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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 僕もほとんど怒りませんが、父親が短気です。笑

    また読ませて頂きます!

    作者からの返信

    短気な人ってそんなことで怒るの? というくらい頻繁に怒りますよね。
    怒るのはエネルギーが要ると思います。


  • 編集済

    ハマるって難しいですよね。自分も意図してやっている訳じゃないので、こうして振り返る機会と言うのは貴重なのかもしれません。小説ではありませんが、最近ハマったのはBeastarsと宝石の国です。ハマるにはやっぱりキャラに共感出来る(可愛い)ことと、もどかしさがあることですかね。あとは世界観とその活かし方(テーマ)に「やられた!」となることですね。

    「この感情は恋か食欲か――」というBeastarsは設定と活かし方が上手い。単なる擬人化じゃなくて、本当にその種族が人間のような社会を持ったら、という観点で唸る所があります。主人公のレゴシが不器用で可愛くて、オオカミ飼いたいってなります。
    あと宝石の擬人化と浄土信仰を結び付けた宝石の国。テーマは死と承認欲求なのに、この面白キャラ達を生み出せる発想が天才すぎてドはまり中です。もちろん主人公のフォスがこれまた不器用で可愛い。こちらはバトルものなので、それぞれのキャラの想いとかにやられることが多いですね。例えば、月人(敵)マニアと呼ばれるアレキサンドライトのマニアになった理由とかが憎いです。

    キャラがどう考えてどう行動するか、なぜそう思うに至ったかが一貫し、理解できることが魅力を産むのかもしれません。それが難しいんですけどね……。笑

    作者からの返信

    読み手側の時は考えもしなかったのですが、こうして作品を書く側になった時に自分の作品がどういった場面で人々の心を掴める(可能性がある)のだろうか、と気になった次第です。
    キャラに共感を持てるという意見は多いようですね。そんな意味でも王道(書けませんけど汗)作品の主人公の感覚は大多数の人の感性に沿っているからやはり王道なのだな、とふと思いました。そうした作品が多くの人に支持されるのですよね。
    宝石の国はAskewさんがご紹介されていたようにとても奥深いテーマ(浄土信仰)を扱った作品なのですね。気になりつつまだ、拝見できてないのですが、その奥深いテーマにみなハマるのだと思います。読み手側に深い考えをもたらすこと、それを達成できれば読者がついて来てくれるのかなと思いました。
    Beastarsも知らなかったですが、ホームページを見てびっくりしました。今私が書いているのは人間と動物のキメラを扱った作品でして、一瞬「人気作とモロ被りっ!」と焦りましたがそうではありませんでした。キャラクター画にびっくりしましたけれど、とても人気作品なのですね。
    キャラクターはやはり生きていなければいけないのだと思います。リアルな一人の人間。
    ハマるを演出するためにも人間を掘るということを意識せねばなりませんね。

  • ハマる瞬間、書き手としては是非作り出してみたい状況ですよね!

    では読み手としては……と考えてみると、やはり先が気になるという時ですよね。この先がどうなるのか確かめたい、というか気になってしょうがない! という気持ちになった時ですよね。

    あとはキャラクターの言動とか行動がまるっと好きになった時。このキャラクターが動くときをとにかく眺めていたい、読んでいたい、そんな時ですね。

    後は作家に嵌まるときってのがありますよね。この人の作品はどんなものでも楽しめる、そんな嵌まり方もありますね。

    作者からの返信

    おはようございます!
    書き手としてちょっと欲が出てまりました。読者をハマらせたいと身不相応なことを考えております。
    先が気になるあの感覚。光浦靖子さんがアメトークで興奮が最高潮に達したら地の文無視でセリフだけガンガン読んでしまうなんてことを仰ってました。そういう先を負いたくなる面白さが今書いてる作品にあるのだろうか、とふと思いました。
    キャラクターを好きになってもらえたら嬉しいですよね。
    私は好きなキャラが出来たらその人ばっかり気になってしまう性質なので、理想はやっぱりそういうキャラクターを生み出すことです。
    そして、実は大好きな村田沙耶香先生の作品には好きなキャラクターがいません。
    なのに作品自体がものすごく好きです。
    きっと作家にハマっているということなんだと思います。


  • 編集済

    ハマった瞬間、これは難しいですね。
    ドキドキやわくわく感を感じた時かな〜。

    主人公の気持ちが迫るほど伝わってきて、主人公達と一緒に体験してる感覚になると好きになっちゃうかも。
    続きが気になっていたら、ハマってますよね。
    困難に立ち向かう主人公を応援したくなるから、そこでも夢中になっていきますね。

    私の場合は、感情移入が出来る主人公や登場人物がいるかどうかで、熱中度も変わってくるかもしれません。

    作者からの返信

    おはようございます!
    ドキドキやわくわく。
    主人公と読者の距離を近くするということが肝でしょうか。
    今書いてる作品はわりと距離があるような気もします。
    その距離を次章でグググッと縮めることが出来ればな、と思います。
    主人公と共に喜んだり悲しんだりする作品はやっぱり惹きつけられるものがありますよね。
    感情を乗せて応援したくなるキャラクターが出来るとやっぱり格段に読むのが楽しくなりますよね!

  • こんばんは、私も奥森さんと同じかも知れません。
    今さっきまで『鬼滅の刃』を観ていたんですが、悲惨ですよね、鬼に家族を食われ妹が鬼になる、それを人間に戻すために主人公が切磋琢磨する物語、ハマるしかないと思います。私自身が苦境を乗り越える物語が好きなんだと思います。
    恋愛にしても、何かの障害があってそれを乗り越えるというのがハマるのかも知れません。

    私は今苦境の真っ最中ですけどね。(笑)頑張ります!

    作者からの返信

    こんばんは!
    鬼滅の刃やってましたね、録画いたしました(≧▽≦)ゞ
    苦境を乗り越える物語。今主人公に苦境を背負わせようとあの手この手で試行錯誤を繰り返しております。
    主人公のキャラが自分でもよく分かんなくて、読者にもよく分かんないまま多分進んでいくんですけど、そんな中で微妙な心の変化などをしっかり描ければな、と思って執筆しております。
    よく分かんないというのはあまり心理描写をしていないせいだと思いますが、そんな中でどうやって主人公の気持ちを吐露するか。周囲の人物とのかかわりが肝ではないかな、と思っております。
    あいるさん、みんなで応援しておりますよ!('◇')ゞ
    無理せずに少しずつ良くなってください!

  • 「この物語新しい!」「この感性うらやましいなぁ」などの新しさや自分が持ち合わせていない鋭敏な感性を感じた時。そして逆に「キタキタ、この展開っ!」「この感覚何となく分るかも」などの自分の想いや感覚に近いモノを感じた時にハマります!

    驚きと憧憬、安心と同意。って何でもいいんじゃんってカンジで節操ないですね(笑)物語の内容もそうですが、自分がどんな状態の時に読んだかが、意外に大きいかもしれません。

    作者からの返信

    松乃木さんはアンテナを鋭く張り巡らされているのではないでしょうか?(*^▽^*)
    自分に持っていないものを持っている作品を読んだ時の感銘や「キタキタこの展開っ!」というのもすごく分かりますね。
    自分の感覚に近いという作品もすごく好きです。
    ただ、私の場合『新しい』がくると『悔しい』が前に出て来るんですよね。
    そうした場合読むのをやめてしまうこともあります。
    ですが、悔しいから逃げずに向上するためにも、新しいを進んで学ばなければいけませんね。
    自分の状態ですか。なるほどなるほど。
    恋愛したい時に恋愛漫画を読むと確かにキュンとなりますし、泣きたい気持ちの時に泣きたい音楽を聴くとより感銘するというのも分かる気がします。
    ターゲットを意識して訴えかけられるよう、特徴をあぶりだすように執筆すると良いのかもしれませんね。

    編集済
  • ハマった瞬間はわからずに、気がつけばハマってるって事が多いですね(#^^#)

    だけど中にはやっぱりハマる瞬間が分かる時があります。恋愛ものが好きなので、大抵は胸キュンな場面、もしくは仲良さげな、会話のテンポがいい、楽しい掛け合いを読んだ時ですね!(^^)!

    作者からの返信

    私もほとんどは瞬間に気づかないのですけど、たま~に「あっ、ハマったわ!」となる瞬間がありまして。皆さまもあるのかな? と思ってお尋ねしてみました。
    楽しい掛け合い、なるほど。
    今の作品はあまり掛け合い的な要素が無いのですよね。
    胸キュンだけでも投入できないかと。
    その前にカワイイヒロインですね(;´Д`)!


  • 編集済

    私の場合は特にルールはないです。
    同じ作家でもハマる作品もあれば、ハマらない作品もあります。
    面白さをルール化できないのと同様、ルール化は難しいのではないかと思います。
    逆に、明らかに手抜きの作品や流している作品は、ハマらないと言えると思います。

    作者からの返信

    なるほど、同じ作家でもハマるものとハマらないものがある( ..)φメモメモ
    私の場合好きになったらまとめて読んじゃうといいう癖がありまして、でも全部は受け入れずに「それは違うよ」という視点を持たなければいけませんね。
    面白さって色んな要素を複合的に含んでいますから確かに「これだ!」と言い切るのは難しい話なのかもしれません。
    作品の手抜きや流しに気付かず⤵……私の場合、まずはしっかり読み込める読解力を身に着けるというところからスタートでしょうか(;´Д`)

  • 恋愛ものだと、主人公やヒーローヒロインにキュンときた瞬間だと思います。
    ふとしたセリフや行動で、カッコいい、可愛いと強く思ったら、物語そのものにも自然とハマっていくことが多いです。

    そうなると、序盤に大きく引き込まれるようなイベントを用意した方がいいのかもしれません。

    作者からの返信

    はて、私はどんなシーンにキュンとするのでしょう?(。-`ω-)
    ちょっと考えてしまいました。トキメキを忘れている30代の女です。
    でも、きゃーとなるセリフなんかは確かにありますね。
    古風な恋愛ものが好きなのかな?
    確かにセリフや行動で読者を惹きつけたいですよね。言い回しや行動など色々研究してみなければいけませんね( ..)φメモメモ
    序盤のイベント……。派手にぶちかましてやりますよっ!!(と言い張るがそうでもないのにね(;´Д`))

  • 言われてみれば、私もあんまり考えたことがなかったです……(><)

    やっぱり、感情が動かされる作品でしょうかね。できれば、いい方向に。
    あと、「ええっ!? これ、どうなるの!?」と思う作品にはぐいぐい引っ張られる気がします(*´▽`*)

    作者からの返信

    奇怪なことをお尋ねしてすみません💦
    感情が動かされる。なるほど。
    綾束さんの作品にはそう言った感情が上に向いていくような「どうなるの!?」がたくさんある気がします。
    みなさん自分の好きを追及されているのですね!
    ちなみに私の作品に切ないシーンなど一切ありません苦笑
    見習わなければ~( ..)φメモメモ💦💦

  • 難しい質問ですね。
    私が好きなのは日常系なので、バトル好きな方々とは違った意見になるかもしれませんが、考えてみると……

    ・キャラが魅力的であること。
    ・作品の世界が温かいこと。
    ・キャラクター同士の関係性が(私が好む方向に)変化し、成長が感じられること。

    ……などが、ハマる理由だと思います。
    ちょっと考えこんでしまいました(^_^;)。


    作者からの返信

    キャラクターの魅力などはまさにその後の物語を読み進める原動力になりますよね。好きなキャラクターが序盤に登場するとその後の物語は読者にとってまた違ったものになるかと思います。
    ちなみに私がメチャクチャハマった少女漫画などはもう相手役の男の子にご執心というパターンが多いですね(;^_^A
    作品世界が温かい。過酷な環境であっても温かさなどは忘れてはいけませんね。冷たい物語というのは書いていても正直心に辛いものが残りますし。
    関係性の変化、と成長ですか( ..)φメモメモ
    伺って和希さんは自分のハマるを自作で追及されているのかな、と感じました。
    やっぱり自分の好きを作品にぶつけなくてはですよね! 見習わなければ!
    よっし、頑張るぞ!

