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  • 第17話 特急の私への応援コメント

    何だろう……虚無の風が吹く……

    作者からの返信

    自暴自棄になる時って、こんな感じかもしれないです…;;

  • 第16話 前蛹の男への応援コメント

    羽化する権利を……(;_;)

    作者からの返信

    おおう、ぼかしたのに、解ってしまいましたか><
    永遠に失いました><

  • 第15話 唐揚の女への応援コメント

    えっ……ミキ?

    作者からの返信

    そうなんですよ。一応if世界のミキという設定で…
    でもミキです!(きっぱり)

  • 第12話 逃亡の男への応援コメント

    事件!!

    作者からの返信

    と見せかけて、この事件はただの通り道システム~♪

  • 第15話 唐揚の女への応援コメント

    ミキちゃん、ほんとに死んじゃったの……!?
    (இдஇ; )
    純新無垢な人に限って……💦

    作者からの返信

    純粋で無垢であるが故に、人を騙さずまっすぐに生きてきたミキ。そんな彼女であっても災いに巻き込まれてしまう。それならば私の様な生き方をしていても……、という風に、前回で視野が狭くなったカオルは答えを寄せに行ってしまいます。
    そしてトドメとなる出来事が……

  • 第14話 棄却の男への応援コメント

    詩を書くことで自身の存在を確認していたカオル。
    それを止め、ひとり殻に閉じこもろうとするカオル。
    蝉の季節から、蓑虫の季節へ。

    慎吾のループする曲も虚しさを引き立たせていて、こういう演出は本当に見習いたいです✨

    作者からの返信

    有難う御座います。そこまで読んでいただいたら、もう、何も言えないです(*^^*)
    活発な虫から動きのない虫へと移行し、その蓑中の狭い空間でしか物事を考えられなくなった彼女。
    その彼女を再び誘い出そうと訪れた慎吾の誘いを蹴った事で、更に閉鎖的な感覚が加速します。
    慎吾の言葉は本心ではなく、やるせない気持ちが込められていました。
    曲のループ間隔は約8秒で、その短いフレーズ毎に移ろいでいく感情を見て頂いて感謝しかありません!

  • 第11話 恋人への応援コメント

    混沌としていて、でも、何かが見えてきそうな……

    作者からの返信

    ここで一旦収束するのですが、ピークに見えて実は砂の城だという…(;^_^

  • 第9話 親友への応援コメント

    不思議な関係……

    作者からの返信

    そこです!そう、それです!
    やっとこのコメントが来て嬉しいです(^^♪
    カオルとアナルゥは、陰と陽・躁と鬱みたいな関係ではないけれど、どこか危なげで、どこか補い合ってる様な雰囲気を出したかったのです(^^♪

  • 第5話 学者の男への応援コメント

    もっさんキタ~!!
    昆虫は待ってちゃダメなのね

    作者からの返信

    彼にとって昆虫は恋人ですから(笑)
    待ってちゃダメ! こっちからアプローチしないとです♬

  • 第4話 狂気の女への応援コメント

    えっ
    由美子が?

    作者からの返信

    あ、、ぼかしてたのですが、やはり解ってしまいましたか。
    有美子のifという事で(^_^;

    ところでね、最近ずっと頭で周ってる言葉があるのですよ。
    それは、以前月花さんがコメくれたあの言葉です。

    『オッケー、バブリー!』

  • 第7話 電脳の男への応援コメント

    help.quickly!←最高に好き。

    作者からの返信

    有難う御座います(*^^*)
    アナグラムを考えるのが、実は大好きなのです(^_^;

  • 第2話 行商の女への応援コメント

     「徐に」の本来の意味は「ゆっくりと」です。
     気を悪くされたらごめんなさい。
     意図的だったらもっとごめんなさい。
     さつきまるさんの小説は文章もしっかりとしているので、たまにこういうのがあると気になって気になって……。
     カオルみたいな生活も気楽で良いなあ。

    作者からの返信

    御指摘ありがとうございます(*^^*)
    ここでは、下着を引き上げる間にゆるりと感情も昂ぶっていく様を表したかったので、このまま使わせていただきます。
    しかし津久井様の御指摘、もっともで、他に良さそうな表現方法を考えつきましたら、分かりにくい表現を改め、即座に訂正したいと思いますm(_ _)m

    これからも何か気になる点があればどんどん書いて頂けると、本当に深く読んで頂けている!と解り、凄く嬉しいです。

  • 第13話 不通の女への応援コメント

    色眼鏡を通した情報しか得られていないのに、核心にせまる術がない。
    つなぎ止めようとして伸ばした手の先に何もない。
    欠けたパーツの跡には虚しさだけが残されている。

    作者からの返信

    言いたかった事を代弁していただいて感謝します。
    そして、その蟠りは負のストックとして確かに積まれたのです…

  • 第12話 逃亡の男への応援コメント

    「温い風でタンクトップが、ゆっくりと冷やされて行くうち、私の中でも何かが、ゆっくりと冷えて行った。」

    ああ、文学。
    これぞ文学。
    まさに文学。

    作者からの返信

    有難うございますm(__)m
    あ、全然関係無いのですが小森様という方に、構成などが勉強になる小説という事で、昨日、もふもふを御紹介させていただきました。もしいらしたら宜しくお願い致しますm(__)m

  • 第11話 恋人への応援コメント

    散らばった欠片を寄せ集めてみたら、パーツが足りないと思われていた形になった。
    けれど、このままでは終わらないですよね、きっと(><)

    集めたパーツは脆くてすぐにどこかへいってしまう気がしてしまいます。
    満たされた喜びを知ってしまった分、失ったときの喪失感は大きそうで……。

    作者からの返信

    そうなんです。気持だけが先行して寄せ集めて形にする事を優先した結果、、、。出来合いの物は脆くなるのも早く、それに心が付いて行けないという。次章から徐々に崩壊が始まります。

  • 第12話 逃亡の男への応援コメント

    普通にサラリーマンとか主婦しているとそうそう起こらない出来事も、ちょっと普通から外れた生活を送る人だと遭遇率が高くなるものなのかもですね。
    そういう出来事が日常に起きている人は絶対いるのに、私の周りでは想像もできない。私には体験できない人の人生を覗いている気分です

    作者からの返信

    そうなんですよね、毎日、何か事件が起きているのに、その遭遇率は極めて低い…普通枠からはみださないと、遭遇し辛いのかもという、アキラさんの考察、流石です。

  • 第3話 探偵の男への応援コメント

    なんともいえない雰囲気。
    でも、淡々と状況判断する主人公が面白いです

    作者からの返信

    カオルの価値観って、独特だから書く時も大変でした。
    なせこんな設定にしたのか・・・みたく(;^_^A

  • 第1話 過去の男への応援コメント

    蝉に例えるのが、絶妙。
    でも、人間みんなそんなものかも……

    作者からの返信

    突き詰める一歩手前だと、みんなこんな感じかな・・・とか思って書きました(^^♪ さすが鋭いです♪

  • 第5話 学者の男への応援コメント

     なるほど!♪ 彼がモッさんなのですね?
     そっちもまた読みに行きたいです。

     龍が出てきましたねー。

    作者からの返信

    有難う御座います。
    処女作なので、文体も構成も違う作品ですが、ゆっくりと起こしくだされば嬉しいです(*^^*)

  • 第4話 狂気の女への応援コメント

     心にも爪痕を残して……。

    作者からの返信

    うっ……さすがに鋭いですっ…!

