編集済
第53話 ☆戦闘中って喋んないでしょうへの応援コメント
カッコいい戦闘シーン描いてみたいと思いつつ結局いつも口喧嘩で終わらせてしまうのですが、いつか描くなら黒澤映画みたいなの描いてみたいなぁと思います。リアリティーもあって、でも台詞も格好いいみたいなのが好きで、七人の侍とか用心棒とか理想です。
【追記】
ガンダム名言集いいですよね! 劇っぽくデフォルメするなら、アニメはセリフもキャラも魅力の宝庫です◎笑
そうか、奥森さんガンダムお好きでしたね。演出助手路線乗ったときに一番最初に教えてもらった本で『映像の原則』という映像演出入門的なバイブルがあるのですが、著者が富野由悠季監督なので、わりとガンダムを彷彿とさせる言い回しがあったりしてガンダム好きには堪らないと思います。機会があればぜひ◎笑
作者からの返信
数波さんの戦闘シーン! 黒澤映画!
メチャクチャ読んでみたいですね(*´ω`*)!
セリフ研究は映画からという方も少なくないかもしれませんね。
ちなみに私はガンダム名言集で……あ、いえ、なんでもありません。
考えてみればカッコイイにも色々と種類があるかもですね(・_・D フムフム
第53話 ☆戦闘中って喋んないでしょうへの応援コメント
リアリティも大事ですが、結局は面白いかどうかが大切なので、好みやその作品の目指すモノによるかも知れませんね。
でも、何か理由があれば能力解説はとても素敵です!(強者の余裕も十分にその理由になると思います。
また、個人的に能力解説だけに限って言うのなら、戦いの中で数少ないヒントや違和感から主人公が敵の能力に気づく方が自然で面白いかな?と思ったりします。
漫画だと視点移動がしやすいためにちょっと変わるのですが『るろうに剣心』の敵である志士雄が剣心(主人公側)の奥義を逆に考察して弱点を割り出すーーというのも面白い展開でした。
遊戯王なんかも、敵側の視点で、あの主人公のカードは一体なんなんだ? という2視点での読み合いを戦いに反映してますね。
特に遊戯王なんかは言葉を駆け引きの道具としてゲームを有利にするーーなんてこともしていて、これが遊戯王の面白さの柱の一つであるのは間違いないでしょう。
さて、この分野で話題になりそうな事と言えばハンターハンターでしょうか? ある敵キャラが自分の能力を解説するシーンがあるんですが、その理由がなんと〝能力を発動するためには、相手に能力を明かさないといけない〟という、能力発動のトリガーになっていたんですよね。これぞ逆転の発想でやっぱり冨樫は天才だ! みたいなのをどこかのまとめスレで読みました笑
ちなみに私も主義主張のある対立シーンの方が好きですが、全てを出し尽くしたキャラ同士の戦いが、最終的にただの殴り合いに行き着くーーなんてのも好きだったりします笑
またまた長文になってしまった大汗
私自身のためにもなりそうなので、戦闘について私もまとめてみたくなりました!笑
作者からの返信
数少ないヒントから敵の能力に気づく、面白そうだとは思うんですが自分では描ける自信がありません(>_<)⤵ そういう設計が出来ないんですよね笑
世の中には能力解説に関するシーンも思いのほか多いのですね。
志々雄のシーンは確かにかっこよかったです。志々雄はとても残酷で豪快な人物と思いきや、技を見抜く繊細さを持ち合わせていてそこのギャップがまた彼の魅力になっているのかと思います。
あと私、宗次郎が好きなんですけど縮地の説明とか、それがないとそのすごさが半減してしまうということもありますよね。
ハンターハンターは確かに能力説明が多いですね。そこが作品の面白いところと言いますか、やっぱり富樫先生は天才ですよ。
クラピカが好きなんですけど(おいっ!)、ウボォーギンとの戦闘シーンには種明かしがありますし、他のキャラクターの能力も解説が無ければ作品の面白さ自体が削がれるということになると思います。能力解説から面白さを生じさせ、そこから作品を展開するという構図、やっぱり富樫先生は天才ですよ(2回目)
私は漫画脳だからでしょうか。リアリティよりも漫画的な面白さが好きなのかもしれません。
議論もなくなって、最終的に殴り合いなるという流れ私も好きですね。
星浦さんの戦闘シーンに対する考察の記事読んでみたいです!
第53話 ☆戦闘中って喋んないでしょうへの応援コメント
自分も戦闘中のセリフでまず思い浮かんだのは、それぞれの主義主張。もちろん、ガンダムの影響です(^◇^;)
リアリティを追及したら喋らせないのが一つの正解だと思いますが、喋るは喋るで、話に緩急をつけるためには有効な手だと思います。
特に決着をつけるシーンは、名ゼリフを生み出すチャンスなのではないでしょうか(#^^#)
作者からの返信
ガンダム名言集なる物を買いまして、益々その傾向は強くなっているかもしれません笑
会話があるとリズムが生まれますよね。読者も状況を想像しやすいのかなと思います。戦闘シーンを地の文だけでやるのは技術がいるので、それを思うと話させるのもいいのかなとも思います。セリフはセリフでまた気を使う物でもあるのですけどね。
名ゼリフ憧れているんですよ。ああいう物ってどうやったら生まれるのでしょう(*´ω`*)?
第53話 ☆戦闘中って喋んないでしょうへの応援コメント
喋る、喋らない、どちらも一理ありますが、小説の有利な点として「心の声(モノローグ)」があります。
リアル系の会話なし戦闘でも、演出系の会話あり戦闘でも、どちらでも使えるので便利です。
作者からの返信
なるほど、モノローグ!
モノローグで思い浮かんだのが初めの一歩(ボクシング)だったりします。
試合中はひと言も喋らなくてその代わりにモノローグがふんだんにあって、細かな技の分析などをしながら戦っているのですよね。モノローグがないと作品の魅力は大きく削がれることと思います。
そして私、普段書いてたかなと。多分あんまり利用してなかったですね。
作品作りに取り入れたいなと思います(*´ω`*)
第53話 ☆戦闘中って喋んないでしょうへの応援コメント
私は雰囲気優先でしゃべらせます!(笑)
大事なのは読者様に「そのシーンで何を伝えたいか」だと思うので(*´▽`*)
主義主張の違いで戦闘になったのなら、ちゃんとそこでぶつかってもらわないと! と……。
作者からの返信
何を伝えたいかが大事( ..)φメモメモ
喋るとやはり雰囲気が生まれますよね。シーンのアクセントとすることも出来ますし。主義主張でぶつかり合うこともまた一つの戦いなのかもしれません。
主義主張のないシーンで戦闘になったらどうしているのかと考えてみたら、「くっ」とか「うわあっ」とか、私に出来るのってその程度だったりします(+o+)
能力解説も含めて色んな会話のバリエーションを探りたく思います。
第53話 ☆戦闘中って喋んないでしょうへの応援コメント
戦闘シーンに喋る。小説、漫画、アニメでは定番ですけど、リアリティを求めるなら、まずないですよね。喋ってる間に攻撃されちゃいます(^_^;)
けど台詞無しで体の動きだけだと、どうにも盛り上がりに欠けそうですから。フィクションではある程度の会話は、やはり必要なのかなって思います。
そういえばアメコミのスパイダーマンは戦闘中によく喋りますけど、それは敵のの注意を引いてその間に民間人を逃がすためだとか。意外とちゃんとした理由があって、驚きました!(^^)!
作者からの返信
戦闘中に喋るのかっこいいな何て思っていたのですが、他人によって理想は異なるのかもですね。
地の文だけ一つの戦闘シーンを描き切る技術は相当な物かなと思います。読者を退屈させないこと、臨場感を生み出すということ。それを全部地の文でやらなければいけないのですから。
スパイダーマンのセリフにはそんな意味が!
それもまたリアリティを追求した結果かもしれませんね(*´ω`*)
第52話 ☆右手左手問題への応援コメント
僕は左右はあまり描写しなくていいと思います。
視点の移動を構成すべきシーン(右側から左側を振り向く時とか)以外は描写するだけ書き手も大変ですよね。行為だけ書いておけばあとは読者が脳内補完してくれると思っているので(ずぼらとも言う)、意図がない限り書かなくていいんじゃない派です。
作者からの返信
なるほど、脳内補完。
私も多分脳内補完の方が性に合っているから、多分そちらを選択しているのでしょうね。
ディティールを書き込んだ方がイメージしやすいという方はそちらを選択して、脳内補完の方が楽という人はそちらを選択する。脳の構造の違いなんかもあるかもですね。となると脳科学的なことになってきたぞ、と。
引き続き色々と研究して読んでみたいと思います('◇')ゞ!
第52話 ☆右手左手問題への応援コメント
私も基本②で奥森さん派なので、どうしても右と左で意味が違ってくるとか辻褄合わせる必要があるとかいうときですら『右とか左とか私は一体何面倒くさい描写をしているのかな』と書きながら我に返ってしまう瞬間が多々あるということにこのエッセイ拝読して初めて気づきました笑
あとは何でしょう。私の場合はたぶんクロースアップ感出したいときとか、カメラ結構寄ってますよ感、スピードよりは一枚絵のような静かな緊迫感出したいときにも描写を細かくしているような気がするな? と改めて思いました。
勉強になります(_ _)♪
作者からの返信
なるほど、面倒くさいですか(*´ω`*)
細かな動きをつけようと思うとどうしても右左の書き分けが必要な時はありますよね。頭の中で一応動きは思い描いているのですが、字に起こすとまた印象が違ってきますから何度も読んで文章上で引っかかりが無いようにと気を配ることが必要になってくるのかなと。
カメラワーク! これは大事ですね( ..)φメモメモ
私が普段気をつけられていない大事な要素だと思います。
なるほど、細かく描くことで距離感を出すことが出来る!
次回作はその点に気をつけて取り組んでいきたいなと思いました。
少しずつレベルアップしているぞ私!(笑)
こちらこそ勉強になります! ありがとうございます!
第52話 ☆右手左手問題への応援コメント
右とか左とか、あまり細かく書く必要がないというのは同感です。
それに気を取られてリズムが悪くなるのが一番怖いですね。
右足と右手が同時に出てるけど? とか、右手掴まれてるはずなのに? というのが情報を出したことでかえって気になるというのはよくあることです。
あと個人的に意識するのは、読み手にシンクロさせることですね。映画なんかでもつい体が動いてしまうような感覚。あれを文字で起こしたいんですよね。
だから情報は最低限でリアルさがあって、読んでいてスピードの強弱がちゃんとつくような……と書いていきたいなぁ、と個人的にはそう思ってます。
作者からの返信
おはようございます!