  • 説明って難しいですよね。説明しようとしても説明になっておらず、じゃあ描写にしようとしてもなぜか主題があいまいになる……。

    ここの塩梅はいつまでも課題です。とはいえ、僕は説明がそもそも苦手なので避けているかもしれません。ジャンルが現代ファンタジーや恋愛ばかりなので、説明文はあんまり書かなくても読者が勝手に想像してくれると投げっぱなしにしています。現代ファンタジーとかは特にマジックリアリズムを意識していたのであえて説明なんかせずに電車が空を飛んでも、キャラは全く不思議がりませんし、その時点で「あっ、そういう世界観なのね」と思ってくれれば良いくらいの気持ちで書いてました。

    バトルや大戦ものだと流石に限度はあるかもしれませんが、あえて「キャラに何の違和感も出させない」というのもありかもしれません。

    作者からの返信

    色々とサイトもあたったんですけど、書いてあったのが説明しなくても意外と読者は受け入れてくれるよ、的なことで。
    説明せずに興味を持たせるというのも文章の手法としてアリなのだな、と発見でした。
    今書いてる物は試行錯誤しましたが、どうしても省けない物もありまして結局説明致しました。
    仰るようにキャラに違和感を抱かせないというのは非常に大事な気がします、キャラが疑問持っちゃったら作品の設定が崩壊しますよね。
    世界を作るということ。非常に難しいですね、精進しなければ😵

    編集済

  • 編集済

    虎かな〜。トラだと、親しみやすい可愛い感じを思い出します。
    家にある虎が登場する漫画や絵本に『トラ』や『とら』って出てくるからかもしれません。

    あと『トラのもん』っていうあまり知られていないキャラクターが浮かんでしまい……。(笑)

    作者からの返信

    トラって意外と可愛いんですね。
    一人で血肉に踊るさまを想像してたのですが、トラではむしろ怖くない、と。
    和風ファンタジーということもありますし、漢字の虎で推敲段階までしばらく様子見してみようと思います。
    トラのもんってドラえもんの親戚なのかな?
    知らなかったのですが、色々グッズあるのですね~(*´ω`*)

  • カタカナで書くと種族としてのトラって感じですかね。図鑑で見たトラがそこにいるという感じ。
    漢字で書くと目の前の一頭の獣って感じですかね。
    わたしもカタカナ表記を多用しますが、わりとそんな感じで選んでます。「いわゆる」と頭につけてもいい場合にカタカナを選びます。分かりづらいでしょうけどそんな感じ。

    作者からの返信

    なるほど、『いわゆる』。
    今回は野生の虎ということで猛獣感を出したいので……
    となると漢字でいくべきでしょうか(・_・D フムフム
    トラ一つとっても人によって様々なイメージを持っていることが分かりました、伺ってみるものですね。
    『開く』に関してあまりこだわりなく進めて生きたので、色んな感覚を構築するつもりで進めていければな、と思います('◇')ゞ

    編集済
  • うーん字面的には「虎」が好きですが、前後に漢字が溢れているとトラの方はインパクトがありそうですね。物語の雰囲気もありますがルビ付きで豺狼・虎狼(※両方とも気性の荒い動物の意味…… だったと思います)などもアリかもしれませんね。

    作者からの返信

    前後の文面見た時にやっぱりトラの方がしっくりくるんです。
    でも、鷹がタカとなると風流が薄れるので、漢字で合わせる方がいいのかな、と思いつつ。
    へええ、なるほど『豺狼・虎狼』良いですね、アクセントで使わせて頂こうかな(*´ω`*)?
    言葉知ってるとやはり表現の幅が広がりますね!

    編集済
  • 順調に進んでいるようで、いいですね。

    「闇夜」「潜む」「魔物」と続くと、「虎」のほうが雰囲気に合っているような気がします。
    「鷹」との統一感もあって、よいのではないでしょうか。

    作者からの返信

    文字数的にはアレなんですけど……たった3万字なんですけど。
    全然遅いんですけど……⤵(´・ω・`)ショボーン
    まあ、順調だ! と暢気に構えております('◇')ゞ
    なるほど、雰囲気ですね( ..)φメモメモ
    確かに和の雰囲気を出したいのでそう言ったものを参考にするといいかもしれませんね。
    そして、統一感ぶち壊しなゴリラはどうしましょう。
    取り敢えず大猩々に書き変えだな、うん(=_=)

  • 作品が和風や中華風なら漢字、洋風ならカナが良いと思います。

    作者からの返信

    なるほど。実はかなりの和洋折衷ではあるのですが、和の雰囲気を大切にしたいと思っていますので、ここは漢字という選択肢も。
    推敲まで課題として残して、書き上げた時の雰囲気にしっくりくる方を選びたいと思います('◇')ゞ

    編集済
  • 個人的には「虎」に一票です(*´▽`*)
    表記ゆれ、気をつけていないとほんとすぐに混ざってしまいますよね……(><)
    すぐに「あれ? 開いてたっけ? どうだっけ?」とわからなくなります……(´-ω-`)

    執筆、順調なようで何よりです!(*´▽`*)

    作者からの返信

    虎のご意見が多いですね(・_・D フムフム
    表記ゆれ、結構気にしている方ですが何かヘンに目立つ派手なところでドカン! と変なことやってるので困りものです。
    アレだよな、ゴリラはやっぱり空気読んで大猩々とかの方がいいのかな?(←虎の前にそっちを直せっ!!)
    引き続き順調にことを運んでまいりたい次第です('◇')ゞ

  • 『虎』の方が怖いですね。
    自分だ毛かもしれませんけど、『トラ』だとデフォルメされた可愛い虎を連想しました🐯

    作者からの返信

    カワイイとなると危険ですよね。
    色んな可能性を鑑みると虎の方がいいのかもしれません。
    ちょっと虎のまま推敲まで残して様子見致します。

  • 自分は『トラ』とだけ見ると、あるアニメに出てきたトラネコの名前を思い出してしまいます(;^_^A
    というわけで、怖いイメージがあるのは虎の方です。理由が特殊すぎて参考にはならないかもしれませんが(^◇^;)

    作者からの返信

    三丁目の彼ですね!🐈
    確かにそのイメージがあると危険です。トラがニャーとなる!
    虎のご意見が多いようなので少し今の状態のまま様子見してみます。
    そのうち馴染んでくるかもしれませんしね(*´ω`*)!

  • 私では参考にもならないと思いますけど、トラとカタカナ表記の方が怖いと感じます。
    他の方のコメントをお聞きしたいです。

    頑張ってますね
    偉い偉い!( >ω<)ヾ(`ω´ヾ)ワシャワシャ♡

    作者からの返信

    少しでもいいご報告が出来るよう頑張っております!
    ……しゃくとりむしのスピードで🐛。

    皆さまのご意見は『虎』の方が多いようですね(・_・D フムフム
    家族間ではトラだよな、となってたのですが。
    トラを漢字にすると、さてゴリラは。と。
    シリアスなシーンにゴリラが登場するのですけど、さすがに自分でもちょっと笑ってしまいそうです。
    大猩々に書き換えようかな……(+o+)

  • 第20話 祭りの無い夏への応援コメント

    私は人混みが苦手なので、お祭りがあってもめったに行きませんが……ここ数年、今住んでる町のお祭りが盛り上がっていないと聞き複雑な気持ちにはなっています。(今年のお祭りはコロナで中止でしたが)

    盛り上がらない理由は、テキ屋のお兄さんが呼ばれなくなったことです。
    住人とのトラブルから呼ばれなくなり、町の委員で屋台を切り盛りしてるらしいですが、お祭りといえばやっぱりテキ屋さんだと思います。

    子供の頃、テキ屋のお兄さんが焼いてくれたイカの丸焼き、焦げてたけど美味しかったなぁ🍀

    作者からの返信

    こんばんは! 返信遅くなりすみません💦
    結局今年は日本中のお祭りが中止になったのではないかと思います。
    確かに言われてみるとテキ屋さんの醸し出す雰囲気などは独特で、お祭り気分ををより一層盛り立てますよね。
    実は人生で食したテキ屋のイカ焼きはたった一度きりで、でもとても美味しかったです。
    テキ屋さんは全国各地のお祭りを回っている的な話を聞いたことがあるのですが今頃どうしているのでしょう。トラブルなどもあるかと思いますが、子供たちにはあの空気を味わって欲しいですよね。
    時々スーパーの前で売られているドラちゃんカステラを見ては何となくお祭りがないことの物足りなさを感じる夏でした。

  • 僕はどちらかというと世界観が先ですが、ほぼ同時進行です。

    よく、アーティストなんかで「詞と曲を同時に作る」人、いますよね?

    あれに近い感覚かもしれません。笑

    作者からの返信

    これは現在書いている作品の話題ですね。
    結局キャラクターを作り上げてからそれに沿う世界観を用意しました。
    不慣れではあるのですが、割と楽しんで執筆してます。
    同時進行は私には無理っぽいです⤵︎( ;´Д`)

  • 奥森さんこんばんは!
    モズの早贄、カッコイイですね。
    モズの可愛さと残虐な光景のギャップがそそりますね。

    時が凍る演出。私もすごく好きなんですよ。
    ちなみに某若君の時はスローの後に、時間が戻るときは倍速で見えるように描写してました。その方がギャップでスローの印象が強くなるかなと。

    ついでに時がスローになるで気を付けていたのは、まず音が間延びする、周りのすべての動きが緩やかになる、神経が研ぎ澄まされて視界がクッキリとしてくる、心臓の鼓動や血液の流れが急に意識される、などは設定してました。全部は書かなかったと思いますが。

    ま、それはそれとして、印象的な登場シーンはアニメとか映画、ミュージックビデオなどから印象に残ってるシーンを思い出しつつ、アレンジがいいかな、と思います!

    新作頑張ってください!

    作者からの返信

    こんばんは!
    モズって可愛いんですね。そして出てきたカエルの早贄はあまりに残酷でした。

    実はさっきまでモズの早贄書いてたんですけど、中々上手くいかなくて。
    時を凍らせるのが思った以上に難しいです。
    関川さんの演出される空気感には研ぎ澄まされた緊張感がありますよね。どうやったらそんな空気が出るのだろう、と思いながら書いておりましたがまだまだ修行が足りないようです。すみません、またこっそりお勉強に伺わせて頂きます(;´Д`)
    今回の作品、物語のテンションが全体的に上がり過ぎているということも問題かと思いました。上がり過ぎているから大事ないざというシーンが際立たないのかもしれません。
    上がってるところもあるし、下がってるところもある。そんな風に全体を見渡してシーンでメリハリをつけなくはいけないですよね。
    その辺が印象的なシーンの演出ということになるのですよね、恐らく。
    音の間延びも表現するのとても難しいです。
    心臓の鼓動ももっとくっきりはっきり聞こえてこなくては。
    うーん、日々チャレンジです。少しでも成長できると良いのですが。
    ありがとうございます! 頑張りますヾ(≧▽≦)ノ

  • 印象的なシーン。と言われても、これをやればOKというものではありませんからね。
    強いて言うなら、大事なシーンでは感情描写をいつもより力を入れて書いています。特に意識したわけではないのですが、自然とそうなっていました。
    ただやり過ぎるとテンポが悪くなるので、特にスピーディーな動きを必要とするシーンなら控えた方がいいのかも(;^_^A

    作者からの返信

    難しいですよね。どうやってシーンを印象付けるか。
    仇の死体を目にした時の女の子の心理描写など力を入れてみようかと思います。
    スピーディさは特に必要ではないシーンなので、ちょっとチャレンジしてみます。
    異様なものを見る空気を演出したいのですよね。出来るかな?

