第9話 ☆脱線はアリなのかへの応援コメント
こんばんは!
面白いテーマですよね。
私もけっこう脱線というか、不要ではないか? というエピソードを書いてしまう方ですね。で、とりあえず残しておいて、推敲して……ほとんど削ってますね(笑)
ちなみに奥森さんの作品を読んだ感じでは、メインの筋立てがすごくはっきりしている印象を受けています。なんというかラストに向かってしっかり道が出来ているというか。
そう言う意味で言えば、本筋に絡まないシーンとか文章は、勢いを削ぐように見えているのかな、と思います。読み手としては注意が削がれるような感じになるのであれば、やはり削るべきところなのかな、とは思います。
しかしこの脱線がいい味を出す場合があるんですよね。ここら辺はなんとも判断に迷うところですが、やはり取っておいて完成後に判断ですよね(笑)
作者からの返信
こんばんは!
先ほど4章書いていましたら盛大に脱線致しまして、1章丸ごと脱線。
別に全く伏線がないというわけでもないのですけど、ちょっとやべえと自分でも冷や汗ものでした。
そういう派手なのは最後に全体のバランスを見て決めればいいですよね。でも、まあ1章丸ごとはさすがに削除できませんね笑
本筋と絡まない部分を見ると確かにそんなところあるんですよ。読み手としては好きなのに自分の書いてるのだけは気になるという。まっすぐと一直線になってないと気になるんでしょうね。
脱線に戸惑うのは私の性格的なものかもしれません。結論を急ぎ過ぎてるんですよね、おそらく。
ただ、今の作品を書いていてだんだんと作品が縦の一方通行だけでなく横に広がるというのにも面白みを感じてきました。カマスではなくマグロのようにふっくらとした作品を書き上げられたらと思います。
いい味ってのも何となくわかる気がします。
関川さんの作品はそれがふんだんに含まれていて楽しい。まさに物語を読む醍醐味ですよね。
遊び心を持って作品を仕上げたいと思います。
第9話 ☆脱線はアリなのかへの応援コメント
読者としては無いとつまらないと感じる派です。
SFやファンタジー、時代劇では何を食べているのかとか、どんな服を着ているのか、その製法は?などの衣食住が気になりますし、仕草や部屋に置いてある物には性格などが見えて読んでいて妄想が広がります。
書いている時はそれが出来ずに苦しんでますが(笑)
個人的にはどんなタイミングの時にソレを入れるか、どんなリズムで書くかの2点が重要な気がします。
作者からの返信
なるほどー、つまらない。頷いてしまいました。
色々文章論を語れど、それが一番の判断基準になりそうです。
ただ、受賞作を読んだら澱みなくラストへ向かっているというか、遊びがない印象があったのでアリなのかな、とやっぱり迷ってしまった次第です。
わたしもタイミングについて丁度考えていました。何となく書いていいタイミングはあるような気がしてました。
皆様のアドバイスを受け、迷ってたところは取り敢えず残して、シーンが浮かぬよう、若干の伏線回収をするという形に留めました。推敲の時に改めて考えようとおもいます。
第9話 ☆脱線はアリなのかへの応援コメント
個人的にはありだと思います。例えそのシーンが無くても話が成立するとしても、キャラクターや世界観に深みが増すならやってもいいのではないでしょうか。
もちろん深みや面白さに繋がらない場合は書かない方がいいですが、書きたくなったという事はそれなりの理由があるはずです。
迷った場合はとりあえず書いて、最後推敲する際に蛇足だと思えば消すというのも一つの方法だと思います(#^^#)
作者からの返信
深みが増す、真っ直ぐ作品を描いていくだけでは表現し切れない物を書くのは時に大事なのかもしれませんね、と皆様にご意見頂いて思いました。
やってもいい、公募というのはあくまでチャレンジであるので守りに入らず挑戦するべき、と気合が入りました。
そうなんですよ、削除しようとしてもやっぱりどこか引っかかる。自分の中に書きたいという気持ちが残っているのでしょうね。
最後の推敲で確かに削ればいいですね、全体を読んで感じることもあるでしょうし。残して執筆することにしました。
第9話 ☆脱線はアリなのかへの応援コメント
大いにありだと思います。
一見無駄に思えても、キャラクターの人物像が引き立つことが多々あるので、脱線も時に必要だと思います。
話の本筋とは関係ない日常パートも私は好きです。
ただ、個人的には書き上げた後で削る作業は必要だと思っています。
脱線する場面を書いてみて、もう一度見直してみる。
その時に、ほんとうに必要ない場面や表現を削っていけばよいのではないでしょうか。
情報の取捨選択はたしかに必要だと感じます。
作者からの返信
話の本筋とは関係ないことも好き! 重要意見ですね( ..)φメモメモ
読者である自分はどっちなのかな~と考えたのですけど、ぼさっとしながら読書してるもので改めて考えるとよく分かんなくなってきた次第です。
今後はそういうこともしっかり考えながら読む必要がありますよね。
ただ、他人様の作品を読むとあまり無駄と思える行為をされてないように見えるので、「自分はこれほど脱線してるけど、良い物か……」とやっぱり悩みますよね(私だけ??)
人物像を引き立てるためのエピソード。キャラクターの多角的な魅力の発掘が果たして出来ているのか。これでもか、と書き加えてはいますがまだ足りない気がします。
削る。削る時間が欲しい。でも、削ると枚数が足りなくなる……。
何かもう瀬戸際で揺れ動いてます。
情報の取捨選択ですね('◇')ゞ
早く書き上げて推敲がしたい!
第9話 ☆脱線はアリなのかへの応援コメント
話が脱線して、ラストに繋がる伏線が出てこないエピソードになる。難しいですねえ。
程度にもよりけりですけど、自分はあっても良いかなって思います。ラストには繋がらなくても、キャラクターをより深く知ってもらうためには、必要なことだってありますから!(^^)!
作者からの返信
すみません、エピソードという表現がいけませんでしたね。
むしろシーンと言いますか、一話の中に本筋と関係ないシーンが若干紛れ込むということです。それほど規模の大きなものではありません。
ただ、やっぱり自分では気になっちゃうのですよね。「これ要るかな~」って。
無月さんはあまり脱線してるエピソードはお見掛けしない気がします。
主人公を中心に話がちゃんと進んでいきますし、丁寧にキャラクターを動かされている気がします。脱線をすると作品としてのポイントが散漫になりますし、それとは逆で無月さんの作品は面白さが伝わりやすい構造なのかなと思いました。
それに比べると私の動かし方はやっぱり粗いです。
ちゃんと目的があって頭の中でストーリーを思い描かれているからなのかな、と思いました(プロットは頭の中なんですよね?)
ラストに繋がらずともキャラクターを良く知ってもらうためには必要なこともある!( ..)φメモメモ
第9話 ☆脱線はアリなのかへの応援コメント
あくまで私の場合になりますが、最初の段階で登場人物はある程度、絞るようにしています。
字数制限がある場合、登場人物を印象付けるためにはある程度の文字数が必要になるので、メインも脇役もむやみに増やさないように気をつけて、できるだけメインの登場人物に紙幅を費やすように書きます。
短い文章、エピソードでも人物を浮き彫りにできるような能力があれば別なのでしょうけれど……(><)
ただ、人物を魅せて、描いていくにはストーリーとは関係のない会話や遊びの部分も必要だと思っているので、主要登場人物を深めるためには「遊び」や「脱線」と思うようなシーンも挟んでいきます(*´▽`*)
理想は、そういうシーンも含めて読む終えた時に「無駄なシーンはなかった」という構成なのでしょうけれど……。とてもではないですが、まだまだできそうにありません(><)
作者からの返信
そうだ! それだ! と思いましたね。
綾束さん登場人物をとっても大事にされているんですよ!
