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  • 血液型占い。自分はあまり信じていません。理由はやはり、人間がたった四種類に、分けられるはずがないからです。

    大方、誰が聞いてもそうかもしれないって思えることを書いて、その気にさせてるんじゃないのって思っていました。
    ただ専門学校に通っていた頃、こんなことがありました。クラスでとっっっても面倒な作業を押し付けられた事があって、仕方なく集合時間に集まってみたら、30人は来るはずだったのに、来たのはわずか7人。そしてその7人中6人が、A型だったのです(;゚Д゚)
    A型は真面目? と言うか、その時はA型は見事に、貧乏クジを引いていました( ̄▽ ̄;)

    血液型占いは当てになるのかどうか。判断が難しいです(^_^;)

    作者からの返信

    一時前に流行りましたよね。『〇〇型自分の説明書』!
    流行っているというのでちらっと立ち読みしたことあるのですけど、中身が結構「えっ、違うよ!」ということだらけで。私はそんなに能天気ではないっ! と思ったものです。
    でも信じる人が多いということはその気にさせる、占いはやはりバーナム効果ということですよね。ちなみに私はその他の占い見ても「当たってる!」と思うことが多くてそれはやはり占い師の手のひらで踊らされているのかもしれません。
    確かにA型がよく言われるのは真面目! でも私も真面目ですよ? そしてB型がちゃらんぽらんという風潮が嫌です。
    私自身は特に血液型で人を判断しようとは思っていないので、「特にあの人何型だから~」とは思わないのですけど日本では浸透しちゃってますね。
    血液型と脳の働きの因果関係が証明されたら面白いのなあとちょっとそんなことを思っての話題でした。

  • Askewさんのところからお邪魔します。
    たぶん、初めましてですm(_ _)m(ですよね? ごめんなさい忘れっぽいので💦)
    お名前はよく存じ上げています。

    公明正大と博学多才が同点で、ところどころ合っている気がしながら、違うところもあるし……と、1点差で次点だった外柔内剛と天真爛漫を見てみたら、これも合っているところと違うところがあるようで。。。(笑)
    こういうのって、元々の部分と年齢によって変わっていった部分とかもありますよね。
    でも、怒りという側面から人を見ると、こういう評価のしかたになるのかぁ〜と面白かったです!!

    ともあれ、マネジできるようになりたいものです。。。

    作者からの返信

    こんにちは!
    お越しい頂きありがとうございます。
    ああ、いやいや、あいるさんのご紹介で土佐弁版桃太郎にお越し頂いてますね(前のエッセイで)( ^∀^)
    フムフム、仰る通り元々の性格と後天的に変わっていった部分とがミックスされているのでしょうね(専門家ではないけれども笑)
    怒り方にも個性があるということなのかもしれませんね。
    たくさん当てはまるということは色んな面をお持ちでその分、色んな魅力を持ったお人柄ということではないでしょうか?(*^▽^*)
    日常の色んなところにイラッとが潜んでいるので私もアンガーマネジメントするように心掛けたいです。

  • Askewさんのエッセイから来ました。
    天真爛漫と用心堅固でした……、けどこれって正反対の二つなんですが……。
    面白かったです!

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます!
    天真爛漫は社長さんに多そうだなと思いました。出来る人ですって? いいなあ(。-_-。)
    用心堅固はAskewさんと一緒ですね。
    二面性を持った性格ということでしょうかっ?((((;゚Д゚)))))))

    編集済
  • 第21話 チキン南蛮!への応援コメント

    チキン南蛮が食べくなっちゃいましたよ〜。(๑´ڡ`๑)
    今晩はチキン南蛮だ!
    家で揚げたいけれど、夏はキッチンまでうちの古いエアコンでは冷えないので、揚げ物は地獄の暑さです。(;´Д`)
    お店で買って来ることにします。(^^ゞ

    作者からの返信

    おっ、今夜はチキン南蛮ですね! お店の味なども食べて研究してみたいです。レシピによって、砂糖だったりコンデンスミルクだったりするのでどちらが美味しいかも見極めなくてはなりません。
    揚げ物は確かに暑いです。台所って暑いですよね💦

  • 用心堅固タイプでした。「心を開きにくく、人との間に壁を築き、健全な関係を育めなくなる」だそうです。笑

    奥森さん、公明正大ってすごい。そんな正しく生きられません。小さな不正も自分の関係者に被害がなければ見過ごしちゃいますね。割り込みとか、煽り運転とかは論外ですが、半分こした大きい方を取れないほどにチキンです。

    作者からの返信

    用心堅固タイプ! 冷静に物事をみる、非常に頭の良い人! Askewさんっぽいなと思いました!
    ああ、いや私は心の中は公明正大だと思うのですけど(たぶん💦)、表向きは全然怒れない人ですからね。
    不正見ても、このヤロー!! と心で怒るだけで……。チキンですよ、チキン🐓
    あいるさんも公明正大タイプらしいです。

  • 第21話 チキン南蛮!への応援コメント

    毎日暑いですね。チキンは苦手ナクセに焼き鳥が好きで、ハム・ソーセージは殆ど食べないのにアメリカンドックはよく食べる松乃木ふくろうです。南蛮料理って魚とココナッツのイメージがあるせいか昔から『チキン南蛮』って不思議な感じがしていたんですが日本の宮崎県発祥なんですね!驚きました。

    作者からの返信

    クーラーが全く効きません。ホントに暑くて暑くて💦
    ばあちゃんがマカロニは食べるのに何故かパスタは食べません。それと同じなのかな? ホットドッグもいいですね。買ってこようかな。
    チキン南蛮とは南蛮酢に漬け込んだ鶏のから揚げのことで、 南蛮酢とは唐辛子を漬け込んだ酢のことだそうです。
    となると、酢につけないとチキン南蛮ではないのかもしれません。甘酢は忘れずに!_φ(・_・メモメモ。
    宮崎発祥らしいです。私も知りませんでした。宮崎県民怒ってるかな?

    編集済
  • 第21話 チキン南蛮!への応援コメント

    チキン南蛮はご飯が進みますよね。
    ちなみにタルタルソースが基本と思ってました。
    ちなみに一枚肉なら、油淋鶏をよく作ります。やっぱりご飯が進む系。

    作者からの返信

    油淋鶏! 美味しいですよね! あれも大好きです。よし、それも調べて今度作ろう_φ(・_・メモメモ。
    チキン南蛮はやはり全国的にタルタルソースなのかもしれません。さっぱりしてるのかな? オーロラソースは腹に溜まる感じです。

    編集済
  • 第21話 チキン南蛮!への応援コメント

    チキン南蛮、好きですけれど、タルタルソースは苦手なのでなくていいです(笑)
    高知だとオーロラソースなんですね!Σ( ゚Д゚)
    子どもがオーロラソース好きなので、そちらのほうが喜びそうです( *´艸`)
    ……って、基本、家では揚げ物はしないんですが……(;´∀`)

    作者からの返信

    ウチは揚げ物しまくっております。おかげで台所が……(悲惨)
    タルタルソースが苦手な方意外と多いのですね、(・_・D フムフム
    お子さんにオーロラソースを食べさせてあげたいっ! と奥森が申しておりましたとお子様にお伝えください(伝えてどうすんの??)

  • 第21話 チキン南蛮!への応援コメント

    エッセイを定期的に書かれているので、筆がさびつく心配はなさそうです。
    チキン南蛮、もう久しく食べてないですね(・_・;)。
    関東はタルタルソースですね。

    作者からの返信

    エッセイを書いている分だけ、まだ希望はあるっ!
    頑張ってエッセイを執筆していこうと思います!(その前に作品を書けっ!)
    タルタルソースが全国的に人気なようですね。
    オーロラソースも美味しいんだよーーと叫んでおきます。
    ……でも、タルタルソースもどんな味か気になります。

  • 第21話 チキン南蛮!への応援コメント

    オーロラソース!
    初耳です、やっぱりタルタルソースしか作りません
    でもオーロラソースも美味しそう!

    甘酢はありですか?

    作者からの返信

    実は作ったこと無いのでよく知らないのです。
    大阪もタルタルなのですね。全国的にタルタルがやはり一般的なのですね。
    母に聞いたら、甘酢はかかってたり、かかっていなかったり。物によるそうです。
    オーロラソースにはコンデンスミルクや砂糖(人による)も多分入っているのではないかなと。あとレモンが入っているようです。
    ケチャップの酸味も加わり、甘酸っぱいソースです。

  • 第21話 チキン南蛮!への応援コメント

    宮崎県発祥のチキン南蛮。自分はそのお隣の熊本県の生まれですけど、あんまり好きではないのですよね(^_^;)

    その理由は、タルタルソースが苦手だから。高校の頃、部活の大会でチキン南蛮弁当が支給されたのですが、その時はソースをかけずに食べました。胸肉の味は少し淡白ですけど、甘酸っぱいころもは、ソース無しでも以外といけました(*´▽`)

    作者からの返信

    お好きではないのですね。どんな味なのかな、と益々気になってきた次第です。エッセイでいつかマヨネーズ語りでもしようと企んでいたのですがやめときますね、ポイッと。
    鶏胸というのも知らなかったんですよ。高知のは何だか、モモ肉のような気がするのですけど。
    誰か真実を教えてくれ――(>_<)!!

  • 第21話 チキン南蛮!への応援コメント

    チキン南蛮は苦手なわけではありません。ただ、タルタルソースが苦手です。というか、マヨネーズを使ったもの全般が苦手(>_<)

    と言うわけで、自分がチキン南蛮を食べる時は常にソース抜きです。
    甘酢だけで十分なのです(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    マヨネーズお嫌いなのですね。私も普段マヨネーズはあまりつけないのですけど、パセリだけは何故かマヨネーズです(というどうでもいい報告、笑)
    ネット調べておりましたら、ソースに卵を入れるだとか野菜を入れるだとか出てきたので、「ムッ、これはおかしいぞっ!」と気づいた次第です(≧◇≦)!
    甘酢がかけられているというのを知らなくてですね、調べなければ自己流で作って痛い目を見るところでした。
    だから下味がついているのですねえ、ほうほう。と。

    編集済
  • 僕は推敲をするタイプですね。

    投稿前にも絶対に練るタイプです。

    それで「こうすれば…」というのがけっこう見つかるのでやっぱり推敲は大事だと思います!

    作者からの返信

    こんばんは!
    返信遅くなりすみませんっ!