    編集済
  •  ナニカ分からないものに圧倒されました。
     その感動をレビューにしたら、まともなレビューになりませんでした。
     ……すみません。
     修正しますので、ツッコんでください。

    作者からの返信

    突っ込むなんて、とんでもないです。
    コンテストにも出さず、ひっそりと置いてあった暗い作品を読んで頂き、尚且つ感想まで頂けて、これほど幸せな事はありません!
    コメディ要素も無い作品に最後までお付き合い下さり、心から感謝致します。有難う御座いますm(_ _)m

  • 第9話 親友への応援コメント

    色々とハイレベルな人たちですね。
    でも、どこか共感できる。
    人の内面にあるものを表にぶちまけたような感じと言えばいいのか。どこかしら清々しさまで感じます。
    さつきまるさんが何かしら言いたいことがたまりにたまって、こうなった。そんなふうにも感じました。
    私はこの作品、好きです

    作者からの返信

    インモラル、インピュアな中にある小さなピュアを書きたかったので、そう言って頂けて凄く嬉しいです! ※いっぱい溜まってました(笑)

  • 第3話 探偵の男への応援コメント

     二円の残業代……。

    作者からの返信

    どれ程の同情も、どれ程の価値もない事だと、二人共割り切って解っていたのですね…。

  • 第2話 行商の女への応援コメント

     その怒りは大爆発するはずだ! 耐えられん!!

    作者からの返信

    そうですよ!
    あの苦しみを知るものであれば、解るはずですよね。
    こうなったらもう、戦争ですよ(笑)

  • 第1話 過去の男への応援コメント

     謎の多い出だしですね。続きが気になります。

    作者からの返信

    有難う御座います(*^^*)そしてご無沙汰しておりますm(_ _)m
    暗い話ですが、見つけて頂いて感謝です!

  • 第2話 行商の女への応援コメント

    どこかで聞いたことある名前とウンコネタ…思わぬところで出会えて嬉しい気が。
    再会の喜び?的な?

    作者からの返信

    便秘ネタに反応していただいて、有難う御座います(えw)
    3つの懐かしい気配がチラチラしていますが気にせずお読み下さい(^_^;
    (一応、別人だと思っていただければ💦)

  • 第9話 親友への応援コメント

    ユーリ・トヨタさんのコメント、いろいろとお見かけするのですが、いつも秀逸で私の琴線に触れます。
    本文とまったく関係ないコメントでしたね。

    この作品の登場人物、みんなどこか壊れてるのに心に迫るリアリティがある、そんな絶妙の匙加減がさつきまるさんの凄さだと改めて思いました。
    恐ろしい子や……!

    作者からの返信

    氏は私達と別の物を読んでいるので気にしてはいけません。仲間が集まってRPGのボスバトルしてるのに一人だけ生産職で鍛冶してる感じです(笑)でもその鍛冶作品が秀逸だから気になりますw

    多分私がどこか壊れてるからだと……(グハッ)
    少しだけ言うと、エピローグの裏の意味を察してもらう為に、この投稿作全体を書いたような感があります。

    編集済
  • 第8話 乞人への応援コメント

    蝉の使い方がいいですね。
    アナルゥの使い方もいいですね。
    そういえば穴井夕子さんていましたね。

    作者からの返信

    >アナルゥの使い方……(違う、違うぞ。ひまわりさんは決して下ネタを言ってるのでは無い。考えろ、考えるんだ私w)

    穴井夕子さん、いました!懐かしいですね! 今でも穴井で検索したら候補の上位に食い込んできますから穴井界のスーパースターである事は間違いないですよね(*^^*)

  • 第7話 電脳の男への応援コメント

    白井さん、作品が突然なくなったのとリンクして、なんだか私も虚無感に襲われました。
    (あっ、非公開になったことを責めてるわけではありません!)

    カクヨムでもあるあるですよね。
    繋がれてると思ってた。
    分かり合えてると思ってた。
    なのに突然いなくなってしまった。

    休み時間さんにも、白井さんにも、何があったのだろう。
    でもそれに気づけなかったと、何もしてあげられなかったと自分を責めることは自意識過剰なのかもしれない。
    虚無感を感じ、やるせなさを感じるのはエゴかもしれない。

    そう思えれば、もっと図太くいきられるんですけどね。

    作者からの返信

    図太く生きたいと思いつつ図太くなれないのが恨めしいですよね(><)
    カオルの場合、元々ネットに慣れていないので初めて味わった出来事に自分を責めてしまいました。そしてそれとリンクして白井の気持ちも伝えられるというダブルパンチ。自分のほうが長く一緒にいたのに自分以外の人からもたらされた事実も相まって何かが噛み合わなくなったのを、感じない体で感じてしまいました。更には休み時間氏の、白井と同じ心境だという告白……。

    編集済
  • 第3話 探偵の男への応援コメント

    「何で南米なんだよ」ときて、
    「凄く元気だから」となるところ。
    私もこういう何気ない面白い発想で文章が書けたらな、と思ってしまいました。

    作者からの返信

    南米って元気なイメージがあるんですよね(笑)
    それに何でも大きいみたいな(^^)
    関係ないですが初めてヤンバルテナガコガネを見た時の感想は
    「でかっ!きもっ!」でした(^_^;)

  • 第4話 狂気の女への応援コメント

    宅急便のくだりがやたらリアルですね(´⊙ω⊙`)
    わたしもやりました。
    ブツブツミステリ考えていて、「署名オナシャース」の言葉で「ハイ」と.....。

    でも全体的にそれだけではない作者さま独特の雰囲気が.....(´⊙ω⊙`)

    また来ます😊

    作者からの返信

    頭の中が現実世界を留守にしている時は、こんな感じですよね(^^)
    他にも考えながらウィーンと芝刈り機をしていて、単車で周ってきた郵便配達の方がジロジロ見てるので、現実に引き戻されたら、暑いから無意識に上着をはだけてたとか(笑)

  • 第1話 過去の男への応援コメント

    なんだか文学的。と、私は思いました。
    不感症と性欲は対じゃないっいうの、私は不感症じゃないけど、なんかわかります。共感しやすい心理かも。

    作者からの返信

    おふっ。コンテストにも出していない投稿作を見つけて頂いて、まずはお礼を言わせて下さい。有難う御座います_(._.)_
    これは読む人によっては、嫌悪感を伴うと思います。
    ただ、どうしても私が書きたかった物でもあります。

    ブログとかを読んでいたらアキラさんピュアハートですから、心配になりました。無理なようなら迷わずそっ閉じしてくださいね(*^^*)

  • 第8話 乞人への応援コメント

    アナルゥって、たしかに卑猥!

    作者からの返信

    須崎様、吟子さんの完結、先ずはお疲れさまでした。そして有難うございました。本音で凄く面白かったです。

    >アナルゥ
    可愛く聞こえますがアナ〇ですものね(;^_^A


  • 編集済

    笑ってる場合じゃない。
    お互い頑張りましょう!
      ――――カオルゥとアナルゥへ♥

    タイトル『復活』
    便秘をなおさなアカン。
    月に2回オーガズム。
    愛知県の喫茶マウンテンに行って何か怪しいやつ注文すれば笑える。

    とにかく……
    勇気出す。瞳から炎を。

    作者からの返信

    読了感謝いたします。
    いつもコメント有難うございました。

    編集済

  • 編集済

    第18話 龍の背への応援コメント

    静かに終わった。
    自殺ダメ! 絶対!

