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『光陰矢の如し』、歳月が経つのは本当に早いものです。

つい先日までネッククーラーに癒されていたのに、今では秋を通り越し、昼間はみかんを手に炬燵で寝そべり、夜はユタポンでぬくぬくしているのですから。

それでも、カクヨムコンに投稿予定の長編小説は道半ばで立ち止まったまま。一日に二千字しか綴れない筆力では仕方ありませんが、除夜の鐘が響く頃には、なんとか目途を付けたいものです。

本日の一枚は、作品の舞台となる京都・下鴨神社の糺の森からお届けします。出来が良かったら、ポチっと「いいね!」を押してください。

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