    投稿前もあたふたしながらしていたのですけど、やっぱり時間的に余裕がない時は冷静に見返しが出来ないですよね。
    推敲はメチャ大事! と今回のことで思い知りました。

  • 第20話 祭りの無い夏への応援コメント

    私のところも、お祭りはないですね。
    例年だと大きな花火大会があって、夏の風物詩となっていました。
    個人的には、お祭りで盛り上がるタイプでもないので、なければないで済んでしまいますが……。
    今年はどこにも出かけられないので、子どもたちは寂しいかもしれませんね。

    作者からの返信

    おはようございます!
    返信遅くなりすみません。
    花火がないので夏〜、という感じが個人的にやって来てなくて。夏の風情がなくなって、暑いだけになった気がします。
    きっと、子供たちも残念がっておりますね。
    線香花火でもこっそりやろうかな、と。

    編集済
  • 第20話 祭りの無い夏への応援コメント

    私の地元のお祭りも軒並み中止ですね……(><)
    私もお祭りに熱中するタイプではないのですが、やっぱり寂しいですね……(><)

    作者からの返信

    カクヨムしている人は祭り好きが少ないのかな?(勝手な判断)
    祭りは風物詩ですよ、と祭り嫌いの私ですら思います。
    よさこいがある数日間は町が活気づくんです。
    それがまるっきり無くなってしまって。
    ああ、暑い夏がやってくる(;´Д`)!

  • 第20話 祭りの無い夏への応援コメント

    ウチも恒例の祭りが中止でした。ま、例年行かないんですか、無いとなると寂しいものだな、と思いますね。自分でなくても、人が楽しんでいる、というのはやはり大事なことだな、と。

    作者からの返信

    やっぱりあちこちで中止なようですね(´・ω・`)ショボーン⤵
    人が楽しんでるのが重要! 確かになあーと頷きました。
    なんかこう、夕涼みをしているという雰囲気が風流ですよね。
    祭りが無いのにこれから盛夏ですね。うーん、季節感がさっぱり。

  • 第20話 祭りの無い夏への応援コメント

    自分の地元の花火大会も中止になり、帰省すらも中止にしてしまいました(;^_^A

    中止になるのも仕方ないですが、それはそれとして、自腹を切ってまでやるというのも元気が出る話ですね。後ろ向きな気持ちになりそうなこのご時世だからこそ、そういうニュースで力をもらえるような気がします(#^^#)

    作者からの返信

    自腹花火とてもきれいでした(おいっ!)
    帰省されなかったのですね。
    日本各地で残念がる声が聞こえてきそうです。
    大きなお祭りも、子供たちが楽しみにしているような小さなお祭りでさえも恐らく中止ですからね。
    夏の楽しみが半減した子供も多いのではないかと思います。


  • 編集済

    第20話 祭りの無い夏への応援コメント

    日本は365日どこかしらでお祭りがあり、神輿や山車が出ない日は無いらしいですね。
    私も能動的に参加するタイプでは無いのですが、祭の謂れなどを調べるの好きですね。「祭」と言う漢字は「祀」を意味し、しかも月を示したり、又は肉を手で神に献げるを意味します。コレだけでも物語のネタになりそうですよね。

    作者からの返信

    なんとっ!! なんと365日お祭りが。盆の時期だけではないのですね。日本人はお祭り好きの民族だと判明しました(; ・`д・´)φメモメモ
    山車は飛騨高山で見たことがありますが、とても立派でした。動いているところを見たかったな、とも。他所地域のお祭りなんか見るとまた違った目線で楽しめるかもしれませんね。
    私、祭り嫌いなんですけど、実は『ねぶた』だけは見てみたいな~と思っているのですよ。綺麗ですよね、ねぶた。
    しかし、そこまで多いとなるとお祭り好きということだけではなくて宗教的なことも関係してきそうですよね。
    祭と祀、なんか祀って聞くと怖くないですか?(気のせい?)
    今神社モノを書こうとしているので(カミングアウト!)、私もちょっと調べて参りまする!

  • 第20話 祭りの無い夏への応援コメント

    自分は毎年地元の花火大会に行っているのですけど、今年は例に漏れずに中止になってしまいました。
    まあそもそも、帰省事態を中止にしたのですけどね( ̄▽ ̄;)

    今年はエアコンをガンガンつけて熱中症になるのを防ぎながら、大人しく過ごしたいです。

    作者からの返信

    帰省されなかったのですね。
    あっちこっちでエライ人がいろんなこと言うのでどうすべきか判断がつきませんよね。自己判断に任せるということでしょうか?
    花火楽しみにされていたのではないですか?
    花火大会は行ったことありますけど(数えるほどですが💦)、ナイアガラなどは遠くからでは見えませんからね。音楽と共に上がる花火は良い物です。
    エアコンつけて布団被ってアイス食べるぞー(怠惰な生活)

  • 第20話 祭りの無い夏への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    僕の家の近くの花火大会も中止になりました。
    別にたいして楽しみにもしてなかったのですが、なくなると寂しいものですね。
    来年は花火があがるといいのですが。

    作者からの返信

    やっぱりどこも中止なのですね!
    そうなんですよ、無くなると寂しいなと私もこの度初めて思って。
    何か、消化不良のようなスッキリしない気持ちです。
    お祭りって日本人にとって多分大事なんですよ(>_<)!

  • 第20話 祭りの無い夏への応援コメント

    うちの近くの花火大会も今年は中止です。
    基本的に皆で何かをするというのが疲れてしまう質だったり、人混みが苦手だったりで、個人的にはあまり祭りには興味がなく、中止になってもそれほど他の人ほどは感じないのですが、寂しいと思う気持ちはわかります。

    作者からの返信

    みんなで何かをするのが疲れる! 一体感が嫌だ!(←そこまでは言ってない)
    何かですね、私も『みんなで』というのが苦手なんです。
    でも、お祭りないと寂しいですよね。
    道行く人が浴衣だったり、うちわ持ってたり、それから感じるものはあるわけで。
    あ、でも花火を遠くから見るのは好きだな、うん。
    お祭りがないと夏が感じられません(>_<)!

  • 第20話 祭りの無い夏への応援コメント

    よさこい祭りは一度行ってみたいお祭りです、私の住んでるところでは毎年盛大な夏祭りがありますけど、今年はおあずけです。子ども達はガッカリしています。
    自腹の花火⤴⤴⤴❣❗❕素敵ですね。

    作者からの返信

    あ、また再開しましたら是非是非!
    テレビでは伝わらない迫力などびりびりと感じられるかと思います。
    踊り子さんの熱気がすごいですからね。
    地方車(じかたしゃ)から響く爆音。心臓が揺れます。
    大阪の大きなお祭り、だんじりかな??

  • 第20話 祭りの無い夏への応援コメント

    奥森さん、高知県在住なんですか!
    父の故郷が高知県なもので、親戚がたくさん住んでます。
    子供の頃はよく升形に住んでた親戚の家に集まってよさこい祭りや花火を見に行きました。
    よさこい祭りが無いのは寂しいですね。

    作者からの返信

    そうながですよ~(笑)
    桃もちさんのエッセイ拝見して度々高知が登場するので(嬉しいです)名乗るべきか名乗らないべきか、うーん。となっていたわけです。
    今日は高知の川のお話でしたよね。あそこかな、ここかな、と色々想像しておきますヾ(≧▽≦)ノ
    升形はお町の方ですね。よさこいが間近で見える絶景ポイントですね!

  • 繋ぎは難しいですね…。僕は登場人物の仕草や周りの風景なんかを意識して入れるようにしています。

    作者からの返信

    何か気の利いた言い回しにしたいものです。上手な方はやはり文章が流れるようにスムーズ、表現が巧みですよね。
    やはり語彙力というものが大いに関わってくるのではないかと思います。

  • 比喩、僕もうまく使えるようになりたいです。

    初稿の時にはあまり使えないタイプなので推敲段階で入れていきたいです!

    作者からの返信

    推敲の時に見直していると、あっ、ここ入れたいかも! となることがあります。全体を見渡してバランス良く配置出来るかもしれませんね!

  • かき氷は氷屋さんが氷を卸しているお店が美味しいですよねぇ。
    以前、仕事の担当エリアに冬はおでん屋、夏はかき氷屋になる風変わりな老夫婦のお店があって、そこのかき氷は絶品でした。
    特にかき氷にスイ(天然水に砂糖を溶かしたモノ)をかけたモノが美味しくて夏場仕事終わりに居酒屋感覚で頻繁に通い同僚たちと馬鹿話ばかりしていました。
    多分、あの時代にあの場所で食べたかき氷より美味しいものには出会えないでしょうね。

    作者からの返信

    氷屋さんの卸している氷! 私は人生で一度も食べたこと無いと思います。
    かき氷屋さんに行けば食べられるのかな?
    もしくは、地域に氷室祭りというお祭りがあるのですけど、そういうところなら美味しい氷が食べられるのかな、と思ってみたり。
    スイって聞いたこと無くて検索してみました(・_・D フムフム
    白ザラメで作るという人もいて、美味しいそうだなあと。
    仕事終わりのかき氷、「くうう~歯に染みるぜっ!」(……とはならない?)
    とても素敵な思い出ですね! 味と共に蘇る懐かしい記憶……あっ、一作品書けそうじゃない? と思ってみたり(≧▽≦)

    編集済
  • 伏線なしのシーンで物語の世界観を作ることもありますよね…。

    僕もよく悩みます。

    作者からの返信

    皆さまのアドバイスなども伺っていると、伏線なしでも物語を膨らませるために必要なシーンはある! と、思うようになりました。仰るように伏線なしのシーンで世界観を作ることもありますよね。
    自身で無駄と思えるようなシーンも物語を形作る要素として大切にしていきたいです。

  • かき氷、ここ数年食べていないですね~(;´∀`)
    でも、夏の風物詩のひとつですよね(*´▽`*)

    そういえば、かき氷のシロップって、色が違うだけで味は同じという話をちらっと聞いたことがあるのですが……。本当のところはどうなんでしょうね?(笑)

    作者からの返信

    ブルーハワイが好きであるっ!( ̄(工) ̄)
    と言いつつ、昔ながらのは味は全部一緒らしいですね。何か違う気もするんですが、気持ちの問題でしょうか。
    スーパーの最近のはオシャレでしたよ、「へえええ! 美味しそう!」となりまして。味はどうなんでしょうね。違う感じもするのですが、今度注意して見てみます( ^∀^)

  • ふわふわのかき氷、美味しそうですねえ!(^^)!
    お家でも作ることができるなんて、ビックリです。それにコーヒーかき氷も。
    自分は甘い味が好きなので、カフェオレかき氷を作ってみたいですね。暑さで火照った頭を冷やして、シャキッとさせてくれるかき氷、食べたいです(≧∇≦)

    作者からの返信

    ガッテンはですね、ちょっと大き目の氷だったので冷蔵庫で自動で出来る小さな氷でも可能かちょっと不明ですけど、その場合は常温に戻して溶けるのを待つのもいいのかな、と。色々と試行錯誤をしてみなければ分かりませんよね( ..)φメモメモ
    カフェオレかき氷! おしゃれですね! 私も食べたい。ホイップなどトッピングして(というのは太る笑??)。

    編集済
  • 昨日、かき氷機の前で買おうかどうか悩みましたが……断念しました。
    でもふわふわかき氷のコツを聞いたら欲しくなりました。
    フルーツを凍らせて削ったら美味しいと聞きましたよ~

    コーヒーかき氷も気になる、大人のかき氷って感じ⤴⤴⤴❣❗❕
    練乳かけたら美味しいはず(笑)

    作者からの返信

    おっ、タイムリーな話題でしたね!
    テレビでは大き目の氷だったので、製氷機の小さな氷でも可能かは不明ですが、多分表面が溶けていれば大丈夫なのかな、と(勝手な推測)。
    ためしてガッテンのページに行ったらシロップのこととかも載っておりましたよ(あとでまたちょっと見て来ようっと!)
    フルーツ! ブルーベリーが無茶苦茶あるんですけど、美味しいかな?
    ちょっとやってみたいな。
    バナナとかはもはや定番な感じでしょうか? でも、美味しそうだな、と。
    いいですね、練乳!
    ちょっと大人ならではのかき氷を試してみたいな、と思いました。

    編集済
  • 暑い日が続くからこそ、なんとかして少しでも涼しくしたいですね(*´▽`*)

    コーヒーかき氷。ミルクと砂糖を上手に足せば苦くはないかも。
    ただ、一気に食べ過ぎて頭が痛くなるのにはご注意を(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    アイスばかり食べておりますが、かき氷がやはり食べたいです。
    それだっ! コーヒー牛乳を凍らせて削るのはどうでしょう?
    珈琲ミルクかき氷! うーん、これはもうかき氷機を出さなくては!
    頭が痛いと言いながら、かき氷を求める愚か者であります笑(≧◇≦)!