    タイトル『失敗』

    心中しよう。あの世で一緒に何不自由無く暮らそう。

    彼氏にそう言われて心中してしまったバカな友人。
    結局心中失敗して友人だけ死んでしまった。
    葬式の時彼氏泣いてた。
    しょうがないけど可哀想だった。

    後日。彼氏がのりの働いてる店にきた。
    食欲ないと思ったけど、元気付けてあげたくて天丼を笑いを取るくらいの大盛りにサービスしてあげた。
    それがまさかの完食。

    「美味しい……。もっと食べたい……」

    そう言っていきなりのりの手を握ってきた。

    その日から。
    のりん家のベッドの下に誰かが居る気がする。
    のり以外
    誰も居ないはずやのに。

    ある日。
    ベッドの下を掃除機かけたら何かを吸って変な音がでた。
    出勤前やのに……。

    紙パックの入り口にゴッソリ張り付いていたのは――――

    ショートカットのチリチリなのりの毛や絶対ない
    金色の長い髪の毛。

    ベッドの下で毎日毎日。
    彼女は怒りを込めて泣いている。

    「死ぬんやなかった」
    って。



    ※閲覧注意?
    のりは自殺をするのもさせるのも許せない。
    こういうホラーなら書いてもいいかな♥
    死ぬ時に読む本、として。

    カオルゥ。
    生きてて良かった……(抱きしめた後、平手打ち)。

    作者からの返信

    難しいところだと感じます

    編集済

  • 編集済

    第2話 行商の女への応援コメント

    お? ミキちゃん達だあ。びっくり。う○この話に濃いなあ。フランス語いいね!

    追記:結構、突っ込みどころ満載なのですね? ミキさん、可愛そう。

    作者からの返信

    時にう◯こは人を獣に変える…的な(^^)
    フランス人の感覚は、日本人とは真逆な所がありますね♪


  • 編集済

    第1話 過去の男への応援コメント

    説教して、先に寝る!ケンカのあるあるなんですね。もう、やだな。不感症は、大変。

    追記:これは、とても面白い香りです。
    大人な感じが、実はいい。✨

    作者からの返信

    わわわ!小雪さん、こんな暗い話はいけません💦
    最初に言います、本当に暗い話です。
    無理なようでしたら、途中で躊躇なくそっ閉じして下さいm(_ _)m

  • 第17話 特急の私への応援コメント

    月下詩人
       ~汚物に流れたオーガズム~

    作者からの返信

    上手いこと言ってる風だけれど、違うからっ。
    何か違うからぁぁぁ(笑)

  • とても迫力のある小説でございます

    エピローグ、まさしくこのお話の締めくくりにピッタリでございます☆

    作者からの返信

    つばき様、読了感謝致します。
    変幻自在に物語を紡ぎ出す、つばき様からそう言われると感激も一入です。二十歳の~は、あまりにも素敵だったので以前こっそりとノートでご紹介させて戴きました。
    エピローグも深読みして戴いて感謝しかありません。
    有難うございました。

  • 第1話 過去の男への応援コメント

    こっそりと、拝読させていただきます☆

    作者からの返信

    出来れば時子の様に病的な興奮を内包しつつ、赤セーラーに孔雀の仮面をつけ、大聖堂に響き渡る高笑いを携えながら派手にお読み頂きた――・゚*・(゚O゚(☆👊゚=(`◇´*)o グハァッ!!
    有難う御座いますm(_ _)m

    編集済
  • 第16話 前蛹の男への応援コメント

    結果ミノムシ……。
    ミノムシで亡くなった人は体の中のものがぜんぶ穴から落ちて――

    多分こっちの親も連絡つかんね。

    ずっとこの部屋から出ること出来ないタクミくんはミキちゃんを探し続けるやろうね……。

    ホラー書いたことないくせにホラーっぽくした!

    作者からの返信

    今、読んで、ゾッとなりました。
    そっち方面の才能もあるのか。
    ホラー書きたいけれど、書くと途中で自分が怖くなって書けなくなる未来しか見えない(笑)

  • 第15話 唐揚の女への応援コメント

    タクミくんの生き甲斐のミキちゃんが亡くなった!

    タクミくんが心配や……。

    死ぬ前に聞くCDきかせなくちゃ!

    作者からの返信

    ちょwwそのCDって何(笑)
    これはフェアリーとは無関係ですよ、うん、同姓同名なだけですよ、うん💦

  • 第14話 棄却の男への応援コメント

    他の方の作品みると、内容だけやなく、作者までぼんやり見えてきて楽しいかもです。

    のりの文章はどんな感じやろね。

    とにかくいつも楽しく書いてますー。
    それだけ大事MANブラジャーズ。

    作者からの返信

    のりちゃんの文章は、本当に楽しいし元気が出る。
    だから読んでる。もし何かのスイッチが入って鬱展開になったら、たかたか読まなくなると思う(*^^*)
    その人のカラーって出ますよね。山本作品大好きだよ。

  • 第13話 不通の女への応援コメント

    関わった人がみんな居なくなっちゃう。
    麗子さんは仲良くなった人だから、会えないのは辛いね。
    不倫する人やったなんて……。
    ダブルショックや。
    白井さんみたいになきゃいいけど……。

    作者からの返信

    の、のりちゃんが真面目なコメを残した…だとっ!
    その方が私にはショックでした(笑)

    >不倫する人やったなんて……。
    それも本当にそうなのか、オバサンが言っていただけなのかも分らないという……。カオルは考える事しかできないのに、考える事も諦めて行く…


  • 編集済

    第2話 行商の女への応援コメント

    あ、この人物たち、とっても良く知ってる(・∀・)
    うんー(´⊙ω⊙`)ーの直前の期待と、安心感は一時期赤ん坊に近くなるそうで、
    それを邪魔されると大腸と脳がタッグを組み……

    コメントなのにどうでもいいお話になりそうですね。ここまでにしますσ(^◇^;)

    ともかく、怒りが凄いことは判りました。わたしもサンダル買ってあげたくなりますね(´⊙ω⊙`)

    作者からの返信

    見事にタッグを組み、場外乱闘を制しました。在りし日の悪役同盟が脳裏に浮かびます。ブル中野、メイクを落としたら優しそうな顔してますね。どうでもいいお話、大歓迎です(^^♪

  • 第1話 過去の男への応援コメント

    な、なにがあったの?(´⊙ω⊙`)
    とおもわず当初から(´⊙ω⊙`)な顔になるような冒頭、お見事です。

    (´⊙ω⊙`)僕の殺虫剤めいた言葉はもう必要ないだろう。

    殺虫剤の言葉だって分かっていたところが切ない気がする……。

    作者からの返信

    有難うございますm(__)m
    営業も告知もせずひっそりと投稿していた物を見つけて頂いて感謝致します。コメディ要素の無い物語です。気分を害されるかも知れません。執筆の妨げにならぬよう、優先順位最下層の閲覧と下げまくって地中に埋もれたハードルでお願い致しますm(__)m

  • 第11話 恋人への応援コメント

    謝肉祭。
    カオルゥに最後花火が上がって良かったです。

    カーニバル♪

    作者からの返信

    のりちゃんw表現表現www
    なまじ知ってるから切なくなって、知らなければ良かったって思うこと、多いですよね(^^)