私が今書いてるのは、旅を重ねていく物語だから行く先々で関わるキャラクターが変わるんですね(今どのくらい出したかな??💦)
章を減らして、章ごとに登場人物を変えて書き込み量を増やして。以前よりは人物について書き込んでると思うのですが中々難しいことだな、と唸っています。
紙幅を割くという考え方をしたことが無かったのですが、メインの人物に文章量をかけることはやはり重要ですね。ありがとうございます( ..)φメモメモ
小説ってあまり人出しちゃいけないんだな、とはこの頃強く思うようになりました。カクヨム始めたころの作品だとメインが30人以上出てた気がするなあ(どんだけっ!!)
人物を魅せる! 和希さんも仰ってますね。キャラクターの魅力を引き立てるためなら多少の脱線は良いのかもしれないですね。遊びの部分という言葉には心が揺れ動きました。そうですよね。物語には遊びがあってもいいのかもしれません(; ・`д・´)!
その観点を踏まえ、もう一度シーンを確認したいと思います(もう、推敲し過ぎて目が潰れそうです泣)
無駄なシーンは無かった! 書き終えたときに胸を張って言いたいですよね。私の場合、胸を張りつつも裏で泣きながら文章を削ることになりそうです……。
第8話 ☆文章が膨らまないという悩みへの応援コメント
字数オーバータイプです。
文章の量が増えるのはやはりエピソード過多になるからだと自分では思います。
足りないのであればその不足かな、と。
とにかくキャラクターの良さが発揮できる事件、過去エピソードなども、クライマックスの盛り上げにつながるなら積んでいきたいと思って書いてます。
作者からの返信
こんばんは!
コメントを頂いて私の問題はエピソードを増やしたらその分内容が薄くなっていくことかな、と思いました。
シーンを増やしたら文字数が稼げるのでそれに満足して、本来付随しなければいけない細かな描写を疎かにする。
結果、作品の掘り下げが足りなくなるという……。
理想は人に簡単に説明できるくらい展開は分かりやすく、でも内容はみっちり書き込む。他人様の作品を読んでも私の作品ほどドタバタしてないんですよね。
改善すべき点だな、と最近気づきました。
クライマックスの盛り上がり、皆さんのコメントを読んで私はもうちょっと計算してシーンを考えるべきだな、と思いました。
第8話 ☆文章が膨らまないという悩みへの応援コメント
勉強になりますね。
読ませていただいて考えたことが二つあります。
①書籍とWEB小説は質がちがう
書籍は回りくどく書いてよいと思うのですが、WEB小説はスッキリ書いた方がよい気がしています。
私の場合、『戦乙女~』という作品から文字を削る作業を加えたところ、PV数が増えました。そのため、削る作業が大事だという実感があります。
②掘り下げるのは「心情」ではないか
場面を丁寧に描く必要性は感じます。
私にすごく欠けていることなので( ̄▽ ̄;)。
ただ、やっぱり掘り下げるのは「心情」だという気がします。
心情描写が上手な作品に個人的には惹かれます。
エピソードを追加せずに話を膨らませるのは難しそうですね(;・∀・)。
今思いつくのは(A)会話を増やす(B)視点を増やす……くらいでしょうか。
長々と失礼しました(^_^;)。
作者からの返信
ウェブの文章はテンポが速いくらいがいい、というのは読んだことがあります。公募とは圧倒的に違う面ですよね。
ウェブ小説の特性をイマイチつかみ切れていないので、いまだにどんなものがウケるか分かっていません。フォロワー500人ってどうやるんだよっ! といつも羨ましく眺めてます。
心情を掘り下げるのは私の苦手とするところです。和希さんの作品は非常にキャラクターの心理が丁寧に描かれているので一緒の気持ちになって応援してしまいます。
今の作品は視点を切り替えながら本編を進めるということをやってるのですけど、中々に難しいです。
書きたい作品の理想はこの頃ようやく出来てきたんですけど、まだまだ実現するには鍛錬が必要ですね。
編集済
第8話 ☆文章が膨らまないという悩みへの応援コメント
文字数や文書のボリュームと文章の膨らみや奥行きは別物なのかなぁって思うようにしています。
膨らみに当たるかは分かりませんが、私は登場人物が無機質になりがちなので、色覚や聴覚、嗅覚などで体臭?を残す様になりたいなぁって思っています。奥森さんの文章は読み手の想像力を刺激する力を持っていると私は感じています。解説文を極力省き、読み手の想像力を刺激する文章。凄く好きですし、羨ましいです。(上からの物言いみたいで失礼ですよね。ごめんなさい)
新作も楽しみにしています!
作者からの返信
文章の奥行! これが欲しいと思いました!(だれか分けて!!)
松乃木さんの文章は五感に訴える美しい文章ですよ。私にはないところなので羨ましく思います。
お褒め頂きありがとうございます! でもな、どうだろうな。意図せず説明文を省いているというか、そこに特に工夫があるわけではないというか……ごにょごにょ。
多分描写不足なんだろうな、と思います。
そう思って今度の作品は意図して細かく書いてみたんですけど、むしろ私の良いところだったのですね。変化が良い風に転ぶかどうか。まあ、何事もチャレンジなので努力して損はないだろうしちょっとこのまま頑張ってみることにします。
ありがとうございます! 頑張ります!
第8話 ☆文章が膨らまないという悩みへの応援コメント
コメントを見てガーン😨
私は膨らますのが苦手です。
だから長編をなかなか書けません。
エッセイだけは書けるのに……( ๑´࿀`๑)=3
作者からの返信
長編、賞応募するとか言ってるくせにほとんど書いたこと無いのです。
書きあがるともう、「書けたー、無事書けたー(;´Д`)💦」と嘆いてます。
それくらい書いてる最中は字数が足りるか不安になります。
膨らますのは難しいですよね……。
第8話 ☆文章が膨らまないという悩みへの応援コメント
私もどんどん長くなってしまうたちなので、逆に完結に短く書けるコツが知りたいです!(><)
どこまで説明などを削っても読者様に伝わるのか今ひとつわからず、どんどん書いてしまいます……(><)
基本、ラストを考えてからそこへ向かって書くスタイルなのですが、このラストへ持っていくには、こんなエピソードが必要だな、じゃあそのエピソードを書くにはこんな設定が必要だな、じゃあその設定はここで説明して……。
でも、単調だと詰まらないので、ここですれ違わせて、ここでどきどきするようなやりとりを入れて……。と考えていくと、どんどん増えるのです(*ノωノ)
同じ表現って、気を抜くとついつい使ってしまいますよね(><)
気をつけないとと思うのですけれど、なかなか難しいです(*ノωノ)
作者からの返信
どんどん書いてみたい。頭を悩ませながら一文を必死に綴っているので羨ましい限りです。とにかく私の場合は説明不足ですね……。
全てのシーンはラストのために! 私もそれなりにラストを意識した作品作りは心がけていますけど、詰めの甘い性格が災いして徹底的に描き切れないという。
小説は積み木のように積み上げていく作業だと思います。下の土台がしっかりしていないとちゃんと組みあがりませんから。地味と思えること、ささいなことも丁寧に綴っていく必要があるということですよね。
どきどきするやり取り、すれ違い。書いたこと無いかも、高等技術な気がします。それを起こす背景も丁寧に綴っていかなくては引き立ちませんから、上手にそれを盛り込むと作品がより一層盛り上がりますよね。……でも、私に出来るんかな(;´Д`)? 今後の課題とすべきところだな、と思いました。
同じ表現はホントに悩みです。独り言ちってのもよく使うんですよ。
日常生活で独り言ちって使ったこと無いくせに……。
第8話 ☆文章が膨らまないという悩みへの応援コメント
私も長編が苦手ですが、個人的には、10万字の公募に向けて書き上げたら9万字だったので規定に会うように1万字膨らませる、ということはあっても、1万字の作品を無理やり10万文字に引き伸ばす、というのはないと思います。
自然に言葉が出れば書けば良いし、言葉が出ないのであれば、それはその作品が余計な言葉を必要としていないからだと思います。
なお、拙作に「アクトノイドープロトタイプー」という6000文字の短編があり、これはカクヨムで初めて書いた短編なのですが、思い入れがあるにも関わらずあまりにも酷い出来のため、去年、10万字の長編に抜本的にリメイクしました。
両作は物語の根幹にあるコンセプトは同じですが、ストーリー展開も登場人物も完全に違っています。軽く目を通してもらえれば、リメイクの参考例になるかもしれません。
作者からの返信
引き伸ばしたのはゴミ屋敷のことなんですけど、アレはもう必死でしたね。ノートに思いついたエピソード全部書きだして、1話になりそうな文章量(大体3000字)が書けるか検討しながら、いくつエピソード思いついたか繰り返し数えて、まだ足りない、まだ足りない……って口癖のように言って。綱渡りしながら書き上げてる気分でした。
物語にはやはり仰るような適切な量というのがある気がします。引き伸ばしたい短編もいくつかあるのですけど、結局ほとんど手が止まるのですよね。言葉を必要としていない、深い言葉ですね。たしかに言葉が出ない以上それで完成している物を引き延ばすというのは無茶という気がします。
hiro1969さんの作品は読んだこと無いですね。どんなお話なのだろう??