そうなんですよね、右左と頭の中で即座にイメージを浮かべられない自分がいます。
そうか、そうですね。右手と右足が同時に出ていたり動かせない部位が何故か動いていたり、変なことも起こりうるということですよね。盲点でした。
やはりそうなると頭の中で細かな動作確認が必要になって来るのでしょうね。
関川さんのアクションシーンは緩急をものすごく感じます。しじまの時のようなゆっくりとしたスピードで動いていると思いきや、閃光のスピードで鮮やかに大胆な動きで敵をのしたり。爽快という言葉がピッタリかと思います。
臨場感がすごいですよね。
私もそんなの書けるようになりたいです*´ω`*)
第52話 ☆右手左手問題への応援コメント
細かい描写は、そのシーンを明確に伝えられる反面、テンポが悪くなりかねないと言う弱点がありますよね。
たぶんですけど、書いていると読んでいる時以上に難しく考えて、これは詳しく書いた方がいい、これは余計なんじゃないかって、悩んでしまう気がします。
客観的に見ることができたらいいのですけど、これがなかなか難しいですね(;´∀`)
作者からの返信
理想は細かいところと大胆な描写を混ぜて、鮮やかな描写をすることかなと思っております。
そこのバランスはもう、自身の感覚でしかないのかもしれないですけど。
確かにバトルシーンはいつも以上に時間を掛けて悩みます。
何度も読み返して、スムーズに脳内に再生されなければ消して一から書き直しということもよくやります。
書いてばかりいると客観視が出来なくて感覚が分からなくなるので、時折離れつつ読み返し進めていくのがいいのかもしれません。
第52話 ☆右手左手問題への応援コメント
なかなかまた面白い話題ですね。
最終的には好みの問題かとも思うのですが、私の個人的な趣味でいうと奥森さんに近いです。
戦闘に限らずなんですが、分かった所で意味のない部分を書くというのは冗長な気がしてしまって。私はテンポが悪くなるだけなら不要という感じで考えています。
そもそも、私は考え方や戦術のないアクションシーン自体が面白くないという気がしていて、私ならこのぐらいの展開ならまとめて文章にしてしまって、アクションシーンにはしないかも知れません。
ただ、それを突き詰めて行くと何が起きているのか伝わりづらいという事にもなるため、ケースバイケースって事にも落ち着きそうですね汗
こういったモノを書くのはここぞという場面になるでしょうし、そのシーンによって最適解は変わるのかも知れませんねぇ……(結局何が言いたいのか分かんない感想になってしまいました笑
作者からの返信
なるほど、意味のない部分。もしかするとそれはその人がどのような形で文章を脳内に再生するかという手法の問題かもしれませんね。細かに書いている方が再生しやすいという方もいらっしゃるでしょうし、書いてない方が再生しやすいという方もいらっしゃる。そこの違いなのかなと思いました。
考え方や戦術のないアクションシーンは面白くない、(・_・D フムフム
実はですね、私も近年まではアクションシーンそこまで好きでもなかったんです。ところがですね、交流のある方のアクション作品を読みまして、それが無茶苦茶面白かったんです。そこには主義主張はなくていわゆる少年ジャンプ的な面白さと言いますか、純粋に「ああ、バトルってこんなに面白いのか」と思うほどの出会いがあったんですね。それ以来好きになってしまったという。
物語の主軸をどこに置くかでも演出は随分変わってきますよね。
バトル主体の物にするのか、それとも別で盛り上げるのか。
ここぞという場面で書くと華がありますよね。
第52話 ☆右手左手問題への応援コメント
私は戦闘シーンはできるだけ詳細かつリアルに書くとリアリティが出ると思いますので、①の左右を書いた方が良いと思います。
その分、勢いを無くさないように、文章のリズムを整えると良いと思います。
奥森は渾身の力を込めて、敵の脇腹に右足を振り上げた。激痛に小さな呻きを漏らす敵に、息を吐く間もなく全速で駆け寄り、左手で相手の喉元を掴み、顔面に右拳を打ち込む。そして、放り投げていた銃を左手で拾うと、顔がひしゃげながら沈んでいく敵の体のど真ん中に、容赦なく止めの弾丸を撃ち込んだ。
作者からの返信
なるほど。明弓さんはそちらではないかなと何となく感じていました。
しかし、私のへなちょこ文章がキレイにかっこよくなったぞーとヾ(≧▽≦)ノ
多分書き方が大事なのでしょうね。
戦闘シーンでは勢いを殺さないことが大事ですね。
どちらの意見もありまして面白いです。
勉強になります、ありがとうございます(*´ω`*)!
編集済
第52話 ☆右手左手問題への応援コメント
以下はPVすら低調な(自虐!)私が言っても説得力はありませんが、個人的に心がけている事を下記に纏めますので、軽く読み流してください。
まずは前後がどのような構成で、この戦闘に至るまでどんなプロセスなのかが前提になる気がします。
ケガを負っている、あるいは右手にとんでもない破壊力を宿しているのであれば、『右』一文字に宿る重さが変わってきますし、前後がシンプルな文章で構成されていれば、事細かな説明には説得力が増すと思います。
逆にココを見せ場とする場合、前後にも詳細な描写が多ければ字面の中に埋没してしまい高揚感に欠けてしまうのではないでしょうか。
左右の使い過ぎというより同じ文字の使い過ぎで、記号を見ている感覚になり冷めてしまう、俗に云う『同じ文字の羅列で目が滑る』が事の要因の気がしますので、二度目の右足の表記を「振り上げた足」などの表現にしたうえで、体言止めなども用いて精査すれば印象は大きく変わる気がします。
でも、戦闘描写だけでなく文章って難しく面白いですよね。
今回の内容私個人としても大変勉強になりました。ありがとうございます。
作者からの返信
ああ、いや。ばっちり読みましたよ。こんなに良いこと書いて下さっているのに読み流しするわけないです。
なるほど、前後の文章とのバランスは気をつけなくてはいけませんね。それによって大きく左右される事案と言いますか。右手の破壊力が特徴的であれば右という言葉は重要な役割を持つ。あとは字面に埋没しないこと。
同じ足でもやはりその展開力が大事なのでしょうね、(・_・D フムフム
集中して書いてるとその言葉に捕らわれがちになるのですが、大事なのは少し離れて文章全体のバランスを眺めることかもしれませんね。
文章は難しいですね、そこに面白さがあるのでしょうけど。
いやいや、こちらこそ貴重なご意見を伺えて勉強になりましたm(__)m
第52話 ☆右手左手問題への応援コメント
戦闘シーンそのものを書いた経験が乏しいですが、最初の一撃や、右手もしくは左手でなければダメというの以外は、省略しても大丈夫かもしれませんね。
戦闘はテンポと迫力が大事なだけに、普段のシーンよりも描写に気を使うかも。今度戦闘シーンを書く機会があれば参考にしてみます(#^^#)
作者からの返信
ああいや、役立つかどうかは不明ですので他の方のご意見もよろしければご覧ください(皆さま色々書いてくださってます!)
テンポと迫力が大事ですよね。私も某お方の所で勉強しまして、戦闘シーンとはこのようにあるべきだと感動したという経緯があります。
無月さんの戦闘シーン新鮮ですね、読んでみたいかも(*´ω`*)
第52話 ☆右手左手問題への応援コメント
今さらですが、自主企画に参加させていただきました(^_^;)。
よろしくお願いいたします。
個人的には、上記の①②程度のちがいなら、大きな妨げになっているようには感じません。
ただ、おっしゃる通り、すべてのシーンには必要ありませんね。
どうしても「右」「左」を強調したい時に使えばよいと思います。
作者からの返信
企画へのご参加ありがとうございます!
さっき発見しましてフォローいたしました。
全部通してからコメントしたいと考えておりますので、また後日伺いますね!
例文がですね、ちょっとあっさりし過ぎているのですが、実物はもう少し表記が多かったというのもあります。
気になって告げたものの細かい方がいいという方もいらっしゃるだろうなと思いまして。
皆さまそれぞれ哲学がありますからね。
伺ってみたくなりました次第です。
第52話 ☆右手左手問題への応援コメント
戦闘シーン、私は超!苦手なので、もう戦闘シーンを書けるだけですごい! と思うのですけれど……(><)
書くかどうかは別にして、どっちの手でどうして、もう片方は……。と考えている時は確かにありますね(*´▽`*)
ただ、書く時には文章のリズムといいますか……。脳内で音読した時に、「手」だと一文字ですし、「片手」「右手」だと三文字ですし、「左手」だと四文字になりますし……。もう、まったく自分の感覚なんですけれど、できるだけ読みやすいリズムで、という視点から単語を選んでいることが多いです~(*´▽`*)
作者からの返信
まあ、書けるというか趣味の延長線上と言いますか……。へなちょこなので立派な物はかけませんが(;´Д`)
頭でこう、考えているのがまどろっこしいと思っちゃうんですよね。
想像力が拙いのかもしれません。
読んだ時のリズムですか、なるほど。
確かに綾束さんの文章は引っ掛からないですもんね。
勉強になります!( ..)φメモメモ
第52話 ☆右手左手問題への応援コメント
私は戦闘シーンなんて書いたことないしこれからも書かないでしょうけど、②の方がわかりやすいというかインパクトあると思います。
ほとんどエッセイしか書けてないへっぽこ書き手ですがね(笑)
いつも優しい応援コメントありがとうございます。
これからも(ガン撲滅)頑張ります。
作者からの返信
個人的にはその辺は書き込まない方がインパクトがあるかなと感じているのですがどうでしょうと思って問いかけてみました。細かい方が好みだという方もいらっしゃると思いますし、色んな意見があるのかなと。
コメントするしかお力になれないのですが少しでもあいるさんに届いたらいいなと思っております!
撲滅! 頑張ってください(*´ω`*)!
第51話 はじめての○○○○への応援コメント
よくわかんない猫(笑)
大変というかなんというか……稀有なご経験をされたのですね。お疲れ様でした……。ネコが近寄らないようにみかんの皮を撒いておきましょう。
語れるほどの文章論はもちあわせていないので、奥森さんと同じく次回以降みなさまのコメントを楽しみにしております!
作者からの返信
ネコってみかんの皮ダメなんですね!
知らなかったです! あと、犬にもダメという情報も!
何か変な体験でした。よく分かんなかったなあ、と。アレは何だったのでしょう?
