設定を読むのも書くのも好きなんですけど、まあほとんど不要な情報なのでしょう。
うーん、そしてやっぱり説明の前提条件が必要な世界観なのかもしれませんね。私がよくやってしまうのは時代背景を延々と描くということです。あとは能力の説明。能力の説明は実際に見せることで解決して、時代背景は少しキャラクターに語らせるなどして出来るだけ地の文が重くなり過ぎないように気をつけるようになりました。
最近説明に頼るのは良くない(悪手ということですね)ということで執筆のスタイルも変えまして、まずはプロローグで状況説明なしのシーンを書く! その後、それに至るまでの道筋を書いてそこまでつなげる。しかし、油断するとすぐに説明を書きたくなってしまうので困りものです。時々自分で振り返りながら、ああ、この説明は要らんよなと削ってその文章量をキャラどうしの掛け合いに変えています。
あくまで『今』のための説明であるということを意識して執筆するといい説明が出来るのかもしれませんね(・_・D フムフム
悩みもつきません、一歩一歩の前進ですよね。
説明についてのエッセイ拝読してみたいです(*^▽^*)!
プレッシャーではないですよ。気が向かれましたら是非!
第41話 お詫びなどを……。への応援コメント
大きな決断ですね。
辛かったとは思いますが、頑張った自分を褒めてあげてください。
いつか私たちが読ませて頂けると幸いです。
お疲れ様*´ㅅ`)"
(。-ω-ヾ(>᎑<`๑)
作者からの返信
こんばんは~!
応援して頂いたのに申し訳ないです。
気に入ってはいるので、設定の方が解決したらいつか出せたらなと思ってます。
今はもう大幅なてこ入れをしている時間が無くて決断いたしました💦
労いのお言葉をありがとうござます!(>_<)
編集済
第41話 お詫びなどを……。への応援コメント
あぁっ、残念です。楽しみにしておりました。
でも、奥森さんが納得がいかないのなら仕方がないですよね。(T_T)
そのうち改稿して公開できるといいですね。
奥森さんの新作、楽しみにしてます。
いや〜、実は私、長編が遅々として進んでいません。(^_^;)
私が言うのもおこがましいのですが、一緒に頑張りましょう💦(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
応援して頂いたのに申し訳ないです(>_<)
設定など変えれば出せるかなとは思いますが、今は大幅な変更をしている時間がありません。なので新作を選択いたしました。
気に入っている作品ではあったので、いつか皆様に読んで頂ける日を夢見ながら今は大切にしまっておきます。
ありがとうございます、桃もちさんも頑張っておられるのだと思って私も頑張りますね! 一緒に頑張りましょう(*^▽^*)
第41話 お詫びなどを……。への応援コメント
凄い決断ですね。
新たな息吹が芽吹いた超新作になる訳ですから、それを楽しみにしています!
作者からの返信
応援して頂いたのにホントに申し訳ないです⤵
超新作……超新作……。
ある意味期待を裏切る1作ではあると思います。
ゴリゴリファンタジーと言っていた口でお前がそれを書くのかと。
ありがとうございます、頑張ります(>_<)!
第41話 お詫びなどを……。への応援コメント
それはお辛いですね……(><)
でも、どうぞご無理はなさらないでくださいね!(><)
新作が公開されたら、もちろん拝読しにまいります!(*´▽`*)
作者からの返信
迷いましたが、やっぱりうじうじしながら投稿はしたくないと思いまして。
応援して頂いたのに申し訳ないです⤵
長期戦になりそうなので、気負い過ぎることなく頑張りたいと思います。
ありがとうございます、みなさん頑張ってるんだよ、と思って私も頑張ります!
第41話 お詫びなどを……。への応援コメント
なにがあったか分かりませんが、サパっと諦めるのも大事ですよね。
新作頑張ってください!
作者からの返信
まあ、こう単刀直入に言うと、これはどこかで見たアイデアだな……という感じのことです。
何しろ気付くのが遅かったんですよね。
応援して頂いたのに申し訳ないです。
ありがとうございます、気持ちを切り替えて新作頑張ります!
第41話 お詫びなどを……。への応援コメント
頑張って書いたのに、不参加とはもったいない。だけどどうしても納得がいかないなら、無理に公開してもきっとモヤモヤが残るでしょう。
お蔵入りは悲しいですけど、どうか次回作の執筆を頑張ってください。
素敵な作品を作ることができたら、あの時の決断して別作品を書いたのは間違いじゃなかったって、思えますから。
作者からの返信
応援して頂いたのに申し訳ないです。
でもやっぱり胸を張れない作品を公開するのに抵抗がありました。
いずれ形を変えて公開出来れば良いなと思いながら大事にしまっておきます。
現在、必死です。あとスタートまであと少しなので出来るだけストックを作れるよう励みたいと思います。
ありがとうございます、頑張ります(>_<)!
第41話 お詫びなどを……。への応援コメント
おぉぅ……( ゚Д゚)
時間を書けて取り組んだ作品。それを公開しないとなると、大変な決断だったことでしょう。
もしかすると、納得のいかない点もいずれ何らかの解決策が見つかるかもしれませんので、いつかこれまで書いてきたものが何かの形で活きることを祈っています。
新作、急ピッチになるかもしれませんが、どうか頑張ってください(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
本当に申し訳ないです。
結構迷っていたんですけどね。誰が指摘しなくてもやっぱり自分が気になっちゃうと思うんです。
設定を変更するなどしていつかまた皆様に読んでもらえる日がくればいいなと思います。大事に保存しておきます。
急ピッチ! 現在全速運転しております!
ありがとうございます、頑張りますね(*´ω`*)
第41話 お詫びなどを……。への応援コメント
大きな決断をされたようですね。
すでに10万字以上ありましたし、もったいないので、いっそ投稿してしまえば……。
ただ、納得がいかないなら仕方ないのかな、という気もします。
大切にしまっておいて、いつかまた日の目を見るといいですね。
応援しています。
作者からの返信
応援して頂いたのに本当に申し訳ないです。
完結してるので、やっぱり迷いました。
家族には良いんじゃないかとも言われましたけど、やっぱり自分の中ではだめだと思いして。えいやっと出してもやっぱり自分が一番気になっちゃうと思うんですよね。
設定変えるなどして使えるとは思いますが今は設定の整合性を整える時間がありません。そこで新作となりました。
ありがとうございます、頑張ります!
第2話 地味にスゴイ! 校閲ガールへの応援コメント
気になったので、今度調べてみようと思います。
作者からの返信
おしゃれで見た目もカワイイドラマだったんですけど、それだけではなくて中身も面白いエンタメでした。
この作品に触れるまで実は私、校閲とお仕事のことを知らなくてですね。
色々と勉強にもなりましたし、校閲してるシーンも非常に興味深かったです。
第1話 東の女峰、西の……への応援コメント
へー。苺にくわしくなりました。ありがたい限りです。
今度から気をつけて買おうと思います。
ありがとうございます!
作者からの返信
イチゴ~、今の時期はスーパーに並んでないですよね。
お正月になったらメチャ高いハウスのイチゴが並ぶのでしょうか……。
とよのかがね、とよのかが美味しかったんですよ。
農家さんそれ分かってんのかな?(知っとるわーーー!!と突っ込みきそうですね笑)
初めまして奥森ですへの応援コメント
初めまして!
夕日ゆうやといいます。
公募、頑張ってください!
私も公募にけっこう応募してますが、失敗ばかりです(´・ω・`)
5の倍数で更新、無理をなさらないでくださいね。私も更新日を決めて更新していた時がありますが、大変でやめてしまいました。ただの作業になってしまったのです。楽しめなくなってしまったのです。
楽しめてカクヨムができるといいですね。
作者からの返信
初めまして、こんばんは!
ゆうやさんということでお名前ご一緒ですね(*^▽^*)
ありがとうございます、現在公募終わりましてウェブコンに励んでおります(休みなしでね、げっそり(;´Д`))
お気遣いありがとうございます。
実は今のところ5の倍数楽しいんですよ。前回のエッセイは毎日更新だったのでこれはきつかった!
丁度いいかなと思いながら励んでいます(*´ω`)
カクヨムこの頃楽しいですね。
私も楽しくないな~と思いながらやっていた時期があったので(ずうっと前に!)今の状況を幸せに思っていますヾ(≧▽≦)ノ
楽しいは正義である!!
第40話 パンの話などへの応援コメント
あいるさんがエッセイでも書かれていましたが、パンが食べたくなってきました。アメリカのそこらへんで売られてるパンは基本パッサパサなので美味しいパンが普段食べれないんですよね。日本の食パンすら恋しいぃー!
それにしても帽子パンって知らなかったです。機会があれば食べてみたいですー! というか高知行ったことないです。行きたいなー。
作者からの返信
アメリカのパンはパッサパサ……。
知らなかったです。スイスのパンは美味しくないって聞いたことあるんですがアメリカもなのですね(同盟国なのに知らなかった💦)
帰国されたら満足するまでパンを食いだめしなくてはいけませんね。
帽子パンはほんのり甘くてしっとりしてますよ。
あいるさん情報では恐らくお里にあるようなので見つけられましたら是非ヾ(≧▽≦)ノ🍞
高知、何もないところなんですけどね笑
西部に行くと海洋堂とかSATOUMIとか美味しいタタキとかあります🐟
第40話 パンの話などへの応援コメント
知らないパンばかりでした。
たこ焼きが好きなので、たこ焼きパンはかなり気になりました。
美味しそうです(*^-^*)。
作者からの返信
タコ焼きパン中身も美味しいんですけど、実は表面生地もかなり美味しいんですよ。
アレ揚げてるのかな? 甘辛い醤油がほんのり塗られていてとっても美味なんです。見た目はおっきなタコ焼きです(*^▽^*)
第25話 ☆過去はいつ書けばいいのかへの応援コメント
これまた難しい悩みですねぇ。
これも実際のところ答えってのは無いとは思いますが、私なりの考え方で答えるなら、過去から時系列で書く場合はテンポや早く主人公を好いてもらう事を優先した物語であり、現在から書く場合は小説のまとまりとしての面白さを優先した物語って感じでしょうか?