こっそりお勉強に伺おうかな……。
第8話 ☆文章が膨らまないという悩みへの応援コメント
どちらかと言うと文字数が多くなるタイプです。この話の内容だと足りるかどうかギリギリだと思っていたら、余裕で何とかなるというのも多々あります。
ただ、それはそれでいい事なのかどうかは分からないのですよね。回りくどくてテンポが悪いと思われたら問題ですし。
自分の場合、考え事や心の声みたいな部分で文字数が増える事が多かった気がします。どう言う理由でその考えに至ったかをいちいち説明していったら、自然と文字数も増えてきます。
特に悩んだりウジウジしたりする部分を強調しがちなのですが、そのせいで暗くなったらどうしようかとビクビクしています(>_<)
同じ言葉を何度も使いたくなる。というのは、描写の丁重さに関係なく多いです。書いていて何度も、この言葉、さっきも使ったよなと思って書くのが止まります。
語彙力や表現力が欲しいです。
作者からの返信
文字数が多すぎてもそれはそれで悩みなのですね。
自分の書き方だと完成はどのくらいの規模になるのか、イメージしながら書き上げると良いのかもしれませんね、難しそうですけど(-_-;)
私の場合、漫画の創作から入ったせいか異様に登場人物が多いです。(なのに膨らまないってどういうこと?)。でもたいていの場合、小説って登場人物は少ないことが多いですよね。どっかで文章量に応じた適切な登場人物の人数の一覧を見た気がしますが、思いのほか少なくて衝撃でした。
ウジウジしてる部分や暗い部分は作品の魅力ですよ。いいことばかり書いてもそれじゃつまらない。起伏のある物語だからこそ人の心が動くのだと思います。
って言っておきながら私も、シリアスな場面は気を使っちゃいますね。みんな読んでくれるかなー、つまんなくないかなー? って。
書いてる自分もそう面白くないから、早く終わらせたくなりがちなんですけど(←私の場合)しっかり書くことで物語は引き立つのではないかな、と思います。
同じ言葉……私の場合『息を吐く』。全ての作品でどんだけお前らため息つくんだ! 幸せ逃げてくぞ! と突っ込みたくなるほど使ってます。
が、今度の作品は今の所まだ一度も使ってません。
大事にしていざって時に使おうと思います(大事にすべき言葉でもなくない??)。
第8話 ☆文章が膨らまないという悩みへの応援コメント
自分はたいてい、文字数がオーバーしてしまっています( ̄▽ ̄;)
原因は、後に描きたい部分への伏線を作ろうとしたり、キャラクターの掘り下げ、別のキャラとの関係性を描こうとして、起こすイベントを追加するせいです。
一番描きたいイベントが唐突に感じないように、それまでにキャラをよく知ってもらえるようにと考えれば考えるほど、シーンが追加さるています。結果、ちゃんと描けてるかどうかは分かりませんけど(^_^;)
あと、大事なポイントだと思った部分を、何度もしつこく書いてしまうという癖があります。
しかしこれは文字数は増やせても蛇足になり、話のテンポが悪くなってしまうので、直さなければならない所ですね。
現在丁度公募用の作品の推敲をしていて、最初は93000文字だったのですが、規定文字数に合わせるため削りました。
現在79000文字。すっかりスリムになっちゃって。以前はどれだけ、無駄なことを書いていたのか。
文字数を増やすのも削るのも、どちらも大変ですね(^o^;)
作者からの返信
計算されてイベントを追加されているのですね(普通はそうあるべき?)。
私は特に意図なく追加しているのでその場を大事に出来なくてドタバタするのかもしれません。
キャラクターを知ってもらいたいという心持ちは大事ですよね。私に一番欠けてることかな、と思いました。
大事なポイントを繰り返す。私も丁度そのことについてた考えてたんですけど、実際どうなんでしょうね。私の場合は逆に大事なことでも一度書いたことはその場限りなので、メッセージが伝わりにくくなっているのではないかと悩んでました。
その反省も踏まえ今度の作品では少し繰り返し気味に描写したのでそれがどういう風に転ぶか……。まあ、何事もチャレンジだよね、と思って書き進めてます。
無月さんも公募チャレンジ中なのですね。頑張ってくださいね。
推敲は時間が無くて書きながらしつこくやってるので、ほとんどしないまま応募することがほとんどですが全体の通読は絶対必要! 応募後読み返していつも反省してます。特に後半の展開が急になって盛り上がる場面で台無しにしている気がします。早く書き上げて今回こそ絶対推敲するぞっ!(>_<)
第7話 ☆プロローグは必要か?への応援コメント
プロローグは、書いちゃっていますねー。
そして、その目的は「こんな馬鹿らしい話なんだよっ」と言いたいがための一説なので、世界観の説明になるのかもしれません。(ほぼ男しかでない現代ファンタジーラブコメを目指しました)
でも、プロローグは難しい。要らない派の意見も尤もですが、結局自己満足な気がします。
作者からの返信
こんばんはー、二日酔い大丈夫ですか?٩( 'ω' )و
ほぼ男しかでない現代ファンタジーラブコメ!
かなり斬新なストーリーをお書きなのですね、それはちょっと面白そうなプロローグだなと思いました。
実際、プロローグは読者を惹きつけられればそれは成功と言えるのではないかと思います。
勿論、その後のストーリーにいかに繋げていくかも大事だとは思いますけど。
自己満足に陥らないよう如何に作品を作り上げるか、もう日々戦いですよね。私の場合どの作品も書き始めの時は常に馬鹿らしさが付き纏うので、どの作品も自分の中で存在を受け入れるのに時間が結構かかります。
余談ですが、プロローグで検索したらプロローグ23話という凄まじい作品が出てきました∑(゚Д゚)
編集済
第7話 ☆プロローグは必要か?への応援コメント
自分は逆に、プロローグを三人称、本編を一人称で書いたことがあります。それに、以前奥森さんにも読んでいただいた『初恋と幽霊』はプロローグと銘打ったエピソードが8話もあり、プロローグとは何か完全に迷走していました(;^_^A
読み手としては、あるのもないのもその作品しだいだと思います。
ただ、序盤から盛り上がった方がより物語に引き込まれそうなので、そういった意味ならあっていいのかもしれません。
作者からの返信
すいません、爆笑しました。
プロローグ8話もありましたっけ??(ありますね。確認しました)
というか、『初恋と幽霊』にプロローグは欠かせませんよね。物語の特性というか、ユウくんに藍ちゃんが惹かれていった過去をしっかり書かなくては物語が始まらないわけですし。プロローグが効いてくる物語もあると思います。
そして、プロローグと本編の人称を変えるのは中々に難しいことだな~(遠い目)と今回迷って実感しました。
上手いプロローグに出会うと「いや~面白そうだな~」と感動するわけですけど、蛇足だな~と思うものに出会うこともあって。
ちょっとリスクを背負うのはイヤだったので今回は回避致しました('◇')ゞ
作品次第ですよね。
上手なプロローグという本が出ると売れるかもしれませんよ!