  • なにを印象づけたいのかによって、工夫の仕方も変わるかもしれませんね。
    情景なのか、心情なのか。
    際立たせたいものが決まると、描き方も変わるかもしれません。

    今回は、時が凍るような演出とのこと。

    思い出したのは、志賀直哉の『城の崎にて』という作品です。
    記憶が定かでないので申し訳ないのですが……。

    たしか、死んでいる蜂を描く場面で、
    じっと動かない蜂を事細かに説明するのではなく、
    むしろ動きまわっている周りの蜂を描くことで、
    かえって微動だにしない蜂の無生命感を際立たせたのではなかったかと思います。

    ……ちがったらごめんなさい( ̄▽ ̄;)。
    ただ、静を演出するために、かえって動を描くという手法もあるのかなって。

    表現って、奥が深いですね。勉強します(+_+)。

    作者からの返信

    名作『城の崎にて』読んでおらず、お恥ずかしい限りです(>_<)!
    なるほど、静を演出するために動を描く。
    私めには全く思いつかない素晴らしい手法ですね( ..)φメモメモ
    死んだ百舌の早贄の後ろで優雅に風に吹かれ登場するボスを書いてみたいなと思い始めています。
    静と動、対比して上手く描ければ素敵なシーンに出来るやもしれません。
    取り敢えず、百舌の早贄を探してこようと思います。
    皆さまにご相談して段々イメージが出来てまいりました(≧◇≦)!

    編集済

  • 編集済

    もしかしたら、それこそが自分の文章、自分のリズムってヤツなのかも知れませんね。
    少し意味合いは違って来るかも知れませんが「日本の歌手は欧米の後追い」的なコメントを聞いた事がありませんか? 納得してしまう反面「じゃあ、日本の歌ってどんなんだよ」との疑問が出てきます。
    この質問を音楽にうるさい知り合いの外国人にぶつけた所、中島みゆきさん、玉置浩二さん、エレカシの宮本さんと演歌、そしてアニソンがオリジナリティを感じるとの回答を貰いました。うまくは言えませんが、自分的には妙に納得してしまう布陣なんですよね。

    その人しか描けない象徴的な詩と曲。

    あっ、ちなみに百舌の早贄は茨、または荊棘線に突き刺さった蛙が冬の風で干からびてゆく姿を詩的な文章を書かれる奥森さんに表現してもらいたいです。

    作者からの返信

    中島みゆき、というのがすごくイメージしやすかったです。
    自分だけのオリジナリティという部分ですよね。
    呼吸、抑揚、静かなメロディ、さびの盛り上がり。
    欧米の真似事でない、日本の音楽。
    作品1つで1つの歌を歌いあげるような感覚でそう言った場面場面を演出していけばいいのですね。
    百舌の早贄、干からびていく姿と言うお言葉にちょっと笑いましたが、それいいかもしれない! とイメージ出来てきました。
    今の所、千木に突き刺そうと思っておりまして死に絶えた男の絶望を表現できればいいな、と思いました。
    早贄をイメージしながら描写してみようと思います('◇')ゞ!

  • 印象的なシーン、私も書けるようになりたいです!(≧▽≦)
    個人的には、そういうシーンは作者のほうも気合が入っているので、自然と文章にも熱が入って、他とは雰囲気が変わったりするのかな……(しているといいな~)と思います(*ノωノ)
    あとは、自分の中で、そのシーンを映画のワンシーンだったり、漫画のコマ割りのようにしっかりイメージしておいて、その空気感だったり、間だったり、台詞や動きだったり、そういうのをしっかり描写する感じですかね~(*´▽`*)

    作者からの返信

    私の場合はこれまでの経験だと、気合いを入れたシーンはあまり響いていないような気がします。多分それを何とか変えたいんですよね。
    必要なのは筆力。事細かに書かなくてはいけませんね(百舌鳥の早贄とか笑)
    なるほど、コマ割り( ..)φメモメモ
    今の所一番に伝えたいのは空気感のような気がします。間とセリフと動き。表現しなければいけないことがたくさんありますね。
    しっかりイメージを作って執筆に臨みたいと思います!('◇')ゞ

  • 工夫工夫、工夫工夫…………無いですね(;゚Д゚)

    力を入れて書くシーンはあっても、特に工夫を凝らした記憶がありません。
    前に顔文字を使ったことはありますけど、あれはコンテストには使えない反則技ですからねえ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    無月さんの名シーンと言えば『お姫様な少年と女子校の王子様』のプロローグですよ! とても好きなシーンなんです。
    でも、そうか。意識して工夫を凝らしたということでもないのですね(≧◇≦)!
    自分の意図していないところを相手が気に入ってくれたり、気合いを入れたが後で見返すと地味だったり。
    意識して演出する、ということはとても難しいですね。
    顔文字はコンテストで使えないのですね、了解です('◇')ゞ!!

    編集済
  • 歳をとると痩せなくなってきますね…。

    若い頃は食べた分だけ痩せる感覚でしたが。笑

    また読ませて頂きます!

    作者からの返信

    お酒を飲んだり、食べる物の変化もあるかと思いますがやっぱり代謝は確実に落ちてます。
    若いころはダイエットも楽でしたね。同じようにやっても上手くいきません。
    今は結構苦労してます。


  • 編集済

    こんばんは🍀
    私も文章が膨らまない側ですね。
    沢山の文字数の作品を見かけては、どのようにここまで膨らませるのかと自分が書いているものと比べては考えてしまいます(・・;)
    私の物語を他の方々が書けば文字数が何倍になるのかと想像したりとか(苦笑い)

    作者からの返信

    こんばんは!🌙
    今書いてるものもワンシーンが膨らまなくて苦労しております。
    描写を増やせばいいのかな、とかもうちょっと書き込みたいよな、と段々増えてくるようにはなったのですがそれでも短いですね。
    端的に書いてしまう癖がついているのかなと思います。
    他の方が書くともっと増えるのだろうなと私も想像したことあります(;´Д`)

    編集済
  • エンドレスワルツと聞くとガンダムWを思い出します。

    それはさておき、説明がくどくなる時はありますよね。
    地の文が長くなると、説明しすぎかな、と感じることがあります。
    その場合は、いっぺんに説明せず、人物の会話に組み込んだりして、地の文が長くなりすぎないようにと考えています。

    昔、読者の方に「会話文が少ない」と指摘されたことがあって。
    当時、その作品は私の中ではけっして会話が少ないと思っていなかったので、逆に「もっと会話文を求めているんだ」と驚きました。

    何が正解かは分かりませんが、少しでもご参考になれば幸いです。

    作者からの返信

    こんばんは! 返信遅くなりすみません💦(>_<)
    これはもうエンドレスワルツだよ! と思ってタイトルに入れてみました笑

    地の文もどのくらい続けるかですよね。何となく長いなと思って段落を変えたり飽きのこないように言葉を変えたり色々やってみましたが。
    かみ砕いた言葉というのも重要な気がします。でも、あまり優しくても読みごたえがない。メリハリだよな~(;´Д`)とか色々考えておりました。
    会話が少ない。まあ、恐らく多分今の作品は会話が少ない方でしょう(;´Д`)!
    私としては地の文読むのも好きなのですが。そうですよね、会話が好きと言う方もいらっしゃいますね。会話が多いと確かに読みやすいですよね( ..)φメモメモ
    ありがとうございます、色々としっくりくるまで試してみなくてはいけませんね('◇')ゞ

    編集済
  • 関川様のコメントになるほど~! と私も勉強させていただきました(*´▽`*)

    >歴史題材の漫画やアニメが面白いのはそこにキャラクターの思考や判断が入ってくるからだ、と思っております。

    私もまだプロットもできていないのに、ちょっと雰囲気を掴むために書き出してみようと、昨日、カクヨムコン用の新作を書き始めてみたんですけれど……。
    やっぱり、説明をどう入れていくかは悩みますよね(><)

    物語の流れの邪魔にはしたくないけれども、それを書いておかないと、そもそも話が進まなかったりして……(><)
    私もさらりと読者様がつまずかない程度で、でも必要な情報を書けるようになりたいです(><)

    作者からの返信

    関川さんのコメント分かりやすかったですよね、私も「ああ、そうか!!」と頷きまして。
    説明、冒頭部分では必ず付きまとう問題ですよね。多くの方が頭を悩ませているに違いありません(>_<)!
    私はしゃくとりむしのスピードなのでまだ1万8000字です(と告白する)。
    設定が軌道に乗るまでが何だか大変です。
    踏ん張りどころだな、と思って頑張ります。
    新作頑張ってくださいねヾ(≧▽≦)ノ☆彡

    編集済
  • 自分も説明はくどくなりがちなのでどうにかせねばと思いつつ、それでもやっぱり無きゃ困る( ´~`)

    必要最低限な説明だけでいいとか、やりとりの中にさりげなく入れたらいいとか思うのですが、それができたら苦労はしません(-_-;)
    理屈はわかっても、実際にやるとなると……(>_<)

    作者からの返信

    説明をしないということも考えていたんです。でも、それじゃさすがに投げっぱなしになるな、と。
    説明を描写にせよ、とどこかのサイトにありましたので極力説明は省いて描写に変えたのですが世界観だけはどうしようもありません。説明するしかなし!
    結構悩む部分ですよね(>_<)!

  • 「説明臭い」思い当たるフシありまくりです! 私の物語では登場人物がセリフで言い訳してます(泣)
    情景描写と行間で読み手の想像力を刺激して説明を省けるのが一番なんですけど、私の技量では難しいですね。
    これは読み手としての感想ですが、ファンタジーとなると魔法や神という、ある意味万能な言い訳装置が出来てしまうので、ソレがしっかりとした論理の元、その物語に根差しているかがポイントなのではないでしょうか?
    また、まず設定ありきは分からなくもないのですが、事前学習をさせるかのように、初期に世界観を延々と解説されると「なるほど」となり、もうその物語が終わったかのような感覚に見舞われたりもします。

    作者からの返信

    情景描写と行間で読み手の想像力を刺激して説明を省ける、カッコイイですよね。そんな文章憧れですね(遠い目)
    なるほど、物語が終わったような感覚。確かにごもっともな意見かもしれません。そう考えるとあまり語り過ぎるのは危険かもしれませんね。
    今回は今の所は逆にちょっとづつ小出しにしていこうといたる所に分散させて書いているのですが、中々上手くいかなくてそれが散漫な印象を生んでるのかもしれません。
    小出しにしつつ、もうちょっと情報と情報の間を開けつつ。物語りの構造をすっきさせることも課題のような気がします。
    普段は「よっし!」と満足しながら地の文を書いてるのですが今回はまだそれが無くて。自分にハマらない文章を書いてしまっているのかな、と感じております。

    編集済
  • 説明は悩みますよね……
    一番困るのは自分で書いてて、なんかくどさを感じる時ですね。そういう時はたぶん読み手もつまらないだろうな、と思うわけですね。

    そこでまぁいろいろと考えたわけです。
    前に自分のノートで書いたことがありますが、歴史の授業は事実の羅列だけがあって頭に入ってこない、歴史題材の漫画やアニメが面白いのはそこにキャラクターの思考や判断が入ってくるからだ、と思っております。

    同じ『歴史』を説明するにしても、そこにはそういう視点が必要なのかなと思います。詳細な年表よりも、キャラクターの目で見た世界観、そのキャラクターの下す価値観とか歴史観、そういうのが読みやすいのかと。

    あとはそれを饒舌になりすぎず、くどくならないようにするのが大事で、これが一番難しいという(笑)

    作者からの返信

    そうなんです、要するに自分で面白さを疑ってるんです。
    コレホントに大丈夫? って。
    ああ、なるほど。あっ、目からウロコが。。。。ポロポロ
    なるほど、キャラクターの視点に合わせればいいんですね!
    今ってどうだろうな、恐らく作者視点になってると思います。
    というかまさに歴史の部分でつまづいておりまして、キャラクター同士の会話からいきなり世界観に移るという場面が個人的に引っ掛かってまして、「何か視点が違い過ぎるな~」と悩んでおりました。年表もばっちりやっております!Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
    キャラクターの視点にするとそうした違和感を解決できるかもしれませんね。やってみます!
    饒舌過ぎず、くどくなり過ぎず! 
    心がけながら執筆を行いたいと思います('◇')ゞ

    編集済
  • 冒頭は説明せず描写せよ、分かります。最初から長ったらしく説明しても、面白くないですから!(^^)!