  • 僕も文章はシンプルな方ですが最近は描写(それこそ五感)をできるだけ使うようにしています。

    あとは努力ですね…。

    作者からの返信

    水谷さん、こんばんは!
    五感! 忘れがちなので気をつけたいなと思います!
    ど、努力も忘れないようにっ!(必死💦)(。-_-。)

    編集済
  • 公明正大タイプと博学多才タイプが最も高かったです。好き嫌いがハッキリしているとあって、当たってるなと思いました。

    時には怒ることも必要。だけどそれと同じくらい、抑えることも必要。怒るべき時とそうでない時を見極め、上手くコントロールしていきたいです(#^^#)

    作者からの返信

    ふむふむ、ご兄弟で結果が同じだったのですね。
    怒りのポイントが似てる=大事な物が同じということかもしれませんね!
    好き嫌いがハッキリ。嫌いなものは嫌いなんじゃー! と私もそんなとこ、ちょこっとあります。
    怒るのも必要だけれど、時には抑えるのも必要_φ(・_・メモメモ。
    6秒が怒りのピークらしいです。そしたら、『怒り 6秒 無理』との検索予測が。どんだけ〜?

    編集済

  • 編集済

    職場でもやりましたねぇ。
    私は3タイプが同じ8点
    公明正大・博学多才・外柔内剛
    まぁ、血液型と同じで会話のアクセント位に捉えて結果に縛られないのが大切な気がします。あと、怒れる事も大切だとも思います。
    怒りは奴の心の下(底)と書きますので、怒る時は表情静かに魂は激しく怒る事を心掛けたいですね。←あっ!外柔内剛だ(笑)

    作者からの返信

    松乃木さんは個性の塊であるっ! と何となく思いました。
    職場でも取り入れているところあるんですね。
    ネット調べてたら、資格みたいなのも出てきて結構需要のある分野なのかなと思いました。みなさん、怒るという行為について悩まれているのですね、(・_・D フムフム。
    怒れる事が大事! 基本怒らない者としてはとても耳の痛い言葉であります。普段から怒ることを癖にしとかないといざって時上手に怒れないんですよ。メチャクチャ怒りまくる人も知ってるんですけど、そういう人は怒り方のレベルが違います、もう達人ですよ。
    ただね、そういう人に言いたい。アンガーマネジメントしろよ、と(震え声)(;´Д`)!
    冗談はともかく、いざって時に上手に怒れる人がカッコイイですよね。

  • 外柔内剛タイプでした。心の中では怒ってるけど、表面的には一見冷静という感じでしょうか。

    結局、どのタイプも怒っているわけで、人間は所詮は自分の正義感に合わない相手には怒りを感じるのは、仕方のない事なのだと思います。

    アンガーコントロールで体調管理は結構重要だと思います。体調悪かったり、ストレス溜まったり、寝不足だったりすると、どうしてもコントロールできなくなるので。忙しいかどうかなんかも重要そうですが。

    作者からの返信

    責任感と自主性が強い! 私には完全にない雰囲気なので憧れるところではあります('◇')ゞ
    どんな人でも合う合わないはありますからね。社会に出ると色んな人に出会うのですけど、みんな意外と怒るな、と。
    大人って思ったより大人でないな、とそんなことを感じる日々です(話がズレた??)
    そう言われてみると怒りまくってる人は大体体調が悪そうです。心の健康管理という意味でも、まず怒りをコントロールすることから始めてみるのもいいのかもしれません!

  • 公明正大タイプでした。
    当たっているかは分かりませんが(^_^;)。
    たしかに自分ルールはある気がします。
    自分の時間を大切にして、怒りをうまくやり過ごしたいなと思います。

    作者からの返信

    自分ルールがメチャクチャあります!
    まあ、多分人に目に見える形では強要はしてない……と信じたいのですが(心の中では恐らく強要してる!)。
    『自分ができることできないこと、重要なことと重要でないことを区別する努力をしましょう』とのこと。
    どうでもいいことにこだわるなということなのかもしれませんね。

    編集済
  • 短気は損気というので、あんまり怒りたくないな~と思いながら過ごしてます(*´▽`*)
    でも、子どもにはイラっとしちゃったりもして、気をつけないとな~と……(*ノωノ)

    作者からの返信

    短気は損気! 損気って何やねん! と検索いたしました('◇')ゞ
    短気を起こすと結局は自分の損になるという意味である。
    なるほどなるほど~。損になるんだよ~と、声を大にして言いたい(誰に?)
    なるだけ怒らずに楽しく生活したいですよね。

    編集済
  • 診断したところ、自分も公明正大タイプ。および博学多才タイプでした。
    博学多才タイプでは、『完璧を目指すあまり、物事を始められない、終わらせられない』というのが当たってるような気がしましたけど、他は、うーん。

    人からはあまり怒らなさそうって言われているのですが、自分ではけっこう怒りん坊だと思っています。
    後になって思い出して、ふつふつと怒りが込み上げてくるのですよ(# ゚Д゚)

    作者からの返信

    博学多才タイプですとっ!
    なんか、かっこいいなあと思いました(名前が)。
    自分の好き嫌いの意見がはっきりしているということでしょうかね。
    私も白黒つけたがるようなところがありますので、なんとなくわかる気がいたします(でも、このタイプではない)
    無月さんは意外と怒りん坊である( ..)φメモメモ

    後になってというのは分かりますね。考えているうちに怒りがふつふつと湧き上がって「ふざけんなあああーー!!」と。
    私の場合、その時にすぐ怒れないんですよね。
    はい、怒るのヘタであります('◇')ゞ


  • 編集済

    あら興味深い
    早速見て来ます。
    私もきっと奥森さんタイプです(爆)

    追記👽診断結果やっぱり同じでした

    これからもよろしく🙏

    作者からの返信

    あいるさん、ご一緒でしたか。
    普段怒んないんですけど、まあ、マナーが守れてないとかはイライラしますよ。
    マナー守れやっ! と。
    注意したりはしないんですけど、好きでないのは確かです。
    でも、ルールやマナーに関して自分の意見を押し通そうとするですって、( ̄m ̄〃)!(←心当たりのある人)
    こちらこそよろしくお願い致します!

    編集済
  • なるほど!キャラ大事ですね!

    僕も世界観だらけのプロローグになってしまいがちです…。反省します!

    作者からの返信

    もうね、自分の中で、プロローグで世界観を語るのが常識になりつつありました。
    あぶねーあぶねー(;´Д`)!
    反省いたしました次第です。

  • 悩ましい問題ですよね。

    私も基本的には後者の世界観が先に来るタイプですね。とはいえ、基本的に現代が舞台のものが多いので、テーマ設定みたいなものが先に来ます。

    しかしキャラクターもまた重要なのは確かですよね。いわば両輪なんでしょうけど、やはりどちらかに重きが行きます。

    ちなみに某吸血鬼の話はキャラクター主軸で書いたのですが、とにかく書きたいシーンをつなげていく感じで書いてましたね。それでもなかなかしっくりこなくて、エピソード作りとつれをつなぐストーリー展開はかなり時間がかかりました。

    慣れのせいもあるのでしょうが、違和感が取れるまでかなり時間がかかりました。今でもまだちょっと引っかかるところがあるくらいです。

    奥森さんは書き手としてなんか似ているところがあるなぁ、悩むところが同じだなぁと思いつつ、経験談を語ってみました(笑)

    作者からの返信

    個人的に世界観が先の方が断然書きやすく、物語世界をイメージしやすいです。今ちょっとキャラクターを深堀するのをやめて立て直し、方向転換して別の方法を模索してます。
    仰るように両輪というのが理想ですが、それにはやはり世界観の細部の作り込みが必要で、またキャラクターの個性も必要になってくるのではないかと思います。
    私の場合、もっと詰める必要がありますし、個性を描き出すには自分が思っているものの5割増しくらいで丁度いいのかな、と。(小さくまとまりがちなので)
    吸血鬼はキャラクター主軸なんですね。
    書きたいエピソードを繋げていく! 
    それをここの所考えていたのですけど、普段と違う手法のため、これで果たしていいものだろうか、となっているわけです。やっぱり慣れていないせいでしょうね。
    最適が見つかるまで根気よく考えてみることにします!
    私もちょっぴり頭の中にある物が少し似ているのかな、とも思いつつ笑!

    編集済
  • 第6話 読書の感想への応援コメント

    著名な先生の作品は読んでるだけで勉強になりますね!

    僕も勉強します!

    また読ませて頂きます!

