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二階堂ふみさんが可愛い

 昨日エッセイを更新しました。
『第10話 昭和特撮「快傑ズバット」』https://kakuyomu.jp/works/16818093092918062261/episodes/822139836301900640(宣伝です)  
 関東ローカルのはずなのに、ダイコンフィルムでパロディーが作られているのは何故なのだろう? 

 当店で公開したパロディー版はこちら。
『剣豪戦隊ブゲイジャー2 地獄の猟犬 第20話 ポンコツお姉さん』https://kakuyomu.jp/works/16816927862544749530/episodes/16816927862559334038
 ここから29話まで。(宣伝)

 ドラマの『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』を毎週見てまして、もう二階堂ふみさんが可愛くてたまりません。
 以前でていた『VIVANT』も良かったけど、今回のミステリアスな感じとか、寝起きとか良いわ。

 ぼくは実は長らく二階堂ふみさんに良い印象がなくてですね、それは彼女との出会いが映画『脳男』だったからなんです。
 原作読んで映画見に行ったら、爆弾魔の緑川が男から女に変更されてて、ふざけんな!と怒ったついでに、新人女優の二階堂ふみさんにも言われのない恨みを抱いていたのです。

 今やそんな過去はどこへやら、ですが。

 さて、さいきんの雲江斬太ですが、普通につぎのカクヨムコン用長編を進めてます。それについてはおいおいどこかで語るかもしれませんが、まあ現在順調です。

 それと同時に、次回作のアイディアも出てきたりしてます。まだまだ死ねないな。

 本日はカフェで執筆とお洒落な朝活のあとにユニクロ行きまして、今年の色のフリースとネルシャツ買ってきました。
 フリースなんか毎年買っているから、色違いが何着も増えまして、現在四着あります。

 だがまだ手に入れていないブルーのフリースはいつか買いたい。

 写真はちょっとまえに近況ノートで書いたギネスとフィッシュ&チップス。ハインツのビネガーがよく合うんだな。

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