    自分も現在推敲中の話が、説明臭くなってしまっています。下手をしたら主人公がお話のキャラクターでなく、解説者になっちゃうくらいに(-_-;)
    そういう時は説明の間に、主人公の感情や個人的意見をはさんで、何とか誤魔化せないかと頑張っていますけど、苦し紛れのような気がしてなりません。
    正解ってなんなのでしょうね(^_^;)

    作者からの返信

    はい✋ 何か手を上げてみました。
    だって最初に説明するの大好きなんです笑 でも、今回は何故か我慢出来てます。
    何か書きながら日々少しずつ成長は出来てるのかもしれませんね。

    エッセイには書かなかったんですが、説明の解決策として疑問→回答→疑問……と繰り返すという手法があるそうです。読者の分からないことを気にせずダーッと書きなぐって疑問が湧いた後に回答(説明)するというリズムを作れば割と読んでいけるそうです。
    説明って自分じゃ判断が一番付きづらい部位かなと思います。
    自分が分かってることを解説してそれを相手が何パーセント読み込んでくれるか。とても難しいですね(;´Д`)!

  • 正解はないと思いますが、個人的には書きすぎない方が良いのではと思います。
    例えば、日常生活を過ごす上で、誰かと知り合ったり、どこかで食事をするときに、事前に相手の生まれ育ちや、食材のルーツや調理方法を知らなくても、不都合はないのと同じで、物語のバックグラウンドは作者は知っていても、読者は必ずしも全て知る必要がなく、ストーリー展開に必要な部分だけ提示すれば良いのではと思います。

    作者からの返信

    もう結論は設定の作り過ぎですよね。
    ちょっとしくじった感は否めません。まだ詰め込めないかなあ、詰め込めないかなと詰め放題で足掻く買い物客の気分です。
    全部必要だ、と心理的に思ってるから削れないと思い込むのですよね。
    全体を考え見直してそれホントに必要か、ともう一度考えてみようと思います。

  • 第14話 ☆ラノベとはへの応援コメント

    レーベル調査は難しいですね…僕は集英社(会社名出してもいいのかな?)が多いです。

    いわゆるラノベも執筆中ですが、「ライト文芸」が自分には当てはまると感じています。

    (でも色々やってますね)

    作者からの返信

    ここでライト文芸のこと教えて頂いて調査したのですが、色々なレーベルがあるのだと目から鱗でした。
    集英社の賞は以前ジャンプ小説大賞が気になってたんですが、最近はテーマがあるようなので遠のいてしまいました。

  • 何かの考えるきっかけになれば、と私の場合を。

    私の場合はリズムと繰り返しを多用してますね。
    脳内で効果音『ドンッ』というのを何度も鳴らすように、短文でリズムを意識して重ねていきます。
    例えば某ダイアリーでは逮捕のシーン『そして見た……』を繰り返しました。
    某アトランティスでは床板を割るシーン『ドカッ』で使ってます。
    これらのシーンは自分の中で書いていてすごく盛り上がりました。ま、読み手に伝わるかどうかは別の問題なんですけどね(笑)。

    それはそれとして奥森さんの新作楽しみにしてます!
    なんか盛り上がってきました。

    作者からの返信

    なるほど、リズムは全く使用してこなかった技術ですね( ..)φメモメモ
    繰り返しを重ねるとそれと共に空気が高揚していきますよね。
    最後の最後が来た時の盛り上がりは半端なくて。
    心臓の近くでことが起こっているような臨場感。
    でも、それを仕込むには何を繰り返すかのチョイスとタイミングを計ることが必要ですよね。
    また、繰り返しはボスとの戦闘場面でも使用すると大きな心理的効果を得られるのではないかな、と思いました。
    うーん、私もちょっと盛り上がって参りました!
    ありがとうございます!
    新作それでは公募ダメでしたら、カクヨムで公開致しますね笑!
    取り敢えずは完結目指して頑張ります(≧◇≦)!


  • 編集済

    キモとなるシーンですから、悩みますよね。

    あくまでも個人的な趣味ですが、私は「ココはポイント!」と思ったシーンは縛りを設けて書いたりしています。
    「セリフ禁止」
    「説明文禁止」
    「心情吐露禁止」
    みたいなカンジで。あまり効果的には出来てないのですけど(笑)

    一体感を表現したい時には「連帯」「連携」「気持ちをひとつに」などは絶対に使わないとかは如何でしょうか? 恋愛を題材にしている歌の歌詞が「愛」や「会いたい」って文字であふれていると「うえっ」って吐き気がする(!?)一方、それらが抑え気味、若しくは用いられていないと心に響く(個人の趣味ですよね。スイマセン)のと同じ(同じ……か?)で効果的な気がします。

    うーん、やっぱり表現って奥が深いですね。私も精進せねば

    作者からの返信

    松乃木さんの文章の風流はそっから来てるのか~と頷いてしまいました。
    縛りですよ縛り。それが必要とされているシーンであえてその言葉を使用せずにそれを描く。それをやっていると文章の懐の深さが際立つのかな、と思ってみたり。
    恋愛のたとえものすごく分かりやすいです。
    使ってはいけない言葉があると言葉を探すということを必然的にするようになりますし、描写力のアップにつながるかもしれません。
    ちょっとやってみようかな(≧◇≦)?

    編集済
  • そういうのは、まさにライトノベルが得意とするところかもしれませんね。

    上の会話については……
    リーダーと、他の群衆(?)とで、会話のトーンが同じように感じたかもです。
    でも、前後にもきっと会話があると思うので、大丈夫かなとも思いました(^-^)。

    あとは、やはり地の文でしょうか。
    短文を重ねると勢いが出るので、気分を盛り上げたい場面などで使うことがあります。

    綾束先生がお上手すぎて、一緒に勉強させていただいた気分です。
    さすがですね。

    作者からの返信

    前後に会話はあるんです、あるんですけどほぼ会話だけだったんです。
    会話がヒートアップしてくるとどこに地の文はさんだらいいか迷ってしまいまして。取り敢えず即座に修正いたしました(;^_^A
    短文ですか。短文ちょっと苦手ではあるんですよね。言葉選びのセンスなんかはシンプルがゆえに非常に問われるのかな、と。
    なんかこう、心に切り込むような短い印象的な一文が欲しいですね。空気を一変させるようなような一文が。何とか浮かばないかな?(と念じる)
    綾束さんの短い間に空気を演出してしまう凄さ。
    比喩とか視点の広さ、ズームする眼鏡(どういうこと?)
    もっと精進せねば!!

    編集済
  • 演出で盛り上げるのか、ストーリーで盛り上げるのか、見極めが重要だと思います。

    作者からの返信

    なるほど、目標とするシーンの形によって確かに戦略が違いますよね。
    今の場合だとストーリーということになるのかなと。
    人々が戦いの意思を強めるシーンでして、派手な演出は無いので言葉によって人々の意思を高めるというシンプルな物ではあるんですけど、シンプルがゆえに言葉選びの難しさなんかも感じてます。

  • 熱気とか、雰囲気を文章で表すのって難しいですよね(><)
    そういう時は台詞だけでなく、地の文を使う方がいいように思います(*´▽`*)
    あと、視覚と聴覚だけでなく他の感覚も。
    (もっと軽い雰囲気ですが、「男なのに乙女ゲームの~」の68話で、ディオスが花組の士気を上げるシーンを書いています)

    参考になるかどうかわかりませんが、私だったら……。

    「オレたちの手で自由を取り戻す。人の世に安寧を!」
     オレの言葉に、わぁっ、と仲間たちが湧く。
    「やるぞオレたちの手で!」
    「一泡吹かせてやろうぜ!」
     口々に応える声が混然一体となって、空気が熱く渦を巻く。
     突き上げられる幾つもの拳、思いの丈を乗せた言葉。
     炎に薪をくべられたかのように、俺の心の中で燃え盛る意志の火が、さらに勢いを増す。
     そうだ、オレの本当の戦いはこれから始まるんだ。

    ……みたいな……(*ノωノ)
    あ、一人称が三人称かどちらかわからなかったので、とりあえず一人称で書いちゃいましたが、「主人公の台詞」→「仲間の反応」→「それを見た主人公の反応」で主人公の気持ちを盛り上げれば、雰囲気も盛り上がらないかな~、と(*ノωノ)

    作者からの返信

    すみません💦 素晴らしい文章をありがとうございます(ありがたや~~)
    何かこう綾束さんの文章を読んでると私より視点がはるかに広いんですよね。それでもって細かな所もかなり見られているのだと思います。
    そういう視点の差が描写力の差になってくるのだろうな、と思って見たり。
    あと、比喩ですよ比喩! せっかくお勉強させてもらったのに私ときたらまったく使いこなせてない!!(;´Д`) 何やってんだよ私!
    これはもう早速加筆せねば!
    それにしてもいかに普段言葉を偏って使用しているか、と言うことですね。皆さまのコメントを読みながら「ああ、そうかそんな言葉もいけるな! おっ、これも良いな!」とうろこがぽろぽろ零れました。
    諦めずに何とか上達できるよう取り組んでみようと思います!


  • 編集済

    士気の高まり、書くのが難しそうですね(>_<)

    字の文で『士気が高まった』って書いても、雰囲気が伝わらなければ説得力がでませんし。
    上手くできるかどうかはわかりませんけど、字の文で皆の動きを書くのもいいかもって思いました。
    『俯いていた人々が、次第に顔を上げ始
    めた』。『火がついたように、雄々しく声を上げる』等々。

    士気にかかわらず、上手く雰囲気を出せているかどうかは、自分も毎回苦労します( ̄▽ ̄;)
    本当に上手な人は、わざわざ『士気の高まり』を明言しなくても、台詞と動きの描写だけで伝えてきますよね。
    そんな文章力には憧れます(*^-^)

    作者からの返信

    あっ、その表現使いたいな!( ..)φメモメモ
    顔を上げるさまなんてもう全く書いてませんでした。今の所70%セリフに頼り気味です(多すぎやっ!!)
    コメントいただいてさっそく「地の文を増やさねばー(+o+)!!」と加筆修正を繰り返しておりました。
    雰囲気って演出するのすごく難しいですよね。
    焦りの雰囲気、高揚の雰囲気、恥ずかしさ。
    探してみれば色々とあるような気がします。
    そして雰囲気の演出はこれまであまりトライしてこなかったな、と。
    折角なので課題を得たつもりでちょっと上達目指して取り組んでみようと思います。

  • 士気をはじめとして、雰囲気を伝えるって、凄く筆力が問われることだと思います。
    例えば、言葉で『盛り上がっている』とだけ書いたところで、状況は伝わっても雰囲気までは伝わってこないのですよね。