第7話 ☆プロローグは必要か?への応援コメント
>プロは物語序盤でキャラクターを好きになってもらうよう注力する。
これ、自分も常々思っています(≧∇≦)
全く知らない世界の説明をされるよりも、まずはキャラクターを好きになってもらって、このキャラのいるこの世界は、どんな所だろうと興味を持ってもらわないとって考えているのです。
もっとも、書いた後で読み返してみたら、世界の説明になっちゃってることも多いですけど( ̄▽ ̄;)
分かっていても、上手く書けないものです(^_^;)
作者からの返信
無月さんの『お姫様な少年と女子校の王子様』はかなりインパクトのあるプロローグだと思いましたよ。
どうやって繋がんのかな、どうやって。とずっと気にしながら読んでましたし何より大路さんがカッコよかったので私は心をぐっと掴まれましたね。
キャラクターを好きになってもらうというのは今まで完全に意識していなかったところなので(ダメやないかっΣ(゚Д゚)!!)、今後の作品に影響しそうです。
みなさん色々意識しながら執筆されているのですね、とこの度勉強になりました。
第7話 ☆プロローグは必要か?への応援コメント
私は基本、いらない派です。
書くのも読むのも。
時系列がバラバラのタイプ、プロローグと第一話の時間が離れていたり、逆転しているとちょっと引っかかってしまうんですよね。
作者からの返信
読むのも書くのもいらない! 消えろプロローグッ!!(あっ、そんな!!)
という冗談は置いときまして……
引っかかり。私も今回何か引っかかって「気に入らないなー、気に入らないなー」とパソコンを睨みつけておりました。
まあ、気に要らなければさっさと諦めてしまえばよかったんですけど、踏ん切りがつかなくて笑
諦めたのはプロローグに重厚な設定盛り込んでしまうとその分本編が薄くなるような気がしたのも一因です。
書きたいことは本編で書くっ!! ということですね(こっそり決意)。
あとはアメリカのベテラン作家さんはプロローグ書いてる人があまりいないという情報に踊らされて……。
本当なんでしょうかね?(ドキドキ)
編集済
第7話 ☆プロローグは必要か?への応援コメント
『夜は若く、彼も若かった。が、夜の空気は甘いのに、彼の気分は苦かった。』
ウィリアム・アイリシュ(稲葉昭雄訳)「幻の女」
プロローグの定義からはズレるかも知れませんが、多くのミステリーファンが絶賛するように私もこの冒頭部分にはヤラレた口です。
読み手としての私は掴みに切々と設定を語られるのも嫌いでは無いですが、
「おっ、これ凄そう!」が冒頭にあると最後まで読んでしまいます。
仕事における提案書で冒頭部分が芯を喰っていないと読んで貰えないのと同じなのかなぁ。などと思っています。なんか偉そうな事書いてますが、私も全然プロローグがうまく書けずに悩んでいます。
作者からの返信
ちょっと読み込んでしまいましたね。
どういう意味だろう、何があったのだろうと考えてしまいました。
プロローグにしろ書き出しにしろはじまりは重要ですよね。
書き出しを褒める小説指南書が多かったので何か最初の一文に異様に入れ込んでまして、いつも模索してるんですけど(下手したら一日かけて悩みます)、まあ書いてみると案ずるより産むがやすしかなとはいつも思います。
仕事の提案書、小説以上に厳しい世界かもしれません。と、提案書書いたこと無い私は思いました。
今公募の、ようやく書き始めたんですけど、中々始めが気に入らなくて「うーん、うーん」と唸ってました。しばらくは冒頭と最新ページの往復になるかもしれません。
一文一文紡いで形にしていくというのは中々骨の折れることですね。
楽しいけれど(≧▽≦)!
第7話 ☆プロローグは必要か?への応援コメント
勉強になりました。
私はなんとなく「プロローグ」「エピローグ」はつける方かもしれません。
でも、人称が変わることはないですね。
私の場合は、プロローグで盛り上がりそうな場面を先に見せておいて、本編から世界観をゆっくり語りはじめるイメージでしょうか。
キャラクターを好きになってもらうって、重要ですよね。
私も頑張らないとな……と思いました(´・ω・`)。
作者からの返信
私はエピローグは書きたい口なんですけど、プロローグは結構迷うのですよ。
人称は変えない方が書きやすいなと今回悩んで本当に思いました。
以前公募のご相談を皆さまにした時に、とある方に世界観の説明は最初でなくてもいいかもとアドバイスを頂いたことを思い出しました。
世界観書くのホントに好きなんですけど、ぐっとこらえてまずはキャラクターを好きになっていただこう! とそういうことですよね( ..)φメモメモ
盛り上がる場面を見せておくというのは効果的だと思います。
カクヨムの作品でも盛り上がりが先にきていると読んでいる間も「どうやってあの場面に繋がるのかなー」と楽しみにしながら読んでることが多いです。
第7話 ☆プロローグは必要か?への応援コメント
「プロローグ」と銘打っては書かないですね~(*´▽`*)
それよりも第一話として章タイトルをつけます。
>プロは物語序盤でキャラクターを好きになってもらうよう注力する
これは本当にそうだと思います。自分はまだまだだなぁと反省ばかりですけれども(><)
公募にしろ、WEB小説にしろ、掴みは大事だと思うので、「続きを読みたくなる冒頭を書く!」というのはいつも目標のひとつにしています(*´▽`*)
作者からの返信
あまりにも煮詰まったので先日綾束さんのところにお邪魔したわけです。
どんなふうに冒頭を書いているのだろうと。
とても面白かったです。ところどころ出て来る専門用語なんかも物語世界が感じられて、ああ、こういう風に物語に引き込んでいくのか~と大変勉強になりました。
私だけかもしれないですけどプロローグと書かれているとなんか物語本編とは分けて考えてしまいますね(私だけ??)。すーっとつながっていけるといいですけど、ちょっとしたつまづきになると困りますからそんな意味ではプロローグとは書かずに本編の中に盛り込むほうがいいのかもしれないと思いました。
第6話 読書の感想への応援コメント
僕もモリミー作品大好きなのですが、「太陽の塔」は面白いですよねぇ。飾磨が好きすぎて大いに影響を受けています。笑
太陽の塔は、すがすがしいくらいの馬鹿らしさを内包しながら読者をマジックリアリズムの世界へと引きずり込むという森見作品を感じられますよね。和希さんも仰っていますが、四畳半神話大系もおススメです。あと馬鹿らしさという意味では「恋文の技術」もおすすめです!!
作者からの返信
俺のゴンドラは、やばかったですね。大爆笑。なんかもう、今も思い出すだけで笑ってしまいます。
飾磨超いいキャラクターですよね。ある種の完成されたキャラクター。Askewさんは飾磨の影響を受けているのですね、なるほどなるほど。
とても面白い作品に出会えて良かったと思っています。充実した読書時間でした。
恋文の技術、ありがとうございます_φ(・_・
そちらも一緒に探したいと思います。
星をありがとうございます!
編集済
第6話 読書の感想への応援コメント
高丘哲次先生の『約束の果て―黒と紫の国―』読んでみたくなりました。アマゾンでポチってみようと検索したら帯には『六番目の小夜子』の恩田陸先生の推薦文が!
既読でなければ、私のお勧めで恐縮ですが、中島らもさんの『ガダラの豚』をお勧めします。ファンタジーなのかホラーなのか、あるいはミステリーなのか純文学なのかジャンル分けが不可能な物語ですが私的には娯楽小説の理想形!
文章もキレイで読みやすく、内容もワクワクしっぱなしなので長編ですが一気に読めますよ。
作者からの返信
『約束の果て―黒と紫の国―』は本当におすすめですよ。最初読んでるうちはふーんこんなもんかなと言う感じだったのですけど(失礼っ!!)、読み進めると急に面白くなってきて、で最後に行くにつれて面白さのメーターが振り切れまして。最後の展開を読んで「良く出来た文章だわ、これは~」と感動しました。
勉強にもなりましたし、とても楽しい読書時間でした。
お勧めありがとうございます! 『ガダラの豚』ですね、読んでみたいです。探してみよう!