  • 第10話 心友への応援コメント

    収集つかないゴミ溜まりに埋もれないでね。

    AVアイドル自殺多いね。
    自殺したい人が読む本ってあるらしいけど怖くて読めない……。

    作者からの返信

    ゴミが増えるとゴミをゴミだと認識できなくなるって、何かで聞いた事が((((;゚Д゚))))そんな本があるのですか!知らなかった…

  • 第9話 親友への応援コメント

    仲良しなんかな?
    男役はカオルゥかな……。

    作者からの返信

    この時点ではまだ、仲良しまでは行かない感じですね(*^^*)
    セメはアナルゥ~ですw因みにカオルぅは男女総ウケですからw

  • 第7話 電脳の男への応援コメント

    途中からここまでイッキ読みでした。
    私はお酒飲めないけど、お酒のように中毒性のある、中枢神経に訴える物語。いい感じに醸してますね。さつきまる酵母の働きですね。
    一章の、この哀愁漂う締め……お酒が飲みたくなります。飲めないけど。
    老兵死なず、とぼやきたい。

    作者からの返信

    暖かいコメント、本当にうれしいです(*^^*)
    地を這う~ や フェアリー の様に、パズルのピースを嵌めていく的な物語では無いので、気に入っていただけないかも…と冷や冷やでした💦
    とりあえず、アタリメを焼いて準備しておきます^^

    『ただ去るのみ』ではなく『死なず』の方ですか。
    それも深いですね。

    編集済
  • 第8話 乞人への応援コメント

    飾る人と飾らない人が惹かれ合う!?
    百合かな?
    違うかな?

    アナルゥが香ルゥ~

    作者からの返信

    たまたま、心に嵌ったのが、女同士だったのだ。
    百合の認識で間違いないです^^

    >アナルゥが香ルゥ~
    座布団三枚w

  • 第7話 電脳の男への応援コメント

    休み時間の方がいいやつ浮かぶ。
    休み時間の方が昨夜ずっと攻略できんかったステージがクリアできる。
    休み時間の方がベッドやなくて畳と座布団やのに寝付きやすい。
    休み時間の方が(多分)好きなひとの事考えれる。

    学校で休み時間大きな声でアピールして笑ってる男子より、
    毎日机で寝っぱなしてる男子のほうが、盛んに思えて気になるのりです……。

    またこんなワケのわからんコメント……。
    我慢してください。

    作者からの返信

    休み時間の方が良い話の筋思いついたり。
    そして帰る頃には忘れてる日常(笑)
    寝っぱなしの男子は脳内で戦ってるのかな( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

  • 第6話 警察の女への応援コメント

    こち亀にいる方……。(笑)

    わたし以外が早すぎる。
    違う方向想像した。
    男は早いで……(笑)

    ほんの少しを埋めるコツは、
    自分をだす! だす! 見せまくる!
    袖の中に隠した触手を隠してなんかいないで見せびらかす様にっ。

    作者からの返信

    映像が浮かんでしまった(笑)
    微妙に金持ちの、あの方ですね。
    男は遅い人もいるんやで~(変な関西弁)
    見せびらかすッwww
    いつも楽しいコメ、感謝(*^^*)

  • 第2話 行商の女への応援コメント

    便秘はビジネスを超えた、もはや戦争ですからね。
    それを邪魔したとなれば敵軍と認識されても仕方がありません。
    カオルは傍観者という立場をとることで、世界に対してニュートラルであろうとしているのかな。それとも性分なのでしょうか。続きが気になります。

    作者からの返信

    便秘の苦痛は理屈ではないですからね。
    それを邪魔されたとなると、もはや戦争も辞さないです。
    カオルは聖人君子でも立派な人間でも、ましてや自分で思っている程賢い人間でもありません。探している、いえ、流されている、とだけ(*^^*)

    編集済
  • 第1話 過去の男への応援コメント

    彼女のギリギリの想いが伝わってきます。
    こういう雰囲気の物語、好きです。

    作者からの返信

    エディさん、こんばんは!

    おお!有り難いお言葉です!
    途中で胸が悪くなるかも知れませんが、読み進めて頂けたら嬉しいです。
    (かなりの話数、鬱なシーンや胸の悪くなる回はWEB用にばっさりカットしたつもりですが……)

  • 第1話 過去の男への応援コメント

    なんか酷く寂しい…。

    作者からの返信

    寂しくて辛い感じの話です (´・ω・`)ショボーン

  • 第5話 学者の男への応援コメント

    これはさつきまるさんの作品をいろいろと読破してからの方がストーリーの楽しみ方に深みが出そうですね。

    そして、この作品のテーマの一つが、繰り返し出てくる「バランス」ということなのですね。
    世の中って、宇宙って、水平ではないにしても崩れ落ちないようなバランスを取りながら存在している気がしますね。

    作者からの返信

    登場人物はフィクションです(*^^*)
    真面目に答えると、例えば、白井の狂気は、今はもう公開していない二章での彼女です。(いやしかし、ひまわりさんを作品に向かわせることが出来るのなら…)そ、そうです!その通りです!深み出ますよ!濃縮昆布出汁のように💦💦

    バランスもテーマの一つなのは間違いないです。パランスを取りながら生きるのって難しいですよね(*^^*)

  • 第4話 狂気の女への応援コメント

    たまごポケットから着想を得たようなパッドの窪みがついただけでブラの価格が1000円ほど上がるわけですね。

    白井さん、他人の背中に突き立てた爪痕を残せるような鮮烈な生きざまですね。ある意味羨ましいかもしれない。

    作者からの返信

    おはようございます!(昼前w)
    まるで、アニメキャラを箱に使っただけで価格があがるレトルトカレーのように上がるのです。そこには〇清との、何らかのアウトサイド的な取引の匂いが――!

    それはもう、爪を食い込ませて肉を裂くような狂気を…危ないw

  • も、もう悪夢を見なくてもいいんですよね?!だって世界はこんなにも明るい!!(執筆お疲れさまでしたm(_ _)m)

    作者からの返信

    読了有難うございましたm(_ _)m
    悪夢の時代は終わりました! これからは柔らかな光だけが、その道を照らします(*^^*)暗い作品にお付き合い頂いて、心からお礼申し上げます。

  • 無事最終回おめ苦労でとさま御座いでしす。
    礼儀として、あと個人的にそうしたいのでもう一周してからレビュー書きますね!

    作者からの返信

    ホントですよ。予定してたのをポイして差し替えたので、血涙が出ました。(うっそー)そんなボートレースみたいな事しなくていいから、ピグブレでデュエルしようズ!

  • 第3話 探偵の男への応援コメント

    関川さんのコメントが言い得て妙ですね!
    日常から半歩はみ出してる感じ。
    探偵も、カオルさんも、いそうでいない、でもやっぱりいそうな気がするし、どこかの歯車が変われば自分になりうるかもしれない。

    でも汗の滴る行きずりのブヒ男とホテルは歯車が変わっても嫌ですね(;-ω-)ウーン

    作者からの返信

    ひまわりさんがカオルになった場合を想像してみました…… ……、うん、出来ません。ワビスケがいる限りならないですね(^^♪
    ブヒ男、実はブヒスーツで、背中のチャックを開けたら中からイケメンがでてくるかも知れないですよ。って、何書いてるんだ私は (´・ω・`)ショボーン

  • 第5話 学者の男への応援コメント

    強面のスキンヘッドのおじさまの頭にモンキチョウが止まってて、なんか可愛かった。

    食欲でも性欲でも何でも。
    小さなものから大きなものまで動かす力はヤンマーやなくて欲求。
    欲求が有ることだけで幸せやおもう。
    向かうものないけど、とりあえず頑張るー、ってのは好きやないです。

    作者からの返信

    暗い話に明るいコメント感謝です(*^^*)
    向うものが無い時は、手探りで進むしか無いですね。
    無いのではなく見つけられないのなら、尚更ですね。

    ふぁいと、おー!

