概要

死んだひろし(父親)に捧げるポエム集
詩的センスのない、僕が、死んでしまったひろし(父親)のために、
下手くそで、詩じゃないような、詩をひろしの3周期に合わせて、
大好きなひろしのために、詩っぽいものを書くという内容です。
生暖かい目で、生暖かく見守ってくれれば、いいです。
  • 完結済7
  • 1,320文字
  • 更新

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