しかし、中島らも先生ですよ。Wikipedia見たんですけど、とんでもない人だった! ジャガイモに味噌つけたら死ぬは笑いましたけど。
編集済
第6話 読書の感想への応援コメント
私は読んだことがあるのは、『六番目の小夜子』『後宮小説』『月桃夜』『クロニカ―太陽と死者の記録』『僕僕先生』でしょうか。どれも何年も前ですけれど……(*ノωノ)
この頃は出したい賞の傾向を掴むために、受賞作を読んでいたなぁと懐かしくなりました(*´▽`*)
作者からの返信
ああ、そうか。過去の作品探せばいいのかなるほど!
六番目の小夜子と太陽の塔以外、最近の物に絞って本屋さんで探してたのですけど、別の過去作品ならあるかも! ありがとうございます!
しかし、綾束さんたくさん読まれたのですね。
傾向と対策、何となく既存の物ではダメなのだな~ということは思いました。オリジナリティが必要なのかなと。
あとゴリゴリのファンタジーでも書きようによるのかな、とは思いました。
第6話 読書の感想への応援コメント
『六番目の小夜子』は、自分が少し読書から離れつつあった頃に読んで、おかげで再び本の世界に呼び戻されました。
基礎設定からして面白いですが、特に印象に残ったのが文化祭のシーン。文章だけの表現なのに、音や映像で体験するよりも迫力があるように感じました(;゚Д゚)
作者からの返信
面白い物語を読むと途端に読書が楽しくなってきますよね。
で、今メリメリ読んでるのですけどそろそろ執筆を開始しなくては(;´Д`)
音を感じられるくらい凄いシーンでしたね。
真っ暗な体育館で読み上げられる小夜子からの手紙、文章のスピードが段々と速くなっていく感覚は読書をしていてもそうそう出来る体験ではありませんよね。
ああいう文章はホントに初めて読みました。
いやー凄かったです。
第6話 読書の感想への応援コメント
『六番目の小夜子』、自分も大好きな作品です(≧∇≦)
やはり文化祭のシーンは、鳥肌ものですよね。
展開もそうですけど、文章力が凄すぎます。物凄い早さでの朗読!
どうやったらあんな文章を書けるのかと思い、何度も読み返しましたけど、いまだに解明できていません。
自分もあんなのを書けるようになりたいと思う反面、あれはいくら頑張っても手が届かないと思うくらいのクオリティでした(´ཀ`」
作者からの返信
やっぱりそうですよね! もの凄い速さでの朗読、凄かったですよね!
私もつられてものすごいスピードで読んで、読んだ後
「こ、これはものすごいぞっ!Σ(゚Д゚)」
となってほえええとなってましたから。
無月さん血を吐いてはダメですよ! 我々も頑張れば何とかっ💦!
こんなの書きたいと思う気持ちは大事ですよね、きっと。
上達のヒントが転がってる気がします。
第5話 まくらで戦え!への応援コメント
学生が止まるような宿泊施設だと大体そば殻で、かなり重量もあって投げられると普通に痛いんですよね。あれを高校生が本気で投げ合ったらガラスも障子も掛け軸もテレビも全部壊れるので中々危険な競技だと思います。
それにしても競技用はルールが良いですよね。先生のコールは経験した記憶がないですが、ワクワクドキドキ感はくせになりそう笑
作者からの返信
そば殻は痛いですね、よく飛ぶかも。Askewさんは経験者かな?
あんまり全力でやるのも怪我人が出るので考えものですが、思いっきり障子とか破いてみたいです。叱られなければ……。
競技はその面いいですよね、誰もが全力で参加できますし。だから人気があるのかな?
ルールが結構細かくて、リベロのガードの布団に当たって当たっらアウトだとか、続けて当たった場合は1人目だけアウトとか色々あるようです。
第5話 まくらで戦え!への応援コメント
ユニフォームが浴衣なのが良いですね。浴衣協会や寝具協会の協力がスポンサーになれば賞金も集まりそう。
しかし、ポジションにリベロがあるとは!
作者からの返信
賞金あると燃えますよね、まくらを投げる手に力が入っちゃう!
浴衣をはだけてみんな全力でプレイしているようです。
リベロが布団掲げてるのが何とも言えず面白いです。見た時、「何コレ?」って思いましたし。
第5話 まくらで戦え!への応援コメント
ニュースで見たことあります!
あと……雪合戦も……
真剣にやるとかなりの体力いりそうですよね!
そんなこと本気でやる大人大好きです!
作者からの返信
あいるさんもご存知でしたか! むむ、雪合戦ですと! ちょっと気になるので調べてこようかな(飛び立つ準備)
遊び心があっていいですよね、なかなか面白いことやってるぞ! と思いました。会社の同僚で参加しても良し! 学生時代の思い出作りもよし!
しかし、ルールが結構細かいようです。床に寝たままだったり、消極的な態度は審判に注意されるそうです、なるほどなるほど。
第5話 まくらで戦え!への応援コメント
まくら投げ、楽しそうです!(≧▽≦)
やってみたいけれど、怒られるのでやれない遊びのひとつですよね!(笑)
作者からの返信
全力で投げて障子とか思いっきり破いてみたいですよね! あー、しまった怒られる〜みたいな笑
そういや、高校の修学旅行の3日目のまくらは折り畳まれた座布団だったことを思い出しました。枕投げ出来んわ、しかも固かった……。
第5話 まくらで戦え!への応援コメント
修学旅行の枕投げなんて、今はもう見られない光景。
と思いきや、こんな風に競技として残っているのですね!(^^)!
『先生がきたぞォ~』をルールに加えた人は、センスがあります。
これも一つの、枕投げの醍醐味ですから(≧∇≦)
作者からの返信
結構人気らしくて、2日間にわたり開催されたそうです。老若男女、子供から大人まで参加できるのがいいですよね。
中々、センスがある人が考えた競技なのかな、と私も思っておりました。
布団に寝た状態からスタートというのは何かこう心をくすぐられます。ジワジワくるものがありますよね(私だけ??笑)
第5話 まくらで戦え!への応援コメント
前にニュースでチラッと見たことはあるのですが、そんな細かいルールがあるのですね。
『先生がきたぞォ~』は、枕投げのお約束。なんとかして盛り込もうと思ってルールに加えたのかなと想像します。
試合中継見てみたいです(#^^#)
作者からの返信
あ、ご存知でしたか!
修学旅行の夜は「先生がきたぞー!」、近くの部屋まで先生がやってくると慌てて寝たフリしつつ、生徒たちはソワソワしたものですね。
NHKのは45分くらいの特番を途中から見たんですけど、皆さん中々楽しそうにプレイされでおりました。
リベロの布団で防御の絵面がなんとも言えず面白かったです。
第4話 らっきょう酢のススメへの応援コメント
らっきょう、よく考えるとほとんど食べたことがない気がします……。そういえば、実家でも出ていなかったな、と……。
親が食卓に出さないものは、子どももなかなか食べる機会がないですもんね……(><)
作者からの返信
らっきょうは貰い物がほとんどでして、たくさんあるのでバリボリやっております。血液サラサラになるらしいです(ばあちゃん情報)。
小さい頃はらっきょう嫌いだったのですけど、いつの間にか大好きに。食の好みって変わりますよね。
親が食べないものは子も食べない。ウチも思いあたる節があります(*´ω`*)
編集済
第4話 らっきょう酢のススメへの応援コメント
市販のらっきょうはあまり食べないのですが、親戚にもらった手作りのらっきょうは美味しかったです。
大好きなしょうが、よく甘酢漬けにします。らっきょう酢だと手軽にいいお味になりそうですね。やってみよう。
小鯵の南蛮漬けもらっきょう酢でいけるかな?
唐揚げのタレ、作ってみます!