主人公の過去が明かされることが、この物語の主軸であるのかどうか? という話かも知れません。
どちらもメリットデメリットがあるため、どちらが秀でているってのは無いと思いますが、ここで一つ、私の好きな書き方を雑談みたいな感じで話しますね。
その書き方とは、主人公には過去を持たせずーー代わりに、別の人物や背景に過去の〝何か〟を持たせて謎として提示するやり方です。(主人公がその過去の事について忘れている場合や勘違いしていたパターンもありますね)
これって意外と良いとこドリをしている気もします。
序盤に説明が少なくて済みテンポが良くなりますし、謎による引きと物語の盛り上がりにも貢献します。
ちょうど私の読んで頂いてる奴もコレですね汗
でも、やはり書いてみて感じたのは、主人公に過去があった方が主人公の魅力が高くなるという事でしょうか。
さて、話が行ったり来たりして悪いのですが、つまるところ、過去を最初に書く場合は、物語の主軸のギミックを別に持ってくるなどで全体の面白さを上げるなど、デメリットを感じさせない作品である必要がありそうです。
作者からの返信
こんばんは! 返信遅くなりました💦
この時は結局、プロローグに主人公でない重要人物の過去(主人公の名前の由来など)を軽く入れて本編に移り、徐々に主人公の過去を明かしていくという方向で執筆しました。
また、こちらは書き始めるときに過去を利用するという方法をある方に教わったので、過去はもう作中で満足しきるまで書き切りました。主人公が戦う理由が含まれているので絶対に外せないところでもあったんです。
今書いているものが逆に過去が全くないタイプなんで余計に思うんでしょうけど、過去があると計算外の伏線が生まれやすい気がしてなりません。あまり伏線を計算して入れるタイプではないのでそこに頼れない感じはひしひしと感じています。
また、仰るように冒頭の過去が面白さのピークであるという事態は避けなければいけませんよね。
そのために過去を冒頭に持ってくる場合は物語全体に何らかの仕掛けを持たせそこにピークを作る。
過去を冒頭に持ってくる時のバランスって考えれば考える程難しいですね。私もそれを恐れいていた感はあります。だから、主人公の過去を冒頭に持ってこれなかったのかな?
多分今はキャラクターを好いてもらうより、作品としてのまとまりの方が気になっているのかもしれません。
キャラクターに魅力がないのも困るんですけどね(;´Д`)
編集済
第40話 パンの話などへの応援コメント
ぼうしパン、味も形も好きです。(#^.^#)
たこ焼きパンも美味しいですよね。
先日、プリン🍮パンを食べました。固いプリンがデニッシュ生地のパンにのっかっていて、美味でした。(≧∀≦)
作者からの返信
あっ、桃もちさんご存知でしたか!
タコ焼きパン好きなんですよ~。
値上がりしたんですけどどうしても食べたいので買います。
レンジで温めるのが好きです。
ほうほう、プリンパン。プルンプルンでなく固いプリンなのですね、へええ。
食べてみたいなあ(≧◇≦)
第21話 チキン南蛮!への応援コメント
チキン南蛮食べたいなぁ……こいつは飯テロですね?(^ q^)
作者からの返信
飯テロ。自分で読み返して、自身の仕掛けた罠にハマるというね。
チキン南蛮食べたいです('◇')ゞ
第40話 パンの話などへの応援コメント
ぼうしパン、好きです!(^^)!
そして以前、『ぼうしパンのつば』というかりっとした部分だけを売ってあるのを見ました。
あれは美味しいですよね(≧∇≦)
昼食をパンで済ませることもあるのですが、その時はよく菓子パンを買います。
疲れた時に、甘いものを食べて回復するのです(*´▽`)
作者からの返信
帽子パンあっちこっちに上陸しているのかな?
帽子パンのツバ美味しいですよね。
もはや、帽子部分は要らない、ツバだけ食わせろという消費者の願いがこもった商品のように感じます。
疲れた時は甘いものが美味しいですよね。
菓子パンと言えば、クリームパン!
食べたことないんですよ……(そっちかい!!)
第40話 パンの話などへの応援コメント
帽子パン、画像で見ましたが美味しそうですね。私は昔から食パンの耳が好きです。
そういえば、赤ちゃんが『ママ』『パパ』の次に言う言葉が「アンパンマン」と聞いた事がありますね。何世代にも続く日本最高のヒーロー!カッコいいですよね。
作者からの返信
食パンの耳が好き! 実は最近パンの耳探しているんですよ。
でもパン屋さんに入って耳が無いのを確認して帰るのもアレなんで、行くときには何か購入するつもりで向かいます(出費が~~(;´Д`))。
揚げて砂糖をまぶしたのも美味しいですよね(何もつけないのがお好きなのかな?)
アンパンマンは幼稚園でよく見ておりました。
思い出の劇場版は『キラキラの涙』です。
第40話 パンの話などへの応援コメント
私は朝はパンです。超熟ばかり食べてます。
帽子パン、たこ焼きパンも知りませんでした。機会があったら、ぜひ食べてみたいと思います。
作者からの返信
以前、明弓さんに教えて頂いた丸ごとフルーツジャムのオレンジとても美味しく家族にも好評でした。
お礼も言ってなかったです、ありがとうございました!
帽子パンはカステラっぽい味です。菓子パンですね。
タコ焼きパンは惣菜パンかなと思います、レンジで温めて食べるとより一層美味しいです(←特にこっちおすすめです)
第40話 パンの話などへの応援コメント
帽子パンは知ってますよ~!
でもタコ焼きパンは知らなかったです。関西だから作ればいいのに💦
それと……セブンイレブンのお好み焼きパンが美味しいです。
パンというか生地がもちもちしてお好み焼き感があります。
先日の抗がん剤投与の時に食べようと持って行ったけど、投与中止になったので家で食べました。
セブンでは時折並んでます。
是非1度食べてみてください。
近くに京都発祥の伊三郎パンというオール100円の店が出来ましたが、並ぶのでまだ行ったことありません。
パンが食べたくなりました。
作者からの返信
帽子パンご存じの方が結構いらして発見でした。
そしてタコ焼きパンが無いという衝撃。完全にあるのかと思ってました。
お好み焼きパンには巡り合ったこと無いですね。
今度セブンに行きましたら調査してぜひ手に入れたいと思います。
なんとパンがオール100円!
そういや、おにぎりパンという非常に美味しいパンが100円だったんです。
そちらは販売停止になったようですが。
丸い揚げパンに砂糖醤油を塗って海苔を巻いたとても美味しいパンでした。
第40話 パンの話などへの応援コメント
朝は時間がないので、手軽なパンなことが多いです~(><)
いろいろなジャムを買ってトーストに塗るのが楽しみです( *´艸`)
作者からの返信
パン美味しいですよね!
私はラピュタの目玉焼きトーストに憧れて半分に切ったパンに目玉焼きを乗せるということを小さい頃よくやっておりました。
目玉焼きほぼ落下するんですけどね。
ジャムも好きです(*^▽^*)!
第40話 パンの話などへの応援コメント
ぼうしパンという名前ではありませんが、似たようなものなら何度か食べました(#^^#)
ツバの部分、美味しいですよね。以前、ツバだけを売っているのを見たことがあります。
パンアニメといえば、やはりアンパンマンを思い出しますが、子供の頃、アンパンマンの顔をして、中にチョコが入ったパンがありました。
なんだか納得いきませんでしたね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
へええ、県外でも帽子パンらしきものが売っているのですね。知らなかったです。
ツバの部分私も好きなんですよ。こちらのスーパーにも時々置いてます。
アンパンマンのパンもありますね(中身はあんこです)
そういや、ご存知ですか。
リアルアンパン……なんでもありません(沈黙)。
編集済
第14話 ☆ラノベとはへの応援コメント
みなさんのコメントも読んで、元々が曖昧な区分ってこともあるんですが、その通りだなぁと感じております。
一般的には、その出版している場所がラノベ文庫か一般文庫かによって変わるのだと思います。
同じKADOKAWAでも、角川文庫なら一般文芸だし、電撃文庫ならラノベだし……みたいな。電撃文庫から一般文芸の本が出ることはないし、角川文庫からラノベが出ることも基本的にないんじゃないかなぁ?と思ったりします。
私の主観的な話で言えば、映像化する時にアニメが向いてるのがラノベ! ドラマが向いてるのが一般文芸! だと思います!笑
区分的には宮部みゆきの『ブレイブストーリー』は一般文芸として売ってるけど、感覚的にはライトノベルですよねぇ?笑
***
さて、話は変わってどこに公募を送れば良いのか……私も凄く悩んでおります大汗
自分の作品と相性の良い文庫がどこなのか……わからん……わからんぞ……大汗
足切りのラインはあるのでしょうけれど、下手な鉄砲も数打ちゃ当たるとも言いますし……色んなところにとりあえず送ってしまうのもありかも知れないですよね汗
追記:ブレイブストーリーなのですが、気になって調べた所、角川文庫からもスニーカー文庫からも、つばさ文庫からも出ている模様です。角川文庫版で読んだので知らなかった……こういう場合、ラノベになるのか、一般文芸になるのか……もしかして両方?汗
作者からの返信
探して出てきたのが、仰るようにラノベのレーベルが出していればラノベ、一般文芸が出していれば一般文芸とのことのようです。
ちなみにこの当時の作品は書いているうちにラノベっぽくなりましたのでこちらは迷わずにラノベの賞に応募しました。
みなさんの言葉を頂いてライト文芸なる物も調査したんです。ラノベが中々書けないなあと感じている私には割と接しやすい分野のように感じました。作品もとても読みやすいと感じる物が多かったです。
なるほど、アニメかドラマかイメージすると掴みやすいですね。
私は書いている作品によって違うので、まずはどちらか見極めることから始めるのが良いのだろうと思います。
全然関係ないのですが、自分がアニメのつもりで書いていて読者がドラマとして受け取る。これもあり得ない話ではないかなと思いました。
ブレイブストーリーは角川書店の単行本を持っています(古本屋さんで200円!)
内容的にはラノベだと思うんですが、文章が一般文芸のように私は感じました。やはりヒトによってラノベの解釈が違うということですよね(+o+)笑
レーベルによって自分の文章がハマる、ハマらないはあると思うので私も可能性を限定せずにあちこち送ってみたいと思ってます。
第12話 ☆推敲、推敲、そして推敲への応援コメント
印刷すると印象が変わる現象……あれ、何なんでしょうね?笑
カクヨムに上げることでも結構雰囲気変わるので、携帯で推敲しつつ直すっていうのも意外とアリですよ。
……私は比較的自分の作品が好きってこともあって、推敲好きだったりします苦笑
作者からの返信
もう推敲は完全にすべきですね。
紙に乗った時のあの陳腐感。愕然といたしました。
恐らく執筆しているうちにパソコンで見つめるのに慣れてしまうからかなと思いました。印刷することは大事だと思います。
あと、仰るようにカクヨム向けの物はやっぱり下書きにあげてチェックするのが一番いいですね。
読者に読んでもらう状態での最良を追求すべきかなと思います。
ここだけの話、私も自分の作品嫌いじゃないんですよ笑
でも、推敲を読むと初っ端は叩きつぶしたくなります。
これも事実ですね……苦笑
第11話 ☆文章を綺麗に繋ぎたいへの応援コメント
全てのことに対して言える事ですし、これはライトノベル作家を目指している人間の感想だったりするのでーーちょっと趣旨とは変わってくるのですが、実は、ワンパターンというのも、読み易さにおいては秀でている書き方となります。
細かい話にはなりますが、同じ意味の言葉でも、文字数が少なかったり簡単な言葉である方が理解する速度は早く、テンポが良いと言うことになると思うんですよね。
一般文芸でも赤川次郎なんかは売れっ子でありながら、簡素な文章を書いているのが特徴ですよね。そういった面も実は存在するっていうのは、一つの方法論として頭に残しておいて良いかもしれません。
のっけから真逆のことを書いてはしまったのですが、シンプルに書けるというのも一つの魅力だというのは忘れて欲しくないなぁって感じです。
……しかし、どちらも書けて選べるっていうのが理想ですよね?
