皆さま、こんばんは! いつも拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
また、ナツガタリ参加作品『琥珀糖になれない破片たち』(https://kakuyomu.jp/works/2912051603113307818)と『琥珀糖の切れ端 【お題で詠もう!カクヨム短歌賞】』(https://kakuyomu.jp/works/2912051606027681548)にも温かなお言葉をくださった皆さま、ありがとうございました!
4つのお題に合わせて詠んだほうは、普段こういったライブ感のある企画に参加することが少ないので、とても貴重な経験を積めたなと感じております。
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さて、新作のお知らせです。今年も連作を形にできました。
タイトル・キャッチコピー(選んだ1首)・あらすじは、下記の通りです。
『あのときのフリーフォール』
――あなたを庇って倒れる妄想をもうやめたい 三日月の砂丘
https://kakuyomu.jp/works/2912051600806057562
第2回カクヨム短歌賞【ナツガタリ’26】「10首連作部門」応募作品です。
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短歌における今年の目標は、去年の自分を超えることでした。なので、その目標は達成できたかなぁと、嬉しい気持ちに浸っています。
そして、今の私を来年の私が超えられるように、これからも綺麗な言葉や素敵なものに触れていきたいな、と思いました。
早速お読みくださった皆さま、ご興味を持ってくださった皆さま、ありがとうございました! 楽しくコメント返信をしていきますね(* ˊᵕˋㅅ)
さて、それでは……水面下で並行して書いていた因習村ホラミスの続きに戻りますね。秋にはエッセイも更新できたらいいなと思います。楽しんでいただけますように!