批判作品書いてたのが去年の11月で自主企画前なので、別の企画で腹が立ってニャーニャー言ってたのかなと思います。
私も語れる文章論持ち合わせていないのですが、無いなりに語ろうかなと思います。皆さまのコメントでいつも勉強させて頂いております(*´ω`*)
第50話 ヘビーローテーションへの応援コメント
お鍋はいいですよねー! 日本の一人暮らしの味方です。こちらではお鍋の文化がないので、調達するのがメンドクサイのですが……笑
あー、存分にお鍋食べたいですね!! 鳥野菜味噌っておいしそー!! いいなぁ!!
作者からの返信
アメリカに白菜ってあるんかな? とふと思いました。
鳥野菜味噌はですね、秘密のケンミンショーでやってたのです。
ピリ辛味噌のとても美味しい鍋でしたよ。
おすすめですね、今までの中で一番気に入ってます。
第32話 ☆物語にハマる瞬間ってありますか?への応援コメント
僕は大好きなSAOの場合、アリシゼーションの設定で一気にハマりました!
(それまでは「面白い作品」の1つでしたね)
あと、図書館戦争では柴崎の過去が分かった瞬間にハマりました。
全くポイントは違いますが…難しいですね人の心だけに。
また読ませて頂きます!
作者からの返信
ソードアソートオンラインですね(←知らなかったので調べた人笑)
多くの方がハマっている作品というのはそれなりにハマるポイントがたくさんあるのかもしれませんね。問題はそれを自身が演出できるか。
仰るように人の心というのは定義できない物かもしれませんね。
人がいれば人の数だけポイントがあるように思います。
様々な演出を心がけたく思います(*´ω`*)
第51話 はじめての○○○○への応援コメント
そんなことがあったのですね(>_<)
実は私も登録したばかりの頃に通報案件に遭遇したことがありまして苦笑。お気持ちお察しします。大変な思いをされましたね。
私の場合は被害にあっていたのは別の方だったのですが、猫語こそ使っていないもののやはり一見マイルドで、被害にあった人でないとわからないというもどかしさと、いくらコメントやり取りしててもその人が声をあげてくれないと気づいてあげられないというモヤモヤと、自分の感覚がまったく通じない人いるんだなという驚きがありました。色んな人がいますよね。
個人的には塩で足らなければ日本酒まくのもありです笑
作者からの返信
お気遣いありがとうございます(*´ω`*)
なんかこう、相手がニャーニャー言ってたので「何じゃこの人?」ってくらいにしか思ってなかったのですけど、トイレ小説にいきなり突撃して来て「あちきが書き直してあげようかニャ?」には戦慄しましたね笑
丁重にお断りしたうえでブロック致しました。
他人様がそんな目に遭っていることにも時折遭遇しまして、そういうの見ると私はつい何とかしたくなるのですが、ご本人が怒ってないのにこちらが声を上げるわけにもいかずということもありますよね。
余計なことかなと思って手だしが出来ないということも何度かありました。
そしてブロック機能って便利だなとちょっと思いました。以前は無かったものですよね。牽制になるのだなと。ブロックしたら相手も批判作品を即削除したようです。
常識と思いやりを持って臨みたく思います。色んな方がいますがみんなで気持ちよく使いたいですよね。
なるほど、日本酒でお清め! では、どりゃーーー٩( ''ω'' )و・゜・。ザパーン!
第51話 はじめての○○○○への応援コメント
うーん、色んな方がいますね。読書は娯楽ですので行う前に『真剣に楽しむぞ!』というポジティブな感覚で行えばいいのになと思います。
創作論は自分と異なる感覚・感性を読み刺激とすればいいだけなのになぁ。
作者からの返信
ちょっと変わった方でした。これも経験かなと。
読書は娯楽なのですよね、楽しむための物。それを忘れずに取り組みたいと思います。
創作論って相手の実力関係なしに納得できるところは受け入れて、自分の糧としていけばいいだけの話だと私も思うんですよ。自身のためになると思えば受け入れて、必要なければそんな意見もあるのだな程度に。
色んな方がいらっしゃいますよね。
第51話 はじめての○○○○への応援コメント
世の中にはおかしな人がいますね。その人は文章力よりも、もっと大事なものが欠落している気がします。
文章力を鍛えるのって、難しいですよね。上手いと思う人の真似をして、一時的に似せることはできたとしても、それを『自分の文章』に昇華させるのは、時間がかかりますし。
自分も常々文章力を鍛えたいと思っていますけど、どうにも上手くいきません。けど、他人の素直な意見を聞けるのは、大きなプラスになると思います。
企画には乗り遅れてしまいましたけど、多くの人にとって良い経験になるよう、応援しています(*´▽`)
作者からの返信
なんかこう、叩き潰したいような思考があったかもしれませんね。
企画に際しては物言いに気をつけたいと思います。
文章力、私の場合は書く時よりも読む時の方が変化する気がします。読書後に文体が変わるということもザラで。読書に大きく影響を受けているということでしょうね。
企画に際してはこれ言ってもいいのかなと思いながら意見してます。相手のポリシーという物もありますからね。私も正直な意見を貰いまして、目からウロコでした。やってよかったと思います。
温かいお言葉をありがとうございます! 頑張りますね(*´ω`*)
第51話 はじめての○○○○への応援コメント
不快な思いをされましたね(>_<)
上から目線で偉そうなことを言う前に、最低限の礼儀は学んでほしいものです。
作者からの返信
不快なんですけど、言葉は全編猫語で比較的ソフトタッチでした。
正直、ちょっとよく分かんなかったです笑
まあ、私も偉そうに他人様の作品に意見しているのでそれが癇に障ったのかもしれません。お前ぜんぜん出来ていないよと。
礼儀、気をつけて活動したいなと思います。
編集済
第51話 はじめての○○○○への応援コメント
私も創作論を書いていて、一次選考も通ってないのに偉そうな事を書くなとコメントを頂いた事があります。
正直なところ、私自身もそう思っているのだけれど、そんな私の創作論を読んでみたいと言って下さった人がいたために書いていると伝えたら納得してくれました。
でも、その書くキッカケになった人がカクヨムからいなくなってしまったので、ちょっと私の中で下火になっていたり大汗
……執筆活動って、過酷な面があるために、腐ってしまう人が出てくるのも仕方ないのかなぁとも思いますがーーその矛先を他者に向ける事は見当違いですよね。
***
私は逆に、このエッセイを読まさせて頂きながら、こういった読んだ方に聞くスタイルも素敵だなぁと常々感じておりました。
一長一短の話かも知れませんが、作者間の交流や新たな発見をする事を考えるのであれば、こちらのスタイルの方が素敵なのではないかなぁって、素直に思ったりします。
純粋な時間やモチベーションなど、色々と新しいことを始められて大変だと思いますが、是非とも楽しんで下さいね。
応援しております٩( ᐛ )و
このエッセイも更新が楽しみです!
作者からの返信
そんなことを言ってきた人がいるのですね。
イヤなら読まなければいい話だと思いますが、どうしても言いたい人がいるのでしょうね。人が懸命にやっていることを否定したいという人が。
創作に飽きて矛先をそのようなことへと変える人もまたいるということですね。
このエッセイのスタイルを素敵だと仰ってくださりありがとうございます!
実は聞くスタイルをやめてみようかなと考えて思い描いていたのはまさに星浦さんのスタイルで。自身が積極的に語ることで得られる思考というものが存在するのかなと思っておりました。
私は大した文章論も持ち合わせていないですし、徹底的に語れる気がしませんが文章の形式をよく考えてみますね。みなさんが意見をしやすい形で、なおかつ自身の考えはしっかり書いて。
温かいお言葉をありがとうございます!
楽しむということは大事ですよね。
頑張りたいと思います(≧▽≦)
第51話 はじめての○○○○への応援コメント
投稿サイトという文章を読み書きして楽しむことを目的とするSNSで、表現に問題のある言葉を遣う人は、基本相手にしないのが吉だと思います。
ただ、不快な言葉のサンプルとしては有効活用できるので、貴重な経験にはなっていると思います。これは冗談ではなく、どんな経験や出来事も全て小説のネタになる、ネタにするという意識は作家にとって重要だと思います。
作者からの返信
全編猫語できたのと作品の内容が、「辛辣コメントの企画で意見したけど返信が来なかったニャ」ぐらいだったので、私も同じ境遇の方かなと思って「一生懸命コメントしても返信来ないこともありますよね」と送ってしまいました。
それからの突然の訪問後の作品の全否定ですね。相手は楽しんでいたのかなと。
他の方の所には行って欲しくないなとそう思います。
なるほど、経験ですね。
確かにサンプルになりそうな出来事でした。
言われてちょっとホラー小説なんかを思い描いてしまいました。
あっち側に立ってもいいし、こちら側に立ってもいい。
生きた経験はどんな想像よりも小説に生きるのだとそのように感じました。
第51話 はじめての○○○○への応援コメント
すみません、自主企画見落としていました( ̄▽ ̄;)。
世の中いろんな方がいらっしゃるので、怖いですね。
作者からの返信
ああ、いやいや。私もウェブコンの裏でこっそりやっていたので。
ちょっと変わった経験だったなと思います。
ブロックするなら閲覧禁止にしていただきたいところですが、それはさすがに無理かもしれませんね。
第51話 はじめての○○○○への応援コメント
嫌な経験しましたね。
何様やちゅうねん!(怒)
塩まいてください
作者からの返信
塩! 撒きましょう٩( ''ω'' )و・゜・。パッパッ
実は相手が終始、猫語だったので印象はもうちょっと柔らかだったのですけどね。
でもまあ、内容はそのようなことを言ってました。
世の中色んな人がいるなと思いました。
第51話 はじめての○○○○への応援コメント
それは大変でしたね(><)
文章は技術の部分が大きいと思うので、書けば書くほど、巧くなっている……と思いたい! です(笑)
作者からの返信
ちょっと変わったユーザーさんでした。これもまあ、経験かなと笑
書いた時間は裏切らないというか。文章に対する努力って全てが向上につながるとは限らないと思うのですが、書けば書くほど巧くなるという部分には裏切りは無いような気がします。
巧くなりたいと私もそれを願います(>_<)
第50話 ヘビーローテーションへの応援コメント
この時期ですので鍋は良いですよね。他だ。流行り病の影響で家族間で取り分けるにも気を使うのは少し寂しい気がします。
作者からの返信
鍋も気を使いますよね。
家族間といえど、注意しなければならないので。
取り箸を使うようになって久しいです。最初は煩わしかったのですが、この頃慣れてしまいました。
他所の人との会食は皆無ですね。
第50話 ヘビーローテーションへの応援コメント
近頃は寒いので、お鍋が重宝しますね。
レモン鍋、食べてみたいです(^-^)。
作者からの返信
お鍋は体が温まりますよね。
スープもレモン風味なんですけど、輪切りのレモンも投入します。
斬新ですが、美味しかったです。
第50話 ヘビーローテーションへの応援コメント
私も今晩は鍋にしました。(≧∀≦)
鍋には私もキャベツより白菜派ですね。キャベツは焼いた方が好き。
鍋の素、今度はチーズ鍋の素を試したいです。
作者からの返信
白菜ですよね、やっぱり(*^▽^*)
キャベツは焼く派ですか、私も焼肉のキャベツ好きです。
チーズ鍋! しめのリゾットとかやったら美味しそうですね(≧◇≦)
第50話 ヘビーローテーションへの応援コメント
我が家も今日はお鍋でした~(*´▽`*)
そして、夜は残りで雑炊に( *´艸`)
思いっきり手抜きです(;´∀`)
作者からの返信
お鍋だとアレコレ作んなくていいから楽だよねと母と話しておりました。
次の日も雑炊なので、本当に楽だなと。
主婦の味方かもしれません(≧◇≦)
編集済
第50話 ヘビーローテーションへの応援コメント
とり野菜味噌⤴⤴⤴❣❗❕
やっぱり美味しいんですね!