  • 最初空白かと思いました。
    が、それに続く問いかけ。
    なんとも印象深い短いエピローグ!

    作者からの返信

    誰が誰に言ってるのか、によって、変わってきますよね(*^^*)

    読了、有難うございました。
    何時も何時も感謝していますm(_ _)m
    また雑談にお付き合いください(*^^*)

  • 第18話 龍の背への応援コメント

    再生したカヲル、龍の背のタイトルの意味、
    ここまで読んできて、この物語は今のさつきまるさんが書かなくては、と思って書いた作品のような気がしています。
    たまにそういう作品ありますよね。今、書いとかなくちゃいけない、というような変な使命感にかられるもの。

    作者からの返信

    多分書いている時は病んでいたのだと思います(笑)
    そしてこの回、実は色々とあって最初完成させた物を破棄して、後日書きました。書いている時に関川さんをはじめ、仲の良い方の事が浮かんできたのは確かです。

  • 第17話 特急の私への応援コメント

    絶望を語る言葉は難しいですね。それはどんな言葉を使っても現しきれない気がします。
    それでも物語として、キャラクターの行動を通して、そして作中の文章、いろんな比喩を通して、それがとても正確に書かれている気がしました。
    なんかベルセルクの蝕の時のような感じを思い出しました。

    作者からの返信

    死を語る言葉なんて、どれもこれも陳腐ですよね。でも書いておくことに意味がある、みたいなやっつけ仕事ですよね。語彙力がもっと欲しいですが、どれだけあっても陳腐に感じるんだろうなと思います。
    ベルセルクですね、後で検索します(*^^*)

  • 第16話 前蛹の男への応援コメント

    バランスをとる、これもまた人間の心情ですね
    そして同時になにかの整理をカオルが初めている気もします。
    蓑虫がここで展開されるとはさすがに思いませんでしたが、まさにこの描写はタクミにぴったりの感じでした。
    こうしてみると前回

    作者からの返信

    世の中バランスが大切だと感じます。バランスが狂って均衡が保てなくなったら、どうするのか…みたいな。カオルの場合は見えているものが一つきりだったんですね。前回出てきた蓑虫の表現はこの回とは関係ありませんが、図らずも被ってしまいましたね。
    こうしてみると前回

  • 第15話 唐揚の女への応援コメント

    これはまた重くヘビーな展開になりました。
    パタパタと崩れていく日常、突然起こる事故、さらに疲弊していくカオル。
    この物語の行く末は……
    まだまだ気になる展開です

    作者からの返信

    ちょっと非日常をぶち込みすぎた感は、正直否めないです。まあでもそれも一興ではないかと(全力で言い訳)

  • 第14話 棄却の男への応援コメント

    蓑虫に比喩を見ましたがあってますかね?
    カオルの心がいよいよ空虚になっていきますね。
    そして言葉を亡くした詩人に生きる意味は!なんて考えますね。

    作者からの返信

    言葉をなくした詩人、針を無くした針鼠、声を無くしたカナリア、どれもこれも意味のないように感じますよね。でも生きているんですよね。

  • 第13話 不通の女への応援コメント

    崩れていきますね……
    この崩壊というのもなんとなく文学で大事な過程のような気がしますね。
    しかしなにも取り戻せる気がしないのも確か。
    そしてこういう事って変にリアリティを感じるのが不思議ですね

    作者からの返信

    お早うございます。
    今更ですが、コメントの見落としに気づきました。申し訳ありませんm(_ _)m

  • 第12話 逃亡の男への応援コメント

    殺人事件……これもまた文学テイストな感じですね。
    今回はミステリーではなく文学的な感じ。
    同じ殺人でも、こう印象が変わるのは不思議ですね。

    作者からの返信

    推理小説だと必ず作者によって決めたれた結果が存在し、そこに読み手の感情や思惑の入り込む余地はありません。でも推理小説では無かったら、必ずしも結果はいらないんじゃないかな、と思ったもので💦


  • 編集済

     中島みゆきを初めて聴いたのはいつだっただろう。
     小学生にあがったくらいだったか、最初に聞いた曲は定番だが「悪女」だったと思う。マリコの部屋へ電話をって、今なら部屋に電話なんて掛けない、携帯に直接掛ける。土曜でなけりゃ映画も早いって言っても、今は総入れ替え制だから、土曜で無くても追い出される。
     時代とともに歌詞の意味は違ってくるけれど、芸術性は変わらない。それが歌や詩や小説の素晴らしい部分なのだろう。当時はこうだったと言われなくても次世代に問答無用で分かってしまう、そういうことが優れた芸術性というのだろう。

     「龍の背に乗れる場所」皆さんいかがでしたか? 人の持つ悲しみや苦しみ、生きていく辛さ、そう言ったものは誰にでもある。けれど人は誰かに必要とされている、あなたを必要としている人は必ずいる。そういったことを感じてもらいたくて書いてみました。
     表現の成り行き上、少し誇張したりふざけているかもしれませんが、そこは小説ということでお赦し下さい。皆さんの周りにもカヲルはいます、そしてそのカヲルは皆さんを必要としています。そのカヲルに気づいてあげて下さい、きっとカヲルは笑ってくれるはずです。
    <2017年5月>

    きっとこんな感じですよね、さつきまる師匠!
    有難うございました!
              ↓ 

    作者からの返信

    お、おかしい…魔王様が普通の文章を書いておられる…
    全編抽象的なのでここで語るべきはコメディだと思い、温めてきたものが…封印…されてしまった…だとっ。

    素敵なコメント有難うございましたm(_ _)m

    編集済

  • 編集済

    第18話 龍の背への応援コメント

    「ふう、よかった。場所を取られてなかった」
    魔王はいそいそと舞い戻った。

    「しかしまったく人間界も魔王使いが荒いな。俺は魔王だぞ、誰だって一回はシューベルトの歌で聞いたことがあるだろ……」
    魔王は赤ペンを片手に持っていた予定原稿を広げる。

    「えっと、予定稿と違っているところを直さないとな、えーと、ここと、ここと……、結構あるな」
    一つ一つ魔王らしからぬ丁寧さで書き換えていく。勿論魔王なのに魔法などは使わない。

    「まあ、こんなもんだろう。で、次は呼び出しだな。おい! お前ら出てこい!」

    どこからともなく、ぞろぞろと人が出て来る。

    「点呼するぞ、加納、ミキ、タクミ、白井、茂木、麗子……」
    魔王が点呼する度に、ハイと返事が帰ってくる。

    「お前らなあ、何で俺がこんなことしてるか分かるか?」
    「…………」
    全員から返事がない。

    「まったくなあ、これだから人間は嫌なんだよ。お前らさあ、あのカヲルっていうのが人間だと思ってんの? 15階から落ちて死なないヤツが人間なわけないじゃん」
    「……じゃあ、何なんですか?」
    口を開けたのはタクミだ。