玉ねぎのみじん切りを入れても美味しそうですね。(๑´ڡ`๑)
作者からの返信
生のらっきょうも買うと結構高いですよね。
今日スーパーで売り場覗いたら1キロで800円くらいでした。
食べたいなー食べたいなーと母にねだっておくことにします笑
普段、甘酢漬けは湯通しせずに塩で揉んで絞ってらっきょう酢注ぐだけなんですけど、ネット調べたらみんな湯通ししてるようなのでそちらをご紹介しました。
味付がお手軽なのでおすすめです。
南蛮漬けおいしいかもしれませんね、私もやってみよう!
から揚げのタレはとても美味しいのでおすすめいたします。玉ねぎのみじん切り、から揚げの南蛮風でいいかもしれませんね( ..)φメモメモ
星をありがとうございます!
第4話 らっきょう酢のススメへの応援コメント
らっきょうだけが苦手なんですけど💦
なんだか美味しそう。
作者からの返信
私もずっとらっきょう苦手だったのですけど、近年大好きになりました(何でかちょっと覚えてない💦)
トマト好きのあいるさんにはマリネがおすすめです。
でもらっきょうの甘さや独特の風味が苦手ならもしかすると「ダメだっ!!」てなるかもしれません。
から揚げのタレなんかはからしも入っているぶんらっきょう酢の風味もあまり気になりません。
第4話 らっきょう酢のススメへの応援コメント
らっきょう酢ですか、美味しそうですね。
カレーの隠し味にも合いそうな気がしますね。
あとはぶっかけうどんにもイケそう。
作者からの返信
カレーはいいかもしれないですね。酸味がどう出るかちょっとドキドキですがいい感じに風味が出るのではないかなと想像しました。
ぶっかけうどんはちょっと笑いました。らっきょう酢って結構甘いんですよ。合うのかな。どうでしょうね??
でも、よくよく考えるとスダチ絞ったりするし、みりんの甘みが入ってもおかしくないし、酸味と甘み、ない話ではないのかなと思いました。
醤油と混ぜてちょっと試してみようかな……。
第4話 らっきょう酢のススメへの応援コメント
から揚げのタレ、普段はあまり使いませんが、ちょっと違った味が欲しい時は役に立ちそうですね。
中華屋さんから教わったとなると期待できそうです(#^^#)
作者からの返信
今日はから揚げ薄味過ぎたなーとかいう日にはとてもいいです。もものから揚げにも手羽のから揚げにもどちらにも合います。
教わったと書いちゃったんですが、実はこちらはレシピを盗んできました(泥棒っ!!)。美味しかったので真似したのです(餃子のタレは教えてもらった)。
美味しいお店のレシピが再現できないかとこっそり研究しております。
第4話 らっきょう酢のススメへの応援コメント
餃子のタレにもなるのですね。
今まで餃子にはポン酢を使っていたのですが、七味唐辛子を使ったピリ辛のタレ、美味しそうです(*´▽`)
作者からの返信
らっきょう酢は甘いので、酸味もありつつちょっぴり七味の風味もありつつのどちらかというと甘いタレかもしれません。こちらも中華屋さんで教わってきたものです。
ポン酢も美味しいですよね、ラー油を垂らしてよく食べます。
餃子の話をしてると美味しい餃子の作り方が気になって参りました。調べてこよう!
編集済
第3話 ☆剣と魔法の出てこないファンタジー!??への応援コメント
日本ファンタジーノベルでは、意欲的な新しいジャンルのファンタジーを求めているのは分かりますが、ハードル高いですね。ただ、それが出来れば大賞が取れますね。よしっ!がんばろっ
余談ですがSFは『Science Fiction』または『Space Fantasy』の略との事ですが、私は『少し不思議』『すごい不思議』『素敵で不思議』の解釈が気に入っています。
作者からの返信
松乃木さんも応募される! ちょっと励みになったぞっヾ(≧▽≦)ノ!
お互い頑張りましょうね!
実は勝手にイメージしてたのですけど、松乃木さんの書かれている物語なんかはまさにちょっと不思議でそんな感じの物語を書けばいいのかなーと思っていたところでした。
『Space fantasy』は聞いたこと無かったです。スペースオペラも見方を変えるとファンタジーなのかな??
SFでいくか現代ドラマでいくか、そこにファンタジー要素を織り交ぜればそれはファンタジーになるということですよね。色々と検討してみようと思います。
第3話 ☆剣と魔法の出てこないファンタジー!??への応援コメント
書けない世界だと思っていますが、既存のファンタジーではダメだと言うことなのでしょうね。
自分が納得いける作品が書けることを祈っています。
作者からの返信
ありがとうございます!
既存のファンタジー、森をテーマにしてゴリゴリのファンタジーを思い描いていただけに完全に方向転換する必要性があるなとちょっと立ち止まってしまいました。どんな作品を書くことになろうと自分が納得できる作品というのは絶対条件ですよね。頑張って書こうと思います。
第3話 ☆剣と魔法の出てこないファンタジー!??への応援コメント
森見登美彦さんの作品、面白いですよね。
森見さんの作品は剣と魔法は出てこないけど、たしかにファンタジーだなと思いました。
ライトノベル的な作品は求めていない、ということなのでしょうか?
気になります。
作者からの返信
実は森見登美彦さんの作品読んだこと無くて、初めて今太陽の塔を読んでるのですけど文章が結構読みやすいなと思いました。ただ、今の所ファンタジー要素が皆無でこれから京大生がどうなるのかなと楽しみに読み進めています。
おそらくライトノベルでない作品ということなんだと思います。
元々、ラノベは不得意なのでその辺はホッとしているのですけど、普段の自分の作品にファンタジー要素を持ち込んだ物。ちょっとまだイメージできないので映画など見てイメージを膨らましてます。
第3話 ☆剣と魔法の出てこないファンタジー!??への応援コメント
剣と魔法は、間違いなくファンタジーに入るでしょうね。ただ今回求めている物ではなかったというだけで。
しかし剣と魔法以外だと何があるか。
例えば妖怪ものはどうなのでしょう? アニメや漫画の話になるのですが、『千と千尋の神隠し』や『犬夜叉』なんかは、ファンタジーに分類されると思います。
あと幽霊が出てくる話も、怖ければホラー、怖くなければファンタジーになるような気がします。
ジャンル分け、難しいですね(^_^;)
作者からの返信
妖怪は確かにファンタジーですね、幽霊も。日常生活の中に潜む幽霊とか妖怪何かはまさにちょっと不思議で、取り扱うテーマにふさわしい物なのかもしれません。そうなってくると異世界より現代の方が書きやすいのかなともイメージしてます。受賞作の傾向を探ってみてからにはなると思うのですけど、方向性を限定せずに色々思考していきたいと思います。
ジャンル分けは確かに難しいですね!
第3話 ☆剣と魔法の出てこないファンタジー!??への応援コメント
日本ファンタジーノベル大賞って、一度途切れていたんですね、初めて知りました(;´∀`)
以前、応募したことがあって、受賞作を何作が読んだことがありますが、確かに既存のファンタジーとは一線を画していますよね(*´▽`*)
ちなみに、参考になるかどうかわかりませんが、当時、応募した作品はカクヨムにアップしている「銀は血に濡れて」で、1次選考は通りました(*´▽`*)
作者からの返信
何ですとっ! ちょっとこっそり勉強に行かせてもらおうかな……。
近年の受賞作が古本屋にほぼ無くて、手に入ったのが森見登美彦先生の太陽の塔と恩田陸先生の六番目の小夜子だけでして。結構前の作品ですよね。近年の物が欲しい……。TSUTAYAに探しに行ってみようと思います。
既存のファンタジーでない作品ということですね、フムフム。
ちょっぴりイメージ中。
第3話 ☆剣と魔法の出てこないファンタジー!??への応援コメント
剣と魔法のファンタジーは求めてない!?Σ(Д゚;/)/
これは、同賞に応募しようとしている方々に激震が走りそうですね。
発達しすぎた科学は魔法と区別がつかない、なんて言葉もありますし、確かにファンタジーとSFの境は曖昧ですね。
個人的には明確な境界線はなく、グレーゾーンな部分が広がっているのではないかと思います。
作者からの返信
そうなんですよ、ゴリゴリのファンタジーでいこうと思ってたのでちょっと方向転換です。ファンタジーって名前で剣と魔法をぶち込んでくる作者もいるのではないかな、と。
ファンタジーとSF、グレーゾーンという言葉しっくりきました。萩尾望都先生もファンタジーと言う言葉を初めて目にしたのはSFマガジンだったみたいなことを仰ってて。
SF方面の物語もアリですよね。色々方向性を探ってみようと思います。
第2話 地味にスゴイ! 校閲ガールへの応援コメント
お仕事系小説って一度書いてみたい!