    作者からの返信

    やっぱり読むを省いて上達はあり得ないのかな、と。
    楽しく読む、なおかつ考えながら読むというのが大事だな、と思いました。
    色んな先生方が読むのが大事と仰ってることの意味がほんの少しですけど、分かった気がします。

  • 私は世界を作るのが苦手なので、完全に主人公から、というよりキャラ作りからですね。
    ライトノベル=キャラクター小説という印象が個人的にはあります。

    一方で、世界がきちんとできていないと、どんなキャラを当てはめても上手くいかないようにも感じています。
    世界から作り上げることができるのなら、それが最良ではないでしょうか。

    作者からの返信

    ライトノベルはやはりキャラクター小説ですよね。キャラクターが生き生きとしている印象があります。先にどちらを思い浮かべるかはすなわちどちらをメインに描きたいか、ということにも繋がってくるのかな、と。
    やっぱり一貫した世界観が決まってないと、話を作りづらいなと感じております。
    世界観は深く掘り下げて、ラノベのようにキャラクターをしっかりと。今回はこれが課題かな、と思っております。


  • 編集済

    私はそのお話を象徴するワンシーンが決まってから、主人公を作ります。『自分の心の中ですら、自身を中央に置けない』登場人物が多くなりがちなので、主人公の為の世界を作る事は避けています。現代モノが多い事もありますが、世界観とその人物の背景は同時進行で作るものだと思います。

    主人公をはじめ登場人物の設定はかなりガバガバになりがちなので、下の五つの設問とそれに対する答えで性格を私の中で固めています。

    ①『好きな色とその理由』
    ②『好きな食べ物』
    ③『嫌いな食べ物』
    ④『落ち込んだ時に聞く音楽』
    ⑤『渋谷のスクランブル交差点で重たそうな荷物を持っているおばあちゃんがいたらどういう行動をとるか』

    ⑤など某人物は「そもそも渋谷には行かない」との答えになりましたが、イメージ付けは明確になりましたw

    作者からの返信

    すいません、真面目な話なんでしょうけど⑤は笑いました。でも、そういった細かい場面でどういう振る舞をするかということは作品作りに確実に生きてくるのだと思います。
    主人公のための世界を作らない! なるほどなるほど、と思いました。それも作品の形ですよね。みなさんご自身の作品の長所や書きたいことを分かって執筆されているのかな、と感じております(←よく分かっていない人)。
    松乃木さんの作品は下積みから丁寧に組み上げている感じですよね。
    揺るがないしっかりとした土台が築かれていると言いますか。
    私はもう性格としか言いようがないんですけど、とにかく詰めが甘いので、完全に見習うべき点です。
    キャラクターをすでに作ってしまったので、もう少し、キャラクター回りのことを深く突き詰めて何とか手を繋げるくらいの状況には持っていきたいです。

  • 私は設定やシチュエーション、台詞のやりとりなどから話を作ることが多いですね~(*´▽`*)
    こういうやりとりをするなら、こういう設定なら、どんな主人公がいいだろう。成立させるためには、どんな世界観がいいだろう。どんな風にしていったらもっと面白くなるかな……。と考えて行って、膨らませていく感じです(*´▽`*)

    作者からの返信

    へええ、となりました! 第三の意見ですよね。
    でも、綾束さんらしく感じましたというか、ほうほう、だからあの名シーンが! と。物語を設計されて作られているという部分に頷いてしまいます。
    私がそれをすぐに真似るのは多分無理でしょうけど、一部のシーンなどには生かせないかな、と思いました。
    面白い面白くないであまり作品に取り組んでこなかった人なので(←マジで言ってんのか!)、私ももう少し考えて作るべきですね(>_<)!

  • 自分はキャラクターを作ってから、世界観を考える事の方が多いです。
    これは現代ベースなお話を書くことが多いからかもしれません。

    世界観から作った時は、キャラクターが上手く動いてくれなかったり個性が出せなかったりで、途中でボツになることが多いです。
    世界観から作れる人って、むしろキャラクターを作るのが得意なのではと思っています。しっかりイメージされた世界で活躍できるだけの、キャラクターを産み出せる力があるということなので!(^^)!

    作者からの返信

    キャラクター作るのは……得意……ではないかもしれません(自信なさげ笑)。
    世界観をしっかり構築して、それをさらに超えていくようなキャラクターが描けたらと思うのですがそれが中々⤵
    現代ドラマなどを書くときは、私も知らず知らずのうちにキャラクターから作っていますね。ジャンルの違いなんか確かにもあるかもしれません。
    他の方のコメントにも書いたのですけど、やっぱりキャラクターから作られる方の作品は読者と主人公の距離が近いですよ。キャラクターを愛してもらえる、そのことに繋がってくるのではないかと思います。

  • 自分はキャラが立っていないと途中で行き詰まる事がおおいので、基本的に主人公や主要人物を優先させて考えています。
    現代ものが多いので、そこまでオリジナルの世界観を作り込まなくてもいいと言うのもあるかもしれません。

    一度異世界ものの長編を考えてみたのですが、世界観がガバガバすぎて、途中で行き詰まってしまいました。世界観って難しいです(;^_^A

    作者からの返信

    やっぱり自分の書きやすい方法というのはありますよね。
    キャラクターを先に思い描く方の作品というのは読者との目線が近いですよ。感情移入しながら楽しく読んでいることに気づきます。
    世界観は難しいですよね。想像している時は楽しいのですけど、楽しいばかりじゃなくて詰めの作業も必要になってくるので。
    細かいところまで描きたいなーと理想はあるのですけど、頭の中の何分の一もつぎ込めないですよね、中々……。


  • 編集済

    何もない空間に、一人だけ主人公がいるという状況は考えにくいので、登場人物が出てこない小説であれば別ですが、主人公と世界観は同時にできるのではと思います。

    すでに書きたいシーンが思い浮かんでいるのであれば、それらを執筆して間をつなげていけばよいのではないのでしょうか。物語全体のあらすじが思いつかないということなのでしょうか。

    主人公の境遇が浮かぶのに、世界観ができないという状況がちょっと良くわかりません。もし、主人公しかキャラクターが思いついていないとう状況であれば、主人公と関わるキャラクターを作っていけば、ストーリーもできるのではないかと思います。

    ◇追記
    ・起承転結のある独立した短いエピソードからなる連作短編という形もありかと思います。

    ・ざっくりとした年表を作って、各々のエピソードの起きる順番や間隔、各エピソード時の登場キャラの年齢を俯瞰できるようにすると、足りない点や矛盾点、修正点などが見通しやすくなるかもしれません。矛盾するエピソードは、一旦取り下げて、別の形で再利用するのもありかと。

    作者からの返信

    仰る通りでして、実は主人公だけがぽつんと登場しているというわけではありません。
    正確にいうと主人公と登場人物とはある程度決まっていて、それぞれのキャラクターの周辺はイメージ出来ているのですけど、それぞれを繋ぎ合わせる橋渡しの作業が上手くいっていないということです。地続きになってなくてはいけないところがすごろく状態な感じです。
    ぼんやりキャラクターを乱立させてしまったがために、それぞれのキャラクターに付随するエピソードに整合性が無くてですね、途中で矛盾があちこちで生じるというどうしようもない状況です。
    原因は大きな世界観が作品の中心を貫いていないことではないかな、と思っているのですけどその世界観の所ですごく迷っているという状況なのです。
    物語全体のあらすじがぼやっとし過ぎているので、まずはそこを築き上げる作業なのかもしれませんね。

    【追記】
    なるほど! それもいいかな! と思いました。
    年表作るの面白いかもしれませんね_φ(・_・メモメモ
    繋ぎ合わせが出来ないのなら繋ぎ合わせ自体を無くせば問題ないかもしれません。発想の転換が大事!
    ありがとうございます、参考にさせていただきます!

    編集済

  • 編集済

    こんにちは
    主人公のために世界を
    作るタイプだと思います。
    (そんな大層な作品も書いていないけど)


    ε(・д・`*)ハァ…それで上手く行かないのか?なんて思うけど、そうしないと物語が広がりません。
    メモには相関図とか誕生日とか細かく設定はしてます。
    時々見ないと忘れるし(爆)

    作者からの返信

    主人公のために世界を作る方の作品は主人公と読者の目線が近いのではないかなと思っております。とても人間味があると言いますか、感情移入しながら読んでしまいますよね。
    私には出来ない距離感なので今度はそれにチャレンジだな、と思っております。

    細かな設定というのは大事だと読んだことがあります。
    とある本にはキャラクターの履歴書を書くといい、と載っておりました。
    やったことはないのですけど、とても有効な手法のようです。

  • 第5話 まくらで戦え!への応援コメント

    その競技聞いたことあります!

    あとまくら投げは小学校の修学旅行時に経験ありです。笑

    作者からの返信

    皆さまご存知なのですね。私知らなかったので、へええ、面白いなあ( ^∀^)と感動していた次第です。
    小学校の修学旅行ってどこ言ったけ? と思い出せませんでした。枕投げはやったようなやらなかったような微かな記憶が……。


  • 編集済

    HbA1cを把握し、あまり知られていない事ですが、食後高血糖の検査をする事をお勧めします。
    予備軍(私もですが)の人間は食後分泌されるインスリンの働きによって血糖値が直ぐに下がってしまいます。
    これが見落とされがちなんです。
    凄く大切です!

    簡単に出来る取り組みを下記に纏めます。
    オススメとしては食事の仕方を野菜などの繊維質のモノ・豚肉や納豆などのタンパク質を多く含むモノ・ご飯などの炭水化物の順に食べる。これは食べ合わせ上、糖の吸収が鈍くなるので効果的です。
    そして食後1時間したら30分の筋トレ。これは食後に大量発生したブドウ糖を消費させつつ、脂肪をなくし、代謝を高める筋肉をつけられるので3つの効果があります。
    身体は全ての資本ですので皆さん気をつけましょう(自戒の念を込めて)

    作者からの返信

    なるほど食後高血糖(・_・D フムフム
    内科か~内科に行くと結果悪いと薬処方されちゃうなあ、と実は内心ビビッております。結果がものすごく悪かった時なんかはですね、このままだと専門の病院(内科)に行かないと……と主治医に脅されたのでそれで頑張って痩せたわけです。
    でも、結果にちょっと名残はありますね。まだまだ安心できるという数値ではないです。
    血糖値はそれなりに気にしてたんですけど、HbA1cってよく分かんなくて今までそんなに気にしてなかったんですが、大事な値なんですね。調べて初めて知りました。心が決まったら内科に一度行ってみるべきかもしれません!
    食べ方の順序は衝撃でしたね! どっかのダイエット番組で「肉ファーストで痩せる!」なんて言ってたから実践してたんですよ! ちょっとなんでも飛びつくのは危険だな、と思いました。明日から食べ方変えますね。
    筋トレ……取り敢えずストレッチから始めようかな。あとフラフープ。
    了解です('◇')ゞ 気を付けてまいります!

  • 私は痩せていますけど、中性脂肪とコレステロールの数値は高いです。
    運動しないから、と家族は言いますが……。
    ほんとうのところはよく分かりません( ̄▽ ̄;)。

    作者からの返信

    父がね、痩せているんですけど二つとも高いんです。家族には油物の食べ過ぎ、酒の飲み過ぎだって言われております。
    調べてみたらストレスなんかも数値が高くなる原因だそうです!