    「使徒だよ、十三番目の使徒! ほらパラボラアンテナ12個あっただろ。あれで暗示してんの! 分かんないか?」
    全員あっけにとられて何も言えない。

    「まあ、俺の遠い親戚なんだ。アイツは馬鹿だから人間界に執着しちゃってんの! アイツにはお前らが必要なんだから、とっととこっちの世界から帰りやがれ!」
    魔王は魔王らしからぬ手つきで十字を切った。

    その瞬間、集まった人間は霧のように消えた……

    「まあ、これでカヲルが喜ぶかどうかは知らないけどな……」
    ポツリと呟く魔王の後ろで、背広を着てスクーターにまたがる男が、「俺は?」と寂しそうにタバコを吸っていた。

    <空と魔王の間には 完>

    作者からの返信

    え、ちょっと、ここは真面目に書かせて下さい。
    ユーリ様、参りました。さらっと流した12の暗喩に気付かれてしまうとは、ホント参りました。まだまだ道は険しいです。そうです、12+1=13。招かれざる13番目の使徒。

    アナルゥ「く、悔しくなんかないんだからねっ!」

    因みに15にも意味を持たせてあります。
    あとは『9』この数字は何処にも出していないので見つけて頂きたいところです(^^)

    編集済
  • 第16話 前蛹の男への応援コメント

     蓑虫が、こんな形で回収されるとは。
    羽化する権利を永遠に失った。
    この表現は、ああ、良いな~と感じます。
    カオルちゃんも、一つ一つ剥がれてしまっているようで。
    脳が切ないです。

    作者からの返信

    16話まで読み進めて頂いて有難うございます。
    18話目が最終話になる予定です。
    本来なら今日で完結する予定でしたが、あるアクシデントで、ラストを改稿していますので、少し伸びるかも知れません。
    カオルの見つける場所は何処なのか?
    追って戴ければ、嬉しいです(*^^*)


  • 編集済

    第17話 特急の私への応援コメント

    応援コメントを書こうと思う。そこで応援コメントとはなんぞやと考えた。
     誰を応援するのか、何を応援するのか。応援コメントと銘を打つくらいだから、何かを応援しているのだ、つまり応援団なのだ。
     
     応援団と言えばあれだ、学生時代は不良の溜まり場、いわゆるヤンチャな人たちの集まりというのが定番だった。自分はそういうものとは無縁の常識人だ、いや常識人の定義が何か分からないが、自分では常識人だと思っている。そんな常識人が常識的なことを書いても面白くもなんともない。
     
     常識人である自分が訴える。お前はクソ面白くもない常識的な応援コメントを書くのだろうと。違う、そんな常識的なものは書きたくないのだが、そんなものしか書けないのだ。書かないと書けないのでは雲泥の差が生じる。
     
     人は自分にないモノを求める。身長、金、名誉、才能、身長、身長、身長、自分にないモノを求めるのが人の性だ、普通その性は心の鎧で隠されているもの。鎧の弱いものは、その性をむき出しにされてしまう。鎧を剥がされた人はどうなるのだろう。そんな単純なことさえ、自分は分からなくなっていた。

     さあ最後に応援コメントだ、これは作者への応援コメントだ、登場人物への応援コメントだ、みんなへの応援コメントだ、心して聞いて欲しい。

     

         アナルゥ、空き缶を川に放り込んだらアカンで!


     

    作者からの返信

    応援の精神論有難うございました!
    この物語を読んで感じて欲しい事が的確に指摘されていました。
    川を汚してはいけないのです。人がしてるから良い、ではなく、してる人を見かけたら止める気概が必要なのです。だれしも、そんな事は恥ずかしくてしたくありません。でも誰かがやらないと、いけないのです。そうやって守られていくのが、一級河川だからです。
    今後とも、この空き缶ポイ捨てやめよう運動への応援、宜しくお願い致します。

  • 第1話 過去の男への応援コメント

    30分の説教なら良いじゃない、俺3時間の説教よ?←そこ(笑)

    作者からの返信

    業のなせる業だね(笑)


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    第16話 前蛹の男への応援コメント

    十五階に棲むワニは僕の脛に齧り付いて離れようとしない。もしもそれが怠惰から成る恐怖心の成れの果てであったとしても、僕らにはそれを見過ごす以外に何か方法はあったのだろうか? あの十五歳の夏に経験したあの一日のあの一瞬を、一時間でも一分でも一秒でも僕らは表現出来たのだろうか? 答えはNOだよ。きみ。春物のポケットを漁って出て来た答えがそれだ。きみ。NOなんだよ。


    P.S 今までのさつきまる様の著作で一番好きです。

    作者からの返信

    おのれ孔明、やはり来たか。つかそれ、フランケンシュタインの原語翻訳を一部捩った感じじゃん。曖昧に書いて俺すげーとか思ってるんじゃないでしょうね?(笑)

    P.S ならフォローをする所から始めてみようか。

    編集済
  • 第1話 過去の男への応援コメント

    いっそ言葉で殺してくれれば良かったのに。


    なぜ彼女がこんなアル中になってしまったのかという謎が興味深いですね。

    不感症は元々だとしても、お酒を飲むことはきっと、何かあったのだろうと予測できます。

    出だしが前作とは違う分、期待値も変わってきますね!

    応援していますb

    作者からの返信

    くさなぎさん、コメント感謝です!
    こんなコンテストと関係のない醜作を読んで頂いて有難うございます
    m(_ _)m
    ハードルをさげさげ、お願い致します(*^^*)

  • 第16話 前蛹の男への応援コメント

    >>バランスが大事なんだ

    そうバランスが大事なんです、救いようのない物語にこそ
    コメント欄で救われるんです! そうですよね先生!

               先生の見解です
                  ↓ 

    作者からの返信

    物語を作る時、確かにバランスと誘導は大切だと私は思うのだ。トイレが左右に並んでいたとして、何方かに誘導したい場合、言葉はまるで必要がない。片方のトイレの前にスリッパを置いておけば、自ずと置いていない方のトイレに入るからだ。それでもスリッパのある方に入るとしたら、それは入った人の責任ではなく、バランスの取れていない文章を書いた作家の責任だ。トイレの事を勉強するのは、音楽をやるほど楽しくないかもしれないけど、しょうがない、それが人生だ。それが大人になるということだ。文章を書くのは嫌いじゃないんだ。書いているとリラックスする。でも書いている内容は佐々木希なんだよ。何の意味もない。だから、自分が新垣結衣に精いっぱいで、ほかの行為に向けるべきエネルギーに余裕がなくなってしまうわけです。

    談 村神 派流鬼(松竹芸能所属)


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    第15話 唐揚の女への応援コメント

    「ガンダムシリーズ」に登場する架空の兵器。有人操縦式の人型ロボット兵器「モビルスーツ」(MS)の一つ 。初出は、1979年放送のテレビアニメ『機動戦士ガンダム』。
    作中の軍事勢力の一つである「地球連邦軍」の試作機で、「ガンダム」や「ガンキャノン」とは互換性のある兄弟機という設定。両肩の砲に両腕と一体化したミサイルランチャー、無限軌道化された下半身を持つ戦車のような機体で、実際の運用法も戦車に近い。劇中で主人公「アムロ・レイ」が所属する「ホワイトベース」隊に配備され、「ハヤト・コバヤシ」や「リュウ・ホセイ」などが搭乗する。

    それ……、ガスタンク違う…… ガンタンクや!

