概要
幼い頃に見たアイドルに憧れ、ずっと夢を追い続けてきた高校二年生の雪野隼人。
しかし、両親からは大学へ進学し、普通に就職するよう勧められていた。
夢を諦めるべきか悩む隼人の前に現れたのは、Vtuber事務所『アストラルライブ』を経営する叔母・雪野雅。
「うちでVtuberになってみない?」
アイドルになる夢を諦めたくない。
そんな隼人が選んだのは、Vtuberという新たなステージだった。
※この物語はフィクションです。
※プロットは最後まであるのですが、慣れるまではこちらを短編にして、続きを書いていきたいと思います。
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