  • 検査結果が気になりますね、私が通ってる病院はその日に結果が出ます。
    糖尿病になると大変ですから気をつけてくださいね。
    私も月末に検診です(´Д`)ハァ…

    作者からの返信

    結果は多分今日出ているのですけど、診察が来月なのでそれまで詳しい結果は分からないのです。あまりにも、な結果だと先生が連絡を下さるので今日は連絡がないので恐らくまずまずの結果だったのだろう、と勝手に安心しております。
    糖尿病なりたくないです。血管がもろくなったりと色々と合併症があるので。でも、祖父が糖尿病でした。
    ちょっと本格的に痩せたいなあ、と思ってます。
    だって、お気に入りの服が入らねえんだよ!(;´Д`) と。
    検診あると憂鬱ですよね……。

    編集済
  • ほんと、どうしてこんなに痩せないのか……(><)
    いや、消費するカロリー以上に食べているからとわかっているんですけれども(滝汗)

    作者からの返信

    私はですね、そんなに食べてないような気もするんですけど、痩せない以上は気付かないうちに食べているということでしょうね(←お前は気絶しながら食ってんのか!Σ(゚Д゚))
    長編書いていると痩せるのですけど、今は休耕期ですね。
    緩やかに増えたりー減ったりーを繰り返しています。
    これを超えるとヤバいぞ! というラインだけは超えないようにしたいです。

  • いつも通りで検査をしろという気持ちも、直前になってあがく気持ちも、どちらもわかります。

    検査結果が出るまでがもどかしいですね。今のうちから生活態度を変えていたらより完璧なのかもしれませんが、簡単に変えられないからこそ、それが今の生活スタイルになっているのですよね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    いつも通りで検査をしないとあまり検査の意味はないですからね。でも、足掻きもしないまま検査に行く勇気がありません! 絶対なんか引っ掛かる(;´Д`)!
    検査までに4カ月のスパンがあるわけで、その間に生活習慣を変えなくてはですよね。
    夕食後は食べたら寝そべる! これがもう完全によくない。
    はっ、そうだ! 夕食後をカクヨム時間に変えてはどうだろうΣ(゚Д゚)
    と今ヒラメキました。名付けてカクヨムダイエット!!

  • 生活態度を変える。必要だとわかっていても、これは相当難しい。だって今まで普通にやってきたことを、変えなくちゃいけないのですから。

    急に大きく変えるのではなく、少しずつ変えるのが良いのでしょうか?
    運動はガッツリじゃなく少しだけ取り入れて、せんべいも完全に絶つのではなく、たまになら食べてって具合に(^_^;)

    作者からの返信

    生活態度を変えるのは難しい。運動しないやつが急に運動するのはムリだよ! と思って楽しく運動出来そうなフラフープを購入しました。
    変わったフラフープで胴回りに装着した輪の周りをおもりがグルングルン回るタイプのやつです(メチャコツが要ります!)。
    せんべいいつもならバリバリ食べるんですけど、ちょっとこういうのがよくないんだよ! と思って一枚で止めてみました。
    間食しない習慣が若干身につきかけてるので、頑張って維持していこうと思います。

  • 第14話 ☆ラノベとはへの応援コメント

    ラノベって非常に定義が難しいですよね。正直、拡大解釈すれば古典以外の読みやすい小説は全部ラノベで良い、なんて意見も納得できる部分があります。

    そういう意味で、森見登美彦、よしもとばなな、万城目学、伊坂幸太郎、有川浩らへんはラノベに含まれてもおかしくないと思っています。(個人的に面白くて読みやすかったので)

    その中でも、更にエンタメに寄ったのがラノベ中心街になるのかなと。

    作者からの返信

    古典は文章の上達にいいらしいですね!(私は苦手ですが……)
    お上げ下さった中で読んだことあるのはよしもとばななと森見登美彦、有川浩ですね。
    ライトノベル、読みやすいエンタメをそう呼ぶのなら確かに当てはまるのかな、と。
    ラノベ中心街! 東京と地方都市に例えて考えたらイメージしやすいな! と勝手に思いました。

  • らっきょう酢また試してみます!

    また読ませて頂きます!

    作者からの返信

    こんばんはー!
    らっきょう酢色々と使えますよ! 是非ぜひお試しを( ^∀^)

  • 僕は現在剣以外のファンタジーを執筆中です…。

    また読ませて頂きます!

    作者からの返信

    ファンタジーって思ったより広い世界なんだな、と思いました。
    日常の中にファンタジーは沢山潜んでいますよね!

  • 僕も見てました!

    文章を生業とする者から見て、やっぱり面白いですね!

    作者からの返信

    DXのみ録画して繰り返し見てるのですが、見ると「やるぞー!」と気合が湧いてきますね。
    文章を作るのって面白いことなんだよ、とその気持ちを教えてもらった気がします。

  • とよのか売ってないのか…今頃気づきました。笑

    僕は関西出身なので普通になじんでました。

    また読ませて頂きます!

    作者からの返信

    こんばんは!
    関西のご出身なのですね!
    とよのか美味しかったですよね。もうないのか、とよのか~( ノД`)シクシク…
    という感じです。
    イチゴもたまに買うのですが小さいころのような感激が無いです。
    (年のせいなのだろうか??)
    もう一度、いびつな思い出のとよのかが食べたいです。

  • 会話文のツナギで工夫しているのは……
    とにかく誰の言葉か混乱しないようにする、ですね。それが明らかあれば、間に地の文を混ぜないです。で、つなげるのは4会話から6会話くらいで止める。複数で話しても、基本一対一の対話にする。なんてことを念頭においてます。
    地の文を入れる時はとにかくなにか行動させる。ということを気にしますね。

    作者からの返信

    喋っている人が複数の時など、私は非常にアタフタしてしまいます。とても各人の書き分けが難しいですよね。なるほど、一対一の対話にする_φ(・_・
    この間は長台詞で、適度に地の文を混ぜた方がいいのではないか? ということで悩んでおりました。
    でも、無理に地の文を入れると文章のリズムが崩れる気がして結局入れられずじまいでした。
    4〜6会話、読む人が心地よいリズムというのが必要なのかもしれませんよね。
    地の文では行動させる!
    こうして伺うと、私には地の文の哲学がほぼない気がします。自分なりの執筆というものをもう少し追求したいです。

  • 第14話 ☆ラノベとはへの応援コメント

    ラノベって具体的な定義を決めるのが難しいのですよね。中には、あなたがラノベと思ったらそれがラノベ、なんて記述もありました。

    最近では一般文芸とラノベの中間であるライト文芸もありますね。富士見L文庫などがそれにあたります。
    中には異世界ファンタジーの話もわずかながらあるので、もしかすると現在書かれているハイファンタジーはそちらが向いているのかもしれません(#^^#)

    作者からの返信

    あなたがラノベと思ったらそれがラノベっ! 
    まあ、ラノベの定義などはあまり考え込まず自由で良いということかもしれませんよね( ..)φメモメモ

    ライト文芸!! ちょっといい言葉を聞きました。
    早速飛んでみたのですが、とても雰囲気のよさそうなところだな、と。
    そしてカドカワさんなんですね。
    日付も5月10日まで。時間もたっぷりありますし。
    過去の受賞作品やレーベルの作品を読んで研究してみたいと思います。
    ありがとうございます!('◇')ゞ

  • 第14話 ☆ラノベとはへの応援コメント

    ライトノベルの定義は、若者向け(今では若者も年をとってますが)の読みやすい小説という以上の説明はないと思います。ジャンル分けは人によって違うので、ここをあまり突っ込んでも仕方がないかと思います。

    私は、カクヨム以外のコンテストや公募には出したことはありませんが、人によって価値観は違う、すなわち審査する人の好みも全然違いますので、どの賞に応募するかは重要だと思います。

    自分が好きな作品や好きな作家が受賞した賞やレーベルであれば良いですが、全く読んだこともないレーベルや、受賞作品の面白さがわからないコンテストには、出しても意味はないかと思います。

    私の好きなレーベルは、今はなき朝日ソノラマや昔のコバルトシリーズで、最近のレーベルやコンテンストの受賞作品は面白さがわからないので、公募には出しても通らないだろうなと思っています。

    作者からの返信

    審査を人間が行っているという点ですよね。好みも変化していくものですし、一人ひとり思うことは違うわけで。そう言う意味でも出版されている作品はそれを見極める指標になるかもしれませんね。
    この間出した賞は受賞作を読んでメチャメチャ面白いと感動しまして、そういう感覚が重要なのですね。
    そういう意味でも私の読書不足というのは否めません。
    まずは受賞作や出版されている作品を読んで研究を重ねたいと思います。
    で、その方向性にプラスα自分の持ち味が生かせたら、というのが理想かなと思いました。
    ありがとうございます! 書く前に色々調査してみます!('◇')ゞ

  • 第14話 ☆ラノベとはへの応援コメント

    こんばんは。
    ライトノベルの定義すら分かりません。
    でも、カクヨムの読み専から入るきっかけになった作品があります。松尾からすけさんの陰俺です。
    とにかく登場人物が魅力的で夢中になって読みました。カクヨムに引きずりこんだ張本人です(爆)
    カクヨムコンの特別賞に選ばれてつい先日2巻目が発売されたのでもちろん買いました。
    奥森さんの作品はきっと登場人物が魅力的だと思います。

    書籍化されたら絶対に買います!

    作者からの返信

    こんばんは!
    あ、ありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ!
    なんかもう自分のダメさに打ちひしがれていたのですが、お言葉を頂きまだまだ頑張れます(やるぞー)!
    松尾からすけさんはですね、あいるさんのところでお見掛けして「本出してるのか~」と何となく存じ上げていたのですが作品は覗いたことないですね。
    こっそりお勉強に伺ってみようかな?


  • 編集済

    第14話 ☆ラノベとはへの応援コメント

    柔軟かつ繊細で新しい感性を持った人たちに支持される小説。それがライトノベルなのかなぁと私は思っています。もっと言えば、時代の変遷はあるにしろ、その時代時代で新しく支持されはじめた小説はラノベ的側面を持っていたんじゃないかなっと……
    私は応募をした事は2度ほどありますが(二度とも見事落選(泣))書いたもので賞にハマりそうなものがあったら出す(そして落ちるw)ってカンジですね。
    過去の受賞作で傾向をと読み出すと、楽しむのが先になり傾向と対策なんて忘れてしまいますし、書いていれば「うわぁー、スゲー楽しい。うひょーストレス発散」ってカンジで、やはり、傾向もへったくれもありません。
    レーベルごとにカラーや募集・商業的意図があるのは当然ですので、楽しく書いたお話にハマる賞を見つけるのが私にとっては一番(落ちても)納得できます(悔しいけど)←結局悔しいのかいっ!

    作者からの返信

    ラノベは時代の先駆者なのかもしれませんね。
    悔しいと思っているのですけど、慎重勇者は面白いですよ(アニメしか見てないですけど)。
    今1作書き終えてメラメラ燃えてるのですけど、その火が消えないうちに次の作品に取りかからねばならなぬっ! と思っております。
    この間書いたのが長編5本目ですかね。60本書いたって人も見かけたのでまだ、頑張れるな、と思っております。
    傾向もへったくれもないくらいに面白い! と思わせる作品を書くことが出来たなら! 結局はそれが一番大事なことですよね。
    書き終えるたびに今度はもうちょっと面白い作品が書ける、と思っているうちはまだ努力できますよね。頑張ります!

