概要
私は『キ』の発音が苦手。でも小説に書くのは『キ』の入る言葉ばかりでした
人生とは、不思議で不可思議で摩訶不思議で。
自分の"可能性"を見つけ出していく物語なのかもしれない。
わたしは幸せ者です。
だって、挨拶の時は無敵なんです。
「おはようございます」「こんにちは」「こんばんは」
「ありがとうございます」「こちらこそ」
キの音はないけれど、気持ちは入っている。
もう、これだけで幸せなのです。
──尚、2話以降はもっとカオスな文なので、あらかじめご了承につき。校正せず思いつくままに書いた作者の頭ン中ボーンなやつです。
◇
─第1話の内容"だけ"について─
これから記すのは、作品というより、過去に痛みを抱えた自分自身への手紙に近いでしょう。
似た機会があるとすれば、20歳で届くタイムカプセルを小6で作ったのが最後。1回だけ綴った手紙の内容は、「今より
自分の"可能性"を見つけ出していく物語なのかもしれない。
わたしは幸せ者です。
だって、挨拶の時は無敵なんです。
「おはようございます」「こんにちは」「こんばんは」
「ありがとうございます」「こちらこそ」
キの音はないけれど、気持ちは入っている。
もう、これだけで幸せなのです。
──尚、2話以降はもっとカオスな文なので、あらかじめご了承につき。校正せず思いつくままに書いた作者の頭ン中ボーンなやつです。
◇
─第1話の内容"だけ"について─
これから記すのは、作品というより、過去に痛みを抱えた自分自身への手紙に近いでしょう。
似た機会があるとすれば、20歳で届くタイムカプセルを小6で作ったのが最後。1回だけ綴った手紙の内容は、「今より
温かな応援をありがとうございます❀
少しずつ種蒔きして作品を咲かせます
少しずつ種蒔きして作品を咲かせます
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