    けれど逆に、それが上手に書かれている作品は、読んでいてこっちの気分まで盛り上がってきます。
    そんな文章、自分も書いてみたいです。色々読んで研究せねば(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    私も悩んでみて初めて「これはメチャメチャ筆力いるぞ!!(;´Д`)」と気づいた次第です。よくあるシーンではありますが技術はかなり要求されるのかな、と。
    上手に盛り上げる人の作品は気持ちが上下しながら空気が緩やかに上昇していく美しさがありますよね。たった一言で気風が盛り上がって解決する何て話ではないのかなとも思いました。
    やはり描写を重ねる。五感を活用して臨場感を演出するのが肝なのかな、と皆さんのコメント伺って思いました。
    読者の気分を盛り上げる、それを目標とせねばいけませんよね。
    何度も何度も読み返しては加筆してるのですが中々(;^_^A

  • 伏線、決まると楽しいんですよね、読んでも書いても。
    私が思うに伏線は分かりやすい方がいいのかな、と思います。
    『たぶん、こうじゃないかな?』と思わせるぐらいがいいのかなと思います。ただ正解ははぐらかす。『こうです』と正解するのは最後の最後。

    たとえば『宿敵が実は父親だった』というオチにするには、どうも知っている人に似ている、父親に似ているけど死んだはず、父親しか知らないことをどうして知ってるんだ?みたいなところから攻めると思うんです。
    でも父親だとは最後まで明かさない。主人公を殺しかけたりしてやっぱり違うのかな、なんてミスリードも仕込む。
    で最後の最後でやはり『父親でした』でもこれには理由があって……

    なんてのが伏線の王道なのかな、なんて思いますね。
    (某若君のヤカタの正体はこんな感じで作ったつもりでしたが、もう一つでした)

    作者からの返信

    こんばんは!
    伏線は「あっ! もしかして」と思ってもらうくらいがちょうどいいのかもしれませんね。私、実は読者である場合伏線にあまり気付かない方で、自分の作品の伏線を見抜かれると「むっ! もうちょっと分かりにくくせねば!」なんて思ってたのですが、立ち止まって考えてみると読者が察せるくらいの所に面白さがあるというか。読者の想像の半歩先をストーリーが進んでいく、くらいの距離感でいいのかな、とコメント頂いて思いました。
    父親という設定を最大限利用する、というのが肝かもしれませんね。
    主人公たちの心を不安や期待で揺れ動かすことにより、ストーリーの奥行きを広める。結論はすぐに出さず、最後まで引っ張る( ..)φメモメモ
    作品を賭けて大きな伏線を演出するということもまた意識しなければいけないのかもしれません(≧◇≦)!
    ありがとうございます!
    設定が色々と押し広げられそうです! 頑張ります('◇')ゞ

    編集済
  • アクションは書いたことないんですよねー。アクションしようとすると、どうしても運動できない芸人みたいなギャグシーンになってしまいます。どうしてだ。キャラが悪いのか。冴えない主人公ばかり書いているからそうなってしまうのか。

    だから、奥森さんのようにアクションを書こう! と楽しく書けているのはすごいと思います。ノリノリでなんて! 良き事ですねぇ。

    作者からの返信

    アクションほぼ書いたこと無い状態なので色々厄介ではありますが、でもそれ以上に面白さを感じてます。
    多分、感激するアクションを読んだせいなんかもあると思います。
    その方のアクションは一瞬一瞬を切り取ったように鮮やかで、読みながら「すごいよ! 映画みたいにすごいよ!」と感激したわけで、とても貴重な体験をさせていただきました。
    つくづくインプットは大事! 何て思いました。
    ノリノリで書いてるのは私がバイオレンスちょっと好きなせいもあるかもしれない……なんて思ってます。
    上手かどうかは置いときましょう!(いやいやそこ大事(;´Д`)!)

  • 伏線を張るのが苦手で、書いたそばから「これは伏線でしょうか?」と聞かれたこともあります( ̄▽ ̄;)

    ですがそれはそれで、「これ、◯◯じゃないかな?」→「やっぱりー」みたいに思ってくれれば、それはそれで楽しんでもらえるはずと、自分に言い聞かせています。
    そんな風に思ってくれているかはわかりませんが(;^_^A

    作者からの返信

    き、聞かないで!💦 分かっても聞かないで!!

    やっぱりー、となる時に面白さを感じるのかもしれませんね。
    なんかこう頭の中で読者を裏切りたいという気持ちと予想通りに描いて期待を裏切らないぞという気持ちがせめぎ合ってます。
    松乃木さんが仰ってる『バレバレでワクワクさせてこそ伏線』というのも非常にわかる気がするんです。
    気付かれることをどうしても避けなければ、と思う必要はないのかもしれませんね(・_・D フムフム
    ありがとうございます! 気づかれることも想定してそこに宿る面白さ何かを追求できればな、と思います!

    編集済
  • 私も伏線を張るのはすごく苦手なのですが、全然気づかれずに、「え? そうだったの? ふーん」ってなるくらいなら、「うんうんっ、そうじゃないかと思ってた!」となるくらいわかりやすい方がいいんじゃないかと開き直って書いています(笑)

    「そっかー! そうだったんだ! あそこのアレはこういう……っ!」
    という伏線が書けたら一番でしょうが、読者様によって、読み取るところも違うでしょうし、自分が「こうじゃないかな?」と引っかかったところを確認したいという気持ちも、読み進める原動力の一つになると思うので(*´▽`*)

    作者からの返信

    恐れているのはそれなんですよ。気付かれない。
    伏線のことをぼんやりと考えてまして、気づかれる伏線と気づかれない伏線どっちが正解なのだろう、と。
    気付かれたらちょっとまずいわけですが、気づかれないともっとまずい。
    それを思うと分かりやすい方が確かにいいのかもしれませんね( ..)φメモメモ
    あそこのアレは~になるにはもう印象的なシーンを演出するしかないですよね。
    となると伏線を仕込むのは印象的なシーンの時?
    うーん、色々考えてしまいました。
    気づきを確認したい気持ちが読み進める原動力になる!
    大事なことですね、ありがとうございます、覚えておきます!( ..)φメモメモ


  • 編集済

    『バレバレでワクワクさせてこそ伏線。ただ、それが意外な回収のされ方をし、読み手に「ほぉ〜」と言わせる』が私の理想系です。無論、実践出来てません(断言)
    伏線とその回収が言い訳にならないようにだけは気をつけているつもりですが、読み返すとやっぱり自分のは言い訳になってるんですよねぇ。

    作者からの返信

    理想超高しっ!!(+o+)
    意外な回収のされ方とかもう、書いてるうちの奇跡を拾い集めるようなもの。
    私には無理ですね、ハイ無理です⤵(;´Д`)
    松乃木さんの作品は伏線がたくさんあるような感じがしてるのですが、綿密に練り込まれたもののような気がして。言い訳かな? そんな風には思わなかったのですが(´・ω・`)
    回収しようと力が入ると気付かぬうちに慎重になってしまうかもしれませんね。
    ありがとうございます! カッコイイ伏線回収など出来ないかな?
    色々と工夫してみたいと思います!

    編集済
  • 私も無月弟さんの意見に賛成です。

    伏線……上手に出せたら面白い作品をかけるのかもしれませんが、へっぽこ故に難しいです。

    まだまだ勉強しなきゃです。
    _φ(°-°=)

    作者からの返信

    伏線気づいても良い、という方も意外といらっしゃるのかもしれませんね。
    気付かれてまずいと思うのは書く側の意見で、思うほど読者側はまずいことには思っていないのかなとも。
    伏線はとても難しいですね、みなさん悩まれているようですね。
    ありがとうございます!
    よっしゃ私も勉強やーー(≧◇≦)!!

    編集済
  • もし、AとBを別人物と読者にミスリードさせたいのであれば、序盤の段階ではA=Bとすると矛盾があるようにするという方法があります。
    Ex1)本編序盤では少女の父親B'が生きている。B'は実は本当の父親ではなく、本当の父親は序盤で死んでいたA。
    Ex2)プロローグでAが死んだのは序盤の100年前。実は主人公の少女は100年眠っていた。
    等々。

    逆に、いかにも、A=Bと読者に思わせておいて、実は、違っていた(AがBを殺していた等)という展開もありかと。

    作者からの返信

    ミスリード! 私の小説にはかつて登場しなかった高等技術です!
    でもカッコイイですね! 
    使いたいな、使いたいな、何とかならないかなあ(≧◇≦)φメモメモ
    今の段階では読者の印象はA=Bとなってるわけで、その設定をもうちょっと頑張って深堀していくと実はA≠Bだったとなる。
    AがBを殺すなんてちょっと私好みだな、と思いつつ……。
    ありがとうございます! 根気よく粘って取り組んでみようと思います!

    編集済
  • 伏線、むずかしいですよね。
    個人的には、伏線に気づいた時の感動はとても印象に残るので、あまりバレバレでないほうが好みかな、と思います。
    ただ、ジャンルにもよるのかな、という気もしていて。
    ミステリーでないのなら、分かりやすくてもいいのかもしれません。

    あまり参考になりませんよね( ̄▽ ̄;)。
    伏線の上手な使い方、私も知りたいです。

    作者からの返信

    伏線普段の作品であまり準備した記憶が無くて、そういやどうやってたのだろう、と。はい、行き当たりばったりですね……(;´Д`)
    気付いた時の感動は繰り返し読む際も「おお、ココで感動したのだよ!」と何度も思い出されるもの。そんな演出できそうにないですが笑、でもちょっとした「おっ!」は心にそっと残したいですよね。
    バレバレでない方が好み(・_・D フムフム
    分かりやすく! さらに分かりやすく!
    設定が現在渋滞しておりまして、伏線以前の課題かもしれません(;^_^A
    参考になります! ありがとうございます!

  • 自分は伏線を立てるのが苦手で、大抵がバレバレになっているかもって思っています(^_^;)
    できることなら後で、アレはこういうことだったのか! とビックリさせたいのですけど、難しいですねえ(-_-;)

    ただ途中で気づいても、面白いとは思います。
    小説を読んでいて、こういうことなんだろうなと分かっても、話自体が面白ければ、やっぱり楽しく読み進められますから( ´∀`)

    作者からの返信

    そうなんですよ、バレバレではなかろうか、と必要以上に警戒してる気がします。
    綺麗な回収を見てしまうと「いいなあ、いいなあこんなの書きたいなあ」と憧れを抱くのですが現実は厳しいという。
    とても難しいですよね、伏線……。
    私もちょっと考えこんでまして、気づいても面白いという言葉がお聞き出来て良かったです。なんかキラリと希望のようなものが伺えました。
    ありがとうございます!
    よっし、話を面白くしなければ!('◇')ゞ

    編集済
  • アクションシーン書くのは楽しいですよね。
    これは読み手の人も同じだと思うんですよ。
    動きのあるシーンはやっぱり楽しい。それになんとも爽快感がある。

    ちなみにアクションシーンへのこだわり、という所では……
    とにかく一コマの絵としてカッコいいものにしたい、という所です。
    なんというか決めの一コマが決まるようにしたいというのがありますね。ポーズとか構図を説明するのではなく『決まった!』という瞬間を描写する、みたいな感じですかね。
    あとはとにかくオーバー気味に盛りますね(笑)

    作者からの返信

    爽快感がキーワードですね。
    今書いてたところ何となく爽快ではないな~と悩んでは削って、悩んでは削ってをしてました。関川さんもこういう作業を繰り返されたのかなと(;´Д`)
    カッコイイがいいですよね。頭ん中にカッコイイがあるのに描いてるうちに楽な方へ楽な方へと筆が逃げてしまうんです。
    これじゃ、いかんなと笑
    なるほどなるほど。実はオーバー気味に書くの苦手なんですよ。小さくまとまるクセが……でも、今回は割と意識してる気がします。心理的には校則破れない生徒のようです(何それ?)
    目指せバイオレンス!
    取り敢えず、一匹目の敵です。何とかやっつけよう!
    今日はもう煮詰まって参りましたので明日また頑張ります。

    編集済
  • アクションシーンはいつも苦戦しているので、ノリノリで書けるなんて羨ましい!
    しかし『近未来和風アクション』とは!楽しみです。
    和のお話をどう料理するかって考えるだけでも楽しいですよね。

    作者からの返信

    ノリノリで書いてはいるんですけど、ちょっと人に読んでもらわないと実際の所どうなのかは不明ですよね笑(;´Д`)
    「近未来と和風って矛盾してない?」とそこもかなり苦戦したところであります。悩むあまり和の設定は取り除いてしまおうかとも考えていたのですが、そうなると特色が無くなるわけで。賭けですが、何とか生かしていければと思います。
    神社が世界を統制していたという時代設定の話です。

  • 楽しく書かれている様子が伝わってきました。
    私もそろそろアイデアを形にしていかないとな( ̄▽ ̄;)。
    アクションはあまり書きませんが、キャラが動く分、映像が浮かびやすいのかもしれませんね。
    このまま勢いに乗って書き進めたいですね。
    応援しています。

    作者からの返信

    今までの作品を通してかつてないほど、能天気に取り組んでおります。果たしてこんなスタンスでいいのだろうか、と思いつつ。
    書き始めるまでが苦しいですよね。
    アイデアをどうまとめていくか。私も和風と近未来のミックスにかなり悩みました。
    エールありがとうございます、完結目指して頑張ろうと思います!
    (まだ、2000字っ(;´Д`)!!)