  • 第14話 ☆ラノベとはへの応援コメント

    確かに、書くものによっては、応募できる賞が限られてきますよね……(><)
    私も、古代ローマ物だと、なかなか応募できる公募がありません(;´∀`)

    ちらりと聞いたことがあるのですが、一次は小説としてある程度の完成度があれば通ることが多いらしいです。
    ただ、二次以降となると、そのレーベルに合っているかどうかという点も見られて、そのレーベルから出せそうにない作品は、よほど面白くないと進めないのだとか……(><)

    作者からの返信

    もうね、私どこに応募すればいいんだよ! と(;´Д`)
    ローマ面白いのに! 私も応募先を探してはため息をついております。
    ラノベの全盛期の今、何とか何とかそこに食い込みたいですよね。

    完成度を高めて、何とか編集さんに見てもらえるまでには持っていきたいです。そして二次以降はレーベルにあってるかが重要(←コレ大事)!!

    ……ちょっと早くも決意が揺らぎそうです。
    ムリな物送るのも考え物なのかもしれませんね。
    真剣に。真剣にちょっと考えてみます!

    編集済
  • 第14話 ☆ラノベとはへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    僕もラノベラノベしたものは書ける気がしません。
    そういえば、なにかの記事で読んだのですが、ラノベは『10代~20代の男性』をターゲットにしているのですが、実際に購入する層は『30代~40代の男性』が多いそうです。
    『10代~20代の男性』、『30代~40代の男性』、どっちをターゲットにして書けばいいんでしょうね。

    作者からの返信

    へええ、それは全く知りませんでした!
    耳より情報をありがとうございます!
    でも、そうなると書く物がますます分からなくなってきますね。
    公募は10~20代向け(と思われる物)を書いて、カクヨムのような人目に触れるウェブサイトでは30~40代向けに切り替える、とかどうでしょうね?
    まあ、でも私にそんな器用なことは出来ません! とだけ泣(;´Д`)

    編集済
  • 第14話 ☆ラノベとはへの応援コメント

    ラノベの定義って、難しいですね。前に調べたのですが、ネット上でも意見が多すぎてまとまりませんでした( ̄▽ ̄;)

    今は異世界系の話が人気がありますけど、もし自分がラノベの賞に応募することがあっても、異世界は書かないだろうなって思います。
    決して異世界を舞台とした話が嫌いなわけではないですけど、自分で書くとなると筆のノリがイマイチになってしまうので。
    自分が好きな話を、自信をもって書いて応募するのが、一番だと思います!(^^)!

    作者からの返信

    そうなんですよね。この度調べて、ラノベって定義するのがとても難しいな(;´Д`)と感じまして。
    異世界はちょっと特殊ですよね。
    頭の片隅にへんてこなラノベの異世界も少しあるんですけど、想像するたびに風景が変わったりするので結構厄介なものだな、と思ってます。
    筆がのる、のらないはやっぱりありますね(書きかけで止めてる作品多数!)

    自分が好きな話を、自信をもって書いて応募する!
    了解です!('◇')ゞ ありがとうございます!

  • 第14話 ☆ラノベとはへの応援コメント

    私がターゲットを調べた時も『10代~20代の男性』と書いてあったような気がします。
    私はカクヨムしかやっていないので、必然的にカクヨムから応募できるところに参加しています。
    先日、ファミ通文庫大賞に応募しましたが、それは昔好きな作家さんがいたからですね。
    でも応募総数が3000を超えていたので、受賞はないと思っています( ̄▽ ̄;)。

    過去の受賞作は、私は調べていません(^_^;)が、傾向を知る必要はあるのでしょうね。
    多様なジャンルに対応しているのはカクヨムコンではないでしょうか。カクヨムコンが一番ジャンルに幅がある気がします。

    作者からの返信

    ファミ通文庫凄い数ですよね。私も実はこっそり旧作を応募しているのです笑!
    まあ、受賞は無いでしょう! めげませんよ、頑張ります!
    10~20代男性、ラノベとは言ってないですけど、やっぱり受賞するのはラノベが多いですよね。送られてくる物って割合的にどんな作品が多いんでしょうね? ラノベばかりではないと思うのですが。
    傾向、カクヨムならすぐ読みに行くことが可能なんですけど、何かちょっと要らないプライドがあるんですよね。まあ、でも調査も必要! プライドを捨て読みに行くことを検討してみます。
    私もこのエッセイを書いた後、カクヨムコンについて考えてたんです。
    募集しているジャンルも広いですが、別に「ラノベのみ!」というわけでもなさそうですよね。
    取り敢えずはカクヨムコンを頑張ることが近道になるのかもしれませんね!
    今から準備を進めておこうかな??(≧◇≦)

  • 分かりますー!!
    何となく使っていた言葉を調べてみるとニュアンスが全然違ったり!! にやりと笑っても良いですが、にやけたらだめですもんね。いきなりBLにジャンル変更という、ぽっと踏むだけで大けがどころじゃない地雷もあるので、言葉って怖い。

    そして、吐瀉って下痢もなんですね、知りませんでした!! あぶねー、カッコいいから使う所でした。

    作者からの返信

    BL?? そんな恐ろしい言葉があるのですね((+_+))!
    ニュアンスで使いそうになっちゃいますけど、覚え違いしている言葉は多いですよ(私の場合)!
    吐瀉は危ないですよ! 調べた時に一人で爆笑しました。
    主人公がシリアスなシーンで下痢……。
    下痢……。

  • 初めまして奥森ですへの応援コメント

    はじめまして!僕もエッセイ書き始めました!

    賞、やっぱり欲しいですよね…。

    また読ませて頂きます!

    作者からの返信

    こんにちは! お読みいただきありがとうございます!
    賞欲しいですよね、公募にトライする日々です。
    また、伺います!
    お題考えてみますね!

  • 私も良くやらかします!
    そして、日常生活でも間違えて使っていた事を知り、叫びたくなる(笑)

    やはり解釈が怪しい言葉は調べないといけませんね。だけど誤用をし続けた言葉って推敲の段階で何回読んでも自分の腹に落ちないのが一番シンドイくありませんか? (何言ってんだろ?オレ)なので私は解説に逃げる事でソレを防いでいます。例えば今回の「嘔吐」であれば「胃の中のモノがこみ上げ、同時に酸の臭いが鼻を突いた」みたいな感じで。お陰で私の物語はテンポが遅くまどろっこしくなりがちです(泣)

    作者からの返信

    何かその感覚分かりますね笑!
    正しい言葉があるんですけど、自分の中でそれが受け入れられない時も多々あって、それを使わずに上手くいく方法を模索しますね。
    嫌いだから使いたくない、という言葉もありますし、間違いというのを受け入れられないという場合もありますし。
    別の方に返信した『果たして』なんかそうですね。
    『果たして~であった』みたいなのって正しい使い方なんでしょうけど、ずっとその使い方知らなかったから気持ち悪くて使わないんです。
    しかし、文章は書けば書くほど勉強になりますね!

  • ほんとに辞書は必要です。
    ネットで調べることもありますが、愕然とすることも💦
    知ったかぶりで書かないようにしないといけませんね肝に銘じておきます。

    作者からの返信

    ネットの方が早いですけど、辞書ほどの情報量がありませんよね。正確かどうかも不明ですし。
    電子辞書の電池買わなくては!
    言葉を色々と疑ってかかるようになりました。正反対とまでいかなくても微妙に理解がズレていたりということがこの度結構ありました。

  • 最近、辞書を引かなくなりました( ̄▽ ̄;)。
    ネットで調べることはありますが、辞書を手元に置くということはありません。
    昔の作家の中には、毎日辞書を読みこんでいた方もいらしたようですね。
    私も気をつけようと思いました(;・∀・)。

    作者からの返信

    辞書の良いところはその周りの余分な言葉も目に付くから! とどこかの本で作家さんが仰ってました。
    でも、私もずっとスマホです。
    電子辞書持ってるんですが電池切れっぱなしです(意味ないやん!)
    辞書で調べるのはやはり時間がかかりますからね。
    ただ、ネットには時に間違った情報が載っていることもあるので、十分に注意して頼らなくてはいけませんね。

  • 危なかったですね(;゚Д゚)

    自分も使い方があっているか不安な言葉があれば、調べるようにしています。
    例えば『労をねぎらう』。これって『ねぎらう』も漢字にすると、『労を労う』になるのですよね。調べたところ、間違ってはいないようなのですが、モヤモヤが残ってしまうので結局使いませんでした( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    セーフ、ギリギリセーフッ!!(;´Д`)

    労を労うは私も「ううん??」ってなったことあります。
    その時は『労をねぎらう』にしたかな??
    でも、ひらがなに開くと違和感の残る言葉もありますよね。
    今度の執筆でも似たようなケースがあったんですけど、忘れてしまいました(;^_^A
    そして、色々調べ過ぎてスマホの検索履歴がカオスになっております。

  • 危なかった(;^_^A
    調べようと思ったのは、虫の知らせだったのかもしれませんね。

    小説を書いていると普段使わない言葉を出す機会もありますが、そういう時は念のため調べておいた方がよさそうですね。
    なんだか、既に公開している中にもとんでもない爆弾があるような気がしてきました:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    大変危なかったです。
    第六感が働いたのかもしれません!(そんなわけあるかー!!)

    慎重に慎重に調べながら執筆しなくてはなりませんね。そういや、他人様の作品を読んでいて誤用を発見する機会なんてほぼないのですけど気付かないだけなんですかね? 意外と間違ってたりするのかもしれませんね。
    ちなみに『果たして~だった』という使い方は他人様の作品を読んでるうちに知りました。『果たして~だろうか』という風にしか使ったこと無くて。ずっと違和感を感じているけど誤用ではないのですね。

  • えええっ!? そうなんですか!?Σ( ゚Д゚ノ)ノ
    勉強になりました~(*´▽`*)

    ありますよね、覚え間違えている言葉とか……(><)
    私も、「あれ?」って思った時には調べるようにしているんですが、きっと洩れて間違ったままになっているのもたくさんありそうです……:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    そうらしいんですよ(>_<)!
    吐瀉って普通にカッコイイやん! と思ったのですがとんだ誤用でした。
    結構調べながらの執筆だったので、とにかくスマホは欠かせませんでした。
    類語辞典に出てきた物も微妙にニュアンスが違っていたりで、慎重に調べながら。色々と戸惑いながらの執筆でした(;^_^A
    調べた中には全く正反対の意味の物も含まれていまして、つくづく日本語を知らないなと勉強になりました。


  • 編集済

    勢い第一主義の私は推敲をし過ぎるとタダですら平べったい文章が真っ平になってしまいがちです。
    しかし推敲をしないと誤字脱字、引用間違い、物語の矛盾の雨嵐!