売ってるのを見たことはあるけど食べた事がないから気になっていました。
退院したら是非食べたいです。
毎日お鍋でもいいくらいですから帰ったら連チャンでお鍋を食べます。
お腹空いて来た(笑)
消灯してるけど😅
作者からの返信
とり野菜味噌美味しかったですよ。
ピリ辛が効いてて味噌も濃厚で。
私は秘密のケンミンショーで見たんですけどね。
おすすめいたします(≧◇≦)
変な時間に飯テロ申し訳ないです。
お休みなさい(*´ω`*)
第31話 ☆トラに食われるのか? 虎に食われるのか?への応援コメント
日本語独特の悩みですね…。
トラの方が確かに怖い気もします。
また読ませて頂きます!
作者からの返信
トラが怖いと思ったんですけどね。
虎という意見もありまして、また周囲の文章との釣り合いでこの時は『虎』にして応募してみました。
カタカナと漢字、いつも迷ってます。
第30話 ☆印象的なシーンを演出するためにへの応援コメント
僕はシーンの工夫がしたい時はどうしてもセリフ、心理描写が多くなってしまいますね…。
また読ませて頂きます!
作者からの返信
印象的なシーン、こだわっているのはセリフは少なく印象的に。
ひと言で空気が変えられるようなセリフが理想かなと。
難しいんですけどね(;´Д`)
第49話 ゲームだこを育てているというね……。への応援コメント
敦盛はめっちゃ楽しいみたいですね!! 始めたら絶対にハマってしまうので、手を触れないように話題には触れていきたいと思っています。笑
作者からの返信
Askewさん、……買われてはどうですか?(悪魔の誘い笑)
ああ、冗談です。時間泥棒ですからね。
でもですね、やってみた感じではそんなに時間を取られるゲームという印象はありません。30分~1時間やれば満足しちゃうので。
売ってるアイテムが毎日変わるんですね。それを買うために毎日ちょこっとずつプレイしてる感じです。あとお部屋のレイアウト変えたりですね。
第49話 ゲームだこを育てているというね……。への応援コメント
あつ森、家族四人でやっていたのですが、今は誰も遊んでいませんね……(汗)
私も、カクヨムコンでばたばたするようになってから、全然です(;´∀`)
でもほんと、毎日、ちょっとずつするのが楽しいですよね~(≧▽≦)
作者からの返信
やっぱり遊ばなくなっちゃうんですね。
買ったはずの弟がすでに離脱しかかっているので、妹と2人で好き勝手やってます(誰の島!)
ウェブコン執筆が終わんないととにかく色んなことが出来ないですね。
時間の捻出に苦労しております。
ちょっとずつですね、ちょっとずつ(って言いながら2時間やってた人)
第49話 ゲームだこを育てているというね……。への応援コメント
あつ森。去年は自粛の影響もあって、かなりの人がやってた印象があります。
何を作るかでも、その人の趣味や性格がかなり出てきそうですね。どんな島か見てみたいです(#^^#)
作者からの返信
たしかに、そうですね。自粛中にたくさんやってた方もいらっしゃるかもしれませんね。
趣味は良くないとだけ笑 お前はカラスかというね。
ぐちゃぐちゃしてるのが好きなんです。
まだまだ未開拓地域多数! 頑張るべー!(←執筆を頑張れ!)
第49話 ゲームだこを育てているというね……。への応援コメント
あつ森、Twitterでちょいちょい画像を見かけますけど、こんなにも自由度が高いのかと感心しています。
好きな漫画を再現していたり、誰かの誕生日を祝っていたり、自分だけの島や部屋を作っていたり。
プレイヤーの個性がふんだんに出ていて、楽しいです!(^^)!
作者からの返信
Twitterのすごいですよね。
みんなセンスある、おしゃれ~~とタップしています。
鬼滅のマイデザインはすごいですよね。
あと、初音ミクのコスプレ!
私もこっそりスライムタイルを作ったんですけど他人様に披露する勇気はありません(クオリティ低め笑)
つい最近は休んだので住人のお誕生日を祝えず、アイテム貰えませんでした。
第49話 ゲームだこを育てているというね……。への応援コメント
あつ森、五~六月頃プレイしていました。
ただ、任天堂オンラインに加入していないので、他の方と交流ができず、途中で挫折しました( ̄▽ ̄;)。
マイデザイン、楽しいですよね。見よう見まねでレンガ道やウッドデッキをよく作って遊んでいました。
作者からの返信
オンラインに加入しなくちゃいけないんですよね。
そうなのか~と最近気づきました。
マイデザイン、ウッドデッキも作れるのですね。ちょっとワンランク上だな(初心者笑)
レンガの色に迷って変えまくってます。今は薄い灰色ですけど、雪との境目が分からないです。
第49話 ゲームだこを育てているというね……。への応援コメント
楽しいとは聞いてますが、私はやってません。
多分ハマるとは思うのですけどね。
作者からの返信
楽しいです。
毎日ちょっとずつやっていくのが多分いいんだろうなと。
昨晩は初めて他所の島に旅行に行きました(オフラインで)
第29話 ☆エンドレスワルツへの応援コメント
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします!
自分は説明は主人公の台詞を交えて行う…など工夫をしています。
あと過去の回想シーンと絡めての説明もよく使います。
でも難しいですね…。
また読ませて頂きます!
作者からの返信
明けましておめでとうございます! こちらこそよろしくお願い致しますm(__)m
説明はセリフなどに置き換えると読みやすく印象がまた違ったものになるのでしょうね。
回想はタイミングが難しいですよね。
周りの文章とバランス、これが大事かなと。
第48話 美味しいから揚げが作りたいへの応援コメント
米粉を試してみてはいかがでしょう。
小麦粉と混ぜて使ってます。
高くないですよ。
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ありません💦
なるほど、米粉!
米粉使ったこと無いですね。小麦粉と混ぜると良いのですね。
情報をありがとうございます!
今度試してみることにします(から揚げ祭り笑!)
第48話 美味しいから揚げが作りたいへの応援コメント
唐揚げはなんでも好きです。家がしっとり系のから揚げでした。お弁当に入れても良い感じのから揚げですね。だから、実家の味はしっとりです。でも、カラッと揚がったお店で出てくるようなから揚げも大好きです。
つまり、味がしっかりついていたらOKです。鶏肉ラバーですから、から揚げの体を成していたら何でもいいタイプです笑
P.S.
気付かないうちにもう明けてしまいましたね。
今年もよろしくお願いします!!
作者からの返信
返信遅くなりすみません💦
しっとり系の魅力は味がしっかりと絡んでいるということでしょうか。あとお弁当などで冷めても美味しいのはしっとり系のように思います。
ああ、定食屋さんのカリッとから揚げも思い出してしまいました、あれも美味しいですよね。食べたいなあ。食べてないなあ(*´ω`*)
鶏肉がお好きなんですね。美味しいですよね鶏肉。
味付はしっかりとするべし! 今度作る時は心がけることにします。
こちらこそ今年もよろしくお願い致しますm(__)m
編集済
第48話 美味しいから揚げが作りたいへの応援コメント
私は片栗粉で揚げますよ~~~!
味付けは生姜、お醤油、ニンニクです。(生姜多めに入れます)
近頃は山下君の方が上手になって来ました😅
作者からの返信
薄力粉か片栗粉か正解がよく分かんないので時々で変えております(。-_-。)
今度は片栗粉で作ってみますね。
あと、ニンニクが必要である、と_φ(・_・
私より山下さんの方が上手かもしれないですね笑
第48話 美味しいから揚げが作りたいへの応援コメント
唐揚げ……。家で全然作りませんね、揚げ物は(;´∀`)
いつも、冷凍ものですませてしまいます……(*ノωノ)
奥森様も、よいお年をお迎えくださいませ(*´▽`*)
作者からの返信
冷凍のから揚げは美味いっ! と思うのですが、父と妹と弟の好みも分かれるようで好きなメーカーと嫌いなメーカーがあるようです。どうせえっちゅうねん(;´Д`)!
綾束さんにはお勉強させて頂いたりと本当にお世話になりまして、少しは私のつたない描写力もマシになったのではないかなと勝手にほくほくしております(もっと精進せよ!)
明珠ちゃんの所にもまたお邪魔したいと思っております。こっそり読んでいくのでお勉強させてくださいね!
3作品同時連載と大変かと思いますが応援しております(私には真似出来ないです💦)
今年もお世話になりました。
良い年をお過ごしください(*´ω`)
第48話 美味しいから揚げが作りたいへの応援コメント
から揚げ、美味しいですよね。
自分では作れませんが( ̄▽ ̄;)。
来年もよろしくお願いします。
自主企画、できる限り参加させていただきたいです(^-^)。
作者からの返信
から揚げの理想は色々あるのですが、自分で思うように作れません。難しいであります('◇')ゞ(←要努力っ!!)
和希さんの作品に対する姿勢だとか、スタンスをいつも学ばせて頂いてます。
私はいつも計画通りに運ぶのが苦手なので、しっかりと目標を立てて執筆していくということを実行したいと思います(あ、来年の目標カモ🦆)
本日までの『美幽センパイと私 ~学校の幽霊と友だちになりました~』の執筆お疲れさまでした。とても温かい気持ちになる素敵な作品です。
自主企画の方ありがとうございます、ご都合が合われましたらぜひぜひ(*´ω`*)
私はゴミ屋敷で参加しようかなと思ってます。
皆さまにとって実りある企画になればいいなと。
今年も大変お世話になりました。
来年もよろしくお願い致します!