銀行、医療、広告代理店、職人、教師、漫画家、フリーライター、色んな職業の登場人物が主人公の小説をよみましたが、今まで誰も取り上げていない職業ってありますかね
作者からの返信
庭師とかどうですか? あ、もしくは靴磨きとか(調べたらどちらもありました⤵(笑))
誰かが書いてるの発見したら「やられた~~!!」となりますよね。
しかし、お仕事小説はそのお仕事について知っていないといけないから勉強が必要ですよね。
以前フワッとした知識のまま農業の話を描いて随分てこずりました。
知識がある程度しっかりしてきたら、農業の話にもう一度トライしてみたいなと思ってます。
第2話 地味にスゴイ! 校閲ガールへの応援コメント
ドラマを見たことはありませんが、『働くことの意義』を教えてくれるのはいいですね。
文章を書くのが好きなので、「好きなこと」で食べていくことに憧れを抱きますが、そうではない「天職」が見つかるといいなと思いました。
作者からの返信
天職云々は本編でなく番外編(DX)の中で取り扱われたテーマなのですが、Lassy編集部で働くことになった悦子が苦悩して「好きか嫌いかだけで仕事決めて言い訳ないでしょ」的なことを言った時に貝塚八郎の言った、「別に決めていいだろ」という言葉。悦子の心を揺さぶる言葉だったのですが、私にとっても印象深い言葉でした。憧れのLassyで働けたのに天職は校閲だった。物語を締めくくるのにとても素敵なエピソードだと思います。
天職を見つけるのは結構難しいですよね。いろんなことにチャレンジしないと自分がどの分野に向き不向きしているか分かりませんから。
出来れば好きを仕事にしたいですね。
第2話 地味にスゴイ! 校閲ガールへの応援コメント
自分が書いたわけでもない文章の校閲って大変なお仕事ですよね。ドラマも原作も読んだことはないのですが、大変さが予想出来ます……。それにしても校閲してもらいたいですよね。さとみんに校閲してもらうとか余計に誤記が増えそうです笑
作者からの返信
ドラマの中で悦子(石原さとみさん)は結構楽しそうに校閲しておりましたが、実際の校閲はもっと黙々とした大変な作業であるというのは想像がつきます。ドラマの中では校閲とはストーリーに入り込まず、文章を一字一字追っていく作業であるという説明がされておりました。感情移入せず作品を読み切るというのも中々大変な作業ですよね。
校閲一度でいいから受けてみたい! 多分赤字だらけでしょうね……。
第2話 地味にスゴイ! 校閲ガールへの応援コメント
石原さとみさん大好きです。(*^^*)
校閲ガール、面白かったぁ。
すっごいお洒落でしたよね。毎回どんなファッションで登場して来るのか、ドラマが楽しみでした。
作者からの返信
校閲ガール面白かったですよね! 私も毎週毎週楽しみにしておりました。石原さとみさんの出て来る作品見たのは『ウォーターボーイズ』以来なので(古くない??)随分イメージが変わりました。
これほどハマるならなぜ録画をしておかなかったのだ! と。特別編しか録っていなかったので、それは何度見返したか分かりません。
実は原作のうち3巻のみ買ったきりまだ読めていないのです。しばらく期間が空いたので1巻から読み返そうかなと思ってます。
第2話 地味にスゴイ! 校閲ガールへの応援コメント
誤字や表現の誤りが山のように出てくる自分としては、校閲は全然地味じゃなくくらいに凄いです。
専属の校閲ガールがついてくれないでしょうか?(*´▽`*)
作者からの返信
ドラマでは校閲はかなり華やかな描かれ方をしてまして、実際の校閲ってホントは地味な作業の連続なのでしょうけどドラマとしてはとても面白く仕上がっておりました。
私の校閲ガールは妹です。普段本など読まないのですけど、頼むと真面目に一字一句読んでくれるので誤字なども発見してくれることがあります。
それをしてもなお出て来る誤字脱字……。
プロの本でも稀に見つけることもありますし、完璧に仕上げるというのも中々難しい話なのかもしれませんね。
第2話 地味にスゴイ! 校閲ガールへの応援コメント
作品は知らないのですが、校閲を上手にできる人って、本当に尊敬します。
今日丁度公開していた作品に間違いが多すぎると指摘を受けてへこんでいたのです(>_<)
不備を見つける方法などがあれば、是非とも勉強したいものです。
作者からの返信
文章の間違いって読み返せば読み返す分だけ出てきますよね。完璧と思って仕上げたのにまったく完璧じゃない。私も自分の某作品読み返してまして「スーパーパーって何やねん!」と。
私の場合、時間を置いて読み直したら割と発見する気がします。そして大体は応募終了後に発見することが多いです(手遅れ感……)。
校閲ということをほぼやっていないからこういうことになるのですよね。書き上げてゆっくり校閲する期間を設けたいなと思いました。
第2話 地味にスゴイ! 校閲ガールへの応援コメント
すみません、私はドラマも原作も知らないのですが……(><)
とある自主企画で「夫君殺しの女狐は~」の校正をしていただきましたが、ほんと、すごいですよね! 作者が見つけられていない表記の揺れを指摘してくださったり、こちらの知識が足りない部分を教えてくださったり……。ほんとすごい! と感動しました(*´▽`*)
作者からの返信
この作品見るまで『校閲』と言う言葉を知らなくてですね……。文章を書いているくせにそういうことを知らなかったとかお恥ずかしい限りです。
綾束さんの自主企画はちょっと気になって以前ちらりと覗きました(覗きですみません!💦)
普通に読んだら見逃してしまうようなことまで取り上げられてて「校正すげええ!」と思っておりました。
機会があればそういう企画私も参加してみたいです!
第2話 地味にスゴイ! 校閲ガールへの応援コメント
ひゃー私も大好きなドラマでした、明るくてポジティブな主人公良かったですし、ファッションも楽しめましたよね~石原さとみさん苦手な人もいますけど、私は好きなんです。
なので薬剤師役の「アンサングシンデレラ」楽しみにしています。
作者からの返信
面白かったですよね、校閲ガール!
ドラマはあまり見ないんですけど珍しくハマって見てました。
ファッションも可愛くて「何で録画しとかんかったやー!」と何度後悔したか分かりません。(DXだけ録って繰り返し見てる(笑))
この作品見るまでは石原さとみさんの作品はあまり見てませんでしたが、好きになって『アンナチュラル』も見ました。
アンサングシンデレラは初回を見逃して続きも見れていません。あいるさんのエッセイで知って「見たいな、見たいなー」と思ってたのですけど。いつのまにか……。大事ですね、録画機能!
編集済
第1話 東の女峰、西の……への応援コメント
イチゴ大好きです。(*´∀`*)
甘酸っぱい♪
昨日、ショートケーキを食べたら、のっかていたイチゴがめちゃ美味でした。
前にイチゴ狩りに行った事を思い出しました。来年は行けるかな〜?
追記
ありがとうございます。
🍓さっそく見てみました。
色んなイチゴの断面図、こんなに違いがあるんですね。(^o^)
作者からの返信
おっ、イチゴ好きの方発見!
先ほどショートケーキのイチゴについて調べたら面白いものを発見したのでお知らせいたします。
↓イチゴの断面図一覧
https://www.cotta.jp/special/article/?p=4362
甘酸っぱいのはイチゴの良さですよね! 甘いだけでは物足りないし、バランスが大事なのかなと思いました。
イチゴはショートケーキの顔ですよね。私は最後までとっておく派です(聞いてない??)