    プロット作成→始まりと終わりの一節を書く→勢いに任せ書きなぐる→遂行を重ねる
    →あれ? だめじゃん。誤字脱字は減ったけど、面白くない。→他の書き手さんの作品を読む→面白いなぁ。!オレいつかこんなの書こう。とりあえずオレも投稿だけはしとかないと(ポチリ)

    毎回このパターンです(泣)どうしたらいいのか悩みまくりです。

    作者からの返信

    勢い、ダーッと感性に任せ一気に書き上げてしまう感じですかね? 勢いは大事! と、勢いのない私は思います。
    松乃木さんの文章は躍動感がありますよ。疾走感? 静と動のコントラストが非常に鮮やかだと思います。先日拝読したカーチェイスのシーンなどとてもカッコ良かったです(私には逆立ちしても書けん!)
    面白さ、ということを追求して私もやっぱり筆が止まってしまいます。自分が書いているのは果たして面白いのか……。
    推敲というのは難しいですね。私もこの度推敲で増やしたものを推敲で削るという意味の分からん作業をしました ( ノД`)シクシク…
    文章の書き方指南書なども結構買っているのですけど、どんな理論より作品を読んで書くのが一番だなというのは今回の経験で思いました。

  • 推敲は昔はよくやってましたね。
    それでもアラがバラバラと出ますね。ということはちゃんと出来てないと(笑)

    ちなみに今の文章スタイルになってからは、書くのに時間がかかるけど、推敲の量が減りました。
    奥森さんもいずれそうなるのでは、と。

    作者からの返信

    自分の文章スタイルを確立するまでは色々と試行錯誤が続くのかもしれませんね。
    今は結構時間をかけながら執筆してます。書き始めは必ず前のエピソードから読み直すので時間がかかってしまって。
    オマケに章ごとのエピソードで満足して「よし、良く出来た!(ポジティブシンキング笑)」と思っても、後で全体を見直すと章同士の繋がりに違和感があるなんてことが今はザラです。
    実は今回一番直したのは改行部分です。地の文もセリフも長くてつまりすぎでした。読んだときの読みやすさを自分で全くイメージ出来てなかったんだな、と反省しました。
    少しずつ、紙じゃなくてもパソコン上で仕上がりをイメージできるようになりたいです。

    編集済
  • お疲れ様でした~!(*´▽`*)
    3週間で書けるなんて、すごいですね!Σ( ゚Д゚)

    私も推敲は苦手です(><)
    誤字脱字のチェックや描写を削ったり付け加えたり程度ならすることもありますが、がっつりシーンを削ったり足したりする大改造となると、どこから手をつけたらよいかわからなくなって……(><)

    それくらいなら、新作を書いたほうが、と思ってしまうんですよね……(´-ω-`)
    私も、よい推敲の仕方があれば知りたいです(*´▽`*)

    作者からの返信

    労いのお言葉ありがとうございます!
    最後の方など、カレンダーを見つめては「5章は3日、6章は2日、7章は……」って毎日追い込まれていました(無計画な自分が悪いのですけどね)。
    推敲、私は割と楽しいなと思いました。ちょっとずつ良くなっていくのが嬉しかったです(実際良くなったのか悪くなったのか、というのは置いといて……)。
    自分の中で仕上がっている物を動かすのは中々難しいですよね。
    作品によっては見つめても見つめてもそれ以上湧いてこないということもありますし。
    新作。新作を書く前は「やるぞーーー!!!」と気合を入れなければ動けません泣。出来るだけ既存の物で何とかしようという。

  • 執筆お疲れ様でした。
    ひと月で作品を書き上げるのは、かなり大変だと思います。
    ゆっくりお休みください。

    推敲はするように心がけていますが、なかなか難しい作業です。
    書き上げてから、少し寝かせる時間を取るようにしています。
    ただ、そうすると、早めに書き終えなければならず……。
    計画通りにいっていないのが現状です( ̄▽ ̄;)。

    作者からの返信

    労いのお言葉ありがとうございます!
    充実感と眠さで頭がいっぱいです。
    ちょっと休んでまた頑張ろうと思います!

    やっぱり寝かせると良いのですね。今回時間がない中でそれはずっと感じていました。連続して推敲にかけたのでそれがどういう風に働いているか。
    まあ、やらないよりはマシだなと思いながら取り組んでました。
    早く書き上げる、とても大変ですよね。
    結果的に時間を多く見積もればいいと思うのですが、締め切りが迫ってないとお尻に火がつかないのですよね(私の性格的に(;´Д`))。


  • 編集済

    私は、細かい修正は、ちょいちょい行っています。
    ♡マークや、応援メッセージをもらったときに、その章を頭から読むようにしています。
    ただし、あくまでも不具合を直す程度で、原型が変わるほどの修正はしません。誤字脱字や、表記ゆれ、語調の統一ぐらいです。

    公募、良い結果が出ると、良いですね!

    作者からの返信

    都度都度、作品を確認する癖をつけると良いのかもしれませんね。
    そして、原型が変わるほどの修正を致しました。
    そのエピソードは、はじめは上手く書けてたと思うのですけど、話に厚みがないと思って要らないことを書き加えた結果話の論点がブレブレになり意味の分からんエピソードになったので、唯一残っていた推敲の原稿を見ながらストーリーを手打ちで元に戻すという無駄な時間を過ごしました。
    推敲をして増やしたものを再び推敲で削除するという……。

    ありがとうございます! 少しでもいい結果が残せればなと思っております。
    星をありがとうございます!

  • 過去の作品を推敲しなければと思ったりしますが……中々読む気にすらなりません。(これじゃ進化する訳ない😅)

    今は書き上げた自分を褒めてください!
    ほんとにお疲れ様でした。

    作者からの返信

    何かまあ、自分の粗と向き合うのは結構心にくる作業ではありました。
    メチャ上手に書けた! と思ってたんですが、瞬間的に絶望に変わりましたからね。
    でも、推敲はやってよかったと思っています。

    労いのお言葉ありがとうございます! 
    少し休んでエネルギーが溜まったらまた頑張りたいです!

  • 書いてる時はちゃんとできてるって思っても、読み返したら全然ってことは、少なくないですね。

    推敲は面倒臭いと感じることが多いので、合間に新作を書いたり、小説を読んだりしながら、ノロノロやることが多いです。
    自分も現在、長編の推敲中です。一度推敲した後、数日時間を置いて頭の中をリセットしてからもう一度するといいと聞いたので、時間をかけてやっています。

    しかし、推敲はメチャクチャ苦手で、毎回誤字脱字のオンパレードです(>_<)
    最近はスマホのテキスト読み上げ機能を使って、推敲しています。これだと字の間違いや、飲み込みにくい文章に気づけることが多いです。
    残念ながら、完璧にはほど遠いですけど( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    もうね、衝撃でした。「何やこのクオリティの低さは!!」と。
    自分の思い込み程恐ろしいものはないのかもしれません。

    推敲お嫌いなのですね。というか、推敲の合間に新作書いて読書ってすごくないですか? 私は頭が多分ついていきません(;´Д`)
    数日置く時間が欲しかったのですが、もう時間がありませんでした。
    あと、五日、五日早く始めていれば!
    でも、物語を思いつくタイミングというのもありますから仕方のないことですよね。
    これからは時間をかけ、丁寧にやりたいです。
    スマホの読み上げ機能、音声で確認すると誤字脱字や文章の流れがスムーズであるかがチェックしやすいと私もどこかで読んだことあります。
    でも、ちょっと読み上げられるの照れるな(。-`ω-)

  • 自分も推敲はあまりやってこなくて、正直なところやると辛い部分も多々あります。
    ただ、以前他の方に、推敲は執筆の倍の時間をかけてやるべきと言われ、いくらか考え方を改めました。もっとも、それ以来じっくり推敲するような長編は書けていないのですが(;^_^A

    過去の作品も、今見返してみると拙い部分がたくさんあるので、できることなら全てチェックしたいです。
    どれだけかかるかは分かりませんが(^o^;)

    作者からの返信

    執筆の倍の時間かけてやるべき! その方に言わせれば私の2日間というのは推敲のうちに入らない! ということかもしれません。
    向き合った時は辛かったんですけど、文章がマシになっていく(良くなるとは言わない笑)のは楽しかったですね。
    私は割と好きかなーと思いました。文章を良くするという小さな目標が見つけられる楽しい作業のように感じました。

    私もこれまでの作品直したいです。
    時折「どんなだったかな~」と読み直すんですがもうヒドイ!
    みんなこんなのよく読んでくれたな、と(;´Д`)
    愛着があるからこそ手をかけ、丁寧に直したいです。

  • 比喩は難しいですよね。好きですが使いこなせていません……。

    個人的に比喩が上手い人でぱっと思い浮かぶのは、芸人さんなんですよね。笑わせることを目的にしたエッセイを多く書いているので、そのような意識になるのですが、絶妙な例えを用いることが多いと思うんです。

    「ロキソニン6錠いるわ!」みたいな。(by フット後藤)
    あるあるで良く分かるんだけども、普段は意識しないみたいな。

    だから、良い比喩が思いついた時はメモするようにしていますが、まだ使ったこともないですし、とっさに生まれないので執筆が止まります……。(;´Д`)

    作者からの返信

    Askewさん、返信が遅くなり申し訳ありません!

    Askewさんの比喩はユーモアがあり、自身にしか出来ない絶妙な表現を大切にされていると感じていたのですがご本人はご満足されていないのですね。

    お笑い芸人さんは頭がいいと思います。
    言葉のプロですよね、話力だけで人を想像させ笑わせるのですから。
    フット後藤さんの例えもそうして見るととても面白いものですね。
    今度気をつけて観察してみます。
    痒いところに手が届くような比喩が使えればいいな、と思います。

  • 私も以前は、会話文の後に、…と言った、…と呟いた、という表記をしていましたが、ワンパターンになるので、最近は会話文の後は、発声に関する動詞は少なめにするようにしています。

    シーンをアタマの中で映像化して、それを書き写すような感じで、口以外の動作を描いたり、話している人物の心理描写などを書くと、読んでいてワンパターンになりにくいと思います。

    また、言葉の応酬をしているときなどは、会話文の後に無理に地の文を書かなくとも、会話文の連続でもいいと思っています。

    作者からの返信

    発音に関する動詞は少なめ! 重要ですね( ..)φメモメモ
    アドバイスありがとうございます!
    推敲中でも実践できそうなことなので早速取り入れさせて頂きます!
    とは言え頭の中にあるアイデアを書きだすということに苦戦しております。
    動くままを書けばいいのだな、と思いながら文章を直して直して綴っていますが、中々。
    それが出来るようになったら書き手としてワンランクアップ出来るのではないかな、と。
    脱ワンパターン! 頑張ります!

  • 刺さるなぁ。メチャクチャ刺さります。
    そして私も毎回悩みます。で、打開策として趣味とトレーニングを兼ねて最近始めたのが動画サイトでピアニストの演奏やサッカー選手のドリブルシーン、アニメや映画の名シーンを再生しつつそれを文字に起こす作業!

    文章は五感で捉えたモノを文字として視覚化する作業(動画に触覚、味覚、嗅覚はあるの?)だと思い行っています。残念ながら結果には結びついていませんが(泣)少しで上手くなればと思っています。

    作者からの返信

    小説のトレーニングでいつか映画の模写などしたいな、とは思ってましたけど全くやっていません。実践されているのですね。とてもいいトレーニングになりそうです( ..)φメモメモ
    ちなみに音楽の描写などは私の最も苦手とするところです。苦手を克服するためにもアグレッシブに攻めていくことは必要かもしれません。

    味覚の表現は料理番組とかどうでしょう?
    短い時間に色々な要素などあって案外楽しいのではないか、と思いました。
    日々、勉強ですね。私も頑張ろう!