第48話 美味しいから揚げが作りたいへの応援コメント
昔、バイト先で教わったコツが少な目の小麦粉ふりかけ、多めの片栗粉をまぶしたあと粉チーズを掛ける、だったのですが私が自宅でやっても油の温度が低いのかあまり上手く行きませんでした(笑)
エッセイ継続嬉しいです。
今年一年ありがとうございました。良い年をお過ごしください。
作者からの返信
なるほどなるほど! 少な目の小麦粉と多めの片栗粉と粉チーズですか。やったこと無いですね。ありがとうございます、今度高温で少な目で揚げて試してみようかと思います。
嬉しはずかしエッセイなのですけど、お読みいただけて嬉しいです(*´ω`*)
松乃木さんの『不言色の風、舞い降りる』とても楽しみにしているのですよ。
もう、読み始めから感動しておりまして。来年も楽しみにしております。
今年もお世話になりました。
良いお年をお過ごしください(*´ω`)
第48話 美味しいから揚げが作りたいへの応援コメント
唐揚げもカレーと同じように、各家ごとに作り方に拘りがあるような気がします。
自分は塩味が好きで、スーパーで数種類唐揚げがある時は必ず塩味を買うようにしています。
少し早いですけど、今年もたくさんの素敵な作品をありがとうございます。
来年の更新も、楽しみにしています(*´▽`)
作者からの返信
カレーの隠し味について議論するのも面白いかなと思いました( ..)φメモメモ
ウチは牛乳入れるくらいですかね。チョコレート入れるという方もいらっしゃいますよね。
塩味のから揚げ! 食べたこと無いかもですね。冷凍食品であった気がします。今度買ってみようかな?
今年も大変お世話になりました。
無月さんとのお付き合いもどのくらいだろう。時々、初めて読みに来ていただいた時のことを思い出して嬉しくなるのですよ(*´ω`*)
読者が少なくて、読んでくれる人も殆どいなくてそんな時の出会いでした。
大変感謝いたしております(*´ω`*)
良いお年をお過ごしください!
第48話 美味しいから揚げが作りたいへの応援コメント
唐揚げって、確かに料理の基本ってポジションな気がします。作り方はともかく、食べる分には決して飽きることのない、永遠の人気料理だと思います!(^o^)!
今年一年、楽しい作品を届けてくださりありがとうございます。
来年もどうかよろしくお願いします。良いお年を(#^^#)
作者からの返信
から揚げを上手に作れる人が羨ましいです。日本人の文化、好物にあげる方も多いですよね。から揚げの本場と言えば大分! 大分のから揚げやさんがご近所にあるのですけど、とても美味しく祖母が気に入っております(≧◇≦)
楽しみにしていた無月さんの本、楽しく拝読いたしました(*´ω`*)
無月さんにとってはお忙しくも楽しい1年でだったのではないでしょうか。
夢を形に出来るってすごいですね。私も努力をしたいと思います。
益々のご活躍を陰ながら応援しております!
こちらこそ大変お世話になりました。
来年もよろしくお願い致しますm(__)m
第46話 マ~クドナ~ルド~(歌う)への応援コメント
昔、友達に握手をもとめて相手が手を差し出して来たら「マクドナールドー」とMの字を書きながら華麗に握手をスルーするってしませんでした?笑 タイトルを見て思い出しました。
こちらでは、マクダァ→ナルズなので、可愛くないです。
作者からの返信
何だそれ? CMですか?
ちょっと素敵な握手のスルーの仕方ですね。
マクドナルドも歴史が古いですよね。探してみたら楽しいCMがいくつも出て来るに違いありません。
なるほど、現地の発音は可愛くないのですね。
そういやサイズ的なものが気になりますね。
日本の物より大きいのだろうか。調べてまいります('◇')ゞ!!
第45話 来年に向けてへの応援コメント
抱負良いですねぇ!! やりたいことが既にある! というのは素晴らしいことですから、ぜひどれか形にしてもらえればと思います! とはいえ、こういったエッセイもスキなので、のんびり続けて頂ければ嬉しいです。
来年の抱負はこれから探します!!
作者からの返信
ありがとうございます。こちらのエッセイ閉じると言ってたんですが続けて欲しいというお言葉を頂いたので、続かようかなと思っています。
今から色々と考えてまして、創作論だけ独立させてこちらの日常系のエッセイとの2本立てにするとか。自主企画に関しても今計画を練っているところです。
やりたいことはたくさんあるのですが、明らかに時間が足りません。
抱負が見つかりますように!
第47話 ☆ゴミ屋敷の応募先に迷っているという話への応援コメント
『ある日ゴミ屋敷の住人が死んだ。』は間違いなく傑作です!
ジャンルは『文芸』だと思います。
構成や内容も非常に面白く私個人としても非常に印象に残っている作品です。
応募先や公募までは分かりませんが、応援しています!
作者からの返信
傑作だなんてそんな(≧◇≦)デレデレ(←嬉しい人)
そのように仰って頂けて書いてよかったなと心から思います。
ジャンル、なるほど『文芸』ですね。
文芸系の新人賞ちょっと調べてみましたが賞によって自作未発表というのが微妙なラインなので問い合わせとかしてみようと思います。
本当に勿体ないお言葉を頂いて、作者冥利に尽きます(感謝!)
ありがとうございます! 色々と調査してみます。
第47話 ☆ゴミ屋敷の応募先に迷っているという話への応援コメント
これは悩ましいですね。
基本的には文学寄りの作品かな、と思いました。主人公の人生そのものが、ミステリー要素ではありますけどね。しかしミステリーにするなら、謎を解くキャラクターがいるのではないかな、なんて思ったりしますね。
ミステリーの面白みは参加しつつ読者も考えるところにあるのかなと。
とはいえ詳しくない人の話なので聞き流してください。
作者からの返信
こんにちは!
自身でも中々ジャンル仕分けし辛い作品ではないかなと感じています。なるほど、ミステリー要素を含んだほんのり(笑)文学作品でいいのかもしれませんね。確かに謎解きがないというのが引っ掛かっているのです。あと読者が謎解きに参加する要素もありませんね。
ミステリーの勉強も不足しているので、受賞作品など読み漁って自分の作品がそれに該当するかもよく検討したいと思います。あと一般文芸などの賞も探してみます。
まだ期間があるので作品と相談ですね。
ありがとうございます! 色々と考えてみます(*´ω`*)
第47話 ☆ゴミ屋敷の応募先に迷っているという話への応援コメント
判断が難しいですね。人によって、意見が別れそうです。
個人的には、ミステリー・サスペンス系かなって気がします。ただ、ライト文芸の枠からも外れてはいないとも思います。
作者からの返信
なんかこう、中間にいる感じはあります。どっちつかずということなのかもしれませんが汗
ミステリーというご意見が多いので、取り合えずそちら方向で検討しつつ賞じゃなくても原稿を受け付けてくれるところがあるのでそちらへの応募も検討してみようと思います。ライト文芸もレーベルを調査してみたいと思います。
ありがとうございます! 可能性を限定せずに色々取り組んでみたいと思います。
第47話 ☆ゴミ屋敷の応募先に迷っているという話への応援コメント
なかなかに悩ましいところですね。個人的には、あの作品はミステリーやサスペンスの要素を含みつつも、根底には彼女の人生が主題にくるように思いました。
彼女の人生を紐解くという意味で、ぜんぜんミステリーで問題ないとは思うのですが、何となく人生とは?みたいなのを含む物語を取り扱う所を探して送ってみるのが良さそうですよね。
例えば『嫌われ松子の一生』とかは似たジャンルだと思いますし、そういったモノを出している出版社の公募が相性良さそうです。
あの作品も大きなツッコミどころや弱点のない素敵な作品でした。
とりあえずガンガン送ってしまって、受賞したり総評が貰えたらラッキーってスタンスが良いのは間違いないんじゃないでしょうか!
私も疎くて申し訳ねぇ!
むしろライトノベルって限定しても私に公募のことはイマイチわからねぇ……大汗
素敵な結果が出ると良いですね! 陰ながら応援しております( ´ ▽ ` )
作者からの返信
そうですよね、まさに物語の主題は悦子の人生なのですよね。ミステリーやサスペンスといいつつメインは彼女の人生の物語。ジャンル分けに迷うのはその辺が少し自分でも気になっているのかもしれません。
『嫌われ松子の一生』ですね。なるほど。調べたらですね、幻冬舎で、賞が無いようなんですけど常に募集しているようで編集者が目を通してくれるらしいです。そちらに送ってみるのもアリかもしれないですね。色々検討してみようと思います。
改稿しようと思っているんですが、主に序盤の文章のブラッシュアップかなと思います。今書き直すともう少し違った風に書けるのではないかと思うのでその辺を手入れして、悦子が登場するまでも間をなんとか読み応えのあるシーンにしたいと考えています。
ありがとうございます! 頑張ろうと思います(*´ω`*)
第47話 ☆ゴミ屋敷の応募先に迷っているという話への応援コメント
すみません、私も公募は疎くて……。
考えている応募先の受賞作を見て、傾向を調べてみるというのはいかがでしょうか?(*´▽`*)
推理要素が必要な系統なのか、キャラミスっぽい感じでOKなのかとか。賞によっても違いがありそうです(*´▽`*)
作者からの返信
なるほど、やはり受賞作を読むことから始めた方がいいのかもしれませんね。
ミステリーも全く読まないわけではないのですけど、持ってるものが基本謎解き物なのでそうした物と毛色が違うのでちょっと迷っていた次第です。
ありがとうございます! 時間的余裕があるので来年は調査から始めたいと思いますm(__)m
第47話 ☆ゴミ屋敷の応募先に迷っているという話への応援コメント
私も詳しくないので(^_^;)。
ただ、ライト文芸ではないような。
出すならミステリーのほうかな……という気がします。
せっかく書いた作品ですし、応募したくなりますよね。応援しています(^-^)。
作者からの返信
私はですね、最近読んだライト文芸の影響でライトな文芸作品と理解していたのですが、先ほどネットを調べたら文芸作品よりセリフが多くて読みやすい物とあったので、ちょっとその辺が違うのかなと感じておりました。ゴミ屋敷は地の文の割合が少し多いですよね。あと中身がライトでないかもですね。
ミステリーの方だと改稿の方向性が見出しやすいかなと感じています。
ありがとうございます! 色々と調査してみます(*´ω`*)
第47話 ☆ゴミ屋敷の応募先に迷っているという話への応援コメント
自分もミステリーやサスペンスには疎いので、この判断は難しいですね。どちらかというとサスペンスっぽいような気がするのですが、どうなのでしょう?( ´~`)
作者からの返信
割と気に入っている作品ですが、めずらしくターゲットを決めずに書いてしまって応募先を迷うという結果になってしまいました。
そうですよね、サスペンス。私も段々そんな感じがしてきました。
ありがとうございます、色々と調査してみたいと思います。
第45話 来年に向けてへの応援コメント
三つともがとても素敵な抱負で、水を差すのもどうかなぁと思って最初はコメント書かなかったんですけれど、ちょっとだけ③番について思った事を書いてしまおうかなぁって戻ってきました汗
最初に言ってしまうと、私って感想を書くのが凄い下手で。
というか、私は相手を見極めるのが苦手な様です。
私のモノサシって、基本的に自分がされたら嬉しいことをしたい――って感じなんですけれど、どうしてもそれだと辛口のコメントになりすぎてしまうようです。
それもそのはずで、この【カクヨム】っていうのは、別に公募を目指している人だけが使うサイトではないんですよね。しかも、ある程度完成度があり〝公募に送っているという方〟ですらあっても、どれだけ配慮して、どれだけ時間をかけた感想を書いたとしても、好意的に受け取るのは難しいことというのが現実です。
例え一時間ほどかけた真面目に書いた感想よりも〝面白かったです〟って一言の方がカクヨムでは喜ばれるんですよね。
結構辛口の感想を書く〝そういう系〟の企画主のところに感想を書いたら、返事すら来なかったことすらあります。(ちゃんと褒める部分も書いたんですけれどね)
その心理に気づいて、私はなんて無駄な時間を過ごしたんだろうとすら思ってしまったことがあって。
私って、そもそも正直な感想が欲しくてカクヨムに来たんですけれど〝切磋琢磨する相手〟を見つけるのがこれほど難しいことだとは思わなかったというのが正直な所です。……ライトノベル志望の人が少ないってのが根底にあるのかも知れないんですけどね。
さて、長々と書いて何が伝えたいのかっていうと難しいんですけれど(オイ それだけ③番はデリケートで難しい企画だということです。でも、奥森さんが開催するなら、全力で応援したいですし、仮に公募に送っていなかったら参加したいぐらいです!笑
なかなか大変だとは思いますが、応援しております!