で、これは私の経験則なのですが、文章力を比較的簡単に爆上げできる方法があります。
それは、自分が最も好きな作家さんの文章をひたすらに読み続ける事です。
親しい人と一緒にいると、言葉遣いがうつったりするじゃないですか?
あれと同じことが、実は文章を作る時にも起こるのです。
例えば、ここら辺で比喩入れたいな、とか、文章のリズムとか、ここで一捻りした表現入れたいな、とか。
愛読書や本当に好きな作家さんがいないと使えない方法ではあるんですが、文章で悩んでいるのであれば、これは結構効果的だと思うので、もしも気が向いたらーー程度にオススメしておきます。
***
私って、今までに読み易さに凄いコンプレックスがあったんですが、ようやくある程度読み易いモノが書けてきたのかも知れません。
次はもうちょい味のあるーーその味付け加減を考えていかなきゃなぁって段階が近づいているのかも知れません汗
本当に悩みが尽きない世界ですが、お互い頑張りましょう!!
作者からの返信
こんばんは!
貴重なご意見ありがとうございます! ワンパターンについて色々と考えてしまいました笑
ワンパターンを用いれば文章にリズムが生まれ、余計な情報を解読するイライラが減り、純粋に作品を楽しめるということかなとご意見を頂いて思いました。
ただ、ですね。赤川次郎先生のような卓越したプロの技術があるからワンパターンが際立つのであって、もし素人の私がそれを用いれば随分安直な文章だなという印象を与えることに繋がらないだろうかとそれも心配しました。
実は奥深く、非常に技術を要する書き方ではないかなと思います。
ラノベでワンパターンを駆使して純粋な物語の展開で存分に楽しませる、これが出来るようになれば読者の心にスルリと入り込むいい文章が書けるようになるのかもしれませんね。
模写はですね、ちょっと考えたこともあるんですけど実行していません。しかし、有効な手法なのですね。
好きな作家さんもいるのでまた今度トライしてみたいと思います。
色々と試行錯誤されているようで私も見習わなければと思います。
しかし書いてるとこう、自分が少しづつレベルアップしている感じはあるのでやっぱり執筆は楽しいですよねヾ(≧▽≦)ノ
頑張りましょうね(*^▽^*)
第9話 ☆脱線はアリなのかへの応援コメント
凄く面白い話題ですねぇ!
そして、これって凄く曖昧ですよね。
極論を言うんですが、
例えば純文学や、芥川賞みたいな、人の人生を書くってのが主軸になる物語となると、それはもはや話の脱線がメインになりかねないんですよね。深い面白さがある代わりに、玄人向けと言えば良いのか、この脱線を楽しめる読者って言うのは、限られた本を読む力のある読者だけだったりもするのだと思います。
で、逆にエンタメ系の小説ーー推理モノとか、流行りのなろうとか、話に目的があって、そこに辿り着く系の物語ですと、脱線し過ぎるのは、話がややこしくなったり、読書に慣れていない人にとっては面白さが理解できない原因になり得ます。
結局のところ、自分の感覚で取捨選択するしかない所ではあるんですが、最近、私が新しく考えた基準があります。
それは、テンポが良いか悪いかです。
つい数週間前に、気滅の刃を考察していて感じた事なんですが、あの作品の序盤って凄く面白いというよりも、テンポがめちゃめちゃ良いんですよね。
修行に入ったと思ったら数ページで一年経っていたり、気滅隊に入る試験で7日あるのに、最初の1日しか描いていなかったり。
で、気づいたのは、面白さは人の好みによって好き嫌いが分かれますが、テンポの良さを嫌いな人間はこの世にいないと言うことです。
テンポを削ってでも書く価値があるかどうか?っていうのは一つの判断基準としては優秀かも知れませんよ!
作者からの返信
実はこれ今丁度推敲している作品の話でして、ああ、そうだよな、うんうんと頷きながら読んでました。
確かに純文学においては脱線がないと作品がつまらないものになりかねないですね。脱線をじっくりと描くことによって物語の奥深さを演出する。人生を描くことがおよそ目的なので、エンタメを追求するラノベとはまた違った趣向が必要になってくるのでしょうね。
さて、古風なファンタジーがどうあるべきか、純文学ではないし、ラノベとも違う。恐らく今の作品の段階ではエンタメということになるのでしょうけどそうなるとやはりある程度のテンポという物を意識しなくてはなりませんね。
ポンポンポンと話が弾んでいく心地よさ。どこかでウェブ小説は展開が早めの方がいいというのは読んだことがあります。でもなあ、余分なことちょっと書きたいんですよ笑 多分自身ではこれがあると面白いだろうななんて思うともう入れるしか選択肢が無くてですね。
読者嫌がるかなあ(;´Д`)?
作品を楽しんで頂きたいと思っているから多分迷っているのでしょうね。
でも昨今はやっぱりテンポの良い物が好まれる傾向にあるのではないのかなと思います。
時代に逆行するわけにもいかないので、新しい空気を取り入れつつ頑張りたいです。
皆さまに面白いと思われるものをお届けしたいですからね(*^▽^*)
テンポの良さ意識しながら、執筆してみます!
第38話 名刺代わりの小説10選(リレー企画)への応援コメント
Twitterで同じようなバトンを受け取った時にこの記事を読みましたので、「これは?!」と思って寡読の僕もやってみようと思います。なんせ読んでる量がないので、選びやすいのでサクッと紹介しようと思いますー! ありがとうございました!
もりみーの太陽の塔は入れたいなぁ。でも、被るしなぁ。どうしようかなぁ笑
でも、作者も含めてとても良い! 今度、気が向いたらご紹介されている他の名刺も読んでみたいと思いますー!!
作者からの返信
ありがとうございます~(*^▽^*)
Twitterっての知らなかったんですよ。探したらいっぱい出てきてランキングも作られているようですね。
そしてAskewさんの10冊メチャメチャ気になりますね。
被るでアレなんですけど、皆さんモモという作品を上げられてて「何じゃそれ~?」って思ってたんですが、ずいぶん有名な作品なのですね(知らなかったー(;´Д`))
一番のおススメはフォレスト・ガンプです。お暇な時に(*^▽^*)
編集済
第8話 ☆文章が膨らまないという悩みへの応援コメント
公募って文字数の規定があるために難しいですよね。
私はどちらかと言えば文章が膨らむ側だと思うんですけれど、それは書いていて、こっちの展開のが面白いな、とか、好きだなって思って予定よりも少し書くことが増えるからなんだと思います。
物語って、本当はその物語によって書くべき最適の分量や、その文章の書き方(あっさりが合っているのか、書き込んだ方が良いのか)が決まってくるんだと思います。一冊の文章量は個人には変えようがないんですけれど、この物語は本当は0.5冊分や、1.5冊分の文量が最適だ。みたいな。ですが、そう言っていられないのが公募の世界です。
丁寧な描写も素敵ですけれど、やはりここ1番で活躍するのだろうなぁと考えていまして……必要な部分にはもちろん効果的だと思うのですが、それ以上に書くのはむしろマイナスかも知れません。
結果的に言うと、私は文字数を満たすには、プロット段階でのエピソードの数がやはり重要なのかなぁと思ってたりします。
文字数が足りない場合、もっと物語に関係する意味のあるエピソードや狙いのあるエピソード(間延びして来たからテコ入れをしようとか、真面目なシーンが続いて疲れそうだからなんか笑いが欲しいな、とか)を考えて増やしてやろうって派ですね汗 ここら辺は作者や物語、想定読者そのものにもよるでしょうし、全然参考にならないかも知れません大汗
色々な解決方法があるとは思うのですが、やはり最適が何なのかを考えるのが大切ですよね。
なかなか悩みの尽きない世界ですが、お互い頑張りましょう!!
追記:私の個人的な結論としては、一冊にちょうど良くなるような物語をプロットで考えられるのが最も良いのではないか? って感じです。
……そして、温かいコメントを頂いているにも関わらずに返信遅れてすみません!!大汗
素直な感想すごく助かります! またきちんと返信したいと思いますので、その際はよろしくお願いします!
作者からの返信
こんばんは!
物語を構成するエピソードにはそれぞれ適切な書き込み量というのがあるのかもしれませんね。
少ししか内容の無い物を膨らませてもそれは水増ししたことにしかならなくて、それを避けるためにはやはりエピソードを増やして文字数を稼ぐというのが真っ当な方法のように感じました。
ただ、私はどちらかというとエピソードを作り過ぎる方なんですけど、なのに文章が膨らまない。原因は完全な描写不足です(断言致します笑)。
話があちこち飛んで、内容が薄い。それではダメだなと気づきまして、最近はもう少し書き込むようにしてます。
あと最近は簡素なプロットばかり書いているのですが、もっと作り込んだプロットを用意すべきだなと反省しました。じゃないと書いているうちに話がぶれていくんですよね。目標は勿論『ラストのために!』なんですけど、ずいぶん蛇行運転している感があります。
そして、大切なのはメリハリですよね。普段簡素な文章にしているからいざという時に丁寧な描写が際立って文章が生きるということなのかもしれません。
星浦さんの作品とても読みやすいんですよね。
理論的に取り組み細かな配慮が作り出した文体だと思うんです。
私も見習わねば!
公募頑張りましょうね(*^▽^*)
PS.ご丁寧な返信ありがとうございました!