  • アクションシーンを書くのは苦手なので、ノリノリで書けるなんて尊敬します!(^^)!

    書く時は必要最低限の動きしかさせてません。あんまり激しく動き回られても、描写が追い付かないので(^_^;)
    あと同じ表現を繰り返さないように気を付けます。例えば剣で相手を斬るという動きでも、『斬った』、『剣を振るった』、『閃光を走らせた』など別の表現を使わないと、淡白な文章になってしまいそうなので( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    たぶん上手ではないのですが、今の所楽しんで書けております笑ヾ(≧▽≦)ノ
    電車などの小道具を使いつつ、でも時と場合によっては小道具が全くないという事態も想定していなくてはいけないと思うとちょっぴり不安であります(>_<)!
    しかも、今初っ端の戦闘シーンなので色々と出せるわけですが、続けていくと「あっ、コレ前使ったやつだわ」となるわけで仰るように表現が一辺倒にならないよう気をつけなくてはいけませんね。
    類語辞典を引きつつ、濃密に描いて行ければなと思います。

    編集済
  • アクションシーンを書けるなんて尊敬しかありません。
    もしかしたらめちゃくちゃ適しているのかもしれませんよ~!

    ガンガン行っちゃってください!

    イケイケGOGO!です。

    作者からの返信

    楽しいなあ、楽しいなあと思いつつ好きに書きなぐっております。
    初っ端から飛ばし過ぎた感がありまして、徐々に強くしなくては~と色々難しいですね。
    新境地ですが、色々と開拓していけたらいいなと思います。
    ありがとうございます、頑張ろうと思います!

    編集済
  • アクションシーン苦手だったのですが、書いているうちに少しづつコツが掴めてきました。時々、細かい描写を混ぜると、リアリティが増すと思います。ただ、細かい描写が続きすぎるとスピード感が無くなるので、メリハリを持たせると読みやすいかと。

    あと、無理矢理でもいいので適当に技の説明をすると(経絡秘孔を突くと時間差で死ぬ、一秒間に5発パンチを打ち込む、体温を上げて戦う等)、強さに説得力が出る気がします。

    作者からの返信

    時々細かい描写を混ぜる( ..)φメモメモ
    神は細部に宿る、使い方があっているか不明ですがもっと細かい描写を入れて、丁寧な仕事をすべきかもしれません。今の段階は細かい描写が圧倒的に不足しているような気がします💦
    楽しく書いたはいいけれど読み直してみるとやっぱりシーンのぶつ切りなんですよね。大ぶりアクションと細かい動作のバランス、ありがとうございます、もう一度よく見直してみます!
    技の説明は全く考えていませんでした!
    大きな武器になるかもしれません、大事なシーンで使ってみようと思います!


  • 編集済

    アクションシーン、楽しそうですね。

    映画やテレビなら映像、視覚で訴えてきますが、小説だと言葉で表すのって難しいなと感じています。
    自分でも作品に書きましたが、魔法に剣術に武術や妖術……なかなか苦労しました。全然、武道の経験も無いので。でも、楽しかったです。

    奥森さんの『近未来和風アクション』どんなだろう? 興味津々です。(≧∇≦)

    作者からの返信

    上手く書けてるかどうか全く持って不明ではありますが、とりあえずは楽しんでかけております。
    アクション映画を普段あまり見ないので、そういう物を見るとカッコイイシーンを想像しやすくなるかもしれませんね( ..)φメモメモ
    魔法や妖術は心の中にさらにハードルがあります。
    前回の長編も魔法を出そうと思っていたのですがとても難しく感じて断念した経緯がありまして。
    和風はぶっちゃけ無くしてしまおうかと考えていたのです。そこが書き出しに苦労したところでありました。近未来なのに和風って矛盾してない? って。
    ミックスさせるのに苦労しております(;´Д`)

  • アクションはあまり書いたことがなく、上手に書けるひとは尊敬します。

    そんな自分ですが、数少ないアクションシーンを書く時に思ったのが細かい説明よりも、なんとなくの雰囲気を伝えられるようにしたいというものでした。
    一つ一つの動きを事細かに書いてもイメージし辛そうなので、それよりはピンチだとか焦っているとか、心の動きをメインにすることで流れを掴んでもらえたらと思いました。
    このやり方が正確かはわかりませんが( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    藍ちゃんを取り合って啓太とユウくんがバイオレンスな展開に……すみません、勝手に想像しました。
    多分ですね、上手には書けていないんです。何て言うかシーンがぶつ切り? もうちょっと滑らかに流していくつなぎが必要な気がしてます。
    巡ったところの方もやはり全てを事細かに述べるより、メリハリと仰っていました。全てを細かく書けばいいということではないのかもしれません。
    心の動き! ちょっと動きばかりにとらわれてそこを見落としておりました!
    ありがとうございまず!
    焦りや優越感を上手く組み込んでいければいいなと思います!

    編集済
  • 私はアクションシーンは大の苦手です!(><)
    とりあえずは自分で頑張って書くんですけれど、どうしても詰まったり、困ったら、アクションシーンが得意なだんな様に相談します(笑)

    でも、苦手なのについクライマックスはアクションシーンにしてしまって、自分で自分の首を絞めてしまうんですよねぇ……(´-ω-`)

    作者からの返信

    なぬ! 旦那様が得意!
    近くに相談できる存在がいらっしゃるのはとても羨ましいことのように思います。
    クライマックスのアクションシーンも頭の片隅に思い描いているのですが、それには必殺技が必要だなーとか、徐々に盛り上げていかないと、何て思っておりまして、そのシーンに向けて主人公をだんだん強くしていくというのが肝のような気がします。始めっから飛ばしてもダメですね( ..)φメモメモ

  • 私も一度時系列で悩んだので、すごく困りますよね。個人的には後から過去編というのが、少年/青年誌の漫画でよく見る形なのかなと思います。小説は千差万別なのでなんとも言えませんが……。過去を知らないから「どうなるんだろう」というのはありますね。

    作者からの返信

    そうなんですよ、困ってしまって。
    冒頭部分に来れば世界観など投入してストーリーの派手さは演出できるかもしれないと考えているんですけど、完全な頭でっかちになりやしないかと思って。
    漫画の名作なども参考にするとイメージしやすいかもしれませんね( ..)φメモメモ
    皆さまにご意見いただいて、ちょっとずつストーリー中盤で明かしていく方向に進めつつあります(まだ、分かんないですけどね(;^_^A)
    「どうなるんだろう」と興味を引ければいいな、と思いつつ。

  • 複雑な言葉はやっぱり調べて使わないとダメですね!

    また読ませて頂きます!

    作者からの返信

    知ってるつもりは危険ですね。
    最近は慎重に辞書を引いております。

  • 全体の構成や物語の雰囲気にもよりますが、書くのは前者が楽・読むのは後者が楽しいってカンジがしますね。
    書き方として上手く行くかはわかりませんが一度時系列に書いて、組み直しつつ推敲を重ねるのはアリなのかもしれませんね。

    作者からの返信

    冒頭に過去を持ってくると構造的にもスッキリするし、分かりやすいわけですが、この作風で読み手は後を追いたくなるだろうかなど色々考えてました。
    書きやすさと面白さ。書きやすさを選ぶのが利口な気がしますが、挑戦という意味では面白さを追求すべきなのかもしれません。
    時系列! やってなかったですね。
    ありがとうございます、ちょっとこれから取り組んでみようと思います。

  • 小出しにして、良いタイミングで語っていくのがいいかなと思います。ですが、頻繁に過去を挟むと分かりにくくなるので、その良いタイミングを探すのが難しそうです(´・ω・`; )
    自分が以前書いた話では、最初にある程度書いておいて、一つか二つくらい秘密をとっておきました。

    過去に何があったか予め全て知っている作者と、初見の読者では当然感じ方が違うので、そこがまた難しそうです。

    作者からの返信

    そうですよね、他の方も仰っているのですけど時系列の問題。
    過去を頻繁に挟むとよく分からん話になるという危険性もありますので、話にメリハリをつけること&がらりと雰囲気を変えることで回避できるのかな、など考えておりました。
    秘密を隠し持っておくといざという時に武器になるかもしれませんね。
    ネタを知っているとやっぱり感じ方が違ってしまいますよね。中々難しいものだな、と。


  • 編集済

    その後の話の展開や、過去に起きた出来事にもよりけりなので一概には言えませんけど、自分だったら現在から書き始めそうです。でなければ過去のワンシーンだけを最初に持ってきて、続きは小出しにしていくかですね。

    ただ、序盤で必要になる情報が多い場合は、最初にしっかり過去を描いた方がいいのかもしれません。
    面白く、分かりやすく書くって、難しいですね。参考になら無くてすみません(^_^;)

    作者からの返信

    いやいや、貴重なご意見ありがとうざいます!
    冒頭に過去を持ってくると入りが重たくなるということを心配してまして。
    世界観なんかは伝えやすいのかもですが、エピソードの比重的にどうだろうと気になっているのです。
    現在から書き始めるという方も多いようですね。
    自分でプロット練ってても情報量過多という気がしてるんです。もう少し、作品を整理してどのくらいの規模で過去を書くのかということも決めなければ。
    面白く、分かりやすく! ありがとうございます、何かちょっと面白くという言葉を忘れていました。
    大事なことですよね!

  • 言われてみれば、私は基本、過去は語らず後で出てきてばかりですね……。
    基本、主人公や主要登場人物は、過去に何らかの秘密があって、それが主人公の性格や行動指針を形作っていることが多いです。
    となると、必然的に過去は誰にでも簡単に話せるものではなくなるので、物語の中で、登場人物達の関係が深まるにつれて、打ち明けるシーンが出てくる……。
    そんなパターンが多いですね(*´▽`*)

    ですので、主人公が過去を打ち明けたいと思うような登場人物がいるかどうか、なども関わってくるのかな~、と。

    作者からの返信

    言われてみれば確かに綾束さんの作品は冒頭に過去を描かれるということがあまり無いですよね。とても華やかなイメージがあります。
    実は冒頭に過去を持ってこようと何度かトライしたんです。でも、過去が終わるところでのつなぎ合わせが上手くいかないんです。そこも小出しを考え始めた所以かもしれません。
    アドバイスも頂いたのですが、過去を描いて現在の主人公の性格や行動指針を際立たせるということはやはり重要なようですね( ..)φメモメモ
    信頼できる仲間との関係の構築など課題はたくさんありそうです。
    一応終盤で理解を示すヒロインの投入を考えているのですが(終盤にっ!??)、もう少し早めがいいかもしれないですね(・_・D フムフム
    段々イメージ出来て参りました!