    ああ……、絶対読者がどんどん減っていきますわ。

    作者からの返信

    ガンタンクって、ガン、が付くモビルスーツの中で浮いてますよね。まるであれだけ、違うアニメなのかと思うくらい(笑)
    DVDで初めてグフを見た時、それまでリアルだなと思っていたガンダムが、急にコメディに思えました。だって、手からにょ~んって伸びるんですよ? にょ~んって。あれは無しですw

  • 第14話 棄却の男への応援コメント

    反則だー、反則が来たー(笑) これはひどい(笑)
    これをどうボケろと、どうひっくり返せと?
    素直に書きます。


    >>作家が文字埋めの為に付け足した文章は、
    物語を一つ一つ選別し、確認し、削いでいけば直ぐに解るのと同じように

    ああああああ、耳が痛い、もう暗い話の続きが書けない……

    作者からの返信

    カオルの攻撃: ユーリにクリティカルヒット!ユーリは50のダメージ
    ユーリの攻撃: カオルは身を躱した。いや、身を交わした。ねっとりとカオルの指がユーリに絡みつく。そこに年齢の差は存在しなかった。そこにあるのはただ、愛に飢えた二つの塊だけだった。ユーリは静かにカオルを抱き寄せ、大人の何たるかを教えて行った。カオルは生まれて初めて燃えるような情緒に包まれた。

    龍の背に乗れる場所 完

    こうですか? 解りません(笑)

    編集済

  • 編集済

    第13話 不通の女への応援コメント

    まさか! あの婦人警官が嘘をついているとしか思えない展開でしたが
    最後の携帯電話で……

    人は何で道を踏み外すか分かりませんね……
    次々と災難の降りかかるカオルが不憫です。


    こうですか? 分かりません!

    作者からの返信

    え?コメント蘭ですか?何の事でしょう?
    確認してみて下さい。普通ですよ?(*^^*)

    追記:
    いえ、サッカーボールのコメント欄ですよ♪

    編集済
  • 第12話 逃亡の男への応援コメント

    やあ。ようこそ虚無(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    あるえw 明日読まれると思ってましたが、不意打ちを食らいました(^^)
    虚無はまだまだ終わらないスパイラルを描き続け、やがてドリルへと進化しま――せんね、はい。

  • 第11話 恋人への応援コメント

    今日寝れますわー。
    サンキュー、絶頂!

    作者からの返信

    良かったですよ~(^◇^)
    個人的には一日一話ずつUPして、全読者総鬱状態にするのが夢だったのですが(冗談です)、ゆっくり寝てください。良い夢を(^^)

    >サンキュー、絶頂!
    イエス、バブリー!

    編集済
  • 第4話 狂気の女への応援コメント

    ランジェリーもナニにしてもフィット感は大事やね。

    百合シーン。
    のりがやるなら男役(やらされる)やろな……。
    と、あぶねぇ想像しながら頂きました。

    ……ごっつぁんでした!(笑)

    作者からの返信

    フィットするよりキツキツの方が…ってそんな話じゃないよ。
    おおう、男役ですか。男役ってどうするんだろうね。何か変な器具みたいなのを付けるのかな…ってそんな話じゃないよ(笑)

  • 第12話 逃亡の男への応援コメント

    私は昆虫以外には騙されない! そう思っていた時代がありました。
    ええ、そうです、決して騙された訳ではないんですよ
    ただ、信じていたかったんです、いえ、今でも信じています。
    ですから信じている限りは騙されていないんです。

    ほら、サメ◯骨とか、グル◯サミンとか、スプーン曲げとかあるじゃないですか?
    あれだって信じている人がいるんですよ

    死ぬまで信じて死んだら、それは騙されなかったんだと僕は信じています。

                        談:有名昆虫学者

    作者からの返信

    俺は晒されたんじゃない。あえて晒させてやったんだ。
    録音? ああ、とっくに知っていたさ。
    だって俺、探偵だよ? 免許もあるんだぜ? 当然じゃないか。

    彼奴等だって娯楽が必要だろ?
    誰だってそうさ。俺だって毎日それを求めているんだからな。
    そのためにバイトしてるのさ。
    だから言い換えれば俺はバイトしてるのではなく、娯楽を追い求めているに過ぎないのさ。

                    談:有名弁護士の弟

    編集済
  • 第11話 恋人への応援コメント

    なんか素晴らしいバーベキュー大会になってました!
    この落差と楽しそうな雰囲気、おなじみのキャラクターたちもいて、これはいったい何だろう?なにか不意に現れた陽だまりのような。
    と不思議な回でした!

    作者からの返信

    ここに行き着くのが、この章の目的でした(*^^*)
    人生には陰陽があり、陰があれば陽があり、陽のあとは必ず陰が…という感じの物語だと思って頂ければ(*^^*)ただ、何処で、というか、何処が終点なのかは個人によって、生まれ持った物があって、違うのだ…と^^

    ※なんだか何処かの、絶対当たる占い師みたいな事言ってますよね。
    あははh・・・・

  • 第10話 心友への応援コメント

    チェックメイトの言葉がなんとも重いですね……詰んだと感じるのはなんともつらいですね。
    そしてカオルもまたいろいろと積んできてる感じがしますね。
    まぁそれもまた人生の残酷な側面ですよね……油断するとすぐ詰んでしまう。

    作者からの返信

    アナルゥはカオルの対比として位置付けていますが、土台が同じという風にしたかったので、こうしてみました。

  • 第9話 親友への応援コメント

    ゴミ屋敷に住んでいるのがらしい感じですね。
    本当に壊れかかってるのはどちらなのやら。
    この不思議なリアリティはやはり想像のなせる業なんですかね?
    ほんとすごいです。

    作者からの返信

    えーっと、私の家は綺麗ですよ?ピカピカですよ?もう、めっさ磨いてますから(笑) どっちも壊れてるし、どっちも空虚だったのかも知れないです(^_^;)

  • 第8話 乞人への応援コメント

    アイドルとカオルの邂逅がもたらすものは!
    なんか艶っぽい予感がしますね。
    ところどころにハッとする表現が入る当たりなんとも文学的な感じがしますね。

    作者からの返信

    この2章では、1章で遊んでしまった(?)為に書ききれなかった陽の部分を書いています。と言っても、チートを貰うとか、金持ちになって無双するとかじゃないのですが、カオルが陽だと感じるギリギリのところを書けたらなと思っていました(*^^*)

  • 第11話 恋人への応援コメント

    カオル、僕は何も麗子さんが姉さまと名前の響きが似てるからチョロチョロしてるんじゃないんだよ。
    カオル、僕は何もタダで肉が食べられるから来たんじゃないんだよ。
    カオル、僕は何も友達がいないから来たんじゃないんだよ。
    カオル、僕は何も世のため人のために探偵やってるんじゃないんだよ。
    カオル、僕は利己的てダメ人間で自分が良ければいいと思ってるやつなんだよ。
    カオル、でもこんな僕に仲間を紹介してくれて、ありがとう……

    作者からの返信

    カオル「フッ、慎吾がまんまと引っかかったわ」
    アナルゥ「男なんて、チョロいわね」
    麗子「でもちょっとやりすぎじゃないかしら」
    ミキ「真なる我も同感だ」
    茂木「まあでも慎吾ですしね」

    「僕は利己的てダメ人間で自分が良ければいいと思ってるやつなんだよ。僕は利己的てダメ人間で自分が良ければいいと思ってるやつなんだよ。僕は利己的てダメ人間で自分が良ければいいと思ってるやつなんだよ。」