第39話 ☆よっし、ラノベに改造しようぜっ(;´Д`)!への応援コメント
確かにラノベはセリフが多いですが、『セリフを読ませる書物』、そうだったのかΣ( ゚Д゚)
地の文とセリフの割合については深く考えたことはありませんが、どちらかが続くと、そろそろもう一方を入れたいなとは思います。
セリフなら、「」が四つくらい続けば、いい加減地の文を入れようとなりますね。
大事な場面では、どうしてこのセリフを言うに至ったかという心情を細かく書く癖があり、そうなると自然と地の文が多くなるのですが、ラノベとして見るとマイナスかもしれませんね(;^_^A
作者からの返信
こんばんは! 返信遅くなりました💦
セリフを読ませる書物だそうですよ。割合どのくらいなのだろうなあと。
ネット調べたら5:5という意見が出てきてそれには参りました。
セリフは色んな方の意見を参考にして最近は会話が乗ってる時は敢えて地の文を挟まないというスタイルに変えてみました。でも、基本的には3つか4つ続いたら地の文挟むようにしてます。
多分今回の作品は心情を挟み過ぎているのだと思います。
心の声が多いです。会話のキャッチボールもあまりないですね。
まずはそれをセリフに変えていく作業だなと思っています(;´Д`)
第39話 ☆よっし、ラノベに改造しようぜっ(;´Д`)!への応援コメント
セリフと地の文の割合。具体的な割合はあまり考えた事はないですけど、セリフが多くなりすぎないよう、書く時は注意しています。
が、後で読み返して、このシーンにこれだけ文字数を使うのはいけない。もっとテンポよくするため文章を削らないとってなると、たいてい削れるのは地の文なのですよ。だからセリフの方がどうしても、多くなってしまいます(^_^;)
あと連続して続けていいセリフのやり取りは、二人の会話の場合四回まで、三人の場合は誰が喋ったかを分かるように地の文を挟んだ方がいいから三回までと、自分でルールを作っています。
ただそんな中、主人公が一人で思い悩むシーンは、どうしてもセリフがなくなり地の文ばかりになるので、そういう時は逆に地の文ばかりで大丈夫かって思います(^_^;)
心情描写や情景描写をしっかり描くのは大事ですけど、そればかりが続いてしまうのも、考えものですから( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
こんばんは! 返信遅くなりました💦
セリフは多いくらいでいいのではないかなと思ってたのですが、皆さんそれぞれ悩むところは違うようですね。
3人の会話は私苦手なんですよね。必要になってくることもあるシーンですが、書けないのがバレないように誤魔化しながら書いている感が漂ってます。
昨日と今日削る作業をしたのですけど(字数は足りていないんですけどね)、私もやっぱり地の文を削りました。同じことを繰り返してる部分がちょこちょこあったので。
会話を増やすことに尽力してたので初期から比べるとそれなりに増えましたが、主人公の性格を象徴するようなセリフで無ければいけないなと反省してました。
心の声を多く書いてしまったのでそれをセリフに変える作業をしてます。
地の文が続き過ぎると不安になっちゃいますよね。
第39話 ☆よっし、ラノベに改造しようぜっ(;´Д`)!への応援コメント
セリフや説明文無し、情景描写のみで心情を表現してしまう方って何人かいらっしゃいますよね。凄く羨ましいです。
本の読み方は人それぞれなのでセリフだけでも楽しんで貰えたら嬉しいですもんね。そう考えると均等が良いのかも知れませんね。
作者からの返信
あっ、何かそう言うのカッコイイですね!
ちょっと取り入れてみたいんですが私に出来るかな?
セリフが極端に少ないのはやはり致命的かもしれません(-_-;)
おっと思うようなセリフを吐いて欲しいんですよね。
キャラよ動け~~(;´Д`)!!
方向転換いたしまして、セリフだけでも楽しめる作品を目指します。
突貫工事じゃ~~!!
第39話 ☆よっし、ラノベに改造しようぜっ(;´Д`)!への応援コメント
私は作品ごとに違います。コメディ寄りだと会話が多くなり、シリアス作品は地の文多めです。
たぶん、私だけでなく一般的にそうだと思うので、会話文を多くするのであれば、作風にコメディ要素を入れて掛け合いを増やすのが良いかと思います。
作者からの返信
コメディですか、(・_・D フムフム
今の作品はシリアス路線でコメディ要素は無いんですが、なんかこう意見のぶつかりなんかは入れた方がいいのかもしれません、キャラクター同士の掛け合いですよねまさに。
ちょっと心の中で解決していく部分が多々あったのでそこを人同士の触れ合いをさせることで解決できるのかなと思いました。
ありがとうございます、チャレンジしてみます!
第39話 ☆よっし、ラノベに改造しようぜっ(;´Д`)!への応援コメント
割合については考えたことがなかったですね(^_^;)。
場面によっても異なるのかなという気がします。
地の文で説明しなければならない時もあるでしょうし、キャラ同士の会話のかけ合いを読ませたい時もあると思います。
ただ、ラノベだと本当にセリフしか読まない人もいるみたいですね。
作者からの返信
セ、セリフしか読まない!!
これはもう奥森に取って致命的です!
地の文読んでくれ~~(T_T)
割合についても検索したのですけど、読んだこと無いよく分かんない作者さまより皆さまのご意見伺った方がいいかもしれないと思いまして伺ってみた次第です('◇')ゞ
キャラの掛け合いはもう、……圧倒的に少ないです!
序盤でキャラが喋らないという弱点にも気づきまして。
無口であれ独り言は必要かもしれません!
バランスが大事であるっ!(≧◇≦)φメモメモ
第39話 ☆よっし、ラノベに改造しようぜっ(;´Д`)!への応援コメント
めっちゃ読んでみたいです。
『ライトノベルを書きたい人の本』
探してみます。(≧∀≦)
作者からの返信
初心者向けの本のようなんですけど、結構大事な要素は押さえてくれているんじゃないかと想像します。
「あれってどうなんだろうな~」と思った時にすぐ調べられる便利な一冊じゃないかなと思います。
文章のブレだとか描写のコツ、色々と参考にさせていただきました。
とても分かりすく気に入ってます。
おすすめいたします。
第39話 ☆よっし、ラノベに改造しようぜっ(;´Д`)!への応援コメント
執筆お疲れ様です。
古本屋は助かりますね
私も常連です。
作者からの返信
ありがとうございます!
古本屋はお宝が眠っていますからね、掘り出すのに一生懸命です笑
第39話 ☆よっし、ラノベに改造しようぜっ(;´Д`)!への応援コメント
わ、割合ですか……。そんなの、考えたこともなかったです……っ!Σ( ゚Д゚)
でも、台詞ばかり重ねるのはなぁ、とそれが効果的な時を除いては敬遠してしまうので……。
その場の勢いとノリです!(笑)
作者からの返信
実はこの話を描いている時に理想は綾束さんだよなあと思い浮かべながら書いてました。
情景描写をしっかり描きつつ、セリフは綺麗に挟んで。
お勉強させていただいたことが少しでも身になってるといいのですけど笑
場面によってもセリフの量は明らかに変わるよなと作品を眺めながら思ってました。
でも、セリフが無いシーンが極端に多くて不安になった次第です(;^_^A
もうちょっとバランスよく書き変えて作品に入り込みやすい雰囲気を整える必要がありそうです。
第38話 名刺代わりの小説10選(リレー企画)への応援コメント
興味深い十冊ですね。
挙げられたラインナップから奥森さんにオススメ出来る本を一冊。
H・F・セイント『透明人間の告白』。
あと、奥森さんの新作、早く読みたいです。
作者からの返信
透明人間の告白!! タイトルがもう好きです(≧◇≦)!
明日早速本屋さんへ行ってきます。
新作はですね。。。
改稿があんまりうまくいってません、プロローグつけるかどうか悩んでるのですよね。
もうちょっと粘ってみます。
有難いお言葉ありがとうございます!
第38話 名刺代わりの小説10選(リレー企画)への応援コメント
なるほど。『約束の果て』がお好きならば荒山徹なんかも面白いかもしれません。個人的に『約束の果て』はファンタジーではなく、山田風太郎を祖とする伝奇小説の系統だと思ってます。
フォレストガンプは映画は見ていますが、原作は読んでいません。それ以外は、一通り読んでいます。私は十二国記だと『風の万里 黎明の空』、村田沙耶香だと『コンビニ人間』、森見登美彦だと『夜は短し…』ですね。重なっているようで、微妙に好みが違っているのが面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます! 荒山徹さんですね、今度本屋さんで探してみます!
実は約束の果ては本屋さんでは歴史小説のコーナーにあって手に取るの悩んだんですけど勉強のために買いました。ストーリーの大きな仕掛けにかなり感動しまして自分もこういう物が書けたらなあなんて思いました。
私は逆でフォレスト・ガンプは映画見てないんです。古本屋で単行本を200円で買いましたが今では一番お気に入りの本です。映画はHuluで見られるかな?
『風の万里黎明の空』も好きです。陽子が景麒に騎乗して「誰の許しを得て~」のくだりがめちゃくちゃカッコよくて何度も読み返したくなります。
夜は短し歩けよ乙女は読んだこと無いですね。
これも要チェックですね(≧◇≦)!
同じ作家さんでも作品によって雰囲気が変わってくるので「この作家さんはコレ!」ってみんなで選び合いしたら面白いかもしれませんね(*^▽^*)
第38話 名刺代わりの小説10選(リレー企画)への応援コメント
面白い企画ですね。
10冊にしぼるのは大変そうです。
読んだことのある本もあって、楽しかったです(^-^)。
作者からの返信
ホントは12、3冊あったんですが、自分らしい好みの10冊ということで絞りました。
ハマるには読んだ時期なんかも関係あると思います、昔と今では自身の感覚もかなり違っているという自覚があるので。
でも、その時の感動というのがやっぱり心の中にあるのですよね。
第38話 名刺代わりの小説10選(リレー企画)への応援コメント
わぁーい
待ってました~!
十二国記物語?
読んだことありませんが複数の方が選ばれているということは、やはり面白いのですね。
森見登美彦さんの作品も未読ですが、好きな人多い。
機会があれば読んでみます。
作者からの返信
十二国記はアニメから入りました。NHKで一挙放送が何度かあったので。
続きが知りたくて小説を買った口です。
壮大なファンタジーなんですけどかなり哲学的なことも含まれているのではないかと思います。
森見登美彦さんは日本ファンタジーノベルの勉強に買ったのですが大変面白かったです。森見さんの他作品もユーザー様におススメして頂いたので近いうちに色々読もうかと思ってます。
第38話 名刺代わりの小説10選(リレー企画)への応援コメント
いろんな方の10選を拝見していますが、みなさまいろんな本を読んでらしてすごいな~、と感心することしきりです(*´▽`*)
作者からの返信
永遠のガンダム語録を古本屋で購入したのは内緒です(セリフの勉強用です)
最近は小説より参考文献の方を買っております。
小説は積読が多いので、現在それを消費しようと励んでおります。
第38話 名刺代わりの小説10選(リレー企画)への応援コメント
10冊というのは、多いようで少ないですね。自分だったら、どれにするでしょう?
10人乗りの救命ボートから、次々と突き落としていく気分かも(^◇^;)
作者からの返信
10冊多いなと思ったんですが選んだらあぶれました。
私は学生時代は小説よりも自己啓発の本など読んできたので、『人を動かす』なんていいな~と思ってたんですが小説10選だったので諦めました。
最近本棚がいっぱいなので整理しなくては(≧◇≦)💦
第38話 名刺代わりの小説10選(リレー企画)への応援コメント
10冊にしぼらなければならないのは、かなり難しいですね(^_^;)
好きな作品をあげていったら、10なんてすぐに埋まってしまうので、好きなのに涙を飲んで除外しなければならない作品が絶対に出てきますよ(>_<)
同じ人でも今日選んだ10冊と1ヶ月後に選んだ10冊では、変わってくるのではないでしょうか?