さて、応援ついでに感想を書くテクニックを……ひとつww
人間の言葉とは、前半よりも後半の方が印象に残り、重さを持ちます。
人間って、知らず知らずのうちに、後半に自分の最も言いたいことを書くという傾向があるのです。
つまり素直な感想を書く時は、良かった点と悪かった点の二つを書くと思うのですが、
前半に〝ここがこうだから悪かったと思う〟という展開にし、
後半に〝ここがこうだから面白かった!〟という〆に持ってくる方が効果的というか、作者の方を傷つけずに済みます。
私は素直な感想というのを書くのを普段は辞めてしまったりしているんですけど、こんな技術も実はあったりします。
最後のは知らなければ地味に役に立つ情報かと思うので、参考にしてみて下さいね汗
(長文申し訳ないなぁ汗
無理に返信しなくて大丈夫ですからね!!
作者からの返信
私は星浦さんに、アキバの最後のコメントで『キャッスルが無力で最後の部分の盛り上がりに欠ける』というご指摘を頂いた時、ものすごく感動したのですけどね。
でも、正直な意見を欲しいと言いながらも大半の人がどこか褒めて欲しいと願っているという事実もあるのでしょうね。
以前企画に参加して忌憚なき意見を……と書いたらですね、自分の文章論を展開して作品世界を木っ端みじんに叩き潰すようなコメントが来まして、さすがにあれはなあと思いました(まあ、そういう作品を書いた私も私ですが💦)
星浦さんのコメントにはですね、文章が上手くなりたいと思う気持ちが滲み出ています。なのでそういった相手を叩き潰すという趣旨のものと全く違います。文章に対する真っ直ぐな思いを感じるのですね。この企画をやりたいと思ったのは実は星浦さんとのやり取りがあったからで、そういう文章について色々考えられる仲間を増やしたいと思ったからです。
私はそのつもりでもいろんな方がいらっしゃるので、想定外もあると思いますし上手くいかないかもですが取り敢えず一度やってみたいと考えています。
誉め方の順。目からウロコです、ありがとうございます。
心がけて企画に臨みたいと思います(*^▽^*)
というか私コネクトシステムのコメント逆になってたかもですね笑
めちゃくちゃ面白いというのが大前提のコメントですので(*´ω`*)
第28話 ☆士気の高まりを表現する難しさへの応援コメント
周りの情景描写とか多用してみてはどうでしょうか…?
例えばその時の地面の揺れ方を比喩で。また晴れ渡る空ならその時の揺れる空気の描写も入れてみたり…。
ひたすら角度を変えると面白いかもしれませんね…。
でも、難しいです。笑
また読ませて頂きます!
作者からの返信
私は気を抜くと情景描写がおろそかになりがちです。
そうですね、地面や空気の震えを利用すると張り詰めた心情や熱気を演出できるかもしれませんね。
見方を変えるということもまた必要な手法のように感じます。
ありがとうございます、心がけて執筆を行いたいと思います(*´ω`*)
第46話 マ~クドナ~ルド~(歌う)への応援コメント
朝のソーセージエッグマフィンとハッシュポテトのセットが好きです。終日、販売して欲しい。
作者からの返信
朝マックをしたことが無くてですね、さっそく朝マックデビューをすべきかもしれません(ホムペに飛んだ人笑)
今度おすすめのセットを買いに行こうと思っております。
それにしても夜マックがあるのも知りませんでした。全部が倍という夢のメニュー……。
販売時間は区切らなくてもいいですよね。
第46話 マ~クドナ~ルド~(歌う)への応援コメント
マクドナルドはあまり行かないですが、チーズが好きなので頼むとしたらそれを使ったやつになりそうです。
マクドナルドより、ロッテリア派です。絶品チーズバーガーが美味しいのですが、近所にはなくて、いつももどかしい思いをしています(-_-;)
作者からの返信
ほうほう、チーズがお好き🧀
ロッテリアは近くのショッピングモールにあって、子供時代からどこよりも通ったファーストフード店だったのですけど、無くなってしまい以降県内で見かけることはありません。ロッテリアのポテト美味しかったというのはばっちり覚えているのですけどね。
実はチーズバーガーもたぶん食べたこと無いのですよ。
今度買ってみようかな(*´ω`*)?
第46話 マ~クドナ~ルド~(歌う)への応援コメント
質より量の自分はハンバーガー単品で3つとホットコーヒーですね。
コロナウィルスが流行している中、頑張っている店員さんたちには頭が下がります。
作者からの返信
実は恥ずかしながらハンバーガーという商品があるのを中学生になるまで知らなくてですね(専らてりやきだった人)、友人に「何のハンバーガー食べるの?」と聞いたら「ハンバーガー」と答えるので、「いや、だから何のハンバーガー?」って問い返してやっぱり「ハンバーガー」と答えられて……(以下略)
そんなやり取りを致したという恥ずかしい思い出があります。
コロナが流行っているので飲食店も大変なんだろうと思います。
美味しいものを食べられることに感謝しなくてはですよね。
第46話 マ~クドナ~ルド~(歌う)への応援コメント
マクドナルド。美味しいとは思うのですけど、行くのは年に2、3回くらいです。
そしてあまり行かない理由は、スーパーでパンを買った方が安いからです( ̄▽ ̄;)
けどたまに、食べたくなるのですよね。
春の照りたまや、秋の月見は特に(#^^#)
作者からの返信
スーパーのパンと言えば本日ランチパックの4種入りというものを発見致しまして「おおお!」と感激しました。
大学時代はランチパック一筋でしてそれで随分と痩せたのですけどね。
照りたまも月見も食べたことないのですよ。
来年その時期になりましたら購入してみたいと思います(*´ω`*)
第46話 マ~クドナ~ルド~(歌う)への応援コメント
久しく行かないので、スパチキが何か分からなかったりします( ̄▽ ̄;)。
近くにケンタッキーがあるので、そちらならよく行きます。
作者からの返信
スパチキはですねスパイシーチキンの略でして、ナゲット生地のような鶏肉のパテにピリッとスパイシーなタレが掛かっております。
美味しいのでお勧めいたします。
ケンタッキーは最近行ってないですが、クリスマスの時期は憧れます。最近は骨なしもあるようで(いつの話をしてんの?)食べてみたいなと企んでます。
第46話 マ~クドナ~ルド~(歌う)への応援コメント
あ~マクドですね。(関西人)笑
私が美味しいと思うのはスパチキとフィレオフィッシュくらいです。
スパチキは安くて美味しい⤴⤴⤴❣❗❕
あと朝マックも好きです。
確かにガチガチにマニュアル通りに訂正する人いますよね。
作者からの返信
母と妹はマクドで私はマックという不思議。
こちらはマクドとマックが混在しております。
フィレオフィッシュも美味なのですね。今度購入してみます。
スパチキ美味しいですよね。てりやきバーガーはパテが滑って少し食べにくいのでスパチキの食べやすさも気に入ってます。
店員さんのよく分からんこだわりでした笑
第46話 マ~クドナ~ルド~(歌う)への応援コメント
スパチキ、美味しいですよね。
最近食べて、恋の三角チョコパイもお気に入りです。
時間によって注文出来ないのは不便ですよね。
私はご飯バーガーを食べてみたかったけど、時間が合いませんでした。(;´∀`)
作者からの返信
スパチキは最近初めて食べまして、「なんて美味しいのだ!」と感激して時々買いに行きます。
恋の三角チョコパイですね(・_・D フムフム
あと10分ではないか! と思ったのですが、まあお店側の都合もありますので我慢致しました笑
ご飯バーガーも食べたことがないです。というか私はてりやきバーガーとスパチキ以外食べたこと無いのですよ(それで良くエッセイ書いたなおい!)
