第7話 電脳の男への応援コメント
m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m
拙の某彗星作に対して、真面目なコメント多いですねと言って申し訳ありませんでした。お気持ちが理解できました。こりゃサイコガンも出てきません。
さて、どうしましょう……、真面目に書いてみましょうか?
読んでいても、つら~い気持ちになりますね。これをどうコメディ風に著すか。凄く辛いですね、そんな白井ちゃんの気持ち、あとから分かってもどうしようもないですよね。
とにかく空気を読んで、私はこうコメントします。
ネット申し込む時にカオルさん、職業欄に吟遊詩人って書いたのかな? 二年縛りとかの諸注意ちゃんと聞いたのかな?
作者からの返信
辛いんですよね、白井と休み時間のダブルですから。
そんな気分を吹き飛ばす、田端カオルさんの申込み蘭ですw
氏名: 田端カオル(仮称)
職業: 旅人
年収: ビールたくさん?
期間: あきるまでー
何かあればご記入下さい:
寧ろあなたが書くべきなのでは? ご契約感謝とかの言葉ないの? ねえ、聞いてる? あとでメロン待ってるよ。
第7話 電脳の男への応援コメント
何という事でしょう。
じっくり一日一話で進めようと思っていたのですが、面白くて一気に最新話まで来てしまいました。
さつきまる様ワールド。恐るべし。
じっくり浸るべく、もっさんを拝読致します。
作者からの返信
こんなところまで登って頂き、有難うございます!
モっさんはですね、話が長い上に、文体が今と違うというか……
要するにコメディポイントが少ないんです(笑)
しかも唯一の男性主人公物なので、ゆ~~っくり読んで頂けると嬉しいですm(_ _)m