それはそれで、面白そうですけどヽ(´▽`)/
作者からの返信
読書量の少ない私でも10冊出ちゃったのでたくさん読まれる方は確実に収まらないだろうと思います。
その本と出会ったタイミングも重要でその時だからこそ余計に心に響いたという作品もあると思います。仰るように今度選ぶとまた違った作品が並んでたりするかもしれません。
その時々の読解力なんかでも大きく違ってきますよね。
第37話 アレ? コメント数が増えないんですが……への応援コメント
あーなるほど、そんな仕様だったのですね。お星頂いたよ!! という嬉しい通知が来てても、あれ? 変わってないような……ということが何度かあったので。あれは同時に悲しいお知らせでもあったのか……。
それにしても初期に交流させて頂いた方がいなくなっているのを見ると寂しくなりますよね……。一期一会とはいえ、このしんみりさは無くならないのだなぁ、と思います。
作者からの返信
旧作の場合だと特に注意して見てないから、星やコメントが増えないという事態が起こるまで気付かないのですよね恐らく。
「アレ、あの人は?」と思って初めて知る別れですよね。
色んな出会いがあって今の自分があるので、やっぱり自分を育てて下さった方々との別れは寂しいものがあります。
第25話 ☆過去はいつ書けばいいのかへの応援コメント
別コメで申し訳ないですが、確認漏れでした。すみません。いつも僕の作品をご覧頂きありがとうございます!
僕は…現在の描写をまず入れて、過去の「謎」みたいなものを小出しにするの、面白いと思います!
(実は10年前、みたいな…)
作者からの返信
おはようございます!
ああ、いえいえお気になさらずに。いつも楽しみに拝読してます!
今、やはり過去の扱いについて悩んでます。効果的な出し方はないものかと試行錯誤しております(>人<;)
第24話 サバをさばいたという話への応援コメント
魚は美味しいですね!
僕は全く捌けませんが。笑
また僕の所にもお越し頂けると嬉しいです!
作者からの返信
アレ? 昨日の晩にお伺いしてるはずですが……。
昨日はハサミでイワシを捌きました( ^∀^)
そちらは梅煮になりました。
チョキチョキ、チョキチョキ楽しいです。
第37話 アレ? コメント数が増えないんですが……への応援コメント
真夜中(早朝)に失礼します
★減りますよ~退会した時ではなくて、誰かが★を付けてくれた時に減るので悲しくなります。
プラスマイナスZEROになります。
コメントの数は注意していなかったから分からないけど……
★が減るのは何度も経験済みです。
何回もお別れしてますから~😢
レビューコメントは消えると悲しいので、私はメールを保存してます。
何度も読めますからね。
作者からの返信
こんばんは! 返信遅くなりました💦
みなさん色んな事情がありますから仕方ないですよね。
でも、やっぱり交流したことを思うとちょっぴり寂しかったりします。
メール保存してらっしゃるのですね。春川さんもされてるそうですよ。
そして私はしてないな……。
レビューって嬉しくて何度も眺めたくなるものですからね。
消えずに残ってくれるとありがたいと思います。
私も保存しようかな?
第37話 アレ? コメント数が増えないんですが……への応援コメント
公募、お疲れ様でした~!(*´▽`*)
ええっ!? そんな仕様になっているんですか……。今まで気づいていませんでした。
でも、となると、もし複垢で☆の水増しをしてBANを食らったりしたら、☆はどうなるんでしょうね……? なんだか変な心配をしてしまいました……(><)
作者からの返信
ありがとうございます~ハラハラしておりましたが無事終えられました(+o+)
それなんですよ、私が気になってたのは。
複垢作って消して、複垢作って消してを繰り返せば無限に増えるのでは何て要らぬ心配をしてしまいました。でも、出来ない話ではないですよね。
そこの所どうなっているのでしょう。
運営の管理してる星は表示とは違うことになってるのでしょうか?
というか不正はやっぱり止めて頂きたいですね(=_=)
第37話 アレ? コメント数が増えないんですが……への応援コメント
もらった星もそうだけどせっかく書いたレビューが消えるのが寂しいですね。
少なくとも投稿レビュー数は時々目に見えて減ってる気がします。あれが一番へこみます。
作者からの返信
レビューは真心こめて書きますからね、消えるのがショックだという方も多いでしょう。
レビュー嬉しくって私何度も見ちゃう人なんです。
あと、ここだけの話自分の書いたのもたまに見ます笑
作品を削除したり、非公開にしても減ってしまいますからね。
出来るだけ公開し続けたいと思ってます。
第37話 アレ? コメント数が増えないんですが……への応援コメント
おぉっ、新作完成ですかぁ!おめでとうございます!
読める日を楽しみしています!
カクヨムのシステム的な問題は分かりませんが、本屋で背表紙のタイトルを漁りながら、ワクワクしたり、後書きを読みどの本を買うかを迷う代わりに、たくさんの方のレビューやコメントも作品のひとつとして楽しめるのがカクヨムの魅力ですからコメントの機能はより良いものなって行く気がします・・・多分(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
読んでもらえるの……紙の……紙の本だといいな(ボソッ笑)
私が登録した時には普通にコメント機能があったので知らなかったのですが、元々は無かった機能のようで実装時はユーザーのみなさんとても嬉しかったそうです。
レビューやコメント読むの楽しいですよね。
目標はコメントで他人を笑わせる!(目標高くね?)
ウェブ小説ならではの機能を楽しんでおります(*^▽^*)
第37話 アレ? コメント数が増えないんですが……への応援コメント
退会されても★は減らないんですか? てっきり減るものかと(^_^;)。
WEBの世界も一期一会なようですね。
この先も出会いを大切にしていきたいです。
作者からの返信
見かけ上は減ってないけど、内部的には減っているようです。
1人星3くれて増えなくて、もう1人3くれたら普通に3増えましたから。
退会された方の分だけ内部的に減ってるようです。
一期一会、作品との出会いも人との出会いもその言葉に尽きるような気がします。
様々な方に出会えたこと嬉しく思います。
第37話 アレ? コメント数が増えないんですが……への応援コメント
使用が変わっている事には気づきませんでした。
以前は「やった、星もらった……あれ、もらったはずなのに減ってる。あっ、二人退会してるΣ( ゚Д゚)」なんて事になっていましたけど、これからはちょっと事情が変わってきますね。
カクヨムを続けていると、たくさんの出会いと別れがあります。
サヨナラは寂しいですけど、これからも素敵な出会いがあるといいですね(*´▽`)
作者からの返信
前はそんな意味ではある種のスリルがありましたね。
コンテスト中は特に星が減ってるだけで血の気が引くほど焦りますから。
前よりは分かりやすくなってる気がします。
そして出会いと別れたくさんありました。
でも、それが頑張る力になってる気がします。
執筆を通して色々な方と出会えて幸せですね。
第37話 アレ? コメント数が増えないんですが……への応援コメント
良い結果が出るとよいですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
もうですね、たくさん皆様に助けて頂いたので結果が欲しい! それだけです(>_<)!
第37話 アレ? コメント数が増えないんですが……への応援コメント
星は、退会されてもすぐには消えず、その後誰かが入れると同時に減ったような気がします。
おかげで、ユーザーが数人退会された後は、星をもらってもなかなか増えなかったりしたことがありました(;^_^A
どうしてそんな仕様にしているのか気になっていましたが、ユーザー退会による星の増減対策かもしれませんね。
作者からの返信
(・_・D フムフムなるほどそんなことが。
星のシステムって複雑でよく分かんないですよね、あとランキングのことも。
運営さんも少しでも公平になるようちょくちょくシステムを変更しているということでしょうね。
ちなみに今年のウェブコンはジャンル変更すると星がリセットされるとのこと。昨年は不正紛いがありましたのでその対策でしょうね(;^_^A
運営さんも色々考えておられるのだなと思いました。
第23話 残暑が厳しいざんしょ(;´Д`)への応援コメント
今年の夏はとにかく暑かったですよね…。
マスクもしてたし大変でした。
また読ませて頂きます!
作者からの返信
年々暑くなりますよね。
今年は暑いって毎年言ってる気がします。
マスクも飽きました⤵︎(付けてますけど笑)
第36話 ☆そうだ、必殺技を書こう!への応援コメント
もう走り切りましたか? お疲れ様でした!!
それにしても、技の強さは本当に難しいですよねぇ。発動に条件を付けるというのも手ですが、整合性を取るのが大変。それに一人が条件付けられるなら他の人も条件を付けない理由がなくなっちゃいますもんねぇ。ごちゃごちゃしそう。やっぱりジャンプ的修行展開が一番楽で受けやすい気がします。
作者からの返信
ありがとうございます! 今はへにゃ~としてます。
あと、Huluで探したら宝石の国あったんで来週から見始めようと思います(*^▽^*)
整合性は苦労しましたね。ファンタジーって基本自分で色んな条件決めるじゃないですか。そこがしっかりしていないと中々危ういものだということを学びました。自分の中で設定をしっかり作り込むことが大事ですよね。
そして修行といえばジャンプですよね、やはり。
精神と時の部屋みたいな場所作って主人公を修行させれば良かったです(いやいや、それはダメでしょ?)
第36話 ☆そうだ、必殺技を書こう!への応援コメント
皆さん、すごいですね。
私も頑張らなきゃという気持ちになります。
ラストまで駆け抜けてください。
応援しています(^-^)。
作者からの返信
ありがとうございます!
ウェブコンが近づいているので皆さん精力的にご活動されているようですね。
和希さんの新作楽しみにしております。
さて、私も頑張らねば!
お互いに頑張りましょう!
第36話 ☆そうだ、必殺技を書こう!への応援コメント
頑張ってますね!
あともう少し、頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!
あとちょっとです。
書き残すことが無いようしっかり気持ちを引き締めて執筆に臨みたいと思います!
第36話 ☆そうだ、必殺技を書こう!への応援コメント
終わりが見えて来たんですね!
お疲れ様ですラストスパート頑張ってください⤴⤴⤴❣❗❕
作者からの返信
ありがとうございます!
何とか無事たどり着きました(*^▽^*)
今日が実質最後の勝負となるので気持ちを引き締め執筆に挑みたいと思います!
第36話 ☆そうだ、必殺技を書こう!への応援コメント
間に合わせるために、ラストスパートをかけていますね!(^^)!
自分も今、ウェブコン用に書いている小説が10万文字いきました。推敲前提で書いてるので矛盾点もありますけど(^_^;)
完成目指して、頑張りましょう(≧∇≦)
作者からの返信
いよいよラストスパートです。国立競技場はまだ見えていませんが、もう近くです(*^▽^*)
10万字いかれましたか! 良かった!
みなさんウェブコンへ向けて準備を着々と進められているようですね。
無月さんの作品楽しみにしております!
ありがとうございます、お互いに頑張りましょう!
第36話 ☆そうだ、必殺技を書こう!への応援コメント
物語も執筆もクライマックスですね(≧▽≦)
強さの加減、間違うと、どんどんインフレしていきそうですね。
個人的にはドラゴンボールのかめはめ波のように、最初の必殺技が最後まで強いままというのも好きです。元気玉もいいですが、状況によって使い分けられるのがある種の理想です(*´▽`*)
作者からの返信
クライマックスです! 今日終わるのかと思うと感慨深いものがあります。
そしてそろそろ強さがMAXを振り切った感があります。
でもここからが勝負です。限界を超えた状況で最後の力に目覚める。
私もキャラももう少し頑張らねばなりません!
