晩ご飯の前にコーヒーを一杯飲んだ雲江斬太です。
エッセイ横丁も第5回ですね。今回は陽澄すずめ様より出題の「日常の中のルーティン」です。
https://kakuyomu.jp/works/2912051597218208306/episodes/2912051599484125738
作中でも触れましたが、すずめさんとのお付き合いも長いです。長いこともですが、今も続けているということも重要ですね。昔から交流があり、いまも現役で活動されている方というと本当に少ないです。
現時点エッセイばかり書いていて小説は書いていないのですが、次回作のプロットには手をつけています。つぎはフルダイブ型のVRものになる予定です。ジャンルSFですが、SF度は低いです。白状すると、陽澄すずめさんのVR物に刺激を受けて思いついた話です。
タイトルはすでに決まっていて、いまは第一章のアイディア出しをしています。全体を通してどのような面白さにするかも指針が出ていて、ただ、先送りにしている問題に全体の文字数があります。
冒険物ですが、終着点が決まっているので、そこを考えると十万文字では収まらず、二十万文字オーバーの予感がします。
ま、何にしろ今は面白いアイディアを出すことが重要なんですが。
とにかく、そろそろ寝ます。寝なければ。