第46話 マ~クドナ~ルド~(歌う)への応援コメント
我が家は一番近くにあるのがモスなので、ハンバーガーはモスばかりです(*´▽`*)
だんな様曰く、「マックは昔、嫌というほど食べたからもう食べなくていい」そうで(苦笑)
でもハンバーガーやポテトって、ときどき無性に食べたくなりますよね~(*´▽`*)
作者からの返信
モス美味しいですよね! 私はですね実は数えるほどしか食べたことがないんですけど一度食べたらあの感動は忘れられません。
マックもモスも近くに無かったので、ホント町に出た時(この表現自体が田舎者笑)に食べた程度なんですけど。
学生時代の遊びに出かけた時の昼食と言えばハンバーガーでした。
ポテトは冷めると美味しくない! 冷めない容器を開発して欲しいのです(>_<)
第45話 来年に向けてへの応援コメント
③、奥森さんが開催されるのであれば覗きにいっちゃおうかなぁ(‘-‘*)♪ 〝応援ボタン無言で押す魔〟も参加OKですか? 笑
アドバイスも正直なコメントにみせかけた辛辣コメントは「ん、どうした?」となりますが。作者の魅力を活かすものなら確実に今後の参考にもなりますし、何より自分の魅力って自分じゃほんとにわからない汗 そういう機会本当に貴重だと思います◎
ただ企画する側としては辛辣コメントがやっぱり不安ですよね。何かいい対策あればいいんですけど。
企画で知ったアドバイスや執筆お得情報はお互い遠慮なく使っていいとか、作品参加せずとも応援ボタン押しただけの人もOKにして世間の目を意識させて暴走コメント抑止とか。。おや、結局私が一番得をする対策しか挙げてないような?笑 失礼しました。
せっかくなら思いきって企画した人も参加した人も傷つかずに得するような企画になるといいですね◎ 応援させてください~✨
作者からの返信
すみません、返信遅くなりました('◇')ゞ!
温かいお言葉をありがとうございます!
読んでくれる方がいるというのは大変な励みになりますよ。
もし、奥森が開催することになりましたらぜひポチッと押してあげてください。きっとお喜びになるはずです。
また、コメントを書く側にとっては見ている人がいると意識するのも大事ですよね。無遠慮なことを平気で書き込む人もいますけど、求めているのはそうじゃないんです。書き手の向上心を奪わないこと。皆が見ているぞということが抑制につながるかもしれません。
相手のためを思った言葉を欲しているのです。相手をフルボッコにしろということではないんです。それらのことをどうやって伝えようかなとこっそり考えていたりします。
多分来年初めくらいの話になるかと思いますが、もし開くことになりましたらよろしくお願い致しますm(__)
編集済
第45話 来年に向けてへの応援コメント
①〜③どれも面白そうですが、個人的には、④このエッセイを継続する。が私には見えたので、④でお願いします(マジで!)
作者からの返信
おっ、このエッセイを継続する! 有難いお言葉をありがとうございます。
一つの選択肢として考えていたのが、このエッセイは残して日常の話題を書いて、創作論と分けるという方法です。種々の読者様がいらっしゃるので、創作論だけにすると交流が無くなってしまう方もいるだろうなとそれを少し心配しておりました。折角出来た縁なので断ち切るのはいかがな物かと感じまして。
色々と検討してみようと思います。
第45話 来年に向けてへの応援コメント
来年の抱負、、、いつも運頼みですが、書き物で結果が出るといいな、と思います。
個人的には①が読みたいです。
人気が出そうなのは②かもしれませんね。
心の赴くままに、いろいろチャレンジしてみたら良いと思います。
応援しています(^-^)。
作者からの返信
来年こそはと私も思っております(>_<)
どんな雰囲気にしようかはまだ迷走しておりますが。読んだ方に何かが沸き起こるエッセイなど書けたらいいなと考えております。創作論もはさむことになりそうですし、自分なりの創作の基準を培うつもりで取り組めたら良いなと考えています。
②は余裕があったらやりたいです。殆ど趣味みたいになるかもしれませんが。
ありがとうございます! せっかくカクヨムをやっておりますので、ふんだんに活用すべしですよね。
第45話 来年に向けてへの応援コメント
人の意見を聞くのもありかと思いますが、自分なりの基準を作ることも重要だと思います。
Aさんの作品は、なぜBさんの作品よりも面白いのか、Cさんの文章は読みにくいのに、Dさんの文章が読みやすいのはなぜか。そういった自分なりの評価基準を明確にして、それを自作に当てはめて自分の作品を客観的に評価する。
そういう視点で、自分なりの創作論を書くのはとても良いと思います。
同題異話やKACのイベントなどを利用して、自分の書きたいものを書くのとは別に、腕を磨くために書く機会を設けるのも良いかと思います。本番前に練習するような感じです。
作者からの返信
言われてみて、私は自分の作品の自己分析が足りないなと思いました。
人の作品を読んでいるとある程度、「ああ、そうかここはこんな工夫がしてるのか」とか「この人の長所は〇〇だよな」とか思うようになってきたのですが、自作になるとそれが分からなくなる。まだまだ、自作を冷静に見る目が培われていないのかもしれないですね。
大変勉強になると思いますし、そういう話題でエッセイを展開してもいいかもしれないですね。ありがとうございます! 色々と考えてみようと思います。
同題異和、ちょっと難しそうだなと尻込みしてしまって参加したことないのですよ。でも、そんなこと言っていては上手くなれませんね。
今度見つけたら積極的に取り組んでいけたらなと思います。
第45話 来年に向けてへの応援コメント
来年の豊富……今まで通り生きる? 豊富でも何でも無いですね(^_^;)
今はカクヨムコンで手一杯。しいて言うなら、カクヨムコンが終わった後も、作品を作り続ける、でしょうか。
今は新しい話を考える余裕がないので、後でまたちゃんと書けるかちょっと心配です( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
無月さんは日頃から新作ガンガン書かれているので、今まで通り生きるで正解なのかもしれませんよ?
私も今はやっぱりウェブコン作品で頭がパンパンですね。
私はカクヨムコンが終わったらどの賞に出すか今のうちに決めておきたいな~とネットを徘徊しております(;´Д`)
第45話 来年に向けてへの応援コメント
来年の目標、私も全然考えていませんでした……(*ノωノ)
来年こそ、余裕をもってカクヨムコンに参加する! ですかね(笑)
忌憚のない意見は、なかなか言い合うのが難しいですよね……(><)
ある程度のおつきあいがあったうえでなのかな~という気がします(*´▽`*)
作者からの返信
余裕をもってウェブコンに参加する!
私もそれは目標に掲げなくてはいけませんね(←余裕のない人)
忌憚のない意見という言葉は曲者だと思います。
以前企画でそれ使ったら作品の全否定が届きまして震えながらコメントを読むという奇特な体験をしました。
相手をけなせということではないっていうのを伝えたいんですよね。
相手のためにと思って書くこと。
塩梅が難しいですよね。
第45話 来年に向けてへの応援コメント
来年の豊富、全然考えていませんね(;^_^A
やりたいことがたくさん。大変なところもあるかもしれませんが、全部実現できるよう頑張ってください!(^o^)!
作者からの返信
抱負を考えるのはもう少し後でも良いかなと思ったのですが、今年は早めに気になってしまいました。
全部実現。……しようかな? 出来るかな?
慎重に計画を練らねばですね(・_・D フムフム
第45話 来年に向けてへの応援コメント
お〜、素晴らしいですね。
①、②、③のどれも興味があります。
漠然とした目標より、きちんと細かく計画してチャレンジした方が良いですよね。(#^.^#)
作者からの返信
全部やってもいいかもしれないですね。
でも、奥森は環境の変化に弱い生き物なのです笑
なので、ちょっとずつ変えていこうかなと。
一年はスタートが肝心ですけど、私は年明けも多分ウェブコン作品で手一杯なんだと思います苦笑
第45話 来年に向けてへの応援コメント
①は良いと思います。
是非、勝負の年にしてください。
本気で取り組んでいる人もいるし、③も是非挑戦してください。
個人的には料理エッセイも(~ω~;)))
なので全部(笑)
私の目標はガン撲滅です。
頑張ります(๑•̀д•́๑)キリッ
作者からの返信
料理はエッセイというか、作品にしても良いかなと考えてました。里山で暮らす主人公が料理をして、最後にレシピを載せるみたいな。
エッセイも今書いているのも楽しいんですけど、より踏み込んだものにしても良いかなと思っておりまして。自分のやる気を鼓舞したいのですよね。
自主企画はもう少し気軽に出来そうな気もします。
ウェブコンが落ち着いてきたらやってみようかな。
色々とチャレンジの年にしたいんですよ。
あいるさんが頑張っておられるのだから私もへこたれていられないですよね。
応援しております(*^▽^*)
第27話 ☆絶妙な伏線が書きたいへの応援コメント
伏線は難しいですね…。これは完全に僕の意見ですが、
作者は伏線を知っている
読者は(基本的に)何も知らない
ので、情報量のコントロールが難しいと思います!
伏線が簡単すぎても、難しすぎてもダメですもんね…。その塩梅を全てを知っている作者がコントロールするのは大変ですが、お互い頑張りましょう!
また読ませて頂きます!
作者からの返信
この頃は伏線は偶然に任せる部分が大きくなってきました。
あちこち書いているうちにコレ使えそうだなと発展していくことが多いです。
計算していれるということはやはり苦手ですね。
ありがとうございます!
頑張りましょうね!
第44話 シャキシャキの野菜炒めを作ろう!への応援コメント
もやしは好きです!! 安くておなかいっぱいになるので! でも、こっちだと高いんですよね。アジアンスーパーでしか買えず、一袋2ドルくらいします。たけぇ!!
ということで高級食材になっていますので、次買うときはシャキシャキ感楽しむために別に炒めたいと思います。余った分は冷凍保存するので、この方法は使えないかもしれませんが、もやし好きにはいいお話でした!!
……ゴマのもやしは食べたくないなぁ。笑
作者からの返信
もやしの2ドルは高いですね。こちらだと安い時は19円くらいかなと。アジアンスーパーでしかないということはアメリカの方って普段からもやしは食べないということですね。知らなかったです(文化の違い( ..)φメモメモ)
もやしは冷凍出来ますけど、風味が落ちちゃいますよね。でも開封すると長く置けないですし。機会がございましたらまたお試し下さい(*^▽^*)
ゴマのもやしは何かもじゃもじゃ~としてましたね。すんごくちっさいラーメンみたいな。
第44話 シャキシャキの野菜炒めを作ろう!への応援コメント
おぉ〜、良いことを聞きました!
そうそう、もやし炒めってべちゃっとなるんですよね。
さっそくやってみます。(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
お役に立ててよかったです。
野菜いっつも水分が出て不評だったのですよね。
この方法であれば、シャキシャキの物が出来るかな?