  • 皆さんのコメントを見て、ほぉーなるほどってお勉強させて貰っています。

    前後の分を上手に繋げることは難しいです。読み返すと下手くそすぎて涙が出て来ます。(๑́•ㅅ•๑̀)うまくなりたいです。

    作者からの返信

    お勉強になりますよね。
    皆さまの執筆方法を伺うことで何とか自分なりの方法を模索したいです。
    あまり、つなぎにこれまで気を使ってこなかったので、これからは美しい地の文を心がけよう(`・ω・´)!! と決意を新たにしました。

    編集済
  • 私も、ワードに打ち込む時にしょっちゅう、「ああっ、この表現ほんの少し前で使ってる……!」ってなります(><)

    無月兄様が書かれているように、「言う」のひとつだけでも、「口を開く」「囁く」「声を絞り出す」「(悲鳴が)ほとばしる」「問う」「尋ねる」「(言葉を)紡ぐ」「責める」「洩れる」「吐き捨てる」「吐息する」……等々、感情を乗せた表現ができないかと、考えつつ書いてます(*´▽`*)

    私ももっと表現が上手くなりたいです……!(><)

    作者からの返信

    吐息する! かっこいいので早速作品に取り入れてみました。
    言うだけでもたくさん種類があるのですね~と感嘆しておりました。
    私のボキャブラリーの少なさは読書量の少なさからくるものだと思っています。
    公募が終わったら読書です、読書。
    とはいえ、自分の弱点に気づけたのは良かったな~とほくそ笑んでおります。
    また、お勉強に伺います。

  • 私もその辺は反省することが多いです。
    表現は多少変えるにしても、ワンパターンな感じはぬぐえません。
    ただ、奥森様のおっしゃる通り、時々混ぜるくらいでちょうど良いのではないかと思います。
    会話は読みやすいテンポを心がけたいと思っています。

    作者からの返信

    そこなんですよね、読みやすいテンポ。
    今書いているものは地の文や会話文がすごく重たいんです。
    その間に華やかなつなぎを入れることが適しているのか、適していないのか。
    読みやすいということを考慮すると、どこまでつなぎに気を使うべきかということに繋がってくるな、と考えておりました。
    とは言え、ワンパターンでないつなぎには非常に憧れております。
    気の利いた文章をさりげなくスルリと書きたいです。

    編集済
  • 繋ぎがワンパターン。自分にも痛いくらいに突き刺さっています(>_<)

    というわけでコツなんてものはないのですが、それでも同じ繋ぎを二回連続では使わないようにしています。
    あとは、似たような意味の別の言葉に置き換える事もあります。例えば、『言った』を、『告げた』や『口にした』など。ただこれは単語のレパートリーがあまり浮かばないので、どこまでできているかは分かりません(^o^;)

    作者からの返信

    皆さま結構悩まれていることなのかな、とコメントを頂いて思いました。
    私も結構気にして、色々違う表現に変えてみるのですが問題はレパートリーの少なさです(;´Д`)
    類語辞典などもひきながら書いているのですが、普段馴染みのない言葉を使うのには少々勇気が要ります。
    会話文の後に『と言った』とつけてしまうのはもう、自然の流れとしか言いようがない。それをどうやって自分なりに変えていくかですよね。
    うーん、悩んでおります(+o+)!

  • 会話文と会話文の間の繋ぎ。自分も苦手です。
    カクヨムで毎日色んな作品を読んでいますけど、その度にこんな素敵な書き方があるのか、自分ではとてもこんなの書けないって、文章力の差を痛感しています(>_<)

    会話が長々と続くのもよくないので、ある程度話をさせたら間に地の文を入れるよう心がけていますけど、かえってテンポが悪くならないかって心配ですねえ。
    他の人のを参考にしようにも、驚くほど身に付かない。きっと感性の問題なのでしょうね。

    あと思うのが、何かの作業をしながら考えた時の方が、良さそうな文章が浮かぶ気がします。
    しかしいざパソコンを前にすると、確かに浮かんだはずの文章が再生されません。もしかしたら書くモードに入ったら、表現力が削がれるのかも?
    もしも良い文章が浮かんだら、すぐにメモをとった方が良いかもしれません。大抵の場合は、メモをとる前に忘れちゃうのですけどね(^_^;)

    作者からの返信

    まあ、いかに私がぼさっとしながら読んでたか。
    他人様の地の文の美しさにすら気付いてなかったという。気付けただけでも進歩かな、とは思ってます。
    会話文を続けたら地の文を入れなければいけないような気がして、ついつい入れちゃいます。どのタイミングで挟むか、結構判断が難しいこともありますよね。
    感性というのは一人ひとり違うので、直接学ぼうと思っても無理なのかもしれません。日々読み重ねる中で土壌を育んでそれから自分で掘り出す、という作業が必要なのかもしれません。
    作業をしている時の方が思いつくというのは脳の構造かもしれませんね。
    アイデアが降ってこないと散歩に出たりする作家さんもいらっしゃるわけで。
    違うことをしているというのは脳が活性化されて案外重要なことなのかもしれません。
    メモは大事!! と( ..)φメモメモ

  • 比喩は楽しいですね。読むのも書くのも。
    良い比喩はアクセントとかスパイスなのかな、と思ってます。それに比喩ってちょっと立ち止まるというか、考える隙間を作る気がするんですよね。味わう時間というか。それが良い方に行けば、深みが増すし、外すと変な間が出来てしまうような気がします。諸刃の刃ってやつですね。
    だからまぁ、印象付けたいシーンなんかでちょっと使うようにしてますね。

    あと文章表現だけでなく、比喩的なシーンみたいなものもあると思うんですよね。そういうのをうまく書きたいと思ってます。

    作者からの返信

    こんばんは!
    なるほどなるほど、アクセントやスパイス! しっくりくるピッタリな例えだと思いました。悪目立ちをすることもありますが(それが変な間ということですよね)、いい感じに入れて行けば作品がキリッと引き締まる。ただ、やっぱり使うタイミングと空気を慎重に読まなければいけない難しい技術でもありますよね。
    比喩的なシーン、上手く表現できませんがシーン丸ごとで比喩(空気)を演出するということかな、と。そういう物が書けたら嬉しいですよね。
    そういうのが持ち味の作家さんもいらっしゃいますが私には高い壁です。
    次の次の次の課題ぐらいに設定しようかな?(私には即座に出来ない高等技術なので……)

    編集済
  • 難しいですよねぇ~ 比喩!
    私もリズムやら流れなどを考えると、いつもうーんと悩みます。
    まぁ、あまり比喩を用いる技術を持っていないので使う機会は少ないですが(笑)
    個人的には俳句ではないですが、比喩も含め五・七・五のリズムを心がる事を心がけています。

    作者からの返信

    比喩は難しいですよね。
    書き上げたあとで差し込もうと思っても中々出てきません。書いている時のライブ感が非常に大事な気がしてます。その時、偶然閃いた言葉。
    5.7.5のリズムですか。季語なんて物も入れても面白いかもしれません。
    比喩とは繊細で美しいものなのかもしれませんね。

    編集済
  • 一日で10,000字ってすごいですね。私は最近二日で3,000字くらいかも( ̄▽ ̄;)。
    比喩ってむずかしいですよね。
    私は地の文がそっけないので、比喩を入れるといいのかもしれません。
    比喩を入れすぎても読みづらいですし、ここぞという時に効果的に使えるとかっこいいのでしょうね。
    いろいろ勉強になります。

    作者からの返信

    7500字で止めました、肩が限界でまともにタイピングが出来なくなったので。これメチャクチャ間違って訂正しながら打ってます。

    綾束さんの作品読んで、「私全然比喩使ってないやん!!」とかなり重要な発見でした。とても自然に使われていたので憧れまして。
    私の今後の課題だな、と思います。
    痒いところに届くような、読んで「ああ、なるほど!」とイメージが即座にできる気の利いた比喩が使いたいです。

  • 私も綺麗な比喩使えるようになりたいです。(。´-д-)ハァ-頭の中スッカラカン(爆)

    作者からの返信

    綺麗な比喩というのは良いですね。
    森の中にひっそりとたたずむ小鳥の鳴き声のように自然で美しい比喩が書きたいです(どんな例え??)。
    頑張って書いてるぞ! という風にはなりたくないので判断が難しいところです。自分なりに自然に書いても人によってとらえ方は違いますよね。

  • 1日で1万字!?Σ( ゚Д゚ノ)ノ すごいですね~!(≧▽≦)
    私もそれだけ書けるようになりたいです……(><)

    はわわわっ、私などは全然人気作家などではないのです……(*ノωノ)
    比喩に限ったことではないのですが、文章を書く時には文のリズムと、あまり同じ言い回しばかりにならないようにという点に気をつけて書いています。でも、ついついよく使う言い回しや表現を多用してしまうんですけれど(><)
    ワードに打ち込む時に気づいてあわてて変えることもしばしばです(;´∀`)

    作者からの返信

    ああ、いや書けませんでした。7500字で今日は終了です。
    今まで一日MAX4000字だったので限界はとっくに突破しておりました。

    今は割と文章のリズムは意識しながら書いてますね。
    気に入るまで何度も読み返し作業してるので、時間はかかるのですけど気に入ったものにはなってるかなと思います。
    同じ表現……文章の末尾が「~と言った」とか「~そうだ」ばかりになったので、チマチマ直しておりました。
    ずっと書いてると物語のテンションなど異様に気になります。同じ風に感じられないかな、とかちゃんとアップダウンしてるかなとか。
    ラストに向けてだんだんと盛り上がる物語にしたいです。

  • 一日で目標一万字、意識が高いですねえ(*´▽`)
    自分は最近執筆は怠けがちになっているので、見習わねば(; ・`д・´)

    うまい比喩表現は、印象に残りますよね。
    自分も使ってみたいと日々考えていて、仕事中や車の運転中に浮かぶことがあるのですが……いざ執筆する時にはすっかり忘れていて、そして書いている途中では、全くと言って良いほど浮かばないのですよ。
    せっかく浮かんだフレーズ、記憶しておきたいけど、その術がありません(>_<)

    作者からの返信

    意気込みとテンションだけは高く!
    公募終わったら廃人になっているかもしれません(;´Д`)

    私は思いついたらメモする習慣をつけていますが、仕事中や運転中はスマホ弄れませんからね。
    何か私もこの頃忘れっぽいんですよね。一秒前に考えてたアイデア忘れちゃうとか(大丈夫??)
    忘れてしまったアイデアは惜しいですよね。思い出せ~頑張って思い出せ~と粘るのですけど、結局は書き直した方が早いです(ほぼ思い出せないので)。
    比喩には間違いも正解もない気がします。
    頑張れば無限に高めていける分野なのかな、と。