【追記】
ご丁寧にありがとうございます! 随分色んな形のイチゴがあるのだなあと発見でした。丸いイチゴとか見たこと無い(笑)!
第1話 東の女峰、西の……への応援コメント
先程、2話目を読もうとしたらまたしてもフリーズ💧
拒否ってませんか?(爆)
女峰いちごって酸味が多かった気がします。
とよのかってそういえば見かけませんね、最初のいちごの名前あすかルビー?しか知らない💦
旬の初めに食べた"さちのか"が美味しかったのですが、それ以上の物に今年は出会えてません⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎
選び方を極めたいです。
更新お待ちしております。
作者からの返信
拒否っておりませんよ~拒否っておりません。私はいつでもウェルカムであります('◇')ゞ!
調べたら女峰は糖度と酸味がしっかりある形の良い優良品種と載っておりました。味が濃いのかな?? 食べたいなーと思ったんですが、とよのか同様女峰も随分生産量が減っていて、現在生産量はイチゴ全体の5パーセントだそうです。ただ、その5パーセントはほとんどデパートなどで高級イチゴとして取り扱われているそうです(か、買えない(;´Д`))
さちのかなら買える! 美味しいさちのかを探そう!
次回はチョコレートの真面目なお話を計画しております(予定)!
初めまして奥森ですへの応援コメント
おはようございます。
ユーザーフォローしているのに、新たなエッセイに気がついたのが数分前、しかも拒否られてるのか途端にフリーズ💧
拒否らないで~(笑)
作家をめざしてもいないし、気ままに書いているへっぽこなので、尊敬しかありません。
奥森さんの書く物語が皆さんに届きますように……
3の倍数だったら世界のナベアツみたいで面白いのに(爆)
作者からの返信
こんばんは!
星ありがとうございます!
きょ、拒否はしておりませんよ! 断じてしておりません(;´Д`)💦
いやいや私、結構へっぽこなプロット作っておりまして。
その設定要る? みたいなのに大分こだわってるのです。何かでもこだわっても仕方ないので断捨離だな~と心を改めようかなと思っているところであります。
温かいお言葉ありがとうございます!
3の倍の話数のときにアホになりましょうか?(←無理やから止めとけ!!)
第1話 東の女峰、西の……への応援コメント
最近、「いちご味」のものは食べていても、苺そのものは食べてないですね……(><)
そういえば、最近、オシャレなケーキばかりでショートケーキもあまり見かけない気がします。(*´▽`*)
作者からの返信
イチゴ味! 食べましたよポッキー! 春を感じたくて買いました。枝が黒いヤツです。
実は近所に大人気のお菓子屋さんが出来てショートケーキも最近食べました(古典的なヤツ)。駐車場10台以上あるのですけど、いつ見てもいっぱい。みんな自粛しながらせっせと買いに来ているようです。みんなケーキ好きですよね(≧▽≦)!
初めまして奥森ですへの応援コメント
毎日更新はほんと大変ですよね(;´∀`)
どれを書こうかと迷うほどプロットがあるというのは、たいてい行き当たりばったりな私には羨ましいです( *´艸`)
作者からの返信
綾束さんが行き当たりばったりですと!! ちょっとすげえなと思いました。
あの名作も、あの名作も行き当たりばったり!
私の場合は何かフラッと思いついたものをいちいちメモして暇な時に広げてにへにへしてるから要らんものまで思いつくんですね。
何かしかも作品に仕上げられないくらい支離滅裂な感じなんです。
今練り練りしてる物も果たして作品になるかどうか。要らない設定を削って削って、必要なものは肉付けして。
取り合えず1つ仕上げる癖をつけたいなと思います。
第1話 東の女峰、西の……への応援コメント
自分もよく見かける苺は、熊本産と福岡産です( ´∀`)
しかしとよのか、いつの間にか市場から消えていましたね。美味しかったのに(´;ω;`)
自分は苺好きなのに、高いからあまり買えずにいます。
それでも覚えているのが『紅ほっぺ』。とても甘くて、美味しかった記憶があります(#^^#)
作者からの返信
おお、とよのかを分かってくださった!
美味しかったですよね、あまおうの方が優れているみたいなのを読んで「何だとおお!」と思ったのは私だけではないはずです。
紅ほっぺですか。熟すと中まで真っ赤になるとても甘いイチゴ! ジャムにしても真っ赤で綺麗だそうですが、ジャムは勿体ないよな、うん。
今日はスーパーになかったのですが、発見したら購入してみようと思います!
そして栃木産のイチゴを見かけたことがないのですよ。イチゴ王国ということは知ってますが中々こちら方面にまではやってこないという。
「東の女峰? 何だそれー??」という感じでしたから。
第1話 東の女峰、西の……への応援コメント
実家の近所にあるビニールハウスで栽培していた農家の方がくれた苺は美味しかったですねぇ。品種は分かりませんが『新鮮である事』が一番な気がします。
作者からの返信
星ありがとうございます!
調べたらイチゴは追熟が無い果物らしいです。ので、『新鮮が一番』というのは恐らく正解なのだろうと思います。
とれたてイチゴ良いですね。食べたことないです。
イチゴ狩りも今は休み(´・ω・`)ショボーン⤵ 美味しいイチゴが食べたい……。
初めまして奥森ですへの応援コメント
プロットがたくさんあると、どれから手をつけていいのか分からなくなりますね。自分の場合、いざ書いてみると途中で頓挫して、あっちにしておけばよかったと思うこともあります(;^_^A
どれを応募していいか分からない場合、一度公募に出した後、に遂行して別の賞に応募すると言うのも一つの手かもしれません。それぞれの賞で求めているものが違うので、以前よりも良い結果が出るなんてこともあるかも?
もちろん、最初に出した賞で結果を出すのが一番ですけれどね。日本ファンタジーノベル、良い結果が出ますように(#^^#)
作者からの返信
そうなんですよ、もう完全にプロット作り過ぎなんです。どれに手を付けていいか……、結局全部に手をつけて現在に至るみたいな。たくさん書かれている無月さんでも迷われるのですね(・_・D フムフム
推敲して別の賞に送るのもいいのですけど、気が多すぎて。推敲しつつ別の作品書いたりしてるからいけないのかもしれません。ちょっと私は日程の立て方があまりよろしくないのかも。
書いた作品など見直して別の所に送れないか考えてみます、アドバイスありがとうございます!
エールありがとうございます! 6月30日までに何とか形になればと思っております!!
第1話 東の女峰、西の……への応援コメント
いちごが食べたくなりました。
自粛続きで気分がふさがるので、美味しいいちごでも食べてリフレッシュしたいです。
作者からの返信
関東の方の自粛ってどうなってるのでしょう?
こちらは最近感染者が出ていないので県の方も自粛を緩める方向性になってますが、自粛が続くとやはり気疲れしちゃいますよね。
イチゴは最近安くて(って言っても400円くらいしますけど)、「旬だなー旬だなー」とスーパーで物欲しげに眺めております。
美味しいイチゴが食べたい!!
第10話 ☆上手に比喩を書きたいへの応援コメント
7000字! さらにこれから3000字!?
自分がそれだけ書こうと思うと、下手をすれば一週間はかかりますΣ(・ω・ノ)ノ
比喩表現。自分も素敵なものを見たら使ってみたいと思い、色々考える事もあるのですが、いざ執筆に取りかかるとさっぱり浮かばなくなってしまいます。
使い方のコツ、自分も知りたいです(-_-;)
作者からの返信
頑張ろうと思ったのですが、頭がついてこなくなり7500字で終了いたしました。諦めて寝ます、明日もある話なので。
10000字の壁は高いようです(+o+)
前は使おうという時は意気込んで準備していたのですけど、今は書いてる時にたまに顔を覗かすので見つけたら引っこ抜く感じです(見つけたっ!! って)
何かでもまだ不慣れなせいかあまり自在に書けないですね。
最近物忘れが激しいせいか、良いと思ったアイデアをすぐ忘れてしまいます。
消してやっぱりアレ書いとけばなーと思うことも多いので最近はアイデア消さずに執筆してます。