    タクミ「録音はバッチリだったよ。これをSNSに上げれば良いんだね」
    藤堂「それでお願いします!!」

    編集済
  • 第2話 行商の女への応援コメント

    ちょwww
    これ純文学!?って吹いてたら、最後の蝉でストンと落ちました。
    さすがさつきまるさん。
    ぐーたぁはサンダル売る二人をどんな思いで見ていたんだろうなぁ( *´꒳`* )

    作者からの返信

    お早うございます^^
    すみません純文学とか言ってすみません恥ずかしいですすみません産まれてきてすみませんとにかくすみませんm(_ _)m

    ぐーたぁは基本的に合理主義者なので「価格を一定にするな」「購買意欲を誘う商品配置にしろ」などと、見守らずに口を出してたと思います(笑)

  • 第10話 心友への応援コメント

    あ……、一話コメントを先走りしてお漏らししてしまいました(笑)
    加藤鷹への道は星の彼方より遠いです。

    作者からの返信

    あれ、えーっと、これは何かの暗示でしょうか。解りませんでした💦
    それにしても、本文を書いている時より筆は進むのは不思議ですよね。何かに飢えてるのかもしれません(笑)


  • 編集済

    第9話 親友への応援コメント

    『処女が大事なのでは無い、初女性が大事なのだ』
    こう言ったのは誰だっただろう、そんなことはどうでもいい。
    今の私はモヒカンAVアイドル、アナルゥなのだ。処女とも初女性とも対極の位置にある。

    処女が大事だなんて下らない事だ。処女の田嶋◯子と、私とどっちとヤりたい?
    って聞いたら、世の中の男は私って言うに決まってる。処女とかどうとか問題外なのだ。

    つまり世の中の男は、同じような容姿の人形があったら新品を選ぶ、
    そんな下らない生き物なのだ。

    だから私はカオルを選んだ。
    カオルだけが私を必要としているから選んだ、ただそれだけのことだ。

    作者からの返信

    これは田嶋◯子とナイトドールがあれば、どっちを選ぶかという問題ですね。散々現国の教科書にも書かれていましたが、『処女というのはそれだけで崇拝の対象になり得る』のです。しかし残念ながら、その後の一文には、こう続きます。『ただし、美少女に限る!』

    これでもうお分かりになりましたね。
    何方を選ぶか、ではなく、最初から選択肢なんて無かったのです。
    全ては遺伝子の問題なのです。
    そして日本人の技巧がそれに打ち勝った、とそれだけなのです。

    ちなみに今日の授業は期末テストに出ませんので、ノートに取った人は大急ぎで消して下さい。

  • 第8話 乞人への応援コメント

    「ここからここまで、全部剃って」
    「アナルゥ、正気? 私は嬉しいけど」

    小気味いい音とともに、ツルツルと露わになっていくアナルゥ

    「ちゃんとこっちも剃ってよ」
    「わかってるさ、危ないから動くなよ」

    アル中の震える手で、私はアナルゥの毛を剃っていく。

    「出来たよ、本当にこれでいいのかい、私は好きだけどさ」

    鏡で自分の姿を映し、アナルゥはウットリとしている
    やはりこの女も私と同じだ……、どこかおかしいのだ。
    おかしいという事を、誰かに認めて貰いたいのだ。

    「いいわ…、最高よ……、こんなアイドル見たことないでしょ」

    綺麗に両わきが剃られツルツルと輝き、中央には一筋の黒々とした線が残っていた。

    モヒカンアイドル、アナルゥの誕生した瞬間である。

    作者からの返信

    負けていられない。カオルはそう思った。
    こんなポッと出の女には負けられない。だって私は主人公で、これは私の物語なのだから。カオルはアナルゥのモヒカンを羨ましそうに一瞥し、そしてその場から立ち去った。

    時は流れ2018年・夏。
    アメリカ・フロリダ州で一人の日本人が逮捕された。
    その日本人は女性で背中に「酒」の入れ墨が掘られていた。
    コメントで彼女はこう言っていた「ただ走っていただけ」
    全裸マラソンランナーカオルが世界に知られた瞬間だった。

    しかし彼女は知らない。後年、あれはフォレスト・ガンプの二番煎じだと叩かれる事を……。

  • 第3話 探偵の男への応援コメント

    昔は多分イケてたであろうブヒ男の妻はよっぽど慰謝料貰って別れたくて慎吾探偵に依頼したんかな。

    だとしたらほんと可哀想やね。ブヒ男。

    いつもの様に酒で消毒か……。
    彼女のアル中はただの酒好きやないね。

    作者からの返信

    多分、最初からイケてなくて、それに執着する妻なのかも知れないよ?(笑)彼女は、本物のアル中設定です^^;

  • 第1話 過去の男への応援コメント

    対照的なもののようでいて、同じ心象を綴っている。
    散らばっているようでいて、纏まっている。
    うん。純文学な感じです。
    カオルの内面がどんな風に抉り出されるのか興味津々です✨

    作者からの返信

    ひまわりさん、
    こっそり更新している物に来て頂いて、本当に嬉しいです(*^^*) コメディではなくて申し訳ありませんm(_ _)m 暗い物語なのですが、宜しければお付き合いお願い致します。

  • 第5話 学者の男への応援コメント

    わぁ、モッさんが重要な伏線的な台詞を言った!
    ちょっと雰囲気が明るく感じたのはモッさんの影響に感じました。

    作者からの返信

    モっさんは私の最も思い入れのあるキャラなので、おのずとそういう役回しにしてしまったのかも知れないですね(*^^*)
    ただしフェイクかもしれないですよ(^^)
    暗い話を読み進めて頂いて感謝します。

    編集済
  • 第7話 電脳の男への応援コメント

    白井さん……いや、有美子さん、と話しかけたくなりますが、一応別のお話。
    そしてキャラクターとの出会いと別れ、日常と非日常の溶け合う場所、そして龍の背の意味合い、だんだんと深度を増していますね。
    今一度文学ってなんだろう?そう思わずにはいられないです。
    もちろんいい意味で。

    作者からの返信

    文学って、私なりの見解ですと、良い意味でも悪い意味でも、読んだ方の心情を揺らす物だと思います。例え100文字でも、それは起こりますし、50万文字を重ねても起こらない場合があります。揺らしたいです。それが出来ているかどうかは自信がありませんが、そうありたいと常々思っています(*^^*)

  • 第6話 警察の女への応援コメント

    次から次へと出てくるキャラクター!
    それがどんなふうに物語になっていくのか、今は展開を楽しみつつ、なんとも濃厚なキャラクターを眺めつつ、カオルがどうなるのかを心配しつつ、楽しんでおります。

    作者からの返信

    暗い話なので、どうやって明るさを入れようかと悩んでいました。
    以前、【モノカキ告解室】に書いた手法の、コメディまぶしをせずに書いていました。まぶしたい、ぐちゃぐちゃにしたい…そんな思いを抑えるのが一番の天敵でした。

  • 第5話 学者の男への応援コメント

    今回はあの人の登場!
    そしてちょっと龍の伏線も。なんか気になる展開の連続です。
    それにしても今回は文章の調子もガラリと変わっている気がしますね、なんかリズムが心地いいです。

    作者からの返信

    モっさんの登場で、雰囲気も違ってきたのかと思います(^^)
    どうも思い入れが強すぎて、彼を蔑ろに出来ない傾向がこんなところに……^^;