★
0
概要
僕が好きなら鐘を鳴らして
死神は恋をしていました。
お相手は、街の中央にある大時計。
長い間思いを隠していましたが、とうとう気持ちを伝えることにしました。
「君も僕が好き?」
「そうなら12時に鐘を鳴らして」
これは、死神と大時計の純愛のお話。
※後日「死神恋愛奇譚」シリーズに収録予定です。
お相手は、街の中央にある大時計。
長い間思いを隠していましたが、とうとう気持ちを伝えることにしました。
「君も僕が好き?」
「そうなら12時に鐘を鳴らして」
これは、死神と大時計の純愛のお話。
※後日「死神恋愛奇譚」シリーズに収録予定です。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?