そう言われればドラゴンボールはずっとかめはめ波ですね。
技が強くならないのに威力がどんどん強くなっていく。王道ですが意外とないタイプの物語なのかもしれません。強力な技を習得して強くなっていく物語も多いですからね。
おらに力をわけてくれーーー!(魂の叫び笑)
第36話 ☆そうだ、必殺技を書こう!への応援コメント
11万7千字突破おめでとうございます。
いよいよですね。
技が強くなるのはキャラの心身の成長を示すものでも有りますから、読んでいても楽しいですよねぇ。
会得のプロセス、技名、効果、デメリット・・・うーん書くの難しそう。
作者からの返信
ありがとうございます!
たぶん全部で12万字そこそこになると思いますが、気を緩めず最後まで走り抜きたいと思います。
技書くのは楽しいのですが、時々自分で突っ込みます。
「これって弱点だらけじゃない?」って。技を繰り出す瞬間の隙。その相手は黙って待っているのか、とかもう色々気になりますが物語上の演出といたしましょう(;^_^A笑
しかし、完全無欠なんて物はないのかもしれませんね。
会得のプロセスにはこだわりましたが、まだまだイマイチだな、うん(=_=)
明日に向けてもうちょっと書き足して寝ようと思います!
第36話 ☆そうだ、必殺技を書こう!への応援コメント
ラスト寸前は、頭の中のアイデアがすべて形になり、一番物語を理解できている状態だと思います。ここから完結の高揚感へと、幸せな瞬間を思う存分、味わってください。
完結直後の推敲はメンタル的に、ちょっと厳しいですね。
作者からの返信
物語を一番理解できている状態! 確かに! と思いました。
この理解の状態で最初から来れていればもっと違った物語が書けるのかもしれませんね。だから、推敲が必要なのかもと思いました。
ありがとうございます! 今って執筆してきたご褒美のような時間かもしれませんね。幸せを満喫するべく頑張って最後へ向かいたいと思います!
そして充分な推敲の時間が取れなかったのは致命的でありました……(=_=)
たぶん誤字脱字のチェックや表記ゆれのみで内容はもう弄れないですね(;^_^A
第36話 ☆そうだ、必殺技を書こう!への応援コメント
応援しかできませんけれど! ファイトです~っ!٩(๑´0`๑)۶
私もカクヨムコンの新作、頑張らねば!(๑•̀ㅂ•́)و
作者からの返信
ありがとうございます~~(´;ω;`)ウゥゥ!!
ホントにホントにへなちょこ奥森は皆さまに支えられて……。
あとちょっとなので頑張ります!
新作応援しております、頑張ってくださいませ!!ヾ(≧▽≦)ノ☆彡
第22話 血液型占いについて思うことへの応援コメント
僕も典型的なB型です!笑
なるほどそういう考えには至りませんでした!
また読ませて頂きます!
作者からの返信
こんばんは!
あとで調べたら証明しようとして出来なかったという学者さんはいるようです。
でもなあ、何らかの因果関係はある気がするんだけどなあと知識のない素人は思います。
第21話 チキン南蛮!への応援コメント
チキン南蛮おいしいですよね!
あと最近ショートショートの腕がなまっているように僕も感じました…笑
作品づくり僕も頑張ります!
作者からの返信
チキン南蛮!
この時は美味しく出来ました〜。でも油汚れが大変でありました……。
私は最近は懸命に書いてますが、公募終わるとそれも分かんないですよね。
気を抜かずウェブコンに向かうべし(>人<;)!
執筆頑張って下さいませ!
第35話 ☆ウェブコンですね!への応援コメント
あらすじ💦
私も物語を書く時これで苦戦します。
キャッチコピーもそうなんですけど、物語の顔のひとつなので、丁寧に書かなきゃ‼︎と思いすぎて悩んでしまうのです(^_^;)
ちなみに二回めのファミ通コンテストは長めのあらすじを書かなきゃいけなくて、応募規定を見た時クラクラしたのは今となってはいい思い出です(笑)
作者からの返信
こんばんは!
あらすじ難しいですよね。カクヨムはあらすじで去っていく方も間違いなくいますしどうやったみんな手に取ってくれるか。いつも試行錯誤しながら書いてます。
どの情報を出していいのか、それも迷う所以かもしれません。
ファミ通コンテストもあらすじが必要ということで、私も急遽用意いたしました。取り敢えず事実の羅列ですが、自分で読むとやっぱり「う~ん(;´Д`)」だったりします。
あらすじは本文に比べるとあまり練習する機会も無いですよね。
上手になりたいですっ(≧◇≦)!
第35話 ☆ウェブコンですね!への応援コメント
精力的に執筆されていますね。
応援しています(^-^)。
あらすじで面白い文章を書くのは難しいですね。
平坦な要約になってしまうことが多いです。
作者からの返信
珈琲の過剰摂取をしつつ、死ぬ気でやっております!
絶対、絶対終わらせるべし~(>_<)!!
あらすじ難しいですよね。
書くのは嫌いじゃないんです。でも、出来上がり読むと意味が分からん……。ゆえに書くのは好きだけれど苦手です。
そうなんですよ、私のあらすじは平坦なんです。
文庫本の裏みたいなカッコイイに憧れております('◇')ゞ!
和希さんも頑張ってくださいね! 私も僭越ながら応援を。
フレーフレー(≧◇≦)!!🏁
編集済
第35話 ☆ウェブコンですね!への応援コメント
日本ファンタジーノベル、残念ですね。しかし、その面白そうなお話をウェブコンで読めるのは現代ならではですよね。
粗筋って、何を書けばいいんだろって悩みますが、似たような話が既存にあるか、あるいは、今までに無いような新しいお話であるか。そして、それらの概要を纏め伝えるだけの筆力が書き手ならあるのかを測ってらのかなぁ。などと私は思っております。
作者からの返信
一次は通過してて欲しいな~と淡い期待を抱いていたのですが、世間はそんなに甘くなかったです⤵笑
ありがとうございます! これから時間を掛けてリメイクしていこうと思っています。
私が以前読んだのは「これどんな話だっけ?」って審査員が思った時に読むくらい。って情報だったんですが、松乃木さんの仰るような筆力を見てるという意見もたくさん目にします。
そして、私にまとめ上げる筆力はないっ!
上手に要点をまとめてくれるサービスはないでしょうか(人工知能とか?笑)(>_<)!
第35話 ☆ウェブコンですね!への応援コメント
あらすじ、書くの苦手です~(><)
あと1週間、頑張ってくださいね!٩(๑•̀ω•́๑)۶
私もカクヨムコン用の新作、頑張ります!(*´▽`*)
作者からの返信
上手なあらすじってどんなの何でしょうね?
要点をヒトに説明することをイメージすればいいのかな?
頭を使って話すのが苦手な人です、ハイ⤵(;´Д`)
ありがとうございます! 気を抜かずしっかり頑張ります(と言いつつ今日はちょっと気を抜いてました……)
綾束さんの作品楽しみにしておりますね! お互いに頑張りましょう!
第35話 ☆ウェブコンですね!への応援コメント
私はどちらかというと、本文よりもあらすじの方が得意です。話を膨らませる方が苦手です。本文よりも先にあらすじを作っているからだと思います。長編の場合は文章にしますが、短編の場合は頭の中にしかないですが。
作者からの返信
あらすじが得意! 羨ましいです。
あらすじを先に作っておくと作品の雰囲気がカッコよく膨らみそうですよね。
私はこの頃プロットが不完全なせいか、あまり踏み込んだあらすじを書けていません。書いているうちに話が変わって行っちゃうんですよね、うん(T_T)
カクヨム用の短編のあらすじは書き過ぎるとほぼ全容になっちゃうので気を使います。
第35話 ☆ウェブコンですね!への応援コメント
賞に出す際に求められるあらすじって、千文字以内で書くなどの条件があるから厄介ですよね。
要点をまとめるだけでいいのに、気がつけば文字数をオーバーしちゃっています(^_^;)
カクヨムに投稿する際の途中までのあらすじを書くのも苦手で、いつも頭を悩ませています。
中にはあらすじを読んだだけでどんな風になるのだろうとわくわくするお話もあるので、そういうのを見ると実力の差を痛感させられます( ̄▽ ̄;)
ウェブコン、楽しみにしています。以前のコンテストでは結果がふるわなかった作品も、別のコンテストでは賞を取ったなんてこともあるので、頑張ってください(#^^#)
作者からの返信
今回のあらすじは800字なんです。12万字をどうやって800字にまとめるか。多分事実の記載で精一杯なので、やっぱりがいこつみたいな骨だけの文章になりそうです。
カクヨムのあらすじは大事ですよね。あらすじ読んで帰っていく人もいるわけですし、やっぱり多くの人にせめて試し読みくらいはして頂きたいです。
今回はあらすじに練る時間も少しありそうなので、時間を取って手に取りたくなるものを! と考えてみることにします。
ありがとうございます! 頑張ります!
ウェブコン、自身も皆様の作品を拝読するのを楽しみにしています。お祭りですから楽しまないとですね!
第35話 ☆ウェブコンですね!への応援コメント
ウェブコン6。ここ以外でも今何文字まで書いたという報告をいくつか聞いてきて、いよいよ近づいてきたのだなと実感しています。
あらすじは、正直今でもどう書くのが正解かわかりません。おそらくあらすじで審査するということはないでしょうけど、それでもどうせなら面白いと思えるものにしたい。だけど詳しく書こうとすると、どうしても規定の文字数を越えてしまいます。そもそも、簡略化した文章でどれだけ面白さを伝えられるか。
難しさで言えば、ある意味本文以上かもしれません(>_<)
作者からの返信
ウェブコン近づいて参りましたね!
既存作で参加するので、今年はもうちょっと読みに行けるかなと思っております。お祭りなので今年も楽しみたいです!
どっかで読んだんですが、あらすじは審査員が「どんな作品だっけなあ~」と思い出す時に必要になるだけのことらしいとか違うとか(ごにょごにょ)。でも真偽は分かんないのでやっぱりちゃんとしたものを送りたいです。
字数ですよね。私も毎回「あと100字、……あと50字……あと」って削ってます。本文は字数が足りないのにあらすじは必ずオーバーするという悲劇(喜劇で無くて?笑)! もう毎度のことです(;´Д`)
字数が少なくてゆえにそぎ落とした文章になるから味気ないものになりがちなのですよね、恐らく(自身の場合)。
今回の作品もどうやって説明するか。うーむ(>_<)
第35話 ☆ウェブコンですね!への応援コメント
あらすじを書くのは本文を書くより難しいのかもしれませんよね。
カクヨムでも作品紹介の欄は一番書くのが嫌です。
あと一週間気合い入れて頑張ってくださいね。
作者からの返信
書いた時はよく出来てるじゃん! て自画自賛するのですけど、後で時間が立って見返すと必ず毎回事実の羅列なんですよね。
自分でも「報告書じゃねんだよ!」と突っ込んでおきます。
カクヨムの作品紹介も落ち着くまで何回も編集します。
魅惑的に説明するって難しいですよね。
ありがとうございます! 頑張ります('◇')ゞ!
