概要

色々な妖精と一緒に暮らす青年の、ゆったりとした何気ない日常の物語
大学3回生の春。
麗らかな日差しの中ゆっくりと流れる時間。
優斗は溜息を一つこぼす。
「吾輩は高級キャットフードを所望するニャ」
「はいはい」
どこか抜けた妖精たちと過ごす何気ない日常の物語。
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妖精のリクエストも受け付けております。
  • 連載中17
  • 27,035文字
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