    編集済
  • あらすじから考えると、主人公の過去はミステリアスな感じがします。
    ということは、小出しにするほうがいいのかな、と。少しずつ明らかになる方が読み手としては楽しいかな、と。
    過去編として真ん中辺りで派手に展開するパターンも個人的には好きですけど。
    悩みどころですね。

    作者からの返信

    皆様からのコメントいただいて、もうちょっと素性を長めに隠してエピソードを展開した方がいいのかな、何て思いました。
    何かもうほぼしょっぱなから明け透けにするつもりだったのですが(無計画過ぎない??)、そっちの方が面白いかもですね。
    「理由は分からんけど、むちゃくちゃ強い!」みたいな?
    で、段々と強さの秘密と出生の秘密を展開して……。
    小出しと過去編、たしかにどちらも魅力ですね。
    過去編を書けるかも含め、じっくり考えたいと思います。
    取り敢えずの目標は1章を無事終えること!('◇')ゞ
    1章が済むころには考えも変わるかもしれないですしね。

    編集済
  • 私も新作に悩んでいます(^_^;)。

    どんな作品を描くかにもよりますが、私は次回作の1話は明るい感じにしたいと思っています。
    1話だけ見て2話に進んでもらえないことが多いので、2話も読んでもらえるように工夫することが今回の目標になりそうです。

    全体像がまだつかめていないので、本当に困っています( ̄▽ ̄;)。

    作者からの返信

    悩みますよね、優柔不断なせいかアレもコレもに手を出してしまって。
    小説って意外と書けるテーマは少ないような気がします。ポイントを絞って執筆することが肝なのかもしれません。
    私も2話目にいくの少ないんですよ(エッセイさえも笑!)
    次を読みたいと思ってもらえるストーリーに仕立て上げたいですね。
    私の場合ですが全体像が掴みにくい時などは資料など漁ります(心の赴くままに)
    読んでると段々「ああ、こんな世界にしたいな~」何て思い描いて。
    前作は世界の妖精・妖怪辞典など読んでました(変わったもん持ってるな、おい)
    あまり役に立たないかもしれませんがご参考までにヾ(≧▽≦)ノ

  • どちらでも良いと思いますが、最初の2~3万字ぐらいで、序盤のクライマックスが来るように構成できる方にするのが良いと思います。
    短編一本分読んでも話が進まないと、読み続けるのはちょっと厳しいなと思います。

    作者からの返信

    なるほど! めちゃくちゃ頷いてしまいました。
    あんまり序盤のクライマックスなど意識してなかったので(大丈夫か? おいっ!)作品の構成の話になってくるのですが章立てして取り敢えずは「1章面白かった!」という状態に全力で持っていくと良いのかもしれませんね。
    そう考えると過去を出したらその分過去にページを割かなくてはいけないという危険性が伴いますね。
    1章面白かった、の状態から次の章で少しずつ過去を出していくのもアリなのかもしれません( ..)φメモメモ


  • 編集済

    私は最近では、プロローグに過去の話を書いたり、登場人物の誰かに語らせたりします。

    ちょこちょこ話が、過去にいったり現在に戻ったりすると、時系列が分かりづらいとのコメントを目にしてから、私も悩みながら書いています。
    難しいですよね。

    人に明かさない何かを抱えている主人公は、ハードボイルドな感じで格好良いです。(#^.^#)
    読み手としては、主人公の秘密とはいったい何か? っていうのも気になるし、楽しみの一つですよね。

    参考にならなくてすいません。m(_ _)m

    作者からの返信

    いやいや、とても参考になる情報をありがとうございます!
    そうなんですよね、時系列。
    確かに途中で挟んでいくと時系列が分かりにくくなるという問題が生じますよね。
    冒頭に入れるとすっきりとはすると思うのですが、途中に挟んでみたいという欲も出てしまって。
    主人公の出生の秘密など隠していくのもいいかもしれませんね(≧▽≦)φメモメモ
    まだ色々と考えている段階なので、逆に言うとまだ色々と大胆に弄れるかもしれませんね、やってみます!

  • 魚が捌けるとなんか良いですよね。料理スキルが高いです。
    ちなみに私はダメです。イカもダメです。
    でも食べるのは好き(笑)

    作者からの返信

    サバ1尾捌いて気分良くなりまして、もっと捌きたいのですけどサバ料理ばっかりもクレームが来ますからね。
    頃合いを見計らいつつ捌いていけたらと思います(日本語ヘンでない??(; ・`д・´))
    あっ、イカいいですね!
    スルメイカ売ってますし、イカリングのフライなど作りたいです。
    あとは、イカ料理イカ料理。
    イカ焼きもいいですね! よし、検索だ!!

  • 私はサバとかアジならサバけます!
    エッヘン!
    なぜならば、しめ鯖が好きなので自分で作る為です。(食い気!)

    公募頑張ってください⤴⤴⤴❣❗❕

    作者からの返信

    あ、あいる先輩と呼ぼうかな……。
    大きなアジも売ってたのですけど、ちょっと自信が無くてやめました。
    今度小あじを買ってきて南蛮にしようと思います(それなら多分大丈夫!)
    しめ鯖もいいですね。この間は三枚おろしを買ってきて作ったのですが、自分で一から捌いてみたいです。
    エールありがとうございます! 頑張ります!

  • 魚を捌けるとは凄いですね。羨ましいです。

    そして何より、スライムくん! いちファンとして結果が楽しみです。

    作者からの返信

    捌けると胸を張って宣言するには身の断面がボロボロではありますが、食べられただけ良しとしましょう。多分包丁のせいもあると思います(と包丁のせいにする)
    次は頑張るぜっ(; ・`д・´)!!
    おっとスライムくんがストレッチを始めたようです。
    ありがとうございます、私も頑張りますね!

    編集済
  • 料理はさっぱりなので、魚を三枚におろせる人は尊敬してしまいます。

    ファミ通文庫に落選した後、講談社ラノベ文庫新人賞の存在を教わりました。
    私も手直しして出してみようかと……。
    ただ、私の場合は厳しそうです。10万字で完結しないですしね(^_^;)。

    にこにこマートは、スライムくんが可愛くて好きでした。
    応援しています。

    作者からの返信

    まあ、胸を張って三枚かと聞かれたら気持ちは揺らぎますが、今度はもっと上手に捌けるはずです(;^_^A

    ラノベ文庫新人賞はですね、34字×40行×150ページじゃなかったかな?(確か)行間にもよりますが、10万字は超えても大丈夫な計算ではないでしょうか? ご一緒に応募どうですか?(*^▽^*)

    エールありがとうございます! 頑張りますね!ヾ(≧▽≦)ノ

  • コメント失礼いたします。

    男女問わず、魚を捌けるのは格好いいですよね。
    ちなみに、知人が鯛を捌こうとして、背びれが爪と指のあいだに入って、えらいことになってました。
    お気をつけくださいませ。

    作者からの返信

    鯛はですね、超むずそうだな~と時々にらめっこしております。
    失敗していい値段ではないので上達したらあわよくばという気持ちがありますが、えらいことになってはいけないので見送りましょう。
    次は小あじにトライしようかと思っております🐟

    編集済
  • お魚をさばけるなんてすごいですね!(≧▽≦)

    公募にもどんどん挑戦されていてすごいです!(*´▽`*)
    私も負けないようにがしがし書かなくては……っ!٩(๑•̀ω•́๑)۶
    やる気をいただき、ありがとうございます!(≧▽≦)

    作者からの返信

    捌けないと思っていたんですけど、やってみたら意外と捌けました。及第点はたくさんありますが、次回頑張るということで。

    綾束さんが公募出されたの見ていたり、皆さまが頑張っておられるのを見て私も頑張ろうとなるわけです。私もやる気頂いてますよ(*^▽^*)
    あと、こうして宣言するのは自分を絶対にやらなければいけない状況に追い込むためでもあります笑 じゃないと頑張れない人なので!
    お互いに頑張りましょうね!ヾ(≧▽≦)ノ

  • サバの三枚おろし。そういえばうちの包丁、大分切れ味が落ちてきています。やはりきれいにさばくためには、切れる包丁は必須ですね。

    にこにこマートと、さらにもう一作ですか(≧∇≦)
    いい結果が出ることを願っています(#^^#)

    作者からの返信

    包丁研ぎって上手く出来ないのですよね。電動の便利そうなやつもあるんですけどアレもダメだっ!
    亡くなったじいちゃんがいたらあっという間なんですけどね。
    トマトが! トマトがキレイに切りたい!(魚で無くて??)

    ありがとうございます!
    もう一作品! 新作を書き上げるぞ~とただいま鼓舞しております。

  • 常におろしたものを買っている自分としては、やろうと思う時点で凄いです。

    やっぱり上手にやるにはよく切れる包丁が必要そうですね。次回はさらにうまくできるよう頑張ってください(≧▽≦)

    作者からの返信

    魚が切れないとぼやいていたら母が刺身包丁を出してくれました。
    今日はそれでアジの刺身を切りました(3枚におろされたものを買ってきました)
    よく切れるわ~ハマるわなコレ! と感動もの。
    その包丁もサビてはいるのですけどね。
    次回はもっときれいに捌ける気がします。次は味噌煮だな、うん!

    編集済
  • さばの竜田揚げ、美味しそうですね。(о´∀`о)

    講談社のラノベ文庫新人賞は、気になっておりました。色々と公募の締め切りが重なっていて、どの賞にチャレンジするか悩みます。

    奥森さんの『にこにこマートは転移しました』は大好きな物語なので、ぜひ賞をとっていただいて、紙の本で読みたいです。(≧▽≦)
    愛らしいモンスター達には、可愛いイラストが似合いますね。
    いい結果が出ると良いですね。

    作者からの返信

    生姜を入れないというのは斬新な気もしますが、臭みが全く気にならなくて旨味たっぷりで美味しかったです。お試しあれヾ(≧▽≦)ノ

    どこに応募するか悩みますよね。私は賞を決めてから作品を合わせて書くスタイルなので、決めるという作業はやはり重要な気がします。ご一緒に応募いかがですか?(*´ω`*)

    今現在新作の方がプロット未完成なので、どちらから手を付けるべきかちょっと迷ってます。二作品に取り組めるほど器用ではないので。
    にこにこマートは作品全体を俯瞰して何となく思うこともあったので、その辺を直していきたいなと考えてます。
    エールありがとうございます! 頑張ります(*^▽^*)

  • 保冷剤を手で握りつつ。脇と股に挟む
    凄い間抜けな格好ですが、末梢と動脈で血そのものを冷やすので効果があるような気がします。我が家ではザラキと呼んでいます。

    作者からの返信

    ザラキ笑!
    確かに死んだ人ってなんかそんな感じですよね。
    股挟んだのを再利用するのはどうだろうな、冷凍庫には入れて欲しくない感じですね。
    最近、増えてきたのでまとめて捨てました。
    でも、まだ沢山ありますね。

  • 例年なら田舎に帰って涼んでいたのですけど、今年はコロナの影響で帰ることができませんでした(^_^;)

    そのため、人生で一番エアコンをつけて乗りきろうとしています。
    そのおかげで、幸い熱中症にはかかっていませんけど、電気代がいくらになるだろうと戦々恐々としています:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    電気代のこと考えるともう真っ青ですね! 怖いなー怖いなー請求が!(;´д`)
    無月さんのお里は涼しいのかな? すべすべのひんやりした木の廊下など想像しました。
    お盆休み帰れなかったという方も多いでしょうね。
    コロナの影響が色んなところに。マスクも暑いですよねー🥵