第20話 祭りの無い夏への応援コメント
今年は本当にイベント少なかったですよね…。
来年こそは楽しい夏にしたいですね!
また読ませて頂きます!
作者からの返信
来年のBIGイベントといえばオリンピックですよね(*´ω`*)
楽しい夏になればいいなと思います!
第34話 ☆読み手の期待に応える結末をへの応援コメント
やっぱり、あー面白かった、と思えるものが理想のラストですね。
作者からの返信
あー面白かった! たくさんの文字を追ってきて全てを読み終えた後の感想がそのようなものであるとこの上なく嬉しいですよね。
色々考えているのですが、やっぱり最適がまだ見つかりません。
最後が良くないとその作品の魅力は減りますよね。
出来るだけ終盤まで早く書き終えてしっかりと考えたいと思います!
第34話 ☆読み手の期待に応える結末をへの応援コメント
六万三千字到達おめでとうございます。
個人的には物語におけるハッピーエンドもちょっと切ない終わり方も好きですし、バッドエンドも嫌いではありません。
もしかしたら私は物語にハマった終わり方をしてくれれば『面白かったなぁ』と思える単純な頭なのかもしれません(笑)
小説で言えば好きな終わり方でパッと浮かんだのが香納諒一さんの「梟の拳」
漫画では原作・隆慶一郎さん、作画・原哲夫さんの「花の慶次ー雲のかなたにー」
アニメではシュタインズ・ゲートとロボティクス・ノーツ
ありゃ? ハッピーエンドばかりだ(笑)
作者からの返信
ありがとうございます! 無事6万3000字まで持ってこれました(;^_^A
切ない終わりと言えば私の中でラピュタです。ハッピーエンドでありながら切なく心の中に何かを残す、ああいう絶妙な終わり方に心が惹きつけられるのかもしれませんね。
いいエンディングというのはその物語における最適な答えなのかもしれませんね。ハッピーエンドでもバッドエンドでも、丁度いいと思える答えを用意すると読み手は「ああ、面白かった」となるのかもしれません。
色々と挙げていただきありがとうございます!
探して執筆の参考にしたいと思います!(*´ω`*)
第34話 ☆読み手の期待に応える結末をへの応援コメント
「あ〜、面白かった」
良いですね♪
この感想が一番ですね。
私もハッピーエンドになるべくしたくなるので、結末は悩みどころです。
バッドエンドも含めていくつか浮かぶけど、あとは登場人物の動き任せって感じです。
読者の期待に応えられる結末を書くという目標は素晴らしいですね。私もそんな物語を書きたいです。
作者からの返信
作中には色々あるんでしょうけど、全部を総括して「ああ、面白かった」この言葉に勝るものはないかなと思いまして。
ハッピーエンドでも色々な形がありますからね。ほんわかして終わるのか、ちょっと空に想いを馳せるような切ない感じで終わるのか。
どうしたいのかキャラクターに聞いてみなくてはいけませんね。
ああ、いえいえ目標だけは高くっ!!('◇')ゞ
頑張ります!
第34話 ☆読み手の期待に応える結末をへの応援コメント
11日で6万字Σ( ゚Д゚ノ)ノ
どうか、ご無理はなさらないでくださいね(><)
私は基本的に長編ばかりなので、ラストはハッピーエンドと決めています(*´▽`*)
長い物語におつきあいいただく分、ラストはやっぱり「あーっ、面白かった!」と、満足していただきたいなと思うので……(*´▽`*)
予想は裏切る、期待は裏切らない物語を書きたいといつも思っているのですが、ほんと難しいです……(><)
応援しております! ラストまで駆け抜けてくださいね!(≧▽≦)
作者からの返信
何か今日自分でも振り返って「ちょっと無いわ~」と思うようなペースで(;^_^A
11月になったら廃人になってるかもしれません。
ハッピーエンドの方多いですね。
ということはハルくんはハッピーエンドなのかな? そうなのかな? とちょっぴり期待してしまいました。
やはり長い物語にふさわしい最後を用意しなくてはですよね。
『予想は裏切る、期待は裏切らない!』とっても素敵な言葉だと感激しました(≧◇≦)!!
ありがとうございます! 後悔を残さぬよう全力で頑張ります!('◇')ゞ🐇
第34話 ☆読み手の期待に応える結末をへの応援コメント
11日間で60000万字。大変でしょうけど、完成目指して頑張ってください(∩╹∀╹∩)
どんな結末にするかで、物語の全体の印象も変わってきますよね。
難しいのが、読者が予想できる結末と期待に応える結末は違うということ。自分は読みながら、たぶんこうなるのかなと予想することが多いですけど、それを裏切って尚面白い結末にするか。もしくは予想通り流れだけど、予想以上に素晴らしい終わりを描くか。
そんな期待に応えられるような結末を、自分も描きたいものです(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます!
有り得ないペースで自分でも「ちょっと無いな~」と思いますが、全力で頑張ります。
今回はですね、何となくですけど『予想通りだけど、予想以上に素晴らしい終わり方』の方にこっそり憧れております。
読者は裏切らないで欲しいという気持ちを持ちつつ、心のどこかで裏切って欲しいという気持ちもあるのではないかなと思っております(個人の意見)。
今はまだいいアイデアが浮かんできません⤵(;´Д`)
キャラクターたちが動いてくれたらいいなと期待して執筆いたします(≧◇≦)!
第34話 ☆読み手の期待に応える結末をへの応援コメント
すごいペースで書き進めていますね。
大変な作業ですが、気持ちは充実していらっしゃるように感じます。
結末を決めない書き方は難しそうですね。
世の中、ハッピーエンドな物語ばかりではないですよね。
例えば『君の膵臓をたべたい』のラストは衝撃的と聞きますし、読者を裏切るような印象に残るラストを狙う書き手もいるようです。
いろんなラストがあると思いますが、個人的には作品やキャラへの愛を感じる温かいラストが好きです。
作者からの返信
充実してるのかな? なんか3日に1回は放心状態ですが(;^_^A
『キミの膵臓をたべたい』録画しておりますよ!(視聴しておらず……)
終盤まで行けたらちょっと時間を取って色んな作品を拝聴してみたいと思います。
そして読むのは絶対ハッピーエンドが好きなんですけど、書くときにはバッドエンドも割かし好きというひねくれものであります('◇')ゞ
でも、バッドエンドは読後感がもやもやするから今回は無しで行こうと思います。
キャラへの愛ですね、なるほど(≧◇≦)φメモメモ
第34話 ☆読み手の期待に応える結末をへの応援コメント
自分もやっぱり、ラストはハッピーエンドが希望です(#^^#)
もちろん、いい意味で裏切られるのは大歓迎ですね。
そうきたか。全然予想つかなかった。そう思われるようなラストになったら、書き手としても読み手としても最高ですね!(^o^)!
和月先生の、ハッピーエンドが心情というのは、たしかジャンプで薫が殺された(と思われた)話の時に、作者の言葉として書かれていました。
当時は本当に薫が死んだと思っていたので、これでどうやってハッピーエンドになるんだと思いました(^◇^;)
作者からの返信
ハッピーエンド希望!
ちょっと今年のウェブコン大丈夫か心配になって参りました笑
予想がつかなかった……まあ、斜め上な展開を考えるのは好きですが求められているのはそういうことではないでしょうね(>_<)
ラスト普段ノリノリで考えるのですが、今回は全く思考が動きません。
なるほど、和月先生の信条にはそういうわけがあったのですね。るろ剣が終わるころジャンプを買い始めたので存じ上げませんでした('◇')ゞ
予想のつかない爽快なラストを模索したいと思います(≧◇≦)!!
編集済
第34話 ☆読み手の期待に応える結末をへの応援コメント
私は、スターウォーズEP6の、みんなでお祭りしているシーンが好きです。ルークが、オビワンとアナキン、ヨーダの霊たちに見守られながら、少し離れたところからみんなを見つめるシーンは、映画史に残る素晴らしいシーンだと思います。あとはファーストガンダムのアムロがホワイトベースクルーのところに戻るシーンも素晴らしいと思います。
※どちらの作品も続編で、いろいろとケチがつきましたが…
ちなみに、私もハッピーエンドが基本ですが、私の考えるハッピーエンドが読者の求めるハッピーエンドと違っているケースがあるようです。
◇追記
ガンダムは、TVシリーズは長すぎるので、映画版三作を見るのがおすすめです。今だと絵や演出が古すぎるのが違和感がありますが、シナリオの出来は古さを感じません。
作者からの返信
スターウォーズは動画見つかったんですがガンダムはED曲ばっかり出てきて……。でもちょこっと見るだけではだめですよね。ああいう物は全部通してみた時の感動があるからこそまた良いのであって。
少し頑張って早めに終盤まで書き上げて、時間を取って視聴してから自作のエンディングについても考えたいと思います(さすがにガンダムは最終話だけになりそうですが、注:ジージェネであらすじは知っております)。
ハッピーエンドの基準も確かに人によって違いますよね。
ゴリゴリのハッピーエンドでないと気が済まないという方もいらっしゃるでしょうし、ハッピーを前面に押し出さない希望ある終わり方というのもハッピーエンドに入りますよね。
戦い終わった後のキャラクターが何を思うかですよね、うーん(+o+)
【追記】
あっ、なるほど! その手がありますね!
ありがとうございます、しっかり勉強しようと思います!
第34話 ☆読み手の期待に応える結末をへの応援コメント
長編作品を書けていないので偉そうなことは言えないのですが、ラストって一番難しいのでしょうね。
読み手のことを考えるとは思いますが、ここは登場人物に好きなように終わらせてあげてもいいのかもしれませんね。
今、更新がストップしている「新しい恋は~」はもしかしたら長編作品になるかもしれないと思いながら放ったらかしにしています。
そろそろ登場人物に叱られそうです(爆)
奥森さんの作品ですから、スゴく楽しみにしています。公募ということなので、読める日は遠いとは思いますが、思い切り書き切ってください。応援しています。
作者からの返信
なるほど、登場人物の好きに。
多分今大事な部分を描き切れていないのでキャラクターの望みがまだちょっと見えてきていない状態かもしれませんね。だから、自分で結末よく分かってないのかと思いました。
た、楽しみにしてくださってる(≧◇≦)!!
ありがとうございます! 頑張りますね! でも、あれです。にこにこマートとは雰囲気がかなり違いますので、とだけ言い訳を……。
落ちましたらそれでは来年のウェブコンに投稿いたしますヾ(≧▽≦)ノ📚
第19話 美味しいかき氷が食べたいへの応援コメント
かき氷一時期めっちゃハマってました…!
また読ませて頂きます!
作者からの返信
こんばんは!
カキ氷はキーンとなるのがなくなればなあ、と思います。
崩し方にこだわりなんかあってマイルールで食べてたりします。
第33話 ☆ちょっと筆が止まっているという話への応援コメント
ペースを考えて書くことが出来るだけですごいですよ。僕は完全にノリなので、切れたら踏ん張れません。
でも、奥森さんなら出来る!! がんばー!!