私も近々作ろうかなと思ってます。
第44話 シャキシャキの野菜炒めを作ろう!への応援コメント
この冬は家でじっとしていることになりそうなので、普段はしない料理でもしてみようかな……。
もやしの炒め方、参考になりました。
作者からの返信
お料理をされる! では私からもう一つおすすめレシピを(イソイソ)
タラモサラダというのはご存知ですか?
明太子とマッシュしたジャガイモと生クリームを練り合わせるだけの簡単レシピです。
とても美味しいので気が向かれましたらぜひ(*^▽^*)
第44話 シャキシャキの野菜炒めを作ろう!への応援コメント
もやしは安くてドッサリ感がらあるから大好きです。大変良い事を聞きました。ありがとうございます!
私はいつもレンジでチンしてから炒めていましたが、塩に触れさせず炒める!手順を考え今度チャレンジしてみます。
作者からの返信
もやしはですね、生で食べるのが大好きなんです。家族には勿論お腹壊すよと言われるんですけど。あの青臭いのがいいんだな、うん(´∀`*)ウフフ
安くてお腹が膨れるし、良いですよね。
そしてレンジでもいいのかなと思います(たぶん)
味付したものと一緒に炒めないというのがコツである気がします。
第44話 シャキシャキの野菜炒めを作ろう!への応援コメント
そうだったんですか~!Σ( ゚Д゚)
もやしって、かさ増しに便利ですよね(*´▽`*)
作者からの返信
そうらしいです。私も「もやしは要らない!」と思って最近は仲間外れにしておりました(ヒドイ!!泣)
かさ増しいいですね! 私も牛肉と炒める時によく使うんです。
牛は高くてそんなに買えないので(T_T)!
第26話 ☆アクション書くのはお好きですか?への応援コメント
僕はまだ未発表の小説ですが、アクションシーンをふんだんに取り入れたものを書いています!
レイピアとか出てきます…。
確かにアクション楽しいですね。
また読ませて頂きます!
作者からの返信
こんばんは! 返信遅くなりました💦
レイピアって槍みたいなやつですっけ?
アクションは書いているとクセになりますね。
読者よりも誰よりも書いている本人が一番爽快な気がします(個人の感想)
執筆頑張ってくださいね!
第43話 北海道にいきたいどうへの応援コメント
仕事で北海道はあちこち行きました。
食べ物が美味しいのは確かですね。回転寿司からしてレベルが違いました。
作者からの返信
こんばんは!
そうですよね、回転寿司! こう、座敷に座って食べるみたいな想像を巡らしてたのですけど回転寿司も楽しいですね(*´ω`)
キラキラと回るたくさんのイクラを想像しました。
うう、行きたいっ(>_<)✈!
第43話 北海道にいきたいどうへの応援コメント
北海道はめっちゃいいですよー!! 僕も1回しか行ったことない(自転車旅)のですが、長万部で祭り行って、見知らぬ学生とともにトイレで夜の寒さをしのいだり(寝ただけ)、北大の友達と札幌観光したり、宗谷岬で見知らぬ学生とともに夜の寒さをしのいで乾杯したり、美瑛近くの駅の軒下で見知らぬ学生とともに夜雨をしのいだり(寝ただけ)、といろいろな思い出があります。
もちろん、景色も食べ物も最高でした! 魅力に詰まった場所なので、コロナが終わったらぜひ訪れてみてくださいねー!
作者からの返信
いいなあ、いいな(*´ω`) 皆さん行っておられるのですね。
しかし、野外で寝られたとは。死んじゃいますよ、Askewさん?
素敵な学生時代を過ごされたのですね。
私はあんまりそういう学生らしいことをしてないので羨ましくなります。
その時々の思い出を作るというのは重要なことですよね。
景色も食べ物もいい! だから10年連続1位なのでしょうね。
益々行きたくなりましたね、魅惑の地北海道!
第43話 北海道にいきたいどうへの応援コメント
私も行ったことがありません、青森まではあるのですけどね。
あの大きな大地を踏みしめてみたいですね。
自由に旅に出かけることが難しい今だから尚更憧れてしまいます。
どさん子ラーメンも食べてみたい
ヾ(・ω・`;)ノ
作者からの返信
こんばんは!
青森と言えばねぶた! 祭りは好きじゃないんですがねぶたは1回は見てみたいと思っています。ホタテも美味しいですよね(勝手な想像!)
大きな大地を踏みしめたい、やっぱりこうスケールが違うかもしれませんよね。高知なんかすっぽり収まっちゃいますし。道路も外国のように真っ直ぐ続いているイメージです。
ラーメンイイですね(≧◇≦)ずずず~~🍜!(←検索したらこんな時間に食べたくなった人)
第43話 北海道にいきたいどうへの応援コメント
北海道いいですよぉ。とにかく食い物がうまい。景色が綺麗! ツーリングには最高です。笑ったのが北海道の牧場や農場で働いている現地の方は自分探しで北海道に訪れる若者が嫌いという小話。目を輝かせながら「ここなら本当の自分が見つけられると思うんです!」と熱く語る若者に対し、現地の人は心の中で「そのセリフ、お前で100人目だよ…… ウチは人手が欲しいだけだし、マジでこの辺何もねーし、冬は死ぬほど寒いぞ」と思っているそうです。
作者からの返信
いいなあ、いきたいなあ(;´Д`)
景色綺麗なんですね。バイクで走りながら、美味しい空気を吸って(スーハ―)
ほう、自分探し! 自転車で北海道まで行く人をイメージしちゃいました。
結構人気スポットなのですね。
銀魂の空知先生も北海道だそうですがあんまりおススメでないようなことを仰ってました。厳しい冬は南方の人々には耐えられないかもしれませんね。
住むことはムリそうですが、夏の北海道なんていいと思うんです。
夏でもイクラはあるかな~(食い物の心配!)
第43話 北海道にいきたいどうへの応援コメント
北海道、食べるものすべてが美味しそうで、憧れますよね~(*´▽`*)
小学生の頃の家族旅行と、高校の修学旅行で行ったことがありますが、大人になった今、財布にものを言わせておいしいものを食べあさりたいです……っ!(≧▽≦)
早く、自由に旅行ができるようになってほしいですね~(><)
作者からの返信
恐らく食文化が違い過ぎるから憧れてしまうのでしょうね、名産品が好物ばっかりなんですよ。だから、北海道物産展って人気があるのかもしれませんね。
ほうほう、いいですね家族旅行で。修学旅行は東京でした(バス旅~)(*^▽^*)
私は東京より遠くに行ったことがありません。
お金を貯めてグルメ旅行に出かけるのは楽しいでしょうね。
しかし、今はコロナで無理ですね。落ち着いてくれればいいのですが(;´Д`)
第42話 いよいよ明日からウェブコンですねへの応援コメント
知らなかったか「同じ」
おなじ✍︎(^ω^)カキカキ……
ホンマや出て来ました。
今まで苦労してました(ちょっぴり)💦
ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは~!
おなじ、私も全く知らなかったのです。
これを覚えてちょっと執筆が快適になりました(ホントにちょっとだけやけれども)
お役に立てたなら良かったです(≧▽≦)!
第42話 いよいよ明日からウェブコンですねへの応援コメント
面白そう!
家族で異世界ですか。楽しみにしてますね!
作者からの返信
家族で異世界生活です。
前途多難な感じになっていくと思います(←お前の執筆のこと言ってんの?)
ありがとうございます、頑張りますね(*´ω`*)
第42話 いよいよ明日からウェブコンですねへの応援コメント
タイトルからして面白そう!(ノ≧▽≦)ノ
この短い間での方針転換&執筆お疲れ様です。投稿しながら書くのは大変だと思いますが、更新楽しみにしています(#^^#)
作者からの返信
労いのお言葉をありがとうございます!
現在意外とのんびり執筆してます(もっと焦れ!!)
リードが10話程度はあるのでそのままラストまで行けるといいなあと思っております。
タイトルこれで良かったでしょうか?笑
出オチにならなければよいのですが(;^_^A
第42話 いよいよ明日からウェブコンですねへの応援コメント
面白そうなタイトルですね。(*´∀`*)
楽しみにしています♪
作者からの返信
タイトルだけはまあまあだと思ってます(中身を頑張れっ!!!Σ(゚Д゚))
ありがとうございます、頑張ります!
第42話 いよいよ明日からウェブコンですねへの応援コメント
路線変更してからのスピード執筆、お疲れ様です!(^^)!
これはまた、興味を引くタイトルですね。奥森さんの描く異世界は、前回のスライムくんが可愛かったので、今回も期待しています(≧∇≦)
作者からの返信
労いのお言葉をありがとうございます!
タイトルで惹きつけられると良いのですが(;^_^A
スライムくん……可愛い系……(焦る奥森!)。
チワワさんは登場予定です、喋りませんけども……。
第42話 いよいよ明日からウェブコンですねへの応援コメント
はえー。
とても面白そうなテーマで素敵です!
書き上げられたら凄く良いモノになりそうですねぇ。中々大変だとは思いますが、執筆頑張って下さい!
陰ながら応援しております!
作者からの返信
テーマだけは壮大に!!……中身も伴うように頑張ります⤵。。。
気持ち的にはゴミ屋敷書いた時と似ています、細かいプロット決めてませんので(まさかのまさか)(=_=)
良い物になるよう努力しますね、ありがとうございます!
第42話 いよいよ明日からウェブコンですねへの応援コメント
すごい! この短期間で書かれているんですね!Σ( ゚Д゚)
タイトルからして興味津々です( *´艸`)
楽しみにしておりますね~!(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
まあ、もう半分やけっぱちですが熟成期間が短いのでこだわりなく書けていいかなと思ってます。ラストに向けて突っ走るのみ!!(まだ、走りはじめですけどね💦)
タイトルだけはずーっと温めてきたストーリーなんです(←便所をですか?)
第53話 ☆戦闘中って喋んないでしょうへの応援コメント
バトル系を書くときに照れがあるのは、私も同じです。
私はもう書かないかな(^_^;)。
戦闘中、しゃべってもいいと思いますよ。
そのほうがキャラクターに感情移入できる気がします。
プライドや矜持を感じさせるキャラクターは、たとえ三下であっても好きになるかもしれません。
作者からの返信
バトルはもう、書かれないかもなのですね。
バトル中のセリフって結構照れがあります。
書いてて「私何やっとんねん!」てなることもしばしば。
ゆえに主義主張を混ぜるのかもしれません。
キャラクターの気持ちなんかは分かりやすく思うのですけどね。
リアリティってどこまで追求すべきかなとちょっと思いました。
プライドや矜持に惹かれるのですね、思えば私あんまり三下を細かに描かないですね。魅力あるキャラクター作りが大事であるっと!( ..)φメモメモ