  • コメント失礼いたします。

    暑さはただ耐えるしかないですよね、
    でも、寒いギャグで涼しくなることはあるかも。
    残暑が厳しいざんしょ。とか・・・笑

    作者からの返信

    そ、そうざん……いや、ここはあえて止めておきましょう。
    本文も決まってないのにサブタイトルだけは3日前から決まっていたというね。
    渾身の出来でありますっ(。-_-。)ゞ

  • ほんと、まだまだ暑いですよね(><)
    そういえば、もともとチューペットを作っていた会社は、もう製造されていないらしいですね……(><)

    作者からの返信

    チューペットを作っていた会社! ちょっと画期的な商品を考えた素晴らしい会社なのではないでしょうか!
    なんともう製造されていないのですね。
    (・_・D フムフム、チューペットの歴史に興味が湧いてまいりましたので調べて参りまする!
    個人的には果汁100%が美味しいです。

  • 温室効果ガがどうこうというのはありますが、それでも倒れてしまっては大変なので、エアコンは迷わずつけることにしています。
    涼感マットも使ってはいるのですが、自分のところのはある程度涼しくなければ意味がないようです。やはり、エアコンは必須です。

    作者からの返信

    熱中症にはならないように気をつけなければなりませんよね。
    私も無理だと思う前にエアコン入れますね、ぽちっと。
    涼感マット、ジェルのやつは母と祖母が使っておりましたがあれは寿命があるようですね。あと液漏れ。
    布の物は洗えるので割と良いかな、と思っておりましたが毛玉さえなければ!
    茣蓙の香りも好きなんですけど、わりとすぐボロボロになりますよね。

  • 残暑は厳しいですが、最近は風が出てきて、秋が近づいているのかなと感じます。
    私は寒いのが苦手なので、エアコンは付けたり消したりしています。
    お店も電車も冷え過ぎで困ります(・´з`・)。
    季節の変わり目は体調をくずしやすいので、気をつけたいですね。

    作者からの返信

    ここ数日何ですけどちょっと秋っぽいかなあと思っておりました、暑いには暑いのですが、強い夏の日照りではなく残暑だなと思って書いてみました(ダジャレをね!)。
    寒いの苦手なのですね。電車はキンキンに冷えてますよね、最近は乗ってないですけど(田舎なので路面電車しかありませんが笑)
    季節の変わり目には気を付けて参りたいと思いますっ!('◇')ゞ

  • 仕事場に卓上ミニ扇風機を自腹購入しました。もう手放せません。というかどうしてもっと早く買わなかったのかと。

    作者からの返信

    父も今年ポータブル扇風機を初導入したようです。
    職場の配席の関係で一番エアコンが来ないのに、寒い席の同僚が窓を開けるので全く冷風がこないと嘆いております。

  • 常にレースカーテンを閉めっぱなし、遮光カーテンで窓の半分を覆って、冷房を24時間オートで動かしてます。
    今月は去年より2割ほど電力消費量が多いので、やはり相当暑いと思います。
    洗濯して外に干すと3時間ぐらいで乾くのが、唯一のメリットでしょうか。

    作者からの返信

    あっ、なるほど。遮光カーテンってそんな時にもいいのですね!
    ウチのカーテン遮光なのだろうか?? やってみようかな。
    冷房は電気代的に動かしっぱなしの方がいいってのは聞いたことあるんですけどやる勇気が無くて……。
    去年よりやっぱり暑いですよね? 気のせいではなかったのですね。
    たしかに洗濯物はちょっとしか干してなくても、あっという間に乾きますね。

  • オヤジギャグかっ!

    ツッコミ終了( 灬˙罒˙灬 )

    暑いですね、扇風機はフルタイムです。エアコンは苦手ですが、さすがに暑いから除湿をつけてます。

    チューペット
    私はガリガリが出来ないです、もう何年も食べてないかもしれません。

    爽かMOWを常備していて毎日1個食べてます(爆)

    マスクが暑いです。
    コロナ大嫌い(๐•̆ •̆๐)

    作者からの返信

    オマエのギャグで涼しくなったわー!! というツッコミが誰からも来なくて内心ホッとしております(さすがにそんなつっこみは来ねえよ……)
    除湿っ! 除湿だけで暑くないですか??
    エアコン苦手という方も多いですね。
    チューペットは果汁百パーセントを所望しております(どうでもいい情報)。
    爽はばあちゃんが好きです。さっぱりしてるからいいそうな(ギャグではないです、と断る笑)
    マスク暑いですね。不織布はなおさら駄目だ!
    熱中症にはお気をつけください!

  • 私はA型ですが、そこから話が膨らみませんね(笑)

    作者からの返信

    家族で唯一じいちゃんがA型だったわけです。
    とにかく几帳面、一ミリ単位のズレすら許さない人でした。
    生活用品のストックが常にあるのは当たり前、整理整頓がきちっと行き届いた家でした……昔は。
    爺ちゃんが亡くなり17年。今現在、家の中は雑然としております。
    一家族に1人A型は必要。というのは教訓ですが、それもまあ偏見かもしれませんね笑


  • 編集済

    占いの本って昔から売れるんですよね。六曜や陰陽道などで吉凶を占った書物は古くから神社仏閣の大事な収入源だったらしいですよ。
    血液型占いの元々の始まりも商業的に「なんか売れる新しい占いの潮流ねぇかなぁ」で行き着いたのでは?などと思っています。そんな身も蓋も無い事を言う私はよく「ABっぽい」と指摘されるA型です。

    作者からの返信

    へええ、そんな古くから。そう考えると占いも信心深い物なのかもしれませんね。陰陽道、なんて聞くと「ほう、そうか!(; ・`д・´)」となりますからね。昔の人々はこぞって本を買っていたのでしょう。
    や、ホントに仰る通りだと思いますよ。私も多分そんな動機があったのではないかと思います。血液型占いは爆発的に売れたわけで、考えた人はものすごいヒットメーカーになったわけですし。信じる信じないはあると思いますが、日本国内では知らない人がいないほど認知されていますからね。
    てか、AB型っぽいってカッコよくないですか?(血液型占いを当てにしていないと言いつつも笑)
    それっぽい雰囲気を醸し出されているのかもしれませんね!(≧▽≦)

  • 血液型に限らず、占いはなんとなく統計学なのかなと感じています。
    血液型占いはあまり気にしませんが、星座占いなどの本はよく読んだりしています。
    ヤフーの無料占いなどもそうですが。
    信じる信じないはともかく、その人の性格や運勢などをのぞいてみたい気持ちが働くのかもしれませんね。

    作者からの返信

    今の占いは基本的に統計学ですよね。そこを医学的に証明すれば面白いのではないかなと考えてたわけです。
    星座もそれぞれの天体の配置によって人体に与える影響が違うため、出生時間によって性格に差が出るなんて考えると面白いのではないかなと考えていたわけです(月が人体に与える影響のように)。
    毎晩、日課で寝る前にあちこちのサイトで星座占いをしています。明日はどんな運勢なのかな~と。結果で行動を変えるほど盲信しているわけではありませんが、ちょっとした楽しみです。

    編集済
  • コメント失礼いたします。

    初対面の人でも、この人の血液型はたぶん○型って思ったりすると、それが結構当たったりするじゃないですか。
    やっぱり血液型で性格の違いってある程度はある気がしますね。
    もちろん性格が四つだけではないでしょうけど、血液型によって性格の傾向はありそうです。

    作者からの返信

    それなんですよ。血液型占いを当てにしていないと言いつつも、私、何かB型だけは雰囲気で分かるんです(何で??)。
    そこで血液成分によって、それなりに因果関係はあるのではないかなあ、証明されると面白いのではないかなあと思ったわけです。
    性格が四つだけ。どの漫画か忘れましたけどキャラクターの血液型をBではなく、BO、BBと設定していた作者さんがいらして、何かこだわりがあるんだなあと思ったものです。
    ボンベイ型というのはちらっと聞いたことがあります。あと、どこかの原住民はその地域、特有の変わった血液型だというのはテレビで見たことがあります。

  • 私もBですが、占い系は基本的に信じません。寺や神社に行ったときに、おみくじだけは、記念に引きますが…。
    ABOでの違いはないと思いますが、免疫系の違いで、病気がちな人と健康な人では、性格に違いがありそうですね。

    作者からの返信

    占いも色々ありますけど、基本的には根拠が無さそうな物ばかりですからね。
    そこを学術的に証明すれば、面白い分野になるのではないかなあ、と考えての今回の話題でした。でも、後で調べたらアメリカ人で証明しようとして因果関係はないと結論付けた学者さんがいらっしゃるらしいです。
    おみくじいいもの出ないです。MAX末吉?(←どんだけ運が悪いんだよ!)
    性格によって免疫の差がでるというのはあり得ない話ではないと思います。
    病気にならないよう、心も健康状態を保ちたいです。

  • はーいっ! 私もB型で――すっ!(挙手)
    えっ、B型ってそんなに悪く言われるんですか……?Σ( ゚Д゚)

    幸いなことに、今まであまりそう言われたことはないです(*´▽`*)
    というか、血液型がB型だというと、たいてい「ええっ!? A型だと思っていた!」と驚かれます……(笑)

    そして、仲良くなるにつれ「うん、B型だ。まごうことなくB型だ」と言われるところまでがセットです(笑)

    血液型って、ABO式以外にもいくつも分け方があるらしいので、そこまで考慮すると、かなりのパターンになりそうですよね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    おお、これは意外ですね!
    綾束さんはO型っぽいなと思いました(と人様を判断するのがいいかどうか)。
    B型はですねめっちゃ悪く言われてますよ。
    さんまさんのテレビでも血液型別に出演者が分かれて議論してるのとか四面楚歌になってますからね。ただああいう物見ても、B型批判で生き生きしているのを見ると、日頃から不満があるなら直接その時に文句言えばいいじゃん! と考える私はまさにB型っぽいのかもしれません。面と向かって文句何て言えないということなんでしょうね。
    私も同じくですよ。A型っぽいと言われていても仲良くなると「絶対B」と言われます。
    小学校の時、塾にAB型のRh-の先生がいました。ああいう人たちはカードを持っているらしいです。Rh+にはRh-を輸血しても問題ないそうですが、逆は血液が凝固するのでダメらしいそうです(と最近どっかで見ました)。

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  • そもそも同じ人間だって、見方によっては真面目だったりいい加減だったりいろんな面がありますからね。だからこそ、「自分は◯型だよ」と言ったらやっぱりとか意外とか様々な意見が出てくる訳ですし。

    それと血液型占いについていつも思うのですが、どう見てもB型がダントツで悪く言われているような気が……
    これを考えた人はB型に恨みでもあるのでしょうか?(;^_^A

    作者からの返信

    血液型占いはもしかしたら血液型によって傾向があると考えた人が始めた者かもしれませんね。仰るように人間にはいろんな面がありますし、当てはまることも当てはまらないことも多々あるような気がします。
    B型がどうして悪く言われるのか? 調べたらですね(調べたんか!)、人種差別が云々~という恐ろしい事実が出てきました。
    B型はアジアと動物に多くてですね、B型は動物に近いことから劣った人種であると位置づけて、B型の少ない日本人の優秀さを証明するために考えられたものであるとか、何とか。AB型が一番悪く言われて変人扱いされていたそうですが、近年になり天才と言い換えられるようになってB型のネガティブなイメージだけが残ったそうです。
    う~ん、ウソっぽい気がしますが。
    B型嫌いの人がB型を落とし込めようとしているのかもしれませんっΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン!


  • 編集済

    私が好きになる人や気が合う人はB型の人です。

    よろしくです。フフフ(´^∀^`)フフフ…

    私はズボラなO型です。

    作者からの返信

    O型の友人も多いですね。あとAB型! 高校時代の友人はA型ばかり。
    小学校時代から数え、人生で仲良くなった同性のB型の友人はたった2人です。
    そんなことを思っての今回の話題でした。
    こちらこそ、これからもよろしくお願いします!