作者からの返信
私は出来る! 私は出来る!(>_<)
もうね、暗示するのが大事ですよね。
計算したペースに合わせるのに苦労しております。でもアレだ、一日5000字続けるのは不可能です⤵(ToT)
しかも計算の中に推敲する余裕が入っていないという……。
何とか何とか間に合わせたい。絶対間に合わせます。
後悔しないよう全力尽くすべし!
ありがとうございます、頑張ります!
編集済
第33話 ☆ちょっと筆が止まっているという話への応援コメント
五万字到達おめでとうございます。
視点、してん、支店、ニコニコマート新田店!(スライムくんは今どうしてるんでしょう‥‥‥)
視点を効果的に動かしている方の作品を読むと唸ってしまいますよ。私が視点を動かすのは、矛盾潰しか文字数稼ぎになりがちです(笑)
実は私も新作を書いていて、それが視点が肝な為、今回の奥森さんお話しは、刺さるモノがあります。
私ごときが語るのもなんですが、書いていて感じたのが、視点を絞ると物語を硬質かつ濃くしやすい、多岐にすると柔軟性を帯びて広がりを生みやすいと言った利点と、その逆に視点を絞ると、脇の人物たちの魅力を伝えるのが難しく、視点を多岐にするとそれが安っぽくなると言った欠点です。
でも、やっぱり大切なのは勢い! 勢いがある方を選択するのが一番だと思います。
私も勢いだけで物語の矛盾も誤字も脱字も改行もリズムの悪さもキャラの魅力の無さも吹き飛ばして書いています(えっ?)
新作楽しみにしていますね。
作者からの返信
ありがとうございます! 何とか無事5万に到達しております。
スライムくんはバイヤーとして経験年数がそれなりに経ったと思うのですが(あ、でもまだ一年か?)はてはてどんな調子なのでしょうね?
へええ、新作を書かれている!
どんなお話なんだろう。興味津々、楽しみにしていますね!ヾ(≧▽≦)ノ
視点を絞るというお話とてもためになりました。視点を絞ると緊迫したシーンなんかの演出にはとても効果的ですよね。
逆に視点を多岐にすると賑やかな雰囲気は出ますが作品を深堀する空気は伝わりにくいのかもしれません。
視点の入れ替えを多用してしまったので、5章については固定しても良いかなとちょっと思いました。
勢い、なるほど。ちょっと文章を読み直してみてどちらが最適であるかもう一度考え直したいと思います。
それでは今作は公募落ちましたら来年のウェブコンで公開したしますね。
今年は別のファンタジー作品を投稿予定です。
どちらもにこにこマートとはまた違った雰囲気の作品です(*´ω`*)
第31話 ☆トラに食われるのか? 虎に食われるのか?への応援コメント
おはようございます☘
私はトラのほうが怖い気がします。
カタカナって無機質感や冷やりとした感覚があるように思います。
あと私は喰われたという表現が好きです。
怖い物語を読ませて頂いている時、ゾクリとする感覚がたまりません。
作者からの返信
こんにちは!
カタカナのトラ怖いなあと家族と話してたのですが、意外と可愛いという意見もあって「聞いてみるものだな~」と頷いてました。
喰われたですね! 今食われたしか使っていないのですが、喰われたの方が動物的な意味合いがあるのでは何て意見も(ネット情報!)。
漢字の印象と言うのも大事ですね。こうして考えてみると漢字ってとても優れた言葉なのだなあと思いました(*^▽^*)
編集済
第33話 ☆ちょっと筆が止まっているという話への応援コメント
もう5万文字、すごいです。
どちらの視点のパターンも書いてみるのはどうでしょう。(*^^*)
書き出してみて、しっくり来る方を採用。もしくは上手くストーリーが進んだら、どちらも使ってみるとか。(´ε`;)ウーン…
ラブストーリーとかだと、同じ出来事でも二人の視点で描かれた物語もあったりします。
でも、悩みますね。(; ・`ω・´)
作者からの返信
今月末までに仕上げなければいけないので若干焦っています。
ページ数換算なのでおよその量になりますが、10万~12万字くらいの作品になると思います。
実は両方書いてまして、どっちがしっくりくるんだろうなあと見つめてまた書いては消して書いては消してを繰り返してます。
章の始まりなので飽きの来ないようにちょっと変わった趣向にしたいなとも思っているのですがそれにはどちらがいいのだろうと。色々試してみなければなりませんね。
二人の視点、面白いかもしれませんね( ..)φメモメモ
もうちょっと研ぎ澄まされた物語にしたいです。頑張ります!!('◇')ゞ
第33話 ☆ちょっと筆が止まっているという話への応援コメント
こんばんは!
ありますよね、ぱったりの時。
もういろんなパターンで、書き散らして筆が進むパターンを探しますね、私の場合。
で、ナイショですけど、こういう場合はなにかフックになるエピソードが足りない時が多かったですね。
それでも困ったら、飛ばす。で、後日談でそのエピソードをおまけ的に追加する。
要は楽しんでかけないところは、上手く迂回するのも大事かなと。
ほとんど体験談ですが(笑)
作者からの返信
こんにちは!
多分微細な部分が気に入っていなくてそれで進まないのかなと思います。
書いては消して書いては消して、まったく進みません(;^_^A
ナイショを教えて下さりありがとうございます('◇')ゞ
フックとなるエピソード。言われてみると確かにエピソードが不足している感があります。もうちょっと作り込んで章立て出来るくらいに持っていきたいです。
正面からぶつかるだけでなく、迂回するというのも選択肢に入れなくてはですね。
確かにその後のエピソードなんかは決まっているので、置いておいて筆が進むところを先に書いてみるのも一つの方法ですね! トライしてみます(*´ω`*)
第33話 ☆ちょっと筆が止まっているという話への応援コメント
1日で5,000字書けるのはすごいですね。
私も5万字に到達しましたが、少し筆が止まっています。
折り返し地点に到達し、終わりが少し見えるようになって、このまま進んでよいのか迷いが生じているのかもしれません。
そもそも、10万字に届くのか不安になってきました( ̄▽ ̄;)。
私は視点が単一(変わらない)のほうが好きなのですが、受賞作などを読ませていただくと、視点が変わる作品も多いようです。
きっとその方が世界が広がるのでしょうね。
なので、視点が変わるのはアリだと思いますよ。
作者からの返信
終わりがまだ見えないです(=_=)
迷っているところは超えてみると意外と「あれっ? 何で悩んでたんだっけ?」的なことも多くて。多分止まってしまっている今が苦しいんですよね。
10万字に届くと信じて頑張りましょう!
私は150ページで終わると信じて頑張ります(←終わらなかったらどうするんだよ!!)
人の読んでる時には一切気にならない視点が自身の作品だとどうしてこうも気になるのかと(-_-)
視点は変わってもよい( ..)φメモメモ!
色々計算して話を組み立てなくてはいけませんね。
第33話 ☆ちょっと筆が止まっているという話への応援コメント
1日5000字はすごいです!(≧▽≦)
私は代々1700字書ければいいほうなので……(><)
私は視点固定の三人称で書いていることが多いですが、「このシーンは誰の視点で見せるのが面白いか」で決めるようにしています。
誰の心情を見せるのが面白いか、もしくはどの情報はまだ隠しておくべきかなど……。
まだ日数に余裕があるのなら、少し時間をおいてみるのも、いいアイデアが浮かぶかもしれませんよ~(*´▽`*)
もしくは、気が急くのでしたら、叩き台のつもりで書いてみて後から手直しするとか……(*´▽`*)
作者からの返信
ああ、いや今日はもうあまり書けなくてそろそろ終了です、2000字でした。
誰の視点で見せると面白いか、どの情報を隠しておくべきか( ..)φメモメモ
私がいかにぼさっとしながら書いているかということですよね。書き手としてそういう計算をする技術は非常に大事ですよね。ちょっとそのことを頭に入れて一晩考えてみようと思います。
時間も気になるので取り敢えず書いてみることにいたします。よくないと思ったら推敲の時に変更すればいいですよね(*´ω`*)
第33話 ☆ちょっと筆が止まっているという話への応援コメント
例え話の流れが同じでも、視点が違えば面白さもずいぶん違ってきそうです。当然、どちらか一方でしか表現できない部分もあるでしょうから、難しそうですね。
一日5000字とは凄いですね。ただそれだけ書くのも大変ですが、それを続けるとなると難易度がはね上がるような気がします。自分の中では、短距離走のペースでフルマラソンに挑むようなものです。
作者からの返信
どっちを取るべきかな~とそこは迷ってしまいますよね。
よりおいしい方を取るべきというのは言わずもがなですが。ちょっとそれぞれで書いた場合の利点などピックアップしてみると分かりやすいかもしれませんね( ..)φメモメモ
短距離ペースで走って時々ぜえぜえ言いながら休みつつ。
まだ、多分追い込まれていないですね。追い込まれると頑張れる方ですが、本音はそれを迎えるまでに書き終えたいです……。
頑張るべし(>_<)!!
第33話 ☆ちょっと筆が止まっているという話への応援コメント
ペースを維持するのって、本当に難しいですよね。1日最高5000字書けても、やることが多かったり疲れて眠かったりした時は絶対に書けませんし、たまには書かない日を作ってゆっくりしたいとも思いますもの(^_^;)
自分もどんなペースで頑張っていくか、悩んでいます。
できるだけ早く完成させて推敲したいですけど、眠気には勝てません(´ω` )zzZ
作者からの返信
頑張った次の日は急にやる気が尽きていたり、何となく疲れていたり。
5000字を当てにペースを計算するということが確実に間違っているのですよね💦
締め切りが迫っているのでさすがに書かないというわけにもいかないのですがやっぱり時間は欲しいです(だったら早く書き始めろっ!!)
もうちょっと、時間に余裕を見るべきだなと毎度思うのですけどね。今回はスタートに時間がかかり過ぎました(;´Д`)
眠気に勝てないですね(とあくびをしつつ笑)
寝ながらプロット考えて明日に体力温存致します。
お休みなさいませ~(´Д⊂ヽzzz。
第42話 いよいよ明日からウェブコンですねへの応援コメント
「おなじ」と打てばいいんですね。
豆知識ありがとうございました。
新しく書きはじめて、もう第一章を仕上げたんですね。
すごく速いですねΣ(゚Д゚)。
設定も楽しそうです。
他の皆さんも明日から投稿されるようですし、予想通り忙しくなりそうです。
無理のない範囲で楽しみたいです。
作者からの返信
私も知らなくって『おなじ』で入力したら他にも色々出てきました。豆知識でありますっ('◇')ゞ
実は1話が2000字以下で短いんです。
どうかなあ、と思いながら取り組んでいるのですが話のキリも良いし割と読みやすいかなと思ってこのままでいきます。書けているのは2万字くらいです。
あちこちのエッセイで発見しまして、みなさまご参加されるようですね(*´ω`*)
今年は楽しくっ!!(個人的な抱負)